平成
30 年度 固定資産税・都市計画税 納税通知書等作成印字封入
封緘業務委託 仕様書(案)
1
業務委託概要 固定資産税・都市計画税 納税通知書等の帳票 10 種と封筒4種を作成し、内6種の帳票に発注者が 渡すデータを印字し、それぞれ指定の封筒に機械処理にて封入封緘する。 (1)作成帳票及び数量①
固定資産税・都市計画税 納税通知書(一般・口座共通用) 142,000 シート②
固定資産税・都市計画税 課税通知書(共有者用) 38,000 シート③
固定資産税・都市計画税 納税通知書 兼 納付書(随時用) 3,500 シート④
固定資産税・都市計画税 課税明細書 (一般・口座共通用) 12,000 シート⑤
固定資産税・都市計画税 課税明細書 (共有者用) 4,400 シート⑥
固定資産税・都市計画税 納付書 180,000 シート⑦
口座振替変更届(ハガキ) 38,000 枚⑧
固定資産税に関する説明(チラシ) 172,000 枚⑨
賦課課税明細書 約6,000 枚⑩
軽減切れ説明(チラシ) 約3,500 枚⑪
封筒 区内特別(一般・口座共通用) 124,000 枚⑫
封筒 料金後納(一般・口座共通用) 20,000 枚⑬
封筒 区内特別(共有者用) 30,000 枚⑭
封筒 料金後納(共有者用) 10,000 枚 ※詳細は別添の、「H30 作成帳票一覧表」、「電算帳票仕様書」、「印刷仕様書(封筒・一般印刷用)」 を参照のこと。 ※③固定資産税・都市計画税 納税通知書 兼 納付書(随時用)については、帳票作成のみの委託 (印字、封入封緘はしない)。 ※ ⑨ 賦課課税明細書については、発注者から渡す CSV を元に、発注者の指示するオーバレイを作 成し、所定の場所にデータ印字を行う。サイズは、固定資産税・都市計画税 納税通知書(一般・口 座共通用)と同じもの。 ※ ⑧ 固定資産税に関する説明(チラシ)の原稿は 12 月下旬(予定)に、⑩軽減切れ説明(チラシ) の原稿は2 月末日(予定)に発注者から渡す。 ※作成帳票等の原稿のデータファイルを成果品として納品のこと。 (2)業務委託期間・支払い条件 契約締結日から平成30 年 5 月 31 日(木) 完了払いとする。 (3)データ渡し日(予定)と内容 平成30 年 3 月 19 日(月) ・CSV ファイル(可変長カンマ区切り改行付き)を光ディスクの外部記録媒体にて発注者 から受注者へ提示する。正・副あり。1ファイルにつき、50,000 レコードを上限としファイルが分かれている。帳票ごとにデータは分かれている。 ・データの受け渡しで必要となるメディアは受注者の負担とする。作業開始までに一定 数のメディアを納品すること。 ・契約締結後、テスト CSV を発注者から受注者へ渡すので、データ項目について、帳票印字 レイアウトや機械による封入封緘のプログラミングをするためにCSV の解析を行い、発注 者と協議を行うこと。 (4)データ種類 データの種類は以下である。 ・ 納税通知書「一般」多明細分(CSV)、納税通知書「一般」(CSV) ・ 納税通知書「口座」多明細分(CSV)、納税通知書「口座」(CSV) ・ 課税通知書「共有者用」多明細分(CSV)、課税通知書「共有者用」(CSV) ・ 課税明細書「一般」(CSV)、課税明細書「口座」(CSV)、課税明細書「共有者用」(CSV) ・ 納付書「一般」多明細分(CSV)、納付書「一般」(CSV) ・ 賦課課税明細書「一般」(CSV)、賦課課税明細書「口座」(CSV)、賦課課税明細書「共有 者用」(CSV) ・ 外字フォントファイル(TTF) (5)文字コード等 (5)-1.文字コード UNICODE UTF-8 (5)-2.フォントファイル ・外字フォントファイルは JIS90 を基本として枚方市住民基本台帳、及び税総合システム で使用しているフォントであり、外字領域も一体化したフォントである。発注者 が作成し たフォントファイル(フォント名:DF 平成明朝体 W3-HK-Gaiji)を別途媒体(光ディスク) で提供する。OCR部分等別途指定されている箇所を除き、当該フォントファイルを適用 すること。 ・受注者は本委託業務の遂行にあたり、上記外字ファイル使用時点で必ず最新であること を確認し、使用すること。 ・その時点の最新外字リストを発注者側から提供するので、そのリストと突合した後、仕 事を進めること。 この場合、外字の追加等により外字ファイルが必要な場合は発注者に依頼し最新版の提供 を受けること。 (5)-3. 外字ファイル使用条件同意書 ・受注者は本委託業務の遂行にあたり、「外字ファイル使用条件同意書」に同意し同意書 を提出した後、フォントファイルを使用すること。
(6)スケジュールについて(別紙「H30 納品スケジュール(予定)」参照) (6)-1.テストスケジュール(予定) 第1-1回目 平成30 年 1 月 12 日(金) コンビニバーコードのテスト・OCR テスト用として提供したデータを受注者にて印刷した 帳票 ⑥ 固定資産税・都市計画税 納付書に関して1セット 20 枚を約 20 部(20 枚×20 部=約 400 枚) 受注者側でも読み取り等の品質確認テストを行うこと。 ※校了していること。 平成30 年1月 5 日(金)にテスト用データを受注者に手渡す。 テスト用として無印字の帳票を用意する。 ※納付書以外は一部未校正(表面・裏面)でも可 ③ 固定資産税・都市計画税納税通知書兼納付書(随時用)1000 シート ⑥ 固定資産税・都市計画税 納付書 1000 シート 第1-2回目 平成30 年 2 月 5 日(月) テスト用として無印字の帳票を用意する。 ※納付書以外は一部未校正(表面・裏面)でも可 ① 固定資産税・都市計画税 納税通知書(一般・口座共通用)500 シート、② 固定資産税・ 都市計画税 課税通知書(共有者用)300 シート、③ 固定資産税・都市計画税 納税通知書 兼 納付書(随時用)200 シート、④ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (一般・口座共 通用)300 シート、⑤ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (共有者用)200 シート、⑥ 固 定資産税・都市計画税 納付書 1000 シート、 ⑦ 口座振替変更届(ハガキ) ・⑧ 固定資 産税に関する説明(チラシ)・⑨ 賦課課税明細書(レイアウトのみ)・ ⑩ 軽減切れ説明 (チラシ)50 枚、⑪ 封筒 区内特別(一般・口座共通用)・⑫ 封筒 料金後納(一般・ 口座共通用)・⑬ 封筒 区内特別(共有者用)・⑭ 封筒 料金後納(共有者用)100 枚 第1-3回目 平成30 年 2 月 7 日(水) テスト用として提供したデータを受注者にて印刷した帳票 ① 固定資産税・都市計画税 納税通知書(一般・口座共通用)・② 固定資産税・都市計画税 課税通知書(共有者用)・④ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (一般・口座共通用) ・ ⑤ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (共有者用) ・ ⑥ 固定資産税・都市計画税 納付 書・⑨ 賦課課税明細書に関して各300 通ほど。 受注者側でも品質確認テストを行うこと。 ※納付書以外は一部未校正(表面・裏面)でも可 平成30 年 1 月 31 日(水)にテスト用データを受注者に手渡す。 第1-4回目 平成30 年 4 月以降
検品テストを行う。 受注者の立ち会いのもと、発注者が、受注者の作業場を訪れ完成物を引抜き検品し、各抽出 区分それぞれ10件程、品質チェックを行う。 (6)-2.納品スケジュール(予定) 第2-1回目 平成30 年 3 月 23 日(金) ・無印字の帳票 ① 固定資産税・都市計画税 納税通知書(一般・口座共通用)3000 シート、② 固定資 産税・都市計画税 課税通知書(共有者用)2000 シート、③ 固定資産税・都市計画税 納 税通知書 兼 納付書(随時用)3500 シート、④ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (一 般・口座共通用)2000 シート、⑤ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (共有者用) 500 シート、⑥ 固定資産税・都市計画税 納付書 5000 シート、⑦ ハガキ 200 枚、⑧ 固 定資産税に関する説明(チラシ)2000 枚、⑪ 封筒 区内特別(一般・口座共通用)・⑫ 封筒 料金後納(一般・口座共通用)各3000 枚、⑬ 封筒 区内特別(共有者用)・⑭ 封 筒 料金後納(共有者用)各1000 枚 ・無印字製本見本 納税通知書「一般」、納税通知書「口座」、課税通知書「共有者用」について各100 部 口座振替変更届(ハガキ)・固定資産税に関する説明(チラシ)・賦課課税明細書(レイア ウトのみ)・軽減切れ説明(チラシ)を含む。 製本見本には宛名部分にサンプルとわかるように「見本」等の赤スタンプを押印のこと。 納品場所 枚方市役所 資産税課 第2-2回目 平成30 年 4 月 9 日(月) ・約200 通(別途指定分/区分 K・L・Z の一部(外部帳票一覧より抜粋分))※印字・封入 まで。封緘せず。 納品場所 枚方市役所 資産税課 第2-3回目 平成30 年 4 月 11 日(水) ・約200 通(別途指定分)※印字・封入まで。封緘せず。 納品場所 枚方市役所 資産税課 別途指定の納品分は、発注者が作成したリスト(引き抜きリスト)を、平成30 年 4 月9 日(月)に受注者へ引き渡し、受注者はそれをもとに引き抜くもの。 第2-4回目 平成30 年 4 月 17 日(火) ・約500 通(別途指定分)※印字・封入まで。封緘せず。 納品場所 枚方市役所 資産税課 別途指定の納品分は、発注者が作成したリスト(引き抜きリスト)を、平成30 年 4 月13 日(金)に受注者へ引き渡し、受注者はそれをもとに引き抜くもの。 第2-5回目 平成 30 年 4 月 27 日(金) 必要同封物を個人宛名で名寄せして、封入封緘の済んだ発送分 ・約104,000 通(納税通知書「一般」、発送分) ・約 30,000 通(納税通知書「口座」、発送分)
・約 35,000 通(課税通知書「共有者用」、発送分) 納品場所 各郵便局(枚方局、枚方北局、枚方東局) 住所:枚方局 枚方市大垣内町2-10-5 枚方北局 枚方市牧野北町5-20 枚方東局 枚方市津田北町2-2-1 ・納品は、受注者が直接行うこと。 第2-6回目 平成30 年 5 月 7 日(月)
⑦
口座振替変更届(ハガキ) 約7800 枚(総数から発送数を除いた残りすべて) 第2-7回目 平成30 年 5 月 25 日(金) ・納品日の前日に余りの各種帳票及び封筒の数量を発注者に報告 ・余った各種帳票及び封筒の内、発注者にて指定した部数(残りについては受注者にて廃棄) 納品場所 枚方市役所 資産税課 ※使用したデータが入った外部記録媒体は第2-5回目の納品日までに資産税課に返却する。 ※各納品場所で必ず受け渡し数量の確認を行うこと。(数量のリストを作成すること。) ※第2-2回目の区分 Z の一部、第2-3、2-4回目納品分は、発注者から渡す引き抜きリ ストを基に行う。 スケジュール等については予定であるため、詳細については担当者と協議の上決定すること。2
業務内容 (1)印字 ・ 郵便局ごと等にデータが分かれているので、発注者が指定する順番で印字する。 ・ 宛名面にはカスタマ・バーコードを印字する。 ・ 納付書の指定された位置にコンビニGS1-128バーコードを印字する。 (「別紙B:コンビニ収納用バーコード規格について」を参照のこと) ・ 平成30 年 2 月より、発注者指示分の印字テストを行う。コンビニバーコード・OCR1 回、全 帳票印字リハーサル帳票1回以上のテストを受注者にて行う。テスト内容については、市がテ スト用のデータを作成するので、そのデータを用いて打ち出しテストを行う。また、枚方市指 示のテスト分については、発注者側での確認を必ず行い、結果の報告とともに資産税課にテス ト印字帳票を納品する。その際使用する帳票については、発注数量には含めないので、受注者 で用意すること。(第1-1・1-3 回目納品分) ・ OCR の規格については別紙 A「OCR規格について」を参照のこと。 ・ 上記におけるテストの結果を発注者に確認し、承認を得た上で本番作業を開始すること。 ・ 発注者が庁内で行う電算帳票の印刷は、以下に記すプリンタを使用する。受注者において は、当該プリンタで出力した印刷内容と同一で内容を出力できること。 (連帳プリンタ)Fuji Xerox 495 J Continuous Feed Duplex Printer(ページプリンタ)富士通 XL-9440D
・ 裁断誤差は、±0.5 ㎜以内とする。上辺及び左辺については特に厳守。 (3)封入封緘 ※以下帳票名は省略し、帳票番号にて記載。 ・ プリント・裁断加工した帳票を宛名別に名寄せし、別紙「H30 同封物詳細・納品表」のとおり、 封入封緘する。宛名名寄せ作業と封入封緘作業は、機械処理によるものとし、その処理は業務 ログ等により事後確認可能であることとする。 ・ 封入封緘用などに受注者の管理番号を帳票に印字する必要がある場合、印字位置・印字文字や バーコード等の詳細については、発注者と協議の上で決定することとする。原則、発注者側の 提示するレイアウトを変更しないこと。 ・ 打ち出し管理番号(10 桁)とは、作業の内容・同封帳票の種類・郵便区分が示されている枚方 市のユニーク番号で、封入封緘のキーとなる。納税通知書及び課税通知書の打ち出し管理番号 の1桁目、3桁目、4桁目で、封入封緘を行い、2 桁目の内容を判断して、郵送の仕分けを行 うこと。(別紙「H30 同封物詳細・納品表」参照) 1 桁目は、作業内容において区分けした抽出区分(L、K、Z、N、P、Q、R、S、V) 2桁目は、郵便局区分(A、B、C、F) 3桁目は、賦課課税明細書の有無区分(0:無、1:有) 4桁目は、課税明細書の有無区分(0:無、1:有) 5桁目以降の6桁の数字は、作業内容において区分けした抽出区分単位に1から振った連番 ・ 発送分としての完成封書(納税通知書)は、納税通知書「一般」、納税通知書「口座」、課税 通知書「共有者用」の3種類がある。 ・ 納税通知書「一般」については、①・⑥・⑧ は必ず入る帳票で、④については、打ち出し 管理番号の4桁目、⑨ については、打ち出し管理番号の3桁目、⑩ については、打ち出し 管理番号の1桁目で、封入の必要・不必要が分かれる。封筒は、打ち出し管理番号の2桁目 で、⑪・⑫のいずれかを判断すること。 ・ 納税通知書「口座」については、①・⑦・⑧ は必ず入る帳票で、④については、打ち出し 管理番号の4桁目、⑨ については、打ち出し管理番号の3桁目、⑩ については、打ち出 し管理番号の1桁目で、封入の必要・不必要が分かれる。封筒は、打ち出し管理番号の2桁 目で、⑪・⑫ のいずれかを判断すること。 ・ 課税通知書「共有者用」については、②・⑧ は必ず入る帳票で、⑤については、打ち出し 管理番号の4桁目、⑨については、打ち出し管理番号の3桁目で、封入の必要・不必要が分 かれる。封筒は、打ち出し管理番号の2桁目で、⑬・⑭のいずれかを判断すること。 ・ 抽出区分K、L、Z の一部(外部帳票一覧より抜粋分)(約200 通)については封入のみ行い、 封緘しないで順番を崩さず納品する。 ・ 抽出区分K、L、Z、N については、賦課課税明細書、課税明細書が入る場合があるので、打 ち出し管理番号の3桁目・4桁目も注意して確認すること。 ・ 抽出区分 P(約 1,800 通)は賦課課税明細書を指定の方法で折り加工した上で追加封入する。 賦課課税明細書は納税通知書もしくは課税通知書と同じ順番に出力され、双方にキー連番を 印字しているので、順番を崩さずに名寄せして封入する。なお、賦課課税明細書は1 枚以上 で、枚数別にソートされているので、封入誤りのないように注意すること。
・ 抽出区分Q(約 350 通)は賦課課税明細書・課税明細書(2種類)を指定の方法で折り加工 した上で追加封入する。賦課課税明細書・課税明細書は納税通知書もしくは課税通知書と同 じ順番に出力され、双方にキー連番を印字しているので、順番を崩さずに名寄せして封入す る。なお、賦課課税明細書・課税明細書は1 枚以上で、枚数別にソートされているので、封 入誤りのないように注意すること。 ・ 抽出区分R・S(約 350 通、約 2,800 通)は課税明細書を指定の方法で折り加工した上で追 加封入する。課税明細書は納税通知書もしくは課税通知書と同じ順番に出力され、双方にキ ー連番を印字しているので、順番を崩さずに名寄せして封入する。なお、課税明細書は1 枚 以上で、枚数別にソートされているので、封入誤りのないように注意すること。 ・ 納税通知書「一般」、納税通知書「口座」の抽出区分 N(約 3,000 通)には、受注者が用意 したA4 カラー用紙を 3 等分に裁断した大きさの軽減切れ説明(チラシ)を封入する。 ・ 課税通知書「共有者用」の抽出区分N には、軽減切れ説明(チラシ)は封入しない。 ※その他詳細については契約後、別途発注者より指示する。 (4)封入封緘の注意事項 ・ 封入方法については、①・②・④・⑤・⑨は4.5 インチごとに3つ折りにする。⑥・⑦・⑩ は折らずにそのまま封入すること。⑧は、発注者と別途協議 (想定半分に折り、さらに3つ 折りにする。) 納税通知書、課税通知書の宛名情報面(郵便番号、住所、方書、氏名、カスタマーバーコー ド、受注者用の管理番号など)が封筒の窓あき部から見えるようにし、その他の内容(件名 等)が見えないこと。封入順序については、①・② > ④・⑤ > ⑨ > ⑥ > ⑦ > ⑧ と する。 ・ 封筒内の納付書は、期別順(昇順)に並べる。 ・ 納税通知書・課税通知書と課税明細書・賦課課税明細書・納付書は1 対 N でデータが存在 する場合があるため、提供データを十分確認すること。 ・ 封入する際は、別紙「H30 同封物詳細・納品表」のとおりの帳票がすべて入っているかチェ ックする。 ・ 厚み、表紙等のチェックを機械により行うこと。チェック項目は発注者と受注者で協議し、 決定する。 (5)引き抜き ・ 発注者が指定する納税通知書等について引き抜き、引き抜き分として納品すること。 ※封入封緘後引き抜きあり。引き抜き方法については、別途担当者と協議のこと。 (6)郵便仕分け ・ 打ち出し管理番号の2 桁目で、郵便局を判断し、枚方局、北局、東局、市外局ごとに、1桁 目の抽出区分と次に5 桁目以降の 6 桁の連番順(昇順)に、箱詰めまで順番通りに並べる。 その際、郵便料金区分に基づき分類する。(郵便差出内訳等の詳細については、契約締結後
別途担当者と協議のこと) ・ 納税通知書「一般」、納税通知書「口座」、課税通知書「共有者用」を郵便番号の区分(別紙 「H30 同封物詳細・納品表」参照)ごとに各々の封筒に封入する。 “区内特別封筒” 郵便区分 A (00 地域 枚方局 郵便番号 573-00**) 郵便区分 B (01 地域 枚方東局 郵便番号 573-01**) 郵便区分 C (11 地域 枚方北局 郵便番号 573-11**) “料金後納封筒” 郵便区分 F (枚方市外) “別途発注者が用意する料金後納封筒(角2サイズ)”(50gを超えるもの) 抽出区分 N、P、Q、R で該当があるもの ※“別途発注者が用意する料金後納封筒”に封入する際は、納税通知書データの宛名情報 より宛名シール等を作成して表面に送付先として貼ること。 ※納税通知書「口座」「共有者用」は基本重量が25g であるが、~50gまでのものは、~ 50g として分類をおこなうこと。 ※定形外郵便の郵便料金に基づき、下記のとおり分類すること。 100gまで/150gまで/250gまで/500gまで/1kgまで (7)箱詰め ・成果品は完成封書ごと(納税通知書「一般」・納税通知書「口座」・課税通知書「共有者用」 の別)・抽出区分・郵便局区分・郵便料金区分ごとに一定数を箱に詰める。1箱あたりの箱詰 めする際の数量は、端数分を除き統一すること。 ・納税通知書宛名の左下に記載の打ち出し管理番号順(1桁目の抽出区分と次に 5 桁目以降の 6 桁の連番順(昇順))に箱詰め(上蓋付き)し、その番号を箱の上面及び側面に大きく分かりや すく記載する。(数量については引き抜きを行った分も反映させること。) 例) ・課税通知書「共有者用」については、箱詰め後に納税通知書「当初用」及び納税通知書「口 座」と区別する必要がある為、区別がつくようにすること。(課税通知書「共有者用」の箱 の色を変更する・シール等を貼るなど)詳細については、契約締結後別途担当者と協議のこ と。 (8)納品数等の報告義務 ・ 納品時(納品場所が各郵便局の場合は納品日の2営業日前までに)に、数量以外にも、発注 者側が指示する書式にて納品の内容及び内訳について報告を行うこと。また、納品の箱数に ついては納品前日までに抽出区分、郵便局区分、郵便料金区分ごとに報告を行うこと。 枚方局( gまで)№ ~ № * 個口- 数量 通
(9)注意事項 ① 契約後、各作業工程(印字・封入封緘・抜取検査等作業)における工程体制を確保し、各工程毎 に下記事項を記載した「作業工程表」を作成すること。 ・各工程の責任者 ・各工程における処理の流れ及びチェック体制 ・各工程においてエラーが発生した時の対処方法 ② 各工程において、下記掲載の確認事項をチェックする「チェックシート」を受注者にて作成す ること。 ③ 各作業工程前に、上記①②で作成した「作業工程表」「チェックシート」を市に提出し、作業 工程等の説明を行い、担当者と十分協議し作業にとりかかること。 [各工程における確認事項] ●印字 ・段ずれ、位置ずれ、にじみ、印字不良等が起きていないか確認すること。 ・納付書の印字位置については別紙 C「納付書印字位置合わせ枠の作成について」を参照の こと。 ・外字等により出力できない文字等がないか確認すること。 ・データ数と打ち出した帳票数が合っているか、確認すること。 ●カッティング ・カッティングは常に正しい位置で裁断されているか確認すること。 ・綴り誤り及び汚れ、破損等の無いよう十分注意すること。 ●封入封緘 ・誤封入及び封入もれ等がないか確認すること。 ・封入封緘後、出力件数と封入封緘件数が一致しているか確認すること。 ●抜取検査について ・封入封緘作業後に、0.5%前後の割合で抜取り検査を実施し、印字・封入封緘に異常がない か確認すること。 ④ 封入封緘機械に不具合が生じ、不良品が発生した際は、その原因と対策について報告を行うと ともに、その不良品のすべてを市役所に後日納品すること。
3
テストについて 発注者指示分とは別に受注者にてすべての印字及び封入・封緘テストを行う。 枚方市指示分のテスト結果が発注者の承認を得られない場合は、発注者が承認をするまで、受注者の 負担でテストを行うこと。また、テストに失敗した場合、その不具合の理由について、報告書を作成し、 発注者に提出すること。4
検査 各工程において、上記委託内容が正しく履行されているか、立ち会い検査を実施するので、日程等に ついて事前に担当者と協議すること。また、各工程の始期に発注者から作業にあたっての注意事項の説 明を行うので、作業開始期を事前に連絡すること。なお、各工程毎の終了時には作成した「チェックシ ート」を提出すること。5
立地について 印字及び封入封緘作業の立会い検査等を行うので、作業場所が枚方市役所から 50km以内の場所に あること。6
認証取得について 受注者は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS/ISO27001)、プライバシーマーク (JISQ15001)両方の認証を取得している法人であること。7
個人情報の保護 印字・封入封緘業務にあたっては個人情報保護の重要性を認識し、下記事項を遵守すること ① 従事する者の「従事者名簿」を作成し提出すること。 ② 作業は必ず特定の場所で行い、室外等への持ち出しは行わないこと。また、作業場所は基本的に 施錠可能な場所とすること。 ③ パソコン等を用いて個人情報を扱う場合、業務従事者以外がデータの取扱いをできないよう、 ID・パスワード等の管理を行うこと。また、入力した個人情報は業務終了後速やかに消去する こと。 ④ 発注者からの外部記録媒体の保管については、金庫又は鍵のかかるロッカー等を使用すること。 ⑤ 外部記録媒体の受け渡し時の移動については、破損・紛失・盗難等の防止に努めること。 ⑥ 業務従事者について、以下の項目を行うこと。 1、従事者には個人情報の保護に関する教育又は指導を行うこと。また、「教育・指導を行った日時・ 内容・受講者及び氏名・配布した資料」を提出すること。 2、従事者には「退職後も含めて、当該事務に従事して知り得た個人情報を漏らさない旨の誓約書」 を提出させ、従事者の誓約書の原本又は写しと共に「当該業務を履行するに当たっては、市が 求める秘密の保持に万全を尽くす旨の誓約書」を提出すること。 3、個人情報保護を中心とした社内マニュアル等があれば提出すること。 ⑦ 受注者は、「枚方市個人情報保護条例」、「枚方市情報セキュリティポリシー」等各種関係 法令を遵守すること。 受注者は、作業開始時に本市との間で、枚方市個人情報保護条例及び、枚方市情報セキュリテ ィポリシーの規定により「個人情報の保護に関する覚書」を交わすこと。 ⑧ 納税通知書等データおよび引抜きリストデータとして、発注者が受注者に送信したデータに関し ては、業務完了後、受注者の責任においてすべて破棄するものとし、受注者側に一切データを残 してはならないものとする。また受注者はデータ消去又は廃棄を行った場合、「データ消去報告 書」を速やかに提出するものとする。 ⑨ 発注者の承諾があるときを除き、本委託による個人情報の処理は自ら行うものとし、第三者にそ の処理を委託してはならないこととする。 ⑩ 受注者は、以上の事項に違反して本市又は第三者に損害を与えたときは、その損害を賠償し なければならない。本市が受注者の違反行為につき、第三者から損害の賠償を求められたと きも同様とする。その他 ・ 原則として、納品日の前日(土日、祝日を除く)までに受注者の工場等において、市職員が 検品等を行うものとする。 ・ 1(4)納品スケジュールにある第2-2回目の区分 Z の一部、第2-3・2-4回目の納品 分以外に、2 回ほど市が作成したリストを基に完成した納税通知書を引き抜いてもらう場合が ある。なお、日程等詳細については別途、市より指示あり。納品日については厳守すること。 ・ 数量(総数)については、昨年度実績を基に算出した数である。平成29年度については、 税制改正、その他納税義務者の増加等によって、変動の可能性があるため、その都度受注者 は発注者と協議をして対応すること。 ※数量にテスト分は含まない。 ・ その他この仕様に定めのない事項・業務内容の変更及び業務遂行上疑義が生じた事項につい ては、その都度発注者・受注者双方で協議のうえ処理をする。なお、契約後の本仕様書の解 釈は発注者によるものとする。
電算帳票仕様書
① 原稿番号 C74H011D品 名
固定資産税・都市計画税 納税通知書 (一般・口座共通用)数 量
142,000(シート) (1シート=1枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に500シートをテスト納品すること電算帳票仕様書
② 原稿番号 C74H121D品 名
固定資産税・都市計画税 課税通知書 (共有者用)数 量
38,000(シート) (1シート=1枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に300シートをテスト納品すること◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 ■ 上質紙 ( 70 )kg □ OCR紙 ( )kg □ 見本通り 紙 色 白 刷 色 茶色・赤色 原 稿 見本通り 縦13.5インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔・1シート 梱 包 (1,000シート)/箱 ビ ニ ー ル 梱 包 ■ 要 /□ 不要 ミ シ ン 目 見本通り そ の 他 ・両面印刷(表2色刷) ・カスミ印刷あり ・C式ケース(キャップ式) ・両端にパンチ穴つき耳あり(左 端0.5インチパンチ穴耳、右端0. 5インチパンチ穴耳) ・原稿番号を右耳に印字するこ と◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 ■ 上質紙 ( 55 )kg □ OCR紙 ( )kg □ 見本通り 紙 色 白 刷 色 青色・赤色 原 稿 見本通り 縦13.5インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔 1シート毎 梱 包 (1,000シート)/箱 ビ ニ ー ル 梱 包 ■ 要 /□ 不要 ミ シ ン 目 見本通り そ の 他 ・両面印刷(表2色刷) ・カスミ印刷あり ・C式ケース(キャップ式) ・両端にパンチ穴つき耳あり(C 74H011D固定・都計 納税通知 書に同じ) ・原稿番号を右耳に印字するこ と2
電算帳票仕様書
③ 原稿番号 C74H031D品 名
固定資産税・都市計画税 納税通知書 兼 納付書(随時用)数 量
3,500(シート) (1シート=1.5枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に200シートをテスト納品すること電算帳票仕様書
④ 原稿番号 C74H071D-1品 名
固定資産税・都市計画税 課税明細書 (一般・口座共通用)数 量
12,000(シート) (1シート=1枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に300シートをテスト納品すること◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 □ 上質紙 ( )kg ■ OCR紙 ( 72 )kg □ 見本通り 紙 色 刷 色 茶色(印刷濃度PCS0.6以上) ドロップアウトカラー/赤(印 刷濃度PCS値0.1以下) 原 稿 見本通り 縦9インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔 1シート毎 梱 包 (1,000シート)/箱 ビ ニ ー ル 梱 包 ■ 要 /□ 不要 ミ シ ン 目 見本通り そ の 他 ・両面印刷(表2色刷) ・カスミ印刷あり ・C式ケース(キャップ式) ・両端にパンチ穴つき耳あり(C 74H011D固定・都計 納税通知 書に同じ) ・原稿番号を右耳に印字するこ と ・納付書付き(納付書部は固定・ 都計 納付書C74H131Dの仕様 と同様)◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 ■ 上質紙 ( 70 )kg □ OCR紙 ( )kg □ 見本通り 紙 色 白 刷 色 茶色 原 稿 見本通り 縦13.5インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔 1シート毎 梱 包 (1,000シート)/箱 ビ ニ ー ル 梱 包 ■ 要 /□ 不要 ミ シ ン 目 見本通り そ の 他 ・片面印刷(表1色刷) ・カスミ印刷あり ・C式ケース(キャップ式) ・両端にパンチ穴つき耳あり(C 74H011D固定・都計 納税通知 書に同じ) ・原稿番号を右耳に印字するこ と電算帳票仕様書
⑤ 原稿番号 C74H071D-2品 名
固定資産税・都市計画税 課税明細書 (共有者用)数 量
4,400(シート) (1シート=1枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に200シートをテスト納品すること◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 ■ 上質紙 ( 55 )kg □ OCR紙 ( )kg □ 見本通り 紙 色 白 刷 色 青色 原 稿 見本通り 縦13.5インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔 1シート毎 梱 包 (1000シート)/箱 ビ ニ ー ル 梱 包 ■ 要 /□ 不要 ミ シ ン 目 見本通り そ の 他 ・片面印刷(表1色刷) ・カスミ印刷あり ・C式ケース(キャップ式) ・両端にパンチ穴つき耳あり(C 74H011D固定・都計 納税通知 書に同じ) ・原稿番号を右耳に印字するこ と4
電算帳票仕様書
⑥ 原稿番号 C74H131D品 名
固定資産税・都市計画税 納付書数 量
180,000(シート) (1シート=3枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に1000シートをテスト納品すること◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 □ 上質紙 ( )kg ■ OCR紙 ( 72 )kg □ 見本通り 紙 色 白 刷 色 茶色(印刷濃度PCS0.6以上) ドロップアウトカラー/赤(印 刷濃度PCS値0.1以下) 原 稿 見本通り 縦4.5インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔 1シート毎 梱 包 (1,000シート)/箱 ビ ニ ー ル 梱 包 ■ 要 /□ 不要 ミ シ ン 目 見本通り タイ部幅1mm、カット部3mm (不可能な場合はタイ部とカッ ト部の比率が1対3であればよ い。但しタイ部は1mm以下とす ること) そ の 他 ・GS1-128のコンビニバーコード を使用する想定のため、レーザ ー方式での印字、トナー定着の よい滲み、誤認等の起こりがた い用紙品質とすること。 ・ドロップアウトカラーの位置 は原稿のとおり ・両面印刷 ・C式ケース(キャップ式) ・原稿番号を右耳に印字するこ と ・両端にパンチ穴つき耳あり(C 74H011D固定・都計 納税通知 書に同じ)電算帳票仕様書
⑨原稿番号品 名
賦課課税明細書数 量
約6,000(枚) 担当課 資産税課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡・甲木 ○納 期 30年 3月 23日 ○納入場所 資産税課 ○見積条件 活版または平版(オフセットでも可) 校正1回以上 着手前に担当者と協議すること ○納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別 に50シートをテスト納品すること◆特記事項◆
使 用 プ リ ン タ ■ 漢字プリンタ □ ラインプリンタ 用 紙 ■ 上質紙 ( 55 )kg □ OCR紙 ( )kg □ 見本どおり 紙 色 白 刷 色 黒 原 稿 見本どおり 縦13.5インチ×横22.5センチ 折 目 13.5インチ間隔 1シート毎 梱 包 ビ ニ ー ル 梱 包 □ 要 /■ 不要 ミ シ ン 目 そ の 他 ・片面印刷 ・印刷方式はフラッシュ定着方 式 ・オーバレイ作成と印字両方あ り⑪
印刷仕様書
(封筒・一般印刷用) *原 稿 番 号
*原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 封筒 区内特別(一般・口座共通用) 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 124,000枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 A4 その他 (120mm×235mm ) 8. 紙質(紙色) 見本どおり (再生紙使用) 9. 刷 色 見本どおり (封入物の印字が透けて見えないようにする。) 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無 / 有【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有(見本どおり)【フタ糊 天糊 ホッチキス2箇所止め黒クロス巻 その他( )】 14. ミシン目 無 / 有【見本どおり その他( )】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・樹脂窓、不透明度20%以下。リサイクル可能で且つカスタマーバーコードの読み取り ができるもの。 ・古紙配合再生紙使用のこと(古紙パルプ配合率が40%以上) ・OCR納付書用 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に100枚をテスト納品すること⑫
印刷仕様書
(封筒・一般印刷用) *原 稿 番 号
*原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 封筒 料金後納(一般・口座共通用) 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 20,000枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 A4 その他 (120mm×235mm ) 8. 紙質(紙色) 見本どおり (再生紙使用) 9. 刷 色 見本どおり (封入物の印字が透けて見えないようにする。) 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無 / 有【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有(見本どおり)【フタ糊 天糊 ホッチキス2箇所止め黒クロス巻 その他( )】 14. ミシン目 無 / 有【見本どおり その他( )】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・樹脂窓、不透明度20%以下。リサイクル可能で且つカスタマーバーコードの読み取り ができるもの。 ・古紙配合再生紙使用のこと(古紙パルプ配合率が40%以上) ・OCR納付書用 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に100枚をテスト納品すること⑬
印刷仕様書 (封筒・一般印刷用)
*原 稿 番 号
*原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 封筒 区内特別(共有者用) 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 30,000枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 A4 その他 (120mm×235mm ) 8. 紙質(紙色) 見本どおり (再生紙使用) 9. 刷 色 見本どおり (封入物の印字が透けて見えないようにする。) 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無 / 有 【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有(見本どおり)【フタ糊 天糊 ホッチキス2箇所止め黒クロス巻 その他( )】 14. ミシン目 無 / 有【見本どおり その他( )】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・樹脂窓、不透明度20%以下。リサイクル可能で且つカスタマーバーコードの読み取り ができるもの。 ・古紙配合再生紙使用のこと(古紙パルプ配合率が40%以上) ・OCR納付書用 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に100枚をテスト納品すること⑭ 印刷仕様書
(封筒・一般印刷用) *原 稿 番 号 *原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 封筒 料金後納(共有者用) 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 10,000枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 A4 その他 (120mm×235mm ) 8. 紙質(紙色) 見本どおり (再生紙使用) 9. 刷 色 見本どおり (封入物の印字が透けて見えないようにする。) 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無 / 有 【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有(見本どおり)【フタ糊 天糊 ホッチキス2箇所止め黒クロス巻 その他( )】 14. ミシン目 無 / 有【見本どおり その他( )】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・樹脂窓、不透明度20%以下。リサイクル可能で且つカスタマーバーコードの読み取りが できるもの。 ・古紙配合再生紙使用のこと(古紙パルプ配合率が40%以上) ・OCR納付書用 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に100枚をテスト納品すること⑦
印刷仕様書
(封筒・一般印刷用) *原 稿 番 号
*原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 口座振替変更届ハガキ 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 38,000枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 A4 その他 (横8インチ×縦6インチ 2ページ[ハ ガキ・はくり紙] ) 8. 紙質(紙色) 上質紙55kg、上質紙135kg 9. 刷 色 青、黒 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無 / 有 【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有【個人情報保護シール付き 】 14. ミシン目 無 / 有【ミシン2本 】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・シール一体型 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に50枚をテスト納品すること⑧ 印刷仕様書
(封筒・一般印刷用) *原 稿 番 号
*原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 固定資産税に関する説明(チラシ) 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 172,000枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 ×1、 A4 ×1 その他 ( ) 8. 紙質(紙色) 再生紙使用 白 9. 刷 色 黒 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無/ 有 【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有【見本どおり その他( )】 14. ミシン目 無 / 有【見本どおり その他( )】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に50シートをテスト納品すること⑩
印刷仕様書
(封筒・一般印刷用) *原 稿 番 号
*原稿番号は記入しないでください 担 当 課 名 資 産 税 課 (伺№ ) 担当者 川原・山岡 甲木 内線 3489 1.品 名 軽減切れ説明(チラシ) 2.数 量 1.(1冊= p× ) 冊 2. 3,500枚 3.納 期 限 平成30年 3月23日(金) 4.納入場所 資産税課 5. 印刷方法 活版またはオフセット印刷 6. 校 正 1回以上 回迄 7. 用紙サイズ 見本どおり / A3 A4 その他 ( A4の3等分 ) 8. 紙質(紙色) 見本どおり ( 色付き薄口 再生紙使用) 9. 刷 色 黒 10. 原稿内容 見本どおり / 業者によるデザイン校正を要す( ) 11. 原稿データ 無/ 有 【PDF Word Excel イラストレータ 紙版支給 その他( )】 12. カ-ボン 無 / 有【ノーカーボン バックカーボン スポットカーボン】 カーボン発色 ( 黒 青 赤 ) 13. 糊付け等 無 / 有【見本どおり その他( )】 14. ミシン目 無 / 有【見本どおり その他( )】 15. 穴 開 け 無 / 有【見本どおり その他( )】 16. 紙 折 無 / 有【見本どおり その他( )】 17. 梱 包 不要 / 要【2,000枚毎】 18. 特記事項 ・仕事に着手する前に担当者と協議のこと ・両面印刷 ・紙色は契約後に発注者と協議を行うこと。 ・納品前まで(平成30年2月5日)に上記数量とは別に50シートをテスト納品することOCR規格について
(1) 印字行数 2行。 (2) 印字字数 上段39字(桁)、下段44字(桁)。 (3) 印字字体 JIS OCR-Bフォント。 (4) 印字字種 数字。 (5) 印字字色 印刷濃度 黒色、pcs値0.6以上。 (6) 印字枠 OCR印字部として定められた位置にドロップアウトカラーにより枠取 りされた中央部に印字。 (7) 文字間隔 1インチ10文字。 (8) 行間隔 1インチ6行(上下段の間隔は1行空き)。 ※発注者側から提供した印刷イメージファイルが上記仕様になっていない場合は、発注者 側担当職員にその旨を伝達し、その指示に従うこと。別紙 A
コンビニ収納用バーコード規格について
(1) バーコード体系 「コンビニGS1-128(1 段)バーコード」で 44 桁固定長とする。 (2) バーコードの大きさ 全長60㎜以内、高さ10㎜以上 最小モジュール幅と解像度について 解像度 モジュール幅 バーコード部の長さ 余白 全幅 300DPI 0.169 48.67 ㎜ 2.54 ㎜×2 53.75 ㎜ 400DPI 0.190 54.72 ㎜ 2.54 ㎜×2 59.80 ㎜ 600DPI 0.169 48.67 ㎜ 2.54 ㎜×2 53.75 ㎜ (3) レーザー方式での印字 トナー定着の良い、滲み、誤認等の起こり難いトナー、用紙を用いること (4) バーコードの印字品質 ANSI規格で定められたBグレード以上とすること グレード 内容 A 最高品質で、リーダがシンボルを 1 度だけ横切ることにより読み取れる品 質 B ほとんどの場合 1 回で読めるが、再スキャンで読み取れる品質 (5) テスト 十分な読み取りテストを実施すること別紙 B
納付書印字位置合わせ枠の作成について
・納付書に「印字位置合わせ枠」を帳票見本のとおり作成し、印字ズレがないこと を確認してください。 ※配置イメージ 《注意事項》① 印字位置合わせ枠は、所定の位置に設定し、上下左右の印刷ズレは ±0.1 ㎜とする。 ② 印字位置合わせ枠からはみ出さないように「X」(エックス)を印 字する。 ※印字の位置合わせは上記枠内に「X」の文字が印字されていること を基本とするが、必ず他出力項目の印字ズレがないか確認すること。 特に納付書の OCR 文字がドロップアウトカラーの枠内に印字され ていることを確認すること。 3 (領収済通知書) (原符) 【印字位置合わせ枠】別紙 C
(領収証書) (領収済通知書の上辺) 2H30 納品スケジュール(予定) 納品日 内容 数量 納品場所 テスト用として提供したデータを受注者にて印刷した帳票 ⑥20枚を1セットとし、20セット納品。 400通 約400通 テスト用の無印字帳票 ③1000シート、⑥1000シート 第1-2回目 平成30年2月5日(月) テスト用の無印字帳票 ① 500シート、②300シート、③ 200シート、④ 300シート、⑤ 200シート、⑥ 1000シート、⑦ ・⑧・⑨・⑩50枚、⑪・⑫・⑬ ・⑭ 100枚 資産税課 第1-3回目 平成30年2月7日(水) テスト用として提供したデータを受注者にて印刷した帳票 ① ・② ・④ ・⑤ ・⑥ ・⑨ 約300通 ①の無印字帳票 3,000シート 資産税課 ②の無印字帳票 2,000シート 資産税課 ③の無印字帳票 3,500シート 資産税課 納税通知書「一般」・「口座」、課税通知書「共有者用」の無印字 製本見本(「見本」の赤スタンプの押印) 各100部 資産税課 ④の無印字帳票 2,000シート 資産税課 ⑤の無印字帳票 500シート 資産税課 ⑥の無印字帳票 5,000シート 資産税課 ⑦ハガキ 200枚 資産税課 ⑧チラシ 2,000枚 資産税課 封筒⑪・⑫ 各3,000枚 資産税課 封筒⑬・⑭ 各1,000枚 資産税課 第2-2回目 平成30年4月9日(月) 別途指定分 / 区分K・L・Zの一部(外部帳票一覧より抜粋分) 封緘しない 約200通 資産税課 第2-3回目 平成30年4月11日(水) 4月9日(月)引き抜きリストをもとに引き抜き 封緘しない 約200通 資産税課 第2-4回目 平成30年4月17日(火) 4月13日(金)の引き抜きリストをもとに引き抜き 封緘しない 約500通 資産税課 約104,000通(一般) 各郵便局 約30,000通(口座) 各郵便局 約35,000通(共有者) 各郵便局 第2-6回目 平成30年5月7日(月) ⑦ (残り) 約7,800枚 資産税課 第2-7回目 平成30年5月25日(金) 納品日の前日に余りの各種帳票及び封筒の数量を発注者に 報告 後①~⑭ (③ ・⑦ ・⑨ 除く)の指定部数納品 指定部数 資産税課 ※帳票の種類は番号で記載。 資産税課 第2-1回目 平成30年3月23日(金) 第2-5回目 平成30年4月27(金) 納税通知書「一般」・「口座」、課税通知書「共有者用」の発送分 (納税通知書「一般」・「口座」、課税通知書「共有者用」は区別 するため箱の色を変えるなどの処置を行う) 第1-1回目 平成30年1月12日(金)
H30同封物詳細・納品表 帳票 区分 (1桁 目) 概要 必ず入る帳票 区分 (3桁目) 別添付資料1 (⑨賦課課税明 細) 区分 (4桁目) 別添付資料2 (④.・⑤課税明細 書) 別添付資料3 (⑩軽減切れチラ シ) 使用封筒 封緘 納品日 納品場所 備考 重量(基本) L 枚方市指定分 料金後納(一般・口座共通用) しない Ⅰ 資産税課 K 共有者数13人以上 料金後納(一般・口座共通用) しない Ⅰ 資産税課 資産税課にて共有者一覧を封入。 料金後納(一般・口座共通用) Zの一部(外部帳票一覧より抜粋分)しな い Ⅰ 資産税課 その他Z区分する Ⅱ N 軽減切れ 有(N区分のみ) する Ⅱ P 賦課課税明細書有 1 0 する Ⅱ Q 賦課課税明細書・課税明細書両方有 1 1 する Ⅱ R 課税明細書有 (3枚以上) 0 1 する Ⅱ S 課税明細書有 (1~2枚) 0 1 する Ⅱ V その他 0 0 する Ⅱ L 枚方市指定分 料金後納(一般・口座共通用) しない Ⅰ 資産税課 K 共有者数13人以上 料金後納(一般・口座共通用) しない Ⅰ 資産税課 資産税課にて共有者一覧を封入。 料金後納(一般・口座共通用) Zの一部(外部帳票一覧より抜粋分)しな い Ⅰ 資産税課 その他Z区分する Ⅱ N 軽減切れ 有(N区分のみ) する Ⅱ P 賦課課税明細書有 1 0 する Ⅱ Q 賦課課税明細書・課税明細書両方有 1 1 する Ⅱ R 課税明細書有 (3枚以上) 0 1 する Ⅱ S 課税明細書有 (1~2枚) 0 1 する Ⅱ V その他 0 0 する Ⅱ L 枚方市指定分 料金後納(共有者用) しない Ⅰ 資産税課 K 共有者数13人以上 料金後納(共有者用) しない Ⅰ 資産税課 資産税課にて共有者一覧を封入。 料金後納(共有者用) Zの一部(外部帳票一覧より抜粋分)しない Ⅰ 資産税課 その他Z区分する Ⅱ N 軽減切れ する Ⅱ P 賦課課税明細書有 1 0 する Ⅱ Q 賦課課税明細書・課税明細書両方有 1 1 する Ⅱ R 課税明細書有 (3枚以上) 0 1 する Ⅱ S 課税明細書有 (1~2枚) 0 1 する Ⅱ V その他 0 0 する Ⅱ Ⅰ:第2-2回目納品 平成30年4月9日(月) 打ち出し管理番号 Ⅱ:第2-5回目納品 平成30年4月27日(金) 「イ」 1桁:作業内容において区分分けした抽出区分(L、K、Z、N、P、Q、R、S、V) 「ロ」 1桁:郵便局区分(A:郵便番号573-00 枚方局、B:郵便番号573-01 枚方東局、C:郵便番号573-11 枚方北局、F:郵便番号その他 市外 枚方局) 「ハ」 1桁:賦課課税明細有無(0:無、1:有) 「ニ」 1桁:課税明細書有無(0:無、1:有) 「ホ」 6桁:抽出区分単位に1から振った連番 Z 宛名情報の桁あふれ、外字作成中な 郵便局区分 による A・F=枚方 局 B=枚方東 局 C=枚方北 局 0か1 0の場合、無 1の場合、有 0の場合、無 1の場合、有 無 無 無 無 ②課税通知書(共 有者用) ⑧固定資産税に 関する説明(チラ シ) 0の場合、無 1の場合、有 0か1 ①納税通知書(一 般・口座共通用) ⑦口座振替変更 届ハガキ ⑧固定資産税に 関する説明(チラ シ) 0の場合、無 1の場合、有 Z 宛名情報の桁あふれ、外字作成中な 郵便局区分 による A・F=枚方 局 B=枚方東 局 C=枚方北 局 Z 宛名情報の桁あふれ、外字作成中な 郵便局区分 による A・F=枚方 局 B=枚方東 局 C=枚方北 局 0の場合、無 1の場合、有
50g
口 座25g
共 有25g
0か1 ①納税通知書(一 般・口座共通用) ⑥納付書(1~4 期、全期) ⑧固定資産税に 関する説明(チラ シ) 0か1 一 般 0の場合、無 1の場合、有 ~25gと~50gで分類する。 50gを超えるものについては発注者が用 意する封筒(角2)に封入。その際、宛て 先については、宛名シールを成し、表面 に貼ること。 ~25gと~50gで分類する。 50gを超えるものについては発注者が用 意する封筒(角2)に封入。その際、宛て 先については、宛名シールを作成し、表 面に貼ること。 0か1 0か1 50gを超えるものについては発注者が用 意する封筒(角2)に封入。その際、宛て 先については、宛名シールを作成し、表 面に貼ること。 ・郵便局区分(打ち出し番号2 桁目)A・B・Cの場合、区内特 別(一般・口座共通用) ・郵便局区分(打ち出し番号2 桁目)Fの場合、料金後納(一 般・口座共通用) ・郵便局区分(打ち出し番号2 桁目)A・B・Cの場合、区内特 別(一般・口座共通用) ・郵便局区分(打ち出し番号2 桁目)Fの場合、料金後納(一 般・口座共通用) ・郵便局区分(打ち出し番号2 桁目)A・B・Cの場合、区内特 別(共有者用) ・郵便局区分(打ち出し番号2 桁目)Fの場合、料金後納(共 有者用)H30作成帳票一覧表 コンビニテスト有 ・OCRテスト有 カスタマー バーコード・ バーコードの 印字有 システム印 字有 プレ印刷 のみ オーバレイ 作成有 ① 固定資産税・都市計画税 納税通知書(一般・口座共通用) 142,000シート 3,000シート 約 131,898シート ● ● ● 別添付仕様書有 ② 固定資産税・都市計画税 課税通知書(共有者用) 38,000シート 2,000シート 約 33,022 シート ● ● ● 別添付仕様書有 ③ 固定資産税・都市計画税 納税通知書 兼 納付書(随時用) 3,500シート 3,500シート --- ● 別添付仕様書有 ④ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (一般・口座共通用) 12,000シート 2,000シート 約 6,065シート ● ● 別添付仕様書有 ⑤ 固定資産税・都市計画税 課税明細書 (共有者用) 4,400シート 500シート 約 855シート ● ● 別添付仕様書有 ⑥ 固定資産税・都市計画税 納付書 180,000シート 5,000シート 約 172,520 シート ● ● ● ● 別添付仕様書有 ⑦ 口座振替変更届ハガキ 38,000枚 200枚 約 30,000枚 ● 個人情報保護シーラー付き ⑧ 固定資産税に関する説明(チラシ) 172,000枚 2,000枚 約 164,920枚 ● A3両面A4両面、両面一色、紙質薄め ⑨ 賦課課税明細書 約6,000枚 --- 約 6,000枚 ● ● 納税通知書と同じサイズ、上質紙55KG ⑩ 軽減切れ説明(チラシ) 約3,500枚 --- 約 3,000枚 ● A4の3等分、色紙 ⑪ 封筒 区内特別(一般・口座共通用) 124,000枚 3,000枚 約 116,082枚 ● 別添付仕様書有 ⑫ 封筒 料金後納(一般・口座共通用) 20,000枚 3,000枚 約 15,816枚 ● 別添付仕様書有 ⑬ 封筒 区内特別(共有者用) 30,000枚 1,000枚 約 26,680枚 ● 別添付仕様書有 ⑭ 封筒 料金後納(共有者用) 10,000枚 1,000枚 約 6,342枚 ● 別添付仕様書有 ※数量にテスト分は含まない。 ※5/7 ⑦ ハガキ納品あり 枚方市が指定 する枚数を納 品。 残りは受注者に て処分。 印字・封入封緘 ・発送分(参考枚数) (4/27納品) 番号 帳票名 帳票種類 備考 数量 総数 無印字帳票(3/23納品) (5/25納品)残り
個人情報の保護に関する覚書
枚方市(以下「発注者」という。)と株式会社○○○(以下「受注者」という。)とは、平成○ 年○月○日付で発注者受注者間において締結した業務委託契約(以下「契約」という。)に基づき 発注者が受注者に委託する業務(以下「委託業務」という。)の処理に際し、契約第1条の規定に 基づき、個人情報の保護に関し、次のとおり覚書を交換する。 (条例等の遵守) 第1条 受注者は、発注者の定める枚方市個人情報保護条例及び情報セキュリティポリシーに基 づき定められた本覚書を遵守しなければならない。 (秘密保持) 第2条 受注者は、委託業務の処理に当たり、個人情報その他委託業務の処理に伴い知り得た情 報を他に漏らしてはならない。この契約が満了し、又は解除された後も同様とする。 (発注者の管理規定に基づく個人情報の管理等) 第3条 受注者は、委託業務に係る個人情報の管理に当たっては、本覚書の別紙に定める発注者 の管理規定に則して行わなければならない。 2 受注者は、委託業務の処理において個人情報の取扱いに従事する者からの個人情報の漏洩を 防止するため、当該者に対し、個人情報の保護に関する教育を適宜実施するとともに、常に個 人情報の保護に関し必要な指導監督に当たらなければならない。 (目的外使用等の禁止) 第4条 受注者は、委託業務の処理のため発注者から提供された個人情報(以下「提供資料」と いう。)を委託業務の処理の目的以外に使用し、又は第三者に提供してはならない。 (複写の禁止) 第5条 受注者は、提供資料及び契約の目的物(委託業務の処理過程で作成したものを含む。以 下同じ。)について、その複写物を作成してはならない。ただし、委託業務の処理のため受注者 が使用する機器内への記録その他委託業務の処理のために発注者が必要と認める範囲内におい て、発注者の承認を受けたときは、この限りでない。 (提供資料の返還又は廃棄) 第6条 受注者は、委託業務を完了したときは、契約の目的物の引渡しと併せて、提供資料を返 還するとともに、受注者が使用した機器内に存する個人情報その他発注者に関する情報(以下 「受注者の機器内の個人情報等」という。)を消去し、又は廃棄しなければならない。2 受注者は、委託業務において利用する個人情報を廃棄する場合は、当該情報が記録された電 磁的記録媒体の物理的な破壊その他当該個人情報を判読不可能とするのに必要な措置を講じな ければならない。 3 受注者は、前項の規定により、受注者の機器内の個人情報等を消去し、又は廃棄しようとす る場合においては、あらかじめ、消去又は廃棄する受注者の機器内の個人情報等の内容、記録 媒体及び数量並びに消去又は廃棄の方法及びその予定日を書面により発注者に通知し、発注者 の承諾を得なければならない。 4 受注者は、受注者の機器内の個人情報等の消去又は廃棄に際し、発注者から立会いを求めら れたときは、これに応じなければならない。 5 受注者は、受注者の機器内の個人情報等の消去又は廃棄を行ったときは、遅滞なく、消去又 は廃棄を行った日時及び担当した者並びに消去又は廃棄した受注者の機器内の個人情報等の内 容を書面により発注者に報告しなければならない。 (発注者の検査への応諾義務) 第7条 受注者は、委託業務の処理について発注者が調査し、又は報告を求めたときは、直ちに、 これに応じなければならない。 (事故報告義務) 第8条 受注者は、委託業務に関して個人情報の紛失、破損、改ざん、漏洩その他の事故が発生 した場合においては、当該事故の発生に係る受注者の帰責事由の有無にかかわらず、直ちに、 当該事故に係る個人情報の内容、発生場所、発生状況について書面により発注者に報告すると ともに、発注者の指示に従わなければならない。 (再委託の禁止) 第9条 受注者は、業務の履行に当たって、個人情報の処理を自ら行うものとし、第三者にその 処理を委託してはならない。ただし、書面により発注者の承認を受けたときは、この限りでな い。 (解除事由への該当性の認定) 第10条 この覚書に違反した受注者の行為は、契約第21条の規定による発注者の解除事由に該当 するものとみなす。
この覚書の交換を証するため、本書2通を作成し、発注者受注者記名押印の上、各自その1 通を保有する。 平成○○年○月○日 発注者 大阪府枚方市大垣内町2丁目1番20号 枚 方 市 市 長 ○ ○ ○ ○印 受注者 大阪府○○市○○町○丁目○番○号 株式会社 ○○○ 代表取締役 ○ ○ ○ ○印