簡易課税の申告書と付表
申告書の作成手順 ( 特定課税仕入れがない場合 ) 申告書の作成は 次の手順で行います 課税標準額及び消費税額の計算 控除対象仕入税額等の計算 付表 2 の作成 納付 ( 還付 ) 税額の計算 納税地 欄等及び 付記事項 欄等の記載 ( 注 ) 経過措置により旧税率 (3% 又は 4%) が適用され
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申告書の作成手順 ( 特定課税仕入れがない場合 ) 申告書の作成は 次の手順で行います 課税標準額及び消費税額の計算 控除対象仕入税額等の計算 付表 2 の作成 納付 ( 還付 ) 税額の計算 納税地 欄等及び 付記事項 欄等の記載 ( 注 ) 経過措置により旧税率 (3% 又は 4%) が適用され
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(消費税)確定申告書作成(簡易課税)編
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改正による 固定資産奉行 での実務影響 ( 勘定奉行 と連動して 仕訳伝票を作成している場合 ) 1. 改正による実務への影響範囲を確認する 平成 23 年度の消費税法改正のうち 消費税申告書 と 付表 2 の様式の変更 還付申告に関する明細書の添付の義務化に関しては 保守契約にご加入のお客様に対し
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申告書様式の改訂について 申告書様式について次のとおり改訂します 改訂後の申告書は別紙のとおりです 改訂事項 対象となる申告書 帳票コードの改訂 提出用の右端の使用対象年分を 平成 26 年分以降用 に改訂 申告書 A 第一表 第二表申告書 B 第一表 第二表申告書第四表 ( 付表 ) 申告書第五表
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申告書の作成手順 申告書の作成は 次の手順で行います 課税標準額及び消費税額の計算 控除対象仕入税額等の計算 付表 5 の作成 納付 ( 還付 ) 税額の計算 納税地 欄等及び 付記事項 欄等の記載 Ⅰ ( 注 ) 経過措置により旧税率 (3% 又は4%) が適用された取引がある場合は 付表 5では
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(消費税)確定申告書作成(簡易課税)編
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(消費税)確定申告書作成(一般課税)編
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[ 付表 3-4-2]IID 輸入申告等照会 ( 輸出入者用 ) 情報 出力事項 < 共通部 > 項 番 画面欄名出力項目出力コード内容 出力条件 1 代表税番 / 左代表税番 2 代表税番 / 右大額 少額識別 IC 輸入申告 ( 申告納税 ) FIC 輸入申告 ( 賦課課税 ) FC 輸入申告
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(消費税)確定申告書作成(一般課税)編
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確定申告書の記載手順 確定申告書 は 申告書B第一表 第二表 及び 申告書第三表 分離課税用 の申告書用紙を使用 します ここでは 事例1 4ページから11ページ に基づいて作成した 申告書B第一表 第二表 及 び 申告書第三表 分離課税用 を示して 申告書の記載手順を説明します 記載手順は 矢印と
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(消費税)確定申告書作成(一般課税)編
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目 次 申告の方法申告していただく資産申告していただく必要のない資産課税標準の特例について課税標準額等の決定減価残存率表固定資産税の決定固定資産税の納期償却資産申告書の書き方種類別明細書 ( 増加資産 全資産用 ) の書き方種類別明細書 ( 減少資産用 ) の書き方お願い 1 ページ 1 ページ 2
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目次 1 償却資産とは 1 5 国税との主な違い 6 2 業種別による償却資産の具体例 2 6 評価と課税について 7 3 家屋と償却資産の区分 3 7 償却資産申告書記載要領 8 4 申告に際して 5 1 償却資産とは 固定資産税の課税客体となる償却資産とは 土地 家屋以外の事業の用に供することが
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➍ 相続税の申告書の記載例 1 申告書の記載の順序について (1) 一般の場合 1 相続税のかかる財産 ( 課税財産 といいます ) 及び被相続人の債務等について 第 9 表から第 15 表を作成します ( 注 ) 作成に当たり課税財産の評価が必要なものについては 土地及び土地の上に存する権利の評価
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税金読本(16-2)税務署への財産債務の申告と国外転出時みなし譲渡益課税
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確定申告をする ( 下記のいずれか一方を選択 ) 総合課税 申告分離課税 確定申告をしない ( 確定申告不要制度 ) ( 注 1) 借入金利子の控除ありあり 税率累進税率上記 (ⅰ) と同じ 配当控除なし ( 注 2) なし - 上場株式等に係る譲渡損失との損益通算 なし あり 扶養控除等の判定 合
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電子申告簡易マニュアル【所得税実践編】
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目 次 < 償却資産のあらまし> 1 1 償却資産とは 1 建築設備における家屋と償却資産の区分 < 償却資産の申告 > 1 申告していただく方 提出書類 申告書の提出期限 申告時のお願い 5 実地調査協力のお願い 6 申告されない方 又は虚偽の申告をされた方 7 みなし課税について 8 過年度への
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申告書と同封する説明書
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