高齢者の消費生活相談件数の推移(その1)
消費生活相談件数の推移 ( 単位 : 件 ) 年度平成 27 年度平成 28 年度平成 29 年度前年度比増減 相談件数 ( 総数 ) 15,209 14,442 14, (2.5%) 契約当事者年代別 高齢者 (65 歳以上 ) 3,440 3,107 3, (7.9%)
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図表3-1-1 消費生活相談の推移 万件 うち 架空請求に関する相談
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図表-- 消費生活相談の推移 万件 9. 8 うち 架空請求に関する相談
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出典 : 消費者庁 平成 27 年版消費者白書 第 3 章 1. 相談状況 高齢者に関する消費生活相談件数は依然として高水準 別添図 1~3 参照 65 歳以上の高齢者に関する消費生活相談は 2013 年度 (27.1 万件 ) 2014 年度 (26.1 万件 ) 2009 年度の消費生活相談件数
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テーマ分析 「インターネット取引」の消費生活相談の概要 2601掲載
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平成 30(2018) 年度消費生活相談状況について 1 平成 30(2018) 年度相談件数について 令和元 (2019) 年 5 月 31 日栃木県県民生活部くらし安全安心課 平成 30(2018) 年度に県内の消費生活センター (21 か所 ) で受け付けた相談件数は 21,190 件となり
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消費者月間パネル展示 とき ところ 内容 問い合わせ先 市民生活センターの相談窓口 とき 相談内容 相談員 問い合わせ先 みんなでつくろう! 消費者が主役の社会!! 5 月は消費者月間です 困り事 悩み事ありませんか 市民生活センターなどの相談窓口 併催イベント くらしの消費者講座 とき テーマ 講
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消費生活相談の動向2018
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資料 1-2 公益社団法人 全国消費生活相談員協会の消費者啓発 消費者教育 1 本協会の紹介 (1) 本協会の沿革 北海道支部 ( 北海道事務所 ) 1977 年 国民生活センター消費生活相談員養成講座修了者の会 として発足 1987 年経済企画庁所管 社団法人全国消費生活相談員協会 2014 年
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資料 2-1 クレジットカード取引に関する消費者問題についての建議 ( 案 ) 平成 26 年 8 月 26 日 消費者委員会 クレジットカード取引に係る消費者からの相談の件数 ( 注 1) は 全国消費生活情報ネットワーク システム ( 以下 PIO-NET という )( 注 2) によれば 平成
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1 悪質商法にご注意 高齢の方を狙った悪質商法は年々増加しています 平成24年度 全国の消費生活センターに寄せられた相談の件数 の内 当事者が70歳以上の方の相談は約16万件にのぼっていま す なぜ 高齢者が狙われてしまうのでしょうか 高齢者は お金 健康 孤独 の3つの大きな不安をもって いると言
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2010年度のPIO-NETにみる消費生活相談の概要
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(2)消費生活相談
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わたしたちの見守りが高齢者の消費者トラブルを防ぐ大きな力になります 近年 高齢者を狙った悪質商法や詐欺の被害が後を絶ちません 県内の消費生活相談窓口にも 高齢者からの相談が数多く寄せられています このような状況をくい止めるには ご本人が被害にあわないように注意するのはもちろんのこと 地域の皆さんの力
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「広告媒体」「広告と健康食品」の消費生活相談の概要
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本誌は 平成 26 年度に神奈川県及び県内市町村の消費生活センター等で受け付け 全 国消費生活情報ネットワークシステム (PIO-NET) のデータベースに蓄積された相談情 報を分析し 消費者被害の未然防止や拡大防止を図るために発行するものです 目 次 1 消費生活相談の状況 1 2 苦情相談の状況
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2016年度のPIO-NETにみる消費生活相談の概要
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目 次 1 相談受付状況 (1) 相談件数の推移 1 (2) 契約当事者の属性 1 ア年代別 イ居住地別 2 相談内容別相談状況 (1) 内容別分類別相談件数 2 (2) 販売購入形態別相談件数 2 (3) 販売購入形態別年代別相談件数 3 (4) 商品 役務別相談件数 3 3 相談の特徴 (1)
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平成 28 年度 消費生活相談の概要がまとまりました 相談件数の推移 平成 28 年度に世田谷区消費生活センターに寄せられた消費生活相談 は6,157 件で 前年度より21 件増加しました 年度 24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 28 年度 相談件数 5,571 6,014 6,196
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1 若年者の消費生活相談の状況 1( 年齢別相談件数 ) ( 出典 : 平成 29 年版消費者白書 )
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