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(1)

東京都千代田区丸の内1-8-2

http://www.am-one.co.jp/

当ファンドの仕組みは次の通りです。

商 品 分 類 追加型投信/海外/株式 信 託 期 間 2013年6月13日から2023年6月12日までです。 運 用 方 針 信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。 主要投資対象 米国およびカナダの金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とします。 運 用 方 法 主として北米(米国・カナダ)のシェールエネルギー 関連株式(※1)への投資を通じて、中長期的な信託財 産の成長を目的として、積極的な運用を行います。 (※1)シェールエネルギー関連株式とは、シェール エネルギーの開発・採掘・運搬、シェールエ ネルギーの利用等によって恩恵を受けると委 託会社が考える北米の金融商品取引所に上場 している企業の株式のことをさします。 株式のほかにMLP(※2)へ投資する場合があります。 (※2)MLP(マスター・リミテッド・パートナー シップ)とは、米国の共同投資事業形態の一 種です。当ファンドでは、金融商品取引所に 上場しているシェールエネルギー関連のMLP を投資対象とします。 個別企業の成長性・財務内容等を調査・分析した上で 厳選し、原則として30~50銘柄程度に絞り込んで集 中投資します。 株式の組入比率は、原則として高位を維持します。 組入外貨建資産については、原則として対円での為替 ヘッジは行いません。 組 入 制 限 株式への投資割合には制限を設けません。外貨建資産への投資割合には制限を設けません。 分 配 方 針 決算日(原則として6月12日。休業日の場合は翌営 業日。)に経費控除後の配当等収益および売買益(評 価益を含みます。)等から、基準価額水準、市況動向 等を勘案して、分配金額を決定します。ただし、分配 対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。 <運用報告書に関するお問い合わせ先> コールセンター:0120-104-694 受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで お客さまのお取引内容につきましては、購入された 販売会社にお問い合わせください。

受益者の皆さまへ

 毎々格別のお引立てに預かり厚くお礼

申し上げます。

 さて、「DIAMシェール株ファン

ド」は、2018年6月12日に第5期の決

算を行いました。ここに、運用経過等を

ご報告申し上げます。

 今後とも一層のご愛顧を賜りますよう

お願い申し上げます。

DIAMシェール株ファンド

運 用 報 告 書(全体版)

第5期<決算日2018年6月12日>

CS5_18428179_01_os7One_DIAMシェール株F_表紙のみ.indd 1 2018/08/02 12:08:29

(2)

1

-  -

■設定以来の運用実績

(分配落)

税 込 み

株 式 組 入

株 式 先 物

純 資 産

分 配 金

騰 落 率

(設 定 日)

百万円

2013年6月13日

10,000

4,573

1期(2014年6月12日)

12,910

1,500

44.1

96.1

5,468

2期(2015年6月12日)

12,186

1,500

6.0

96.8

3,304

3期(2016年6月13日)

8,600

0

△29.4

95.5

1,897

4期(2017年6月12日)

8,873

0

3.2

95.1

2,298

5期(2018年6月12日)

10,550

0

18.9

96.0

1,897

(注1)設定日の基準価額は設定当初の金額、純資産総額は設定当初の元本額を表示しております。 (注2)基準価額の騰落率は分配金込みです。 (注3)株式先物比率は、買建比率-売建比率です。 (注4)当ファンドのコンセプトに適した指数が存在しないため、ベンチマーク及び参考指標を定めておりません。 (注5)△(白三角)はマイナスを意味しています(以下同じ)。

■当期中の基準価額の推移

株 式 組 入

株 式 先 物

(期 首)

2017 年 6 月 12 日

8,873

95.1

6 月 末

8,783

△1.0

94.0

7 月 末

8,996

1.4

95.1

8 月 末

8,290

△6.6

96.6

9 月 末

9,393

5.9

97.6

10 月 末

9,397

5.9

95.7

11 月 末

9,542

7.5

98.0

12 月 末

10,517

18.5

96.3

2018 年 1 月 末

10,176

14.7

97.0

2 月 末

9,384

5.8

97.3

3 月 末

9,381

5.7

96.6

4 月 末

10,337

16.5

96.7

5 月 末

10,552

18.9

96.1

(期 末)

2018 年 6 月 12 日

10,550

18.9

96.0

(注1)騰落率は期首比です。 (注2)株式先物比率は、買建比率-売建比率です。 CS5_18428179_02_os7One_DIAMシェール株F_運用実績.indd 1 2018/08/02 12:08:30

(3)

2

-  -

■当期の運用経過(2017年6月13日から2018年6月12日まで)

基準価額等の推移

(注1)分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示すも のです。 (注2)分配金を再投資するかどうかについてはお客さまがご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額により課税条件も異なり ます。従って、お客さまの損益の状況を示すものではありません。 (注3)分配金再投資基準価額は、期首の基準価額に合わせて指数化しています。 (注4)当ファンドはベンチマークを定めておりません。

基準価額の主な変動要因

 良好なグローバル景気を背景に原油需要が堅調な中、OPEC(石油輸出国機構)とロシアが原油価格の回復を

企図して協調減産を続けたことや、そうした供給管理の中で、ベネズエラの政情不安による原油生産減少懸念と米

国のイラン核合意脱退によるイランにおける今後の原油生産減少懸念も加わり、原油価格が上昇したことで、保有

するシェール関連株式の株価が上昇したことから、基準価額は上昇しました。

投資環境

 米国を筆頭に世界経済が堅調な中で主要企業の業績は成長を続けた一方、米国10年国債利回りが3%近辺までの

上昇に留まったことから、株式市場にとって良い環境が続き、世界的に株式市場は上昇しました。また、良好なグ

ローバル景気を背景に原油需要が堅調な中、OPECとロシアによる協調減産などで供給管理が行われたため、原

油価格が上昇傾向で推移したこともシェール関連株式に追い風となりました。

 為替市場は、主要通貨に対して円安が進む展開となりましたが、ドル円は前期末比ほぼ横ばいの水準で期末を迎

えました。FRB(米連邦準備理事会)の金融政策や北朝鮮を巡る地政学リスクが材料視され期初は値動きの荒い

展開となりました。期中にかけては、トランプ政権の貿易赤字是正方針などから一時的に円高ドル安が進みました

が、期末にかけて過度な貿易摩擦懸念が後退したことなどから前期末比横ばいの水準に値を戻しました。

0

20

40

60

80

6,000

8,000

10,000

12,000

14,000

第5期末

(2018.6.12)

第4期末

(2017.6.12)

(円)

(億円)

基準価額(左軸)

分配金再投資基準価額(左軸)

純資産総額(右軸)

第 5 期 首 : 8,873円

第 5 期 末 : 10,550円

(既払分配金0円)

騰 落 率 :

18.9%

(分配金再投資ベース)

CS5_18428179_03_os7One_DIAMシェール株F_運用経過.indd 2 2018/08/02 12:08:32

(4)

3

-  -

ポートフォリオについて

 原油価格の回復を想定して、原油生産に関連した銘柄群への投資割合を高めに維持した一方、米国のシェールガ

スの供給能力は増加の一途で、米国の天然ガス価格は「低位で推移する可能性高い」と考え、安価で安定した米国

天然ガスを使用することで利益を伸ばせる石油化学関連の銘柄群、また、海外への米国天然ガス輸出拡大を想定し

て天然ガス輸送関連銘柄群への投資を積極的に実施しました。

【運用状況】

○分類別組入比率

(注1)組入比率は組入株式評価額に対する割合です。 (注2)シェールエネルギー関連企業における分類であり、委託会社独自のものです(以下同じ)。

期首(前期末)

期末

運搬 27.8% 開発・採掘 60.9% 利用 11.3% 運搬 21.8% 開発・採掘 62.8% 利用 15.4%

○組入上位10銘柄

(注)組入比率は純資産総額に対する割合です。

期首(前期末)

No.

銘柄

分類

組入比率

1 CHENIERE ENERGY INC

運搬

6.2%

2 PIONEER NATURAL RESOURCES CO 開発・採掘

6.1

3 PARSLEY ENERGY INC

開発・採掘

5.4

4 CONCHO RESOURCES INC/MIDLAND TX 開発・採掘

5.4

5 DIAMONDBACK ENERGY INC 開発・採掘

5.3

6 RSP PERMIAN INC

開発・採掘

5.3

7 DOW CHEMICAL

利用

5.2

8 WPX ENERGY INC

開発・採掘

4.8

9 CIMAREX ENERGY CO

開発・採掘

4.3

10 APACHE CORP

開発・採掘

4.3

期末

No.

銘柄

分類

組入比率

1 LYONDELLBASELL INDUSTRIES NV 利用

5.9%

2 EOG RESOURCES INC

開発・採掘

5.9

3 PIONEER NATURAL RESOURCES CO 開発・採掘

5.8

4 CHENIERE ENERGY INC

運搬

5.8

5 DIAMONDBACK ENERGY INC 開発・採掘

5.5

6 WESTLAKE CHEMICAL CORP

利用

5.3

7 OCCIDENTAL PETROLEUM CORP 開発・採掘

5.3

8 WPX ENERGY INC

開発・採掘

5.3

9 HALLIBURTON CO

開発・採掘

4.4

10 CIMAREX ENERGY CO

開発・採掘

4.3

(5)

4

-  -

分配金

 当期の収益分配金につきましては運用実績等を勘案し、無分配とさせていただきました。なお、収益分配金に充

てなかった利益は信託財産内に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたします。

■分配原資の内訳(1万口当たり)

今後の運用方針

 運用にあたっては、原油市場の需給の変化およびOPECの協調減産の遵守率を注視しながら運用にあたります。

今後の運用方針については、開発・採掘を行う企業を積極的に組入れます。開発・採掘を行う企業の組入れについ

ては、採掘活動の回復により今後の生産量の増加が期待できる銘柄を中心としております。

項目

2017年6月13日

当期

~2018年6月12日

当期分配金(税引前)

-円

対基準価額比率

-%

当期の収益

-円

当期の収益以外

-円

翌期繰越分配対象額

1,392円

(注1)「当期の収益」および「当期の収益以外」は、小数点以下切 捨てで算出しているためこれらを合計した額と「当期分配金 (税引前)」の額が一致しない場合があります。 (注2)当期分配金の「対基準価額比率」は「当期分配金(税引 前)」の期末基準価額(分配金込み)に対する比率で、ファ ンドの収益率とは異なります。また、小数点第3位を四捨五 入しています。 (注3)「当期の収益」は「経費控除後の配当等収益」および「経費 控除後・繰越欠損補填後の売買益(含、評価益)」から分配 に充当した金額です。また、「当期の収益以外」は「分配準 備積立金」および「収益調整金」から分配に充当した金額で す。 CS5_18428179_03_os7One_DIAMシェール株F_運用経過.indd 4 2018/08/02 12:08:32

(6)

5

-  -

■1万口当たりの費用明細

項目

第5期

項目の概要

(2017年6月13日

~2018年6月12日)

金額

比率

(a) 信託報酬

160円

1.685% (a) 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率

期中の平均基準価額は9,506円です。

(投信会社)

( 77)

(0.810)

投信会社分は、信託財産の運用、運用報告書等各種書類の作成、基準価

額の算出等の対価

(販売会社)

( 77)

(0.810)

販売会社分は、購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、

口座内でのファンドの管理等の対価

(受託銀行)

( 6)

(0.065)

受託銀行分は、運用財産の保管・管理、投信会社からの運用指図の実行

等の対価

(b) 売買委託手数料

8

0.088

(b) 売買委託手数料=期中の売買委託手数料÷期中の平均受益権口数

売買委託手数料は、組入有価証券等の売買の際に発生する手数料

(株式)

( 8)

(0.088)

(c) 有価証券取引税

0

0.001

(c) 有価証券取引税=期中の有価証券取引税÷期中の平均受益権口数

有価証券取引税は、有価証券の取引の都度発生する取引に関する税金

(株式)

( 0)

(0.001)

(d) その他費用

4

0.041

(d) その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数

(保管費用)

( 3)

(0.037)

保管費用は、外国での資産の保管等に要する費用

(監査費用)

( 0)

(0.004)

監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用

(その他)

( 0)

(0.000)

その他は、信託事務の処理に要する諸費用

合計

173

1.815

(注1)期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は追加・解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果で す。 (注2)金額欄は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注3)比率欄は「1万口当たりのそれぞれの費用金額」を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。 CS5_18428179_04_os7One_DIAMシェール株F_1万口.indd 5 2018/08/02 12:08:34

(7)

6

-  -

■利害関係人との取引状況等(2017年6月13日から2018年6月12日まで)

 期中の利害関係人との取引状況

買付額等

うち利害関係人

売付額等

との取引状況B

B/A

うち利害関係人

との取引状況D

D/C

百万円

百万円

百万円

百万円

為 替 予 約 取 引

44

909

48

5.3

13

13

100.0

13

13

100.0

■株式売買金額の平均組入株式時価総額に対する割合

(a) 期 中 の 株 式 売 買 金 額

1,862,724千円

(b) 期 中 の 平 均 組 入 株 式 時 価 総 額

2,084,049千円

(c) 売

率 (a)/(b)

0.89

(注)(b)は各月末の組入株式時価総額の平均です。

■売買及び取引の状況(2017年6月13日から2018年6月12日まで)

 株 式

買 付 売 付 株 数 金 額 株 数 金 額 外 国 百株 千アメリカ・ドル 百株 千アメリカ・ドル ア メ リ カ 751.75(-) 4,507(-) 2,589.22 11,245 百株 千カナダ・ドル 百株 千カナダ・ドル カ ナ ダ 156.82(-) 737(-) 355.75 801 (注1)金額は受渡代金です。 (注2)( )内は、株式分割、増資割当および合併等による増減分で、上段の数字には含まれておりません。 利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人であり、当期における当ファンドにかかる利害関係人 とは、みずほ銀行、資産管理サービス信託銀行です。 CS5_18428179_04_os7One_DIAMシェール株F_1万口.indd 6 2018/08/02 12:08:34

(8)

7

-  -

■組入資産の明細

 外国株式

銘 柄 期 首(前期末) 当 期 末 業 種 等 株 数 株 数 外 貨 建 金 額 邦 貨 換 算 金 額評 価 額 (アメリカ) 百株 百株 千アメリカ・ドル 千円 ENERGEN CORP - 81.61 513 56,722 石油・ガス・消耗燃料

ANADARKO PETROLEUM CORP - 25.68 184 20,314 石油・ガス・消耗燃料 VALERO ENERGY CORP 16.2 16.2 195 21,555 石油・ガス・消耗燃料 APACHE CORP 183.98 74.13 330 36,487 石油・ガス・消耗燃料

ONEOK INC 41.61 18.23 125 13,885 石油・ガス・消耗燃料

CSX CORP 112.66 56.83 382 42,196 陸運・鉄道

CABOT OIL & GAS CORP 34.8 - - - 石油・ガス・消耗燃料 WHITING PETROLEUM CORP - 79.11 423 46,743 石油・ガス・消耗燃料

DOW CHEMICAL 167.01 - - - 化学

ATMOS ENERGY CORP 29.29 12.47 105 11,643 ガス

EOG RESOURCES INC 95.09 85.76 1,012 111,690 石油・ガス・消耗燃料

EQT CORP 18 - - - 石油・ガス・消耗燃料

EXXON MOBIL CORP 25.84 21.68 180 19,882 石油・ガス・消耗燃料

GENERAL ELECTRIC CO 110.89 - - - コングロマリット

HALLIBURTON CO 62.86 156.63 749 82,729 エネルギー設備・サービス HOLLYFRONTIER CORP 31.31 31.31 238 26,357 石油・ガス・消耗燃料 DEVON ENERGY CORP 58.97 51.97 219 24,243 石油・ガス・消耗燃料

RANGE RESOURCES CORP 23.75 - - - 石油・ガス・消耗燃料

NEWFIELD EXPLORATION CO 265.51 237.99 716 79,056 石油・ガス・消耗燃料 NORFOLK SOUTHERN CORP 55.32 24 374 41,350 陸運・鉄道

NISOURCE INC 49.07 - - - 総合公益事業

CHENIERE ENERGY INC 262.88 151.59 997 110,046 石油・ガス・消耗燃料 OCCIDENTAL PETROLEUM CORP - 105.82 911 100,608 石油・ガス・消耗燃料 PIONEER NATURAL RESOURCES CO 74.56 52.3 1,001 110,553 石油・ガス・消耗燃料 SCHLUMBERGER LTD 12.67 6.17 43 4,757 エネルギー設備・サービス SOUTHWESTERN ENERGY CO 120.81 - - - 石油・ガス・消耗燃料 CHEVRON CORP 55.83 27.49 350 38,699 石油・ガス・消耗燃料 UNION PACIFIC CORP 55.06 25.04 365 40,376 陸運・鉄道

WILLIAMS COS INC 141.78 70.4 188 20,782 石油・ガス・消耗燃料 CIMAREX ENERGY CO 89.16 84.1 733 80,979 石油・ガス・消耗燃料 WESTLAKE CHEMICAL CORP - 78.85 913 100,802 化学

CONCHO RESOURCES INC/MIDLAND TX 90.64 50.29 651 71,944 石油・ガス・消耗燃料 MARATHON PETROLEUM CORP 22 22 171 18,881 石油・ガス・消耗燃料 KINDER MORGAN INC/DELAWARE 146.93 52.54 90 9,944 石油・ガス・消耗燃料 LYONDELLBASELL INDUSTRIES NV 105.27 86.6 1,017 112,325 化学

WPX ENERGY INC 985.28 496.41 903 99,761 石油・ガス・消耗燃料 SEMGROUP CORP 53.04 53.04 133 14,721 石油・ガス・消耗燃料 TARGA RESOURCES CORP 83.94 110.39 559 61,692 石油・ガス・消耗燃料 DIAMONDBACK ENERGY INC 123.4 83.58 951 104,995 石油・ガス・消耗燃料

(9)

8

-  -

銘 柄 期 首(前期末) 当 期 末 業 種 等 株 数 株 数 外 貨 建 金 額 邦 貨 換 算 金 額評 価 額 (アメリカ) 百株 百株 千アメリカ・ドル 千円 RSP PERMIAN INC 317 - - - 石油・ガス・消耗燃料

ONE GAS INC 34.86 14.61 101 11,242 ガス

PARSLEY ENERGY INC 401.04 176.02 491 54,197 石油・ガス・消耗燃料 小 計 株数<比率>額 4,558.3137銘柄 2,720.8434銘柄 16,329 1,802,174<95.0%> (カナダ) 百株 百株 千カナダ・ドル 千円 ENBRIDGE INC - 55.14 231 19,608 石油・ガス・消耗燃料 ENCANA CORP 254.07 - - - 石油・ガス・消耗燃料 小 計 株数<比率>額 254.071銘柄 55.141銘柄 231 <1.0%>19,608 合 計 株数<比率>額 4,812.3838銘柄 2,775.9835銘柄 - 1,821,782<96.0%> (注1)邦貨換算金額は、期末の時価をわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したものです。 (注2)< >内は、期末の純資産総額に対する各通貨別株式評価額の比率です。 (注3)金額の単位未満は切捨ててあります。%は、小数点第2位を四捨五入しています。なお、合計は、四捨五入の関係で合わない場合がありま す。 CS5_18428179_05_os7One_DIAMシェール株F_組入.indd 8 2018/08/02 12:08:36

(10)

9

-  -

■投資信託財産の構成

2018年6月12日現在

千円

1,821,782

94.7

コ ー ル ・ ロ ー ン 等 、 そ の 他

102,021

5.3

1,923,803

100.0

(注1)評価額の単位未満は切捨ててあります。%は、小数点第2位を四捨五入しています。 (注2)当期末の外貨建資産の投資信託財産総額に対する比率は、1,837,050千円、95.5%です。 (注3)外貨建資産は、期末の時価をわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したものです。なお、2018年6月12日における邦貨換算 レートは、1アメリカ・ドル=110.36円、1カナダ・ドル=84.87円です。

■資産、負債、元本および基準価額の状況

(2018年6月12日)現在

(A) 資

1,923,803,933円

コ ー ル ・ ロ ー ン 等

98,275,333

式(評価額)

1,821,782,455

3,746,145

(B) 負

26,307,173

8,995,068

17,267,884

そ の 他 未 払 費 用

44,221

(C) 純 資 産 総 額(A-B)

1,897,496,760

1,798,523,808

次 期 繰 越 損 益 金

98,972,952

(D) 受

1,798,523,808口

1万口当たり基準価額(C/D)

10,550円

(注)期首における元本額は2,590,695,584円、当期中における追加 設定元本額は185,134,441円、同解約元本額は977,306,217 円です。

■損益の状況

当期 自2017年6月13日 至2018年6月12日

(A) 配

25,147,116円

24,960,361

222,396

△35,641

(B) 有 価 証 券 売 買 損 益

308,619,131

471,136,900

△162,517,769

(C) 信

△37,393,012

(D) 当 期 損 益 金(A+B+C)

296,373,235

(E) 前 期 繰 越 損 益 金

△399,037,588

(F) 追 加 信 託 差 損 益 金

201,637,305

(配 当

等 相

当 額)

(162,831,837)

(売 買 損 益 相 当 額)

(38,805,468)

(G) 合

計(D+E+F)

98,972,952

次 期 繰 越 損 益 金(G)

98,972,952

追 加 信 託 差 損 益 金

201,637,305

(配

当 等

相 当

額)

(162,831,837)

(売 買 損 益 相 当 額)

(38,805,468)

分 配 準 備 積 立 金

87,604,493

△190,268,846

(注1)(B)有価証券売買損益は期末の評価換えによるものを含みます。 (注2)(C)信託報酬等には信託報酬に対する消費税等相当額を含めて 表示しています。 (注3)(F)追加信託差損益金とあるのは、信託の追加設定の際、追加 設定をした価額から元本を差し引いた差額分をいいます。 (注4)分配金の計算過程

(a) 経 費 控 除 後 の 配 当 等 収 益

22,331,422円

(b) 経費控除後の有価証券売買等損益

0

(c) 収

調

162,831,837

(d) 分 配 準 備 積 立 金

65,273,071

(e) 当期分配対象額(a+b+c+d)

250,436,330

(f) 1万口当たり当期分配対象額

1,392.45

(g) 分

0

(h) 1 万 口 当 た り 分 配 金

0

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(11)

10

-  -

■分配金のお知らせ

 収益分配金につきましては運用実績等を勘案し、無分配とさせていただきました。

《お知らせ》

■信託期間を延長し、償還日を平成35年6月12日に変更しました。

■信用リスクを適正に管理する方法を規定する所要の約款変更を行いました。

(平成29年9月13日)

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参照

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Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism, JAPAN 4.   Establishment of JCAB‐PMA framework (4/4) 4) Benefits 4)

経   歴  昭和41年3月  昭和41年4月  昭和44年3月  昭和44年4月  昭和50年3月  昭和52年4月  昭和57年4月  昭和57年4月  昭和58年4月  昭和61年4月

[1854],p.41〕 ).「生計の問題を,問題自体よりもずっと 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 複雑な公式 4 4 4 4 4 を使って 解こうとしている」