峡南北部在宅医療・介護情報交換会
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(2) 在宅医療・介護連携の推進. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会 助成:公益財団法人 平成 30 年度. 在宅医療助成 勇美記念財団. 第 2 回テーマ. 「新発見!!介護サービスの現場から ~4 月からの改正点をふまえて~」 情報提供 ・平成 30 年度の介護保険制度の改正点について. 峡南保健福祉事務所. ・訪問介護の現場から. やさしい手鰍沢事業所. ・通所介護の現場から. デイサービスセンター水の郷. この会は、医師や介護支援専門員、サービス事業所など、峡南北部の在宅医療・介 護に携わる関係者で集まって事例検討をしたり、ざっくばらんに話しをしたりすること ができる情報交換会です。 今回は、医療と介護の連携に焦点を当てた介護保険制度の改正点や、訪問介護と通 所介護サービスについて現場の実情を情報提供いただきます。その後は、医療・介護現 場での困りごとや、他の職種にあらためて聞いてみたいこと等を語り合い、お互いの業 務を知り合う機会になればと思います。 皆様のご参加をお待ちしております。. 開催日時 開催場所. 平成 30 年 10 月 16 日(火)19時~20時30分 峡南医療センター富士川病院 2階会議室(富士川町鰍沢 340-1). 対. 保健・医療・介護・福祉・行政職員. 象. 申 込 先. 他. 裏面の申込用紙に必要事項を御記入のうえ、 FAXにてお申し込みください。. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会. 代表. くぼた内科胃腸科医院. 窪田良彦.
(3) 平成 30 年度第2回. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会 日時 平成 30 年 10 月 16 日(火) 午後 7 時~8 時 30 分 場所 富士川病院 会議室. テーマ. 「新発見!!介護サービスの現場から ~4 月からの改正点をふまえて~」 1.あいさつ. (19:00). 2. 情報提供. (19:05~). ①平成30年度の介護保険制度の改正点について. 峡南保健福祉事務所. ②訪問介護の現場から. やさしい手鰍沢事業所. ③通所介護の現場から. デイサービスセンター水の郷. 3. グループワーク (19:35~) ・情報提供を聞いて感じたこと、制度改正による業務上の変化 ・他の職種にあらためて聞いてみたいこと ・その他医療・介護現場での困りごと など 4. グループ発表 ・. 5. その他 ・. 6. 閉会. 質疑応答. アンケート記入. ・ まとめ. (20:10~). (20:20~). (20:30). 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(4) 平成 30 年度. 第2回. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会 グループ進行係打合せ用. 【 目 的 】 在宅医療を希望する方が、住み慣れた生活の場において必要な医療・保健・介護サービスが受 けられるように、医療・保健・福祉従事者が協力しサポートしていく体制の構築を図ることを目 的とする。 そのために、峡南北部在宅医療情報交換会を設置し、関係者のスキルアップと在宅療養を支援 している多職種で顔の見える関係づくりを形成し、支援者の連携を密に行うことでより安心し た在宅療養環境づくりを推進する。 【 第 2 回 達成度として】 ・楽しい会であったか ・顔つなぎの場になったか。 ・情報交換会時意見交換ができたか。 ・介護保険制度改正について、あらためて学ぶことができたか。 ・医療・介護の現場で日頃感じていること、困っていることなどを共有できたか。 ・他の職種の業務に関して疑問点を解決することができたか。 【 状 況 】 ・参加申込者:55 人 ・グループ:6 グループ(8人~9人). 【 進行上のお願い 】. ※ 各 G 員が楽しく、全員話すようにお願いします。 ①自己紹介 ②役割確認 ・進行役の左から 2 番目の席→発表 右から 2 番目の席→書記 ※記録は、各テーブルに置いてある白い用紙に記入してください。 ※記録したものは、会終了後にセンター職員に渡してください。 ③グループワークの内容 ・情報提供を聞いて感じたこと、制度改正による業務上の変化 ・他の職種にあらためて聞いてみたいこと ・医療・介護現場で困っていること など. 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(5) 平成 30 年度第 2 回. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会アンケート. 本日はお疲れ様でした。今後の企画の参考にさせて いただきたく、アンケートにご協力をお願いします。. 1.あなたの職種を教えてください。 医師・歯科医師・看護師・薬剤師・栄養士・理学療法士・作業療法士 社会福祉士・介護福祉士・介護スタッフ・居宅介護支援専門員・保健師・ その他(. ). 2.本日の「新発見!!介護サービスの現場から~4月からの改正点をふまえて~」は、 介護サービスの現場の実情について知る機会となりましたか。 ①はい. ②いいえ. ③どちらともいえない. 3.グループワークはいかがでしたか。 ①良かった. ②まあまあ良かった. ③あまり良くなかった. ④よくなかった. 4.全体通して、本日の情報交換会はいかがでしたか。 ①良かった. ②まあまあ良かった. ③あまり良くなかった. ④よくなかった. 5.本日の内容、運営についての感想、今後希望する内容など自由にお書きください。. ご協力ありがとうございました。お気をつけて、お帰りください。企画委員会一同. 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(6) 峡南北部在宅医療・介護情報交換会企画委員会次第 日時 平成 30 年 10 月 16 日(火) 午後 8 時 30 分~ 場所 富士川病院 1.あいさつ. 2.第1回(アンケート集計結果) 、第 2 回の振り返り. 3.第 3 回の予定について ○開催時期…12~1 月 ○内容…「訪問診療を中心にした医院のあゆみ(案) 」 ○当番 西尾 Dr.、飯野 Ns.、市川三郷町 丸山保健師. 4.その他. 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(7) 在宅医療・介護連携の推進. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会 助成:公益財団法人 平成 30 年度. 在宅医療助成 勇美記念財団. 第 3 回テーマ. 「峡南北部地域の訪問診療・ 薬局の在宅支援の取り組み」 ○訪問診療の紹介 医療法人啓徹会. 市川メディカルクリニック. 西尾. 徹 院長. ○在宅支援に関わる業務について ケーツーメディカル株式会社. 市川三郷薬局 北川 亮介. 薬剤師. この会は、医師や介護支援専門員、サービス事業所など、峡南北部の在宅医療・介 護に携わる関係者で集まって事例検討をしたり、ざっくばらんに話をしたりすること ができる情報交換会です。 今回は、市川メディカルクリニック 西尾先生より「訪問診療の実際」についてお 話しいただき、北川薬剤師より「薬局の在宅支援に関わる業務」についてご紹介いた だきます。 その後は、様々な職種の方々と、診療や服薬についての困りごとや、あらためて聞い てみたいこと等を自由に語り合い、お互いを知り合う機会になればと思います。 皆様のご参加をお待ちしております。. 開催日時 開催場所. 平成 31 年 1 月 16 日(水)19時~20時30分 市川三郷町役場 会議室(市川三郷町市川大門 1790-3). 対. 保健・医療・介護・福祉・行政職員. 象. 申 込 先. 他. 裏面の申込用紙に必要事項を御記入のうえ、 FAXにてお申し込みください。. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会. 代表. くぼた内科胃腸科医院. 窪田良彦.
(8) 平成 30 年度第3回. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会 日時 平成 31年 1 月 16 日 (水) 午後 7 時~8 時 30 分 場所 市川三郷町役場大会議室. テーマ. 「峡南北部地域の 訪問診療・薬局の在宅支援の取り組み」 1.あいさつ. (19:00). 2.訪問診療の紹介. (19:05~). 医療法人啓徹会. 市川メディカルクリニック. 3.在宅支援に関わる業務について ケーツーメディカル株式会社. 西尾 徹. 院長. (19:20~). 市川三郷薬局. 4. グループワーク. 北川 亮介. 薬剤師. (19:35~). ・訪問診療・在宅患者訪問薬剤管理指導について聞いてみたいこと ・現在、診療のこと・服薬のことで困っていること ・その他医療・介護現場での困りごと など. 5. グループ発表. 6. その他. 7. 閉会. ・. ・. 質疑応答. アンケート記入. ・. まとめ. (20:10~). (20:20~). (20:30). 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(9) 平成 30 年度. 第3回. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会 グループ進行係打合せ用. 【 目 的 】 在宅医療を希望する方が、住み慣れた生活の場において必要な医療・保健・介護サービスが受 けられるように、医療・保健・福祉従事者が協力しサポートしていく体制の構築を図ることを目 的とする。 そのために、峡南北部在宅医療情報交換会を設置し、関係者のスキルアップと在宅療養を支援 している多職種で顔の見える関係づくりを形成し、支援者の連携を密に行うことでより安心し た在宅療養環境づくりを推進する。 【 第3回 達成度として】 ・楽しい会であったか ・顔つなぎの場になったか。 ・情報交換会時意見交換ができたか。 ・訪問診療、薬局の在宅支援について、あらためて学ぶことができたか。 ・現在、診療のこと・服薬のことについて困っていることなどを共有できたか。 ・他の職種の業務に関して疑問点を解決することができたか。 【 状 況 】 ・参加申込者:45 人 ・グループ:7 グループ(6 人). 【 進行上のお願い 】. ※ 各 G 員が楽しく、全員話すようにお願いします。 ①自己紹介 ②役割確認 ・進行役の左から1番目の席→発表 右から1番目の席→書記 ※記録は、各テーブルに置いてある白い用紙に記入してください。 ※記録したものは、会終了後にセンター職員に渡してください。 ③グループワークの内容 ・訪問診療・在宅患者訪問薬剤管理指導について聞いてみたいこと ・現在、診療・服薬のことについて困っていること ・医療・介護現場で困っていること など. 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(10) 平成 30 年度第 3 回. 峡南北部在宅医療・介護情報交換会アンケート. 本日はお疲れ様でした。今後の企画の参考にさせて いただきたく、アンケートにご協力をお願いします。 1.あなたの職種を教えてください。 医師・歯科医師・看護師・薬剤師・栄養士・理学療法士・作業療法士 社会福祉士・介護福祉士・介護スタッフ・介護支援専門員・保健師・ その他(. ). 本日の「峡南北部地域の訪問診療・薬局の在宅支援の取り組み」について、 2.訪問診療の実際について、あらためて知ることができましたか。 ①はい. ②いいえ. ③どちらともいえない. 3.薬局の在宅支援に関わる業務について、知ることができましたか。 ①はい. ②いいえ. ③どちらともいえない. 4.グループワークはいかがでしたか。 ①良かった. ②まあまあ良かった. ③あまり良くなかった. ④よくなかった. 5.全体通して、本日の情報交換会はいかがでしたか。 ①良かった. ②まあまあ良かった. ③あまり良くなかった. ④よくなかった. 6.来年度以降取り上げてほしいテーマ、課題についてご記入お願いいたします。. 7.その他、運営について等ご意見よろしくお願いいたします。. ご協力ありがとうございました。お気をつけて、お帰りください。企画委員会一同. 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
(11) 〈開催概要〉 ○テーマ: 「新発見!!介護サービスの現場から~4 月からの改正点をふまえて~」 日時:平成 30 年 10 月 16 日(火) 午後 7 時~8 時 30 分 場所:峡南医療センター企業団 富士川病院 2 階会議室 参加人数:49 名(申込 55 名) 参加職種内訳:医師 4 名、歯科医師 1 名、看護師 4 名、薬剤師2名、保健師 6 名、MSW1 名、介護支援専門員 14 名、介護福祉士 3 名、訪問介護職員 3 名、通所介 護職員 5 名、社会福祉士 2 名、行政事務職 4 名、 ○当日の様子 ・峡南保健福祉事務所より、別紙資料に基づき説明 ・訪問介護より、身体介護・生活援助の区分の明確化について、事例を交えての情報提 供。今まで生活援助とされていたものが身体介護として明文化されたものがいくつか ある(保健福祉事務所資料参考)。 ・デイサービスより、サービス内容説明、事業所のポイント、困っていること等の情報 提供。人員不足、加算をなかなか取れない等。 ・以上の情報提供を受け、35 分間のグループワーク。各グループがそれぞれの立場で意 見を出し、盛り上がっていた。 ・各グループ発表では、改正に伴うケアプランの見直しや、デイサービスの加算につい て等様々な意見あり。質問として、 ・保健福祉事務所資料 69 ページ8-②の算定要件について、総数が 20 名以上とあるが、 これは延べ人数で良いのかどうか→その場では回答無し、後日何らかの形で回答予定。 ・負担限度額を超えた場合はどうしているのか→超える場合は本人、家族に説明をし、 超える部分は実費になることを了解してもらう →聞きたかったのは、今回の改正を受けて今まで生活援助で入れていたサービスが、 身体介護になり今まで入っていたサービスが入らなくなってしまった場合はどう しているかということだった。そこはプランを見直し、本人、家族と相談しなが ら再調整していくのがケアマネジャーの仕事なのかなと思う。.
(12) ○第2回終了後、企画委員会議開催 〈概要〉 出席人数:13人 出席職種:医師2名、歯科医師1名、看護師2名、訪問介護職員1名、通所介護職員2 名、保健師4名、社会福祉士1名 会議内容:第1回アンケート集計結果報告 →参加してよかったという意見多数、グループワークで出た疑問をすぐに先 生に答えてもらえる機会だったためとても良かった。 第2回振り返り →雰囲気良く、今回は保健福祉事務所職員からの情報提供もあり、改正点に ついて質問できたことが良かった。詳細はアンケート集計後、時間の企画委 員会議にて報告 第3回の予定 →予定通り開催予定、時期は12月~1月 内容詳細は後日、市川メディカルクリニックにて打合せ予定。開催会場は なるべく市川三郷町内で行いたい。.
(13) ○テーマ: 「峡南北部地域の訪問診療・薬局の在宅支援の取り組み」 日時:平成 31年 1 月 16 日(水) 午後 7 時~8 時 30 分 場所:市川三郷町役場 大会議室 参加人数:37 名(申込 45 名) 参加職種内訳:医師2名、歯科医師1名、看護師6名、薬剤師 4 名、保健師8名、MSW 1名、介護支援専門員8名、介護福祉士2名、通所介護職員2名、社会 福祉士2名、行政事務職1名 ○当日の様子 ・西尾医師より訪問診療の紹介、北川薬剤師より在宅支援に関わる業務について紹介後、 グループワーク実施。 ・各グループで出た質問や意見に、西尾医師、北川薬剤師それぞれに回答いただく。 ・窪田代表が急な往診のため欠席、センターでグループワーク意見発表の司会を担当。 出席されていた南巨摩郡医師会長 久津間医師、安居歯科医師へコメントいただく。 ・参加人数が少数ながら、グループワークは盛り上がり、楽しい雰囲気であった。 ・当日欠席者が多く、グループ人数に偏りができたため、今後はこの調整等も行った方 が良いと感じた。 ・年度末に、最後の企画委員会議を予定。次年度の内容案を協議予定。.
(14) 〈地元医師会、行政の参加〉 ○事業参加行政及び医師会:西八代郡医師会 南巨摩郡医師会 市川三郷町福祉支援課 包括支援係 富士川町福祉保健課 地域包括支援センター 峡南保健福祉事務所 健康支援課 ○どのように事業に関わっているのか ・平成27年度より、地域の医師、窪田代表(南巨摩郡医師会)を中心に、地域の医療 機関の医師、歯科医師、看護師、薬局の薬剤師、行政(町、県の保健福祉事務所)の 保健師、介護支援専門員、ヘルパー、デイサービスや老健の職員の代表者で構成する 「企画委員会」があり、そこで研修会の企画、運営、開催を行っている。 ・今回の研修会は、そこで企画されたテーマを基に、企画委員の当番と事務的支援を行 っている峡南在宅医療支援センター職員が、当日の内容や運営の打ち合わせを行い実 施した。 ・地域内には2つの医師会があり、南巨摩郡医師会長、西八代郡医師会長それぞれへ開 催前に内容を説明し、各医師へ周知を依頼。 ・また、それぞれの医師会の代表として企画委員になっている医師2名には、企画案立 案の際、積極的に意見をいただき、今回西八代郡医師会代表の企画委員の医師には、 講師として協力を得た。 ・各町地域包括支援センターも企画委員の一員として、企画・運営に関わり、開催前に は研修会等で関係者への周知を行った。企画案は地域の課題等を把握しながら多職種 と協働で立案。 ・県の出先機関である峡南保健福祉事務所職員も企画委員の一員として、企画・運営に 関わり、所内担当者への講師依頼や調整を行った。 〈感想〉 平成 27 年度は峡南保健福祉事務所支援の下行い、平成 28 年度より現在の形式で開催 してきた。会の基本的な流れとしては、情報提供の部分で現場が知りたいと思っている ことを中心に企画、発表者へ依頼し、そのテーマについて多職種で話し合うグループワ ークを毎回取り入れている。 医療と介護の垣根を越えて、職種の枠を超えて話し合えるグループワークは、回を重 ねるごとに楽しい雰囲気で行われるようになっており、参加者の満足度も高くなってい る。 今回も、介護や在宅医療に携わる専門職の立場から、問題を含め現状についてお話い ただき、それを糸口に、参加者それぞれが日ごろの業務を振り返る、他職種がどんな問 題を感じているのかを知る場になっている。また、日ごろ聞けない疑問点を出し合い、.
(15) 他職種からそれに対する回答やアドバイスが得られ、参加者が知識を得る場になってい る。 今後は、企画委員が無理なく、そして参加する多職種が集まりやすいことを大切に、 日常業務の中であまり顔を合わせることのない多職種が集い、テーマに沿って日ごろ抱 えている疑問や問題を自由に語り合い、他職種から学び、各職種がスキルアップできる 場として、この取り組みを継続し、地域の顔の見える関係づくりの一層の推進を図って いきたい。 今年度、貴財団の助成により会を運営できたことに心より感謝申し上げます。. 助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団.
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