年度(平成 28 年度)の温室効果ガス排出量(確報値)について
2016 年度 ( 平成 28 年度 ) の温室効果ガス排出量 ( 確報値 ) について 確報値 とは 我が国の温室効果ガスの排出 吸収目録として気候変動に関する国際連合枠組条約 ( 以下 条約 という ) 事務局に正式に提出する値という意味である 今後 各種統計データの年報値の修正 算定方法の見直
28
ごみ処理基本計画の評価指標および実績値 目標値 項目単位 平成 21 年度 ( 基準年度 ) 平成 23 年度 平成 24 年度 平成 33 年度 ( 目標年度 ) 総排出量 t/ 年 158, , , ,000 ごみ量 t/ 年 128, ,692
11
事業名 高効率パッケージエアコンおよびガス焚き蒸気ボイラ等導入による CO2 削減事業 事業期間 基準年度 CO2 排出量 1,2 削減効果削減目標量 3 別添 2 添付補足資料の値を転記 交付決定の日 ~ 平成 30 年 2 月 28 日 1,000 1, ,000 tco2( 平
13
2002年度(平成14年度)の温室効果ガス排出量について
17
2(1) 総量削減義務と排出量取引制度のポイント (2010 年度 ~) 大規模事業所向け制度の主な変更点等 旧制度 ( 地球温暖化対策計画書制度 ) 新制度 ( 排出総量削減義務と排出量取引制度 ) 温室効果ガス排出量の削減対策推進義務 排出総量の削減義務と排出量取引制度の導入 計画書等の作成 提
7
別紙 フロン排出抑制法に基づく平成 28 年度のフロン類の再生量等及び破壊量等の集計結果について 環境省 1. 再生量等の集計結果 (1) 再生量フロン排出抑制法に基づき第一種フロン類再生業者から報告のあった平成 28 年度におけるフロン類の再生量の合計は約 1,248 トンであり 平成 27 年度
10
空調・冷凍製品における温室効果ガス排出削減の取組みについて,三菱重工技報 Vol.55 No.1(2018)
10
( 総括票 ) 4 温室効果ガス排出抑制のための基本方針 エコアクション 21 に基づく環境目標を定め 進捗管理を行う 5 の 1 温室効果ガス排出抑制のための組織体制 本社 社長 温暖化対策責任者 ( 総務部長 ) 計画書作成担当者 本社工場 ( 温暖化対策担当者 ) 北信工場 5 の 2 温室効
24
6 盛岡市地球温暖対策実行計画 事務事業編 市役所が行う事務 事業に伴う温室効果ガス排出量を削減することを目的とし, 温室効果ガス排出削減の目標値及び達成するための取組方針について規定するものです 盛岡市は実行計画に基づき, 事業者としての省エネ対策に取り組み, 温暖化対策を率先して実行します (1
18
資料 4-2 温室効果ガス削減計画書制度モデル事業について 1. 温室効果ガス削減計画書制度 (1) 検討の背景 市域の温室効果ガス排出量のうち 事業者 ( 産業と 民生業務 ) が全体の約 50% を占めている このうち 一定量以上のエネルギーを使用する事業所 のみ で全体のおおよそ 4 分の 1
39
[添付資料] 地球温暖化対策推進法に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度
194
総量削減義務と排出量取引制度における 特定温室効果ガス排出量算定ガイドライン 2018( 平成 30) 年 9 月 東京都環境局
146
目次 第 1 章計画策定の趣旨 1 第 2 章計画の基本的事項 3 1 計画の目的 位置付け 2 計画の期間 3 計画の基準年度 4 計画の対象 (1) 対象とする温室効果ガス (2) 対象範囲 (3) 対象機関 第 3 章計画の基本目標 基本方針 5 第 4 章温室効果ガスの排出量等の現況 6 1
23
平成20年度温室効果ガス削減施策が機械産業に及ぼす影響調査報告書
28
事業名 高効率パッケージエアコンおよびガス焚き蒸気ボイラ等導入による CO2 削減事業 各年度別添 4 の値を転記 事業期間 基準年度 CO2 排出量 1,2 交付決定の日 ~ 平成 31 年 2 月 28 日 1,000 1, ,000 tco2( 平成 27 年度 ) tco2(
13
経済社会総合研究所における平成19 年度及び平成20 年度の「環境と経済」分野国際共同研究について―温室効果ガス削減の長期的枠組みと技術の進歩・伝播・移転―
55
電力小売自由化を背景とした教育機関の電気事業者選択 : 京都女子大学のエネルギー消費と温室効果ガス排出量分析から
8
参考資料 5 ( 平成 26 年 10 月 24 日合同専門家会合第 1 回資料 4-1 より抜粋 データを最新のものに更新 ) 温室効果ガス排出量の現状等について 平成 27 年 1 月 23 日
12
目 次 第 1 章基本的事項 1 計画策定の背景 1 2 計画の目的 1 3 計画の期間 2 4 計画の範囲 2 第 2 章温室効果ガスの排出量 ( 削減 ) 目標値 1 基準年度の二酸化炭素排出量 3 2 要因別の排出状況 3 3 削減目標 3 第 3 章環境配慮の取組内容 1 取組内容 4 (1
9