• 検索結果がありません。

承認された用法・用量

資料要望番号 ;Ⅱ 医療上の必要性の高い未承認薬 適応外薬検討会議公知申請への該当性に係る報告書 ( 案 ) L-アスパラギナーゼ急性白血病及び悪性リンパ腫の筋肉内注射に関する用法 用量の追加 1. 要望内容の概略について 要望された医薬品 一般名 : L-アスパラギナーゼ販売名 :

資料要望番号 ;Ⅱ 医療上の必要性の高い未承認薬 適応外薬検討会議公知申請への該当性に係る報告書 ( 案 ) L-アスパラギナーゼ急性白血病及び悪性リンパ腫の筋肉内注射に関する用法 用量の追加 1. 要望内容の概略について 要望された医薬品 一般名 : L-アスパラギナーゼ販売名 :

... なお、E. coli 由来 L-アスパラギナーゼの筋肉内投与は、小児患者に対しても、国内外 において広い臨床使用実態があるものの、本邦では、1970 年代に小児に対し、抗生物質 製剤や解熱鎮痚剤等を筋肉内投与し際の筋拘縮症の発現について社会問題化し経緯 があることを踏まえ、筋拘縮症の発現状況について確認を行っ。企業見解によると、 ...

47

再審査報告書 販売名オゼックス細粒小児用 15% 有効成分名トスフロキサシントシル酸塩水和物申請者名富山化学工業株式会社 承認の効能 効果 承認の用法 用量 平成 29 年 2 月 16 日 医薬品医療機器総合機構 < 適応菌種 > トスフロキサシンに感性の肺炎球菌 ( ペニシリン耐性肺炎球菌を含む

再審査報告書 販売名オゼックス細粒小児用 15% 有効成分名トスフロキサシントシル酸塩水和物申請者名富山化学工業株式会社 承認の効能 効果 承認の用法 用量 平成 29 年 2 月 16 日 医薬品医療機器総合機構 < 適応菌種 > トスフロキサシンに感性の肺炎球菌 ( ペニシリン耐性肺炎球菌を含む

... 感染を繰り返す症例は 340 例であり、副作用発現割合は 2.6%(9/340 例)であっ。疾患 別では、中耳炎 2.0%(6/307 例)、細菌性肺炎 11.1%(2/18 例)、その他 20.0%(1/5 例)で あり、中耳炎又は細菌性肺炎と他疾患との重複例(10 例)では副作用は認められなかっ。 初回感染例における副作用発現割合は 2.9%(12/419 例)であり、感染を繰り返す症例にお ...

8

再審査報告書 平成 23 年 11 月 25 日 医薬品医療機器総合機構 販売名イレッサ錠 250 有効成分名ゲフィチニブ 申請者名アストラゼネカ株式会社 承認の効能 効果承認の用法 用量承認年月日 EGFR 遺伝子変異陽性の手術不能又は再発非小細胞肺癌通常 成人にはゲフィチニブとして 250mg

再審査報告書 平成 23 年 11 月 25 日 医薬品医療機器総合機構 販売名イレッサ錠 250 有効成分名ゲフィチニブ 申請者名アストラゼネカ株式会社 承認の効能 効果承認の用法 用量承認年月日 EGFR 遺伝子変異陽性の手術不能又は再発非小細胞肺癌通常 成人にはゲフィチニブとして 250mg

... に基づき、添付文書の「警告」及び「慎重投与」の項に「全身状態の悪い患者」を追記し 。また、平成16年9月及び平成17年2月に①本調査結果の概要、②ILDの発現因子及び予後 不良因子、③ILD発現率及び死亡率を添付文書に追記する自主改訂を行い、本試験結果を医 療機関等に情報提供し。また、承認審査時に検討を指示「腎機能障害、肝機能障 ...

18

3. 欧米等 6カ国の承認状況等について (1) 欧米等 6カ国の承認状況及び開発状況の有無について 1) 米国 2) ( 販売名 :IMURAN 会社名:Aspen Pharma Trading Limited) 効能 効果 用法 用量 承認年月 ( または米 国における開発の有無 ) 備考要望内

3. 欧米等 6カ国の承認状況等について (1) 欧米等 6カ国の承認状況及び開発状況の有無について 1) 米国 2) ( 販売名 :IMURAN 会社名:Aspen Pharma Trading Limited) 効能 効果 用法 用量 承認年月 ( または米 国における開発の有無 ) 備考要望内

... QIII-13:アザチオプリン投与のリスク(副作用)は? A:肝硬変患者では、血球減少や肝障害の副作用頻度が高いため慎重に投与する。 解説:アザチオプリンに関連し副作用は自己免疫性肝炎患者の約 10%でみられるが、 最も頻度が多いのは血球系の副作用である。血球減少は約半数にみられるが、重 度の白血球減少・血小板減少によるアザチオプリンの中止・減量率は 6%以下であ ...

24

疑義照会 株式会社ツルハ調剤運営本部薬事教育部髙野紀子 2 薬事法による承認内容と異なる用法 用量の処方 アダラート CR 錠 アムロジン錠 ディオバン錠 カルデナリン錠等の 1 日 2 回投与 ( 承認 ;1 日 1 回 ) プリンペラン錠の食後投与 ( 承認 ; 食前 ) 漢方エキス製剤の食後投

疑義照会 株式会社ツルハ調剤運営本部薬事教育部髙野紀子 2 薬事法による承認内容と異なる用法 用量の処方 アダラート CR 錠 アムロジン錠 ディオバン錠 カルデナリン錠等の 1 日 2 回投与 ( 承認 ;1 日 1 回 ) プリンペラン錠の食後投与 ( 承認 ; 食前 ) 漢方エキス製剤の食後投

... とかならないのかという医師からの質問がありまし が、現行では一般名表記が義務付けられていない という理由で、薬局側の改善は期待できません。ま 、後発品で変更不可としている処方の場合、卸 んを通じて市内中を探して薬品を見つけ出さねばな らず、患者さんを長く待たせる場合があります。医 師と薬剤師が処方箋を通して協力できる場面は多く ...

7

販売名 有効成分名 再審査報告書 1 レキップ CR 錠 2 mg 2 レキップ CR 錠 8 mg ロピニロール塩酸塩 平成 29 年 9 月 26 日医薬品医療機器総合機構 申請者名グラクソ スミスクライン株式会社 承認の効能 効果承認の用法 用量承認年月日再審査期間 パーキンソン病 通常 成人

販売名 有効成分名 再審査報告書 1 レキップ CR 錠 2 mg 2 レキップ CR 錠 8 mg ロピニロール塩酸塩 平成 29 年 9 月 26 日医薬品医療機器総合機構 申請者名グラクソ スミスクライン株式会社 承認の効能 効果承認の用法 用量承認年月日再審査期間 パーキンソン病 通常 成人

... 安全性解析対象症例から計 43 例(効果判定不能例 39 例、適応外使用例 2 例 1 ) 、登録違反 1 例 2 ) 及び初診日以降来院のなかっ症例 1 例 3 ) )を除く 602 例が有効性解析対象症例と。 有効性は、調査担当医師によって本剤投与開始時から観察期間終了時(投与を中止し場合は ...

7

再審査報告書 販売名レミケード点滴静注用 100 有効成分名インフリキシマブ ( 遺伝子組換え ) 申請者名田辺三菱製薬株式会社 承認の効能 効果 承認の用法 用量 承認年月日 平成 29 年 10 月 10 日医薬品医療機器総合機構 既存治療で効果不十分な下記疾患関節リウマチ ( 関節の構造的損傷

再審査報告書 販売名レミケード点滴静注用 100 有効成分名インフリキシマブ ( 遺伝子組換え ) 申請者名田辺三菱製薬株式会社 承認の効能 効果 承認の用法 用量 承認年月日 平成 29 年 10 月 10 日医薬品医療機器総合機構 既存治療で効果不十分な下記疾患関節リウマチ ( 関節の構造的損傷

... 別紙(1) 承認用法及び用量(下線:再審査対象) <関節リウマチ> 通常、インフリキシマブ(遺伝子組換え)として、体重 1 kg 当たり 3 mg を 1 回の投与量 とし点滴静注する。初回投与後、2 週、6 週に投与し、以後 8 週間の間隔で投与を行うこ と。なお、6 週の投与以後、効果不十分又は効果が減弱し場合には、投与量の増量や投 ...

10

表 主要国における承認状況 国名 販売名 承認許可日剤型 含量 効能 効果及び用法 用量 アメリカ合衆国 Celebrex 12/31/98 (1, 2) 12/23/99 カプセル 100 mg 200 mg 1) 変形性関節症の徴候及び症状の軽減 (200 mg 1 日 1 回又は,

表 主要国における承認状況 国名 販売名 承認許可日剤型 含量 効能 効果及び用法 用量 アメリカ合衆国 Celebrex 12/31/98 (1, 2) 12/23/99 カプセル 100 mg 200 mg 1) 変形性関節症の徴候及び症状の軽減 (200 mg 1 日 1 回又は,

... mg/日)アスピリン(ASA)の併用は許可 (ASA 併用患者数:CELEBREX 群 882 例,ジクロフェナク 群 445 例,イブプロフェン群 412 例).CELEBREX 群とイブプロ フェン及びジクロフェナク併合群との間で 潰瘍合併症 発現率に 統計学的有意差は認められなかっ. ...

70

287 情報の概要 No. 医薬品等対策情報の概要頁 1 ラモトリギンによる重症薬疹と用法 用量の遵守について 症 ラモトリギンの投与において, 定められた用法 用量を超えて投与した場合に皮膚障害の発現率が高いことが示されており, 用法 用量 の厳守をお願いしているが, 報告された重篤な皮膚障害症例

287 情報の概要 No. 医薬品等対策情報の概要頁 1 ラモトリギンによる重症薬疹と用法 用量の遵守について 症 ラモトリギンの投与において, 定められた用法 用量を超えて投与した場合に皮膚障害の発現率が高いことが示されており, 用法 用量 の厳守をお願いしているが, 報告された重篤な皮膚障害症例

... 内臨床試験において,表1のとおり,承認用量より高い用量で投与し群では10.4%(18/173例),承認 用量で投与し群では2.9%(3/102例)でし。この結果を踏まえ,承認用量より高い用量で投与する ...

15

2. 特定使用成績調査 2-1 安全性収集された 1,169 例から 46 例 ( 再来院なし 39 例 安全性未評価 5 例 本剤未投与 1 例及び本剤投与歴有り 1 例 ) を除いた 1,123 例が安全性解析対象とされた なお 安全性解析対象には未承認用法 用量で使用された 174 例 1)

2. 特定使用成績調査 2-1 安全性収集された 1,169 例から 46 例 ( 再来院なし 39 例 安全性未評価 5 例 本剤未投与 1 例及び本剤投与歴有り 1 例 ) を除いた 1,123 例が安全性解析対象とされた なお 安全性解析対象には未承認用法 用量で使用された 174 例 1)

... 4 COPD において、ICS 治療は非結核性抗酸菌症のリスク因子である。 5 COPD 患者において、ICS 治療は肺結核リスクを高め、同リスクは特に肺結核後遺症のある患者で高い。 6 副腎皮質ステロイドは静脈血栓塞栓症リスクを有意に増加せる。 7 レトロスペクティブ解析の結果、COPD 患者での長時間作動型吸入 β 刺激薬と抗コリン作用薬の新たな使用により、心 血管系イベントのリスクが増加する。 8 ...

6

目次 はじめに 1 効能 効果 2 用法 用量 6 用法 用量に関連する使用上の注意 8 禁忌 11 使用上の注意 慎重投与 重要な基本的注意 副作用 高齢者への投与 妊婦 産婦 授乳婦等への投与 小児等への投与 過

目次 はじめに 1 効能 効果 2 用法 用量 6 用法 用量に関連する使用上の注意 8 禁忌 11 使用上の注意 慎重投与 重要な基本的注意 副作用 高齢者への投与 妊婦 産婦 授乳婦等への投与 小児等への投与 過

... (解説) 承認時までの国内臨床試験において、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson 症候群)又は中毒 性表皮壊死症(Lyell 症候群)の副作用報告はありませんが、外国では本剤の 1999 年の上市以 来、30 例のレベチラセタムに関する重度皮膚過敏症反応(多形紅斑を含む)の症例が報告 ています。そのうち 20 件の報告では、この種の反応を惹起することが知らている ...

40

の経開発の経緯 3 特性 4 製品情報 ( ドラッグインフォメーション ) 5 1. 禁忌 5 2. 組成 性状 5 3. 有効成分に関する理化学的知見 5 4. 効能 効果及び効能 効果に関連する 使用上の注意 6 5. 用法 用量及び用法 用量に関連する 使用上の注意 6 6. 使用上の注意 6

の経開発の経緯 3 特性 4 製品情報 ( ドラッグインフォメーション ) 5 1. 禁忌 5 2. 組成 性状 5 3. 有効成分に関する理化学的知見 5 4. 効能 効果及び効能 効果に関連する 使用上の注意 6 5. 用法 用量及び用法 用量に関連する 使用上の注意 6 6. 使用上の注意 6

... ※投与群、投与日、投与群と投与日の交互作用、ベースライン値、ベースライン値と投与日の交互作用を固定効果、患者を変量効果とし、患者内で spatial power 共分散構造を仮定し反復測定混合モデル( MMRM ) チオトロピウム+オロダテロール配合剤 2.5µ g /5µ g、チオトロピウム 2.5µ gは承認用量のため削除し。 3 ) Sauter W, et al. ...

14

Contents 開発の経緯 4 製品特性 6 製品情報 8 警告 禁忌 8 組成 性状 9 有効成分に関する理化学的知見 9 効能 効果及び効能 効果に関連する使用上の注意 10 用法 用量及び用法 用量に関連する使用上の注意 10 使用上の注意 慎重投与 重要な基本的注意

Contents 開発の経緯 4 製品特性 6 製品情報 8 警告 禁忌 8 組成 性状 9 有効成分に関する理化学的知見 9 効能 効果及び効能 効果に関連する使用上の注意 10 用法 用量及び用法 用量に関連する使用上の注意 10 使用上の注意 慎重投与 重要な基本的注意

... 2. 多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎に対する臨床成績 (注意:エンブレル皮下注 25mg シリンジ 0.5mL・50mg シリンジ 1.0mL・50mg ペン 1.0mL については本疾患に 対する効能・効果は認められていません。) 国内における若年性特発性関節炎患者を対象とし第Ⅱ相臨床試験(204試験、多関節型22例、オープン ...

64

医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能 効果 用法 用量及び使用上の注意改訂のお知らせ 2018 年 12 月 アステラス製薬株式会社 ( 製造販売 ) 寿製薬株式会社 ( 販売提携 ) このたび 上記の弊社製品につきまして 添付文書の 効能 効果 用法 用量 及び 使用上の

医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能 効果 用法 用量及び使用上の注意改訂のお知らせ 2018 年 12 月 アステラス製薬株式会社 ( 製造販売 ) 寿製薬株式会社 ( 販売提携 ) このたび 上記の弊社製品につきまして 添付文書の 効能 効果 用法 用量 及び 使用上の

... 【改訂理由】 本剤はヒトNa + /グルコース共輸送担体(SGLT:Sodium Glucose co-transporter) 2 選択的阻害剤 であり、これまで「 2 型糖尿病」の治療に用いられてきまし。 このたび、インスリン療法にて血糖管理が不十分な 1 型糖尿病患者を対象とし国内臨床試験を実 施し、インスリン製剤との併用において 1 型糖尿病患者においても、本剤の有効性ならびに安全性 ...

12

目次 頁 目次... 2 略語及び専門用語一覧表 製品開発の根拠 はじめに 予定する効能 効果及び用法 用量 薬剤の概要 薬剤開発に至った科学的背景

目次 頁 目次... 2 略語及び専門用語一覧表 製品開発の根拠 はじめに 予定する効能 効果及び用法 用量 薬剤の概要 薬剤開発に至った科学的背景

... 2.5.6.3 ベネフィットとリスクに関する全般的結論  日本人小児患者を対象とし D961H 10 mg 及び 20 mg の投与により得られ PK(AUC τ 及 び C max )及び PD(胃内 pH)の結果は、日本人成人における PK 及び PD のデータと同程 度であり、D961H ...

45

16. 調剤された医薬品の鑑査をシミュレートできる ( 技能 ) 17. 処方せんの鑑査の意義とその必要性について討議する ( 態度 ) (3) 疑義照会一般目標 : 処方せん上の問題点が指摘できるようになるために 用法 用量 禁忌 相互作用などを含む調剤上注意すべき事項に関する基本的知識 技能 態

16. 調剤された医薬品の鑑査をシミュレートできる ( 技能 ) 17. 処方せんの鑑査の意義とその必要性について討議する ( 態度 ) (3) 疑義照会一般目標 : 処方せん上の問題点が指摘できるようになるために 用法 用量 禁忌 相互作用などを含む調剤上注意すべき事項に関する基本的知識 技能 態

... 《服薬指導》 到達目標: 28⊿. 患者向けの説明文書の必要性を理解して、作成、交付できる。(知識・技能) 29⊿. 患者に使用上の説明が必要な眼軟膏、坐剤、吸入剤などの取扱い方を説明できる。 30⊿. 自己注射が承認ている代表的な医薬品を調剤し、その取扱い方を説明できる。 31⊿. お薬受け渡し窓口において、薬剤の服用方法、保管方法および使用上の注意について適 切に説明できる。 ...

11

禁忌 効能 効果 用法 用量 変更のお知らせ 献血グロベニン -I 静注用 5000mg( 一般名 : 人免疫グロブリン G)< 血漿分画製剤 > 効能 効果 水疱性類天疱瘡 ( ステロイド剤の効果不十分な場合 ) 用法 用量 1 日 400mg(8mL)/kg を 5 日間連日点滴静注 エルプラッ

禁忌 効能 効果 用法 用量 変更のお知らせ 献血グロベニン -I 静注用 5000mg( 一般名 : 人免疫グロブリン G)< 血漿分画製剤 > 効能 効果 水疱性類天疱瘡 ( ステロイド剤の効果不十分な場合 ) 用法 用量 1 日 400mg(8mL)/kg を 5 日間連日点滴静注 エルプラッ

... ※ケトアシドーシス関連症例:①9 例(うち死亡 0 例)、②2 例(うち死亡 0 例)、③1 例(うち死亡 0 例)④0 例、⑤2 例、うち 1 例は承認効能・効果外の症例(うち死亡 0 例) 、⑥5 例、うち 1 例は承認効能・効果外の症例(うち死亡 0 例) ①(平成 26 年 4 月~平成 27 年 6 月)、②(平成 26 年 5 月~平成 27 年 6 月) 、③(平成 26 年 5 月~平 成 ...

6

ウム ( 小腸癌 ) に関する事前評価及び提出された資料から 本品目の小腸癌に対する有効性及び安全性は確認されているものと判断する 以上 医薬品医療機器総合機構における審査の結果 本品目については 以下の効能又は効果並びに用法及び用量で承認して差し支えないと判断した [ 効能又は効果 ] 1. レボ

ウム ( 小腸癌 ) に関する事前評価及び提出された資料から 本品目の小腸癌に対する有効性及び安全性は確認されているものと判断する 以上 医薬品医療機器総合機構における審査の結果 本品目については 以下の効能又は効果並びに用法及び用量で承認して差し支えないと判断した [ 効能又は効果 ] 1. レボ

... 2.R.1 添付文書(案)について 機構は、申請効能・効果に対して本薬を使用する際の用量調節基準について説明を求め、申請者は以 下のように回答し。 公知申請の該当性報告書に記載ている、小腸癌患者を対象とし mFOLFOX の国内第Ⅱ相試験に ...

20

剤使用に関する保険診療上の取扱い凡例 Ⅰ 薬剤使用に関する保険診療上の取扱い 保険診療における医薬品の取扱いについては, 薬事法上の効能効果等 ( 厚生労働大臣が承認した効能又は 効果, 用法及び用量 ) によることとされていますが, 一部の医薬品については薬価基準に関する通知などに よって, 保険

剤使用に関する保険診療上の取扱い凡例 Ⅰ 薬剤使用に関する保険診療上の取扱い 保険診療における医薬品の取扱いについては, 薬事法上の効能効果等 ( 厚生労働大臣が承認した効能又は 効果, 用法及び用量 ) によることとされていますが, 一部の医薬品については薬価基準に関する通知などに よって, 保険

...  保険診療における医薬品の取扱いについては,薬事法上の効能効果等(厚生労働大臣が承認した効能又は 効果,用法及び用量)によることとされていますが,一部の医薬品については薬価基準に関する通知などに よって,保険診療上の取扱いが定められているものがあります。その主なものをまとめました。 【凡例】 1 改正履歴とは別に関連する通知がある場合は,改正履歴に続いて色文字斜体でそ[r] ...

6

日医発第 777 号 ( 保 195) 平成 30 年 10 月 4 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品の適応外使用に係る保険診療上の取扱いについて 保険診療における医薬品の取扱いについては 厚生労働大臣が承認した効能又は効果 用法及び用量 ( 以下 効能効果等 という ) による

日医発第 777 号 ( 保 195) 平成 30 年 10 月 4 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品の適応外使用に係る保険診療上の取扱いについて 保険診療における医薬品の取扱いについては 厚生労働大臣が承認した効能又は効果 用法及び用量 ( 以下 効能効果等 という ) による

... 医薬品の適応外使用に係る保険診療上の取扱いについて 保険診療における医薬品の取扱いについては、厚生労働大臣が承認効能 又は効果、用法及び用量(以下「効能効果等」という。 )によることとてお りますが、いわゆる「55 年通知」(添付資料 2 を参照)によれば、有効性及び安 ...

17

Show all 10000 documents...

関連した話題