各シートの説明
全熱交換型換気システム(ダクト式)
・【機種選択】シート
・【申請書】シート/確認申請書
・【出力用(表)】シート/換気計算表
・【出力用(グラフ)】シート/換気計算結果
その他の機種
・【機種選択】シート
全熱交換型換気システム(壁埋込型)
ダクトレスタイプ
ダクトタイプ
浴室暖房・換気・乾燥機
・【申請書】シート/確認申請書
・【出力用(表)】シート/換気計算表
・【出力用(グラフ)】シート/換気計算結果
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全熱交換型換気システム (ダクト式) ESシリーズ ES-8300 ES-8300DC ES-8200S ES-8200MS 全熱交換型換気システム (壁埋込式) ES-U10D1 ES-U12D1 ダクトレスタイプ (給気ファン) VF(壁付けファン) VF-Q08E1 VF-Q08E1G VF-Q08E1GL VF-SS08E2A-CX VF-Q08E2 ダクトレスタイプ (排気ファン) VF-H08E3SA VF-H08E32 VF-H08TM3S VF-H08TS3 VF-H08E2/80S VF-H08E22 VF-H08E22D VF-H12E1S ダクトタイプ (天井埋込型換気扇) VF(ダクト式) VF-C17KC1 VF-C17KC1/90 VF-C17KC1/90P VF-C17KC13/90F VF-C22KC1 VF-C22KC1-2 VF-C22KC1/145-2 VF-C22KC12/145-2 VF-C22KC12/160-3 VF-C40CQH1-CX VF-C40CH1-CX 浴室暖房・換気・乾燥機 (1室換気) BSシリーズ BS-151H BS-151H-CX BS-251H BS-251H-CX 浴室暖房・換気・乾燥機 (2室換気) BS-112HM BS-112HM-CX BS-112HMNL BS-112HMNL-CX BS-132EHA BS-132HA 浴室暖房・換気・乾燥機 (3室換気) BS-113HM BS-113HM-CX BS-113HMNL BS-113HMNL-CX BS-113HMD BS-113HMD-CX BS-113HMDNL BS-113HMDNL-CX BS-133EHA BS-133HA
使用部材係数一覧 2010.2.1 摩擦係数圧力損失係 数 λ ζ 丸型ストレート ES-SMS-1(2) 0.98 丸型エルボ ES-SML-1(2) 1.54 角型ストレート3 ES-50KSW(B)3 3.15 角型ストレート3/CX ES-50KSW(B)3-CX 3.2 角型エルボ3 ES-50KLW(B)3 3.77 角型エルボ3/CX ES-50KLW(B)3-CX 3.87 0 φ50排気グリル φ50排気グリル(エルボ・白) FG-50KLWF2 2.67 φ100排気グリル ― 4.07 副吸込グリル ― 4.07 0 フィルタ フィルタ VH103 3.43 非断熱 ES-DE2 0.032 0.478 断熱 ES-DD2 0.048 1.208 不燃 ES-DF2 0.05 0.95 φ63 不燃 ES-DF1 0.045 0.83 断熱 ES-DD4 0.045 0.925 不燃 ES-DF4 0.034 0.94 スパイラルダクト ― 0.028 0.364 アルミフレキ(Sタイプ) ― 0.038 0.4 0 0 φ63金属Y字管(直管) 0.06 φ63金属Y字管(分岐) 0.47 φ50金属Y字管(直管) 0.06 φ50金属Y字管(分岐) 0.47 φ50断熱Y字管(吹出) ES-TPY-3 1.52 分岐チャンバー(2本連結・吹出) 0.92 分岐チャンバー(3本連結・吹出) 0.76 分岐チャンバー(4本連結・吹出) 0.62 Y字管 (吸込み) φ50断熱Y字管(吸込) ES-TPY-3 0.14 分岐チャンバー(2本連結・吸込) 4.17 分岐チャンバー(3本連結・吸込) 1.81 分岐チャンバー(4本連結・吸込) 1.07 平型横ガラリ VC100TVP 3.19 平型横ガラリ(防火ダンパー付き) VC100TVP-FD 4.26 丸型フード付き VC100MVLP 2.96 丸型フード付き(防火ダンパー付き) VC100MVLP-FD 3.06 深型フード付き VC100UVP 3.73 深型フード付き(防火ダンパー付き) VC100UVP-FD 5.92 深型フードK VCK100UP 3.55 深型フードK(防火ダンパー付き) VCK100UP-FD 3.55 深型フード網付K VCK100UAP 4.16 深型フード網付K(防火ダンパー付き) VCK100UAP-FD 4.16 φ100その他① φ100 0 φ100その他② φ100 0 φ100その他③ φ100 0 φ150平型横ガラリ VC150TVP 2.1 φ150平型横ガラリ(防火ダンパー付き) VC150TVP-FD 2.6 φ150丸型フード付き VC150MVLP 3.1 φ150丸型フード付き(防火ダンパー付き) VC150MVLP-FD 3.3 φ150深型フード付き VC150UVP 4.5 φ150深型フード付き(防火ダンパー付き) VC150UVP-FD 5.1 φ150深型フードK VCK150UP 4.06 φ150深型フードK(防火ダンパー付き) VCK150UP-FD 4.06 φ150深型フード網付K VCK150UAP 5.26 φ150深型フード網付K(防火ダンパー付き) VCK150UAP-FD 5.26 φ150その他 φ150 0 ※その他には表示名と係数入力が出来ます 備考 商品コード ES-TPM-1A スパイラルダクト・アルミフレキダ クト参考値;㈱栗本鐵工 所製 R=4d その他 ES-TMY-2 ES-TPM-1A 内部端末 φ100 部材 品名 ダクト φ50 φ50 給気グリル その他(φ100) φ100 排気グリル その他(φ50) φ150 屋外フード 外部端末 ES-TMY-1 φ100 屋外フード 継ぎ手 分岐チャンバー (吹出し) 分岐チャンバー (吸込み) Y字管 (吹出し)
【出力用(表)】
【出力用(グラフ)】
【使用部材係数一覧】
の説
明
換気計算に必要な条件を入力、もしくは選択する シートです。 申請用のシートです。 どのエリアに、どのような換気設備を設置するかを示しま す。また、換気回数も表示します。風量については【機種 選択】シートの条件により計算された風量が表示されます。 天井裏等への措置一覧用のシートです。 換気計算には直接関係のないオプション用の シートです。必要時にご使用下さい。 【申請書】シートの根拠資料となる換気 計算のシートです。 【機種選択】シートへの入力と選択によ り自動的に作成されます。 【申請書】シートの根拠資料となる換気計算結 果とP‐Q特性曲線図(グラフ)のシートです。 【機種選択】シートへの入力と選択により自動的 に作成されます。 換気計算に必要な使用部材ごとの係数シートです。 選択肢にない屋外フードやダクトで計算が必要な 場合に「その他」の行に係数を入力すると【機種選 択】に反映され、選択・計算することができます。6行目「設置場所」に選択肢以外 の文字を表示したい場合は、 こちらの入力①~④に直接入力 すると選択肢に反映されます。
使用換気設備【№1】 外部端末 主ダクト 本体 枝ダクト(1次) 継ぎ手 枝ダクト(2次) 内部端末 φ100断熱 ES-8300DC φ50非断熱 φ50断熱 丸型ストレート 3.00 m 計算方向 5.00 m 1.00 m 1.00 曲がり SA(給気) 1.50 曲がり 1.00 曲がり ※本体1台に直接接続できる枝ダクトは4本までです。 Y字管で分岐することで最大6本まで枝ダクトを増やすことができます。
→
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給気(SA)方向→
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排気(EA)方向←
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圧力損失合計が 一番高くなる経路→
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丸型フード付き φ50金属Y字管 (直管) 給気グリル5個→
使用換気設備【№2】 外部端末 主ダクト 本体 枝ダクト(1次) 継ぎ手 枝ダクト(2次) 内部端末 φ100断熱 ES-8300 φ50断熱 丸型ストレート 3.00 m 計算方向 6.00 m 1.00 曲がり SA(給気) 2.00 曲がり --→
→
給気(SA)方向→
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排気(EA)方向←
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→
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-圧力損失合計が 一番高くなる経路 丸型フード付き -給気グリル3個ス
テ
ム
( ダ
ク
ト
式
)
1階
2階
手順① 「物件名」の入力、「周波数」「換気回数」の選択をする
手順② 物件情報を入力する
手順③ 機種を選択する
「設置場所」を選択します。 選択肢以外の文字を表示したい場合はP.4の方法で 入力してください。 上段の床面積に押入・納戸や、計画換気の経路外 となっている浴室・洗面所・トイレ等が含まれている 場合は、その面積の合計を入力してください。 手順①で選択した「換気回数」が反映されます。 「台数」は原則1台としてください。 同一機種で給気グリル数が同じ場合のみ、2台以上 を同じ使用換気設備の列で計算することができます。 その場合には、外部端末→主ダクト→本体→枝ダク ト→内部端末の設置状況が一番悪い(圧力損失の 高い)1台を選び、その1台の設置状況を手順④以 降で入力してください。 この換気設備で換気を行うエリアの「平均天井高さ」 「床面積」を入力してください。 申請地の「周波数」 を選択してください。 必要「換気回数」を 選択してください。 この欄に入力した文字が【申請書】【出力用(表)】【出力用(グラフ)】に 反映されます。 「機種系統選択」「機種選択」を選択してください。 ※排気量で計算する場合 「機種選択」で品番の末尾に(EA)と付いたものを選択してください。 この場合の「内部端末」は 副吸込グリル となります。 設定を選択してください。ス
テ
ム
( ダ
ク
ト
式
)
手順④ 「グリル数」「外部端末」を選択する
給気グリル数を選択してください。 外部端末は屋外フードです。 使用するフードの種類を選択してください。 ※上記以外の外部端末(屋外フード)を使用する場合 同ソフトの【使用部材係数一覧】シートの外部端末の「その他」 (オレンジ色・塗りつぶし欄)に 品名・圧力損失係数を入力すると、【機種選択】シートに反映されます。外部端末 (屋外フード・ベントキャップ)
開口径 商品名 ソフト内 表記 開口径 商品名 ソフト内 表記 Φ100 VC100TVP 平型横ガラリ Φ150 VC150TVP Φ150平型横ガラリ VC100TVP-FD 平型横ガラリ(防火ダンパー付き) VC150TVP-FD Φ150平型横ガラリ(防火ダンパー付き) VC100MVLP 丸型フード付き VC150MVLP Φ150丸型フード付き VC100MVLP-FD 丸型フード付き(防火ダンパー付き) VC150MVLP-FD Φ150丸型フード付き(防火ダンパー付き) VC100UVP 深型フード付き VC150UVP Φ150深型フード付き VC100UVP-FD 深型フード付き(防火ダンパー付き) VC150UVP-FD Φ150深型フード付き(防火ダンパー付き) VCK100UP 深型フードK VCK150UP Φ150深型フードK VCK100UP-FD 深型フードK(防火ダンパー付き) VCK150UP-FD Φ150深型フードK(防火ダンパー付き) VCK100UAP 深型フード網付K VCK150UAP Φ150深型フード網付K VCK100UAP-FD 深型フード網付K(防火ダンパー付き) VCK150UAP-FD Φ150深型フード網付K(防火ダンパー付き)ス
テ
ム
( ダ
ク
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式
)
手順⑤ 主ダクトの項目を入力する (主ダクト:本体ユニットから屋外フードまでのダクト)
A:ダクトの種類を選択してください
B:ダクトの長さ、曲がり個数を入力してください
A:ダクトの種類を選択してください B:ダクトの長さ、曲がり個数を入力してください・主ダクトの長さはプランによって異なります。
本体ユニットから屋外フードまでの長い方のダクトの長さ(1本分)を入力
してください。
・主ダクトの曲がり個数はプランによって異なります。
本体ユニットから屋外フードまでの曲がり個数(1本分)を入力
してください。
(90度=1曲がり、45度=0.5曲がり)
主ダクトは基本的 にφ100断熱ダクト を使用します。 Φ100断熱ダクト Φ100不燃ダクト 3階建もしくは地下の居室を有する建築物の場合、 基本的には全てのダクトを不燃ダクトとします。 ※最終的な判断は建築地の役所にご確認ください。ス
テ
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( ダ
ク
ト
式
)
手順⑥ 枝ダクトの項目を入力する (枝ダクト:本体ユニットから給気グリルまでのダクト)
A:ダクトの種類を選択してください
B:ダクトの長さ、曲がり個数を入力してください
A:ダクトの種類を選択してください B:ダクトの長さ、曲がり個数を入力してください 断熱層内に 配管する場合 階数が3以上の場合 非断熱層に 配管する場合 Φ50断熱ダクト Φ50非断熱ダクト Φ50不燃ダクト枝ダクトの長さ、曲がり個数は圧力損失の合計が最大となる経路を選択します。
・枝ダクトの長さは、選択した経路の 本体ユニットから給気グリルまでのダクトの長さ(1本分)を入力してください。 ・枝ダクトの曲がり個数は、選択した経路の 本体ユニットから給気グリルまでの曲がり個数(1本分)を入力してください。 (90度=1曲がり、45度=0.5曲がり) 分岐管や継ぎ手を使用した場合に入力する枝ダクトの選定について ・枝ダクトを分岐し、枝ダクト本数が5本や6本になった場合、 分岐したダクトの圧力損失が必ず1番大きくなるとは限りません。 分岐していないダクトの圧力損失が1番大きくなる場合もあります。 ・分岐管や継ぎ手を使用しないダクトの圧力損失が1番大きい場合には、 次項の手順⑦の継ぎ手、枝ダクト(2次)の入力は必要ありません。 枝ダクトの曲がり個数の数え方 曲がり個数は、あくまでもダクト自体の曲がり個数です。 エルボタイプの給気グリルを使用する場合 給気グリルの曲がり部分の圧力損失は、 給気グリルの圧力損失値に含まれています。 枝ダクトの曲がり個数に加える必要はありません。 ストレートタイプの給気グリルを使用する場合 天井裏に水平に配管したダクトを給気グリルに 接続する際に90度の曲がりが生じますので、 枝ダクトの曲がり個数に”1個”追加する必要があります。 天井で断熱 している場合 屋根で断熱 している場合 3階建もしくは地下の居室 を有する建築物の場合、 基本的には全てのダクトを 不燃ダクトとします。 ※最終的な判断は建築地 の役所にご確認ください。 非断熱層 断熱層ス
テ
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( ダ
ク
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式
)
手順⑦ 継ぎ手、枝ダクト(2次)の項目を入力する
(入力する枝ダクトに継ぎ手、分岐管を使用しない場合は、入力不要です。手順⑧へ進んでください)
A:継ぎ手、または分岐管(Y字管)を選択してください
B:ダクトの種類を選択してください。 C:ダクトの長さ、曲がり個数を入力してください A:継ぎ手または分岐管(Y字管)を 選択してください。《継ぎ手》
非断熱ダクトから断熱ダクトに切り替える場合や、ダクトを継ぎ足して延長する場合に使用します。
不燃ダクト使用の場合 Φ50金属ダクト継手 非断熱ダクト、 断熱ダクト使用の場合 Φ50ダクト継手《金属Y字管》
本体1台に直接接続できる枝ダクトは4本までです。
Y字管で分岐することで、枝ダクト(給気グリル)を6本(6個)まで増やすことができます。
※Y字管での分岐は、できる限り本体に近いところで行ってください。
こちらに接続したダクトを入力する場合 φ50金属Y字管(分岐)を選択してください。 こちらに接続したダクトを入力する場合 φ50金属Y字管(直管)を選択してください。 枝ダクト(1次) 枝ダクト(2次) 枝ダクト(2次) 枝ダクト(1次) 枝ダクト(2次) 非断熱ダクト 断熱ダクト 本体 継ぎ手 非断熱ダクト 非断熱ダクト ↓ ↓ス
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B:ダクトの種類を選択してください
C:ダクトの長さ、曲がり個数を入力してください
Φ50断熱ダクト Φ50非断熱ダクト Φ50不燃ダクト・継ぎ手、または分岐Y字管から給気グリルまでのダクトについて入力してください。
枝ダクトの曲がり個数の数え方 曲がり個数は、あくまでもダクト自体の曲がり個数です。 エルボタイプの給気グリルを使用する場合 給気グリルの曲がり部分の圧力損失は、給気グリルの圧力損失値に含まれています。 枝ダクトの曲がり個数に加える必要はありません。 ストレートタイプの給気グリルを使用する場合 天井裏に水平に配管したダクトを給気グリルに接続する際に90度の曲がりが生じますので、 枝ダクトの曲がり個数に”1個”追加する必要があります。 エルボタイプ ストレートタイプ 断熱層内に 配管する場合 階数が3以上の場合 非断熱層に 配管する場合 天井で断熱 している場合 屋根で断熱 している場合 3階建もしくは地下の居室 を有する建築物の場合、 基本的には全てのダクトを 不燃ダクトとします。 ※最終的な判断は建築地 の役所にご確認ください。 非断熱層 断熱層ス
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手順⑧ 内部端末の項目を選択する
手順⑨ 入力完了
内部端末 (給気グリル)
商品名 ソフト内 表記 商品名 ソフト内 表記 ES-50KSW3(白) 角型ストレート3 ES-SMS-1(白) 丸型ストレート ES-50KSB3(茶) ES-SMS-2(茶) ES-50KLW3(白) 角型エルボ3 ES-SML-1(白) 丸型エルボ ES-50KLB3(茶) ES-SML-2(茶) ES-50KSW3-CX(白) 角型ストレート3/CX ES-50KSB3-CX(茶) ES-50KLW3-CX(白) 角型エルボ3/CX ES-50KLB3-CX(茶) ※この表以外の内部端末(給気グリル)を使用する場合 同ソフトの【使用部材係数一覧】シートの「その他」 (オレンジ 色・塗りつぶし欄)に品名・圧力損失係数を入力すると【機種 選択】シートに反映されます。 内部端末は給気グリルです。 使用するグリルの種類を選択してください。 OK!と出れば換気回数をクリアしています。 設計変更または誤差設計変更と出れば換気回 数が不足しています。 対策として ・ダクトの長さが短くなるよう配管する ・ダクトの曲がり個数が少なくなるよう配管する ・給気グリルの数を増やす 等のプラン変更でOKとなる場合もあります。ス
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( ダ
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※排気量で計算する場合の 「内部端末」は 副吸込グリル となります。①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
A: ①「階」「室名」「床面積」「平均天井高」を入力します。(②「気積」が自動計算されます)
B: ③「使用換気設備」を【機種選択】シートに基づいて選択します。(④「機種」「換気種別」が自動表示されます)
C: ⑤各部屋に何を設置したかを選択します。
D: ⑥設置「数量」を入力します。
E: ⑦の「給気量」と「排気量」の合計値が一致しているか確認してください。(一致しない場合は入力ミスの可能性があります)
F: ⑧【機種選択】シートで
OK!
と表示されれば換気回数はクリアしているはずですが、
念の為、必要換気回数をクリアしているかご確認ください。
→
→
→
→
→
→
→
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←
→
→
→
←
給気グリル (枝ダクト分岐あり) 本体 分岐 給気グリル (枝ダクト分岐なし)ス
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( ダ
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)
・画面下で【出力用(表)】シートを選んでください。
・【申請書】シートを作成すると自動作成されます。
・確認申請時の提出資料として使えます。
この資料は【機種選択】シートで入力した
「使用換気設備№」ごとに作成されます。
【換気設備】選択ボタンで№を変更することができます。
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)
・画面下で【出力用(グラフ)】シートを選んでください。
・【申請書】シートを作成すると自動作成されます。
・確認申請時の提出資料として使えます。
この資料は【機種選択】シートで入力した
「使用換気設備№」ごとに作成されます。
【換気設備】選択ボタンで№を変更することができます。
ス
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)
↑ この間に入力項目はありません ↓ 「設置場所」を選択します。 選択肢以外の文字を表示したい場合はP.4の方法で入 力してください。 上段の床面積に押入・納戸や、計画換気の経路外と なっている浴室・洗面所・トイレ等が含まれている場合 は、その面積の合計を入力してください。 [強][弱]を選択してください。 「台数」を入力し、OK!と出れば換気回数をクリアして います。 設計変更と出れば換気回数が不足しています。 対策として、台数を増やす、換気風量の大きい機器へ [専用フード]と[専用パイプ]を使用します。 (自動表示されます) この換気設備で換気を行うエリアの「平均天井高さ」 「床面積」を入力してください。 「機種系統」「機種」を選択してください。
機種
申請地の「周波数」 を選択してください。 必要「換気回数」を 選択してください。 この欄に入力した文字が【申請書】【出力用(表)】【出力用(グラフ)】に 反映されます。↑ この間に入力項目はありません ↓ ダクトレスタイプでは通常「全館」を選択してください。 選択肢以外の文字を表示したい場合はP.4の方法で入力してく ださい。 上段の床面積に押入・納戸や、計画換気の経路外となっ ている浴室・洗面所・トイレ等が含まれている場合は、そ の面積の合計を入力してください。 機種によっては[常時][冬季]の「設定」があります。 選択肢がある場合には、いずれかを選択してください。 「台数」を入力し、OK!と出れば換気回数をクリアしていま す。 設計変更と出れば換気回数が不足しています。 対策として、台数を増やす、換気風量の大きい機器へ 変更する等の方法をご検討下さい。 この換気設備で換気を行うエリアの「平均天井高さ」「床面 積」を入力してください。 「機種系統」「機種」を選択してください。 「外部端末」は屋外フードです。 使用するフードの種類を選択してください。
機種
申請地の「周波数」 を選択してください。 必要「換気回数」を 選択してください。 この欄に入力した文字が【申請書】【出力用(表)】【出力用(グラフ)】に 反映されます。「設置場所」を選択します。 選択肢以外の文字を表示したい場合はP.4の方法で入 力してください。 上段の床面積に押入・納戸や、計画換気の経路外と なっている浴室・洗面所・トイレ等が含まれている場合 は、その面積の合計を入力してください。 機種によっては換気風量の「設定」があります。 選択肢がある場合、いずれかを選択してください。 この換気設備で換気を行うエリアの「平均天井高さ」 「床面積」を入力してください。 「機種系統」「機種」を選択してください。 2台以上で計算する場合には 外部端末→主ダクト→本体(→枝ダクト→内部端末)の 設置条件が一番悪い(圧力損失の高い)1台を選び、 その設置状況を以下の項目に入力してください。
すが、ダクトの長さ・曲がり個数は下記の固定値となります。
・1室タイプ → アルミフレキダクト5m / 2曲がり
・2室・3室タイプ → アルミフレキダクト10m / 3曲がり
機種
申請地の「周波数」 を選択してください。 必要「換気回数」を 選択してください。 この欄に入力した文字が【申請書】【出力用(表)】【出力用(グラフ)】に 反映されます。• 「なし」と表示の場合は入力の必要はありません。 • それ以外の表示の場合には換気扇本体から副吸 込グリルまでのダクトの種類を選択し、長さ、曲がり 個数を入力してください。 機種によって「なし」または「副吸込グリル」と自動表示 されます。 OK!と出れば換気回数をクリアしています。 設計変更と出れば換気回数が不足しています。 ・ダクトの長さが短くなるよう配管する ・ダクトの曲がり個数が少なくなるよう配管する ・換気風量の大きい機器へ変更する 等のプラン変更でOKとなる場合もあります。 換気扇本体から屋外フードまでのダクトの種類を選択 し、長さ、曲がり個数を入力してください。 「外部端末」は屋外フードです。 使用するフードの種類を選択してください。 機種によって、副吸込グリルの個数が自動表示されます。
機種
上段の床面積に押入・納戸や、計画換気の経路外と なっている浴室・洗面所・トイレ等が含まれている場合 は その面積の合計を入力してください。 「機種系統」「機種」を選択してください。 この換気設備で換気を行うエリアの「平均天井高さ」 「床面積」を入力してください。 「設置場所」を選択します。 選択肢以外の文字を表示したい場合はP.4の方法で入 力してください。
機種
申請地の「周波数」 を選択してください。 必要「換気回数」を 選択してください。 この欄に入力した文字が【申請書】【出力用(表)】【出力用(グラフ)】に 反映されます。・「なし」と表示された場合は入力の必要はありません。 ・それ以外の表示の場合には、本体から副吸込グリルまで のダクトの種類、長さ、曲がり個数を入力してください。 副吸グリル2個の場合は、ダクトの条件の悪い方を入力し てください。 機種によって「なし」または「副吸込グリル」と自動表示され ます。 OK!と出れば、換気回数をクリアしています。 設計変更と出れば換気回数が不足しています。 ・ダクトの長さが短くなるよう配管する ・ダクトの曲がり個数が少なくなるよう配管する ・換気風量の大きい機器へ変更する 等のプラン変更でOKとなる場合もあります。 本体から屋外フードまでのダクトの種類を選択し、長さ、曲 がり個数を入力してください。 「外部端末」は屋外フードです。 使用するフードの種類を選択してください。 機種によっては換気風量の「設定」があります。 選択肢がある場合、いずれかを選択してください。 機種によって、副吸込グリルの個数が自動表示されます。
機種
A: ①「階」「室名」「床面積」「平均天井高」を入力します。(②「気積」が自動計算されます) B: ③使用換気設備を【機種選択】シートに基づいて選択します。(④「機種」「換気種別」が自動表示されます) ※給気ファンで給気を行う場合は、【機種選択】シートの使用換気設備の使用していない№で品番を指定すると、【申請書】シートに反映されます。 C: ⑤各部屋に何を設置したかを選択します。 ※機種によって「本体」「副吸込グリル」の選択肢がでます。設置場所にあわせて選択してください。 D: ⑥設置「数量」を入力します。 (⑦「給気量」または「排気量」が自動表示されます) E: ⑧【機種選択】シートでOK!と表示されれば換気回数はクリアしているはずですが、念の為、必要換気回数をクリアしているかご確認ください。