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CO2回収技術、水素分離膜技術

石油留分の膜による高度分離技術の開発研究

石油留分の膜による高度分離技術の開発研究

... PV,VP 分離実験を行った結果,高濃度領域でも高い分離係数を維持出来る事が示された(図7)。 また、昨年に引き続き PEO 含量の異なる2種類の PEO-PI-1(PEO 含量 ...PV 分離評価を行 った。PEO-PI-2 は優れたメタノール/MTBE 分離性能を示し、また PEO-PI-1 は代表的なゴム状高 分子 PU/PHMA ...

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環境調和型製鉄プロセス技術開発 (COURSE50) で重要な役割を果たすガスクロマトグラフ GC8000 分析システム 図 1 COURSE50 スケジュール には, 革新的技術開発が必要であることも背景として挙げられる COURSE50 では,CO 2 排出削減,CO 2 分離, 回収により,C

環境調和型製鉄プロセス技術開発 (COURSE50) で重要な役割を果たすガスクロマトグラフ GC8000 分析システム 図 1 COURSE50 スケジュール には, 革新的技術開発が必要であることも背景として挙げられる COURSE50 では,CO 2 排出削減,CO 2 分離, 回収により,C

... ロマトグラフ GC8000 を付加した分析システムを提供することで,試験高炉の炉頂,炉内各部の圧力,温度,各 成分測定を可能にした。その結果,固体物で充満している試験高炉内部のガス,温度,圧力の各部水平方向の分 布が把握可能となり,試験実施時の CO 2 削減レベルの数値把握を可能にした。 本稿は,COURSE50 プロジェクト及び試験高炉測定概要と,パイロットレベルでの総合実証試験において重要 ...

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空気 O 2 N 2 Post-Combustion( 燃焼後分離 ) 火力発電 CO 2 分離 CO 2 石炭 天然ガス ガス化 改質 シフト反応 H 2 CO 2 Pre-Combustion( 燃焼前分離 ) CO 2 分離 CO 2 CO 2 圧縮脱水素 バイオマス 空気 ASU N 2 火

空気 O 2 N 2 Post-Combustion( 燃焼後分離 ) 火力発電 CO 2 分離 CO 2 石炭 天然ガス ガス化 改質 シフト反応 H 2 CO 2 Pre-Combustion( 燃焼前分離 ) CO 2 分離 CO 2 CO 2 圧縮脱水素 バイオマス 空気 ASU N 2 火

... CCS 技術の動向調査 CCS 技術は、排出源からの二酸化炭素(CO2)を分離回収し、輸送し、貯留を行うた めの技術や CCS に係る各種モニタリング技術から成る。革新的技術の着実な開発と普及に より、世界の温暖化問題やエネルギー需給の逼迫等の課題の解決に貢献することを目標と ...

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1.NEDO クリーン コール技術の取組 CO2 回収コスト削減技術 発電効率の改善 NEDO プロジェクト IGCC (EAGLE STEP-1) IGFC 向け石炭ガスクリーンナップ技術開発 IGCC 水蒸気添加噴流床ガス化技術開発 技術確立時期 2006 年 2017 年 2030 年 石炭火

1.NEDO クリーン コール技術の取組 CO2 回収コスト削減技術 発電効率の改善 NEDO プロジェクト IGCC (EAGLE STEP-1) IGFC 向け石炭ガスクリーンナップ技術開発 IGCC 水蒸気添加噴流床ガス化技術開発 技術確立時期 2006 年 2017 年 2030 年 石炭火

... CO 2 /EOR以外の帯水層貯留は、長期間のCO 2 貯留のため、PA(社会的受容性)に十 分留意して、地域住民のコンセンサスを得て進める必要がある。  分離回収は既存技術の組合せで現状でも実現可能な技術であるが、コスト負担低 減が課題 ...

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教科書を書き換える!!従来の分離概念を覆す分離技術の開発 瞬く間に遺伝子解析に成功

教科書を書き換える!!従来の分離概念を覆す分離技術の開発 瞬く間に遺伝子解析に成功

... 全 分離技術 あ ま ます 物質を分離す 時 化学的 あ い 物理的 相互作用 違い 分離 行わ い 要因 す 今回 研究 直 500 nm ノ 構造体を 物質 進む向 対し 回廊 う 配置す 技術を構築す ノ を用いた分離 分離 を ほ 分離度も良く を見出 しました ノ ...

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目次 再エネ由来水素の利活用 東芝での取組み 技術開発 今後の展開 2

目次 再エネ由来水素の利活用 東芝での取組み 技術開発 今後の展開 2

... 冬季:太陽光発電の不足電力分を水素より燃料電池で電力供給 ⇒ 年間の総電力需要をカバーすることができる。  ハウステンボス「変なホテル」第二期棟 * [2016年3月運用開始] PV電力量および水素エネルギー量の年間収支 ...

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分子認識樹脂を利用したレアメタル、貴金属、重金属の抽出回収技術

分子認識樹脂を利用したレアメタル、貴金属、重金属の抽出回収技術

... 新技術である分子認識樹脂を併用した手法へ 電極精製のまえに分離剤による濃縮精製が有効 背景と目的 その2 飛灰・溶融スラグ・燃えがらの有効活用 燃料電池、ディーゼル燃料触媒からの回収 ...

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588 第 3 回 発電用高速炉を用いた核変換システム 長寿命核種の分離変換技術の現状 放射性廃棄物の分離変換 研究専門委員会 日本原子力学会 放射性廃棄物の分離変換 研究専門委員会は, 国内外における分離変換技術や関連する技術の研究開発状況について調査 分析してきた 長寿命核種の分離変換技術の現状

588 第 3 回 発電用高速炉を用いた核変換システム 長寿命核種の分離変換技術の現状 放射性廃棄物の分離変換 研究専門委員会 日本原子力学会 放射性廃棄物の分離変換 研究専門委員会は, 国内外における分離変換技術や関連する技術の研究開発状況について調査 分析してきた 長寿命核種の分離変換技術の現状

... (2)ふるまい評価 酸化物(MOX)燃料の主要物性(結晶構造,格子定数, 酸素ポテンシャル,融点,熱伝導率等)におよぼす 5%程 度までの MA 添加の影響が実験結果に基づき評価され ている。MA は酸化物燃料中に固溶し,蛍石型結晶構造 が維持されるとともに,MA 含有率等に応じて Vegard 則に従う傾向を示し,イオン半径に基づいてモデル化で きることが知られている。酸素ポテンシャルについて は,O/M ...

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第 1 回平成 27 年度二酸化炭素回収 貯留分野評価検討会 (2) 資料 5-1 ( 二酸化炭素回収技術高度化事業終了時評価 ) 二酸化炭素回収技術高度化事業 ( 二酸化炭素固体吸収材等研究開発事業 ) の概要 平成 27 年 12 月 10 日 産業技術環境局環境調和産業 技術室

第 1 回平成 27 年度二酸化炭素回収 貯留分野評価検討会 (2) 資料 5-1 ( 二酸化炭素回収技術高度化事業終了時評価 ) 二酸化炭素回収技術高度化事業 ( 二酸化炭素固体吸収材等研究開発事業 ) の概要 平成 27 年 12 月 10 日 産業技術環境局環境調和産業 技術室

... 4.当省(国)が実施することの必要性 国の関与の必要性 CCSは、追加的エネルギーコストをかけてCO 2 を削減するといった点において省エネルギーや 再生可能エネルギーとは異なるタイプの技術である。このため、CCSの導入は経済的インセン ティブが働かない温暖化対策に特化した方策であるなど、CCSの実用化に当たっては、解決す べき課題が多い。 ...

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プロジェクト名行政事業レビューとの関係上位施策名担当課室 二酸化炭素回収技術実用化研究事業 ( 二酸化炭素分離膜モジュール実用化研究開発事業 ) 平成 26 年行政レビューシート事業番号新 ( 研究開発事業に係る技術評価書 ( 事前評価 ) 平成 27 年度行政事業レビューシート事業番

プロジェクト名行政事業レビューとの関係上位施策名担当課室 二酸化炭素回収技術実用化研究事業 ( 二酸化炭素分離膜モジュール実用化研究開発事業 ) 平成 26 年行政レビューシート事業番号新 ( 研究開発事業に係る技術評価書 ( 事前評価 ) 平成 27 年度行政事業レビューシート事業番

... 標準を主導している。本事業を実施することにより得られたデータや記録等の成果については、 技術パッケージ及びマニュアルとして整理する。それらをもとに、当該技術のプラクティスマニュ アル化を図り、国際標準化の際には ISO/TC265 国際規格のシード文書としての活用や、これらを 活かした国際規格の積極的な提案が図れるようにするとともに、日本の企業の産業競争力強化に 資するよう努める。 ...

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明細書 発明の名称 : ケイ素濃度測定装置 技術分野 000 この発明は 被検液中に含まれる微量のケイ素を 簡易な手段で検出する ケイ素濃度測定装置に関するものである 背景技術 000 シリコン半導体ウェハ上に (Lo x da on O con) 法による素子分離酸化 (s o, 膜 ) を形成す

明細書 発明の名称 : ケイ素濃度測定装置 技術分野 000 この発明は 被検液中に含まれる微量のケイ素を 簡易な手段で検出する ケイ素濃度測定装置に関するものである 背景技術 000 シリコン半導体ウェハ上に (Lo x da on O con) 法による素子分離酸化 (s o, 膜 ) を形成す

... 部 2 は 、 キ セ ノ ン ラ ン プ や 紫 外 」 三 D 等 か ら な る 光源 2 1 と 、 光 フ ァ イ バ と 、 プ リ ズ ム 2 3 と 、 を 備 え て い て 、 光源 2 1 か ら 射 出 さ れ た 光 を 、 光 フ ァ イ バ を 介 し て配 管 」 ま で伝 送 し 、 伝 送 さ れ た 励 起 光 を プ リ ズ ム ...

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平成 26 年度 膜技術を活用した公害防止対策に関する調査 ( 報告書 ) 平成 27 年 2 月 27 日 近畿経済産業局

平成 26 年度 膜技術を活用した公害防止対策に関する調査 ( 報告書 ) 平成 27 年 2 月 27 日 近畿経済産業局

... Reactor) 分離活性汚泥法(MBR)は日本での研究開発が始められてから 25 年以上が経ち、下・排水処理 技術として広く認知されている。更なる普及を阻んでいる大きな要因はエネルギ使用量(特に電力使 用量)が大きいことにある。これは活性汚泥が必要とする空気量より面洗浄に必要な空気量の方が ...

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はじめに 本書は NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 32 条に基づき研究評価委員会において設置された 環境調和型製鉄プロセス技術の開発 / 水素還元活用製鉄プロセス技術開発 (STEP2) ( 前倒し事後評価 ) の研究評価委員会分科会 ( 平成 29 年 9 月 13 日 ) 及び現地調査会

はじめに 本書は NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 32 条に基づき研究評価委員会において設置された 環境調和型製鉄プロセス技術の開発 / 水素還元活用製鉄プロセス技術開発 (STEP2) ( 前倒し事後評価 ) の研究評価委員会分科会 ( 平成 29 年 9 月 13 日 ) 及び現地調査会

... はじめに 本書は、NEDO技術委員・技術委員会等規程第32条に基づき研究評価委員会において 設置された「環境調和型製鉄プロセス技術の開発/水素還元活用製鉄プロセス技術開発 (STEP2)」 (前倒し事後評価)の研究評価委員会分科会(平成29年9月13日)及び現地 調査会(平成29年8月30日 於 新日鉄住金株式会社 技術開発本部 RE ...

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中央環境審議会地球環境部会気候変動に関する国際戦略専門委員会CO2 回収・貯留技術(CCS)について(審議経過の整理)

中央環境審議会地球環境部会気候変動に関する国際戦略専門委員会CO2 回収・貯留技術(CCS)について(審議経過の整理)

... CO2 分離回収コス トは、15-75 US$/tCO2回収量当り)と試算されている。我が国での評価 例では、新設の石炭火力発電所からの化学吸収法による分離回収コスト は、3000∼4000 円/tCO2回収量当り)というものがある。 ...

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資料 愛媛県産業技術研究所研究報告 No 塗工法によるバイオマス由来機能性シート材料の開発 -CNF 分散剤を利用した多孔性塗膜の形成 - 髙橋雅樹小平琢磨 Development of functional paper using biomass materials with co

資料 愛媛県産業技術研究所研究報告 No 塗工法によるバイオマス由来機能性シート材料の開発 -CNF 分散剤を利用した多孔性塗膜の形成 - 髙橋雅樹小平琢磨 Development of functional paper using biomass materials with co

... 凝集し、得られる乾燥体は通気性の乏しいものとなる 2) 。CNF の多孔質状態を維持したまま乾燥させ る方法として、凍結乾燥法や多孔性を有する支持体上でのカチオン性界面活性剤存在下での熱乾燥 3) などが提案されている。本研究では、CNF 塗シートの水系での用途として、酵素等を固定化できる 材料を内包した CNF 塗を形成し、そこへ通液することにより酵素機能等を発現させる用途を想定し、 ...

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養豚で発生する汚水に含まれるリンを除去回収し再利用する技術 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

養豚で発生する汚水に含まれるリンを除去回収し再利用する技術 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 〜10)では、1m 3 の豚舎汚水から最 大 171g の MAP を回収することが できた。リアクター底部へ沈殿させ ることにより回収される MAP は大 量の有機固形物とともに得られるた め、農地での再利用に先立ち脱水・ 堆肥化および必要に応じて MAP 含 有率の定量を行う必要があったが、 MAP 付 着 回 収 法 に よ り 得 ら れ る MAP は有機固形物含有率が僅かで ...

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資料3 バイオガス回収・精製技術説明資料(H23B-DASHガイドライン説明会)

資料3 バイオガス回収・精製技術説明資料(H23B-DASHガイドライン説明会)

... 5.設備の維持管理 バイオガス回収技術の運転管理 • 鋼板製消化槽運転管理基準 地域バイオマスを受け入れる場合は,特にVFA,アンモニア性 窒素等(自動分析の活用を検討)が上昇しないか管理する ...

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はじめに 本書は NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 32 条に基づき研究評価委員会において設置された 次世代火力発電等技術開発 / 次世代火力発電基盤技術開発 (1)(5) CO2 回収型クローズドIGCC 技術開発 ( 中間評価 ) の研究評価委員会分科会 ( 平成 29 年 10 月 2

はじめに 本書は NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 32 条に基づき研究評価委員会において設置された 次世代火力発電等技術開発 / 次世代火力発電基盤技術開発 (1)(5) CO2 回収型クローズドIGCC 技術開発 ( 中間評価 ) の研究評価委員会分科会 ( 平成 29 年 10 月 2

... 術に対する優位性を勘案し、戦略的かつ適切に設定されている。新規技術に求められる要素 技術が適切に選択されており、実施にあたっては、各事業者が所有するガス化設備を有効活 用し、スケールアップに向けた基礎データを取得するための速やかな計画となっている。実 施体制については、主要なメーカー、研究機関、大学で構成されており、役割分担が詳細か ...

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二酸化炭素の分離回収・地中隔離技術の実用化・普及について

二酸化炭素の分離回収・地中隔離技術の実用化・普及について

...  技術概要 ガスタービンの排熱で作る水蒸気を、噴流床ガス化炉に添加するIGCCシステムの応用技術。  特徴 噴流床ガス化炉に水蒸気をガス化剤として添加することで、酸素比が低減され、冷ガス効 率が向上する。 ...

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平成 2 9 年 3 月 9 日 NOK 株式会社 Tel: ( 広報部 ) 産業技術総合研究所 Tel: ( 報道室 ) 科学技術振興機構 (JST) Tel: ( 広報課 ) 水素分離用高性能大型炭素膜モジュールの開発に成功 ~

平成 2 9 年 3 月 9 日 NOK 株式会社 Tel: ( 広報部 ) 産業技術総合研究所 Tel: ( 報道室 ) 科学技術振興機構 (JST) Tel: ( 広報課 ) 水素分離用高性能大型炭素膜モジュールの開発に成功 ~

...  燃料電池自動車用水素精製のみならず、多様なガスの分離精製への応用も可能 NOK株式会社【代表取締役社長 鶴 正登】(以下「NOK」という)技術本部 機 能開発部、国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産 総研」という)化学プロセス研究部門【研究部門長 濱川 聡】分離プロセスグル ープ 吉宗 美紀 ...

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