思 い 出 思 い 出
おも でUNIVERSITY OF TOYAMA
富山大学国際交流センター
国際交流センター 富山大学 ニュース 2015
〒930-8555 富山市五福3190 TEL/FAX 076-445-6106 http://www.ier.u-toyama.ac.jp/
Center for International Education and Research
Vol.4
Vol.4
1
第
だい
32期き
日
に本
ほん語
ご研
けん修
しゅうコース開
かい講
こ う式
し きスタディ・エクスカーション
富
と山
やま市
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みん芸
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む ら第
だい32期き日
に本
ほん語
ご研
けん修
しゅうコース スピーチ発
はっぴょう表 会
かい平
へい
成
せい
27年ね ん
度
ど学
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ぶ新
し んにゅう入 留
りゅう学
が く生
せ いオリエンテーション
2
素
す晴
ばらしい一
いちねん年
人じん
文ぶん
学がくぶ
部 日にほん本語ご・日に本ほん文ぶん化か研けん修しゅう留りゅう学がく生せい
PポップOP AURORA-Nオーロラ ICOLETAニコレッタ
2014 年ねんの 9 月がつ、フランスのパリから富と山やまに来きたポップ・オー ロラ・ニコレッタと申もうします。宜よろしくお願ねがい致いたします。
時じ間かんが早はやくたったけれど、この一いちねんかん年間は心こころの中なかにずっと残のこっ ていきます。大たいせつ切な思おもい出では今いまから数すうねん年覚おぼえていきます。
まず、富と山やま大だいがく学の皆みなさま様に心こころから感かんしゃ謝しています。私わたしと他ほかの 留りゅうがくせい
学生にとても親しんせつ切だったし、いつも手て伝つだってもらったし、は げまされたし、いつも気き 持もちよい 環かんきょう境だったと思おもいます。
留りゅうがくせい
学生にとって、一いちねんかん年間国くにから遠とおくに住すんでいたり、一ひとり人で暮く らしたりすることは難むずかしいと思おもうが、皆みな様さまのおかげで生せいかつ活はもっ と楽らくになりました。他ほかの留りゅうがくせい学生の皆みなさま様に、一いちねんかん年間富と山やま大だいがく学にき たら、是ぜ非ひ国こくさい際交こうりゅう流センターに行いってくださいとおすすめしま す。国こくさい際交こうりゅう流センターの皆みなさま様は留りゅうがくせい学生の気き持もちを良よく分わかるから、
もしトラブルがあったり、寂さびしい感かんじがあったら、国こくさい際交こうりゅう流セン ターの皆みなさま様に相そうだん談したら、すぐに気き持もちよくなりました。
2013 年ねんに初はじめて東とうきょう京へ行いったが、2014 年ねんの 9 月がつまで富と 山やま
に行いったことがありませんでした。富と山やまに初はじめて来きた時とき、 ちょっと寂さみしい感かんじがしました。けれども、富と山やま大だいがく学の人ひとたち、
先せんせい
生、日に本ほん人じんの大だいがくせい学生はとても優やさしくて留りゅう学がく生せいの気き持もちを良よく 分わか
って、もし来らいにち日したばかりの留りゅうがくせい学生の皆みなさんは私わたしと同おなじよう な寂さびしさを感かんじたら、富と山やま大だい学がくの人ひとたちと話はなした方ほうが良よいと思おも います。また、国こくさい際交こうりゅう流センターに行いったら、他ほかの留りゅうがくせい学生もい るし、ゆっくりくつろいでセンターの皆みなさんと様さま々ざまな面おも白しろい話はなし もできるし、すぐに気き持もちが安やすらぐと思おもいます。
富と山やま大だい学がくで日に本ほん語ごを勉べん強きょうするために来らい日にちしたので、毎まいにち日毎まいにち日 熱ねっしん
心に日にほんご本語の勉べんきょう強をしました。日に本ほんにいるのは本ほん当とうにチャン スだと思おもいますので、日に本ほん語ごが上じょうず手になるため完かんぺき璧な環かんきょう境だっ たと思おもいます。先せんせい生と日に本ほん人じんの大だいがくせい学生とたくさん話はなした方ほうがい いと思おもいます。自じ国こくでは日に本ほん語ごを他た人にんと話はなすチャンスがあまり ないと思おもうから、日に本ほんでたくさん日に本ほん人じんと話はなしてみれば会かいわ話の レベルは上じょうたつ達できるにちがいないです。それに、授じゅぎょう業に注ちゅうい意し て、毎まいしゅう週の宿しゅくだい題をやればレベルが上あがるはずです。
他ほかの留りゅうがくせい学生の皆みなさまも大だいがく学で色いろ々いろな授じゅ業ぎょうを受うける可か能のう性せいは高たか いので、いい成せいせき績で合ごうかく格するため、毎まいにち日よく食たべて、スポーツ をたくさんした方ほうがいいです。私わたしは毎まいしゅう週ジョギングをやってい たので、頭あたまにも体たいちょう調にもとても役やくに立たちました。また、睡すいみん眠時じ 間かん
も大だい事じなので、十じゅう分ぶん寝ねて下ください。夜よるよく寝ねないと次つぎの日ひの授じゅ 業ぎょう
に集しゅうちゅう中できなくなります。
最さい後ごに、富と山やまや日に本ほんでたくさん旅たびに出でて見けん学がくをいっぱいしま した。立たてやま山のアルペンルートや長なが野の県けんの松まつ本もとじょう城などを見けんがく学して とても役やくに立たったと思おもいます。私わたしは長なが野の県けんに大だいがく学の他ほかの留りゅうがくせい学生 と先せんせい生と旅たびに出でて、善ぜん光こう寺じ、松まつ本もと城じょうなどの興きょう味み深ぶかい場ば所しょを見みに 行いって、素すば晴らしい 2ふつ日か間かんを過すごしました。そのような旅たびに出で たら、日に本ほんの歴れき史しについての知ち識しきを得えるにちがいないです。
成せいちょう長できて、日に本ほん語ごと日に本ほん文ぶん化かについてしっかりした知ち識しきを
深ふか
めるようになります。それは生せいかつ活に大だい事じな経けいけん験です。楽たのしい ことも辛つらいこともあるかもしれませんが、一いっしょう生懸けん命めいに頑がん張ばれ ば、また帰き国こくする時とき嬉うれしい気き持もちを感かんじるようになります。
富と山やま大だいがく学の皆みなさま様、誠まことにありがとうございました。
My stay in Japan
理り工こう学がく教きょう育いく部ぶ
地ちきゅう球生せい命めい環かん境きょう科か学がく専せん攻こう博はく士し課か程てい3年ねん
Tティオジオiodjio Edwige Rエドヴィジ osineロジン
My reason for being at the University of Toyama
I was selected to benefit from a JICA scholarship in the framework of the disaster mitigation project on two CO2-rich lakes in Cameroon, sponsored by the Cameroon and Japan governments.
This project involves scientific collaborations of researchers from both countries. The choice of University of Toyama was primarily because my supervisors were faculty members of the University who are also members of the Satreps project, under which my PhD was funded.
Before coming to Japan
It would have been very difficult for me to make a choice prior to the selection process since I did not know much about Japan. However, after the choice was proposed, I got additional information about the University of Toyama from the internet. I also found out that the University has standard laboratories in my field of research.
During my studies, I discovered that University of Toyama was a good choice because, it is a university with an open-door policy that provides a very conducive environment for studies and fosters collaborative reflection. In addition, the laboratories are not only well-equipped, the staff and community are very friendly where I have had frequent scientific exchanges with professors, researchers and other students. Finally, Toyama is a quiet city, with friendly people and lots of facilities to make one’s life enjoyable.
About Japan
There is so much to discover about Japan. For instance, there are so many vibrant tourist locations. I particularly enjoyed the beautiful sights and fairytale landscapes of Kyoto during autumn and the beautiful castles with the Japanese feudal architecture.
There are many facilities such as transportation, the bank system, hospitals, and recreational areas and such as convenience stores in Japan that are just awesome. One can find a wide range of things to shop any time. On top of that they are always very clean, well serviced and safe.
Japanese food is also great. Even though I have not been able to get used to the chopstick and cannot eat sashimi (raw sliced fish or meat) and other raw stuffs of the Japanese cuisine, it is undeniably healthy. I love the rice and the Okonomiyaki and almost all the numerous vegetable-based dishes.
My biggest surprise was definitely the heat during summer.
About 8 Japanese out of 10 who approached me had the heat stereotype about Africa. So I really wondered when I experienced the hot and humid climate, with peaks of 38 degrees, but extremely humid weather leaving me with a feeling of suffocation. However, living in Japan as a foreign student has not at all been peace-sign pictures. My major problem was the language. Imagine oneself at an adult age and being thrown into a place where you can’t even read, write or understand the strict minimum.
学生からのメッセージ 学生からのメッセージ がくせい がくせい 学生からのメッセージ
がくせい
3
Feelings while leaving
I am very thankful to Japan and especially Toyama for welcoming me for the past three (3) years. Toyama has been a good place to broaden my academic knowledge within my field of study and to gain more independence and cultural insight. I am more than satisfied as I feel that the experience gained here will not only be enriching for this step of my studies, but hopefully in my future endeavors, with respect to acquiring adaptability skills that can be utilized in any research space. As I depart, my feelings are mixed! I am sad because I am leaving here behind people who really shared and became a part of my life here in Japan. However, on the contrary, I am also very happy to be moving back home and set out on starting a whole new life.
人
ひとから教
おそわる自
じ分
ぶんの変
へん化
かについて
人じん
文ぶん
学がく
部ぶ人じん文ぶん学がっ科か3年ねん
腰こし山やま 千ち紘ひろ
私わたし
は大だい学がく一いち年ねん次じに海かい外がいボランティア活かつ動どうをしにフィリピンに、
二に年ねん次じには短たん期き語ご学がく留りゅう学がくをしにアメリカに行いきました。どちら も長ちょう期き的てきな滞たい在ざいではありませんでしたが、それぞれ思おもい出で深ぶかく、
自みずからの成せい長ちょうにつなげることが出で来きました。
初はじめての海かい外がい滞たい在ざいとなったフィリピンでは、日に本ほんと異ことなる生せい 活かつ
しゅう習
慣かんや、文ぶん化かの違ちがいが多おおくありました。私わたしが行いったネグロス という島しまでは闘とう けい鶏が有ゆう名めいで、朝あさの 3 時じ頃ごろには鶏にわとりの鳴なき声ごえで起おこ され、時ときには鶏にわとりに追おいかけられることもありました。ボランティ ア活かつ動どうは日に本ほん語ごを学まなんでいる大だい学がく生せいや身しん体たいに障しょう害がいのある学がく生せいと の交こう流りゅう活かつ動どうや、マングローブの植しょく林りん活かつ動どうなどであり、たくさん の人ひとと交こう流りゅうしたことによって、拙つたないながらも英えい語ごで自じ分ぶんを表ひょう現げん しようと非ひ常じょうに苦く労ろうしました。
フィリピン人じんは思おもいやりがあり、笑え顔がおを絶たやさない人ひとが多おおい と思おもいました。私わたしは日ひごろ無む表ひょう情じょうでいることが多おおいため、初はじめ は笑え顔がおがないと言いわれ続つづけていましたが、とりあえず笑え顔がおでい ることの大たい切せつさを彼かれらから学まなび、自じ分ぶんに自じ信しんを持もち、笑え顔がおでい る時じ間かんも多おおくなっていきました。また、今いままでにない生せい活かつスタイ ルを体たい験けんしたため日に本ほんという、自じ分ぶんがいかに恵めぐまれている環かんきょう境 にいたのかを身みに染しみて感かんじることが出で来きました。
アメリカでは、マーレイ州しゅう立りつ大だい学がくへ一いっか月げつほど行いきました。
大おお
雪ゆきのせいで授じゅ業ぎょうを受うけることも、外そとへ遊あそびに行いくこともあまり 出で来きませんでしたが、積せっきょく極的てきに友とも達だちを作つくったことによって、時じ 間かん
を有ゆう効こうに活かつ用ようできたと思おもいます。日に本ほんへ留りゅう学がくをすることを夢ゆめ 見みて単たん語ごを一いっしょう生懸けん命めい覚おぼえる学がく生せいや、将しょう来らい起おこるであろう世せ界かい の食しょくりょう糧難なんを救すくうためにトウモロコシの研けん究きゅうをしている学がく生せいなど、
様さま
々ざま
な夢ゆめを持もった人ひとに会あい、目もく標ひょうがある事ことで人ひとは変かわれること を感かんじました。
私わたし
はフィリピンとアメリカに行いったことによって、何なにか目もくひょう標 を持もって行こう動どうしていくこと、そして明あかるく笑え顔がおでいることなど、
海かい
外がい
で得えた経けい験けんは私わたしに変へん化かをもたらしました。そしてこのよう に変かわることができたのは、支ささえてくれた友とも達だち、家か族ぞくや、国こく際さい 交こう
流りゅう
センターの方ほうが背せ中なかを押おしてくれたからだと思おもっています。
留りゅう
学がく
に限かぎらず、どんなに小ちいさなことであっても行こう動どうに移うつしてい けば、おのずと人ひとと成せい果かはついてくると思おもいます。まだ一いち年ねん半はん ほど大だい学がく生せい活かつが残のこっているのでこれからも少すこしずつ人じん脈みゃくを広ひろげ、
多おお
くの人ひとと関かかわって変へん化かしていきたいと思おもっています。
The gift from Maui
人にん間げん発はっ達たつ科か学がく部ぶ人にん間げん環かん境きょうシステム学がっ科か4年ねん
堀ほっ田た 彩あや夏か
「There are two types of people in the world, people you like, and people you don’t know yet.」これは、マウイでできた親しん友ゆうか ら教おしえてもらった言こと葉ばです。滞たい在ざいし始はじめて2週しゅう間かんほどたったころ、
私わたし
はホームシックとカルチャーショックを経けい験けんしました。到とう着ちゃくし て間まもないころは新しん鮮せんであった新あたらしい文ぶん化かや人ひと々びと、生せい活かつの習しゅう慣かんな どに少すこしずつ慣なれてきたと同どう時じにストレスを感かんじるようになって いたのです。日に本ほんにいる家か族ぞくや友とも達だちがとても恋こいしく感かんじたり、外そと に出でて人ひととコミュニケーションをとるのも億おっ劫くうに感かんじたりと、精せい 神しん
的てきにつらい日ひ々びが続つづきました。しかし、偶ぐう然ぜん学がっ校こうで出で会あった友とも 達だち
と出でかける機き会かいがあり、それ以い降こう様さま々ざまなところへ足あしを運はこぶよう になって、少すこしずつ交こう友ゆうが広ひろがっていきました。そこでいろいろ な人ひとと出で会あい、様さま々ざまな価か値ち観かんに触ふれました。はじめは、自じ分ぶんと異こと なる言げん動どうに抵てい抗こうを感かんじたり、一いち度ど自じ分ぶんに合あわないと感かんじたらその 人ひと
とはもうコミュニケーションをとらなかったりしました。その 時とき
に親しん友ゆうから冒ぼう頭とうの言こと葉ばを教おしえてもらったのです。世よの中なかのすべ ての人ひとと仲なか良よくなろうとなんて思おもいません。しかし、はじめから この人ひとはこうだと決きめつけたり、周まわりの噂うわさから判はん断だんしたりするの ではなく、まずその人ひとと関かかわってみよう。話はなしをしてみよう。そう すればきっと今いままで見みえなかったその人ひとの魅み力りょくやその人ひとから学まなべ ることがあるはずだと気きづいたのです。人ひとは人ひとから学まなび成せい長ちょうする。
人ひと
は人ひととのつながりの中なかで幸しあわせになれる。そう考かんがえるようになり ました。
また、ホストマザーとの生せい活かつも私わたしに大おおきな影えい響きょうを与あたえてくれま した。ある晩ばん、ホストマザーとふたりで泣なきながら話はなし合あったこ とを今いまでも鮮せん明めいに覚おぼえています。「Not to pretend」
相あい手てを傷きずつけるのが怖こわかったり空くう気きを読よんだりして、自じ分ぶんの本ほん 音ねを押おし殺ころしたり、周まわりからの評ひょう価かを気きにしすぎて、知しっている ふりをしたりなど、無む意い識しきによく見みせようと取とり繕つくろっている自じ分ぶん がいたのです。しかしそれは、相あい手てと真ましょう正面めんから向むき合あうことを 恐おそ
れているということであり、本ほん当とうの意い味みでの人ひととの絆きずな、信しん頼らい関かん 係けい
をつくることはできないと初はじめて気きづかされました。日に本ほん人じんの
“静せい” の文ぶん化か、周まわりへの配はい慮りょの精せい神しんはとても素す敵てきだと思おもいます。し かし、ありのままの自じ分ぶんを受うけ止とめ、表ひょう現げんし、周まわりもその人ひとと真しん に向むき合あい、受うけ入いれるこの地ちの文ぶん化かにもとても魅み力りょくを感かんじました。
留りゅう
学がく
を通とおして、人ひとがまるで変かわった、驚おどろくほど英えい語ご力りょくがついた ということはありません。むしろ、自じ分ぶんがどんな人にん間げんなのかを再さい 確かく
認にん
でき、これからもっとたくさんの人ひとと関かかわって、成せい長ちょうしてい きたいとモチベーションを高たかめることができました。また、これ まで当あたり前まえに見みていた景け色しきが異ことなって見みえ、ここまで自じ分ぶんを育そだ ててくれた家か族ぞく、友ゆう人じん、地ち域いき社しゃ会かいへの感かん謝しゃの気き持もちが強つよくなり、
これからは私わたしが人ひとのために、社しゃ会かいのために貢こう献けんしていきたいと心こころ から思おもうようになりました。今いま、留りゅう学がくしようか迷まよっているあなた。
チャンスがあるならぜひ挑ちょう戦せんしてください。はじめのその一いっ歩ぽの 勇ゆう
気きが、その後ごの一いっ生しょうの財ざい産さんになると思おもいます。
4
国 こく
際 さい 交 こう 流 りゅう センター掲 けい 示 じ 板 ばん (五
ご福
ふくキャンパス)
国
こく際
さい交
こう流
りゅうボランティア募
ぼ集
しゅう(随
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うけ付
つけ中
ちゅう)
留りゅう学がく生せいとの交こう流りゅうに関かんしん心のある富と山やま大だい学がくの 学がくせい
生のみなさんを募ぼ集しゅうしています。
コンサルテーション
留りゅう学がくや国こく際さい交こう流りゅう等などに関かんしん心のある富と山やま大だい学がくの学がく生せいの みなさん、気き軽がるにご連れん絡らく下ください。
国
こく際
さい交
こう流
りゅうセンターは、富
と山
やま大
だい学
がくで学
まなぶ外
がい国
こく人
じん留
りゅう学
がく生
せいや海
かい外
がい留
りゅう学
がくを目
め ざ指す学
がくせい生を支
し援
えんします。
富と山やま大だい学がくで学まなぶ外がい国こく人じん留りゅう学がく生せいのみなさん、
海かいがい
外への留りゅう学がくを目め指すみなさんを対ざ たい象しょうに、相そうだん談 に応おうじています。
担たん
当とう:バハウ サイモン ピーター教きょう員いん 実じっ
施し日にち時じ:水すい・木もく曜よう日び 2限げん 相そう
談だん
予よ約やく・問とい合あわせは、下か記き事じ務む室しつまでご連れん絡らく下くだ さい。
◆申もうしこみ込・問とい合あわせ先さき
☎ 445-6106(センター事じ務む室しつ)
代だい ひょう表メールアドレス [email protected]
〈申もうし込こみ期き限げん〉2015年ねん1 0 月がつ5いつ日か(月げつ)正しょう午ごまで
〈申もうし込こみ方ほう法ほう〉受じゅ講こう申もうし込こみ書しょに必ひつ要よう事じ項こうを記き載さいのうえ、指し導どう 教きょう
員いん
の推すいせん薦を得えて、所しょ属ぞく学がく部ぶ長ちょう(研けん究きゅう科か長ちょう・ 教きょう
育いく
部ぶ長ちょう)を経けい由ゆして、国こく際さい交こう流りゅうセンター 長ちょう
宛あて
に提てい出しゅつしてください。
〈選せん考こう方ほう法ほう〉10月がつ5いつ日か(月げつ)午ご ご後2時じから国こく際さい交こう流りゅうセ ンターにおいて日に本ほん語ごレベルの測そくてい定のため の面めんせつ接を行おこない、選せんこう考します。
◆問とい合あわせ先さき:☎445-6975(田た中なか研けん究きゅう室しつ)
富
と山
や ま大
だ い学
が く国
こ く際
さ い交
こ う流
りゅうセンターは、外
が い国
こ く人
じ ん留
りゅう学
が く生
せ いの受
う け い れ入・支
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え ん、学
が く せ い生の海
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りゅう学
が くの支
し援
え ん、海
か い外
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じゅつ交
こ う流
りゅう協
きょう定
て い校
こ うと の学
が く生
せ い交
こ う流
りゅうに関
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れ ん ら く絡・調
ちょう整
せ い、外
が い国
こ く人
じ ん留
りゅう学
が く生
せ いに対
た いする日
に本
ほ ん語
ご・日
に本
ほ ん事
じ情
じょう教
きょう育
い く、その他
ほ かの国
こ く際
さ い交
こ う流
りゅうに関
か んする諸
し ょ業
ぎょう務
む、留
りゅう学
が く生
せ い教
きょう育
い く・国
こ く際
さ い交
こ う流
りゅうに関
か んする調
ちょう査
さ及
お よび研
け ん究
きゅうなどをその業
ぎょう務
むとしています。
詳
く わしくはホームページをご覧
ら んください。〈http://www.ier.u-toyama.ac.jp/〉
〈日にち 時じ〉 2015年ねん10月がつ5いつ日か(月げつ)12:00〜13:30
〈場ば 所しょ〉 共きょう通つう教きょう育いく棟とう4階かい A43番ばん教きょうしつ室
※日に本ほん語ご課か外がい補ほ講こうの受じ ゅ こ う講希き望ぼう者しゃは、この オリエンテーションに参さん加かしてください。
◆問とい合あわせ先さき ☎445-6271(小お ぎ そ木曽研けん究きゅう室しつ)
2015年
ねん度
ど後
こう期
き日
に本
ほん語
ご課
か外
がい補
ほ講
こうオリエンテーション
〈日にち 時じ〉 2015年ねん11月がつ2は つ0日か(金きん)13:00〜
〈参さ ん加か 費ひ〉 無む料りょう
〈見けんがく学場ば所しょ〉 五ご百ひゃく羅ら漢かん・富と山やま市し民みん俗ぞく民みん芸げい村むら
※留りゅう学がく生せいと日に本ほん人じん学がく生せいの「交こう流りゅう」を目もく的てき とした見けん学がくです。見けん学がく場ば所しょは変へん更こうする ことがあります。
◆問とい合あわせ先さき ☎445-6971(バハウ研けん究きゅう室しつ)
スタディ・エクスカーション 第
だい33 期
き日
に本
ほん語
ご研
けん修
しゅうコース 学
がく内
ない公
こう募
ぼ〈日にち 時じ〉 2015年ねん10月がつここの9日か(金きん)12:15〜12:45
〈場ば 所しょ〉 共きょう通つう教きょう育いく棟とう3階かい A33番ばん教きょうしつ室
◆問とい合あわせ先さき ☎445-6972(副そえ島じま研けん究きゅう室しつ)