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製造販売の承認の申請に対する審

写 薬生機審発 0612 第 4 号 平成 30 年 6 月 12 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 歯科用医療機器の製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価の基本的考え方等の一部改正について 歯科用医療機器の製造販売

写 薬生機審発 0612 第 4 号 平成 30 年 6 月 12 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 歯科用医療機器の製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価の基本的考え方等の一部改正について 歯科用医療機器の製造販売

... 歯科用医療機器製造販売承認申請等に必要な 生物学的安全性評価基本的考え方等一部改正について 歯科用医療機器製造販売承認申請等に際して添付すべき資料うち、生物 ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明体外診断用医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明体外診断用医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道

... 1 <体外診断用医薬品製造販売手順について> わが国で体外診断用医薬品を市場へ業として出荷(製造販売)することは、医薬品、医 療機器等品質、有効性及び安全性確保等に関する法律(医薬品医療機器等法)で規 制されており、規制当局(厚生労働省及び各都道府県)許可・登録・承認を得ないと行う ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医療機器を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医療機器を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事

... 5 「都道府県」欄は、業許可を受けようとする製造所等所在地都道府県名を記載すること。 6 「ふりがな」欄は、氏名又は名称若しくは製造所等名称ふりがなをひらがなで記載すること。「株式会社」等 から始まる名称場合は、 「かぶしきかいしゃ」等を省略すること。 7 ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事の

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医薬品を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事の

... 6 製造構造設備概要欄にその記載事項すべてを記載することができないときは、同欄に「別紙 とおり」と記載し、別紙を添付すること。 In case there is not enough space to fill in all the information in the column “Outline of the buildings and ...

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法第 14 条第 10 項の規定に基づく承認事項の軽微変更に係る届出 ( 以下 軽微変更届出 という ) を行わせること その際 軽微変更届出書の 備考 欄に 平成 29 年 12 月 1 日薬生薬審発 1201 第 3 号 第十七改正日本薬局方第一追補の制定に伴う医薬品製造販売承認申請等の取扱いに

法第 14 条第 10 項の規定に基づく承認事項の軽微変更に係る届出 ( 以下 軽微変更届出 という ) を行わせること その際 軽微変更届出書の 備考 欄に 平成 29 年 12 月 1 日薬生薬審発 1201 第 3 号 第十七改正日本薬局方第一追補の制定に伴う医薬品製造販売承認申請等の取扱いに

... ウ.「ブドウ糖」又は「精製ブドウ糖」を成分とする場合 「成分及び分量又は本質」欄に「ブドウ糖」から成る処方を記載し、 「成分及び分量又は本質」テキスト欄に「ブドウ糖」又は「精製ブ ドウ糖」を成分とする旨を記載すること。ただし、添付文書又は容器 若しくは被包成分名名称については、 「ブドウ糖」と記載するこ と。なお、テキスト欄に「ブドウ糖」又は「精製ブドウ糖」を成分と ...

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薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

... (3) (2)ジエチルエーテル抽出残留液(水層)をとり、水浴上で加熱してジエチルエーテルを 除き、冷後、水を加えて 100mL とし、その 20mL をとり、水酸化ナトリウム溶液(1→10)を 加えて中和した後、水浴上で蒸発乾固する。残留物にメタノール 20mL を加え、水浴上でよく かき混ぜながら加熱し、冷後、ろ過し、ろ液を水浴上で蒸発乾固する。残留物 20mg をとり、 薄めたメタノール(1→2)10mL ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

... 14) 本剤は、培養工程においてウシ由来成分注)を培地に添加して いる。マスターセルバンク調製には米国又はカナダ産を含む ウシ胎児血清を、製造工程培養段階における培地成分は、米 国農務省検疫により食用可能とされた健康な米国産を含むウ シから採取されたものを用いて製造されたものであり、欧州 公的機関である欧州薬局方委員会( ...

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4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

4 製造販売後の医薬品等製造所への実地調査の的確な実施 制度の概要等 勧告説明図表番号 1 薬事法施行令 ( 昭和 36 年政令第 11 号 ) で定める医薬品又は医療機器については 薬事法第 14 条第 2 項第 4 号の規定により 製造販売の承認の要件として その物の製造所における製造管理又は品

... 血あっせん業取締法一部を改正する法律施行に伴う医薬品、医療機器等 製造管理及び品質管理に係る省令及び告示制定及び改廃について」(平 成 17 年3月 30 日付け薬食監麻発第 0330001 号厚生労働省医薬食品局監視指 導・麻薬対策課長通知。以下「薬事法改正通知」という。)において、実施 主体がその責任において決定することが基本となるものであるとしつつ、国 ...

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メキニスト錠 0.5mg メキニスト錠 2mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2)CTD の概要 ( サマリー ) 2.6. 非臨床試験の概要文及び概要表 緒言 薬理試験の概要文 薬理試験概要表 ノバルティスファーマ株式会社

メキニスト錠 0.5mg メキニスト錠 2mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2)CTD の概要 ( サマリー ) 2.6. 非臨床試験の概要文及び概要表 緒言 薬理試験の概要文 薬理試験概要表 ノバルティスファーマ株式会社

... 2.6.2. 薬理試験概要文 2.6.2.1. まとめ トラメチニブ ジメチルスルホキシド付加物(GSK1120212B)は、強力かつ選択的な MEK 阻害薬である。今回申請する「BRAF V600 遺伝子変異を有する悪性黒色腫」に対する 効力を裏付ける試験として、 in vitro における MEK 阻害作用、各種キナーゼに及ぼす影響、 BRAF V600 遺伝子変異陽性(以下、BRAF ...

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レパグリニド 2.5 臨床に関する概括評価 Page 1 レパグリニド製造販売承認申請 CTD 第 2 部 2.5 臨床に関する概括評価 大日本住友製薬株式会社

レパグリニド 2.5 臨床に関する概括評価 Page 1 レパグリニド製造販売承認申請 CTD 第 2 部 2.5 臨床に関する概括評価 大日本住友製薬株式会社

... を摂取し、 α-GI 剤と併用により事象が認められた場合は、ショ糖ではなくブドウ糖を摂 取するなど適切な処置を行うことを添付文書使用上注意「副作用」欄に注意喚起する ことで、患者安全性確保ため対処は可能と考えられる。 また、本剤は主に肝臓で代謝されることから肝機能障害患者に投与する場合、低血糖関 ...

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1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 レミケード R 点滴静注用 100 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 1 部 ( モジュール 1) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 田辺三菱製薬株式会社 1

1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 レミケード R 点滴静注用 100 製造販売承認事項一部変更承認申請書添付資料第 1 部 ( モジュール 1) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 田辺三菱製薬株式会社 1

... mg/kg 単回および反復投与を用いる臨床試験において,免疫抑制療 法を併用した患者 14%,免疫抑制療法を併用しなかった患者 24%でインフリキシマブに対 する抗体が検出された.メトトレキセート併用もと,推奨用量反復投与を受けた関節リウ マチ患者では,患者 8%でインフリキシマブに対する抗体が出現した.メトトレキセートと ...

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8 備考 申請年月日 : 平成 27 年 5 月 29 日 申請区分 : 新医療機器 ( 承認基準なし臨床あり ) 製品外観写真 : 製造販売承認申請書の別紙 6 に添付済み一般的名称への該当性 : 全人工手関節一般的名称の定義 : 手関節の関節表面の置換又は代用のために用いる人工関節をいう 非拘束

8 備考 申請年月日 : 平成 27 年 5 月 29 日 申請区分 : 新医療機器 ( 承認基準なし臨床あり ) 製品外観写真 : 製造販売承認申請書の別紙 6 に添付済み一般的名称への該当性 : 全人工手関節一般的名称の定義 : 手関節の関節表面の置換又は代用のために用いる人工関節をいう 非拘束

... 申請品目機械的安全性を確認するため、「手根骨ステム静的曲げ強度試験」「組合 せ静的強度試験」「組合せ疲労強度試験」「ボーンスクリュー四点曲げ静的強度試験」 「ボーンスクリュー四点曲げ疲労強度試験」「ボーンスクリューねじ込みトルク試 験」「ボーンスクリュー引き抜き強度試験」「ボーンスクリュー破壊トルク試験」「可 ...

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カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2) 2.4 非臨床試験の概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2) 2.4 非臨床試験の概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

... 2.4.4.5 生殖発生毒性試験 雌雄ラットを用いた受胎能及び着床まで初期胚発生に関する試験(4,20 及び 100 mg/kg/ 日)では,100 mg/kg/日まで雌雄親動物生殖機能及び初期胚発生に影響は認められなかっ た.ラット(10,30 及び 100 mg/kg/日)及びウサギ(10,40 及び 160 mg/kg/日)を用いた胚・ ...

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薬食発第 号平成 21 年 3 月 4 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 バイオ後続品の承認申請について 医薬品の製造販売の承認申請の取扱いについては 平成 17 年 3 月 31 日付け薬食発第 号医薬食品局長通知 医薬品の承認申請について ( 以下 局

薬食発第 号平成 21 年 3 月 4 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 バイオ後続品の承認申請について 医薬品の製造販売の承認申請の取扱いについては 平成 17 年 3 月 31 日付け薬食発第 号医薬食品局長通知 医薬品の承認申請について ( 以下 局

... 記 第1 総則 1 医薬品製造販売承認については、薬事法及び採血及び供血あつせん業取締 法一部を改正する法律(平成14年法律第96号)による改正後薬事法(昭 和35年法律第145号。以下「法」という。)第14条規定に基づき、これ ...

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Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

... 17 規定に基づき、これを製造 販売しようとする者又は選任製造販売業者に製造販売させようとする者から 申請があった場合に、法第2条第7項に規定する一般医療機器及び法第 23 条 23 第1項規定に基づき厚生労働大臣が基準を定めて指定する医療機 ...

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◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】

... 原則として、実使用時適用経路が経皮である場合には、経皮吸収に関する資 料が必要である。 吸収性が高い場合、Margin of Safety (MOS:安全係数)が十分でない場合、 吸収性・全身へ移行性を高める化合物が含有されている場合等については、必 要に応じて分布・代謝・排泄について試験を実施する。また、蓄積性が認められ ...

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2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

2. 改正の内容 CTD 通知の別紙 5 を この通知の別添のとおり改める 3. 適用期日この通知による取扱いは 平成 30 年 7 月 1 日以降に行われる製造販売承認申請について適用する ただし 本日以降 この改正の内容に従って製造販売承認申請を行っても差し支えない 以上

... 実施計画を記述すること。これら試験における安全性評価結果は、第 2.7.4 項「臨 床的安全性概要」で考察すること。 本項は、有効性を評価するために実施された比較対照試験デザインを概観することか ら始めること。対象となる試験には、用量反応試験、比較対照試験、長期有効性試験、特 ...

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動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

... いはハムスターを用いる。動物5匹以上に1匹当たり、2 ×10 6 個以上細胞を皮下 に注射して、28 日間観察する。この間、いずれ動物も腫瘍形成を認めてはならな い。また、対照として造腫瘍性認められるHeLa 細胞を同様動物5匹以上に1匹当 たり、2 ×10 6 個以上注射して、28 日間観察するとき、80 %以上動物に造腫瘍 ...

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Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請書の作成に際し留意すべき事項について

... また、一品目が複数類別にまたがる場合は、名称欄に記載する一般的名 称から判断した類別を記載すること。 2 名称欄 (1)一般的名称は、クラス分類通知別添に記載される一般的名称定義に 基づき記載すること。一般的名称定義へ適合は、クラス分類通知別紙 1に示すクラス分類ルール等を踏まえて判断する。また、申請時に該当する ...

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