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投与対象となる患者さん

目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P8 5. 投与対象となる患者 P10 6. 投与に際して留意すべき事項 P11 1

目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P8 5. 投与対象となる患者 P10 6. 投与に際して留意すべき事項 P11 1

... こと。  本剤の投与は重度の infusion reaction に備えて緊急時に十分な対応のできる準 備を行った上で開始すること。また、 2 回目以降の本剤投与時に infusion reaction があらわれることもあるので、本剤投与中及び本剤投与終了後はバイタルサイ ンを測定する等、患者の状態を十分に観察すること。なお、infusion reaction を ...

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目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P9 5. 投与対象となる患者 P11 6. 投与に際して留意すべき事項 P13 1

目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P9 5. 投与対象となる患者 P11 6. 投与に際して留意すべき事項 P13 1

... HoFH 患者 (注 3 ) :LDL-C 100 mg/dL 未満又は治療前値の 50%未満 (注 4 ) 2) HeFH 患者 (注 5 ) :LDL-C 100 mg/dL 未満又は治療前値の 50%未満 3) 冠動脈疾患の既往歴のある non-FH 患者:LDL-C 100 mg/dL 未満 4) 一次予防の冠動脈疾患絶対リスクのカテゴリーⅢに該当する患者(糖尿病、慢 ...

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MC-169 目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P7 5. 投与対象となる患者 P9 6. 投与に際して留意すべき事項 P10 1

MC-169 目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P7 5. 投与対象となる患者 P9 6. 投与に際して留意すべき事項 P10 1

... 発現の相関性から、PD-1 PD-L1 の経路は腫瘍の 免疫回避において重要な役割を担うことが示唆されており、新たながん治療の標的し て期待されている。 本剤は、 PD-1 PD-L1 及び PD-L2 の両リガンドの結合を阻害することにより、腫瘍 微小環境中の腫瘍特異的細胞傷害性 T リンパ球を活性化させ、抗腫瘍免疫を再活性化す ...

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目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P10 5. 投与対象となる患者 P11 6. 投与に際して留意すべき事項 P12 1

目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P10 5. 投与対象となる患者 P11 6. 投与に際して留意すべき事項 P12 1

... 3)本剤投与中の生ワクチンの接種は、安全性が確認されていないので避けること。 4)本剤は IL-4 及び IL-13 の阻害作用により 2 型免疫応答を抑制する。2 型免疫応答は寄生 虫感染に対する生体防御機能に関与している可能性がある。寄生虫感染患者に対しては、 本剤を投与する前に寄生虫感染の治療を行うこと。患者が本剤投与中に寄生虫感染を起 ...

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目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴, 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P8 5. 投与対象となる患者 P10 6. 投与に際して留意すべき事項 P12 1

目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴, 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P8 5. 投与対象となる患者 P10 6. 投与に際して留意すべき事項 P12 1

... 【有効性】 国際共同第Ⅲ相試験(PACIFIC 試験) 少なくとも 2 サイクルの白金製剤を用いた根治的化学放射線療法後に疾患進行が認 められなかった切除不能な局所進行の非小細胞肺癌患者(WHO Performance Status 0 又 は 1)713 例(本剤群 476 例、プラセボ群 237 例)(日本人 112 例[本剤群 72 例、プラ セボ群 40 例]を含む)を対象に、化学放射線療法終了後 ...

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目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴, 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P9 5. 投与対象となる患者 P11 6. 投与に際して留意すべき事項 P13 1

目次 1. はじめに P2 2. 本剤の特徴, 作用機序 P3 3. 臨床成績 P4 4. 施設について P9 5. 投与対象となる患者 P11 6. 投与に際して留意すべき事項 P13 1

... 甲状腺機能障害があらわれることがあるので、本剤の投与開始前及び投与期間 中は定期的に甲状腺機能検査(TSH、遊離 T3、遊離 T4 等の測定)を実施する こと。 本剤の投与により、過度の免疫反応に起因する考えられる様々な疾患や病態 があらわれることがある。異常が認められた場合には、発現した事象に応じた ...

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コセンティクスを使用される患者さんへ

コセンティクスを使用される患者さんへ

... 投与できる方 できない方がいらっしゃいます。 一方、以下のような方は、コセンティクスの投与を受けることができない、または 投与において注意が必要になります。いずれかに当てはまる方は、必ず医師にお伝 えください。 ...

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国内及び外国で実施された慢性疼痛疾患患者を対象とした安全性検討試験の一覧を表 に示す. 慢性疼痛疾患患者を対象とした臨床試験は, 国内で実施した RA に対する短期投与試験 3 試験,OA に対する短期投与試験 3 試験, 腰痛症, 肩関節周囲炎, 頸肩腕症候群及び腱 腱鞘炎に対

国内及び外国で実施された慢性疼痛疾患患者を対象とした安全性検討試験の一覧を表 に示す. 慢性疼痛疾患患者を対象とした臨床試験は, 国内で実施した RA に対する短期投与試験 3 試験,OA に対する短期投与試験 3 試験, 腰痛症, 肩関節周囲炎, 頸肩腕症候群及び腱 腱鞘炎に対

... 2.7.4.1.1.2.3.6 臨床検査値異常変動 臨床検査値異常変動は,治験担当医師が異常変動あり判断した事象について,上昇,下降, 変動(陽性)別の集計を行った. また,臨床検査値異常変動について,被験薬の関連性を 4 段階(関連なし,たぶん関連な し,たぶん関連あり,関連あり)で治験担当医師が判定し, 「関連あり」及び「たぶん関連あり」 ...

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項目内容 対象疾患 14 投与前 6カ月以内に全身性抗腫瘍剤又は免疫調節療法 ( ステロイド及び放射線療法を含む ) を受けた又は試験期間中にこれらの薬物による全身性の療法を必要となることが予想される患者 15 投与前 3カ月以内に全身性の抗ウイルス療法, その他の治験薬の投与を受けた又は試験期間中

項目内容 対象疾患 14 投与前 6カ月以内に全身性抗腫瘍剤又は免疫調節療法 ( ステロイド及び放射線療法を含む ) を受けた又は試験期間中にこれらの薬物による全身性の療法を必要となることが予想される患者 15 投与前 3カ月以内に全身性の抗ウイルス療法, その他の治験薬の投与を受けた又は試験期間中

... 大きかったが,いずれの投与群も投与終了後8週時までに投与前値付近まで回復した。ヘモグロビン値の 最大減少量は,PEG-IFN+リバビリン群,rIFNα-2b+リバビリン群及び PEG-IFN 単剤群でそれぞれ3.6 g/dL,3.7 g/dL 及び2.2 g/dL であった。 ...

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シダトレンによる治療を始める患者さんへ

シダトレンによる治療を始める患者さんへ

... シダトレンについて シダトレンは、スギ花粉症に対する舌下投与のアレルゲン免疫療法薬です。 ●検査でスギ花粉症診断された成人及び12歳以上の小児の患者さんが治療を受けることができます。 ●アレルギー治療薬は違い、服用してすぐに効果がでるおくすりではありません。 ...

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デュピクセントを使用される患者さんへ

デュピクセントを使用される患者さんへ

... 投与できる方、できない方、注意が必要な方 新しい治療薬、デュピクセント ® は デュピクセント ® は、 「IL-4」「IL-13」という物質(サイトカイン ※ )の働きを直接抑える ことで、皮膚の2 型炎症反応(Th2細胞による炎症)を抑制する新しいタイプのお薬です。 アトピー性皮膚炎の皮膚の内部に起きている炎症反応を抑えることによって、かゆみ ...

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目次 1. はじめに ( 臨床研究とは ) 今回の研究について 目的 方法 対象となる患者さん 研究方法 スケジュール 研究参加期間 研究参加予定人数.

目次 1. はじめに ( 臨床研究とは ) 今回の研究について 目的 方法 対象となる患者さん 研究方法 スケジュール 研究参加期間 研究参加予定人数.

... 2.今回の研究について インフルエンザは、毎年冬に流行し、特に小児や高齢者が罹患する重症化しやすい ことが知られています。これを予防するためにワクチンが開発され、毎年皮下注射での 接種がすすめられていますが、乳幼児では成人に比べてワクチンの効果が低いことが示 されています。そのため、安全かつ効果的な新しいワクチンの開発が期待されています。 現在、新しいワクチンとして経鼻ワクチン(鼻に噴霧するワクチン)の開発を進めてい ...

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治ラ錠の選択と確認投与患者の投与開始前のポイント副作用とその対副要するContent療フオローチャート選択と確認確認事項注策2 3 オテズラ錠の治療フローチャート 3 1. はじめに 4 投与患者の選択と確認 (p.6~7) 1) オテズラ錠とは 4 問診女性患者 妊娠していないことを確認 2) オ

治ラ錠の選択と確認投与患者の投与開始前のポイント副作用とその対副要するContent療フオローチャート選択と確認確認事項注策2 3 オテズラ錠の治療フローチャート 3 1. はじめに 4 投与患者の選択と確認 (p.6~7) 1) オテズラ錠とは 4 問診女性患者 妊娠していないことを確認 2) オ

... (1) 投与開始時に漸増投与を行わなかった場合、悪心、下痢、嘔吐等の発現率が高いことが示されているため、 「用法・用量」を遵守すること。 (2) 重度の腎機能障害患者(Cockcroft-Gault式によるクレアチニンクリアランス値が30mL/min未満)では、 本剤の血中濃度が上昇する可能性があることから、本剤を30mg 1日1回投与する等、減量も考慮し、慎重 ...

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で経過観察を行うのみであった頃と比べれば 大きな進歩だと思います リエゾンサービスの同意を得たら患者情報を収集しメンバーで共有山際リエゾンサービスの対象となる骨粗鬆症性骨折患者さんには 平日の日勤帯に外来を経由するケースと時間 外 休日に救急外来を経由して入院となるケースの 2 通りがあります 青木

で経過観察を行うのみであった頃と比べれば 大きな進歩だと思います リエゾンサービスの同意を得たら患者情報を収集しメンバーで共有山際リエゾンサービスの対象となる骨粗鬆症性骨折患者さんには 平日の日勤帯に外来を経由するケースと時間 外 休日に救急外来を経由して入院となるケースの 2 通りがあります 青木

... 現在は、主要メンバーで新規 患者さんの治療方針を確認する定例会 議を2 週間に1 回、放射線科、リハビ リテーション科、栄養科、医事課、医師 クラーク、総務課など関連部署のチー ムメンバー全員20人( 写真1 )が出席す る会議を3カ月に 1 回開催しています。 リエゾンチームの発足から約半年後に は、院内スタッフおよび院外にわれわ れの活動内容を知ってもらいたい「再 ...

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クローン病 クローン病の患者さんサポート情報のご案内 ステラーラ を使用される患者さんへ クローン病に関する情報サイト IBD LIFE による クローン病治療について ステラーラ R を使用されているクローン病患者さん向けウェブサイトステラーラ.j

クローン病 クローン病の患者さんサポート情報のご案内 ステラーラ を使用される患者さんへ クローン病に関する情報サイト IBD LIFE による クローン病治療について ステラーラ R を使用されているクローン病患者さん向けウェブサイトステラーラ.j

... ● アナフィラキシーショックの対処方法 ステラーラ®投与後30分以内に起こる ことが多いので、すぐに医師に連絡し てください。 「息苦しさ」や「ショック症 状」などが出た時は、躊躇せずに救急 車を呼び、すぐに医療機関を受診しま しょう。ステラーラ®による治療を行って いる病院異なる施設を受診する時は、 ステラーラ®カードを提示するとともに、 服用中の薬についてもお伝えください。 ...

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発作性夜間ヘモグロビン尿症 (PNH) 患者さんへ ソリリス R を投与される方へ 医療機関名 監修 : 西村純一先生 ( 大阪大学大学院医学系研究科血液 腫瘍内科学 )

発作性夜間ヘモグロビン尿症 (PNH) 患者さんへ ソリリス R を投与される方へ 医療機関名 監修 : 西村純一先生 ( 大阪大学大学院医学系研究科血液 腫瘍内科学 )

... PNHは、ほかの病気類似した様々な症状が出たり、合併症や病気の進行がわかりづらい 病気で、時として命に関わるような合併症を引き起こすこともあります。 また、PNH の症状は多様で複雑なため、そのとき、目に見えている症状や臨床検査結果、 自覚症状だけではPNHの状態を完全に把握できているいえない場合もあります。 このPNH 記録ノートを使って、あなたのPNHの症状やその変化、気づいたことを何でも記 ...

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抗癌剤を投与された患者に対する加味帰脾湯の投与による血小板減少、白血球減少の改善効果の評価

抗癌剤を投与された患者に対する加味帰脾湯の投与による血小板減少、白血球減少の改善効果の評価

... 11. Abstractor のコメント 抗癌剤による血小板数や白血球数 ( 顆粒球数 ) の減少や貧血が漢方薬により、抑制ある いは回復促進されるという報告は魅力的であるが、その際のエントリー基準には十分 留意する必要がある。今回の研究では、それぞれの治療コースの開始時点での血小板 数が、考慮されていない。治療開始時点の血小板数は、 6 名中 1 名を除いて、いずれも 加味帰脾湯を併用したコースの方が、血小板数が多く、それぞれの ...

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ステロイド長期投与患者における周術期ステロイドカバー

ステロイド長期投与患者における周術期ステロイドカバー

... 4)周術期副腎不全発症の予測 外因性の糖質コルチコイド投与患者では,HPA axis 抑 制副腎皮質の萎縮の程度は投与期間投与量に関連し ている考えられてきた。プレドニゾロン5mg/day 相 当以下の投与では,投与期間によらず正常な HPA axis ...

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泌尿器科領域癌患者におけるレボカルニチン投与のQOLに関する初期検討

泌尿器科領域癌患者におけるレボカルニチン投与のQOLに関する初期検討

... 学位審査会(最終試験)の結果の要旨 学位審査会・最終試験では、申請者から、丁寧に準備されたスライドを用いて約 15 分間で説明がなされ た。すなわち、カルニチンの役割欠乏した病態および既存の研究について解説された後、本研究の目的、 方法、結果その科学的解釈について、論理的かつわかりやすく明解に提示された。発表の仕方についても ...

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泌尿器科領域癌患者におけるレボカルニチン投与のQOL に関する初期検討

泌尿器科領域癌患者におけるレボカルニチン投与のQOL に関する初期検討

... 抄録 今回我々は初の試みとして,泌尿器科領域癌における抗癌剤治療前後での血清カルニチン値 を測定し,QOL への影響について検討した.さらに癌治療中の患者においてカルニチン補充が及 ぼす QOL への効果について検討を加えた. 2016年6月1日から2018年9月30日までに当科で化学療法もしくは分子標的薬治療を行った泌 ...

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