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財団法人 宇宙システム開発利用推進開発機構

財団法人 宇宙システム開発利用推進機構 殿

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... 4 <各論> 第1章 技術動向調査 国内外における非冷却赤外線光検出器およびそれを用いた衛星搭載非冷却型赤外放射計に ついて最新の開発動向や技術動向の調査を行った。特に、高分解能化と高頻度化の観点から、性 能、方式等の技術開発動向についての調査し整理する。調査は文献調査等を主体として行った。 表 1-1 に非冷却赤外線光検出器を用いた地球観測センサの調査結果を示す。 図 1-1 には提案さ ...

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資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

... 1 HTV-X計画をきっかけとして、今後の国際探査におけるドッキン グの国際標準化で、航法センサやドッキング機構の国産化も含 め、技術を日本が主導できるよう技術実証計画を検討する。 ドッキング技術の国際標準化についてはJAXAも国際メンバーに入って 検討に貢献しているが、開発では欧米が進んでいるのは事実である。 将来の宇宙活動において重要な技術であるため、有人宇宙技術部門の ...

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独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

独立行政法人宇宙航空研究開発機構の第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価

... 宇宙航空研究開発機構(以下、JAXA)の当期損益については、大きく変動する特徴がある。これは、会計処理方法のルールに起因するものであり、例えば、補助金を財源として 支出した貯蔵品や前払金などの流動資産について、支出した年度に収益のみ計上され、費用は業務の完了や使用した年度に計上されるといった収益・費用の計上の期ズレが発 ...

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JAXA宇宙医学パンフレットNo.2 宇宙医学に学ぶ 健康増進の秘訣 JAXA 骨粗鬆症財団 日本尿路結石症学会 日本動脈硬化学会 日本健康支援学会が それぞれの専門を生かした切り口から 健康増進をかなえるコツをご紹介します 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 305

JAXA宇宙医学パンフレットNo.2 宇宙医学に学ぶ 健康増進の秘訣 JAXA 骨粗鬆症財団 日本尿路結石症学会 日本動脈硬化学会 日本健康支援学会が それぞれの専門を生かした切り口から 健康増進をかなえるコツをご紹介します 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用ミッション本部 305

... 3 宇宙医学を地上生活に役立てる 骨量減少や尿路結石などは、宇宙飛行と高齢者に共通する医学的課題です。宇宙医学で は、地上の優れた健康増進技術を宇宙飛行士の健康管理に役立てています。一方、宇宙医 学の研究成果は、地上の中高年者や子供の健康づくりの啓発に役立てることが期待されて います。例えば、現在日本の骨粗鬆症患者は約1300万人います。そのうち、骨折などで ...

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宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

... 宇宙利用ミッション本部 ミッション運用システム推進室 個人情報ファイルの利用目的 衛星搭載センサ画像のオンライン注文管理のため 記録項目 1ユーザID、2アクセスキー、3窓口識別、4ユーザ種別、5管理者 権限、6パスワード有効期限ス、7ユーザ名、8フリガナ、9所属 機関名、10所属部署名、11役職名、12国名、13郵便番号、14住 ...

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施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

施策目標10-6 宇宙・航空分野の研究・開発・利用の推進

... - 当初計画どおりに進 捗した。 ○「きぼう」日本実験 棟(JEM)の運用につ いては、平成20年3月 の船内保管室の打上 げに続いて、平成20年 6月に船内実験室及び ロボットアームの打上 げが行われ、国際宇 宙ステーション(ISS) への取り付けを完了し た。また、軌道上検証 及び運用へ計画以上 に順調に移行するとと もに、日本人宇宙飛行 士のISS/JEMへの搭 乗機会を当初計画以 上に確保し、我が国の ...

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将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

... JAXA 有人宇宙技術部門(部門長:若田 光一)では、将来有人探査活動(月 面・月周辺、火星表面・火星周辺)における宇宙飛行士の健康管理運用に向け て、これらに必要な宇宙医学/健康管理技術を獲得すべく研究開発計画の策 定を進めております。これまでに、現在の国際宇宙ステーション(ISS)で行って いる健康管理運用と比較し、将来有人探査活動では技術的に足りないと思わ ...

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いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

... 10 準天頂衛星システム開発体制 準天頂衛星システムの第1段階である、『準天頂衛星初号 機「みちびき」による技術実証・利用実証』を推進するに当 たっては、文部科学省がとりまとめ担当となり、総務省、経済 産業省、国土交通省の協力を得て計画を推進 ...

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( 科学技術 イノベーション動向報告 )~ オランダの研究開発システムの概要 ~ オランダの研究開発システムの概要 2009 年 3 月 (Original) 独立行政法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター

( 科学技術 イノベーション動向報告 )~ オランダの研究開発システムの概要 ~ オランダの研究開発システムの概要 2009 年 3 月 (Original) 独立行政法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター

... 第 3 の研究ファンディング機関としては技術基金(STW)が挙げられる。STW は NWO の一部で、 NWO が科学研究へのファンディング事業を行っているのに対して、STW は技 術に関連した研究へのファンディング事業を行っている。STW では研究助成の目的とし て、研究の質の向上だけでなく、研究成果の利用や技術移転の促進も重視している。 STW に対しては、主に NWO(約 60%)と EZ(約 ...

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医療トレーサビリティの制度作り資料 ( 一財 ) 流通システム開発センター 一般財団法人流通システム開発センター 1

医療トレーサビリティの制度作り資料 ( 一財 ) 流通システム開発センター 一般財団法人流通システム開発センター 1

... (3)医療機関での機器の修理・保守管理、使用回数管理、または固定資産管理、減価償却 管理面での機器トレーサビリティの利用条件および実現環境を阻害している。 (4)日本は米国FDAの「医療機器ユニークデバイス識別規則」施行に遅れ、また欧州委員会 のトレーサビリティ構想にも遅れている事から早急に国際整合として制度作りが必要。 ...

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5-3- 基統合開発環境に関する知識 1 独立行政法人情報処理推進機構

5-3- 基統合開発環境に関する知識 1 独立行政法人情報処理推進機構

... 3 テストフレームワークでテストを行う 4 もし不具合があれば修正し、何が問題だったかを考える 第10回 統合開発環境でのコードスタイル設定(ワークショップ 90 分) Eclipse からのコードチェックツールの利用について、実際にコードチェックを行いながら、その利用方法と 効果について理解する。 ...

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サイエンティフィック システム研究会 SS 研 HPC フォーラム 2015 資料 2015 年 8 月 28 日 ステンシル系プログラムによる FX100 の性能評価と高速化チューニング 高木亮治 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 宇宙航空研究開発機構 (JAXA) は航空宇宙分野における基礎研

サイエンティフィック システム研究会 SS 研 HPC フォーラム 2015 資料 2015 年 8 月 28 日 ステンシル系プログラムによる FX100 の性能評価と高速化チューニング 高木亮治 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 宇宙航空研究開発機構 (JAXA) は航空宇宙分野における基礎研

... 亮治 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は航空宇宙分野における基礎研究から応用・利用研究ま でを一貫して行っているが,高性能計算機を用いた数値シミュレーション技術の重要性を ...

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第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

... ・CAESAR(Comet Astrobiology Exploration Sample Return)は、Churyumov-Gerasimenko彗星(Rosetta が探査した彗星)の彗星核から彗星固体物質と彗星揮発性物質を地球に持ち帰る世界初の計画であり、国 際共同チーム(NASA-GSFC, NASA-JSC, Orbital ATK, Honeybee, JAXAが協力)で進めている。 ...

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国立研究開発法人日本原子力研究開発機構における障害を理由とする差別の解消の推進に関する規程(案)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構における障害を理由とする差別の解消の推進に関する規程(案)

... 合、障害者との関係性が長期にわたる場合等には、その都度の合理的配 慮の提供ではなく、後述する環境の整備を考慮に入れることにより、中 ・長期的なコストの削減・効率化につながる点は重要です。 合理的配慮は、障害者等の利用を想定して事前に行われる建築物のバ リアフリー化、介助者等の人的支援、情報アクセシビリティの向上等の 環境の整備を基礎として、個々の障害者に対して、その状況に応じて個 別に実施される措置です。 ...

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参考資料 20-3 NICT 総合テストベッド 国立研究開発法人情報通信研究機構総合テストベッド研究開発推進センター

参考資料 20-3 NICT 総合テストベッド 国立研究開発法人情報通信研究機構総合テストベッド研究開発推進センター

... る高度な判断が要求される.このため担当する術者は,手術室にて実施される高度な脳外科手術を 臨床経験豊富な熟練医による モニタリング と必要に応じてコメント得ることが可能な環境が有効である.そして,多忙である熟練医においては手術室の術中の様子 や情報を遠隔地からオンデマンドに接続し,医用画像情報,手術室や顕微鏡からの手術画像情報などの所望の情報を安全,高信 ...

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次期赤外線天文衛星 SPICA ミッション部冷却システムの開発 独立行政法人宇宙航空研究開発機構研究開発本部熱グループ 杉田寛之 SPICA プリプロジェクトチーム 2009 年度超流動ヘリウム冷却システム技術調査研究会 2010 年 1 月 29 東京大学 山上会館

次期赤外線天文衛星 SPICA ミッション部冷却システムの開発 独立行政法人宇宙航空研究開発機構研究開発本部熱グループ 杉田寛之 SPICA プリプロジェクトチーム 2009 年度超流動ヘリウム冷却システム技術調査研究会 2010 年 1 月 29 東京大学 山上会館

... 1K級JT冷凍機の開発 • 次期赤外線天文衛星SPICAで検出器の1.7K冷却要求に対 し、 1K級冷凍機(冷却能力: 10mW以上@1.7K )を新規開発。 • ISS/JEM/SMILES (2009)搭載用に開発された4K級JT冷凍 ...

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5-3- 応統合開発環境に関する知識 1 独立行政法人情報処理推進機構

5-3- 応統合開発環境に関する知識 1 独立行政法人情報処理推進機構

... 第9回 統合開発環境でのデータベース開発(ワークショップ 90 分) Eclipse における、O/R マッピングフレームワークを利用した開発について、実際にアプリケーションを作成 しながら開発方法を理解する。 (1) Hibernate を利用したアプリケーション開発 1 Hibernate とは ...

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ロシアの 宇宙開発 2017年3月 国立研究開発法人 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット 神谷 考司 津田 憂子

ロシアの 宇宙開発 2017年3月 国立研究開発法人 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット 神谷 考司 津田 憂子

... ①沿革と所掌 宇宙開発を担当する省は、ソ連時代は省庁の名前からその所掌事務が容易に分からない ように命名されており、名称は「一般機械製造省」であった。1980 年代後半まではその存 在すら秘密とされていた。同省は、宇宙のみならず多くの科学技術研究所や関連企業をと りまとめる役割を担っており、大陸間弾道ミサイルや潜水艦用ミサイルの製造に関する調 ...

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MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

MAS GPM データ利用ハンドブック 初版 平成 26 年 9 月 独立行政法人宇宙航空研究開発機構

... GPMデータ利用ハンドブック (2) レベル2処理 DPRレベル2アルゴリズムの処理フローを図 4.2-3に示す。DPRのレベル2処理アルゴリズムは、 KuPR およびKaPR それぞれによって観測された受信電力値プロファイルを相補的に利用し、降 水強度プロファイルを推定する機能を持つ。また、サイドローブクラッタの除去や降水タイプ、降雨 頂高度、ブライトバンド高度などを推定する機能も持つ。 ...

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宇宙航空研究開発機構の次期中期目標(案)・中期計画(案)

宇宙航空研究開発機構の次期中期目標(案)・中期計画(案)

... 我が国の防災、災害対策及び安全保障体制の強化、 国土管理・海洋観測、我が国宇宙システムの海外展開 による宇宙産業基盤の維持・向上、ASEAN 諸国の災 害対応能力の向上と相手国の人材育成や課題解決等の 国際協力のため、関係府省と連携を取りつつリモート センシング衛星の研究開発を行う。その際、他機関の 衛星と協調することにより、利用拡大に不可欠となる ...

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