発注者は受注者から発注品の納品を

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イルが分かれている 帳票ごとにデータは分かれている データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする 作業開始までに一定数のメディアを納品すること 契約締結後 テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので データ項目について 帳票印字レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするために

イルが分かれている 帳票ごとにデータは分かれている データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする 作業開始までに一定数のメディアを納品すること 契約締結後 テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので データ項目について 帳票印字レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするために

・ 封入封緘用などに受注管理番号帳票に印字する必要がある場合、印字位置・印字文字や バーコード等詳細について発注と協議上で決定することとする。原則、発注 提示するレイアウト変更しないこと。 ・ 打ち出し管理番号( 10 桁)と、作業内容・同封帳票種類・郵便区分が示されている枚方 市ユニーク番号で、封入封緘キーとなる。納税通知書及び課税通知書打ち出し管理番号 1桁目、3桁目、4桁目で、封入封緘行い、 2 桁目内容判断して、郵送仕分け行 うこと。 (別紙「 H30 同封物詳細・納品表」参照)
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イルが分かれている 帳票ごとにデータは分かれている データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする 作業開始までに一定数のメディアを納品すること 契約締結後 テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので データ項目について 帳票印字レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするために

イルが分かれている 帳票ごとにデータは分かれている データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする 作業開始までに一定数のメディアを納品すること 契約締結後 テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので データ項目について 帳票印字レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするために

・ 平成 29 年 2 月 より、発注指示分印字テスト行う。コンビニバーコード・OCR1 回、全 帳票印字リハーサル帳票1回以上テスト 受注にて 行う。テスト内容について、市がテ スト用データ作成するので、そのデータ用いて打ち出しテスト行う。また、枚方市指 示テスト分について発注側で確認必ず行い、結果報告とともに資産税課にテス ト印字帳票 納品する。その際使用する帳票について発注数量に含めないので、受注 で用意すること。 (第1-1・1-3 回目納品分)
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イルが分かれている 帳票ごとにデータは分かれている データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする 作業開始までに一定数のメディアを納品すること 契約締結後 テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので データ項目について 帳票印字レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするために

イルが分かれている 帳票ごとにデータは分かれている データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする 作業開始までに一定数のメディアを納品すること 契約締結後 テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので データ項目について 帳票印字レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするために

・ 平成 28 年 2 月より、発注指示分印字テスト行う。コンビニバーコード・OCR1 回、全 帳票印字リハーサル帳票1回以上テスト受注にて行う。テスト内容について、市がテ スト用データ作成するので、そのデータ用いて打ち出しテスト行う。また、枚方市指 示テスト分について発注側で確認必ず行い、結果報告とともに資産税課にテス ト印字帳票納品する。その際使用する帳票について発注数量に含めないので、受注 で用意すること。 (第1-1・1-3 回目納品分)
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3. 帳票の寸法及び様式 様式 その他詳細については別紙 印刷仕様書 を参照すること 4. 印刷プログラム 4-1 データ仕様受注者は 発注者から提供される各種データのファイル設計に基づき 発注者が指定する帳票レイアウトに印刷できるようプログラム作成をする (1) 受け渡し記録媒体 光ディスク正 副

3. 帳票の寸法及び様式 様式 その他詳細については別紙 印刷仕様書 を参照すること 4. 印刷プログラム 4-1 データ仕様受注者は 発注者から提供される各種データのファイル設計に基づき 発注者が指定する帳票レイアウトに印刷できるようプログラム作成をする (1) 受け渡し記録媒体 光ディスク正 副

伝票使用しないこと。 ) ・4㎏超える場合、ゆうパック利用する。 (5)引き抜き ・引き抜き対象、件数多少に関わらず、印刷データ引き渡し後、発注より暗 号化した電子メール送信する。引き抜き用データに基づき、受注引き抜き 前件数、引き抜き件数、引き抜き後件数、重量帯毎内訳が記載された一覧 表作成し、納品前日にFAX等で発注に連絡すること。また、当該引き抜 き対象となった成果物納品前日に発注に引き渡すものとする(なお、納 前日に前記引き抜き対象データに存しないもの追加で引き抜き行う 場合があるため、当日当初特徴打ち出しメディアに存する全て内容に係る成 果物準備しておくこと) 。
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< 目次 > 1 本ガイドラインについて 1-1 本ガイドラインの取り扱い 電子納品の定義と構成 1 2 事前準備 2-1 発注資料の作成 受注者が準備するシステム環境 5 3 着手時の事前協議 3-1 電子納品の項目 事前協議の実施 7 4 工事実施中 4-1

< 目次 > 1 本ガイドラインについて 1-1 本ガイドラインの取り扱い 電子納品の定義と構成 1 2 事前準備 2-1 発注資料の作成 受注者が準備するシステム環境 5 3 着手時の事前協議 3-1 電子納品の項目 事前協議の実施 7 4 工事実施中 4-1

- 16 - 4-2-2-7 完成図フォルダ(DRAWINGF) 完成図フォルダ作成において、以下点に留意してください。 (1) 完成図について、当面間、電子納品対象としませんが、電子納品推進視点から 受発注協議に基づいた完成図電子納品妨げるものでありません。なおその場 合でも、発注から提供されるデータがSXF形式で無い場合、電子納品対象としま せん。(※受注がSXF形式CADソフト(作図ソフト)用意していない場合、 電子納品対象としません。)
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(12 回程度を予定 ) また 記事掲載にあたっては その内容を十分に発注者と協議すること ( 各記事の納品期日は 発注者の指示によること ) ウ訴求性等作成に当たっては誰もが理解しやすい表現等に留意し ひとり親家庭が興味を引かれ読みたくなるような文章 構成及びデザインとすること (3) 情報セキュ

(12 回程度を予定 ) また 記事掲載にあたっては その内容を十分に発注者と協議すること ( 各記事の納品期日は 発注者の指示によること ) ウ訴求性等作成に当たっては誰もが理解しやすい表現等に留意し ひとり親家庭が興味を引かれ読みたくなるような文章 構成及びデザインとすること (3) 情報セキュ

受注、従事に、責任指示に従い本特記事項遵守させなければならない。 4 受注、責任及び従事変更する場合手続定め、発注に届け出なければならない。 (派遣労働) 第5条 受注、この契約による業務派遣労働によって行わせる場合、労働派遣契約書に、 秘密保持義務等個人情報取扱いに関する事項明記しなければならない。その場合守秘義務 期間、第1条に準ずるものとする。
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(7) 業務従事者 及び 担当技術者 とは 主任技術者のもとで業務を担当す る者で 第 5 条の規定に基づき 受注者が定めた者をいう (8) 示方書等 とは 標準示方書 追加示方書 図面 数量総括表 現場説明 書及び現場説明に対する質問回答書をいう (9) 指示 とは 発注者の発議により監督員が受注

(7) 業務従事者 及び 担当技術者 とは 主任技術者のもとで業務を担当す る者で 第 5 条の規定に基づき 受注者が定めた者をいう (8) 示方書等 とは 標準示方書 追加示方書 図面 数量総括表 現場説明 書及び現場説明に対する質問回答書をいう (9) 指示 とは 発注者の発議により監督員が受注

(補償要否判定等) 第 84 条 消費税等に関する調査書、前条調査結果基に作成するものとする。 2 調査書、消費税等相当額補償要否判定フロー( 「土地等取得等に伴う損失 補償等に関する消費税及び地方消費税取扱いについて」 (平成 26 年3月 31 日 付け鉄業契第 140331002 号・鉄用管第 140331002 号通達)別添-5参考)により、 補償要否判定(課税売上割合算定含む。 )するものとし、消費税等調査表 (様式第 17 号)用いて、作成するものとする。この場合において、消費税等調 査表によることが不適当又は困難と認めた時、当該調査表に代えて判定理由等 記載した調査表作成するものとする。
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システム情報フロー システムの利用対象者と活用によるメリット建設リサイクル法等の提出書類の作成機能 システムの適用範囲工事発注者排出事業者処理業者情報登録発注前発注後施工計画時施工完了時 区分適用範囲 対象建設副産物対象地域 工事発注者排出事業者処理業者利用対象者システム活用によるメリット工事概要画

システム情報フロー システムの利用対象者と活用によるメリット建設リサイクル法等の提出書類の作成機能 システムの適用範囲工事発注者排出事業者処理業者情報登録発注前発注後施工計画時施工完了時 区分適用範囲 対象建設副産物対象地域 工事発注者排出事業者処理業者利用対象者システム活用によるメリット工事概要画

● 基本情報と発注受注、工事名、施工場所、工期、工種、請負金額 等です。 ● 簡単に入力 することができます。 ● いつでも、どこからでも情報利用 できます(入力・更新・検索・出力・削除)。 ● 地図画面上から自工事(発注工事又は受注工事)のみ検索 することもできます。

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発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント

発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント

① 請負工事契約履行に必要な資料作成等(構造計算、比較設計、詳細な構造図等除く) 受注発注から示された様式、条件踏まえ以下業務実施する。 ・工事設計図書等に基づく工事受注に対する指示、協議に必要な資料作成[提出] ・工事受注から提出(提出、承諾及び協議事項)された資料と設計図書と照合[報告] ・現地確認及び調査・検討に必要な資料作成[報告又は提出]
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H30 分類410 発注者支援業務

H30 分類410 発注者支援業務

(イ)  発注業務に参加と、当該業務受注していること、当該業務下請け(測 量、地質調査業務も含む。)しているこという。  一方会社等役員(株式会社取締役(指名委員会等設置会社にあって 執行役)、持分会社(合名会社、合資会社若しくは合同会社いう。)業務 執行する社員、組合理事又はこれらに準ずるいう。以下同じ。)が、 他方会社等役員現に兼ねている場合
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ICT 活用工事の流れ 受注者 発注者 受注者 発注者 発注段階 発注 発注担当者 設計図書等の準備 積算 評価項目の設定 ( 総合評価落札方式の場合 ) 施工計画 準備段階 7.3 次元設計データの作成 3 次元設計データの作成 3 次元設計データの照査 監督事項 受注者による 3 次元設計データ

ICT 活用工事の流れ 受注者 発注者 受注者 発注者 発注段階 発注 発注担当者 設計図書等の準備 積算 評価項目の設定 ( 総合評価落札方式の場合 ) 施工計画 準備段階 7.3 次元設計データの作成 3 次元設計データの作成 3 次元設計データの照査 監督事項 受注者による 3 次元設計データ

⑤ 撮影区域完全にカバーするため、撮影コース始めと終わり撮影区域外それぞれ最低1モデル (2枚空中写真組み合わせ)以上設定した計画記載する。 ⑥ 対地高度、50m程度標準とし、地上画素寸法(1cm/画素以下)確保出来ること、使用するカメラ 素子寸法及び画面距離から求めるものとし、撮影高度、対地高度に撮影区域内撮影基準面高 加えたものとした計画記載する。
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市町村における発注者支援に関する提案

市町村における発注者支援に関する提案

こうしたことから、「公共工事品質確保促進に関する法律」(平成17 年法律18号。以下「確法」という。)が制定され、公共工事品質確保 促進するため諸規定が整備されている。 (2) 「確法」第6条で発注第3条基本理念に則り、仕様書・設計 書作成、予定価格作成、入札・契約方式選択、契約相手方決定、工 事監督・検査、施工状況確認・評価等発注関係業務適切に実施する こと及び施工状況評価等資料が有効に活用されるよう保存及び措置す ること。また、発注関係業務実施に必要な職員配置等に努力することが 規定されている。
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七 指示 とは 発注者の発議により調査職員が受注者に対し 本業務の遂行に必要な方針 事項等を示すこと及び検査職員が検査結果を基に受注者に対し 修補等を求めることをいう 八 協議 とは 調査職員と受注者又は主任担当者とが相互の立場で本業務の内容又は取扱い等について合議することをいう 九 報告 とは 受

七 指示 とは 発注者の発議により調査職員が受注者に対し 本業務の遂行に必要な方針 事項等を示すこと及び検査職員が検査結果を基に受注者に対し 修補等を求めることをいう 八 協議 とは 調査職員と受注者又は主任担当者とが相互の立場で本業務の内容又は取扱い等について合議することをいう 九 報告 とは 受

一 この契約に関し、受注が私的独占禁止及び公正取引確保に関する法律(昭和 22 年法律 第 54 号。以下「独占禁止法」という。)第3条規定に違反し、又は受注が構成事業である 事業団体が独占禁止法第8条第1号規定に違反したことにより、公正取引委員会が受注に 対し、独占禁止法第7条2第1項(独占禁止法第8条3において準用する場合含む。) 規定に基づく課徴金納付命令(以下「納付命令」という。)行い、当該納付命令が確定した とき(確定した当該納付命令が独占禁止法第 63 条第2項規定により取り消された場合含 む。)。
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< 平成 27 年 8 月版 変更のポイント > Ⅰ. 策定の背景に発注者の責務を追加 Ⅱ. 設計変更フローを追記 修正 Ⅴ. 工期 請負代金額の変更に以下の項目を追加 設計変更協議会等での協議受注者は 設計変更協議会等において 必要に応じ概算金額の提示を求めることができるものとする なお 発注者は

< 平成 27 年 8 月版 変更のポイント > Ⅰ. 策定の背景に発注者の責務を追加 Ⅱ. 設計変更フローを追記 修正 Ⅴ. 工期 請負代金額の変更に以下の項目を追加 設計変更協議会等での協議受注者は 設計変更協議会等において 必要に応じ概算金額の提示を求めることができるものとする なお 発注者は

第23条 工期変更について発注受注とが協議して定める。ただ し、協議開始から14日以内に協議が整わない場合に発注が 定め、受注に通知する。 2 前項協議開始日について発注受注意見聴いて定め、 受注に通知するもととする。ただし、発注が工期変更事由が生 じた日(第21条場合にあって発注が工期変更請求受けた 日、前条場合にあって受注が工期変更請求受けた日)か ら7日以内に協議開始通知しない場合に受注、協議開 始定め、発注に通知することができる。
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発注者パッケージVer.12バージョンアップ項目

発注者パッケージVer.12バージョンアップ項目

以下電子納品要領基準検査(データチェック)に対応しました。 国土交通省 道路工事完成図等作成要領(第 2 版) 平成 20 年 12 月 道路工事完成図独自チェックと ① 完成図面管理において、図面管理項目内図面情報-対象工種-数値に“001”、図面情報-図面種類に“PL”、図 面情報-図面名に“完成平面図”が入力されている場合、完成平面図と認識して、図面情報-基準点情報-基準 点情報平面直角座標系番号、基準点情報平面直角座標 X 座標、基準点情報平面直角座標 Y 座標必須入力チェ ック行ないます。
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( 手直し 補強又は取換え ) 第 4 条受注者は 納入する物品が不良のため 前条第 1 項の検査に合格しなかったときは 発注者の指定した期限内にこれを手直しし 補強し 又は取り換えて検査を受けなければならない ( 給付の完了 ) 第 5 条発注者は 検査に合格した物品につき その引渡しを受けるもの

( 手直し 補強又は取換え ) 第 4 条受注者は 納入する物品が不良のため 前条第 1 項の検査に合格しなかったときは 発注者の指定した期限内にこれを手直しし 補強し 又は取り換えて検査を受けなければならない ( 給付の完了 ) 第 5 条発注者は 検査に合格した物品につき その引渡しを受けるもの

第16条 受注、 この契約履行に当たり、 暴力団等から業務妨害その他不当な要求受けたとき発注にその旨報告するとともに、警察に届け出て、その捜査等に協力しなければならない。 (履行遅延場合違約金) 第17条 受注、その責めに帰すべき理由により、契約履行期限内に物品納入しないとき、契約 履行期限翌日から履行日まで日数に応じ、契約金額につき年10.75パーセント割合で計算し た額違約金として発注に納入しなければならない。
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まえがき 国土交通省では 平成 21 年 11 月に 土木工事書類作成マニュアル を作成し 工事関係書類について 提出対象書類の見直し 様式統一及び電子化等を図るなど工事書類の適正化 発注者の監督 検査及び請負業者の業務の合理化を図ってきました また 平成 22 年度には工事受注者及び発注者を対象に

まえがき 国土交通省では 平成 21 年 11 月に 土木工事書類作成マニュアル を作成し 工事関係書類について 提出対象書類の見直し 様式統一及び電子化等を図るなど工事書類の適正化 発注者の監督 検査及び請負業者の業務の合理化を図ってきました また 平成 22 年度には工事受注者及び発注者を対象に

工程曲線による進度管理、予定出来高曲線と実績出来高曲線と対比で行い、工事 進捗大局的にとらえられるが、工程表による進度管理と同様注意が必要となる。 2) 作業量管理、作業標準維持していくミクロ的な管理で、個々作業標準作業と実績 比較することにより、当該作業問題点等発見し、その原因追及、分析して施工 計画問題点改善図るもので、単に工程のみでなく、それが前提としている施工速 度、施工効率管理するものである。実施にあたって作業内容により日単位、週単位、 1サイクル単位等適正な期間設けて行うことが望ましい。
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はじめにガイド(発注担当者様向け)

はじめにガイド(発注担当者様向け)

1回ご注文で、1つお届け先のみご指定いただけます。複数場所にお届 けご希望、お手数ですが【ご利用履歴・再注文】より前回ご注文選択 し、お届け先変更上、ご注文いただけますようお願いします。 20 商品が届く日付確認したいですが? お届け日指定がない場合、レジ画面で表示されているお届け日となりますが、 メーカーから直接お届けされる場合など、商品によってお届け日が異なるものも ございます。詳しくサイト内ご利用ガイドやカタログ各サービスページで ご確認いただくか、ソロエルアリーナお客様サービスデスクまでお問い合わせく ださい。
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第 1 項の規定に基づき 受注者が定めた者をいう 九 担当技術者 及び 業務従事者 とは 主任担当者のもとで業務を担当する者で 第 6 条及び第 7 条の規定に基づき 受注者が定めた者をいう 十 契約書 とは 発注者支援業務等委託契約書の制定について( 平成 24 年 1 月 10 日付け国地契第

第 1 項の規定に基づき 受注者が定めた者をいう 九 担当技術者 及び 業務従事者 とは 主任担当者のもとで業務を担当する者で 第 6 条及び第 7 条の規定に基づき 受注者が定めた者をいう 十 契約書 とは 発注者支援業務等委託契約書の制定について( 平成 24 年 1 月 10 日付け国地契第

三 「調査職員」と、契約書及び仕様書等に定められた範囲内において、受注又は主任担当 に対する指示、承諾又は協議等職務行うで、契約書第9条第1項に規定するであり、総 括調査員、主任調査員及び調査員総称していう。 四 「総括調査員」と、本業務統括業務担当し、主に主任担当に対する指示、承諾又は協 議うち、契約変更に係る指示及び承諾等重要なもの処理並びに重要な業務内容変更、一 時中止必要があると認める場合における契約担当官等(会計法(昭和 22 年法律第 35 号)第 29 条3第1項に規定する契約担当官いう。)へ報告行い、主任調査員及び調査員指揮監 督行ういう。
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七 協力者 とは 受注者が本業務の遂行に当たって再委託する者をいう 八 仕様書等 とは 仕様書 特記仕様書 図面 数量総括表 現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう 九 指示 とは 発注者の発議により監督職員が受注者に対し 本業務の遂行に必要な方針 事項等を示すこと及び検査職員が検査結果を基

七 協力者 とは 受注者が本業務の遂行に当たって再委託する者をいう 八 仕様書等 とは 仕様書 特記仕様書 図面 数量総括表 現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう 九 指示 とは 発注者の発議により監督職員が受注者に対し 本業務の遂行に必要な方針 事項等を示すこと及び検査職員が検査結果を基

四 「検査職員」と、契約書第31条に定める完了検査において検査実施する いう。 五 「主任担当」と、本業務履行つかさどるで、発注が指定する登録部 門(補償コンサルタント登録規程(昭和59年9月21日建設省告示第1341号) 別表に掲げる登録部門いう。以下同じ。)業務に関し7年以上実務経験有す る発注が指定する登録部門に関する補償業務管理士(社団法人日本補償コン サルタント協会補償業務管理士研修及び検定試験実施規程(平成3年3月28日 理事会決定)第14条に基づく補償業務管理士登録台帳に登録されているいう。) 資格有する又は発注がこれらと同等知識及び能力有すると認めた であって、契約書第10条により、受注発注に通知したいう。
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