流動負債は26億7千万円増加し187億6千9百万円となり
1 基本情報 日本からの農林水産物 食品輸出 952 億円 (2015 年 ) 国 地域別順位 3 位 1. 基礎データ 輸入 2,740 億ドル輸出 3,136 億ドル 人口 :23 百万人 面積 :3 万 6 千km2 ( 九州とほぼ同じ ) 宗教 : 仏教 道教 キリスト教 名目 GDP 総額
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貸借対照表 (2019 年 3 月 31 日現在 ) 資産の部負債及び純資産の部 科目金額科目金額 ( 資産の部 ) 百万円 ( 負債の部 ) 百万円 流動資産 99,607 流動負債 42,051 現金及び預金 22,105 支払手形 1,062 受取手形 43 完成工事未払金 967 完成工事未
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一般会計予算 歳入 ( 村に入ってくるお金 ) 歳入科目の内容 村税 村民税 固定資産税等 村が徴収する税金です 村債 (7.8%) 6 億 6,681 万 8 千円 繰入金 (6.9%) 5 億 8,463 万 6 千円 その他 (2.4%) 2 億 295 万 4 千円 地方譲与税 (0.5%)
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2. 港別の貿易概況 小名浜港 輸出額:286 億 14 百万円 3 年ぶりの増加 輸入額:3,405 億 84 百万円 2 年ぶりの減少 輸出入合計:3,691 億 98 百万円 2 年連続の増加 輸出動向 輸出伸率 (36.2%) は 平成 22 年 (27.7%) 以来 3 年ぶりの増加 主に
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2 経済の主な動き (1) 政府等の各種政策 統計ア経済指標 政策 ( 予測 ) 2017 年末の通貨流通量は,1,169 億 2 千万ボリバル増加する1,273 億 5 千万ボリバルとなって,1,121% 上昇した (8 日付エル ウニヘ ルサル紙 ) 国家労働組合とベネズエラ工業連盟は,2017
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2 無担保債権の一部支払い繰延べ不動産担保等により保全されていない無担保債権部分 276 億 33 百万円 ( 同 276 億 36 百万円から変更 ) について その一部 4 億 29 百万円 ( 同 4 億 30 百万円から変更 ) を 3 年間の支払い繰延べに変更していただきました 3 無担保
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財産目録の概要 資産の部では 基本財産が前年度末に比べて 8 億 6,711 万 7,226 円減の 208 億 9,949 万 9,939 円となり 運用財産が前年度末に比べて 9 億 8,029 万 2,610 円増の 211 億 2,209 万 88 円となりました 資産の部合計は 420 億
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数値目標 事業開始前 ( 現時点 ) 平成 28 年度増加分 (1 年目 ) 平成 29 年度増加分 (2 年目 ) 平成 30 年度増加分 (3 年目 ) 観光消費額県内の延べ宿泊者 1,503 億円 195 億円 51 億円 51 億円 348 万人 40 万人 6 万人 6 万人 数 訪日外国
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平成 30 年度当初予算の概要について 一般会計予算案について 平成 30 年度の一般会計予算は 24 億 9 千 4 百 90 万 3 千円で 平成 29 年度に比べて9 千 7 百 14 万 7 千円の減で 率にして 3.7% の減となっております 現在 まちづくりに資する事業として 地域資源を
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その 1 の財政状況は? 平成 28 年度一般会計決算からの財政状況を説明します 1 平成 28 年度の主なお金の使い道は? その他の経費 212 億 93 万円 扶助費 82 億 3,606 万円 16.7% 43.0% 義務的経費 219 億 7,332 万円 人件費 44.5% 79 億 8,
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財産目録の概要 資産の部では 九州保健福祉大学生命医科学部新設により基本財産が前年度末に比べて 4 億 7,101 万 3,339 円増の 233 億 360 万 6,821 円となり 運用財産が前年度末に比べて 6 億 716 万 5,719 円増の 231 億 5,143 万 7,985 円とな
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(2) 楽天優勝および日本一に伴う経済波及効果の推計観客増加に伴う観客消費額および仙台市内百貨店の優勝セール等開催による売上増加額の合計 ( 直接効果 :52 億 37 百万円 ) から誘発される経済波及効果は 原材料 サービスの需要増加に伴う一次波及効果が 18 億 13 百万円 個人消費の増加に
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その後 2017 年 12 月に至るまで 同様の取引構造による本件取引は 当初の年間 80 百万円程度から増加しながら間断なく継続され 2017 年は月額 250 百万円 ~280 百万円となっており これまでの取引における受注総額は 122 億円程となっておりました この間 当該取引に必要なクライ
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万4 千円 歳出が約37 億3405万9 千円となりました した 一般 特別会計合わせた決算額は 歳入が約40 億7決算がこの程まとまり 9月に開かれた定例町議会で認定る努力は 今後も続けていきたいと思います 太地町の平成22 年度(平成22 年4月1日~平成23 年3月31 日平成22 年度の決算
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平成 31 年度 (4 年目 ) 平成 32 年度 (5 年目 ) KPI 増加分の 累計 100,000 人 112,000 人 52,200 人 4,500 千人 4,700 千人 1,250 千人 1,928 億円 1,997 億円 601 億円 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体
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文教関係 ( 教育委員会 ) 事業名事業費説明 小学校整備 53 億 8,777 万 8 千円宇品小学校校舎増築 1,710 万円 財源内訳 ( 整備スケジュール ) 国庫補助金 26 年度 実施設計等 7 億 3,156 万 6 千円 27 年度 増築工事 市債 41 億 570 万円 校舎耐震化
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1. 地域からの資金調達の状況 組合員をはじめ利用者の皆さまからお預りした貯金の残高は 3,168 億 1 千 8 百万円となっており この半年間で 48 億 4 千万円増加しました 貯金残高 3,168 億円 ( うち定期積金 20 億円 ) 主な貯金キャンペーン商品 ふれあい定期貯金 定期積金当
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3 平成 26 年度決算概要 (1) 貸借対照表 ( 財政状態 ) 1 資産資産の総額は 190 億 6 千 5 百万円 ( 対前年度比 0.6% 1 億 2 千 4 百万円減 ) である 資産のうち固定資産は 175 億 6 千 6 百万円であり 主な資産は 土地 建物及び教育研究機器等で 総資産
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41 億 1 千万円であり こちらも前年度より 4 千万円程増えました 収支は 3 億 3 千万円の黒字となり ほぼ前年度並となりました 経常損益は 2 期連続の黒字となり 当期純利益は 12 期連続の黒字となりましたが 子細に見ると 運賃収入は 3 千万円程減っています これをカバーしたのは 北し
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1,85トン 12.4 億 円 シラウオ 78トン 1.2 億 円 ワカサギ 33トン 9.1 千 万 円 とな っている 平 成 16 年 においては シジミの 口 開 け 現 象 が 長 期 にわたって 発 生 したこと シ ラウオ ワカサギの 著 しい 成 長 不 良 により 漁 獲 が 減
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