単元目標から単元の評価規準を設定するための資料
横浜のために力を尽くした人々 1 単元名 ヘボン ~ 言葉の壁を越えて ~ 2 単元目標ヘボンの業績 辞書編纂 医療 を中心に調べることを通して ヘボンのはたらきや願い 工夫や努力について理解し それによって当時の人々の生活が向上したことを考えるようにする 3 単元の評価規準 地域の発展に尽くした先
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3 単元と指導計画 (1) 単元名宮沢賢治の夢イーハトーヴ図書館を作ろう やまなし (2) 単元の目標叙述に基づいて 主題を捉え 情景などの優れた表現に着目して読んでいる (3) 単元の評価規準 国語への関心 意欲 態度 読む能力 言語についての知識 理解 技能 目的に応じた読書を通して 考えを広げ
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小単元 大昔のくらしと国の統一 の構成と評価規準の具体例二学期制三学期制5学期期年上86 4 日本のあゆみ 大昔のくらしと国の統一 小単元 大昔のくらしと国の統一 の目標 理解に関する目標 狩猟 採集の生活や農耕の生活を取り上げ, 長い期間, 豊かな自然のなかで狩猟 採集の生活が営まれていたころの様
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Ⅰ 指導と評価の年間計画 評価規準 及び 単元計画 の作成の手引き 1 指導と評価の年間計画 の作成について (1) 年間計画の内容ア新学習指導要領の科目の 指導と評価の年間計画 を作成するに当たっては 外国語を通じてコミュニケーション能力を養うという教科の目標を達成するために 該当科目により どの
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Ⅰ 指導と評価の年間計画 及び 評価規準と単元計画 の作成の手引き 指導と評価の年間計画 についてこれは 次の 3 の 評価規準と単元計画 の全単元について その概要を記述したものである 生徒の学習活動に対するより適正な評価及び 生徒の学習の改善に生かされる評価 ( 指導と評価の一体化 ) の実現を
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Ⅰ 指導と評価の年間計画 及び 評価規準と単元計画 の作成の手引き 1 指導と評価の年間計画 についてこれは 次の 2 の 評価規準と単元計画 の全単元について その概要を記述したものである 生徒の学習活動に対するより適正な評価 及び生徒の学習の改善に生かされる評価 ( 指導と評価の一体化 ) の実
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1, 単元名 いろいろな四角形を調べよう 2, 単元の目標 1) 平面上の2 直線の垂直 平行の意味や作図の仕方を理解する 2) 台形 平行四辺形 ひし形の意味や性質を理解し それを用いて作図や構成ができる 3) 四角形の対角線の交わり方を理解する 3, 評価規準 関心 意欲 態度 身の回りから 垂
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34. 単元構成 主な活動 ( 全 4 時間 は本時 ) 時 ねらい 評価の観点 活動 / 評価規準 表現例 活動名 スリーヒントクイズ Japanese, の言い方を知 キーワードゲーム English, P.E コ慣気教科名や曜日り, それらを扱ったゲームを積1極的に楽しむ 評価規準 GTや担任
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第 5 学年国語科学習指導案 ( 東京書籍版 ) 1 本単元で付けたい力資料から必要な情報を引用して 自分の考えを記述する力 2 単元 ( 題材 ) 名 かきえもん への道 ~ よびかける文章を書こう の巻 ~ ( 資料を読んで考えたことを書こう 東京書籍 5 年上 ) 3 単元目標 資料を基に 興
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論理的な読解力を伸ばす授業 - 漢文学習における根拠を明確にした読解 - 1 科目名 国語総合 2 単元名 漢文入門 3 教材名 故事成語 ( 本時の振り返りシート ) 4 単元の内容 単元の目標と評価規準 評価方法 1 単元の目標ア文章の内容や形態に応じた表現の特色に注意して読もうとする ( 関心
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(3) 単元の評価規準 てこの実験装置などを使って調べ てこがつり合うときのおもりの重さと支点からの距離を関係づけて考えることができる てこの働きや規則性について 条件に着目して考えた実験計画や 結果から考えた考察を自分なりの言葉で説明することができる (4) 単元の指導計画 ( 全 11 時間 )
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資料 1 単元の学習内容の構造的把握 単元を指導するにあたり 診断的評価や前単元の学習状況により把握した生徒の実態を踏まえて 養いたい見方や考え方を明確にもつことを大切にした また 教材の特性やねらいとの関わりを明らかにした上で 社会的な見方や考え方を段階的に身に付けていくために単元の学習内容を構造
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2 単元の目標 廿日市市 についての魅力を目的意識や相手意識を明確にして地域内外に発信することができる 自分たちの住む 廿日市市 に愛着をもつことができる 3 単元の評価規準 学習方法 自分自身 他者や社会 課題発見力 思考力 判断力 表現力 主体性 自らへの自信 対象と積極的にかかわる中で, 課題
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5 単元の指導計画と評価活動 ( 本時 3/7) 時間 ねらい 学習活動評価規準評価方法 1 to 不定詞 ( 名詞的用法 ) の文構造を理解する 自分が好きなことについて英文を書き 相手に伝える イ -1 評価カード ワークシート 教科書の本文から ~すること という表現を学ぶ 2 本文の中から不
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第 6 学年算数科学習指導案 日時平成 25 年 月 日 ( ) 校時対象第 6 学年 組 名学校名 立 小学校授業者 1 単元名 速さ ( 学校図書 6 年上 ) 2 単元の目標速さについて理解し 求めることができるようにする 3 単元の評価規準 単元の評価規準 ア算数への関心 意欲 態度 速さを
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第 6 学年外国語活動年間指導計画 ( 70 時間 ) 月単元名学習目標 学習活動時数評価規準表現 語彙 留意点関連 系統 4 (4) Lesson 1 We are friends. クラスの輪を広げ たくさんの友だちと自己紹介をし合い, 受け答えをすることができる Let
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小単元の指導 評価計画 1 学校のまわり 6 時間 / 上巻 p.4~19 目標 評価規準 自分たちの住んでいる身近な地域の特色ある地形, 土地利用の様子, 主な公共施設などの場所と働き, 交通の様子, 古くから残る建造物の場所と様子などを理解し, 地域社会に対する誇りと愛情をもつ 身近な地域の様子
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業績測定型評価における目標設定と達成度評価の妥当性 -行政評価の形骸化を避けるための条件-
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Ⅰ 指導と評価の年間計画 評価規準と単元計画 学習指導案 の作成の手引き 指導と評価の年間計画 について生徒の学習活動に対するより適正な評価 及び生徒の学習の改善に生かされる評価 ( 指導と評価の一体化 ) の実現を目指して作成する この 指導と評価の年間計画 では 学習内容 ( 指導内容 ) を単
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学年第 3 学年 2 単元名 ( 科目 ) いろいろな関数の導関数 ( 数学 Ⅲ) 3 単元の目標 三角関数 対数関数 指数関数の導関数を求めることができる 第 次導関数の意味を理解し 求めることができる 放物線 楕円 双曲線などの曲線の方程式を微分することができる 4 単元の学習計画 三角関数 対
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