調査問題及び質問紙
平成 30 年度全国学力 学習状況調査質問紙調査報告書 目 次 1. 調査の概要 1 2. 質問紙調査の結果 7 (1) 質問紙と学力のクロス分析及び質問紙間のクロス分析 1 主体的 対話的で深い学びの視点からの授業改善に関する取組状況 < 児童生徒質問紙と学力のクロス分析 > 8 < 学校質問紙と
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目次目次 特定の課題に関する調査 ( 音楽 ) について 1 小学校 2 調査 Ⅰ( 基礎的 基本的な知識等 ) 調査 ⅡA( 創作 ) 調査 ⅡB( 鑑賞 ) 中学校 11 調査 Ⅰ( 基礎的 基本的な知識等 ) 調査 ⅡA( 歌唱 ) 調査 ⅡB( 鑑賞 ) 質問紙調査 21 小 中学校を通じた
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農村高齢者の社会参加と主観的幸福感―熊本県山鹿市志々岐における質問紙調査― [ PDF
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RIETI - 「大学教育無効説」をめぐる一考察―事務系総合職採用面接担当者への質問紙調査の分析から
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フトを用いて 質問項目間の相関関係に着目し 分析することにした 2 研究目的 全国学力 学習状況調査結果の分析を通して 本県の児童生徒の国語及び算数 数学の学習 に対する関心 意欲の傾向を考察する 3 研究方法平成 25 年度全国学力 学習状況調査の児童生徒質問紙のうち 国語及び算数 数学の学習に対
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2 調査人員 体力調査 性別 15 歳 16 歳 17 歳 18 歳 合計 男子 12,746 12,471 11, ,297 女子 12,519 12,125 11, ,586 合計 25,265 24,596 23, ,883 質問紙調査 性
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2 生活習慣や学習環境等に関する質問紙調査 児童生徒に対する調査 学校意欲 学習方法 学習環境 生活の諸側面等に関する調査 学校に対する調査 指導方法に関する取組や人的 物的な教育条件の整備の状況等に関する調査 2
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OECD-TALIS 2018 ビデオスタディ 生徒質問紙 ( 事後 ) 本調査版 実施日 : 月日 国内調査実施機関 : 国立教育政策研究所 国際コンソーシアム : ランド研究所 (RAND アメリカ ) ドイツ国際教育研究所 (DIPF ドイツ ) Educational Testing Ser
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安田遥 濵田豊彦 大鹿綾 置している東京都内全ての小学校 2 校 277 名に調査を依頼し, 協力の得られた学校の教員に対して, 担当児童の学級適応状況に関する質問紙調査を実施した 手続き各学校へ質問紙を郵送し, 通級担当教員から保護者に質問紙を配布し実施した 調査期間は,2011
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調査概要 調査の枠組み 調査概要 調査テーマ中高の英語指導の実態と教員の意識 調査方法郵送法による質問紙調査 調査時期 2015 年 8~9 月 調査対象全国の中学校 高校の校長および英語教員 中学校 校長 717 名 ( 配布数 2,639 通 回収率 27.2%) 英語教員 1,801 名 (
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調査概要 基本属性 調査の枠組み 調査概要 調査テーマ中高生の英語学習の実態と意識に関する調査 調査方法郵送法による自記式質問紙調査 調査時期 2014 年 3 月 調査対象全国の中 1 生 ~ 高 3 生 6,294 名 ( 有効回答数 ) * 中 1 生 1,057 名中 2 生 1,028 名
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青年の自立に対する母親の意識とかかわり −質問紙法およびConsensus Rorschach法による接近− [ PDF
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(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (
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学生への質問紙調査による保育内容「健康」教育方法の検討
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大学生の情報生活に関する質問紙調査
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大学生の金融に関する知識についての調査研究 : 大学生を対象にした質問紙調査の分析から
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院内助産システムの方針と運用・管理の実態:質問紙を用いたインタビュー調査
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教員への質問紙調査による特別支援教育内容の検討
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英独仏における外国人問題への取り組み及びその課題に関する調査研究
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市立病院に関する市民アンケート調査(質問)
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