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2013 年度社団法人松山青年会議所事業報告 (1) 月例会並びに総会 1 月例会 第 1 回定時総会 [ 1 月 15 日 ( 火 ) 17:00~ 松山全日空ホテル ] 出席者 94 名 85% 総会議題 第 1 号議案 2012 年度社団法人松山青年会議所事業報告承認に関する件 第 2 号議案

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社団法人松山青年会議所 2013年度 総括 2013年度の理事長職をお預かりするにあたり、松山青年会議所が先送りすることのできない4つの大き な課題を解決することが私の使命でありました。 まず1点目は、松山JCとしては14年振りに帽子大輔君を愛媛ブロック会長として、そして四国地区内で は初めて日本JC2012年度会頭を務められた井川直樹先輩を直前会頭として輩出するにあたり、松山JC としてバックアップすることでありました。それに伴い、多くのメンバーの方々に日本JC本会、四国地区、 愛媛ブロックへ出向をしていただき、2人のリーダーをお支え頂きました。 2点目は、法人格の移行でありました。2013年度内の公益社団法人格取得を目指し、年当初より担当メ ンバーと定款や規約の改定、予算配分の再検討を何度となく重ねました。残念ながら年内の法人格移行には間 に合いませんでしたが、期限である2013年11月末までの申請を終えることができました。現段階では、 2014年4月に公益社団法人松山青年会議所として生まれ変わる予定となっております。シニアクラブの先 輩を含め、ご尽力いただいたメンバーの方には大変感謝しております。 3点目は会員の拡大でありました。昨今の国内の経済状況、またこの国の人口構成などにより、ここ数年で 松山JCの会員減少も進み、このまま推移すれば数年以内に100名を切ってしまう状況でありました。20 14年初めには、2013年度当初会員数の1割増でバトンを渡すことを目標に置き、担当委員会を中心に会 員拡大に取り組んだことにより、目標に僅かに届きませんでしたが、29名の新入会員を迎え入れることがで きました。また、新入会員の多くのメンバーが非常に意欲的であることに私自身、大変頼もしく感じておりま す。 そして2013年は全国大会松山大会の開催前年度として、確実に準備を進めておくことが求められた年で ありました。そのために担当委員会のメンバーを中心に多くのメンバーの方々に日本JC本会の全国大会運営 会議、総務委員会等に出向いただき、一人ひとりが大きく成長し、全国大会に向けスキルアップすることは勿 論、日本中の多くの青年会議所メンバーとの「つながり」を構築していただきました。また、国内外で行われ た様々なファンクションに多くのメンバーと共に参加し、あらゆる機会を通じて我々の想いを伝えることがで きました。特に全国大会奈良大会の式典では、我々の同志である四国地区内のメンバーと共に東大寺大仏殿前 のステージに登壇し、全国の青年会議所メンバーに松山大会をPRすることができました。そして、全国大会 を通じて、シニアクラブとの交流がこれまで以上に広がり、深まった一年でもありました。特に全国大会の前 哨戦として行われた、日本JCじゃがいもクラブ西日本地区大会では、大変多くのシニアクラブの先輩方に協 力いただいたことが、大会成功に結び付きました。 上記の事項以外にも、例年以上に多くのランナーにおもてなしを行った「愛媛マラソン支援事業」、新しい 切り口でアプローチし、初めて参加した市民も多かったであろう「松山春まつりお城まつり」、過去最高の参 加人数で行われた「わんぱく相撲まつやま場所」、しっかりとした準備で過去最高の動員に成功した「公開討 論会」、これまでにない新しいチャレンジのもと行われた「松山市民シンポジウム」、「絆プロジェクト」等の 事業についても、担当委員会が安全策ではない、積極果敢な挑戦により、多くの市民の皆さまにご参加いただ きました。我々が市民から「必要とされる団体」「信頼される団体」として活動したこれらの事業、また事業 実施に至るまでのプロセスや経緯の一つひとつが、「市民意識の変革」の一助につながったではないかと思っ ております。 2013年度、「その未来は今 ~信頼する仲間と 共に前に進もう~」をスローガンに運動を進めましたが、 松山JCメンバーの皆さまは勿論のこと、多くの信頼する仲間のご協力をいただき全ての活動を完遂すること ができました。この場をお借りしまして感謝を申し上げます。この2013年度の確かな一歩が、必ずや20 14年度の輝く未来につながることをご期待申しあげ、総括とさせていただきます。ありがとうございました。 社団法人松山青年会議所 2013年度理事長 増田大典

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2013年度 社団法人松山青年会議所 事業報告

(1)月例会並びに総会

【1月例会・第1回定時総会】 [ 1月15日(火) 17:00~ 松山全日空ホテル ] 出席者 94名 85% ・ 総会議題 第1号議案 2012年度社団法人松山青年会議所 事業報告承認に関する件 第2号議案 2012年度社団法人松山青年会議所 決算承認に関する件 第3号議案 2013年度社団法人松山青年会議所 修正予算承認に関する件 ・ 例会行事 (1)新年会 【2月例会】 [ 2月24日(日) 11:30~ 松山市立番町小学校 ] 出席者 58名 53% ・ 例会行事 タイトル 「「ことばのちから」プロジェクト」 【3月公式訪問例会】 [ 3月19日(火) 19:00~ 道後山の手ホテル ] 出席者 83名 76% ・例会行事 タイトル 「LOM事業説明とPR」 【4月家族例会】 [ 4月21日(日) 10:30~ ホテル奥道後 ] 出席者 60名 50% ・例会行事 タイトル 「絵ことば~自分の気持ち~」 【5月例会】 [ 5月21日(火) 18:30~ 松山市青少年センター ] 出席者 93名 77% ・ 例会行事 タイトル 「JAYCEEとして、まつやまの未来を考える ~まつやまキャプテン会議~」

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【6月例会】 [ 6月26日(水) 18:30~ ひめぎんホール ] 出席者 98名 81% ・例会行事 タイトル 「2013年参議院選挙公開討論会」 【第1回臨時総会・7月例会】 [ 7月16日(火) 18:00~ 松山市青少年センター ] 出席者 99名 74% ・ 総会議題 第1号議案 2014年度社団法人松山青年会議所理事長選任(案)に関する件 第2号議案 公益社団法人日本青年会議所第63回全国大会松山大会 大会実行委員長選任(案)に関する件 第3号議案 補正予算に関する件 ・ 例会行事

タイトル 「Change Your Behavior,Change Your Life

(新しい行動で人生を変える)セミナー」 【8月例会】 [ 8月20日(火) 18:30~ 松山市青少年センター ] 出席者 94名 71% ・ 例会行事 タイトル 「新入会員入会式・正会員証授与式」 【9月例会】 [ 9月29日(日) 15:30~ 松山市青少年センター ] 出席者 98名 74% ・ 例会行事 タイトル 「第30回まつやま市民シンポジウム」

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【10月例会】 [10月15日(火) 18:30~ 松山市青少年センター ] 出席者 103名 76% ・ 例会行事 タイトル 「松山の誇るべきたからについて考える」 【第2回定時総会・11月例会】 [11月19日(火) 17:30~ 松山市青少年センター] 出席者 110名 81% ・ 総会議題 第1号議案 社団法人松山青年会議所2013年度第2回補正収支予算(案)に関する件 第2号議案 社団法人松山青年会議所 法人格移行に伴う定款変更(案)に関する件 第3号議案 社団法人松山青年会議所 法人格移行に伴う会員資格規則の変更(案) に関する件 第4号議案 社団法人松山青年会議所 2014年度役員選任(案)に関する件 第5号議案 社団法人松山青年会議所 2014年度組織(案)承認に関する件 第6号議案 社団法人松山青年会議所 2014年度事業計画及び予算(案)承認に関する件 ・例会行事 タイトル 「全国大会の成功に向けて」 【12月例会・卒業式】 [12月17日(火) 17:45~ 松山全日空ホテル] 出席者 115名 88% ・ 例会行事 《卒 業 式》 井上 保則 君 ・ 梶木 龍臣 君 ・ 橘川 直人 君 ・ 澤田 大介 君 柴田 督弘 君 ・ 田室 和紀 君 ・ 野中 信辰 君 ・ 東山 哲也 君 平田 裕二 君 ・ 福田 康 君 ・ 藤原 聖 君 ・ 二神 雄大 君 増田 大典 君 ・ 三浦 秀之 君 ・ 三宅 孝房 君 ・ 渡部 寛 君 【16名】

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(2)理事会

第1回 [1月8日 松山市青少年センター] (1)社団法人松山青年会議2013年度役員予定者会議審議事項(案)承認の件 (2)第51回愛媛マラソン支援事業計画並びに予算(案)承認の件 (3)烏谷啓一君、退会承認の件 (4)明関孝将君、退会承認の件 (5)濱本太一郎君、退会承認の件 第2回 [2月12日 松山市青少年センター] (1)公益社団法人日本青年会議所四国地区愛媛ブロック協議会 2013年度第2エリア合同公式訪問例会事業 計画並びに予算(案)承認の件 (2)第32回全国城下町シンポジウムさぬき京極大会副主管LOM承認の件 (3)髙﨑信義君、退会承認の件 第3回 [3月12日 久保豊二番町ビル ] (1)社団法人松山青年会議所2012年度1月例会「賀詞交歓会」事業報告並びに決算(案)承認の件 (2)松山春まつりお城まつり予算(案)承認の件 (3)社団法人松山青年会議 2013年度4月例会『絵ことば~自分の気持ち~』事業計画並びに予算(案) 承認の件 (4)わかつばきファンド管理・運用事業計画(案)承認の件 (5)拡大向上委員会「拡大の日」開催における会場費予算(案)承認の件 (6)社団法人松山青年会議所 2013年度版名刺および名札の台紙作成報告(案)承認の件 (7)社団法人松山青年会議所 2013年度第1回定時総会事業報告並びに決算(案)承認の件 (8)藤井大輔君、休会承認の件 第4回 [4月9日 久保豊二番町ビル] (1)(社)松山青年会議所 2014年度第63回全国大会主管青年会議所現地調査並びに対話集会並びに予算(案) 承認の件 (2)わんぱく相撲企画(まつやま場所・全国大会)事業計画並びに予算(案)承認の件 (3)まつやま「キズナ」プロジェクト実行委員会設立及び付託する事項(案)承認の件 (4)社団法人松山青年会議所 2013年度準会員4月入会希望者(案)入会承認の件 (5)社団法人松山青年会議所 2012年度入会者正会員承認(案)承認の件 (6)社団法人松山青年会議所2013年度5月例会「JAYCEEとして、まつやまの未来を考える ~まつやま キャプテン会議~ 」事業計画並びに予算(案)承認の件 (7)第51回愛媛マラソンを支援する事業報告並びに決算(案)承認の件 (8)「市民スポーツフェスタ」開催に伴う後援について 【公益財団法人 松山市文化・スポーツ振興財団】 第5回 [5月14日 松山市青少年センター] (1)公益社団法人日本青年会議所四国地区 愛媛ブロック協議会 2013年度第2エリア合同公式訪問例会事業 報告並びに決算(案)承認の件 (2)坊ちゃん大使再任(案)承認の件 (3)第63回 JCI アジア太平洋会議(ASPAC)光州大会ブース出展計画並びに予算(案)承認の件 (4)社団法人松山青年会議所2013年度2月例会「ことばのちから」プロジェクト事業報告並びに決算(案)承認 の件 (5)第28回トライアスロン中島大会後援依頼承認の件

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(6)第48回松山まつりに係る協賛(名義使用)承認の件 第6回 [6月11日 松山市青少年センター] (1)社団法人松山青年会議所 2013年度理事長選挙管理委員会設置(案)承認の件 (2)社団法人松山青年会議所2013年度2月例会「ことばのちから」プロジェクト事業計画並びに補正予算(案) 承認の件 (3)社団法人松山青年会議所2013年度2月例会「ことばのちから」プロジェクト事業報告並びに決算(案)承認 の件 (4)まつやま「キズナ」プロジェクト修正予算(案)承認の件 (5)まつやま「キズナ」プロジェクト日程及び予算(案)承認の件 (6)松山春まつりお城まつり事業報告(案)に関する件 (7)社団法人松山青年会議 2013年度4月例会『絵ことば~自分の気持ち~』事業報告並びに決算(案)承認 の件 (8)社団法人松山青年会議所2013年度6月例会「2013年参議院選挙公開討論会」事業計画並びに予算(案) 承認の件

(9)社団法人松山青年会議所2013年度7月例会「Change Your Behavior,Change Your Life(新しい行動で人生を 変える)セミナー」事業計画並びに予算(案)承認の件 (10)公益社団法人日本青年会議所第63回全国大会松山大会 大会実行委員長選任(案)承認の件 (11)第16回俳句甲子園後援依頼(後援名義使用許可等)承認の件 (12)第52回愛媛マラソン後援依頼承認の件 (13)第3回モンスターMAX後援依頼承認の件 (14)後藤正信君、退会承認の件 第7回 [7月9日 松山市青少年センター] (1)社団法人松山青年会議所 2013年度準会員7月入会希望者(案)入会承認の件 (2)社団法人松山青年会議所 2012年度入会者正会員承認(案)承認の件 (3)社団法人松山青年会議所 2014年度第63回全国大会主管青年会議所現地調査・対話集会事業報告並びに 決算(案)承認の件 (4)社団法人松山青年会議所 2013年度第1回臨時総会企画・運営(案)承認の件 (5)社団法人松山青年会議所 2013年度創立記念式典並びに記念パーティーの事業計画並びに予算(案)承認 の件 (6)社団法人松山青年会議所2013年度5月例会「JAYCEEとして、まつやまの未来を考える ~まつやま キャプテン会議~ 」事業報告並びに決算(案)承認の件 (7)第2回道後温泉一番走り~湯上り頂上決戦~事業計画並びに予算(案)承認の件 (8)第 13 回坊っちゃんランランラン大会後援名義使用 承認の件 (9)第 4 回スポーツひのまるキッズ四国小学生柔道大会後援名義使用 承認の件 第1回臨時 [7月16日 松山市青少年センター] (1)(部分審議)9月例会「第30回まつやま市民シンポジウム」事業計画並びに予算(案)について (2)大野誠也君、退会承認の件 第8回 [8月12日 久保豊二番町ビル] (1)社団法人松山青年会議所2012年度7月入会者正会員承認(案)承認の件 (2)社団法人松山青年会議所2013年度会員拡大推進活動の企画・運営事業修正計画(案)承認の件 (3)社団法人松山青年会議所8月例会「新入会員入会式・正会員証授与式」事業計画並びに予算(案)承認の件 (4)拡大向上委員会「拡大の日」開催における会場費決算(案)承認の件 (5)社団法人松山青年会議所2013年度新入会員カリキュラム修正予算(案)承認の件

(7)

(6)社団法人松山青年会議所2013年度理事長選挙管理委員会解散(案)承認の件 (7)「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2013えひめ」後援依頼 承認の件 第9回 [9月10日 久保豊二番町ビル] (1)社団法人松山青年会議所 2013年度準会員9月入会希望者(案)入会承認の件 (2)社団法人松山青年会議所 2013年度版会員名簿決算報告(案)承認の件 (3)社団法人松山青年会議所 2013年度第1回臨時総会事業報告並びに決算(案)承認の件 (4)社団法人松山青年会議所 2013年度創立記念式典並びに記念パーティーの事業報告並びに決算(案)承認 の件 (5)社団法人松山青年会議所 2013年度6月例会「2013年参議院選挙公開討論会」事業報告及び決算(案) 承認の件 (6)社団法人松山青年会議所 2012年度9月入会者正会員承認(案)承認の件 (7)社団法人松山青年会議所 2013年度新入会員カリキュラム修正予算(案)承認の件 (8)社団法人松山青年会議所 2013年度新入会員カリキュラム事業計画並びに予算(案)承認の件 (9)社団法人松山青年会議所2013年度会員拡大推進活動の企画・運営事業修正計画(案)承認の件 (10)社団法人松山青年会議所 2013年度9月例会「第30回まつやま市民シンポジウム」事業計画並びに予算(案) 承認の件 (11)社団法人松山青年会議所 2013年度10月例会「松山の誇るべき たからについて考える」事業計画並びに 予算(案)承認の件 (12)社団法人松山青年会議所2013年度11月例会「全国大会の成功に向けて」修正予算(案)承認の件 (13)第62回全国大会奈良大会ブース出展計画並びに予算(案)承認の件 (14)第 2 回えひめ親守詩大会 後援依頼 承認の件 (15)田和裕哉君、退会承認の件 第10回 [10月8日 松山商工会館] (1)社団法人松山青年会議所 2013年度準会員10月入会希望者(案)入会承認の件 (2)社団法人松山青年会議所 8月例会「新入会員入会式・正会員証授与式」事業報告並びに決算(案)承認の件 (3)わんぱく相撲企画・運営・実施・参加 事業報告並びに決算(案)承認の件

(4)社団法人松山青年会議所2013年度7月例会「Change Your Behavior,Change Your Life(新しい行動で人生を 変える)セミナー」事業報告並びに決算(案)承認の件 (5)松山春まつりお城まつり事業報告並びに決算(案)承認の件 (6)第2回道後温泉一番走り~湯上り頂上決戦~事業報告並びに決算(案)承認の件 (7)社団法人松山青年会議所2013年度11月例会「全国大会の成功に向けて」事業計画並びに予算(案)承認 の件 (8)第68回JCI世界会議リオ・デ・ジャネイロ大会ブース出展計画並びに予算(案)承認の件 第11回 [11月13日 久保豊二番町ビル] (1)社団法人松山青年会議所2013年度褒賞事業計画並びに予算(案)承認の件 (2)社団法人松山青年会議所法人格移行に伴う定款改定(案)承認の件 (3)社団法人松山青年会議所法人格移行に伴う会員資格規則の変更(案)承認の件 (4)社団法人松山青年会議所2013年度第2回定時総会事業計画並びに予算(案)承認の件 (5)社団法人松山青年会議所2013年度会員拡大推進活動の企画・運営事業報告(案)承認の件 (6)社団法人松山青年会議所2013年度新入会員募集用パンフレットの作製報告並びに決算(案)承認の件 (7)社団法人松山青年会議所2013年度新入会員カリキュラム事業報告並びに決算(案)承認の件 (8)第63回全国大会松山大会PR用パンフレット作成修正予算(案)承認の件 (9)社団法人松山青年会議所2013年度10月例会「松山の誇るべき たからについて考える」事業報告並びに 決算(案)承認の件 (10)社団法人松山青年会議所 2013年度12月例会「卒業式」の事業計画並びに予算(案)承認の件 (11)社団法人松山青年会議所 2013年度12月例会「懇親会」の事業計画並びに予算(案)承認の件 (12)松山少年少女合唱団第48回定期演奏会 後援依頼承認の件

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(13)西川英憲君、退会承認の件 第12回 [12月日 ] (1)社団法人松山青年会議所2013年度褒賞事業報告並びに決算(案)承認の件 (2)社団法人松山青年会議所2013年度第2回定時総会事業報告並びに決算(案)承認の件 (3)社団法人松山青年会議所法人格移行に伴う役員選任規則の変更(案)承認の件 (4)社団法人松山青年会議所法人格移行に伴う規定等の変更及び新設(案)承認の件 (5)社団法人松山青年会議所2013年度新入会員カリキュラム事業報告並びに決算(案)承認の件 (6)まつやま「キズナ」プロジェクト事業報告並びに決算(案)承認の件 (7)社団法人松山青年会議所2013年度9月例会「第30回まつやま市民シンポジウム」事業報告並びに決算(案) 承認の件 (8)社団法人松山青年会議所2013年度11月例会「全国大会の成功に向けて」事業報告並びに決算(案) 承認の件 (9)第63回全国大会松山大会PR用パンフレット作成(案)承認の件 (10)事務局員臨時賞与支給(案)承認の件 (11)特定費用準備資金積み立て(案)承認の件 (12)「お仕事フェスタ2014」 後援依頼承認の件 (13)古川章一君、退会承認の件 (14)駄場元哲也君、退会承認の件 (15)大濱正幸君、退会承認の件 (16)宮岡 博君、退会承認の件

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総務渉外委員会 担当室長   橘川 直人 <委員長:吉田 篤志> <副委員長:駄場元 哲也> 1.2013年度事業実施報告 事業名称(事業内容) 実施日時 (期間) 実施場所 決算総額 具体的実施事項 第1回定時総会 会員名簿および作成 名刺および名札の台紙の作成 愛媛ブロック協議会第2エリア 公式訪問例会企画・運営 全国大会松山大会現地調査・ 対話集会・企画運営 理事長選挙管理委員会設置 第1回臨時総会 創立記念式典並びに懇親会 第2回定時総会 褒賞 ¥2,518,000 主管LOMとして松山青年会議所が取り組む事業の方向性を、主 催者である公益社団法人日本青年会議所に確認していただき、よ り良い大会内容を構築していくことを目的とします。また、副主管L OM及び行政関係者には大会スケジュールと魅力について理解し ていただき、一枚岩となり協力し合える体制を構築していくことを目 的とします。 1月15(火) 17:00~ ¥0 社団法人松山青年会議所役員選任規則に則り、次年度理事長選考に関する事項の事務管理や、公正な理事長選挙実施の管理を 目的とします。 松山全日空ホテル サファイアルーム (第1回定時総会 時配布) ¥0 社団法人松山青年会議所メンバーの一員として各自2013年度の 担いを自覚すると共に、2014年度全国大会主管LOMとして未来 をも見据え、現役メンバー同士の確固たる絆を認識できるアイテム として、名刺および名札の台紙を作成することを目的とします。 3月19日(火) 19:00~21:00 道後山の手ホテル ヴィクトリアホール (社)松山青年会 議所事務局内 松山全日空ホテル サファイアルーム 1月15(火) 17:00~ 6月11日(火) 理事長予定者決 定後 ~ 8月12日(火) 第8回理事会にて 報告の上解散致 1月15(火) 17:00~ 4月27日(土) 現地調査 12:30~15:30 対話集会 16:00~18:30 松山全日空ホテル エメラルドルーム 松山全日空ホテル サファイアルーム (第1回定時総会 時配布) 事業報告及び次年度引継事項(1) 第1号議案 2012年度社団法人松山青年会議所 事業報告に関 する件 第2号議案 2012年度社団法人松山青年会議所 決算承認に関 する件 第3号議案 2013年度社団法人松山青年会議所 修正予算に関 する件 まで審議を頂き、全会一致にて可決承認されました。 ¥365,968 ¥54,664 公益社団法人日本青年会議所四国地区 愛媛ブロック協議会第2 エリア合同公式訪問例会を通じ愛媛ブロック協議会をはじめとする 今治青年会議所、内山青年会議所の事業を知ることで互いの結束 力をより強いものにし松山青年会議所事業に対する更なる意識の 向上を目的とします。 ¥700,000 松山青年会議所シニアクラブメンバーの諸先輩方をはじめとする名 誉会員並びに坊っちゃん大使の方々も掲載し現役との密な交流を 図ると共に、総会・理事会等諸会議の効率的な設営及び運営を行 う為に、定款・諸規則諸規定、ロバート議事法による会議の運など JC規則をしっかりと把握して頂きます。 8月1日(木) 18:30~21:30 松山全日空ホテル ダイアモンドボー ルルーム ¥1,693,214 社団法人松山青年会議所生誕61周年を祝すと共に、先輩方から 連綿と受け継いできた志と感謝の気持を改めて見つめ直し再確認 する重要な機会の場とします。また、2014年度に迎える全国大会 松山大会についての重要な発信の場とし、更なる結束の強化と意 識の共有を目的とします。 7月16日(火) 18:00~ 松山市青少年センター大ホール ¥0 第一号議案 社団法人松山青年会議所2014年度理事長選任に 関する件 第二号議案 公益社団法人日本青年会議所第63回全国大会松 山大会 大会実行委員長選任に関する件 第三号議案 補正予算(案)に関する件 まで審議を頂き、全会一致にて可決承認されました。 11月19日(火) 17:30~ 第2回定時総会時 開催 松山市青少年セン ター大ホール ¥200,000 1.100%連続例会出席者褒賞 2.出向者褒賞 3.法人格移行に伴う功労者褒賞 4.2013年度準会員優秀賞 5.委員会活動優秀賞 6.出席優秀委員会 以上の褒賞を行いました。 11月19日(火) 17:30~ 松山市青少年センター大ホール ¥39,943 第一号議案 社団法人松山青年会議所 2013年度第2回補正収 支予算(案)承認に関する件 第二号議案 社団法人松山青年会議所 法人格移行に伴う定款変 更(案)承認に関する件 第三号議案 社団法人松山青年会議所 法人格移行に伴う会員資 格規則の変更(案)承認に関する件 第四号議案 社団法人松山青年会議所 2014年度役員選任(案) 承認に関する件 第五号議案 社団法人松山青年会議所 2014年度組織(案)承認 に関する件 第六号議案 社団法人松山青年会議所 2014年度事業計画及び 予算(案)承認に関する件 まで審議を頂き、全会一致にて可決承認されました。

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総務渉外委員会 担当室長   橘川 直人 <委員長:吉田 篤志> <副委員長:駄場元 哲也> 2.2014年度への引継ぎ 事業名称 (新規事業は注力した点)今年度変更ポイント 課題や展望・要望など 定時・臨時総会、理事会 総会開催の連絡を幹事だけではなく委員長にもお願いし 全体への周知徹底を計り出席率の向上に繋げました。ま た、総会後の例会担当委員会・議会とんのしっかりとした コンセンサスを取ることでスムーズな事業の進行を構築し ました。 事務局長・各委員長・議長よりメンバーへの総会開催の周知徹底 をお願いすると共に全上程審議議案100%承認を目指し、やむを 得なく参加できないメンバーに関しては徹底した委任状の提出を 幹事を通じ促して下さい。また、総会資料作成に対し早めのデータ 収集とそれに関わる専務理事・財政局長・事務局員とのコンセンサ スを取り円滑な会の進行を行って下さい。プレジデンシャルリース 伝達後に当年度理事長・次年度理事長に手をつなぎ両腕を上げ 記念写真を取るのを忘れないよう徹底して下さい。 会員名簿および作成 事務局へ11月20日(火)迄に提出して頂きPDFにしたも のを常任メンバー・各議長・委員長へ配信し、各自で記載 内容の最終チェックを行ってもらいました。そして、11月2 8日迄に全データを取り纏め12月3日第4回役員予定者 会議にて審議後、12月10日迄に業者に発注しました。 早い段階での段取りを組み円滑な施行に繋げました。 公益社団法人移行の際の定款変更内容の確認、発信、掲載の把 握が大事です。また、手帳に記載する方(メンバー)の個人データ を早めに取得し業者に送る必要があります。その為に次年度委員 会幹事との早めのしっかりとした連絡を取り各担当委員会メンバー の情報を取得すると共に早い段階で印刷業者とのコンセンサスを 取り変更点や追記内容等の校正確認を行って下さい。 名刺および名札の台紙の作成 名刺は、所属JC・スローガン・氏名・出向先・事務局(連 絡先1)・勤務先(連絡先2)という基本的な情報を日本語 および英語にて記載すると共に、2014年度第63回全国 大会松山大会主管LOMとしてのPRを、告知文と日本地 図(LOMの所在を示す図)によって行うものに仕上げまし た。 原稿作成期間確保及び入念な校正確認のためには、個人データ 取得に関するご依頼を早めに行う必要があります。メンバーの皆 様に対しては原稿締め切り日の落とし込みをしっかりと行わなけれ ばなりません。皆様ご多忙の中、当初お伝えした締切日等の情報 を失念する可能性が無いとは限りませんので、締切日までの間、 複数回に分けて提出の呼びかけを行う等の工夫が必要です。 愛媛ブロック協議会第2エリア公式 訪問例会企画・運営 愛媛ブロック協議会・今治青年会議所・内山青年会議所 としっかりとしたコンセンサスを取り、事業がスムーズに進 行するために、各LOMの発表担当者とシナリオの読みあ わせを行い周知徹底を図ることでスムーズな会の進行が 出来ました。 次回松山での開催時には各LOM及び愛媛ブロック協議会等の諸 担当者とのコンセンサスをあらかじめ密に取るようにしてください。 それによって、当日に慌てることなく円滑な運営が可能となります。 また、発表などの際、本番に起こりうる不測の事態に戸惑わないよ う、リハーサルを十分に行うようにしてください。 全国大会松山大会現地調査・対話 集会・企画運営 ご来場頂いた方へポンジュース、お水をご用意し対話集 会前にできるだけ冷えた状態でお配り出来るよう配慮す るとともにご来賓、全運メンバーの机の前に道後温泉の 絵をプリントした清美タンゴールを置くことでおもてなしの 心を感じて頂きました。 2014年度は全国大会本番であり、副主管LOMの方たちにもご 協力いただきます。松山LOMメンバー一人ひとりが、副主管LOM の方たちをまとめるリーダーになることを自覚しなくてはなりませ ん。各委員会メンバーの担当する内容もさらにボリュームがあると 予想されます。各委員会の具体的な行動予定と、メンバー各自の さらに詳細な役割を早い段階から詰め、十分な時間をかけて周知 徹底を行ってください。 理事長選挙管理委員会設置 次年度理事長予定者決定までの間、スケジュールに則り厳正な管理をメンバー全員で行いました。 事前のデータ収集や資料作成を行うことで円滑な段取りが構成出来ます。また、スケジュールを表にし選挙管理委員メンバーに周知 徹底を計ってスムーズな事業進行の構築を図って下さい。 創立記念式典並びに懇親会 2014年度に全国大会松山大会を迎えるにあたり、出来 るだけ全国大会をPR出来る様なアトラクション(PV)など を考え、歓談時間等に関しても多く取りメンバー個人がよ り多くのシニアの方々と名刺交換や交流の場とし全国大 会に向けて更なる結束構築に繋げました。 この度、歴代理事長を一人ずつお呼びし、全員呼び終わるまで 立ったまま待機して頂く演出がございました。 そのため高齢の方ほど長い時間立たせたままになり、先輩にご負 担を掛ける結果となりました。 先輩に対する畏敬の念をこめた演出であっても、出来るだけご負 担を掛けないことも念頭において検討をしてください。 褒賞 <100%連続例会出席者褒賞> 3年~14年迄の100%連続例会出席者全員を称えまし た。 <出向者褒賞> 日本JC・四国地区協議会・愛媛ブロックそれぞれの出向 者を称えました。 <出向者褒賞> 日本JC・四国地区協議会・愛媛ブロックそれぞれの出向 者を称えました。 <法人格移行に関する功労者褒賞> 松山青年会議所の法人格移行にあたり、多大なる貢献を していただいた方へ褒賞いたしました。 <2013年度入会者準会員優秀賞> 本年度入会したメンバーから一人、著しい功績のある方 を称えました。 リハーサルをしっかり行ってください。特に総会・褒賞は後に例会 が控えているため、例会のリハーサルも平行して行わなければな らず、時間も厳しいと思われますが、台詞の読み合わせの他、音 楽や照明の切り替えタイミングなど、細かいところまで確認するよ う心がけてください。 出席率や委員会活動内容など、青年会議所活動に対する頑張り を公正に評価できる褒賞を心がけてください。全員出席を目指し て、褒賞というめでたい事業を多くのメンバーで盛り上げられるよう に心がけてください。褒賞事業はプレジデンシャルリース伝達の前 に行うようにしてください。 公益法人格取得 社団法人格を有する全ての団体は、一般社団法人及び 一般財団法人に関する法律(平成十八年六月二日法律 第四十八号)施行に伴い、一般社団法人か公益社団法 人のいずれかを選択することとされています。社団法人 松山青年会議所では公益社団法人格取得を目指してい るところですが、その初歩として定款を当該法令に基づき 全面改定し、総会の議決を経、監督官庁に提出する必要 があります。したがって第2回定時総会にて定款変更・会 員資格規則の変更、また第12回理事会にて役員選任規 則・庶務規定・特定費用準備資金など資金に関わる規程 を上程し可決承認を頂きました。 公益社団法人各移行に伴う手帳内に繁栄しなくてはいけない定款 変更・運営規則・庶務規程などの内容をしっかりと把握し会員手帳 に反映すると共に財政局とのしっかりとしたコンセンサスを取り会 議体やお金の管理に気をつけて下さい。 3.委員長・副委員長所見(委員会運営・事業実施の感想など) 関係事項 委員長:吉田 篤志 副委員長:駄場元 哲也 本年度初めて副委員長職を預りました。幹事経験はありましたが、様々な事業を設えてもらう立場から設えさせて頂く立場へ と一線を画す経験をさせていただきました。総務渉外委員会の活動内容は対外的に目立つものは有りませんが、松山青年会 議所メンバーを影ながら支える役目として携わり、LOMの活動の必然性や、委員会の枠を超えたメンバー全員の苦労・想い などをより身近に感じる事ができ、学ぶことが出来た環境でした。私自身、自分の成長が第一目的だったJCでしたが、この 度、仲間と共に苦難を乗り越え成長できる喜びを知り、色あせることの無い友情を得ることができたこの出会いに感謝申し上 げます。1年間大変ありがとうございました。 所   見 手帳・名刺・台紙作成をはじめ総会や記念式典、運輸宿泊手配など主にLOM内における対内業務の統括を行うと共に今年 は第2エリア公式訪問例会や2014年度全国大会松山大会現地調査・対話集会、法人格移行に伴う定款や規則・規定変更 など大きな事業を担当させて頂きました。多くの業務の担いを通じたくさんの人との出会いと青年会議所でしか味わう事の出 来ない経験をさせて頂き自身のスキルアップになりました。そして何よりも一年間支えてくれた委員会メンバーをはじめ全松山 青年会議所メンバーの皆様、そして事務局員の二人。一年間本当にどうもありがとうございました。 事業報告及び次年度引継事項(2)

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地域コミュニティ委員会 担当室長   神野 能成  <委員長:中村 貴光> <副委員長:井上 保則> 1.2013年度事業実施報告 事業名称(事業内容) 実施日時(期間) 実施場所 決算総額 具体的実施事項 ことばのちからプロジェクト わんぱく相撲まつやま場所・全 国大会 まつやま「キズナ」プロジェクト 大切な人への想いを一般市民から集め、ショートムービーとして上 映し、人と人のコミュニケーションの在り方を発信 事業報告及び次年度引継事項(1) まつやまの地域のたから一つである「俳句」を使い、住み暮らす郷 土への愛着心を育む ¥271,515 ¥476,468 相撲というスポーツを通じて、礼節を学び相手を敬う健全な心身を 持つ青少年の育成 番町小学校~城山 公園 2013.06.02 (まつやま) 2013.07.29 (全国大会) 2013.02.24 愛媛県総合運動公 園相撲場 東京両国国技館 2013.09.29 松山青少年セン ター ¥313,058

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地域コミュニティ委員会 担当室長 神野 能成 <委員長:中村貴光> <副委員長:井上 保則> 2.2014年度への引継ぎ 事業名称 今年度変更ポイント (新規事業は注力した点) 課題や展望・要望など ことばのちからプロジェクト 参加人数の拡大・親子参加 講師ありきの事業となってしまうため、メンバーのスキルアッ プはもちろん拘束時間の短縮が問題点と考えます。参加者 の声は「また参加したい。」がほとんどの為上記の点を改善し たいです。 わんぱく相撲 運営マニュアルの作成 参加者も250名を超える大会となり、時間の延長・予算取り 等工夫が必要と考えます。しかしながら運営面に関してはマ ニュアルも作成できある一定のレベルには達しているので制 度の向上を願います。 まつやま「キズナ」プロジェクト 集客ツールの選定・ムービーの作成 ムービーという手法を使った為、見る人それぞれで感じ方が 違い、検証の部分で非常に苦労をしました。しかし、一年に一 度コミュニケーションを見直す機会を提供する事も大切と考え ますので分かりやすい演出での発信をお願いします。 3.委員長・副委員長所見(委員会運営・事業実施の感想など) 関係事項 委員長:中村貴光 副委員長:井上 保則 卒業年度で副委員長ということで、戸惑いもありましたがパワフルポジティブな委員長の基楽しい一年間を過ごす事が出来ました。メンバーの皆さんには動員で非常に強力を頂き助かりました。ありがとうございます。 所   見 初めての委員長という事で、委員会運営などでメンバーに迷惑をかける点などが多数ありましたが、「チーム一丸」 を合言葉に動員や事業構築全てにおいて「みんな」ですることが出来ました。全国大会の記念事業への試みとして 新規事業は精度が足りませんでしたが、非常に大きな財産となり自信となりました。一年間ありがとうございました。 事業報告及び次年度引継事項(2)

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        広報委員会   担当室長  菅野  崇    < 委 員 長 :横山 伸也 > <副委員長:伊藤 賢司 > 1.2013年度事業実施報告 事業名称(事業内容) 実施日時(期間) 実施場所 決算総額 具体的実施事項 広報誌「わかつばき」の制作編 集・発刊・管理 ホームページ「MJC」の制作・ 管理・充実 クロストークによる2013年参議 院選挙公開討論会(6月例会) の企画・運営 7月例会の企画・運営「Change Your Behavior, Change Your Life」(新しい行動で人生を変え る)セミナー 2013.6.26 ひめぎんホール サブホール ¥646,960 6月26日に開催された参議院選挙公開討論会(6月例会)では、 コーディネーターに政治評論家の池田健三郎氏をお招きし、5名の 立候補予定者がクロストークによりマニフェストに基づいた討論で 会場を沸かせました。この公開討論会は愛媛ブロック協議会との共 催によりメンバーを含む約700名の参加者で、ひめぎんホール1階 席を埋め尽くすことが出来ました。その裏では豊島委員長をはじめ とする今治JCの皆さんや本当に多くの支えがあり、同時に大きな 友情が育まれました。 2013.07.16 松山市青少年センター3階大会議室 ¥98,375

7月例会では「Change Your Behavior, Change Your Life」(新しい行 動で人生を変える)セミナーを開催しました。日本青年会議所の公 式プログラムにより、メンバーの意識の高揚につながる素晴らしい セミナーを実施することが出来ました。当日はJCI公認トレーナーに 今井啓介先輩とスペシャルゲストに羽田明永先輩をお招きしまし た。来年の全国大会松山大会に向けた行動実践のヒントがこのCC セミナーで確立できたものと確信しています。 広報委員会開催地 ・アマノ印刷(有)・ 商工会館等 2013.1.1~ 2013.12.31 2013.1.1~ 2013.12.31 応報委員会開催 地・Web上 事業報告及び次年度引継事項(1) 通年のJC運動の発信に加えて本年は全国大会松山大会の前年 度という事もあり、会員意識の高揚につながる紙面コンセプトを掲 げて作成しました。昨年から始めたフルカラー印刷を本年も引継 ぎ、紙面の見易さと内容の充実を図り、期限内に発刊することがで きました。 ¥1,998,000 ¥200,000 常にリアルタイムに情報発信を進めることでホームページ「MJC」 は松山JCの運動の最前線で輝き続けています。本年度は昨年の 閲覧数19,000から大きく飛躍すべく30,000カウントを突破しました。 私たちの運動はさらに全国から注目され、来年の全国大会へ向け て広く周知され続けています。今後は更なるスピーディーな受発信 が求められています。

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        広報委員会   担当室長  菅野  崇    < 委 員 長 :横山 伸也 > <副委員長:伊藤 賢司 > 2.2014年度への引継ぎ 事業名称 今年度変更ポイント (新規事業は注力した点) 課題や展望・要望など 広報誌「わかつばき」の制作編集・ 発刊・管理 特に執筆依頼と校了日程の管理を強化しました。発 刊日に遅れることなく制作することが出来、内容は昨 年に引き続き事業報告が中心となったのに加えてよ り全国大会を意識した紙面へと取り組みました。 事業を行った後に執筆が揃い、校了までの時間を工夫しよう と努力しましたが、結果としてチェックに至るまでの時間が物 理的に短くなってしまいがちでした。この結果、予想以上に工 程に苦労する月もありました。今後は制作会社とスケジュー ルを再考し、ゆとりある工程を工夫していただきたいと思いま す。 ホームページ「MJC」の制作・管理・ 充実 MJCの制作を依頼していた元メンバーが再度松山J Cに入会していただくことで更なるコンセンサスを図る ことが出来ました。MJC内のトピックスとメンバーブロ グを用途に合わせて実施活用することが出来まし た。 来年はフルリニューアルによりMJCが一新されるとのことで すので今まで以上にスピーディな情報伝達と何よりも「誰が 見ても分かりやすく魅力ある紙面」の実現に向けて歩み続け てほしいと思います。 クロストークによる2013年参議院選 挙公開討論会(6月例会)の企画・ 運営 事前に実施組織の強化として各政党担当者を室長 にお願いし、トータルアドバイザーに一番LOMで経験 のある方にお願いしました。コーディネーターは直前 会頭よりご紹介をいただきたプロの政治評論家によ り運営に対する強化を図りました。そして動員につい ては愛媛ブロックと一丸となり毎週月曜(計6回)の 全体ミーティングを開催しました。 とにかく公開討論会は動員ありきだという事は当然ですが、 何よりいかに早い段階からの準備期間を持つことが出来る か?(例えば最低でも半年前)また、その計画内容の検証及 びどれだけ多くの人々を巻き込むことができるのか?これに より、この事業が成功に結び付けることが出来るか否かが決 まります。 7月例会の企画・運営「Change Your Behavior, Change Your Life」 (新しい行動で人生を変える)セミ ナー 全国大会に向けた会員意識の高揚としてこのCCセ ミナーを開催させていただきました。日本JCの公式 プログラムにつきLOMから注力した点は特にござい ません。 日本JCの公式セミナーは次年度以降、公益社団法人格取 得に伴い例会としては実施が不可能となります。しかしなが ら、セミナーを積極的に受講することでメンバーの意識の醸 成は必ず進みます。近隣での開催や機会がある際には、多く のメンバーへの参画を推奨していってほしいと願います。 3.委員長・副委員長所見(委員会運営・事業実施の感想など) 関係事項 委員長  :  横山 伸也 副委員長 : 伊藤 賢司 広報誌「わかつばき」の発刊、ホームページ「MJC」の運用に携わることで、松山青年会議所の運動全体を自分自身、理解で きたことが1番の経験でした。“百聞は一見にしかず”。人に何かを伝えること、理解してもらうことは難しいことです。ただ、まず は自分が経験することが大切です。そして如何に分かりやすく簡潔に伝えるか。全ての物事に通じていると思います。今後のJ C活動以外でも活かしていきたいです。委員会活動優秀賞をいただいた6月の公開討論会、日本JC公認プログラムを取り入 れた7月例会においても、横山委員長を中心に、広報委員会メンバーが結束し、事業を成し得たこと、そして多くの松山JCメン バーに助けていただいたことに感謝申し上げます。1年間ありがとうございました。 所   見 どんなに素晴らしい運動や活動をしてもその情報が十分に発信されなければその運動の燈火は限りなく小さな原石でしかあり ません。情報は時に人を勇気づけ、力をつけ、やがて拡大につながり大きな波を創り、最後には世論を動かすまでになります。 私たちが行う運動は情報発信が必要不可欠です。私は本年度、広報委員長を仰せつかることによりこの未知なる可能性に気 づき触れることが出来ました。公開討論会では多くの仲間の支えにより事業系委員会としての担いも経験させていただきまし た。明日への確かな一歩を踏み出すために松山JCは確実に成長していると感じることが出来る一年でした。 事業報告及び次年度引継事項(2)

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拡大向上委員会 担当室長  天野 真作   <委員長:岡田 亮良> <副委員長:二宮 孝文> 1.2013年度事業実施報告 事業名称(事業内容) 実施日時 (期間) 実施場所 決算総額 具体的実施事項 会員拡大推進活動の企画・運営 新入会員募集用パンフレットの作製 8月例会の企画・運営 「新入会員 入会式・正会員証授与式」 新入会員カリキュラムの企画・運営 12月例会の企画・運営 「卒業式・ 懇親会」 候補者各社 (拡大活動) 松山商工会館5F 青少年センター1F (面接) 久保豊ビル二番町 ホール (拡大の日) ¥145,690 2012/12/13~ 2013/9/19 2013/9/19 18:00~23:30 事業報告及び次年度引継事項(1) 入会目標40名に対し、29名の入会者を迎えました。 (4月12名、7月14名、9月1名、10月2名) 拡大向上委員会の統括のもと、松山青年会議所全メンバーおよ び、松山青年会議所シニア全メンバーで、年間通して新入会員の 発掘に努めました。 ¥42,580 (拡大の日) ¥22,605 松山JC設立趣意書について 松山JCの定款および諸規則について ロバート議事法について JCIクリード、JCIミッション、JCIビジョン、JC宣言綱領唱和につい て 宮谷圭一先輩講演 ~人生の中のJC~ 各委員会事業説明 趣味の会説明 全国大会松山大会について 居酒屋の青春 同期会の結成 理事会傍聴 カリキュラム補講シート(カリキュラム欠席者) 新入会員がJC運動の意義や目的を学び、メンバーとしての自覚と 責任を得ることのできるプログラムを実施しました。 ¥100,000 松山JCメンバーの2012年度活動写真を掲載し、フルカラー8ペー ジ構成。1000部発行しました。 松山青年会議所全メンバー、シニアクラブメンバーに配布。 拡大向上委員会で810部の内、660部使用。(※シニアクラブ、常 任理事会メンバー含む) 各委員会で140部(20部×7委員会)の内、105部使用。 事務局で50部の内、40部使用。 合計で805部使用、195部残り。 卒業生記念写真撮影 卒業生所見ビデオ放映 卒業証書授与 卒業記念品贈呈 送辞 答辞 懇親会 アトラクション 委員会メンバーが中心となりLOM全体の意識向上を図りつつ、卒 業生に感動して頂ける演出・おもてなしをするため、以上の内容で 実施しました。 2013/8/20 18:30~20:30 青少年センター 3F大ホール ¥95,640 (新入会員入会式) 新入会員紹介ビデオ放映 新入会員紹介&登壇 理事長からの言葉 準会員証授与 準会員JCIクリード唱和 準会員JCIミッション・ビジョン唱和 準会員JC宣言文朗読並びに綱領唱和 準会員代表挨拶 (正会員証授与式) 正会員紹介ビデオ放映 正会員紹介&登壇 直前理事長からの言葉 正会員証授与 正会員JCIクリード唱和 正会員JCIミッション・ビジョン唱和 正会員JC宣言文朗読並びに綱領唱和 正会員代表者挨拶 例年行っている厳粛なセレモニーの実施と、準会員、正会員の紹 介として社業やJC活動を行っている模様を収めた映像を作成し、 上映しました。 2012/12/13~ 道後山の手ホテル (カリキュラム) 白魂 (居酒屋の青春) 2013/12/17 17:00~21:30 全日空ホテル 南館4Fエメラルド ルーム 第1回理事会から 随時配布

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拡大向上委員会 担当室長  天野 真作   <委員長:岡田 亮良> <副委員長:二宮 孝文> 2.2014年度への引継ぎ 事業名称 今年度変更ポイント (新規事業は注力した点) 課題や展望・要望など 会員拡大推進活動の企画・運営 例年の拡大活動に加えて、本年度は会員拡大新規 事業「拡大の日」を1月~6月まで毎月1回、計6回 開催しました。現役メンバー、シニアメンバーが一堂 に会することのできる機会、また、全メンバーが拡大 活動に身近に関わることのできる事業としての位置 づけで開催しました。 「拡大の日」や例会などの事業に対してはメンバーも参画し積極的 に行動しましたが、入会候補者に説明に行ったりするような直接的 な会員拡大には委員会メンバーが携わる事が殆どできませんでし た。今年の反省を踏まえ、次年度は委員会メンバー全員が入会候 補者に対しJCの事を説明できるスキルを学ぶ場を設ける事が必要 です。また委員会メンバー各々の会員拡大に対する担いを明確に し、それを確実に遂行していける組織作りをしなければなりません。 新入会員募集用パンフレットの作製 2012年度の活動写真を含めた2013年度版新入 会員募集パンフレット作製により、(社)松山青年会 議所の運動を分かりやすく、入会候補者に対して説 明する事ができました。 新入会員募集パンフレットを持って拡大活動をする事により、 候補者と接する時、話の流れを作りやすい上、急な質問にも ある程度対応できるため、次年度もパンフレットを作製、活用 していただきたく考えております。紹介の柱の一つである会 員紹介の会員写真は統一感を持たせて、品格ある若き青年 であるJCの姿をここに表していただきたくお願いいたします。 8月例会の企画・運営 「新入会員 入会式・正会員証授与式」 新入会員が松山青年会議所に入会できて良かった と思える様に、また正会員となるメンバーが松山青 年会議所の一員として更に襟を正しそれぞれの担い 受ける覚悟を持っていただける様な内容を考え、企 画・運営しました。映像・音響に関しましては、与えら れた空間の中で私の中では合格点に達したものと感 じております。 クリード、ミッション・ビジョン、綱領の唱和について、1年間の 成長の証のひとつとして、新正会員には最低でも暗記してく るくらいの事前練習の依頼をお願いします。紙を配布すると 覚えず当日に臨む可能性がありますので、準会員には紙を 配布する必要があると思いますが、新正会員は配布せず事 前に暗記、にて事前勉強の依頼をお願いします。 新入会員カリキュラムの企画・運営 欠席者への補講対策として、カリキュラムDVDを見 ないと回答できない内容の補講シートを新規作成し ました。 新入会員全員の参加を可能にする事が今後の課題です。居 酒屋の青春は、ただの懇親会には絶対にしないよう、綿密に 役割分担、シナリオを作成し、この場だから先輩、理事から 聞く、話すことのできるJCを学ぶための一つの場となるよう な時間にする必要があります。補講シートは他者が代筆する ことのないよう、筆記で提出いただくか、自筆のサインを記入 の上、提出いただくようお願いいたします。 12月例会の企画・運営 「卒業式・ 懇親会」 拡大向上委員会担当としての特徴を最大限に活か すため、アトラクション担当を2013年度新入会員に しました。新入会員が能動的にリーダーを選出して、 日々打ち合わせし、稽古をおこなった結果、卒業生 を応援し、エール贈ることを最重要視したアトラクショ ンが企画され、当日披露することができました。 ①送辞の時に、現役メンバーは起立にて対応してください。 ②理事長が卒業生である場合、卒業証書の内容を念入りに 精査してください。 ③新入会員アトラクションを行う場合は、厳粛な式典のため ご祝儀等をあからさまに求めないでください。 3.委員長・副委員長所見(委員会運営・事業実施の感想など) 関係事項 委員長:岡田 亮良 副委員長:二宮 孝文 率直に会員拡大は、とても難しい事を痛感しました。早い段階より候補者の精査・紹介等を進めて参りましたが、目 標人数に達成しなかった事が反省材料です。準備委員会からもっとメンバーで協議を進めて入れば目標達成が出 来たと思います。 副委員長として、多くの新入会員&お世話になった卒業生(卒業式)を送り出せた事は、今後のJC活動においても 私自身、大きな糧になりました。一年間、委員長と共に最高のメンバーに支えられ、本当にありがとうございました。 所   見 2013年度、松山青年会議所は会員数を純増する事ができました。会員拡大に大切な事は私達がJC活動を通じて 学んだ事や、自分達の住み暮らすまちを何故、活性化する為に活動しなければならないのかを心の底から入会候 補者に伝える事です。青年会議所の基本運動である会員拡大はメンバー一人ひとりが当事者意識を持って取り組 む事こそが必要不可欠です。最初に掲げた40名必達の目標を達成する事ができなかった事を反省すると共に20 14年度以降の会員拡大に向けて大きな学びを得る1年になりました。 事業報告及び次年度引継事項(2)

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地域振興委員会 担当室長   梶木 龍臣   <委員長:宮脇 清彦> <副委員長:佐川 博司> 1.2013年度事業実施報告 事業名称(事業内容) 実施日時(期間) 実施場所 決算総額 具体的実施事項 1月例会「賀詞交歓会」 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 第51回愛媛マラソンを支援す る事業 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 5月例会「JAYCEEとして、ま つやまの未来を考える ~ま つやまキャプテン会議~ 」 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 9月例会「第30回まつやま市 民シンポジウム」 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 松山全日空ホテル 本館4階 ダイヤモンドボー ルルーム 2月10日(日) 6:30~16:30 1月15日(火) 19:00~21:30 堀之内公園内 おもてなしエリア 事業報告及び次年度引継事項(1) 全日空ホテルダイヤモンドボールルームにて賀詞交歓会を行いました。政 財界・県内各企業・関係団体から多くの方々にお越しいただきました。ま た、日本青年会議所、八戸青年会議所、四国地区の各青年会議所、松山 青年会議所シニアクラブ先輩方、多数のJC関係の皆様にもご来場いただ きました。増田理事長による新年の挨拶と魂のこもった所信表明演説が 行われ、歓談では、松山JCメンバーが、ご来場いただいた皆様に積極的 にあいさつに回り、有意義な時間を過ごしました。また、特別ゲストとして 愛媛県出身フリースタイルフットボーラ―の徳田耕太郎氏に世界屈指の パフォーマンスを行っていただき、ご来賓ご来訪の皆様に大変盛況いただ きました。 \1,828,402- \794,882-本年の愛媛マラソン支援は、川内いもたき会さんとの共働により、目にも 楽しい、千人分のいもたきが一度に炊ける大鍋を会場に設置しました。配 膳係はおそろいのJCIエプロンで松山JCをPRし、長蛇の列や混雑も無 く、準備していた8000食を残すことなく配り終え、お越しいただいた皆様 に満足いただけるおもてなしをすることができました。 次に、絵本作家しらかたみおさんにご協力をいただいた「いもたきマップ」 では、ランナー、ボランティア、市民の皆様に約一万二千部を配布すること ができました。まつやまのソールフードである「いもたき」を市民、県民、全 国の皆様に味わっていただく取組に賛同いただいた店舗による「創作いも たき」を楽しんでいただけたのではないかと思います。 5月21日(火) 18:30~21:00 松山市青少年セン ター 3F大ホール \39,014-本年度松山市によって策定された「第6次松山市総合計画前期基本計 画」に記載されている指標目標値を達成するための一助となる事業アイデ アを各委員会で理事を経験したことのないメンバーをキャプテンとして、企 画・発表する松山JCとして新たな試みとなる、事前準備が必要なメンバー 全員での参加型例会を行いました。当日は松山市議会議員であります原 俊司先輩に質疑並びにご講評担当として参加していただきました。各キャ プテンも参加メンバーも緊張感のもと、例会を楽しみながら尚、前向きな姿 勢で臨みました。 9月29日(日) 10:00~16:00 松山市青少年セン ター全館 \2,393,000-松山市青少年センターにて開催された第30回まつやま市民シンポジウム では、『前向きに生きる』をテーマとし、社会のために活動する各種市民団 体と協力してその活動を発信しました。「こ・と・ば・の・ち・か・ら」と題した7 つの各分科会では、来場の市民の皆さんに、分野を問わず、前向きに行 動することによって、「ヒト・モノを愛し ひいては地域を愛すること」を投げ かけました。メインフォーラムでは、今夏より集めた、市民の皆さんのキズ ナを感じることばや写真を繋いだショートムービーを上映し、会場を感動の 涙で埋め尽くしました。また、金田一秀穂氏には、「家族を創ることば こと ばのちからは人の意識を変えるスイッチ」をテーマに大変為になり、分かり 易く楽しい基調講演を行っていただきました。

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地域振興委員会 担当室長   梶木 龍臣   <委員長:宮脇 清彦> <副委員長:佐川 博司> 2.2014年度への引継ぎ 事業名称 今年度変更ポイント (新規事業は注力した点) 課題や展望・要望など 1月例会「賀詞交歓会」 ・来賓祝辞を2名に絞りました。 ・来賓来訪者のご紹介は出席者名簿を受付にて手 渡しすることで省略しました。 ・祝電披露は会頭のみとし、他祝電をいただいた方 は、お名前だけを紹介しました。 設営に関する連絡事項は委員長レベルでメンバーに発信し たので足ると思いますが、開催に至る趣旨説明や、望む姿勢 については(例として、なぜ起立の上お出迎え並びにお見送 りの必要があるのか等)理事長もしくは専務理事において、 全メンバーへの周知徹底が必要だと考えます。 第51回愛媛マラソンを支援する事 業 ・川内いもたき会さんとの協働によるおもてなしブー スの設営を行いました。 ・街中の飲食店に協力していただいて、「いもたき マップ」を作成しました。 メンバーひとり一人が松山JCとして市民より見られていること を認識し、設営場所ではもちろん、休憩時間等も責任や自覚 ある行動を取れるように、気を配る必要があります。 5月例会「JAYCEEとして、まつや まの未来を考える ~まつやまキャ プテン会議~ 」 ・各委員会が事前準備の必要なメンバー全員参加型 の例会を行いました。 アンケート調査結果からも分かるように、本例会に参加したメ ンバーのほとんどが、このような形態の例会に対して前向き です。来年度以降も精査する部分は行い、進化したキャプテ ン会議を行っていただけたら幸いです。 9月例会「第30回まつやま市民シ ンポジウム」 ・松山市に登録がある各種市民団体と協働で各種分 科会を構築しました。 ・興味のない問題や課題に耳を傾けてもらうために、分科会 を行う場合は、メインとなる事業(例、基調講演等)との連動 性や、集客のできる講師の選定に重きを置き、市民が参加し やすい状況を作り出す必要があります。 ・他団体に事業の周知並びに動員を行う場合、他団体との連 携を主とする広報活動のみに特化した委員会を作るべきだと 考えます。 3.委員長・副委員長所見(委員会運営・事業実施の感想など) 関係事項 委員長:宮脇 清彦 副委員長:佐川 博司 「例年通りの真似事ではなく、いままでに無い事業を展開したい!」宮脇委員長の熱い思いの基、それぞれの事業は市民やメ ンバーの各々が主体となって構築する事業を目指しました。特に例会事業については初めての事が多く、企画・準備・設営・運 営と段階ごとに手探り状態でした。時には周囲から厳しい意見をもらう事もありましたが「実現したい!」という思いで走っている 委員長の背中を見て皆も前向きに取り組む事が出来たのだと思います。本来の副委員長としての役割を充分に果たす事は出 来ませんでしたが1年間、この委員会で活動できたことを幸せに思います。ありがとうございました。 所   見 JC活動を行う中で、その他大勢の動員要因では終わりたくないという思いから委員長に立候補させていただいて、はや1年が 経ちます。1年を経過し、一番実感したことは、各事業を通じて、公共機関や他団体と接触を図るにあたり、その関係性が良好 であるということです。これまで諸先輩方が脈々と構築されてきたJCと地域との繋がりを改めて感じる事ができました。また、J Cという看板を後ろ盾に、一個人では絶対に体験することのできない様々な機会を与えていただいた松山JCに感謝申し上げま す。最後に、佐川副委員長を先頭に1年間私を支えていただいた地域振興委員会メンバーに感謝申し上げます。ありがとうご ざいました。 事業報告及び次年度引継事項(2)

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歴史文化委員会 担当室長   梶木 龍臣   <委員長:伊藤 義宏         > <副委員長:宮内健一郎       > 1.2013年度事業実施報告 事業名称(事業内容) 実施日時(期間) 実施場所 決算総額 具体的実施事項 平成25年度松山春祭り(お城 まつり) 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 第2回道後温泉一番走り 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 10月例会「松山の誇るべくた からについて考える」 事業風景写真貼り付けスペー ス  1枚を抜粋して貼り付け て下さい 平成25年8月25 日(日曜日) 平成25年4月7日 (日曜日) 道後温泉地区 事業報告及び次年度引継事項(1) 本年度松山春まつり(お城まつり)は、パレード・大名武者行列・お 城まつりin堀之内とし企画しておりました。しかし当日の天候の悪化 により、堀之内会場は中止となりました。パレードでは、オリエンタ ルランドによるディズニーパレード、地元の各諸団体、学校関係者 に参加して頂き大名武者行列では、市民の皆様約、200名の応募 参加者とともに、お姫様役としてタレントの加藤夏希さんをお招き し、豪華絢爛な行列となりました。 ¥16,974,313 ¥1,610,107 昨年第1回道後温泉一番走りが、松山青年会議所60周年記念事 業として開催され、継続事業として、第2回道後温泉一番走りが行 われました。本年度は、男女別々のスタートとし、男性148名、女性 22名、総勢170人のランナーが、道後の街を駆け抜けていただき ました。天候に不安があったものの何とか、持ちこたえてくれ大きな 怪我も無く開催ができました。 平成25年10月1 5日(火曜日) 松山青少年センター ¥98,241 10月担当例会は、{松山の誇るべきたからについて考える」と題 し、講師にフリーライターの土井中照氏をお招きし外から見た松山・ 内から見た松山を、講演、クイズ、解説していただき、松山の誇るべ きたからをメンバーに再認識してもらい、来年度行われる全国大会 松山大会にお越し頂く全国のメンバーにまつやまの魅力を発信し、 まつやまの国際観光温泉文化都市としての更なる発展に寄与する ことを目的とした例会を行いました。 松山春まつり(お城 まつり)開催場所

参照

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