額、住宅借入金等特別控除可能額)
税額控除額の内訳 ( ) 調整控除額 配当控除額 住宅借入金等特別税額控除額 寄附金税額控除額外国税額控除額所得割の調整額 配当割額及び株式等譲渡所得割額控除額 市民税 県民税 年税額の内訳 ( ) 総合 ( 総所得 山林 ) 分 分離 ( 事業 雑 譲渡 ) 分 課税標準額 合計算出所得割額ア 税
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情報通信機器等を取得した場合等の所得税額の特別控除に関する明細書 ( 本表 ) 情報通信機器等に係る繰越税額控除限度超過額の計算上控除される金額に関する明細書 ( 付表 ) 政党等寄附金特別控除額の計算明細書 国庫補助金等の総収入金額不算入に関する明細書 返品調整引当金に関する明細書 退職給与引当金
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平成 31 年度 ( 平成 30 年分 ) 所得控除 雑損控除 納税義務者又はその者と生計同一の配偶者 その他親族が有する資産について 災害 盗難 横領によ る住宅 家財 現金の損害一定額 控除計算 A B いずれか多い方の金額 A:( 損失額 - 保険金等による補てん額 )-( 総所得金額等の合計
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目 次 計算書セット 概 要 1 各計算書の呼び出し方 2 各プログラムの特徴 [111] 所得の内訳書 3 [131] 医療費の明細書 次葉 6 [132] セルフメテ ィケーション税制の明細書 次葉 8 [141] 住宅借入金等特別控除額計算明細書 10 付表 [151] 株式譲渡
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収入に関する証明書類の見方 源泉徴収票の見方 地震保険料 住宅借入金等 の 控 除 額 特別控除の額 注 上記の見方を参考にされる方は 前1月1日以前から引続き勤務している方のみです 金振込通知書の見方 この金額を6倍すると 受額となります また2種類以上受している場合は その合計額です 29
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間にその者の居住の用に供したときに 一定の要件の下で そのバリアフリー改修工事等にあてるために借り入れた住宅借入金等の年末残高 (1,000 万円を限度 ) の一定割合を5 年間所得税の額から控除できます なお 53ページの増改築に係る住宅ローン控除制度との選択適用になります 1 控除期間 5 年間
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収入に関する証明書類の見方 源泉徴収票の見方 地震保険料 住宅借入金等 の 控 除 額 特別控除の額 注 上記の見方を参考にされる方は 前年1月1日以前から引続き勤務している方のみです 年金振込通知書の見方 この金額を6倍すると 年間受給額となります また2種類以上受給している場合は その合計額です
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必要経費の考え方 所得の種類によって 名前は異なるが 内容としては 必要経費 にあたるものを示していると考える ( 例 ) 配当所得の場合 株式取得の借入金利子給与所得の場合 給与所得控除額雑所得 ( 公的年金 ) の場合 公的年金等控除額譲渡所得の場合 取得費用などの他 特別控除額一時所得の場合
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税目 項 目 改正内容 適用期限 所得税 住民税 所得税 住宅取得等に係る措置の適用期限延長 ( 所得税 ) 住宅借入金等特別税額控除の適用期限延長 ( 住民税 ) エンジェル税制の適用対象となる株式会社の範囲の拡大 次に掲げる住宅取得等に係る所得税税額控除について適用期限 ( 平成 29 年 12
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給与所得控除額の改正前後の比較 改正前 改正後 給与等の収入金額給与所得控除額給与等の収入金額給与所得控除額 180 万円以下 収入金額 40% 65 万円に満たない場合は 65 万円 180 万円以下 収入金額 40%-10 万円 55 万円に満たない場合は 55 万円 180 万円超 360 万
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1 特定支出控除が受けられる場合給与所得の金額は その年中の給与等の収入金額から給与所得控除額を控除して計算することとされていますが 給与所得者が 特定支出 をした場合において その年中の特定支出の額の合計額が給与所得控除額を超えるときは その年分の給与所得の金額は 次の算式により求めた金額とするこ
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平成 23 年度 所得税確定申告書システムの変更内容 税制改正及び様式変更等に伴う改正内容 A 様式第一表 第二表 B 様式第一表 第二表 第三表 第四表 ( 一 ) ( 二 ) 修正第五表の全ての様式が変更になりました 又 計算書においては 住宅借入金等特別控除額の計算明細書 ( 一面
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(千円未満切り捨て所得控除額総所得金額年税額 平成 31 年度市県民税の計算方法 ( 鳥取市 ) まず 計算の全体の流れを示すと 以下のようになります - = 課税標準額 ) 所得割の税率 6% 所得割の税率 4% 算出所得割額 調整税額控均等割 = 控除額除額額 算出調整税額控均等割
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5 配偶者控除等 配偶者控除 配偶者特別控除 扶養控除及び勤労学生控除の合計所得金額の要件 について 一律 10 万円ずつ引き上げられます 6 青色申告特別控除正規の簿記の原則により記帳している者に係る控除額が 55 万円に引き下げられ 正規の簿記の原則により記帳し かつ e5tax 等により確定申
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第 7 章 間にその者の居住の用に供したときに 一定の要件の下で そのバリアフリー改修工事等にあてるために借り入れた住宅借入金等の年末残高 (1,000 万円を限度 ) の一定割合を5 年間所得税の額から控除できます なお 52ページの増改築に係る住宅ローン控除制度との選択適用になります 1 控除期
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住宅借入金等特別控除の入力編
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控除の種類判定 次の表に従い 対象となる控除を判定します 区分対象となる控除該当ページ 一般住宅の新築等 A 一般住宅の新築等に係る住宅借入金等特別控除 3 ページ 認定住宅の新築等 A2 認定住宅の新築等に係る住宅借入金等特別控除 4 ページ 中古住宅の購入 A3 中古住宅の購入に係る住宅借入金等
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の者の認定住宅借入金等の年末残高 ( 借入限度額を超える場合には 借入限度額 ) と居住年に応じた控除率との組み合わせにより計算した金額を住宅借入金等特別税額控除額とする認定住宅の住宅ローン税額控除の特例を適用することができることとされています ( 平成 26 年以降の居住年については ( 表 2)
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税額控除額 所得控除額 控除の種類 府民税 市町村民税 ( 平成 30 年度分 平成 29 年分所得 ) 備考 1 雑損控除 2 医療費 控除の種類配当控除 外国税額控除 住宅借入金等特別税額控除 ( 住宅ローン控除 ) 寄附金控除 医療費控除 セルフメディケーション税制 ( 医療費控除の特例 )
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1 特定増改築等住宅借入金等特別控除が受けられる方次の⑴ ⑵ 又は⑶に該当する方は 増改築等をした部分を居住の用に供した年以後 5 年間の各年分の所得税の額から 住宅借入金等特別控除に代えて⑴ ⑵ 又は⑶のいずれかに応じ 5で計算した特定増改築等住宅借入金等特別控除額の控除 ( 以下 ⑴に該当する方
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