給与所得に係る市民税・県民税について
目次 1 給与所得等に係る市民税 県民税の特別徴収と事務取扱いについて 1 ページ 2 給与所得等に係る市民税 県民税特別徴収税額の納期の特例について 6 ページ 3 退職所得に対する市民税 県民税の事務取扱いについて 10 ページ 4 給与支払報告に係る給与所得者異動届出書について 特別徴収 16
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目 次 届出様式 平成 30 年度市民税 県民税の特別徴収について P1~P5 1. 市民税 県民税特別徴収とは 2. 特別徴収義務者とは 3. 給与所得等に係る市民税 県民税特別徴収対象者 ( 納税義務者 ) 4. 特別徴収税額通知書 5. 特別徴収義務者指定番号 6. 月割額の徴収 納入方法 7
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義務者様彦根市長市民税 県民税義務者の指定について 平素は 給与所得等に係る市民税 県民税の事務にご理解とご協力を賜り 厚くお礼申し上げます さて 市民税 県民税のにつき 地方税法第 321 条の 3 第 321 条の 4 等および彦根市市税条例第 45 条の定めにより 貴事業所を義務者に指定させて
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市民税 県民税特別徴収に関するしおり について 日頃より 八千代市税務行政にご理解 ご協力をいただきまして誠にありがとうございます このしおりは 特別徴収に関連する諸手続等について記載しております 給与所得者に対する市民税 県民税の特別徴収事務を実施されるにあたり ご不明な点等がありましたら このし
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目 次 市民税 県民税の特別徴収について 1 退職所得に係る市民税 県民税の特別徴収について 2 特別徴収納入場所 3 市民税 県民税特別徴収納入書の記入の仕方 4 市民税 県民税の課税について 6 税制改正平成 28 年度から適用分 7 特別徴収義務者所在地 名称等変更届 10 特別徴収切替届出書
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市民税・県民税申告の手引き出稿用1.indd
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目次 市民税 県民税の特別徴収について 1 退職所得に係る市民税 県民税の特別徴収について 2 特別徴収納入場所 3 市民税 県民税特別徴収納入書の記入の仕方 4 その他の様式集 (18 ページ以降 ) 順に表示 特別徴収税額の納期の特例承認申請書指定通知書 ( 宮城県外のゆうちょ銀行 郵便局で納入
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平成24年度 市民税・県民税の申告の手引
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1_平成29年度市民税・県民税申告のご案内
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平成30年度市民税・県民税申告書の書き方 (yte)
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均等割 均等割の税率 町民税 :3,500 円県民税 :2,000 円 ( 県民税のうち 500 円は いしかわ森林環境税 ) 所得割 所得割の計算方法所得割の税額は 一般に次のような方法で計算されます ( 所得金額 - 所得控除額 )= 課税所得金額 ( 所得金額 - 所得控除額 ) 税率 - 税
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1 見直しの視点 個人住民税の諸控除 住民税の所得控除については 控除項目 金額ともに所得税の範囲内としてきたところであり 所得税において成年扶養控除 配偶者控除を見直す場合には 住民税についても同様の検討が必要ではないか 所得税の給与所得控除や退職所得金額の計算方法の見直しは 住民税には原則 自動
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目次 市県民税申告にあたって 2 市県民税のしくみ 3 1. 市県民税とは 3 2. 市県民税が課税されない人 3 3. 市県民税の計算の流れ 3 4. 所得の種類 4~6 5. 所得控除 ( 所得から差し引かれる金額 ) 6~10 6. 税額控除 ( 税額から差し引かれる金額 ) 11~13 参考
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目 次 市民税 県民税 国民健康保険税等の申告をしなければならない人 1 市民税 県民税 国民健康保険税等の申告をしなくてよい人 1 申告に必要なもの 1 非課税の範囲 2 お問い合わせ先 2 市民税 県民税 国民健康保険税等申告書の書き方 3 各種控除額 納税方法に関する事項の記入について 4 所
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❷ 問い合わせ 市民税 県民税 市税務課市民税係( 9072) 所得税 宮古税務署( 1921)3月15 日 まで税の申告はお早めに平成28 年分の所得の申告受け付けが始まります 申告は 1年間に生じた所得を確定し 適正な納税をするための手続きです 申告をしないと 所得や課税に関
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2018 年度市民税 県民税 ( 個人住民税 ) の特別徴収について 日頃より市民税 県民税の特別徴収事務につきまして 多大なご協力をいただき厚く御礼申し上げます さて 2018 年度市民税 県民税の特別徴収関係書類を送付いたしますので 特別徴収事務をお願い申し上げます 目 次 1 特別徴収事務取扱
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平成 29 年度市民税 県民税 ( 住民税 ) の特別徴収について す 日頃より市民税 県民税の特別徴収事務につきまして 多大なご協力をいただき厚く御礼申し上げます さて 平成 29 年度市民税 県民税の特別徴収関係書類を送付いたしますので 特別徴収事務をよろしくお願い申し上げま 目 次 1 特別徴
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1 個人住民税の見直しの方向性 ( その 1) 論点 1 住民税の所得控除については 控除項目 金額ともに所得税の範囲内としてきたところであり 所得税にお いて成年扶養控除 配偶者控除を見直す場合には 税体系上の整合性の観点等から 住民税についても同 様に見直すこととしてはどうか 所得税の給与所得控
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1 収入金額等 2 所得金額 事業 住民税 ( 市民税 県民税等 ) 申告書の書き方 収入金額とは 所得税や社会保険料を差し引く前の給与 年金 売上金及び賃貸料など 平成 30 年中に収入を得ることが確定した金額をいいます 所得金額とは 収入金額から 必要経費等 ( その収入を得るための必要経費また
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第 1 個人住民税の現年課税化についての検討 1 個人住民税の現年課税化に係る議論の背景 (1) これまでの経緯個人所得課税において 給与等は原則として 所得税 ( 国税 ) は 所得の発生した年に課税 納税が行われるいわゆる 現年課税 であるのに対し 個人住民税 ( 地方税 ) は前年の所得を基準
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