国債等公共債および証券投資信託の窓口販売業務
個人向け国債とは? 個人向け国債とは? 個人向け国債とは 日本国が発行する国債の一種で 個人のお客さまのみ購入可能な債券です 通常の国債の場合 入札方式により銀行 証券会社 生損保等の金融機関が購入後 個人のお客さまや機関投資家へ販売されますが 個人向け国債の場合は 金融機関を通じてお客さまが直接国
11
本ファンドに係る契約および販売会社の概要 ファンドの信託期間は 信託約款で定められています 信託期間は 委託者等の所定の手続により延長 または短縮される場合があります 当行は 本ファンドの販売会社として 募集の取扱および販売等に関する事務を行います 商号等 本店所在地 設立年月日 加入協会 当行の苦
23
ファンドの特色 マザーファンドへの投資を通じて 日本 インドおよび東南アジア諸国連合 ( 以下 アセアン といいます ) 各国のインフラ関連企業の株式 および上場投資信託証券 (ETF) 等に投資します DR( 預託証券 ) を含みます DR( 預託証券 ) とは 自国以外で株式発行会社の株式を流通
6
低利大値低弁ファンドの特色 1 米国の不動産投資信託証券 ( リート ) が実質的な主要投資対象です 運用は主に AMP 米国ハイインカムリートマザーファンドへの投資を通じて 米国の不動産投資信託証券へ実質的に投資するファミリーファンド方式により行います 普通リートおよび優先リート等へ投資を行います
8
投資対象とする投資信託証券 投資対象とする 投資信託証券は 以下の各資産の代表的な指数に連動することを目指して委託会社が選定 する投資信託証券とします 資産 投資対象 指数 株式 全世界の株式 FTSE グローバル オールキャップ インデックス 債券 投資適格債券 ブルームバーグ バークレイズ グロ
6
本ファンドに係る契約および販売会社の概要 ファンドの信託期間は 信託約款で定められています 信託期間は 委託者等の所定の手続により延長 または短縮される場合があります 当行は 本ファンドの販売会社として 募集の取扱および販売等に関する事務を行います 商号等 本店所在地 設立年月日 加入協会 当行の苦
11
本ファンドに係る契約および販売会社の概要 ファンドの信託期間は 信託約款で定められています 信託期間は 委託者等の所定の手続により延長 または短縮される場合があります 当行は 本ファンドの販売会社として 募集の取扱および販売等に関する事務を行います 商号等 本店所在地 設立年月日 加入協会 当行の苦
19
2 / 7 投資対象ファンドの利回りおよび組入比率 投資する債券 ファンド名 コスト控除前利回り *1 *2 運用管理費用 為替ヘッジコスト *3 コスト控除後利回り *4 合計 99.5% 組入比率 日本国債 ダイワ日本国債 MF 住宅金融支援機構債 住宅金融支援機構債ファンド 先進国通貨建債券
7
2 / 7 投資対象ファンドの利回りおよび組入比率 投資する債券 ファンド名 コスト控除前利回り *1 *2 運用管理費用 為替ヘッジコスト *3 コスト控除後利回り *4 合計 99.5% 組入比率 日本国債 ダイワ日本国債 MF 住宅金融支援機構債 住宅金融支援機構債ファンド 先進国通貨建債券
7
ファンドの目的 特色 ファンドの目的 日本を除く世界各国の不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし 配当等収益の確保および値上がり益の獲得をめざします ファンドの特色 投資対象 日本を除く世界各国の不動産投資信託証券 ( リート ) が実質的な主要投資対象です 不動産投資信託証券 ( リート )
12
ファンドの目的 ファンドの目的 特色 高水準のインカムゲインの獲得と中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行ないます ファンドの特色 主要投資対象世界の債券 ( 主として 投資適格格付が付与されているもしくは同等の信用度を有すると判断される国債 政府機関債 地方債 国際機関債 社債など ) を実
12
第一部証券情報 (1) ファンドの名称ダイワ日本国債ファンド ( 年 1 回決算型 ) (2) 内国投資信託受益証券の形態等追加型証券投資信託 ( 契約型 ) の受益権です 信用格付業者から提供され もしくは閲覧に供された信用格付はありません また 提供され もしくは閲覧に供される予定の信用格付もあ
9
本ファンドに係る契約および販売会社の概要 ファンドの信託期間は 信託約款で定められています 信託期間は 委託者等の所定の手続により延長 または短縮される場合があります 当行は 本ファンドの販売会社として 募集の取扱および販売等に関する事務を行います 商号等 本店所在地 設立年月日 加入協会 当行の苦
15
ETF( 上場投資信託 ) と ETN( 上場投資証券 ) の比較 取扱い ETF( 上場投資信託 ) ETN( 上場投資証券 ) 契約締結前交付書面の取扱い外国証券取引口座の開設注文処理注文数量委託手数料 受注時に 上場有価証券等書面 の内容が説明済みであることを確認不要 ( 一部外国籍 ETF
6
追加型投信 / 海外 / 不動産投信 Page 1/6 商品概要 商品分類 投資対象 設定日 信託期間 投資態度 追加型投信 / 海外 / 不動産投信 円建の外国投資信託であるエリクサー トラスト トリプルインカム欧州リート ストラテジー ファンド受益証券および国内籍証券投資信託であるカレラマネープ
7
2 / 7 投資対象ファンドの利回りおよび組入比率 投資する債券 ファンド名 コスト控除前利回り *1 *2 運用管理費用 為替ヘッジコスト *3 コスト控除後利回り *4 合計 99.5% 組入比率 日本国債 ダイワ日本国債 MF 住宅金融支援機構債 住宅金融支援機構債ファンド 先進国通貨建債券
7
ファンドの目的 特色 ファンドの目的 主にオーストラリアの証券取引所に上場している株式および不動産投資信託を含む投資信託証券に投資 を行うことにより 配当収入の確保と信託財産の中長期的成長を目指します ファンドの特色 特色 1 オーストラリアの株式市場に上場している高配当株等に投資します 主に配当利
12
金融商品販売法に係る重要事項のご説明 e ワラント ( カバードワラント ) の手数料及びリスク説明 e ワラント ( カバードワラント ) は 対象原資産である株式 ( 上場投資信託等を含む ) 株価指数 預託証券 通貨 ( リンク債 ) コモディティ( リンク債 ) の価格変動 時間経過 ( 一
8
種類内容 公募公社債等運用投資信託の収益の分配国外公社債等の利子等 勤労者財産形成貯蓄保険契約等に基づき支払を受ける差益 証券投資信託以外の投資信託のうち 信託財産として受け入れた金銭を公社債等に対して運用するもの ( その設定に係る受益権の募集が公募によるものに限ります ) の収益の分配 国外で発
35
ファンドの特徴 1 1. 主として インドの債券等に投資することにより 安定的な 利収益の確保と信託財産の成 を 指します 2 インドの債券とは 国債 政府機関債 地 債 社債 国際機関債等です 社債は インドの企業およびその 会社や関連会社等が発 する債券等とします インドルピー建ての債券のほか
24