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切除不能な進行・再発胃癌

切除不能進行・再発胃癌における血清HER2タンパクと組織HER2発現の一致率に関する検討

切除不能進行・再発胃癌における血清HER2タンパクと組織HER2発現の一致率に関する検討

... 学 位 論 文 内 容 の 要 旨 博士の専攻分野の名称 博士(医 学) 氏 名 佐々木 尚英 学 位 論 文 題 名 切除不能進行再発胃癌における血清 HER2 タンパクと組織 HER2 発現の一致率に関する検討 ( Relationship between serum HER2 level and tissue HER2 status ...

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切除不能進行・再発胃癌における血清HER2タンパクと組織HER2発現の一致率に関する検討

切除不能進行・再発胃癌における血清HER2タンパクと組織HER2発現の一致率に関する検討

... 副査 准教授 神山 俊哉 副査 教授 大場 雄介 学 位 論 文 題 名 切除不能進行再発胃癌における血清 HER2 タンパクと組織 HER2 発現の一致率に関する検討 (Relationship between serum HER2 level and tissue HER2 status ...

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日本胃癌学会速報_印刷用_0314.indd

日本胃癌学会速報_印刷用_0314.indd

... 法がともに推奨度1Aとされた。 切除不能進行再発胃癌に対する化学療法についてはアルゴリズム案が報告され、一次化学療法では HER2陰性例、陽性例ともに 5-FU製剤と白金製剤の併用療法を標準治療とし、S-1+シスプラチン(SP)療法、カペシタビン+シスプラチン(Cape+CDDP) 療法が推奨度 1A とされた。HER2 ...

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谷口浩也薬物療法部 RAS 遺伝子 (KRAS/NRAS 遺伝子 ) 野生型で化学療法未治療の切除不能進行再発大腸癌患者に対する mfolfox6+ ベバシズマブ併用療法と mfolfox6+ パニツムマブ併用療法の有効性及び安全性を比較する第 Ⅲ 相無作為化比較試験における治

谷口浩也薬物療法部 RAS 遺伝子 (KRAS/NRAS 遺伝子 ) 野生型で化学療法未治療の切除不能進行再発大腸癌患者に対する mfolfox6+ ベバシズマブ併用療法と mfolfox6+ パニツムマブ併用療法の有効性及び安全性を比較する第 Ⅲ 相無作為化比較試験における治

... 2016-1-001 岩田広治 乳腺科部 JCOG1204再発高リスク乳癌術後患者の標準的フォローアップと インテンシブフォローアップの比較第Ⅲ相試験 H28.4.27 2016-1-002 水野美香 婦人科部 頸管粘液中の胃型ムチンを検出する「シカHIK胃型ムチン」キット による胃型腺癌の術前診断に関する研究 H28.6.28 2016-1-003 坂尾幸則 呼吸器外科部 National Clinical ...

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記 1 キイトルーダ点滴静注 20mg 及び同 100mg 抗 PD-1 抗体抗悪性腫瘍剤留意事項通知を以下のとおり改正する (1) 記の2(2) 中 (2) 根治切除不能な悪性黒色腫 を (2) 悪性黒色腫 に 本製剤を根治切除不能な悪性黒色腫の治療に用いる場合は を 本製剤を悪性黒色腫の治療に用

記 1 キイトルーダ点滴静注 20mg 及び同 100mg 抗 PD-1 抗体抗悪性腫瘍剤留意事項通知を以下のとおり改正する (1) 記の2(2) 中 (2) 根治切除不能な悪性黒色腫 を (2) 悪性黒色腫 に 本製剤を根治切除不能な悪性黒色腫の治療に用いる場合は を 本製剤を悪性黒色腫の治療に用

... 6 ②国際共同第 III 相試験(IMpower150 試験) 化学療法歴のない *1 扁平上皮癌を除く切除不能進行再発の非小細胞肺癌患者 1,202 例(日本人 93 例を含む)を対象に、本剤 1,200 mg と他の抗悪性腫瘍剤(カルボプラチ ン+パクリタキセル[A 群、402 例]又はカルボプラチン+パクリタキセル+ベバシズ マブ(遺伝子組換え) [B ...

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リリー、サイラムザ®(ラムシルマブ)根治切除不能な尿路上皮癌患者を対象とした第3相RANGE試験のトップライン結果を報告

リリー、サイラムザ®(ラムシルマブ)根治切除不能な尿路上皮癌患者を対象とした第3相RANGE試験のトップライン結果を報告

... RANGE 試験 い RANGE 試験 治療中 く 治療後 進行 尿路 皮癌 患者 530 録 2 次治療 併用療法 効性 安全性 比較 検証 無作 化 重盲検試 験 本試験 1) 術前 / 術後療法後増悪 患者 2) 1次治療後 増悪 患者 3) 製剤 び免 ...

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胃癌術後9年目の孤立性骨格筋転移に対し根治切除し得た1例

胃癌術後9年目の孤立性骨格筋転移に対し根治切除し得た1例

... 法(S-1 100 mg/body・day,day1∼21・CDDP 40 mg/body・day,day8)を 4 サイクル施行した.その 後,S-1 単剤療法(100 mg/body・day)を術後 4 年 2 か月まで継続,再発兆候なく経過していた.術後 9 年目に右下腹部の腫瘤と違和感を自覚し,近医で CT を施行したところ,右下腹壁に腫瘍性病変を指 摘された.右下腹部内腹斜筋内の腫瘤であったため, ...

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位置づけ 作用 有効性 一次治療 二次治療 三次治療 四次治療 五次治療 1-1. 大腸がん治療におけるスチバーガ 錠の位置づけ -2 大腸がん スチバーガ 錠は 大腸癌治療ガイドラインに記載されているお薬です 切除不能進行再発大腸癌に対する化学療法のアルゴリズム 強力な治療が適応となる患者 FOL

位置づけ 作用 有効性 一次治療 二次治療 三次治療 四次治療 五次治療 1-1. 大腸がん治療におけるスチバーガ 錠の位置づけ -2 大腸がん スチバーガ 錠は 大腸癌治療ガイドラインに記載されているお薬です 切除不能進行再発大腸癌に対する化学療法のアルゴリズム 強力な治療が適応となる患者 FOL

... ・強い痛み 写真提供:静岡県立静岡がんセンター 監修:静岡県立静岡がんセンター 消化器内科 医長 山𥔎 健太郎 先生/看護部 主任 根上 リサ 先生... 手足症候群の予防・対処方法の基本は、 患者さん自身による、手足への保湿と刺激除去です。 ◦手や足の裏など、ガサガサと乾燥していたり、 力がかかりやすかったり、こすれたりする場所に 症状があらわれやすい傾向があります。[r] ...

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位置づけ 作用 有効性1-1. 大腸がん治療におけるスチバーガ 錠の位置づけ -1 大腸 がん スチバーガ 錠は 大腸癌治療ガイドラインに記載されているお薬です 切除不能進行再発大腸癌に対する化学療法のアルゴリズム 強力な治療が適応となる患者 注 : /( スラッシュ ) は列記したレジメンのいずれ

位置づけ 作用 有効性1-1. 大腸がん治療におけるスチバーガ 錠の位置づけ -1 大腸 がん スチバーガ 錠は 大腸癌治療ガイドラインに記載されているお薬です 切除不能進行再発大腸癌に対する化学療法のアルゴリズム 強力な治療が適応となる患者 注 : /( スラッシュ ) は列記したレジメンのいずれ

... ●分子標的治療薬とは、がん細胞の増殖にかかわる特定の分子に作用するお薬で、 近年、がん治療において広く使用されています。 ●スチバーガ ® 錠は、 がん細胞の増殖の信号をブロック し、病気の進行に関わる たんぱく質のはたらきを抑えることにより、がんの進行を抑えます。 ...

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治療法 下記 FOLFIRI 療法 FOLFIRI + 療法 FOLFIRI + 療法 FOLFIRI + 療法 8~9 入 はじめに大腸癌 化学療法 手術後 再発 予防 補助化学療法 切除不能 進行再発大腸癌 対 全身化学療法 抗 剤治療 多 方法 基本 広 使 FOLFOX( ) 療法 FOLF

治療法 下記 FOLFIRI 療法 FOLFIRI + 療法 FOLFIRI + 療法 FOLFIRI + 療法 8~9 入 はじめに大腸癌 化学療法 手術後 再発 予防 補助化学療法 切除不能 進行再発大腸癌 対 全身化学療法 抗 剤治療 多 方法 基本 広 使 FOLFOX( ) 療法 FOLF

... 治療前、治療中で気になることやわからないこと、また不安ことが あればいつでも遠慮なく主治医や看護師、薬剤師に相談してくだ さい。また、治療日誌を巻末につけておりますので、治療中の気に なる症状などを書き込み、診察時に医師に見せるとともに、ご自身の 体調管理にもお使いください。 ...

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外来化学療法について 副院長 坂田則昭 化学療法とは 抗がん剤を使用する治療方法のことです がんは がん腫の大きさ 壁深達度 (T) リンパ節転移(N) 遠隔転移(M) により 進行度を決めます がん化学療法においては 1) 切除不能 転移 ( 進行度 Ⅳ 期 ) 再発がんに対する化学療法 2) 進

外来化学療法について 副院長 坂田則昭 化学療法とは 抗がん剤を使用する治療方法のことです がんは がん腫の大きさ 壁深達度 (T) リンパ節転移(N) 遠隔転移(M) により 進行度を決めます がん化学療法においては 1) 切除不能 転移 ( 進行度 Ⅳ 期 ) 再発がんに対する化学療法 2) 進

...  投与前には、血液検査(特に白血球(好中球)血小板の減少などの骨髄抑制のチェック)を おこない、口内炎・下痢・食欲不振・悪心・嘔吐・末梢神経障害 などの有害事象をCTCAE分類より、グレード1から4に分類し、 抗がん剤の副作用をチェックし、減量・休薬などをおこないます。 このように治療をおこなうことにより、以前は切除不能再発 大腸癌は1年以内にほぼ亡くなられていましたが、現在では2年 ...

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進行再発大腸癌のoxaliplatin投与による末梢神経障害に対する、牛車腎気丸の有効性と副作用の確認

進行再発大腸癌のoxaliplatin投与による末梢神経障害に対する、牛車腎気丸の有効性と副作用の確認

... 3 の末梢神経障害の患者の割合 (%) は、 介入群がコントロール群より少なかった。 治療 の副作用 ( グレード 3) や治療の効果は、両群間で有意差なし。 8. 結論 牛車腎気丸は、 mFOLFOX6 療法 (oxaliplatin + l-LV + 5FU) による高度の末梢神経障害の 発症頻度を抑制し、切除不能再発大腸癌の患者の治療に有用。 ...

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胃癌におけるUc.160+の発現・機能解析

胃癌におけるUc.160+の発現・機能解析

... 本研究では胃癌における Uc.160+の発現調節機構および生物学的機能の解析を行った。 胃粘膜組織の非腫瘍部と腫瘍部での Uc.160+の発現を in situ hybridization により評価したと ころ、正常胃底腺粘膜及び腸上皮化生粘膜において Uc.160+の発現は保たれていたが、胃管状 ...

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【参考6】オプジーボ(胃癌)最適使用推進ガイドライン

【参考6】オプジーボ(胃癌)最適使用推進ガイドライン

...  甲状腺機能障害があらわれることがあるので、本剤の投与開始前及び投与期間 中は定期的に甲状腺機能検査(TSH、遊離 T3、遊離 T4 等の測定)を実施する こと。  本剤の投与により、過度の免疫反応に起因すると考えられる様々疾患や病態 があらわれることがある。異常が認められた場合には、発現した事象に応じた 専門的知識と経験を持つ医師と連携して適切鑑別診断を行い、過度の免疫 ...

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1. はじめに ステージティーエスワンこの文書は Stage Ⅲ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の予後 予測因子および副作用発現の危険因子についての探索的研究 (JACCRO GC-07AR) という臨床研究について説明したものです この文書と私の説明のな かで わかりにくいと

1. はじめに ステージティーエスワンこの文書は Stage Ⅲ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の予後 予測因子および副作用発現の危険因子についての探索的研究 (JACCRO GC-07AR) という臨床研究について説明したものです この文書と私の説明のな かで わかりにくいと

... 不利益を被らないかなど、研究内容の科学性、倫理性について審査され承認を受けて おり、さらに当院の倫理審査委員会でも同様審査が行われ承認を受けています。 担当医師からこの研究の説明をお聞きになり、研究の内容を十分理解していただい た上で、この研究に参加されるかどうかをあなたの自由意思で決めて下さい。また、 ...

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2/11 部血管造影 291 件などである 胃癌の治療には外科的切除が選択されることが多い しかし リンパ節転移の危険性がほとんどないとされる分化型の粘膜内癌に対しては 積極的に内視鏡的粘膜切除術 (EMR) を行ってきた 近年 大きな病変でも一括切除が可能で 術後の病理学的診断が確実な内視鏡的粘膜

2/11 部血管造影 291 件などである 胃癌の治療には外科的切除が選択されることが多い しかし リンパ節転移の危険性がほとんどないとされる分化型の粘膜内癌に対しては 積極的に内視鏡的粘膜切除術 (EMR) を行ってきた 近年 大きな病変でも一括切除が可能で 術後の病理学的診断が確実な内視鏡的粘膜

... 部血管造影 291 件などである。胃癌の治療には外科的切除が選択されることが多い。しかし、リ ンパ節転移の危険性がほとんどないとされる分化型の粘膜内癌に対しては、積極的に内視鏡 的粘膜切除術(EMR)を行ってきた。近年、大きな病変でも一括切除が可能で、術後の病理学 的診断が確実内視鏡的粘膜下層切開剥離術(ESD)が普及しつつあるが、当院でも平成 18 年 10 ...

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効能 効果 エロキサチンは 5- フルオロウラシル (5-FU)/ ロイコボリン (LV) の静脈 内点滴投与と併用し 以下に対して適応とする 原発巣完全切除後の StageⅢ 結腸癌の術後補助化学療法 進行 再発大腸癌の治療 用法 用量 エロキサチン ( 注射用オキサリプラチン ) は癌化学療法剤

効能 効果 エロキサチンは 5- フルオロウラシル (5-FU)/ ロイコボリン (LV) の静脈 内点滴投与と併用し 以下に対して適応とする 原発巣完全切除後の StageⅢ 結腸癌の術後補助化学療法 進行 再発大腸癌の治療 用法 用量 エロキサチン ( 注射用オキサリプラチン ) は癌化学療法剤

... 安全性について、mFOLFOX、FOLFIRI、CDDP/5-FU 及び GEM 単独投与において、Grade 3-4 の血液毒性は、それぞれ 4、3、5 及び 2 例に認められ、当該 14 例の主内訳は好中球減少症 66%、血小板減少症 22%であった。また、治療関連死は認められなかった。 5)Yhim HY, et al. Prognostic implications of thymidylate synthase ...

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次の病気の人や次の目的で 医療機関で使用されます 治癒切除不能な進行 再発の結腸 直腸癌結腸癌における術後補助化学療法治癒切除不能な膵癌胃癌小腸癌 この薬は他の抗悪性腫瘍剤と併用します 国内での結腸癌の手術後の補助化学療法に関する検討は行われていません 治癒切除不能な膵癌の人に対して 手術後の補助化

次の病気の人や次の目的で 医療機関で使用されます 治癒切除不能な進行 再発の結腸 直腸癌結腸癌における術後補助化学療法治癒切除不能な膵癌胃癌小腸癌 この薬は他の抗悪性腫瘍剤と併用します 国内での結腸癌の手術後の補助化学療法に関する検討は行われていません 治癒切除不能な膵癌の人に対して 手術後の補助化

... 【この薬についてのお問い合わせ先は?】 ・症状、使用方法、副作用などのより詳しい質問がある場合は、主治医や薬剤師に お尋ねください。 ・一般的事項に関する質問は下記へお問い合わせください。 製造販売元:日医工株式会社(http://www.nichiiko.co.jp/) ...

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研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

... 3) 原発巣または転移巣組織において KRAS 野生型が確認されている症例 4) 進行再発例であり化学療法歴のない症例 ①手術が非治癒切除で終了すれば,その時点から進行再発症例として扱う ②治癒切除が可能であった症例の手術後の化学療法は術後補助化学療法と定義する ③オキサリプラチンまたはフッ化ピリミジン系抗癌剤を含む術後補助化学療法が施行 ...

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研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

研究課題:「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌患者に対する CapeOx間欠投与+ベバシズマブ(BV)療法多施設共同第Ⅱ相臨床試験‐VOICE試験‐」に関する計画書

... クルの治療法を確立し,切除不能進行再発大腸癌患者の QOL 向上に寄与できることが期待できる. 【目的】 治癒切除不能進行再発の結腸・直腸癌患者に対し,1次治療において XELOX+ベバシズマブ療法 を施行し,病勢進行(PD)が確認された患者,または不耐の患者を対象に2次治療における ...

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