災害に関する外国人への情報伝達の事例
事例 5 エリアやグループを限定したスマートフォンへの一斉配信 ( 兵庫県加古川市危機管理室防災情報担当小山良輝氏 ) 事例 6 聴覚障がい者への V-Low マルチメディア放送や LPWA を使った情報伝達 ( 東京マルチメディア放送株式会社営業本部副本部長藤井大輔氏 ) 事例 7 外国人への災害
5
目次 はじめに 1 序章. 災害多言語支援センターって何だろう? 2 1. 災害多言語支援センターとは 2. 災害発生時の外国人支援と災害多言語支援センター 3. 柏崎災害多言語支援センター での活動事例紹介 第 1 章. 災害多言語支援センター設置運営マニュアル 9 1. 在住外国人に関する基礎デ
49
災害時における外国人住民の支援について―学生インターンシップ活動の分析―-香川大学学術情報リポジトリ
6
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開
13
資料 1 熊本地震時の外国人被災者支援活動について 熊本市国際交流振興事業団 事務局長 八木浩光 2017/11/2 災害時外国人支援情報コーディネーター 1
32
05 外国人被災者のための 地震災害基礎語彙シソーラス試案 佐藤和之 1. 災害語彙と日本語教育 災害が起きたときに外国人を救うための やさしい日本語 では 発災から 72 時間以内に限定して 緊急性の高い情報をおおむね 2000 語で伝えようとしている ここでの外国人とは 日本に住んでいて タクシ
11
参加型・対話型による災害情報生産に関する臨時災害放送局の一考察 : 宮城県・山元町のりんごラジオを事例に
14
水害 土砂災害ハザード リスク情報共有プロジェクト A: 災害情報単純化プロジェクト ~ 災害情報の一元化 単純化による分かりやすさの追求 ~ B: 災害情報我がことプロジェクト ~ 災害情報のローカライズの促進と個人カスタマイズ化の実現 ~ C: 災害リアリティー伝達プロジェクト ~ 画像情報の活
44
災害情報の分類 A 災害時等の発生結果伝達情報 B 大きな災害が発生する恐れの予告情報 ( 身の安全確保等の 警報 ) C 災害後の処置対策情報 D 災害時の被害減災システム制御信号 通報制御信号 E 警報 等の解除情報 F 記録的自然災害情報 ( 特別警報 ) 1 緊急速報メール ( 各通信会社
8
はじめに やさしい日本語 は大きな災害が起きたとき 被災地に住む外国人へ避難情報や生活情報を迅速かつ的確に伝えることを目的にしています 1995 年の阪神 淡路大震災がきっかけとなりました 同震災での外国人対応の遅れや外国語での情報の少なさが社会問題になったためです その後 2004 年の新潟県中越
32
中国_訪日外国人災害対応M面付け.indd
44
目 次 項 目 頁 本マニュアルの構成 活用法 1 第 4 章 災害応急対策計画 - 第 1 節 初動対応 - 第 1 職員の配備と動員 2 第 2 災害対策本部等の設置等 3 第 2 節 災害情報の収集 伝達 分析 報告 - 第 1 情報の収集 伝達 報告 4,5 第 2 被害情報等の収集 集約
89
目次 1 目的 対象とする災害 1 (1) 目的 1 (2) 対象とする災害 1 2 議会 議員等の役割 情報伝達 3 (1) 議会の役割 3 (2) 議長の役割 3 (3) 議員の役割 4 (4) 議員と市本部 災害対策会議等との情報伝達 5 3 災害対応組織 6 4 初動 応急 復旧 復興段階に
21
医薬品安全性情報の入手・伝達・活用状況等に関する調査
13
訪日外国人の再購買に関する調査
30
河川増水時等の災害時等における外国人住民への情報提供 美濃加茂市
5
リッチモンドホテルより届いたハラール弁当の 1 つ 内容 1. 熊本県 市の在住外国人の状況 2. 熊本地震の概略 3. 外国人被災者支援の経過 外国人被災者の課題 支援活動での課題 課題への1つの取組例 2017/11/2 災害時外国人支援情報コーディネー
16
くばる 災害情報の配信技術の研究開発 新たなメディア利用や外国人 障がい者への災害情報配信技術の開発 つなぐ 災害現場における迅速な通信機能回復のための技術の高度化と社会展開 (1) 新たなメディア (V-Low 放送 ) による情報配信 (NTT データ ) (2) 障がい者 外国人等にも判読可能
9
四国の ICT 災害時の情報伝達手段 防災対策室担当
14
諸外国における妊娠・出産等に関する情報提供事例収集 1
27