中間処理及び最終処分を委託した量
産業廃棄物税は 最終処分される産業廃棄物に課されるものであり 排出事業者から中間処理に委託された廃棄物すべてに課税されるわけではありません 中間処理業者の方が排出事業者から処理料金に含めて受け取る税相当額は 中間処理によって減量化されたり リサイクルされた分を除いた中間処理後に最終処分される産業廃棄
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ごとに 自ら中間処理を行うに際して熱回収を行った場合における熱回収を行った産業廃棄物の量と 自ら中間処理を行うことによって減量した量について 前年度の実績 今年度の目標及び取組を記入してください 自ら行う産業廃棄物の埋立処分又は海洋投入処分に関する事項 産業廃棄物の処理の委託に関する事項 その他留意
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表 2-1 種類別の中間処理 最終処分量 ( 宮城県全体 ) ( 単位 :t) 平成 19 年度 平成 20 年度 平成 21 年度 増減 (H21-H20) 処分量計 処分量計 処分量計 処分量計 中間処理 最終処分 中間処理 最終処分 中間処理 最終処分 中間処理 最終処分 総計
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〇影響の内容は 搬入制限 中間処理料金の値上げ 処理後物売却料金の値下がり 逆有償 最終処分料金の値上げの順〇受入量 保管量 処理量は 影響ありの会社では 14%~28% で増加 増加幅は 3~5 割が回答最多 影響の内容 ( 複数回答 ) 受入量等の増加割合 影響内容搬入制限を受けている中間処理搬
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産業廃棄物の種類 : 汚泥 事業者コード : 8JS 地域コード : 事業者コード J で始まる全 桁コード が不明の場合 事業所名称を記入ください 単位 : +8 自ら再生利用を行った量 自ら熱回収を行った量 + 自ら埋立処分又は海洋投入処分を行った量 全処理委託量 優良認定処理業者への処理委託量
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最終処分業務計画書 様式集(上越市三和区宮崎新田市有地内残置産業廃棄物撤去業務委託) 上越市ホームページ
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3. 最終処分場の状況 : 残余容量は平成 1 年度以降 14 年間続けて減少 最終処分場の数は平成 8 年度以降 概ね減少傾向にあり 最終処分場の確保は引き続き厳しい状況 残余年数は平成 23 年度に微減したものの 増加傾向に転じている 関東ブロック 中部ブロック等では 最終処分場の確保が十分にで
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ここでいう収集区分は 次のものをいう ( 以下 同様 ) 混合ごみ : 可燃または不燃を問わずに収集されるもの可燃ごみ : 焼却施設にて中間処理することを主に目的として収集されるもの不燃ごみ : 焼却施設以外の中間処理施設にて処理する または最終処分することを目的として収集されるもの資源ごみ : 再
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中間処理業務計画書 様式集(上越市三和区宮崎新田市有地内残置産業廃棄物撤去業務委託) 上越市ホームページ
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別紙 4 ( 廃棄物処理法 - 特管産廃処理計画書 ) 現状 : 前年度 ( 平成計画 : 今年度 ( 平成 排出抑制に関する事項 排出量 29 年度 ) 実績量 30 年度 ) 計画量 単位 : トン / 年 自ら行う再生利用に関する事項 自ら行う中間処理に関する事項 自ら行う埋立処分等に関する事
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廃棄物の適正な処理に向けて 廃棄物の処理及び清掃に関する法律は 昭和 46 年の施行以来 社会情勢に応じて平成 3 年 平成 9 年に大幅に改正されたほか 近年は毎年改正され 最終処分場の不足 不法投棄等の廃棄物処理をめぐる諸問題への対応など 廃棄物の適正な処理を確保するため総合的な対策が展開されて
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( 第 1 面 ) 事業計画の概要 1. 事業の全体計画 ( 変更許可申請時には変更部分を明確にして記載すること ) 佐賀県内の排出事業者より 発生した下記の産業廃棄物を収集し 排出事業者が指示する中間処理業者又は最終処分業者に飛散 流出することなく運搬する 2. 取り扱う産業廃棄物 ( 特別管理産
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1. 研究開発資産の概要 (1) 研究開発資産の取り扱い委託業務 ( 共同研究業務を含む ) を実施するために購入し 又は製造した取得財産 ( 機械装置 車両運搬具 工具等 ) を研究開発資産 ( あるいは単に資産 ) といい その登録 管理 保険付保及び処分等を行います 本章で記載する内容は 委託
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新内陸最終処分土
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産業廃棄物処理委託契約書について ( ひな形 ) ( 公益社団法人全国産業廃棄物連合会作成の標準様式 ) 内容標準様式 1. 産業廃棄物収集 運搬委託基本契約書標準様式 2. 産業廃棄物処分委託基本契約書標準様式 3. 産業廃棄物収集 運搬及び処分委託基本契約書 標準様式 4. 産業廃棄物処理委託基
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産業廃棄物最終処分量削減目標の達成状況について
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本報告書は, 経済産業省資源エネルギー庁からの委託事業として 独立行政法人日本原子力研究開発機構が実施した平成 24 年度地層処分技術調査等事業 ( 高レベル放射性廃棄物処分関連 : 先進的地層処分概念 性能評価技術高度化開発 ) の成果を取りまとめたものである
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図 -2 処理フロー図 ( 従来 ) 燃料化施設へ変更 2. 湖西浄化センターの汚泥処理の歴史 (1) 汚泥燃料化施設以前の汚泥処理について湖西浄化センターは 1984 年 ( 昭和 59 年 ) より供用を開始したが 当初汚泥は脱水をした後 最終処分場にて埋立処分を行っていた 脱水した汚泥の一部を
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準処理期間 経由機関での協議機関での処分機関での処理期間処理期間処理期間内訳設置許可 14 日 - - 変更許可 10 日設定年月日平成 26 年 4 月 1 日最終変更日年月日 備考
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生じた排水を放流する場合にあって 当該放流水の排水口において 当該放流水中の事故由来放射性物質の濃度を 環境大臣が定める方法により測定する費用 4 特定一般廃棄物処理施設及び特定産業廃棄物処理施設において 埋立地からの浸出液による最終処分場の周縁の地下水の水質への影響の有無を判断するため 当該地下水
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