第12次労働災害防止計画の評価④
第12次労働災害防止計画の評価
7
< 目次 > はじめに 1 1 計画のねらい 1 (1) 計画が目指す社会 1 (2) 計画の期間 目標 1 (3) 計画の評価と見直し 1 2 労働災害の動向と課題 1 (1) 静岡県内の労働災害の推移 1 (2) 業種別の労働災害の動向 2 (3) 年齢別の動向 3 3 重点施策 4 (1) 労
21
< 目次 > はじめに 1 1 計画のねらい 1 (1) 計画が目指す社会 1 (2) 計画の目標 1 (3) 計画の評価と見直し 2 2 社会の変化と安全衛生施策の方向性 2 (1) 第三次産業の拡大と労働災害の変化 2 (2) リーマンショックと東日本大震災の影響 3 (3) 非正規労働者等の増
29
林業労働災害防止プロジェクト事業実施要領 要綱等(林業振興課所管分) 熊本県
14
第2節 災害に強いまちをつくる 第3次城陽市総合計画 後期基本計画 | 城陽市
4
Ⅰ 趣旨 目的 年末年始は 建設工事が輻輳化し さらに寒冷下での作業となることにより 労働災害防止に特別の配慮が必要である 当協会は 会員各位とともに年末年始の労働災害を防止することを目的に 本年度も 12 月 1 日から平成 31 年 1 月 15 日までの間を 建設業年末年始労働災害防止強調期間
8
災害廃棄物処理第一次計画
15
2. 死亡災害の撲滅を目指した対策の推進 林業における伐木等作業の安全対策参照第 13 次労働災害防止計画 (2018~2022 年度 ) 1) 林業における伐木等作業の安全対策と関係団体との連携と取組み 伐木等作業における安全対策のあり方に関する検討会の議論の結果を踏まえ 安全対策の充実強化を図る
5
陸運と安全衛生 524 平成 25 年 3 月 1 日 ( 毎月 1 回 1 日発行 ) (2) 陸運業関係を中心とした第 12 次労働災害防止計画の概要 陸運業に関係する 4 つの重点施策について以下に紹介します 1 労働災害 業務上疾病発生状況の変化に合わせた対策の重点化 ⑴ 重点とする業種対策
8
第12次鉱業労働災害防止計画 平成25 29年度 の概要 Ⅰ 目標 各鉱山においては 平成26年度の国における取組について たたき VER4 全鉱山の災害発生状況として 災害を撲滅させること を目指す 計画期間5年間の平均で 次の指標を達成することを目標とする 指標1 災害を減少させる観点から 度数
39
資料 6-2 第 13 次鉱業労働災害防止計画における 目標設定について ( 案 ) 平成 30 年 2 月 1 日産業保安グループ鉱山 火薬類監理官付
6
鉱山保安マネジメントシステムをより有効化する取組や 重篤災害撲滅にむけたリスクアセスメントの徹底など 第 12 次鉱業労働災害防止計画の取組の中ででた課題を踏まえて 新たな計画を策定 実行していくことで 鉱山における保安の確保に一層努めていきます それに加えて 本年は廃止した石油坑井の封鎖事業などの
7
第1章計画の策定にあたって 第4次豊島区男女共同参画推進行動計画、第2次豊島区配偶者等暴力防止基本計画及び豊島区女性活躍推進計画|豊島区公式ホームページ
19
重点事項ごとの具体的取組 (1) 死亡災害の撲滅を目指した対策の推進 建設業における墜落 転落災害等の防止 製造業における施設 設備 機械等に起因する災害等の防止 林業における伐木等作業の安全対策等 (2) 過労死等の防止等の労働者の健康確保対策の推進 労働者の健康確保対策の強化 過重労働による健康
37
第2章計画の内容 第4次豊島区男女共同参画推進行動計画、第2次豊島区配偶者等暴力防止基本計画及び豊島区女性活躍推進計画|豊島区公式ホームページ
54
中央労働災害防止協会改革への取組状況 中央労働災害防止協会 理事数 組織運営のあり方 理事数については 各団体の規模等を勘案し根拠法に想定されている執行機関とすべく 迅速な意志決定を妨げない数 ( 根拠法に定めている理事数が 5 人以上 とされていることに鑑み 中央労働災害防止協会及び建設業労働災害
7
Ⅴ 2 協会が実施する重点事項 1. 建設業労働災害防止規程 の周知徹底建設業における労働災害防止の徹底を図るため 労働安全衛生関係法令の規程を上回る自主的な基準として設けた 建設業労働災害防止規程 の周知徹底を図ると共に 安全管理士 衛生管理士及び安全指導者等の安全指導 支援活動を通して その遵守
9
陸運業 倉庫業での安全管理のポイント 陸運業 倉庫業での労働災害を防止するためには どのような災害が発生し どのような労働災害 防止対策が行われているかを理解することが重要です 1 フォークリフト作業のポイント 管理面 1 作業計画の作成 周知 ( 安衛則第 151 条の 3) 作業場所の広さ及び地
8
内 容 1 建設業における労働災害発生状況 2 足場からの墜落 転落防止対策 3 ハーネス型安全帯の普及促進 4 斜面崩壊による労働災害の防止対策 5 構造規格を具備しないパイプサポートへの対応 6 交通労働災害の防止対策 7 適切な安全衛生経費の確保対策 8 安全プロジェクト等 2
46