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Academic year: 2021

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全文

(1)

ログインする・メニューの選択

… 2

塾情報の閲覧・修正

… 3

教室管理画面(全体)

… 4

教室管理画面(各教室)

… 5

生徒情報の登録

… 6

生徒情報の閲覧・修正

… 7

生徒データインポート/エクスポート

… 8

利用履歴(コンテンツ基準)

… 9

利用履歴(生徒基準)

… 10

生徒用コンテンツ(視聴&視聴制限)

… 11

管理画面利用の手引き

CONTENTS

(2)

ユーティリティーページを開く 利用の手引きなどのダウンロードができます。 1. ログインする 弊社から〈管理者用〉としてご案内した「ログインID」と「パスワード」を使ってログインします。 管理用ID、パスワードは重要な情報を扱いますので、生徒及び第三者などの 目に触れないよう取り扱いにご注意ください。 ID・パスワードを入力したら をクリックするとメニュー画面移動します。 2.管理メニューの選択 ログインすると画面上に管理メニューが表示されます。選んでクリックするとそれぞれの画面に 移動します。 塾情報 塾名、住所等塾の基本情報を入力します。 ⇒P3 塾情報の閲覧・修正 教室管理 各教室の情報を登録します。 ⇒P4 教室管理画面(全体) 教室別管理メニュー 複数の教室で使用する場合の各教室の管理画面に移動します。 ⇒P5 教室管理画面(各教室) 生徒管理 生徒用IDパスを発行します。利用を許可した生徒の情報を登録します。 ⇒P6 生徒情報の登録・⇒P7 生徒情報の閲覧・修正 生徒データインポート/エクスポート 生徒の情報をCSVファイルで登録更新ができます。 ⇒P8 生徒データインポート/エクスポート 利用履歴(コンテンツ基準) 生徒の利用履歴をカリキュラムを軸として確認できます。 ⇒P9 利用履歴(コンテンツ基準) 利用履歴(生徒基準) 生徒の利用履歴を生徒を軸として確認できます。 ⇒P10 利用履歴(生徒基準) 生徒用コンテンツ(視聴&視聴制限) 利用できるコンテンツの一覧が表示できます。1教材毎に 視聴の許可と制限が設定できます。⇒P10 生徒用コンテンツ(視聴&視聴制限) ログアウト 一連の作業が終わったら必ずログアウトしてください。

2

※画面は教室が複数ある場合の全体管理者 ※としてログインした場合のものです。

(3)

入力後に をクリックして登録完了です。

3

「塾管理」をクリックすると塾情報の閲覧・修正ができます。

項目によっては事前に弊社にて入力済みのものもあります。 誤りがないかご確認いただき、必要があれば修正をお願いいたします。 (省略可となっている箇所以外は必須項目です。入力をしませんと、 修正が完了されませんのでご注意ください) 管理メニューに戻るときは、 をクリックします。 ※いただいている場合のものです。

(4)

入力後に ボタンをクリックして登録完了です。 登録後に修正を加えたいときは、左側の教室名から修正したい教室を 選択してください。修正後に ボタンをクリックして終了です。

4

複数の教室でご利用していただく場合に、各教室の情報を登録します。 「名称」・「名称(ふりがな)※並べ替えキー」は必須項目ですので 必ず入力してください。その他の項目は省略可です。 ※画面は教室が複数ある場合の全体管理者 ※としてログインした場合のものです。 管理メニューに戻る場合、画面上の ボタンをクリックしてください。ブラウザ上の 「戻る」ボタンは使用しないでください。強制ログアウトとなり、再度ログインが必要になります。

注意

(5)

5

画面は、全体の管理者が教室を選んだ場合、または教室の管理者 として管理ログイン画面からログインした場合です。 教室内で新規生徒の登録をする場合、 から新規の登録をして ください。 全体管理者メニューの生徒管理からは新規登録できません。 全体管理者メニューに戻るときは、 をクリックします。 各項目の操作方法は、全体管理者メニューと同じです。 詳しくは各項目の操作ページをご覧ください。 全体管理メニューにて教室を選択 教室管理者のID・パスワードでログイン

(6)

をクリックすると新しい生徒情報を登録できます。 生徒情報として、以下の項目を入力します。すべて必須項目です。 「自動発行」ボタンをクリックするとランダムな文字列が自動的に発行 されます。※パスワードは必ず控えておいてください。1度登録すると 確認することができません。「OK」をクリックすると自動的に作成されます。 入力後に画面下の をクリックして登録完了です。 氏名 生徒の氏名を入力します。生徒画面に表示されます。 氏名(ふりがな) 生徒名の読み仮名を入力すると、左の一覧には、「あ ※並べ替えキー いうえお」順で並びます。 登録時学年 生徒の学年を選択します。登録学年は4月になると 自動的に1年繰り上がります。(3月などをご希望の 場合は、その旨担当営業にお申し出ください。) 利用コンテンツ 「設定」ボタンをクリックし、その生徒に閲覧を許 可する教科を選択します。生徒がログインすると、 ここで選択した学年教科のみが表示されます。 生徒ログインID 生徒がログインに使うログインIDを入力します。 生徒パスワード 生徒がログインに使うパスワードを入力します。確 認のため2回入力します。 ※画面はひとつの教室でご利用 ※いただいている場合のものです。 「自動発行」ボタンをクリックすると、あらかじめ決まった文字列の - (ハイフン)以下が連番で作成されます。

6

管理メニューに戻る場合、画面上の ボタンをクリックしてください。ブラウザ上の 「戻る」ボタンは使用しないでください。強制ログアウトとなり、再度ログインが必要になります。

注意

(7)

7

画面左の生徒一覧から生徒を選んでクリックすると、右側の画面に 登 録した情報が表示されます。 クリックして閲覧・修正したい学年を選ぶと、その学年の生徒のみが 左の一覧に表示されます。 生徒を選択して表示された生徒の情報を修正することができます。 修正後は、 ボタンをクリックすることで反映されます。 選択した生徒の登録を削除するには、生徒を選択したあと、 ボタンをクリックします。 2. 修正・削除する 右のようなメッセージが表示されるので、 削除する場合は を クリックしてください。

(8)

8

1. エクスポートする エクスポートボタンをクリックすると、ファイルを保存するダイアログが 表示されるので、任意の場所に保存します。 保存したファイルをメモ帳やエクセルで開いて編集します。 2. CSVファイルを編集する ※画面はひとつの教室でご利用 ※いただいている場合のものです。 ***ご注意*** ○[Pkey]は変更不可。 新規に登録する生徒データの[Pkey]はブランクのまま。 ○生徒ログインIDは変更不可。 お手数ですが、生徒管理画面からお一人ずつ変更してください。 ○インポート処理での生徒削除はできません。 お手数ですが、生徒管理画面からお一人ずつ削除してください。 ○生徒学年は(自動)年度更新処理で自動的に更新されます。 とくにご要望のないお客様の年度更新処理は4月1日未明に 行います。 3. インポートする 参照ボタンをクリックするとファイルを選択するダイアログが表示される ので、編集したファイルを選択してインポートボタンをクリックします。

(9)

9

学年教科と集計する生徒の学年を選びます。 各教科における前年度の履歴と比較することができます。 単元を選択すると、下に学習内容が表示されます。 解説映像を視聴した生徒の理解度平均が表示されています。 「詳細」ボタンをクリックすると、1つの解説ごとの詳細情報が表示されます。 ※詳細情報からメイン画面に戻る場合は、詳細情報右上の をクリックしてください。 ※いただいている場合のものです。 見出し項目をクリックすると並べ替えができます。 全体把握にお使いください。 メイン画面に戻る場合は ここをクリック メイン画面

(10)

教材目次をクリックすると単元の一覧が表示されるので、閲覧したい単元を選び ます。単元を選択すると、 のボタンがクリックできるようになります。 ※画面はひとつの教室でご利用 ※いただいている場合のものです。 閲覧したい学年を選ぶと、その学年の生徒が表示されます。 閲覧対象の生徒を選択すると、下に閲覧を許可された教科が表示されます。 をクリックすると、一覧(画面上半分)か 選択した生徒の履歴(画面下半分)のエクセルファイルをダウンロードできます。 をクリックすると、選択した生徒のログイン履歴が表示 されます。 (最新100件まで) ボタンをクリックすると、選択した単元の視聴履 歴の 一覧が表示されます。 ※詳細情報からメイン画面に戻る場合は、詳細情報右上の をクリックしてください。 生徒を軸として個人の学習度合いを閲覧する場合など、個人の学習履歴を 深く閲覧することができます。 選択した単元はそのまま保持されるので、上の生徒一 覧から別の生徒を選びなおしてクリックすると、それ ぞれの生徒の理解度などを見比べることができます。 見出し項目をクリックすると 並べ替えができます。 メイン画面に戻る場合は ここをクリック メイン画面 管理メニューに戻る場合、画面上の ボタンをクリックしてください。ブラウザ上の 「戻る」ボタンは使用しないでください。強制ログアウトとなり、再度ログインが必要になります。

注意

10

(11)

チェックボックスのON/OFFで、1教材毎に視聴の許可・制限ができます。

11

利用できるコンテンツの一覧が表示されます。 基本的な使用方法は、 「利用の手引き(生徒用)」をご覧ください。 青文字の単元をクリックすると、その単元の一覧が表示されます。 教材メニューページに戻るときは ボタンを押してください。 管理メニュー画面に戻る時は ボタンを押してください。 いただいている場合のものです。

参照

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