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参考資料 5 ( 平成 26 年 10 月 24 日合同専門家会合第 1 回資料 4-1 より抜粋 データを最新のものに更新 ) 温室効果ガス排出量の現状等について 平成 27 年 1 月 23 日

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(1)

温室効果ガス排出量の現状等について

平成27年1月23日

参考資料5

(平成26年10月24日合同専門家会合第1回

資料4-1より抜粋・データを最新のものに更新)

(2)

温室効果ガス排出の世界的動向と我が国の位置づけ

1

中国 22.2% 米国 13.8% EU-28 10.2% インド 5.8% ロシア 5.1% インドネシア 3.9% ブラジ ル 3.3% 日本 2.8% コンゴ民主 共和国 2.3% カナダ 1.5% イラン 1.4% 韓国 1.3% その他 附属書Ⅰ国 3.6% その他 非附属書Ⅰ国 22.8%

人為起源の温室効果ガス排出量は、1970年から2010年の間にかけて増え続けている。直近の10年間

(2000~10年)の排出増加量は平均して2.2%/年であり、これは途上国の排出増によるもの。

我が国の温室効果ガスの排出量シェアは 2.8%

。約95%がCO2 (エネルギー起源CO2:約90%)。

各国別の温室効果ガス排出量シェア

+1.3%/年

1970-2000

+2.2%/年

2000-2010

2000年から2010年 +93億トン

附属書Ⅰ国

▲6億トン

非附属書Ⅰ国 +

99億トン

(出所)IPCC第5次報告書第三作業部会報告書 温室効果ガスの種類 ■ Fガス(代替フロン等3ガス) ■ 亜酸化窒素 ■ メタン ■ 林業・その他土地利用による 二酸化炭素 ■ 化石燃料と産業プロセスから の二酸化炭素

非附属書Ⅰ国

63%

附属書Ⅰ国

(注)

37%

(注):条約によって,排出削減を義務づけられている国のリスト。 円グラフ中では、米国、EU-28、ロシア、日本、カナダが附属書I国。 (出所)2010年時点 IEA(2014)作成データ。

(3)

0

20

40

60

80

100

120

1990

1995

2000

2005

2010

温室効果ガ

排出量(

億ト

-C

O

2eq

(CO

2

換算億トン )

温室効果ガス排出量:主要国の比較

中国(2010年)

108.0億トン

(90年比2.76倍、05年比+33.0%)

排出総量の推移

米国(2012年)

64.9億トン

(90年比+4.3%、05年比▲10.2%)

EU28(2012年)

45.4億トン

(90年比▲19.2%、05年比▲12.2%)

インド(2010年)

28.1億トン

(90年比2.08倍、05年比+32.1%)

日本(2012年)

13.4億トン

(90年比+8.8%、 05年比▲0.5%)

2

ロシア(2012年)

22.9億トン

(90年比▲ 31.8%、 05年比+7.5%)

ドイツ

カナダ

英国

フランス

イタリア

出典:UNFCCC報告値、IEA「CO2 emissions from fuel combustion(2014 Edition)」

(4)

0 0.2 0.4 0.6 0.8 1 1990 1995 2000 2005 2010 G DP (ME R ) あ た り温室効 果ガ ス 排出量( k g -C O 2eq/ 2005U S D ) 0 1 2 3 4 5 6 1990 1995 2000 2005 2010 G DP (ME R ) あ た り温室効 果ガ ス 排出量( k g -C O 2eq/ 2005U S D )

• 日本は石油危機のあった1970年代より、省エネルギーに精力的に取り組んできており、

GDP (MER)当た

り排出量は世界トップレベル。一方、

1990年以降、欧州は着実に減少し、日本の水準に近づきつつある

が、米国とはまだまだ開きがある。

LULUCFを除く。

GDP(MER):市場交換レート(Market Exchange Rate)。 2005年の実取引の為替レートでUSD換算したGDP。

GDP当たり温室効果ガス排出量

日本 カナダ 米国 EU28 ドイツ 英国 イタリア フランス 中国 ロシア インド 出典: GHG: UNFCCC報告値、

IEA「CO2 emissions from fuel combustion(2014 Edition)」 (中国、インド、韓国はIEAによる推計で1990年、2000年、2005年、 2010年の数値)

GDP:IEA「Energy Balances of OECD Countries」

「Energy Balances of Non-OECD Countries」

3

(5)

0 5 10 15 20 25 30 1990 1995 2000 2005 2010

一人あ

温室効果ガ

排出量(

t-C

O

2eq/

人)

4

• 一人当たり排出量で見ると、日本は、

1990年では先進国で最も低い水準だったが、その後2010年までほぼ

横ばい。その間に欧州が減少し、

2010年でEU28、英と同水準。米国は近年減少傾向を強めているが、米国

は依然として日欧の2倍以上の水準。中国は

1990年日本の半分以下であったが、その後増加し、2010年

で発展途上国でありながら日欧の水準に迫っている。

LULUCFを除く。

一人当たり温室効果ガス排出量

日本 カナダ 米国 EU28 英国 ドイツ イタリア フランス 中国 ロシア インド

出典: GHG: UNFCCC報告値、IEA「CO2 emissions from fuel combustion (2014 Edition)」 (中国、インド、韓国はIEAによる推計で1990年、2000年、2005年、2010年の数値)

人口:IEA「Energy Balances of OECD Countries」「Energy Balances of Non-OECD Countries」 韓国

(6)

 世界全体の温室効果ガス排出量のうち、米中2カ国で世界の40%以上を排出。

 今後の排出量は、先進国は微増なのに対し、途上国は急増する見込み。

世界のエネルギー起源CO2排出量の推移

中国 米国 EU27か国 その他

1990年

210億トン

2012年(現状)

2030年(予測)

317億トン

363億トン

5

IEA「CO2 emissions from fuel combustion 2014」「World Energy Outlook (2014 Edition)」に基づいて環境省作成

2030年はNew Policies Scenarioの値。

IEA「CO2 emissions from fuel combustion 2014」「World Energy Outlook (2014 Edition)」に基づいて環境省作成

2030年はNew Policies Scenarioの値。

中国, 10.9% 米国 23.2% EU27ヵ国, 19.3% インド 2.8% ロシア 10.4% 日本 5.1% ブラジル 0.9% その他 27.5%

中国

,

26.0%

米国

,

16.0%

EU27ヵ国

11.0%

インド

6.2%

ロシア

5.2%

日本

3.9%

ブラジル

1.4%

その他

30.3%

中国

, 28.1%

米国

, 12.4%

インド

9.5%

EU28ヵ国

7.4%

ロシア

4.6%

日本

2.5%

ブラジル

1.7%

その他

33.6%

(7)

○ 2013年度の総排出量は13億9,500万トン

(前年度比+1.6%、2005年度比+1.3%、1990年度比+10.6%) ○ 前年度と比べて排出量が増加した要因としては、化石燃料消費量増加により、産業部門及び業務その他部門のエネルギー 起源CO2の排出量が増加したことなどが挙げられる。 ○ 2005年度と比べて排出量が増加した要因としては、火力発電の増加による化石燃料消費量の増加により、エネルギー起源 CO2の排出量が増加したことやオゾン層破壊物質からの代替に伴い冷媒分野からのハイドロフルオロカーボン類(HFCs)の 排出量が増加したことなどが挙げられる。

14

11

排出量

(億トンCO2換算)

12

13

12億6,100万トン

13

億9,500万トン

<前年度比+1.6%> (2005年度比 +1.3%) (1990年度比 +10.6%)

1990

12億8,600万トン <同 +4.2%> 13億3,700万トン <同 +3.9%> 13億1,000万トン <同 -6.0%> 12億3,400万トン <同 -5.8%>

13

億7,700万トン

我が国の温室効果ガス排出量(

2013年度速報値)

13億7,300万トン <同 +2.7%>

2005

2008

2009

2010

2011

2012

2013

※1 今回とりまとめた2013年度速報値の算定にあたっては、国連気候変動枠組条約の下で温室効果ガス排出・吸収目録の報告について定めたガイドラインが改訂さ れたことを受け、対象ガスの追加、排出源の追加、 算定方法の変更及び地球温暖化係数の変更を行った。追加・変更後の算定方法を用いて2012年度以前の排出 量も再計算しており、2012年度確定値(2014年4月15日公表)との間で差異が生じている。 ※2 2013年度速報値の算定に用いた各種統計等の年報値について、速報値の算定時点で2013年度の値が未公表のものは2012年度の値を代用している。また、一 部の算定方法については、より正確に排出量を算定できるよう見直しを行っている。このため、今回とりまとめた2013年度速報値と、来年4月に公表予定の2013年 度確報値との間で差異が生じる可能性がある。なお、確報値では、森林等による吸収量についても算定、公表する予定である。

2006

2007

13億9,400万トン <同 +2.4%> 13億6,100万トン <前年度比 -1.2%>

我が国の温室効果ガス排出量(速報値)

6

(8)

900 1,000 1,100 1,200 1,300 1,400 1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 ( 単位 百万t -CO 2 換算) (年度) NF3 PFCs HFCs N2O CH4 CO2 0 二酸化炭素:13億1,000万トン (+1.0%)[+1.5%]【+1,930万トン】 エネルギー起源:12億2,400万トン (+1.8%)[+1.4%]【+1,650万トン】 非エネルギー起源:8,560万トン ( ▲9.0%)[+3.4%]【+280万トン】 メタン:2,420万トン (▲14.2%)[▲1.6%]【▲40万トン】 一酸化二窒素:2,180万トン ( ▲11.7%)[▲0.1%]【▲3万トン】

SF6:220万トン ( ▲57.2%)[▲5.8%]【▲10万トン】 HFCs:3,210万トン ( +152.0%)[+10.3%]【+300万トン】 PFCs:310万トン ( ▲61.0%)[▲4.7%]【▲20万トン】 NF3:140万トン ( +8.9%)[+8.4%]【+10万トン】

2013年度の総排出量は13億9,500万t-CO

2

2005年度比1.3%増。前年度比1.6%増。

<出典> 温室効果ガス排出・吸収目録

(2005年度比)[前年度比]【前年度からの増減量】

総排出量13億9,500万トン(CO

2

換算)

(+1.3%)[+1.6%]【+2,170万トン】

我が国の温室効果ガス排出量(速報値)の推移

7

(9)

<出典> 温室効果ガス排出・吸収目録

(2005年度比)[前年度比]

エネルギー起源

CO

2

の部門別排出量(電気・熱配分後)の推移

○ 産業部門(工場等)は、2005年度と比べて、

鉄鋼業、機械工業等からの排出量は増加

したものの、

紙パルプ工業、

窯業土砂製品工業(セメント等)等からの排出量が減少

し、

製造業からの排出量が全体として減少

したこと等によ

伴い、

減少傾向

○ 運輸部門(自動車等)は、2005年度と比べて、旅客輸送による

自動車の燃費改善

と貨物輸送における

輸送量の減少

等により、

旅客輸送及び貨物輸送からの排出量が減少

したことに伴い、

減少傾向

○ 業務その他部門(商業・サービス・事業所等)は、 2005年度と比べて、

火力発電の増加により電力排出原単位が

悪化

したことや、

延床面積が増加

したこと等に伴い、

増加傾向

○ 家庭部門は、 2005年度と比べて、

火力発電の増加により電力排出原単位が悪化

したことや

世帯数が増加

したこと

に伴い、

増加傾向

○ エネルギー転換部門(発電所等)は、 2005年度と比べて、

事業用発電における自家消費が増加したこと

により

加傾向

産業部門: 4億3,000万トン (▲6.3%) [+3.0%] 業務その他部門: 2億8,100万トン (+19.5%) [+3.2%] 運輸部門: 2億2,200万トン (▲12.6%) [▲1.8%] 家庭部門: 2億0,300万トン (+16.3%) [▲0.4%] エネルギー転換部門: 8,800万トン (+11.0%) [+0.2%] 0 100 200 300 400 500 19 90 19 91 19 92 19 93 19 94 19 95 19 96 19 97 19 98 19 99 20 00 20 01 20 02 20 03 20 04 20 05 20 06 20 07 20 08 20 09 20 10 20 11 20 12 20 13 (単位 百万t - CO 2 ) (年度)

エネ起CO

2

12億2,400万トン

(+1.8%)[+1.4%]

( 速報値)

8

(10)

7,376 8,949 9,018 9,174 9,394 9,241 9,447 9,356 9,705 9,889 9,958 10,305 9,915 9,564 10,064 9,550 9,408 9,397 27,500 29,000 28,300 30,400 31,500 31,000 34,000 36,100 36,200 37,300 36,500 41,700 39,500 35,300 37,400 43,900 48,600 48,400 27.3% 35.6% 36.8% 34.5% 34.3% 34.6% 31.2% 25.7% 29.1% 30.8% 30.5% 25.6% 26.0% 29.2% 28.6% 10.7% 1.7% 1.0% 9.7% 15.0% 14.9% 16.7% 18.4% 20.5% 22.2% 24.0% 24.7% 25.6% 24.5% 25.3% 25.2% 24.9% 25.0% 25.0% 27.6% 30.3% 22.2% 24.0% 24.6% 26.2% 26.4% 26.8% 26.6% 27.9% 25.7% 23.7% 25.9% 27.4% 28.3% 29.4% 29.3% 39.5% 42.5% 43.2% 28.7% 14.3% 12.4% 12.3% 10.6% 7.9% 10.2% 11.1% 9.7% 10.8% 9.1% 13.1% 11.7% 7.1% 7.5% 14.4% 18.3% 14.9% 12.0% 10.5% 10.7% 9.7% 9.6% 9.5% 9.0% 10.5% 10.0% 8.2% 9.1% 7.6% 7.8% 8.3% 8.5% 9.0% 8.4% 8.5% 0.2% 0.6% 0.6% 0.6% 0.6% 0.7% 0.7% 0.8% 0.9% 0.9% 0.9% 1.0% 1.0% 1.1% 1.1% 1.4% 1.6% 2.2% 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 45,000 50,000 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 1990 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 CO 2 排出量 [万 t-CO 2 ] 発電電力量 [億 k W h ] (年度) 原子力 石炭火力 LNG火力 石油火力等 水力 地熱及び新エネルギー CO2排出量

2013年度の総排出量(速報値)は13億9,500万tCO

2

で、

2010年度から4年連続での増加であり、2,200万tCO

2

増加(

1.6%

増加)した。総排出量の大部分を占めるエネルギー起源

CO

2

12億2400万tCO

2

で、前年度から

1,600万tCO

2

の増加

1.8%増加)となった。

○エネルギー起源

CO

2

(電熱配分後)で最も増加量が大きいのは産業部門で、前年度から

1,240万tCO

2

増加(

3.0%増加)し

ている。これは、鉄鋼業、化学工業等からの排出量が増加したこと等による。次いで増加量が大きいのは業務その他部

門で、前年度から

880万tCO

2

増加(

3.2%増加)しており、石油製品や電力の消費量が増加したこと等による。

使用端CO2排出原単位の推移(一般電気事業用)

電源種別の発電電力量と二酸化炭素排出量

(一般電気事業者10社計、他社受電を含む)

総排出量の前年度からの増減について(エネルギー起源CO2)

9

<出典> 【電源種別発電電力量】:電源開発の概要(資源エネルギー庁)、「2013年度の電源別発電電力量 構成比」(電気事業連合会)、「電気事業における環境行動計画」(電気事業連合会) 【二酸化炭素排出量】:「電気事業における地球温暖化対策の取組」、「電気事業における環境行 動計画」(電気事業連合会) ※他社受電分含む。 <出典> 電気事業連合会ホームページをもとに作成 ※他社受電分含む。

(11)

<出典>温室効果ガス排出・吸収目録

○エネルギー起源

CO

2

以外では

HFCsの排出量増加が大きく、前年から300万tCO

2

換算の増加(

10.3%増加)と

なっている。増加の主な原因は、

HCFCからHFCへの代替に伴い、エアコン等の冷媒からの排出量が前年

から

290万tCO

2

換算増加(

11.2%増加)したことである。

HFCs全体 3,210万トン(CO

2

換算)

(+152.0%)[+10.3%]

(2005年度比) [前年比]

HFCs排出量の推移

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 19 90 19 91 19 92 19 93 19 94 19 95 19 96 19 97 19 98 19 99 20 00 20 01 20 02 20 03 20 04 20 05 20 06 20 07 20 08 20 09 20 10 20 11 20 12 20 13 H F Cs 排出量(万 t-CO 2 換 算) (年) HCFC-22製造時HFC-23 2万トン (▲97.2%) [▲8.3%] 冷媒 2,900万トン (+228.6%) [+11.2%] エアゾール・MDI 50万トン (▲71.2%) [▲12.6%] 半導体製造・液晶 10万トン (▲50.8%) [▲10.0%] HFC製造 10万トン (▲71.0%) [+8.9%] 洗浄剤・溶剤 10万トン (+2575.4%) [+17.9%] 発泡 220万トン (+138.0%) [+7.1%]

速報値)

総排出量の前年度からの増減について(エネルギー起源CO2以外)

10

(12)

二酸化炭素排出量の内訳 (電気・熱配分後)

7%

33%

17%

15%

4%

うち

電力由来

6%

うち

電力由来

11%

5%

産業

(製造業,建設業,鉱 業,農林水産業でのエ ネルギー消費)

33%

エネルギー転換

(発電所,ガス工場, 製油所等での自家消 費分)

15%

7%

工業プロセス・その他

(セメント製造時のCO2排出 等)

4%

一般廃棄物 産業廃棄物等 工業プロセス ・その他 廃棄物 エネルギー転換 産業 運輸 家庭

家計関連

21%

CO

2

排出量のうち、工業プロセス、廃棄物等を除く

93%がエネルギーの消費に伴うものである。

○自家用車、一般廃棄物を含め、家庭からの排出

は全

CO

2

排出量のうち約

2割であり、残る8割は

企業や公共部門からの排出である。

○「電力由来」とは、自家発電等を含まない、電力

会社などから購入する電力や熱に由来する排出

を指す。

家庭

(家庭での冷暖房・給湯, 家電の使用等)

業務その他

(商業・サービス・事 業所等)

運輸

(貨物車,企業の自家 用車,船舶等)

21%

12%

企業・公共部門関連

79%

1%

主体別

部門別

うち

電力由来

14% 業務 その他

うち

電力由来

1% 2% 2%

21%

運輸

(家庭の自家用車)

家計関連と企業・公共部門関連に分けたもの

合計 13億1,000万t

2013年度二酸化炭素排出量の内訳 (速報値。電気・熱配分後)

11

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■実 施 日:平成 26 年8月8日~9月 18

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

会  議  名 開催年月日 審  議  内  容. 第2回廃棄物審議会

[r]

きも活発になってきております。そういう意味では、このカーボン・プライシングとい

2011年(平成23年)4月 三遊亭 円丈に入門 2012年(平成24年)4月 前座となる 前座名「わん丈」.

3号機使用済燃料プールにおいて、平成27年10月15日にCUWF/D