腔抵抗は有意差を認めなかった。両側鼻腔抵抗は有意に増大していた。AR を用いた計測では、 左右鼻腔最小断面積、左右鼻腔容積のいずれも有意な減少を認めた。
睡眠時無呼吸症候群における体位変化による鼻腔開存性の検討:鼻腔通気度測定法と音響鼻腔計測法を用いて
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