Erik W. Selberg
Microsoft 社 MSN Search Engine の動的ランク 付けと適合性を担当するプログラムマネージャ. 過去 10 年間にわたりインターネット検索技術の 分野で研究を続けてきた.また,1995 年に発表 された博士号研究プロジェクト,MetaCrawler におけるメタ検索の先駆者でもある.Microsoft に参加以前は, 米国 RealNetworks において, 主にマルチメディア検索を担当していた.ま た,Go2Net (今の InfoSpace) で MetaCrawler, DogPile などのメタ検索サービスの担当者でも あった.米国 University of Washington からコン ピュータサイエンスとエンジニアリングの博士 号と理学修士号を取得.また,Carnegie Mellon University から数学/コンピュータサイエンスの 学部課程学位も取得. 浅川 秀治 Microsoft 社 MSN Japan のサービス部部長. 過去 10 年,日本語の検索サービスの開発にあた り,Microsoft 参加以前では,日本における最初 の商用検索エンジンである NTT の goo の日本語 検索エンジンの開発の構築を初期段階から担当 した.愛媛大学大学院工学研究科電子工学専攻 にて情報処理を学ぶ. 伊藤 智義 1962 年生.東京大学大学院博士課程中退.天 文学用の GRAPE-1 の開発をはじめとして,専用 計算機による高速システムの研究に従事.一方 で漫画原作家として「栄光なき天才たち」(集英 社)などを執筆. 井上 俊一 ヤフー(株)リスティング事業部検索企画室 室長.1998 年から一貫してサーチエンジンの 開発・運用に携わり,サービス・技術・ビジネ スなどサーチに関するあらゆる面に精通.現在 Yahoo! JAPAN にて,検索企画室室長,サーファ ー部部長職を兼務. 植垣 俊幸 昭和 38 年大阪大学・工・通信卒業,昭和 43 年同大学院博士課程修了,同年広島大学・工・ 助教授,昭和 44 年住友電気工業(株),平成 6 年アステル関西代表取締役常務,平成 12 年(株) シンセシス代表取締役社長,工学博士. 遠藤 諭 1956 年長岡市生.(株)アスキー取締役,月 刊アスキー編集主幹.アスキー入社前のプログ ラマ時代にカルトマガジン「東京おとなクラブ」 を創刊.著書「計算機屋かく戦えり」,「近代プ ログラマの夕べ」. 大駒 誠一(正会員) 1959 年慶應義塾大学工学部計測工学科卒業. 1959 ∼ 64 年小野田セメント(株).1964 ∼ 2001 年慶應義塾大学理工学部管理工学科.2001 年同 大名誉教授.2001 ∼ 05 年東北公益文科大学教 授.博士(工学).本会終身会員. 奥畑 宏之 平成 7 年大阪大学・工・情報システム卒業, 平成 11 年同大学院博士課程修了,同年(株)シ ンセシス入社.現在,同社技術部部長.音声・ 画像信号処理のハードウェア実現に関する研究 開発に従事.工学博士.電子情報通信学会会員. 尾上 能之(正会員) 1992 年東京大学工学部計数工学科卒業.1997 年同大学院博士課程単位取得退学.同大工学部 助手を経て 2002 年より同大情報基盤センター講 師.博士(工学).プログラミング言語処理系の 研究に従事. 木村 健一 1982 年東京藝術大学美術学部彫刻科を卒業後, ぴあ編集部に勤務.「チケットぴあ」の開発を目 の当たりにし,1989 年より情報デザイン教育を 試みるために教職に転じる.宮城工業高等専門 学校情報デザイン学科や,せんだいメディアテ ークの新設にかかわり,2000 年より公立はこだ て未来大学助教授.専門は情報デザイン. 木村 泰司(正会員) (社)日本ネットワークインフォメーションセ ンター(JPNIC)主担研究員.1999 年奈良先端 科学技術大学院大学情報科学研究科博士前期課 程修了.同博士後期課程に在学中.認証システ ムとアクセス制御技術の研究および認証局に関 する調査研究に従事. 櫻井 三子(正会員) 日本電気(株)勤務.1992 年慶應義塾大学 理工学研究科数理科学専攻修士課程修了.入社 以来,インターネットセキュリティ分野の業務 に従事.長くかかわってきた分野は認証. 佐藤 恵 医療情報システム開発センター標準化推進部 主任研究員. 笹島 繁 1990 年日本電信電話(株)に入社,以降通 信系の情報システム開発に携わり,2002 年より NTT-X(現 NTT レゾナント)にて検索技術全 般を担当.2005 年 7 月より NTT 東日本に所属. ザバルスキー パヴォル スロバキア工科大学準教授,東京工業大学助 手等を経て,2001 年より長岡技術科学大学助教 授.1985 年スロバキア工科大学電波電子工学科 卒業.学術博士(東京工業大学).専門はデー タベースシステム,ソフトウェア管理など.言 語天文台プロジェクトを推進中. 澤島 信介(正会員) 1990 年東京都立大学大学院修士課程修了. 同年(株)東芝入社.並列処理の研究に従事. 1998 年からフレッシュアイのシステム開発に従 事.2003 年から(株)ニューズウォッチに出向. 菅野 勝 1995 年早稲田大学・理工・電子通信卒業. 1997 年同大学院修士課程修了.同年国際電信 電話(株)入社.現在,(株)KDDI 研究所に て動画像・オーディオの検索方式の研究・開発 に従事.電子情報通信学会,映像情報メディア 学会,画像電子学会各会員.2002 年度 電子情 報通信学会学術奨励賞受賞. 鈴岡 節 (正会員) 1986 年東京工業大学大学院修士課程修了. 同年(株)東芝入社.並列処理の研究に従事. 1993 ∼ 95 年 CMU 客員研究員.1998 年からフ レッシュアイのシステム開発に従事.2003 年か ら(株)ニューズウォッチ社に出向. 立堀 道昭(正会員) 1974 年生.2002 年筑波大学大学院工学研究 科修了.同年より IBM 東京基礎研究所.プロ グラミング言語,分散システムなどに興味を持 つ.現在,Web サービスに関する研究に従事. 博士(工学). 田渕 直 1977 年生.2003 年東京大学理学部コンピュ ータ科学修士課程修了. 現在は IBM 東京基礎研 究所に所属し,プログラム解析およびモデル駆 動型開発に関する研究に従事. 戸沢 晶彦 1973 年生.2000 年東京大学理学部情報科学 専攻修士. IBM 東京基礎研究所.XML, 形式言 語,プログラム言語,自動検証などに興味を 持つ. 中村 恭之 1996 年大阪大学大学院工学研究科博士後期 課程修了.同年,日本学術振興会特別研究員. 1997 年奈良先端科学技術大学院大学情報科学 研究科助手,2002 年和歌山大学システム工学 部情報通信システム学科助教授となり現在に至 る.この間,1996 年から約 1 年間米国ブラウン 大学計算機科学科客員研究員.パターン認識, ロボットビジョン,視覚情報に基づくロボット 学習システムの研究に従事.博士(工学). 浜野 輝夫 1984 年日本電信電話公社入社,以来画像処 理,画像データベース検索,Web 検索エンジン の研究開発に従事.2004 年より NTT レゾナン トポータル事業本部技術マーケティング部長, 現在に至る. 東 美奈子 1996 年お茶の水女子大学大学院修士課程修了. 同年(株)東芝入社.2000 年からフレッシュア イのシステム開発に従事.2002 年から(株)ニ ューズウォッチ社に出向. 帆足啓一郎(正会員) 1995 年早稲田大学・理工・情報卒業.1997 年同大学院修士課程修了.同年国際電信電話 (株)入社.現在,(株)KDDI 研究所にてマル チメディア情報検索.情報フィルタリング,リ コメンダシステム等の研究に従事.2001 年よ り早稲田大学メディアネットワークセンター非 常勤講師.電子情報通信学会,ACM 各会員. FIT2004 ヤングリサーチャー賞受賞. 馬瀬 章 1989 年東京理科大学大学院修士課程修了. 同年(株)東芝入社.1998 年からフレッシュア イ事業に従事.2002 年から(株)ニューズウォ ッチ社に出向. 松本 一則(正会員) 1984 年京都大学・工・情報工学卒業.1986 年同大学院修士課程修了.同年国際電信電話 (株)入社.現在,(株)KDDI 研究所にて,マ ルチメディア検索,コンテンツ配信の研究開発 に従事.電子情報通信学会会員.人工知能学会 1998 年度研究奨励賞,電子情報通信学会平成 12 年度論文賞,FIT2003 船井ベストペーパー賞 各受賞. 三上 喜貴(正会員) 1975 年東京大学計数工学科卒業.通産省勤 務を経て,1997 年より長岡技術科学大学教授. 慶應義塾大学政策メディア研究科より博士号. 「言語天文台」「アジア言語情報技術資源ネット ワーク構築」等,言語と情報処理に関するプロ ジェクトを推進中. 宮崎 光世 ヤフー(株)リスティング事業部検索企画 室検索企画 1 チームリーダー.1997 年 Yahoo! JAPAN 入社.以来,カテゴリから Web 検索ま で Web 情報の組織化,ナビゲーションを行うサ ービスに一貫して取り組む.現在 Web 検索,カ テゴリ,画像・音声・動画検索などを担当. 村田 剛志(正会員) 1966 年生.1990 年東京大学理学部情報科学 科卒業.1992 年同大学院修士課程修了.博士 (工学)(東京工業大学).東京工業大学助手, 群馬大学講師,国立情報学研究所助教授などを 経て,2005 年東京工業大学大学院情報理工学 研究科助教授,現在に至る.人工知能,Web マ イニング,発見システムの研究に従事.人工知 能学会,電子情報通信学会,ACM,AAAI 各 会員.
著 者 紹 介
46巻9号 情報処理 2005年9月
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■ 各種問合せ先 ■
(社)情報処理学会(本部) ※支部所在地等詳細はリンクされている各支部ページでご参照ください. 〒 101-0062 東京都千代田区神田駿河台 1-5 化学会館 4F Fax(03)3518-8375 http://www.ipsj.or.jp/ 担 当 E-mail Tel(ダイヤルイン) 取り扱い内容 ■ 会員サービス部門 会 員 [email protected] 03-3518-8370 入会,会費,変更連絡,退会,在会証明,会員証,会費等口座振替,海外からの送金 ■ 会誌編集部門 会誌編集 [email protected] 03-3518-8371 会誌「情報処理」の掲載内容,広告掲載,転載許可,出版,著作権 ■ 研究部門 論文誌 [email protected] 03-3518-8372 論文誌(ジャーナル)の編集・査読 調査研究/教育 [email protected] 研究会登録,研究発表会,シンポジウム,研究グループ,論文誌(トランザクション) ■ 事業部門 事 業 [email protected] 03-3518-8373 全国大会,FIT,連続セミナ,プログラミング・シンポジウム 国 際 [email protected] 国際会議,IFIP 委員会 ■ 管理部門 総 務 [email protected] 03-3518-8374 理事会,支部,役員選挙,名誉会員 経 理 [email protected] 出納,送金連絡 システム企画 [email protected] システム企画,電子化委員会,電子図書館,IPSJ メールニュース 図 書 [email protected] 出版物購入 ■ 情報規格調査会 規格部 [email protected] 標準化フォーラム〒 105-0011 東京都港区芝公園 3-5-8 機械振興会館 308-3 Tel (03)3431-2808 Fax (03)3431-6493 http://www.itscj.ipsj.or.jp/平成 17 年度は学生会員は申請により 1 件のみ
研究会を無料で登録
できます.
この機会にぜひ登録をご検討ください!
▼申込/照会先 (社)情報処理学会 研究部門 調査研究担当 E-mail:[email protected] Tel(03)3518-8372(研究部門直通) Fax(03)3518-8375(共通)http://www.ipsj.or.jp/09sig/kenkyukai/toroku.html
学生のみなさま!
∼情報処理学会よりお知らせです∼
山名 早人(正会員) 1964 年生. 1987 年早稲田大学理工学部電子 通信学科卒業.1989 年同大学院修士課程修了. 1993 年同大学院博士課程修了.博士(工学). 1993 ∼ 2000 年通商産業省工業技術院電子技術 総合研究所.2000 年早稲田大学理工学部助教 授.2005 年同大理工学術院教授,現在に至る. 情報検索,データマイニング等の研究に従事. 電子情報通信学会,IEEE,ACM 各会員. 湯浅 敬(正会員) 1989 年東京大学大学院工学系研究科卒業. 工学 博士.松下電器産業,日本ヒューレッ ト・パッカードを経て,現在 Hewlett-Packard Laboratories にてエンタープライズシステムの 研究に従事. 和田 俊和(正会員) 1990 年東京工業大学大学院博士課程修了. 同年岡山大学工学部助手.1997 年京都大学大 学院工学研究科助教授.2002 年和歌山大学シ ステム工学部教授.工学博士.画像理解,パタ ーン認識の研究に従事.1995 年 David Marr 賞, 1997 年本会山下記念研究賞,1999 年電子情報 通信学会論文賞各受賞.私事で恐縮ですが,この度 9 年間勤務させていただいた事務 局を今月末で退職することになりました. 管理部門に所属していたため,会員のみなさまと直接お目に かかる機会もほとんどなく,主に庶務関連を担当しておりまし た.しかしながら毎月,理事会のお世話係もいたしておりまし たので,ぜひ理事会の場で「10 年表彰」の賞状をいただきた かったと悔やまれてなりません(事務局では,勤務成績が良好 で勤続年数が満 10 年・20 年・30 年に達した者は表彰されるの です). 入社した頃に比べると現在は事務局員もずいぶん交代し,雰 囲気も様変わりしましたが,一貫して会員みなさまへのサービ ス向上のため,日々努力している姿勢は変わりありません. 長いようで実は,非常に短かった 9 年間.事務局員も個性的 な人物が多く,今となっては楽しい想い出ばかりです.私は情 報処理学会がとても好きでした. 今後は生まれてくる赤ちゃんと一緒に新しい家庭を築いてい きますが,これまた精進の日々を過ごすことになりそうです. でも…やはり淋しいですねぇ.もうちょっと OL していたか ったなあ. みなさま,大変お世話になりました.どうも有難うございま した. (高田聡恵/管理部門)
おふぃすらん
書評・会議レポート募集のお知らせ
情報処理学会会誌編集委員会では,会誌「情報処理」に掲載する書評,および会議レポートを広く会員の皆さま
から募集しています.
1
.募集対象 次の 2 種類の記事について,原稿を募集します.
a)書 評 :過去 2 年間に出版された,本学会員にとって有益な図書についての紹介もしくは批評.
b)会議レポート:情報処理に関する国際規模の会議・大会の報告など,時事性が高く,本学会員に広く知らせ
る価値のある話題.
2
.応募資格
原則として本学会員に限ります.
3
.応募の手続き
1)表 題:書評の場合は,著者名,書名,ページ数,発行所,発行年,価格,ISBN を書く.
会議レポートは,見出しを書く.書評,会議レポートの別を左肩に書く.
2)評者名(会議レポートの場合は筆者名)・所属・評者連絡先(住所,E-mai,Fax など)の記載を忘れずに.
3)本 文:書評,会議レポートとも 2,100 字前後で書く.
4)(必要であれば)参考文献,付録,図,表をつける.
詳しくは「原稿執筆案内」
(http://www.ipsj.or.jp/07editj/toukou/shippitsu/kaishi.html)を参照してください.
4
.原稿の取扱い
投稿された原稿は会誌編集委員会で審査し,採否を決定します.採用にあたっては原稿の修正をお願いすること
があります.あらかじめご了承ください.
5
.照会/応募先 (社)情報処理学会 会誌編集部門 E-mail:[email protected]
46 巻 9 号 情報処理 2005 年 9 月
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今月の会員の広場では,6 月号へのご意見・ご感想を紹介いた します.まず,特集「情報社会における脆弱性にかかわる研究 動向」については,多くのご感想とご意見をいただきました. ■特集の表題は「研究動向」とありましたが,内容は「現状と対応」 程度であり,研究動向については付け足し程度で少ないように思わ れました. (匿名希望) ■今月号の特集で情報社会の脆弱性について列挙されていましたが, これを見ると情報社会において脆弱性というのは至るところでその 可能性があるということを改めて認識しました.完全に脆弱性をな くすことは困難であると感じ,それゆえ,もしも脆弱性を破られた らということも常に考えておく必要があると思いました.最近個人 情報漏洩のニュースがよく取り上げられていますが,「Webアプリケー ションにおける脆弱性」を読んで,ニュースで報道されているのは氷 山の一角であって,すでにいろいろな個人情報が流出してしまってい るのではないかという不安に駆られました.セキュリティの高いWeb アプリケーションを作り出すのが難しいために,脆弱性のあるWeb アプリケーションが多く存在してしまっているということもあると思 うので,簡単にセキュリティの高いWebアプリケーションを開発でき る開発環境や,すでにあるWebアプリケーションをセキュリティの高 いWebアプリケーションに自動変換してくれるような夢のようなソフ トが 存在したらさぞ 嬉しいだろうなと思いました.教育に限った話 ではないと思いますが,高品質なコンテンツが共有化されることは 多くの人に利益をもたらすと思うので,ぜひそういった動きが進ん でいくと良いと思いました. (片山聡一郎) ■情報セキュリティについて,関心が深まりました. (太田宏佑) ■ Webアプリケーション開発者側として読ませていただきましたが, 非常によくまとまっていて分かりやすかったです.昨今Webアプリケー ションは激増してきていますので,より具体的に内容を掘り下げてい ただけるとうれしいです. (平島大志郎) ■今月号の特集は,各技術の優れた面のみに注目してしまい,その 裏に潜む脆弱性やさまざまな問題を見落としがちになっていたこと を考えさせられる良い記事でした. (舩津俊一) ■脆弱性の問題は,IT システムというよりも,社会システムの問題 なので,非常に幅広い観点で特集が組まれていたのが,良かったと 思います.特に,【4. 脆弱性を克服するために】のセクションは,あ まり知識のない分野だったので,非常に興味深く読みました.単に 脆弱性の問題点を挙げるだけではなく,どう対処すべきかという観 点を取り上げたのは非常に良い特集の構成だと思います.(匿名希望) ■「Webアプリケーションにおける脆弱性」は,用語の説明も含めて 基礎から分かりやすく書かれており,Webアプリケーションの開発に 少しかかわっていることもあって大変参考になりました. (匿名希望) ■「Webアプリケーションにおける脆弱性」は,漠然としか理解して いなかった Web application の脆弱性を整理する上で,大変参考に なった.この記事を元にメモを作り,社内で活用させていただいて いる. (匿名希望) 「創立 45 周年記念特別寄稿:情報という言葉を尋ねて(3)」に ついては,以下のようなご感想とご意見をいただきました. ■3回にわたって連載された本記事を興味深く拝見いたしました.よく これだけ広く,深くお調べになったことと感服いたしました.(竹下 亨) ■「情報」の語源の話は,非常に面白かった.先へ,先へと未来を語 るだけでなく,過去の歴史を振り返る企画もよいと思う.(匿名希望) 解説「学習対象メタデータ(LOM)付与による教育用コンテ ンツの共有と流通」については,以下のようなご感想とご意見 をいただきました. ■以前にSCORM や LOM などを勉強する機会がありましたので,最 新の動向をまとめてある本解説記事は非常に有益でした.OCW な どの動向もありますので,教育コンテンツやメタデータ関係も含めた 標準化動向はこれからますます,IP 関係の話も含めて注目されてい くものだと思います. (平島大志郎) 解説「少数キーによる入力−ユニバーサルな言語コミュニケー ションを目指して−」については,以下のようなご感想とご 意見をいただきました. ■言語科学(言語学とも換言し得る)と情報学との接点を明確に示 す論考であり,参考になりました. (水野光朗) ■携帯電話や P DA の文字入力の問題は,身近にある難しい問題で, 以前から興味があったので,本記事は大変参考になった. (匿名希望) 連載「Web サービス:Web サービスの本格的な活用と普及に 向けて」については,以下のようなご感想とご意見をいただ きました. ■大変よく整理された,理解しやすい,重要な解説記事と思われ ます.これからの情報処理に新しい形態の普及の道を示唆するも のであるからです.ほんの少し疑問に感じましたのは,Web サー ビスの提供種別の第 1 をニュース,株価,などの“情報サービス” とし,第 2 に挙げた“処理サービス”の例としてメッセ−ジ変換, 情報の保管,決済などとしていることです.これは少し misleading ではないでしょうか? このようなものが Web サービスで提供さ れる主要なものなのでしょうか? (竹下 亨) ■ SOA の技術として注目されていますが,そのほかに,コンテキ ストアウェアアプリケーションの基盤技術としても活用されると みています.その場合には,なおさらパフォーマンスや信頼性の 度合い,セキュリティが注目されると思います.できることなら ば Web サービスの実例や運用,問題点を包括して,より詳しい特 集を組んで欲しいです. (平島大志郎)会員の広場
会員の広場
M
ember's
V
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連載「Haskell プログラミング:数当てゲームを解く」につい ては,以下のようなご感想とご意見をいただきました. ■従来の言語と文化が異なるため,まだ馴染めない点がありますが, その優れた機能からもっと普及してよい言語ではないかと考えます. 今後に期待しています. (匿名希望) ■ Haskell 言語を扱ったことがないため,プログラムソースを読んで もよく分からなかった.しかし,最後の「自分の知っている言語で実 装してみては?」という提案を読んで,気がつきました.いつの間にか, 知らない言語というベールの後ろに隠れている「アルゴリズム」を見 落としていたのですね. 次 回から, 気をつけて 読んでいきたいと 思 いました. (高田雅美) コラム「電子認証いまむかし: 電子認証の苦悩(1)」につい ては,以下のようなご感想とご意見をいただきました. ■フィッシング詐欺が横行している今,月刊誌としてはタイムリーな 掲載かと思う.ついに携帯電話でもフルブラウザを使えるものが出て きたので,ぜひ不正防止の新技術が出てくれることを願う.(匿名希望) ■電子認証は,クレジットカードやキャッシュカードの偽造問題とも 密接にかかわってくるだけに,理論的な研究のみならず,実生活に も直接かかわっています.その点で,この論考は大変参考になりま した. (水野光朗) その他の記事に関しては,以下のようなご感想をお寄せいた だきました. ■今回のコラムはすべて楽しく読ませていただいた.学会の主力で はないが,シンパを引きつけるには,このような話題が必要ではな いか.学会誌はアカデミズムに偏してはならない.アカデミズムは, 論文誌の特集解説などに任せるべきである.このような視点からす ると,今月の記事は良かったと思う. (西尾 勉) ■藤崎哲之助氏の「商品が過去を語る日」を興味深く読ませていた だきました.米国では RFID が日常生活に入り込んでいることや Wal Mart 社や国防総省が納入業者に義務付けているなど RFID の普及 が進行しつつある様子がよく分かりました.Internet の大きな効果の 1つで,注目すべき社会・産業・日常生活などへの大きな変化ですね. 日本でも大きなベンダが強力にマーケティングを行いつつあるので, 発展すると思われます. (竹下 亨) ■コラム「20 世紀の名著名論」では,毎号2 本 ( 冊 ) づつ情報学に関 する書評が掲載されています.学生に配布する参考文献リストを作 成する際に,参考にしています. (水野光朗) ■今回の会誌は大変読みごたえがあった.セキュリティ,脆弱性, インタフェイスなど,多彩でボリュームがあり良かった. (金尻和也) 会誌の内容や今後取り上げて欲しいテーマに関して,以下の ご意見やご要望をお寄せいただきました.今後の参考にさせ ていただきます. ■米国クレジットカード個人情報流出の事件が報道されており,日 本にも被害が及んでいるが,クレジットカードの処理の流れを日米の 違いを中心に解説してほしい. (匿名希望) ■現在研究されているユーザインタフェースについて,また,地理情 報の処理に関する最前線について取り上げてほしい. (片山聡一郎) ■過去に連載されていたWeb 技術の活用法的なものを再び取り上げ て欲しい. (匿名希望) ■最近の情報処理の分野で心理学や感性に取り組んでいる研究に関し ての企画を読んでみたいです.機会があったらぜひよろしく.(匿名希望) ■ RFID に関して今後取り上げていただけると嬉しいです.(匿名希望) ■ 外 出 先で 少しでも 時 間があれば 読もうと 本 誌を 持ち 歩いてみ て, 強く 感じたことは, サ イ ズ(A4)が 大きくてかさばることで す. 書 棚に 並べるにも 棚が 高い 段に 入れる 必 要があり, 余 分な スペースとコストがかかります.せめて IEEE の“Computer”誌や “Software”,あるいは週刊誌と同じサイズに(来年度から)してい ただけないでしょうか? 読者に(特に学生に)持ち歩いて愛読し てもらいたいなら,持ち歩きやすくファイル(保管)しやすい大き さにしていただいた方が良いかと思ったりしますが,文書類のサ イズは A4 に統一されてきましたし,無理でしょうか? (竹下 亨) 【本欄担当 小幡元樹,田上敦士/書評・ニュース分野】
ご意見をお寄せください!!
皆様にとって会誌をより役立つものとするため,自由なご意見,ご感想をお待ちしております. ・記事に対する感想,意見 ・記事テーマの提案 ・会誌または学会に対する全般的な意見,提言 ・その他,情報処理技術についての全般的な意見,提言 など自由なご意見,ご感想をお待ちしております. なお,「道しるべ」については <URL:http://www.ipsj.or.jp/07editj/toukou/michishirube/michishirube. html> でこれからのテーマ案を募集しており,いただいたご意見をまとめております. ※ご意見,ご感想を会誌に掲載させていただいた方には薄謝または記念品を進呈いたします. 掲載に際しては,編集の都合上,ご意見に手を加えさせていただくことがありますので,あらかじめご了承く ださい.なお,意見の投稿に伴う,住所,氏名,所属などの個人情報については,学会のプライバシーポリシ ーに準じて取り扱いいたします.<URL:http://www.ipsj.or.jp/somu/privacypolyicy.html> 応 募 先 〒 101-0062 東京都千代田区神田駿河台 1-5 化学会館 4F 情報処理学会 会誌編集部門 E-mail:[email protected] Fax(03)3518-8375 http://www.ipsj.or.jp/02moshikomi/enq/enq4609.html 皆様からいただいた会誌へのご意見は下記 Web ページにも掲載しております. <URL:http://www.ipsj.or.jp/07editj/dokusha/dokusha.html>(読者からの声) 今月はこのほかにも数多くのご意見・ご感想をいただきましたが,スペースの都合上すべてを掲載することができませんでした.これらのコメントは Web 版会員の広場「読者からの声」<URL:http://www.ipsj.or.jp/07editj/dokusha/dokusha.html> に掲載していますので,そちらもご参照ください . 会 誌や掲載記事に関するご意見・ご感想は学会 Web ページでも受け付けております.今後もよりよい会誌を作るため,ぜひ皆様のお声をお寄せください.46巻9号 情報処理 2005年9月
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論文誌 「マルチエージェントの理論と応用」特集への論文投稿 9月29日(木) http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/06-F.html 論文誌「情報処理技術のフロンティア」特集への論文投稿 10月14日(金) http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/06-L.html 論文誌「システムLSI設計とその技術」特集への論文投稿 10月14日(金) http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/06-K.html 論文誌「ユビキタス社会を支えるコンピュータセキュリティ 11月25日(金) 技術」特集への論文投稿 http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/06-J.html 平成17年度情報処理学会フェロー候補者推薦募集 11月4日(金) http://www.ipsj.or.jp/03somu/fellow/index.html 2005年 9月15日(木) シンポジウム「産業界が求める情報システム人材のスキル」 定員になり次第 専修大学神田校舎 http://www.ipsj.or.jp/12kyoiku/S-edIS2005.html 9月15日(木) 第34回モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究 7月15日(金) 当日のみ 武蔵工業大学 発表会 横浜キャンパス http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/MBL34.html 9月15日(木)∼ 東海支部「電気関係学会連合大会」開催案内および論文募集 7月4日(月) 8月26日(金) 名城大学 9月16日(金) http://www.watanabe.ss.is.nagoya-u.ac.jp/rengo2005/ 天白キャンパス 9月16日(金) 第102回アルゴリズム研究発表会 7月15日(金) 当日のみ 大阪大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/AL102.html 9月16日(金)∼ 第3回エンタテインメントコンピューティングシンポジウム フルーツフラワーパーク 9月18日(日) (EC2005) (兵庫県神戸市) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/S-EC2005.html9月19日(月)∼ 4th International Conference on Entertainment Computing 関西学院大学 9月21日(水) http://ist.ksc.kwansei.ac.jp/ICEC2005/ 9月20日(火)∼ 夏のプログラミング・シンポジウム「プログラミング道 7月15日(金) 7月22日(金) 信州戸倉上山田温泉 9月22日(木) ∼その原点・その道を極める∼」 ホテル清風園 http://hq.os.cs.tuat.ac.jp/sprosym05/ 9月21日(水)∼ 第124回マルチメディア通信と分散処理・ 7月15日(金) 当日のみ 神戸市産業振興センター 9月22日(木) 第57回グループウェアとネットワークサービス合同研究発表会 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/DPS124GN57.html 9月21日(水)∼ 第56回数理モデル化と問題解決研究発表会 7月20日(水) 当日のみ 同志社大学 9月22日(木) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/MPS56.html 9月24日(土)∼ 北陸支部「電気関係学会北陸支部連合大会」 8月12日(金) 石川工業高専 9月25日(日) 開催案内および論文募集 (石川県河北郡) http://jhes.ishikawa-nct.ac.jp 9月28日(水) 四国支部「平成17年度電気関係学会四国支部連合大会」 7月29日(金) 四国電力(株) 開催案内および論文募集 総合研修所(高松市) http://sjciee.ymw.ne.jp/ 9月29日(木)∼ 第80回情報学基礎・第169回自然言語処理合同研究発表会 6月30日(木) 当日のみ 横浜国立大学 9月30日(金) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/FI80NL169.html 9月29日(木)∼ 九州支部「電気関係学会支部連合大会」開催案内および講演募集 7月20日(水) 8月31日(水) 福岡工業大学 9月30日(金) http://www.jceee-kyushu.jp/ (福岡市東区) 9月29日(木)∼ 東海支部「情報学ワークショップ2005(第3回)」 7月25日(月) 聴講のみの学生は 愛知県立大学 9月30日(金) 開催案内および論文募集 参加無料 (愛知万博長久手会場 http://www.aichi-pu.ac.jp/ist/~tan/ 近く) 9月30日(金) 第52回デジタル・ドキュメント研究発表会 7月19日(火) 当日のみ 機械振興会館 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/DD52.html 9月30日(金) 第115回ヒューマンインタフェース研究発表会 7月29日(金) 当日のみ 宝塚造形芸術大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/HI115.html 梅田キャンパス 10月6日(木)∼ 第50回オーディオビジュアル複合情報処理研究発表会 8月12日(金) 当日のみ 九州大学 10月7日(金) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/AVM50.html 10月7日(金) 連続セミナー 2005 第4回 東京電機大学 「組み込みソフト開発手法・検証ツール」 定員になり次第 神田キャンパス7号館 http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/seminar/2005/index.html 1F 丹羽ホール 10月7日(金) 第104回ハイパフォーマンスコンピューティング研究発表会 8月12日(金) 当日のみ 金沢工業大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/HPC104.html 扇が丘キャンパス 10月7日(金) 第2回バイオ情報学研究発表会 8月12日(金) 当日のみ 京都大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/BIO2.html 10月11日(火)∼ 第56回プログラミング研究発表会 8月26日(金) 当日のみ 玉原国際セミナーハウス 10月12日(水) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/PRO56.html 10月11日(火)∼ MPSシンポジウム2005(計算科学シンポジウム) 7月25日(月) 名古屋大学 10月13日(木) http://www.ipl.human.nagoya-u.ac.jp/~mps2005/ 10月14日(金) 第39回分散システム/インターネット運用技術研究発表会 8月15日(月) 当日のみ 徳島大学工学部 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/DSM39.html 工業会館 10月14日(金) 第62回音楽情報科学研究発表会 9月16日(金) 8月12日(金) 東京電機大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/MUS62.html 当日のみ 神田キャンパス 10月17日(月)∼ 組込みソフトウェアシンポジウム2005(ESS2005) 7月15日(金) 10月5日(水) 日本科学未来館 10月19日(水) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/S-ESS2005.html 10月20日(木)∼ 第121回システムLSI設計技術研究発表会 8月19日(金) 当日のみ 仙台作並温泉 10月21日(金) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/SLDM121.html 10月21日(金) 第58回音声言語情報処理研究会 8月19日(金) 早稲田大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/SLP58.html 当日のみ 10月22日(土) 第81回コンピュータと教育研究発表会 8月29日(月) 当日のみ 大阪学院大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/CE81.html 10月28日(金) 第17回高品質インタネット研究発表会 8月18日(木) 当日のみ 東京大学本郷キャンパス http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/QAI17.html 10月28日(金) 第68回人文科学とコンピュータ研究発表会 8月22日(月) 当日のみ 高岡市万葉歴史館 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/CH68.html 11月1日(火)∼ 第9回ユビキタスコンピューティングシステム研究発表会 9月20日(火) 当日のみ 静岡大学情報学部 11月2日(水) http://www.mkg.sfc.keio.ac.jp/UBI/seminar-9.html
IPSJ カレンダー
開催日 名 称 論文等応募締切日 参加締切日 開催地[トピックス] ■ 8 月 16 日 IT Text シリーズ「人工知能」新刊のお知らせ ■ 8 月 15 日 人材募集情報(8 月)更新しました ■ 8 月 8 日 FIT2005 第 4 回情報科学技術フォーラム プログラム公開 ■ 8 月 1 日 会誌「情報処理」47 巻表紙デザイン募集 [学会からのお知らせ] ■ 8 月 16 日 論文誌(ジャーナル)の論文査読状況を更新しました ■ 8 月 5 日 「システム LSI 設計とその技術」特集の論文募集 ■ 8 月 2 日 平成 17 年度フェロー候補者推薦募集 ■ 8 月 1 日 「情報処理技術のフロンティア」特集の論文募集 Web ページ(http://www.ipsj.or.jp/)更新情報 開催日 名 称 論文等応募締切日 参加締切日 開催地 11月2日(水) 第81回情報学基礎研究発表会 9月2日(金) 当日のみ 筑波大学筑波キャンパス http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/FI81.html 11月7日(月)∼ 第141回知能と複雑系研究発表会 9月7日(水) 当日のみ 箱根ホテル小涌園 11月9日(水) http://www.mm.media.kyoto-u.ac.jp/members/kakusho/HAI2005.htm 11月10日(木)∼ グループウェアとネットワークサービスワークショップ 2005 水上館 11月11日(金) http://inolab.slis.tsukuba.ac.jp/gnws05/index.html (群馬県水上温泉郷) 11月11日(金) 第103回アルゴリズム研究発表会 9月11日(日) 当日のみ 山口大学 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/AL103.html 11月15日(火) 第15回システム評価研究発表会 9月22日(木) 当日のみ 京都大学学術情報 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/EVA15.html メディアセンター 11月17日(木)∼ 第151回コンピュータビジョンとイメージメディア研究発表会 8月31日(水) 当日のみ 和歌山大学生涯学習教育 11月18日(金) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/CVIM151.html 研究センター(松下会館) 11月17日(木)∼ 第35回モバイルコンピューティングとユビキタス通信・ 9月9日(金) 当日のみ 香川大学幸町キャンパス 11月18日(金) 第23回高度交通システム・第12回放送コンピューティング 研究グループ合同研究発表会 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/MBL35ITS23.html 11月17日(木)∼ 第116回ヒューマンインタフェース研究発表会 9月16日(金) 当日のみ 高知グリーン会館 11月18日(金) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/HI116.html 11月18日(金) 第94回情報システムと社会環境研究発表会 8月26日(金) 当日のみ 鳥取環境大学学生センタ http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/IS94.html 11月18日(金)∼ 第10回ゲームプログラミングワークショップ2005(GPW-05) 7月20日(水) 11月5日(土) 箱根セミナーハウス 11月20日(日) http://minerva.cs.uec.ac.jp/~ta-ito/GPW05/top.htm 11月21日(月)∼ 第170回自然言語処理研究発表会 8月31日(水) 当日のみ 岡山大学 11月22日(火) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/NL170.html 11月21日(月)∼ データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム 9月9日(金) 日本科学未来館 11月22日(火) (DBWeb2005) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/DBWeb2005.html 11月25日(金) デジタル・ドキュメント・シンポジウム2005 トッパンフォームズ(株) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/S-DD2005.html 11月25日(金) 連続セミナー 2005 第5回 定員になり次第 東京電機大学 「組み込みソフト開発事例(組み込みOS系)」 神田キャンパス7号館 http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/seminar/2005/index.html 1F丹羽ホール 11月28日(月) 連続セミナー 2005 第6回 定員になり次第 東京電機大学 「組み込みソフト開発事例(ユビキタス系)」 神田キャンパス7号館 http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/seminar/2005/index.html 1F丹羽ホール 11月29日(火) 第150回ソフトウェア工学研究発表会 9月30日(金) 当日のみ 化学会館会議室 http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/SE150.html (御茶ノ水) 11月29日(火)∼ コンピュータシステム・シンポジウム 7月22日(金) 定員になり次第 筑波大学 11月30日(水) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/ComSys2005.html 12月1日(木)∼ 分散システム/インターネット運用技術シンポジウム2005 9月1日(木) 武蔵大学 12月2日(金) http://www.musashi.jp/dsm10/ 80周年記念ホール 12月16日(金)∼ 人文科学とコンピュータシンポジウム 「じんもんこん2005」 9月16日(金) 定員になり次第 東京大学本郷キャンパス 12月17日(土) http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/S-CH2005.html 2006年 1月20日(金) 第18回高品質インタネット研究発表会 11月4日(金) 当日のみ 仙台国際センター http://www.ipsj.or.jp/09sig/kaikoku/2005/QAI18.html 1月23日(月)∼ 2006インターネット応用国際会議(SAINT2006) 7月1日(金) アメリカ 1月27日(金) http://www.saintconference.org/ (アリゾナ州フェニックス) 3月7日(火) 日本のコンピュータ生誕50周年記念シンポジウム 工学院大学 (記念シンポジウム) 新宿キャンパス http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/68kai/50sympo/ 3月7日(火)∼ 日本のコンピュータ生誕50周年記念シンポジウム 工学院大学 3月9日(木) (記念展示会) 新宿キャンパス http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/68kai/50sympo/ 3月7日(火)∼ 第68回全国大会(学会創立45周年記念大会) 工学院大学 3月10日(金) http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/68kai/ 新宿キャンパス 5月9日(火)∼ 7th International Conference on Mobile Data Management(MDM2006) 奈良新公会堂 5月12日(金) http://www.mdm2006.kddilabs.jp/
7月13日(木)∼ 2nd International Conference on Collaboration Technologies 筑波大学 7月14日(金) (CollabTech 2006)
http://www.collabtech.org/
9月5日(火)∼ FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム 福岡大学
9月7日(木)
10月11日(水)∼ The 3rd International Conference on Mobile Computing イギリス 10月13日(金) and Ubiquitous Networking(ICMU2006) (ロンドン大学)
http://www.icmu.org/icmu2006
10月23日(月)∼ International Workshop on Security(IWSEC2006) 京都 10月24日(火) http://www.iwsec.org/
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有 料 会 告■立命館大学情報理工学部
募集人員 任期制教授,任期制助教授または任期制講師 1名 (任期:平成18年4月1日∼平成23年3月31日) 担当科目 情報科学,プログラミング言語,データ構造とアルゴリズム,データベース,ソフトウェア工学,計算機構成論,オペレーティ ングシステム,コンピュータネットワークのいずれか 2科目以上を英語で担当できること.なお,情報科学に関する最新技術の英 語による授業も担当できること 応募資格 上記の科目を英語で授業することが可能な方.本学での教育・研究に熱意を持っている方.原則として博士の学位を有し,専門 分野の研究業績がある方.英語を母語とし日本語運用能力を有する方 着任時期 平成18年4月1日 提出書類 担当可能な科目を記載した書類,履歴書(本人の署名または記名押印),研究業績書(著書・論文誌・査読付き会議・査読なし会議・ 特許の区別をすること),教育業績書(教育歴については大学・学部学科・担当科目名称などを記入),主要研究業績(著書または論 文)別刷(5編以内,コピー可),現在までの研究内容の説明と今後の研究計画の概要および当該研究分野の将来展望について(1500 字程度),教育に対する抱負(500字程度),応募者について参考意見を伺える方2名の氏名・所属・連絡先ならびに応募者との関係 を記した書類,最終学歴の修了証明書コピー(面接候補者となった場合は,面接時にオリジナルの証明書を必ず持参のこと) *健康診断書の提出は不要ですが,採用決定までに本学保健センターの健康診断を受けていただく必要があります 応募締切 平成17年9月30日(必着) 送 付 先 〒525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1 立命館大学 情報理工学部長 飯田健夫 「共通専門科目教員応募書類在中」と朱書し必ず 書留 *応募書類は返却いたしませんので,あらかじめご了承ください(ご提供いただいた個人情報は,本学の規程に従って適切 に管理し,採用選考以外の目的には使用いたしません) 照 会 先 BKC教務センター情報理工学部 (担当:杉町,香積(かづみ),堀部) E-mail:[email protected] Tel(077)561-5202(直通) Fax(077)561-5203 そ の 他 【給与など】立命館大学給与規程などによる■東海大学情報理工学部情報メディア学科(平成 18 年 4 月,学部名称電子情報学部から変更)
募集人員 教授,助教授または講師 1名 専門分野 ネットワーク(情報セキュリティなど),ソフトウェア(情報システムなど),マルチメディア(画像処理など) 担当科目 プログラミング実習,データ構造とアルゴリズム,コンピュータアーキテクチャなど 応募資格 博士の学位を有する方(または着任時期までに取得見込みの方),年齢55歳位までの方 着任時期 平成18年4月1日 提出書類 履歴書(A4用紙ワープロ打ち,氏名・生年月日・学位称号・本務勤務先および職名・現住所・学歴・職歴・学会および社会にお ける活動・賞罰などを記載),研究業績リスト(A4用紙ワープロ打ち,著書・論文・学会/学術集会発表(最近5年),教育/啓発 活動などを記載),著書・論文・学会/学術集会発表・調査報告書などの別刷(コピー可),応募の動機と本学での教育・研究へ の抱負(A4用紙ワープロ打ち,1500字程度),推薦していただける方の氏名・所属先・連絡先・応募者との関係を記した書類 応募締切 平成17年10月7日(必着) 送付先/照会先 〒259-1292 神奈川県平塚市北金目1117 東海大学電子情報学部情報メディア学科 主任 辻 秀一 E-mail:[email protected] Tel(0463)58-1211(ext.5080) Fax(0463)50-2412 そ の 他 【選考方法】書類選考後に面接を行います人材募集
(有料会告)
申込方法: 任意の用紙に件名,申込者氏名,勤務先,職名,住所,電話番号および請求書宛先,Web 掲 載の有無などを記載し,掲載希望原稿([募集職種,募集人員,(所属),専門分野,(担当科 目),応募資格,着任時期,提出書類,応募締切,送付先,照会先])を添えて下記の申込先へ E-mail,Fax または郵送にてお申し込みください. *都合により編集させていただく場合がありますので,ご了承ください. 申込期限:毎月 15 日を締切日とし翌月号(15 日発行)に掲載します. 掲載料金:国公私立教育機関,国公立研究機関 21,000 円(税込) 賛助会員(企業) 31,500 円( 〃 ) 賛助会員以外の企業 52,500 円( 〃 ) *本会誌へ掲載依頼いただいた場合に限り,追加料金 4,000 円で同一内容を本会 Web ページに 掲載できます. 申 込 先:情報処理学会 会誌編集部門(有料会告係) E-mail:[email protected] Fax(03)3518-8375 *原稿受付の際には必ず原稿受領のお知らせを差し上げています.もし返信がない場合は念のため 確認のご連絡をください.*特に指定がないかぎり履歴書には写真を貼付のこと
有 料 会 告 ■
自然科学研究機構分子科学研究所
募集人員 技術職員 1名 職務内容 大型計算機,ネットワーク,ライブラリの管理運用,ソフトウェア開発 応募資格 大学卒業程度の学歴の方.コンピュータに精通しプログラミング経験を有し,分子科学分野に興味のある方 着任時期 決定後できるだけ早い時期 提出書類 履歴書,健康診断書,業務に関係する経歴(大学での関連する研究,実務経験など,その他特筆すべきこと)を記した書類 応募締切 平成17年10月11日(必着) 送 付 先 〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38 自然科学研究機構岡崎統合事務センター 人事係 「技術職員応募書類在中」と朱書し簡易書留 *応募書類は原則として返却いたしません 照 会 先 計算科学研究センター長 永瀬 茂 E-mail:[email protected] Tel(0564)55-7300 そ の 他 詳細はWebページ(http://www.ims.ac.jp/employ/2005/050730.html)を参照ください ■広島市立大学情報科学部知能情報システム工学科
募集人員 教授 1名 所 属 自然言語処理学講座 専門分野 Web情報システム,セマンティックWeb ,データマイニング,テキストマイニング,自然言語処理など知能情報処理・人工知能 の理論および応用にかかわる分野 担当科目 自然言語処理,オートマトンと形式言語,情報代数と符号理論など 着任時期 平成18年4月1日 応募締切 平成17年10月11日(必着) 照 会 先 知能情報システム工学科 学科長 教授 松原行宏 E-mail:[email protected] Tel(082)830-1674 そ の 他 詳細はWebページ(http://www.hiroshima-cu.ac.jp/news/)の「教員等公募情報」を参照ください ■神奈川工科大学情報学部情報工学科
募集人員 (a)助教授または教授 1名 (b)助教授または教授 1名 (c)助教授または教授 1名 専門分野 (a)コンピュータシステムの運用管理 (b)組み込みシステム,ユビキタスコンピューティング (c)経営情報システム,経営管理 担当科目 (a)システム管理論,情報セキュリティ,ネットワーク管理論,データベース管理論など (b)モバイルコンピューティング,組 み込みシステム,JAVA言語,上級情報技術者演習など (c)経営情報システム,経営管理論,オフィスオートメーションなど 応募資格 着任時31∼45歳程度の方,博士の学位を有する方(または取得見込みの方)が望ましい 着任時期 平成18年4月1日 提出書類 履歴書*,教育研究業績リスト*,主要論文別刷,教育および研究に対する抱負(1000字程度,冒頭に応募する専門分野を明記), 推薦書(または所見を求め得る方の氏名と連絡先) *本学所定様式・下記照会先へご連絡ください 応募締切 平成17年10月14日(必着) 送 付 先 〒243-0292 神奈川県厚木市下荻野1030 神奈川工科大学庶務担当部長気付 情報工学科教員選考委員長 「応募専門分野((a)・(b)・(c)のいずれか)」を朱書し書留 *応募書類は原則として返却いたしません 照 会 先 情報工学科教員選考委員長 山本富士男 E-mail:[email protected] Tel(046)291-318146 巻 9 号 情報処理 2005 年 9 月
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有 料 会 告■立命館大学情報理工学部情報コミュニケーション学科
募集人員 教授または助教授 1名 専門分野 情報コミュニケーション分野(ヒューマンインタフェース,エージェントシステム,ネットワークアプリケーション) 担当科目 専門に関連する科目,および情報基礎科目,プログラミングなどの実験・演習科目 応募資格 国籍を問わず,本学での教育・研究に熱意を持っている方.博士の学位を有し,専門分野の研究業績がある方.日本語および英 語での授業が可能な方.原則として平成18年4月1日時点で満62歳以下の方 着任時期 平成18年4月1日 提出書類 応募する職名の区分(教授・助教授)を記載した書類(自由書式,要押印),履歴書(本人の署名または記名押印,学歴・職歴・学 位・所属学会について記入),研究業績書(著書・論文・査読付き会議・査読なし会議・特許・その他(報告書を含む)の区分ごと に,発表年月の新しいものから順に並べて記載),教育業績書(教育歴については大学・学部学科・担当科目名称などを記入.ま た,情報系科目以外の数学,物理などの教育歴がある場合についても記入),主要研究業績(著書または論文)別刷(5編以内,コピー 可),現在までの研究内容の説明と今後の研究計画の概要および当該研究分野の将来展望について(1500字程度),教育に対する 抱負(500字程度),応募者について参考意見を伺える方2名の氏名・所属・連絡先ならびに応募者との関係を記した書類 *健康診断書の提出は不要ですが,採用決定までに本学保健センターの健康診断を受けていただく必要があります 応募締切 平成17年10月17日(必着) 送 付 先 〒525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1 立命館大学 情報理工学部長 飯田健夫 「情報コミュニケーション分野教員応募書類在 中」と朱書し必ず書留 *応募書類は返却いたしませんので,あらかじめご了承ください(ご提供いただいた個人情報は,本学の規 程に従って適切に管理し,採用選考以外の目的には使用いたしません) 照 会 先 教 務 セ ン タ ー 情 報 理 工 学 部 ( 担 当: 杉 町・ 香 積( か づ み )・ 堀 部 ) E-mail:[email protected] Tel(077)561-5202 Fax(077)561-5203 そ の 他 【給与など】立命館大学給与規程などによる■福岡工業大学情報工学部情報システム工学科
募集人員 教授,助教授または講師 1名 専門分野 システムLSI設計技術,システムLSI応用のいずれかの分野で研究業績のある方 担当科目 システムLSI設計自動化,システムLSI応用,情報処理工学実験など 応募資格 博士の学位を有する方(または着任までに取得できる方),大学院の担当が可能な方.55歳以下で教育歴がある方が望ましい 着任時期 平成18年4月1日 提出書類 履歴書(学歴・職歴・学会および社会における活動などを明記すること),履歴書のFD(履歴書に記載した内容と同じもので,顔 写真の画像を入れること),研究業績リスト(査読付き論文・国際会議・紀要を区別のこと),主要論文別刷(5編,コピー可),こ れまでの主要研究の概要と今後の研究計画(2000字以内),教育と研究に対する抱負(JABEE認定を含む,1000字以内) 応募締切 平成17年10月20日(必着) 送 付 先 〒811-0295 福岡県福岡市東区和白東3-30-1 福岡工業大学 教務課長 重松 亮 Tel(092)606-0647 Fax(092)606-8923 「情報システム工学科教員応募書類在中」と朱書し簡易書留 照 会 先 情報システム工学科 学科長 鶴岡 久 Tel(092)606-4993■福岡大学工学部電子情報工学科
募集人員 助手 1名 専門分野 ロボティクス(特に人間型ロボットシステムに関する研究) 応募資格 博士の学位を有する方(または取得見込みの方),人間型ロボットのシステム構築の経験のある方 着任時期(予定) 平成18年4月1日 提出書類 履歴書,研究業績リスト(審査のある論文と審査のない論文,講演などに区別すること.共著の場合は担当部分を明記),論文別 刷(コピー可),着任後実施したい研究テーマの概要(A4用紙1∼2枚) 応募締切 平成17年10月24日 送付先/照会先 〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1 福岡大学工学部電子情報工学科 主任 友景 肇 E-mail:[email protected] 「電子情報工学科助手応募書類在中」と朱書し書留 そ の 他 着任後研究業績をあげ,5年をめどに他のポストを得られるよう期待します有 料 会 告
■関東学院大学工学部電気電子情報工学科
募集人員 助教授または専任講師 1名 専門分野 情報通信工学分野 担当科目 電気・電子計測,通信工学,電子回路,実験,卒業研究など 応募資格 博士の学位を有する方(または取得見込みの方),年齢40歳までの方が望ましい 着任時期 平成18年4月1日 応募締切 平成17年10月28日 照 会 先 電気電子情報工学科長 井原俊夫 E-mail:ihara@kanto-gakuin.ac.jp Tel(045)786-7759 そ の 他 詳細はWebページ(http://eei.kanto-gakuin.ac.jp/)を参照ください■東京理科大学工学部第一部経営工学科
募集人員 教授,助教授または講師 1名 専門分野 統計学およびその関連分野:確率・統計の基礎的な科目を担当できる方,経営工学全般に強い関心があり,特に人間・環境・組 織に関するマネジメントの諸問題に計量的にアプローチすることができる研究者を広く募集します 担当科目 統計工学,実験計画法,多変量解析,経営工学実験など *具体的な担当科目は相談の上決定 応募資格 着任時において博士号の学位を有する方.大学院での研究指導,教育も担当できる方.原則として年齢45歳以下の方 着任時期(予定) 平成18年4月1日 提出書類 履歴書(面接などの連絡は原則としてE-mailで行うためE-mailアドレスを必ず記入),研究業績リスト,主要論文別刷(コピー可) または著書(合計3編),研究・教育に対する抱負(A4用紙2枚以内) 応募締切 平成17年10月28日(必着) 送付先/照会先 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3 東京理科大学工学部第一部経営工学科 学科主任 教授 山口俊和 E-mail:[email protected] Tel(03)5228-8351(ダイヤルイン) 「工学部第一部経営工学科教員応募書類在中」と朱書し 書留 *応募書類は原則として返却いたしません(応募書類に記載された個人情報は,採用選考以外の目的で使用すること はありません) そ の 他 選考結果は応募者または推薦者に通知します■東京理科大学工学部第一部電気工学科
募集人員 (a)教授または助教授 1名 (b)講師または助教授 1名 専門分野 (a)情報(主としてセキュリティ)分野:通信・情報系 (b)エレクトロニクス分野:材料・エレクトロニクス系 担当科目(予定) (a)電気工学実験1・2 ,情報関係の講義 (b)電気工学実験1・2 ,エレクトロニクス関係の講義 応募資格 (a)博士の学位を有する方で,大学院の学生の研究指導ができる方,年齢40∼50歳位の方 (b)博士の学位を有する方で,大学院 の学生の研究指導ができる方,年齢35∼40歳位の方 着任時期 平成18年4月1日 提出書類 履歴書,研究業績リスト(論文・著書・学会発表など),主要論文別刷(コピー可),現在までの研究概要と教育歴(1000字程度), 志望動機および抱負(1000字程度),推薦書 応募締切 平成17年10月28日(必着) 送付先/照会先 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3 東京理科大学工学部第一部電気工学科 佐野雅敏 E-mail:[email protected] Tel(03)3260-4271(ext.3316) Fax(03)5261-4805 「応募書類在中」と明記し簡易書留 *応募書類は返却いたしません(応募書類に記載された個人情報は,採用選考以外の目的で使用することはありません)46 巻 9 号 情報処理 2005 年 9 月