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Academic year: 2021

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【出場校・選手決定のお知らせ】

報道各位

2016年12月12日(月)

(2)

全日本大学女子選抜駅伝競走実行委員会 事務局

〈大会・広報のお問い合わせ〉

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2016富士山女子駅伝 出場チーム一覧

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2016富士山女子駅伝 出場選手一覧 1/6

1.松山大学

2.立命館大学

ウエハラ アユミ 5000 m 15 分 37 秒 89 イケウチ アヤノ 3000 m 9 分 17 秒 64 上原 明悠美 10000 m 32 分 36 秒 25 池内 彩乃 5000 m 15 分 46 秒 74 ナカハラ ミスズ 1500 m 4 分 27 秒 31 カンノ ナナコ 5000 m 15 分 40 秒 68 中原 海鈴 5000 m 15 分 36 秒 22 菅野 七虹 10000 m 32 分 55 秒 97 マツダ アンナ 5000 m 15 分 54 秒 13 オオモリ ナツキ 3000 m 9 分 09 秒 54 松田 杏奈 10000 m 32 分 54 秒 41 大森 菜月 5000 m 15 分 28 秒 32 ミシマ ミサキ 5000 m 15 分 53 秒 07 ヒロタ マイ 3000 m 9 分 18 秒 20 三島 美咲 3000 mSC 10 分 05 秒 94 廣田 麻衣 5000 m 15 分 46 秒 96 ウエスギ マドカ 3000 m 9 分 24 秒 63 ソノダ ショウコ 5000 m 15 分 53 秒 50 上杉 円香 5000 m 16 分 11 秒 79 園田 聖子 10000 m 34 分 17 秒 93 タカミザワ アンジュ 1500 m 4 分 25 秒 61 オオタ コトナ 5000 m 15 分 33 秒 74 高見澤 安珠 3000 mSC 9 分 44 秒 22 太田 琴菜 10000 m 33 分 19 秒 43 オガタ ミサキ 1500 m 4 分 30 秒 05 ワダ ユカリ 5000 m 16 分 00 秒 34 緒方 美咲 5000 m 15 分 49 秒 26 和田 優香里 10000 m 32 分 47 秒 74 タニ ミノリ 1500 m 4 分 29 秒 07 マツモト アヤカ 3000 m 9 分 16 秒 60 谷 珠祈 5000 m 16 分 27 秒 55 松本 彩花 5000 m 16 分 05 秒 91 フルヤ カナデ 5000 m 15 分 46 秒 09 カガヤマ エナ 3000 m 9 分 13 秒 33 古谷 奏 10000 m 32 分 56 秒 78 加賀山 恵奈 5000 m 15 分 51 秒 53 フジワラ アカネ 3000 m 9 分 25 秒 12 セキ クレハ 5000 m 15 分 42 秒 36 藤原 あかね 5000 m 15 分 56 秒 72 関 紅葉 10000 m 32 分 40 秒 79 オカダ カコ 1500 m 4 分 23 秒 16 ハシモト サキ 3000 m 9 分 25 秒 63 岡田 佳子 5000 m 16 分 22 秒 77 橋本 紗貴 5000 m 16 分 35 秒 18 タカミサワ リホ 1500 m 4 分 22 秒 26 サトウ ナルハ 3000 m 9 分 14 秒 60 高見沢 里歩 5000 m 15 分 52 秒 58 佐藤 成葉 5000 m 15 分 53 秒 07

3.名城大学

4.京都産業大学

キタモト カナコ 3000 m 9 分 27 秒 85 サトウ キミコ 5000 m 16 分 24 秒 19 北本 可奈子 5000 m 16 分 10 秒 67 佐藤 季実子 分 秒 サイトウ ナツミ 5000 m 16 分 17 秒 90 イマガワ アヤナ 5000 m 16 分 19 秒 92 齋藤 菜摘 10000 m 33 分 34 秒 07 今川 綾菜 分 秒 ユザワ ホノカ 5000 m 15 分 44 秒 17 ヤブタ ユイ 5000 m 16 分 15 秒 64 湯澤 ほのか 10000 m 33 分 20 秒 69 藪田 裕衣 分 秒 ヨコヤマ ユリノ 3000 m 9 分 21 秒 12 シミズ ホダカ 5000 m 16 分 25 秒 31 横山 友里乃 5000 m 16 分 00 秒 03 清水 穂高 分 秒 アカサカ ヨモギ 5000 m 15 分 57 秒 40 タナイケ ホノカ 5000 m 16 分 05 秒 79 赤坂 よもぎ 10000 m 33 分 20 秒 57 棚池 穂乃香 分 秒 ナグラ ハナコ 3000 m 9 分 35 秒 98 ハシモト ナツ 5000 m 15 分 57 秒 88 名倉 華子 10000 m 16 分 25 秒 21 橋本 奈津 分 秒 アオキ ノドカ 3000 m 9 分 09 秒 55 オヅ モエコ 5000 m 16 分 35 秒 99 青木 和 5000 m 15 分 56 秒 95 小都 もえこ 分 秒 タマキ カンナ 5000 m 15 分 48 秒 85 キタノ シオリ 5000 m 16 分 46 秒 84 玉城 かんな 10000 m 32 分 40 秒 28 北野 詩織 分 秒 マツウラ カナ 3000 m 9 分 29 秒 98 クラオカ シホ 3000 m 9 分 50 秒 76 松浦 佳南 5000 m 16 分 17 秒 56 鞍岡 詩歩 分 秒 スズキ ミズキ 1500 m 4 分 24 秒 93 カワト ノゾミ 5000 m 16 分 53 秒 83 鈴木 瑞季 3000 m 9 分 23 秒 89 川戸 希望 分 秒 トクナガ キョウコ 3000 m 9 分 22 秒 24 ムラカミ トモミ 5000 m 16 分 50 秒 92 德永 香子 5000 m 16 分 04 秒 14 村上 智美 分 秒 ムカイ チカ 1500 m 4 分 16 秒 76 ノブオカ モモエ 5000 m 16 分 32 秒 25 向井 智香 3000 m 9 分 22 秒 78 信岡 桃英 分 秒 2 年 1 年 1 年 1 年 年 3 年 3 年 3 年 1 年 4 年 4 年 4 年 2 年 年 年 年 年 年 【監督】米田 勝朗 【主将】湯澤 ほのか 4 年 3 年 4 年 3 年 3 4 【監督】浅井 明輝 【主将】菅野 七虹 4 年 4 年 4 年 【監督】伊東 輝雄 【主将】藪田 裕衣 4 年 4 年 3 年 年 2 年 1 年 【監督】大西 崇仁 【主将】中原 海鈴 年 4 年 4 年 4 年 3 年 3 年 3 年 2 年 1 2 2 2 2 1 年 2 1 年 1 年 年 1 年 2 年 1 年 2 年 1 年 1

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2016富士山女子駅伝 出場選手一覧 2/6

5.大東文化大学

6.大阪学院大学

コエダ リナ 5000 m 15 分 44 秒 02 アライ サキエ 5000 m 15 分 40 秒 64 小枝 理奈 分 秒 新井 沙紀枝 10000 m 32 分 59 秒 30 セガワ ソヨカ 3000 mSC 9 分 58 秒 81 カトウ ミチル 3000 m 9 分 50 秒 88 瀬川 帆夏 分 秒 加藤 みちる 5000 m 16 分 40 秒 69 ヤハギ シホ 5000 m 15 分 44 秒 85 シミズ マホ 5000 m 16 分 03 秒 59 谷萩 史歩 分 秒 清水 真帆 10000 m 32 分 49 秒 18 サイトウ アキ 5000 m 15 分 42 秒 16 ナガヨシ モモエ 5000 m 16 分 43 秒 23 齋藤 暁 分 秒 永吉 百恵 10000 m 34 分 47 秒 19 マツカワ リョウコ 5000 m 15 分 54 秒 16 ハヤシ ワカナ 5000 m 16 分 11 秒 47 松川 涼子 分 秒 林 和佳奈 10000 m 33 分 48 秒 39 イトウ ノア 5000 m 16 分 32 秒 68 フルセ ナギサ 1500 m 4 分 27 秒 49 伊藤 望 分 秒 古瀨 凪沙 5000 m 16 分 13 秒 10 モトヒロ ユミ 5000 m 16 分 33 秒 05 カネコ ユイ 5000 m 17 分 04 秒 73 元廣 由美 分 秒 金子 由依 10000 m 36 分 27 秒 30 セキヤ ナツキ 5000 m 15 分 33 秒 95 ミズグチ ヒトミ 3000 m 9 分 33 秒 16 関谷 夏希 分 秒 水口 瞳 5000 m 15 分 57 秒 73 キタワキ リョウコ 5000 m 16 分 09 秒 93 オカモト ナナヨ 1500 m 4 分 34 秒 44 北脇 亮子 分 秒 岡本 奈々依 5000 m 16 分 31 秒 98 ヤマグチ カスミ 5000 m 16 分 16 秒 16 タカタニ アイナ 3000 m 9 分 24 秒 40 山口 可純 分 秒 高谷 愛奈 5000 m 16 分 09 秒 97 イマイズミ ノノカ 5000 m 16 分 46 秒 43 タニガワ マナミ 3000 m 9 分 37 秒 81 今泉 野乃香 分 秒 谷川 愛美 5000 m 16 分 35 秒 77 マツムラ ユウカ 5000 m 16 分 18 秒 84 タムラ サキ 1500 m 4 分 45 秒 14 松村 悠香 分 秒 田村 幸希 3000 m 10 分 15 秒 22

7.日本体育大学

8.東洋大学

カラサワ ユリ 5000 m 15 分 47 秒 95 アマハ アヤカ 3000 m 9 分 39 秒 77 唐沢 ゆり 10000 m 32 分 40 秒 81 天羽 彩佳 5000 m 16 分 58 秒 39 タナカ マリア 3000 m 9 分 35 秒 29 サトウ サヤカ 5000 m 15 分 58 秒 85 田中 真愛 5000 m 16 分 19 秒 95 佐藤 早也伽 10000 m 33 分 28 秒 94 ホソダ アイ 5000 m 15 分 52 秒 52 ヒラヤマ エリ 3000 m 9 分 30 秒 97 細田 あい 10000 m 32 分 26 秒 99 平山 絵梨 5000 m 16 分 34 秒 19 カワカミ アヤカ 3000 m 9 分 46 秒 62 ウチダ ネネ 5000 m 16 分 14 秒 07 川上 綾香 5000 m 17 分 00 秒 01 内田 寧々 10000 m 34 分 45 秒 79 サカイ ユリナ 3000 m 9 分 23 秒 53 ムロフシ アカリ 3000 m 9 分 45 秒 48 酒井 優莉菜 5000 m 16 分 24 秒 31 室伏 杏花里 5000 m 16 分 32 秒 07 タカハシ マイ 3000 m 9 分 16 秒 55 モリタ アユミ 3000 m 9 分 47 秒 54 高橋 真以 5000 m 15 分 45 秒 60 森田 歩実 5000 m 16 分 43 秒 07 カナスギ ユウカ 3000 m 9 分 42 秒 70 アライ マナ 3000 m 9 分 30 秒 96 金杉 侑香 5000 m 16 分 27 秒 34 新井 茉奈 分 秒 キヌノ サツキ 3000 m 9 分 47 秒 82 ウメツ カズホ 3000 m 9 分 32 秒 63 絹野 紗月 5000 m 16 分 19 秒 29 梅津 千布 分 秒 スズキ サチホ 3000 m 9 分 36 秒 13 オオクラ マホ 3000 m 9 分 25 秒 86 鈴木 彩智歩 5000 m 16 分 31 秒 77 大倉 真歩 分 秒 トクヤ モモコ 3000 m 9 分 27 秒 72 シラカワ エリナ 3000 m 9 分 33 秒 15 徳谷 萌々子 5000 m 16 分 15 秒 25 白川 恵理菜 5000 m 16 分 29 秒 48 ナカムラ サキ 3000 m 9 分 48 秒 86 ハラコ マユミ 3000 m 9 分 36 秒 96 中村 早希 5000 m 17 分 01 秒 30 原子 真由美 分 秒 ヒラノ アヤミ 3000 m 9 分 57 秒 59 ヤマグチ イズミ 3000 m 9 分 41 秒 46 平野 文珠 5000 m 16 分 41 秒 75 山口 いずみ 分 秒 【監督】外園 隆 【主将】木村 芙有加 4 年 3 年 3 年 3 年 【監督】志水 貢一 【主将】清水 真帆 4 年 4 年 2 年 3 年 2 年 2 年 2 年 3 年 2 年 3 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 2 年 1 年 1 年 【監督】永井 聡 【主将】天羽 彩佳 3 年 4 年 1 年 1 年 【監督】佐藤 洋平 【主将】田中 真愛 2 年 3 年 2 年 2 年 3 年 4 年 3 年 4 年 1 年 1 年 1 年 1 年 2 年 2 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年

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2016富士山女子駅伝 出場選手一覧 3/6

9.関西大学

10.福岡大学

シミズ ジュンコ 5000 m 16 分 25 秒 52 イツキ ワカナ 5000 m 15 分 57 秒 21 清水 惇子 10000 m 34 分 41 秒 55 逸木 和香菜 分 秒 ヒロセ アミ 3000 m 9 分 12 秒 04 タカキ ユイカ 5000 m 16 分 17 秒 44 廣瀬 亜美 5000 m 15 分 43 秒 69 髙木 結加 分 秒 イシカワ ナルミ 5000 m 16 分 34 秒 28 オカモト カヨ 1500 m 4 分 24 秒 46 石川 愛海 10000 m 35 分 56 秒 73 岡本 佳代 分 秒 ナガサト ヒカル 3000 m 9 分 44 秒 69 サカグチ アマネ 5000 m 17 分 07 秒 91 永里 光 5000 m 16 分 46 秒 24 坂口 天音 分 秒 モリ リョウコ 3000 m 9 分 36 秒 64 タナカ サヤカ 5000 m 17 分 01 秒 65 森 亮子 5000 m 16 分 28 秒 33 田中 彩夏 分 秒 モリモト マイ 3000 m 9 分 57 秒 86 トミマツ ナナ 5000 m 18 分 04 秒 10 森本 舞衣 5000 m 17 分 21 秒 31 冨松 那南 分 秒 キタダ トモミ 5000 m 16 分 36 秒 09 クドウ ユウカ 1500 m 4 分 33 秒 87 北田 朋巳 10000 m 35 分 04 秒 10 工藤 佑華 分 秒 クサカワ チエ 3000 m 9 分 28 秒 61 モリタ シホ 3000 mSC 11 分 00 秒 49 草川 智英 5000 m 16 分 09 秒 12 守田 詩歩 分 秒 タカノ スズカ 5000 m 16 分 49 秒 86 イマムラ ナナコ 1500 m 4 分 31 秒 77 高野 涼夏 10000 m 35 分 15 秒 33 今村 菜々子 分 秒 オクガワ アイラ 1500 m 4 分 28 秒 66 スエナガ ホノカ 5000 m 16 分 44 秒 38 奥川 愛羅 3000 m 9 分 43 秒 79 末永 穂乃香 分 秒 ツダ ナツミ 3000 m 9 分 57 秒 11 カネコ ミズキ 800 m 2 分 18 秒 79 津田 夏実 5000 m 16 分 34 秒 13 金子 瑞貴 分 秒 ナガミヤ オト 3000 m 9 分 40 秒 48 ミツネ ユリ 1500 m 4 分 42 秒 63 永宮 生都 5000 m 16 分 42 秒 76 光恒 悠里 分 秒

11.東京農業大学

12.城西大学

オオハシ アイコ 5000 m 16 分 49 秒 08 フクイ サキ 5000 m 15 分 58 秒 00 大橋 愛子 分 秒 福居 紗希 分 秒 コボリ マナカ 5000 m 15 分 55 秒 52 オオズ トモカ 3000 m 9 分 46 秒 42 小堀 真佳 分 秒 大図 智香 分 秒 ナイトウ カナ 5000 m 16 分 49 秒 89 ウエダ ミナ 5000 m 15 分 54 秒 69 内藤 香菜 分 秒 上田 未奈 分 秒 フルヤ ナツノ 5000 m 16 分 26 秒 47 タカザワ マホ 5000 m 16 分 08 秒 84 古屋 夏乃 分 秒 高沢 真歩 分 秒 ミナカワ サキ 5000 m 16 分 59 秒 39 ホシノ アスカ 5000 m 16 分 49 秒 27 皆川 早紀 分 秒 星野 あす香 分 秒 サトウ ユウキ 5000 m 16 分 14 秒 67 オオヤ ミユウ 3000 m 9 分 34 秒 36 佐藤 有希 分 秒 大屋 美優 分 秒 シミズ モエノ 5000 m 15 分 55 秒 91 オガサワラ ハルキ 5000 m 16 分 29 秒 99 清水 萌衣乃 分 秒 小笠原 晴季 分 秒 ハラダ サエ 5000 m 16 分 15 秒 91 コン サツキ 1500 m 4 分 35 秒 88 原田 紗枝 分 秒 今 さつき 分 秒 オガワ ナナ 5000 m 16 分 22 秒 33 ミツギ モモカ 5000 m 16 分 17 秒 13 小川 奈々 分 秒 三ツ木 桃香 分 秒 ツチダ カナ 5000 m 16 分 42 秒 35 アイハラ モコ 5000 m 17 分 01 秒 30 土田 佳奈 分 秒 相原 もこ 分 秒 ホサカ ノコカ 5000 m 16 分 36 秒 30 サコウ ナナコ 5000 m 17 分 04 秒 95 保坂 野恋花 分 秒 佐光 菜々子 分 秒 ムネヒサ ユキ 5000 m 15 分 49 秒 37 棟久 由貴 分 秒 【監督】武田 夏実 【主将】廣瀬 亜美 4 年 3 年 3 年 3 年 【監督】梶原 龍士 【主将】髙木 結加 4 年 4 年 3 年 3 年 2 年 2 年 3 年 3 年 3 年 3 年 1 年 1 年 1 年 1 年 2 年 2 年 2 年 1 年 【監督】鈴木 尚人 【主将】竹今 紗英 4 年 3 年 1 年 1 年 【監督】長田 千治 【主将】田嶋 叶 4 年 2 年 3 年 2 年 4 年 3 年 4 年 2 年 2 年 1 年 1 年 1 年 2 年 1 年 2 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年

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2016富士山女子駅伝 出場選手一覧 4/6

13.白鷗大学

14.佛教大学

オザワ ナツミ 3000 m 9 分 21 秒 46 イノウエ ユウキ 5000 m 16 分 56 秒 61 小澤 夏美 5000 m 15 分 49 秒 70 井上 結稀 10000 m 36 分 03 秒 17 ワタナベ エリカ 3000 m 9 分 45 秒 36 オチアイ サキ 1500 m 4 分 25 秒 09 渡邉 恵利佳 5000 m 16 分 20 秒 36 落合 沙紀 5000 m 16 分 33 秒 59 ナガイ カナ 3000 m 9 分 31 秒 54 カツキ ジュンコ 5000 m 16 分 15 秒 96 永井 加奈 5000 m 16 分 30 秒 57 勝木 順子 10000 m 34 分 36 秒 78 マバシ アヅミ 3000 m 9 分 28 秒 80 ツボクラ コトミ 5000 m 16 分 20 秒 13 馬橋 あづみ 5000 m 16 分 33 秒 58 坪倉 琴美 10000 m 33 分 26 秒 32 タクボ ナミ 3000 m 9 分 40 秒 09 ホソサコ ユマ 5000 m 16 分 23 秒 08 田久保 奈見 5000 m 16 分 35 秒 22 細峪 由麻 10000 m 35 分 20 秒 16 アンドウ ユウカ 3000 m 9 分 25 秒 29 ウラタ ミワ 3000 m 9 分 49 秒 41 安藤 優香 5000 m 16 分 20 秒 50 浦田 美和 5000 m 16 分 44 秒 61 コタニ モエコ 3000 m 9 分 47 秒 42 カシマ シオナ 5000 m 16 分 52 秒 02 小谷 萌子 5000 m 16 分 38 秒 81 鹿嶋 栞名 分 秒 フジタ アイコ 3000 m 9 分 55 秒 08 カナモリ ユカ 5000 m 16 分 31 秒 74 藤田 愛子 5000 m 17 分 00 秒 77 金森 有香 10000 m 34 分 39 秒 18 ウエタケ シホ 3000 m 9 分 39 秒 39 ヨシムラ ホノカ 3000 m 9 分 39 秒 40 上武 志穂 5000 m 16 分 55 秒 82 善村 穂乃香 5000 m 16 分 50 秒 06 イシザキ チアキ 3000 m 9 分 56 秒 .0 カワムラ カエデ 3000 m 9 分 41 秒 36 石 千滉 5000 m 16 分 58 秒 45 川村 楓 5000 m 16 分 26 秒 20 コバヤシ ハルカ 3000 m 9 分 48 秒 98 クラモト スミレ 1500 m 4 分 26 秒 44 小林 悠華 5000 m 16 分 40 秒 12 藏本 菫 5000 m 16 分 35 秒 20 サカタ ルミ 3000 m 9 分 57 秒 00 タナベ レンナ 3000 m 9 分 58 秒 61 坂田 瑠美 5000 m 17 分 10 秒 17 田辺 恋奈 5000 m 17 分 13 秒 06

15.大阪芸術大学

16.関西外国語大学

アカシ イオ 5000 m 16 分 18 秒 97 トコロ サキ 5000 m 16 分 13 秒 41 明石 伊央 分 秒 床呂 沙紀 10000 m 33 分 44 秒 04 ヨコタ マリア 5000 m 17 分 16 秒 31 コシミズ カナミ 5000 m 16 分 56 秒 20 横田 麻里亜 分 秒 越水 香菜美 10000 m 36 分 06 秒 21 オオツ カノコ 5000 m 16 分 42 秒 10 タケヤマ カエナ 3000 m 9 分 33 秒 28 大津 花野子 分 秒 竹山 楓菜 5000 m 16 分 20 秒 27 シライシ リリ 5000 m 16 分 48 秒 48 ミズモト ミノリ 5000 m 17 分 08 秒 45 白石 莉理 分 秒 水元 みのり 3000 mSC 11 分 10 秒 63 ヤマシタ フミカ 5000 m 17 分 11 秒 60 ワタナベ キエ 5000 m 16 分 31 秒 01 山下 文佳 分 秒 渡部 貴江 10000 m 33 分 27 秒 85 ヤマモト アスカ 5000 m 16 分 13 秒 14 イトウ ノゾミ 3000 m 10 分 05 秒 34 山本 明日香 分 秒 伊藤 望 5000 m 17 分 32 秒 14 サワヤマ カヨ 5000 m 16 分 32 秒 20 タカヤマ イクミ 5000 m 16 分 44 秒 39 澤山 佳世 分 秒 髙山 育実 10000 m 36 分 08 秒 16 ナガイ チサト 5000 m 16 分 32 秒 26 タケダ モモカ 3000 m 9 分 47 秒 54 永井 智里 分 秒 武田 桃佳 5000 m 17 分 19 秒 18 モリタ アヤノ 5000 m 16 分 40 秒 74 タナカ アイリ 5000 m 16 分 13 秒 23 森田 彩乃 分 秒 田中 愛里 10000 m 35 分 41 秒 05 オシロ マナ 5000 m 17 分 19 秒 32 ナカシマ ミナミ 5000 m 16 分 32 秒 80 尾白 真奈 分 秒 中島 みなみ 10000 m 35 分 07 秒 37 トウゲ モエカ 5000 m 17 分 21 秒 76 フジワラ キラリ 5000 m 16 分 51 秒 41 峠 萌香 分 秒 冨士原 きらり 10000 m 36 分 22 秒 41 クツワダ ミク 5000 m 17 分 10 秒 43 イトウ サキ 3000 m 9 分 39 秒 24 轡田 未来 分 秒 伊藤 早紀 5000 m 17 分 18 秒 46 【監督】竹島 克己 【主将】小澤 夏美 3 年 3 年 3 年 3 年 【監督】北野 剛教 【主将】黒川 沙莉愛 4 年 4 年 2 年 2 年 3 年 2 年 2 年 3 年 1 年 3 年 4 年 1 年 4 年 1 年 2 年 2 年 4 年 2 年 【監督】山本 泰明 【主将】床呂 沙紀 4 年 4 年 3 年 1 年 【監督】中瀬 洋一 【主将】白石 莉理 3 年 3 年 3 年 3 年 4 年 3 年 2 年 3 年 1 年 2 年 1 年 2 年 3 年 2 年 1 年 2 年 4 年 1 年 1 年 2 年 1 年 2 年

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2016富士山女子駅伝 出場選手一覧 5/6

17.玉川大学

18.東北福祉大学

ウチヤマ チナツ 5000 m 16 分 06 秒 05 コバヤシ フミカ 5000 m 16 分 47 秒 59 内山 千夏 分 秒 小林 文香 10000 m 34 分 50 秒 52 ヨシダ ナツコ 5000 m 16 分 48 秒 68 ニョウムラ リオ 3000 m 9 分 55 秒 41 吉田 夏子 分 秒 饒村 里緒 5000 m 17 分 29 秒 90 イワサキ マナミ 5000 m 16 分 35 秒 32 マツエ モモコ 5000 m 16 分 57 秒 87 岩崎 愛未 分 秒 松栄 モモ子 10000 m 35 分 53 秒 59 オオクボ ユウカ 5000 m 16 分 49 秒 80 オオタ チヒロ 3000 m 9 分 54 秒 48 大久保 優花 分 秒 太田 千尋 5000 m 16 分 32 秒 04 ナカハタ トモカ 5000 m 16 分 38 秒 13 クドウ レイラ 3000 m 9 分 46 秒 26 中畑 友花 分 秒 工藤 レイラ 5000 m 16 分 28 秒 63 ナカバヤシ エミ 5000 m 16 分 48 秒 44 スズキ ミサキ 5000 m 16 分 49 秒 14 中林 咲 分 秒 鈴木 美咲 10000 m 34 分 23 秒 44 モリシマ シホ 5000 m 16 分 12 秒 74 オゼキ マイ 1500 m 4 分 36 秒 19 森島 司惠 分 秒 尾関 真衣 分 秒 ウエスギ アイ 5000 m 17 分 15 秒 82 スズキ ナナ 1500 m 4 分 29 秒 89 上杉 愛 分 秒 鈴木 菜々 5000 m 16 分 40 秒 53 オオイシ カエデ 5000 m 16 分 34 秒 22 サカキバラ ハルカ 3000 m 9 分 58 秒 06 大石 楓 分 秒 榊原 遥 5000 m 17 分 39 秒 91 ニヘイ メバエ 3000 m 9 分 42 秒 25 スズキ ナミ 3000 m 9 分 59 秒 13 仁平 芽生 分 秒 鈴木 菜未 5000 m 17 分 16 秒 97 ヤマシタ サキ 3000 m 9 分 56 秒 26 フルカワ エリ 3000 m 9 分 42 秒 95 山下 紗季 分 秒 古川 恵里 5000 m 16 分 31 秒 51 ヨコタ ケイラ 3000 m 10 分 02 秒 72 アサイ リサ 1500 m 4 分 42 秒 58 横田 圭以羅 分 秒 浅井 梨沙 3000 m 9 分 45 秒 27 【監督】山下 誠  【主将】岩崎 愛未 4 年 4 年 3 年 4 年 4 年 4 年 年 2 年 2 年 2 年 3 年 2 年 3 年 【監督】冠木 雅守 【主将】和気 恭平 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 1 年 2 年 1 年 1 年 2 年 3

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2016富士山女子駅伝 出場選手一覧 6/6

19.東日本選抜 20.西日本選抜 オガタ トモミ 5000 m 17 分 41 秒 33 新潟医療福祉大学 ハットリ チアキ 5000 m 16 分 49 秒 34 愛知教育大学 尾形 朋美 分 秒 北信越 服部 千秋 分 秒 東海 アキヤマ ケイ 5000 m 17 分 35 秒 15 新潟医療福祉大学 カミヤ モモ 5000 m 16 分 51 秒 30 愛知教育大学 秋山 景 分 秒 北信越 神谷 もも 分 秒 東海 イズミダ マキ 5000 m 15 分 35 秒 56 立教大学 ヤマナカ セイナ 5000 m 17 分 18 秒 05 椙山女学園大学 出水田 眞紀 10000 m 32 分 39 秒 18 関東 山中 聖菜 分 秒 東海 カトウ ミイナ 3000 m 9 分 19 秒 20 立教大学 ウエノ ユメホ 5000 m 16 分 39 秒 63 京都光華女子大学 加藤 美菜 5000 m 16 分 53 秒 96 関東 上野 夢歩 分 秒 関西 フジマル ユキ 5000 m 16 分 51 秒 57 筑波大学 テシマ ノリコ 5000 m 16 分 40 秒 37 神戸学院大学 藤丸 佑紀 分 秒 関東 手嶋 乃莉子 分 秒 関西 ナカシマ タノシ 1500 m 4 分 27 秒 28 筑波大学 オオイ チヅル 5000 m 16 分 40 秒 70 同志社大学 中島 侃 3000 m 9 分 56 秒 92 関東 大井 千鶴 分 秒 関西 ヤスガヒラ モエコ 5000 m 18 分 15 秒 52 北海道教育大学 タケツ サナエ 5000 m 16 分 43 秒 72 同志社女子大学 安ケ平 萌子 分 秒 北海道 武津 さなえ 分 秒 関西 タケヒラ カナコ 5000 m 17 分 56 秒 15 北海道大学 カンダ ハルナ 5000 m 17 分 15 秒 34 環太平洋大学 竹平 佳奈子 分 秒 北海道 神田 春奈 分 秒 中国四国 ウルシド ヒナ 5000 m 17 分 11 秒 00 石巻専修大学 イノウエ サキ 5000 m 17 分 30 秒 17 岡山大学 漆戸 雛 17 分 22 秒 38 東北 井上 紗希 分 秒 中国四国 ショウジ コトミ 5000 m 17 分 16 秒 10 石巻専修大学 ノグチ マナ 5000 m 16 分 30 秒 40 活水女子大学 庄司 琴美 17 分 19 秒 69 東北 野口 真愛 分 秒 九州 マキノ アヤ 5000 m 17 分 32 秒 00 石巻専修大学 ヤマサキ ハナカ 5000 m 17 分 12 秒 18 久留米大学 牧野 あや 17 分 52 秒 87 東北 山崎 華香 分 秒 九州 アマノ シオリ 5000 m 17 分 14 秒 89 久留米大学 天野 栞 分 秒 九州 21.静岡県学生選抜 シラトリ チアキ 3000 m 10 分 09 秒 73 日本女子体育大学 白鳥 ちあき 5000 m 17 分 16 秒 43 関東 クツワダ ミク 分 秒 大阪芸術大学 轡田 未来 5000 m 17 分 10 秒 43 関西 ナグラ ハナコ 3000 m 9 分 35 秒 98 名城大学 名倉 華子 5000 m 16 分 25 秒 21 東海 モリノ カホ 3000 m 9 分 47 秒 35 長崎県立大学 森野 夏歩 5000 m 16 分 37 秒 06 九州 オオイシ チサト 3000 m 9 分 58 秒 46 日本女子体育大学 大石 千聖 5000 m 17 分 16 秒 37 関東 マツウラ カナ 3000 m 9 分 29 秒 98 名城大学 松浦 佳南 5000 m 16 分 17 秒 56 東海 サカグチ マコ 3000 m 9 分 56 秒 41 慶応義塾大学 坂口 真子 5000 m 17 分 03 秒 76 関東 カネコ ユイ 5000 m 17 分 04 秒 73 大阪学院大学 金子 由依 10000 m 36 分 27 秒 30 関西 ナイトウ チヒロ 3000 m 10 分 15 秒 05 日本女子体育大学 内藤 千紘 5000 m 17 分 59 秒 99 関東 ヒラノ アヤミ 3000 m 9 分 57 秒 59 日本体育大学 平野 文珠 5000 m 16 分 41 秒 75 関東 ウエスギ アイ 分 秒 玉川大学 上杉 愛 5000 m 17 分 15 秒 82 関東 クロカワ モモカ 3000 m 9 分 45 秒 49 名城大学 黒川 ももか 分 秒 東海 サワイリ ココロ 3000 m 9 分 55 秒 17 日本大学 澤入 想 5000 m 17 分 28 秒 89 関東 ニシムラ サオリ 3000 m 10 分 01 秒 84 日本大学 西村 早織 5000 m 17 分 16 秒 95 関東 W=所属大学とのダブルエントリー 1 2 年 W 1 年 1 年 W W 1 年 1 年 2 年 W 2 年 3 年 2 年 3 年 W W 3 年 4 年 3 年 4 年 2 年 4 年 1 年 1 年 2 年 3 年 【監督】野津 一浩 【主将】白鳥 ちあき  1 年 4 年 2 年 3 年 3 年 3 年 3 年 4 年 2 年 1 年 3 年 2 年 【監督】杉山 喜一 【主将】出水田 眞紀  【監督】塚田 佳孝 【主将】大井 千鶴 3 年 4 年 2 年 1 年

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スポーツ最大の魅力は、今も昔も筋書きのないドラマだということ。

今年もまた、懸命に努力を重ねてきた選手たちが

一本のたすきに自身のプライドのすべてを込め、絆ぎます。

2016富士山女子駅伝

【大会の見どころ】

富士山女子駅伝(2016全日本大学女子選抜駅伝競走)は、10月30日に仙台で開催された

全日本大学女子駅伝対校選手権の上位12校と、5000mチームタイムの上位大学6校の

単独大学、東・西学生陸上競技連盟の選抜2チームに加え、昨年から静岡県学生選抜が

オープン参加。今年も、全21チームが日本一を競います。

昨年からは12月30日開催となり、名実ともに、1年を締め括り大学女子日本一を競う大会と

なりました。チームは11月、12月と厳しいトレーニングを重ね、大学4年生にとっては最後の大会

でもある「富士山女子駅伝」に、最高のコンディションで挑みます。

近年、大学女子長距離界をリードしてきたのは、富士山女子駅伝3連覇中の立命館大学ですが、

10月30日に行われた「全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)」において、

四国の雄・松山大学が創部10年目にして悲願の初優勝を飾りました。

また、3位に入った名城大学、古豪・京都産業大学、高橋尚子さんの母校・大阪学院大学など

大学女子長距離選手の成長は著しく、立命館大学の日本一へのリベンジとともに、激しい戦いが

予想されます。

個人では将来の日本女子長距離界を引っ張る逸材が揃っています。

松山大学の高見澤安珠(3年)はリオ五輪3000m障害に出場、杜の都駅伝では最終区の

区間記録も樹立しました。

立命館大学の菅野七虹、大森菜月は4年生となり富士山女子駅伝の4連覇、そして、

最後の日本一に挑みます。同じく立命館大学で2年連続区間新の太田琴菜(3年)、松山大学の

上原明悠美(4年)をはじめ、大東文化大学の小枝理奈(4年)など2020年東京オリンピックの

ヒロインとなり得る選手に注目してください。

今年はコースも変更し厳しさを増したコースで、駅伝の醍醐味、大学の名誉をかけた たすきリレー

は、18の単独大学と各地区学連からレベルが高い選手で構成される東西学連選抜を加えての激

しいレースが期待されます。

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世界文化遺産・霊峰富士の麓。

晴れた日には、美しい富士山が大迫力の姿を見せる、

まさに世界基準の絶景コース。

2016富士山女子駅伝

【コースの見どころ】

《 コース変更について 》

2013年から2015年まで3年間実施した「富士山女子駅伝」のコースについて3回を終了し、

より興味が湧く白熱したレースにすべく、主催者である日本学生陸上競技連合からコース変更

ならびに区間距離の変更の要望が出されました。

また、共催である富士宮市からは、全長43.4kmのうち富士宮市内の距離がスタートから3.3kmと

短く、市民から「もっと応援したい、富士宮市を全国にアピールしたい」との想いから、市内距離の

延長および中継所設置の要望が多く寄せられました。

実行委員会では 《より充実した大会》 《市民に愛される大会》 にすべく、静岡県警察本部に

指導・協力をいただき、コース変更の検討を重ねてまいりました。検討課題は3点でした。

■富士山麓の大会であり、その地形的な特徴を活かし、世界遺産である「富士山」を多く望めるコース

■日本一を競う大会であり、終盤まで白熱したレースが展開されるコース

■他駅伝にはない特徴(厳しいアップダウン)をもち、世界で活躍する選手が育つコース

検討を重ねた結果コース全長は400m伸び43.8kmとなり、スタートから富士宮市内を走る1区では、

富士山本宮浅間大社を囲むように走るアップダウンのある富士山麓らしい区間を新設。

また、市民の応援しやすいコースを設定し、スタート直後から富士山の雄姿も望める富士宮市らしい

コースとなり、富士宮市内はこれまでより4.1km長い7.4kmとなりました。

最長区間は各大学がエースを投入する区間として、これまでの9.4kmから10.9kmに変更。

この5区が真のエース区間となり、田子の浦港からの北進コースでは、富士山が選手を迎えるように

その雄姿を見守ります。

最終7区の厳しい登り区間は、これまでの7.7kmから8.3kmに距離を延長。

最終区での順位変動の興味がこれまで以上に湧くコース設定となりました。

新コースでは、沿道応援する人も力が入り、生放送でテレビ観戦する人にとっても、

富士山の素晴らしい眺望のもと、白熱したレースが展開されます。

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《 コース変更について 》

【コースの高低差はこれまでと変わらず172m(最高標高174m・最低標高2m)】

■1区(4.1km)は、富士山本宮浅間大社を囲むように1周する距離の短い区間の中で、

  20mの上り・20mの下りがある厳しいコースになり、スタート直後からレースの興味がそそられます。

■2区(6.8km)は、高低差98mの長い下りが第2中継所まで続きます。

■3区(3.3km)、4区(4.4km)は、短い距離のつなぎのスピード区間ですが、

  東海道線の高架橋など小さなアップダウンがあり選手を悩ませます。

■5区(10.9km)はこれまでの最長区間9.4kmから1.5km伸び、各チームのエース選手が

  投入されます。海岸線(しらす街道)、古くからの富士山の景勝地・田子の浦港などを走る

  ほぼ平坦なコースで、勝負を左右する大きなポイントとなります。

■6区(6.0km)では、田園地帯の長い直線コースが続きます。

■そして最大の難所区間となるのが最終7区です。

  これまでの7.7kmから8.3kmに距離が伸びています。

  たすきを受けた3km過ぎから厳しい上りが続き、その高低差は約4.6kmで169m。

  その中で源太坂(7区・3.8km地点)には急激な下り区間もあり、ペース配分によっては

  大きな順位の変動が予想されます。

  フィニッシュの富士総合運動公園陸上競技場手前が最高標高の174m。

  女子の全国規模の駅伝では、これまでにない高低差の厳しいコースとなっています。

  また、レースに花を添えるのが、雄大な富士山の姿です。

  スタートとなる富士山本宮浅間大社、直後の富士宮市内上り区間、富士川河川敷道路、

  田子の浦港、富士山のカメラビューポイントとなっている田園地帯、そして、勝負のポイントとなる

 7区の厳しい上りの大淵街道では、正面から富士山が選手の走りを見守ります。

今年の大会からコースが大幅に変更されました。

富士山麓らしい起伏にとんだコースで興味深いレース展開が期待されます。

富士宮市・富士市を駆け抜ける新しいコースは7区間・全長43.8km。全長で0.4km伸び、

よりアップダウンの厳しいコースとなりました。

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今年もまた、世界文化遺産・富士の麓で大学女子駅伝No.1の座を懸けた

「富士山女子駅伝」が開催されます。

昨年から12月30日に開催日が変更され、この大会が、元旦の「ニューイヤー駅伝」、

2日&3日の「箱根駅伝」へと続く駅伝ハイシーズンの幕開けとなります。

さらに今年は、終盤まで白熱した争いが展開されることを目指してコース変更を実施。

過去3回の大会よりも、目の離せないレースとなることは間違いありません。

2020年東京オリンピック期待の星たちの、青春の全てを懸けた走りに注目です。

2016富士山女子駅伝

【フジテレビ系列 全国生中継のお知らせ】 1/2

《 中継の見どころ 》

■注目は、何と言っても初年度からの4連覇を目指す立命館大学。

  10月の「全日本大学女子駅伝」では、まさかの2位に終わったが、昨年大会の優勝メンバーが

  全員残り、実績・経験値は他校を圧倒する。

  エースの大森菜月(4年)は、昨年、大会直前の負傷でエントリーから外れ悔しい思いをしたが、

  今年の「日本選手権」5000mで学生最上位の6位入賞を果たし、学生NO.1であることを

  証明してみせた。

  大森と並ぶWエースの一人、昨年大会1区区間賞で優勝に大きく貢献した菅野七虹(4年)も、

  「関西インカレ」10000mを制するなど存在感は健在。そして、入学後の大学駅伝4大会全て

  区間賞・うち3つが区間新と、駅伝では無類の強さを発揮している太田琴菜(3年)。

  毎年、当然のように好走するルーキーの活躍も忘れてはならない。

  黄金世代と呼ばれる4年生を中心に、今年も盤石の布陣で挑む立命館。

  果たして女王の牙城を崩すチームは現れるのか!?

■打倒・立命館の一番手と目されるのが、「全日本大学女子駅伝」で悲願の初優勝を飾った

  地方大学の星・松山大学。「日本インカレ」5000mを制した中原海鈴(4年)、

  「リオ五輪」3000m障害代表の高見澤安珠(3年)などタレントは豊富。

  勢いに乗って2冠制覇を目指す。

■「関東大学女子駅伝」を制した大東文化大学は、木村芙有加(4年)と小枝理奈(4年)の

  主力コンビがトラックシーズンで出遅れたものの、ルーキーの関谷夏希(1年)が

  「関東インカレ」5000mで2位に入るなど、その穴を埋める大活躍。

  昨年まで「全日本大学女子駅伝」3年連続2位と、毎年、打倒立命館の一番手として挙げられる

  強豪校。今年こそは悲願の初優勝なるか、関東女王の意地をみせたい。

■その他、昨年大会2位の名城大学は、今年も隙のない分厚い選手層を誇り名門復活を狙う。

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《 出演者 》       

センター解説

増田 明美

第1移動車

高橋 尚子

第2移動車

金 哲彦

ゲスト

鈴木 亜由子

JP日本郵政グループ女子陸上部(キャプテン)

センター実況

森 昭一郎

フジテレビアナウンサー

第1移動車実況

竹下 陽平

フジテレビアナウンサー

第2移動車実況

谷岡 慎一

フジテレビアナウンサー

ナビゲートMC

佐野 瑞樹

フジテレビアナウンサー

番組タイトル 「 SUZUKI スポーツスペシャル 2016富士山女子駅伝 」

放 送 日 時

  12月30日(金)9:50∼12:40全国生中継

2016富士山女子駅伝

【フジテレビ系列 全国生中継のお知らせ】 2/2

バイクリポート

森脇 淳

東海テレビアナウンサー

ナビゲートMC

宮澤 智

フジテレビアナウンサー

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1.取材申請について

この「取材要領」は、報道関係の皆様が円滑に取材活動が行われることを目的として作成し

ております。取材については事前申請とさせていただき、申請がない場合は原則的に取材

することができませんのでご注意ください。

なお、取材要領を熟読いただき、安全な報道取材について、御理解と御協力をいただきます

ようお願い申し上げます。

大会前日のプレスインタビュー、開会式、大会当日のスタート、各中継所、フィニッシュでの

取材を希望される各社様は、別紙の「取材申込書」をご記入の上、

2016年12月22日

(

)

までに

大会事務局にメール又はFAXにてお申し込みください。

事務局より申請内容の審査後、内容に不備があった場合には改めてご連絡致します。

2.大会公式日程

<12月29日(木)>

 

 12時00分~12時30分   出場校受付

 13時00分~13時45分   監督会議

 14時00分~14時30分   プレスインタビュー

 15時00分~15時40分   開会式

平成28年12月12日 

2016全日本大学女子選抜駅伝競走(富士山女子駅伝)

報道取材について

富士市文化会館(ロゼシアター) 4階 第1会議室

富士市文化会館(ロゼシアター) 3階 レセプションホール

富士市文化会館(ロゼシアター) 4階 第2会議室

富士市文化会館(ロゼシアター) 2階 中ホール

<12月30日(金)>

 

 10時00分        レーススタート

 13時00分頃       閉会式(表彰式)

 16時00分        大会事務局閉鎖

富士山本宮浅間大社前

富士総合運動公園陸上競技場

富士総合運動公園陸上競技場

3.報道受付について

大会前日と当日に報道受付を行います。受付にて、申請された社名・担当者名を確認し受付者のお名刺

を頂きますのでお持ちください。受付にてプレスID・ビブス(スチール、ENGのみ)・プログラム、他資料を

お渡し致します。

取材の際は、ID・ビブスを必ず着用していただきますようお願い致します。

着用が無い場合は取材エリアへの立ち入りを禁止させて頂きますので予めご了承ください。

(※大会当日の飛び込み取材は受け付けておりません。)

【受付】 12月29日(木)   12時00分~15時00分        

富士市文化会館(ロゼシアター)4階エレベーターホール

主催者挨拶    :日本学生陸上競技連合会長代行 靑葉昌幸

共催者代表挨拶 :富士市長 小長井義正

選手宣誓      :立命館大学主将 菅野七虹 (全て予定)

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4.大会前日の取材について

取材できるのは前ページ【2.大会公式日程】の通りです。

大会事務局の指示に従って取材を行ってください。

なお、「出場校受付」と「監督会議」は中継社であるフジテレビ以外は取材が出来ません。

≪プレスインタビュー≫

  プレスインタビューを下記の出席者で行う予定です。

  監督会議で決定したオーダーリストをこちらで配布致します。

  <出席者>松山大学・立命館大学・名城大学・京都産業大学・大東文化大学 以上5大学 監督のみ

≪開会式≫

  取材にあたっては下記の通りプレスエリア(プレス席・カメラエリア)を設けておりますのでご利用ください。

カメラエリア

※電源あり。

プレス席

ステージ

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5.大会当日の取材について

取材可能場所は、事前申請を頂いたスタート、各中継所、フィニッシュの定められたエリア内及びプレス

ルームとさせていただきます。大会事務局及び競技役員の指示に従い、大会運営並びに競技の妨げに

ならない様、十分ご配慮をお願い致します。取材の際は、必ずID・ビブスの着用をお願い致します。

プレス用輸送車両(スタート→フィニッシュ)

スタート・各中継所・フィニッシュにプレスエリアを設けております。

各所のプレスエリアは次ページ以降に記載しておりますのでご確認ください。

尚、以下の事項にご留意頂きますようお願い致します。

  1)車道や中央分離帯内、歩道橋上での取材はできません。

  2)中継所には走路(道路)が狭い上、歩道等の幅が十分でない箇所もあります。

    事故のないようにご注意ください。

  3)取材エリア内は、中継社であるフジテレビを優先とさせて頂きます。

    選手への個別取材は、中継社の撮影、インタビュー終了後にお願い致します。

  ※プレスエリア内において、学生新聞・大学広報関係者よりも、一般の報道関係者を

    優先させていただく場合がございます。

カメラ車への乗車は、後援新聞社、主催者が指定する雑誌社、大会オフィシャルの3社(3名)と

させて頂きます。上記でご希望の方は、取材申込書にて申請をお願い致します。

当日の発着場所・出発時間につきましては、報道受付にて詳細資料をお渡しします。

ご乗車される本人が必ず確認くださいますよう、お願い致します。

また車列内を走行するため1位のフィニッシュには間に合いません。

スチールカメラ専用随行車両(カメラ車)

プレスの方々へスタート地点(富士山本宮浅間大社)からフィニッシュ地点(富士総合運動公園陸上競技場)

行きの車両を運行致します。

乗車希望の方は、取材申込書にて申請をお願い致します。乗車人数は限りがございますので、

申請の先着順で定員になり次第締め切りとさせていただきます。輸送車両の発着場所・出発時間に

つきましては、報道受付の際に資料をお渡し致します。

プレスエリア

(18)

■スタート地点  富士山本宮浅間大社前

  当日は大会関係者や中継社の取材などで、大変な混雑が予想されますので、警察・競技役員・

  大会事務局の指示に従って安全に取材を行ってください。

  ウォーミングアップ中及びスタート直前の選手への取材はご遠慮ください。

客 席

表彰台

フィニッシュライン

大会

本部

■フィニッシュ地点  富士総合運動公園陸上競技場

 

  競技役員・大会事務局の指示に従って安全に取材を行ってください。エリア内の取材は中継社優

先となります。またインフィールドでは中継社、代表社、大会オフィシャル以外は取材ができません

のでご了承ください。優勝チームへの取材は、中継社による優勝インタビュー終了後可能となりま

すが、閉会式が13時からございますので、閉会式へ支障が無いよう取材を行ってください。

  また優勝チームの記者会見は行いません。

  閉会式のプレスエリアへは当日大会事務局スタッフがご案内します。

  「プレスルーム」では、オーダーシート、リザルト、天候、他 大会情報の配信を致します。

プレスルーム

■スタート時

■選手通過〜2区スタート

選手

(19)

〈第3中継所 富士市交流プラザ前〉

〈第4中継所 富士市クリーンセンターききょう前〉

〈第5中継所 ジャトコ本社前〉

〈第6中継所 岡島運輸㈱駐車場前〉

〈第2中継所 ㈱石井鉄工所前〉

■各中継所

 競技役員・大会事務局の指示に従って安全に取材を行ってください。中継所によっては走路が狭い

 ところがございますので競技の妨げにならないよう、十分注意してください。カメライントレ前にエリア

 を設けております。ウォーミングアップ中、スタート直前の選手への取材はご遠慮ください。

 到着した選手への取材は中継社優先となります。各所ともプレス用の駐車場をご用意しておりません

 ので予めご了承ください。尚、中継所では報道受付及び記録の配布は行いません。

プレスエリア プレスエリア プレスエリア プレスエリア プレスエリア

選手

選手

選手

選手

選手

(20)

フィニッシュ地点「富士総合運動公園陸上競技場」内にプレスルームを設置します。

プレスルーム内にはテレビモニター、無線LANが設置されますのでご利用ください。

コピー機、FAXは大会本部にございますので、お手数ですがご利用の際は

大会事務局スタッフ(ウエア:緑、パス:赤)へお声掛けください。

競走の経過及びリザルトの速報、天候情報は、このプレスルームでのみ配布致します。

また競技終了後は速やかに結果を発表し、リザルトを掲示、配布致します。

尚、プレスIDの無い方はプレスルーム内への入室は出来ません。

  ※無線LANは環境の都合上ADSL回線となり、接続数にも限りがございます。

    利用される場合は譲り合ってご利用頂きますようご協力をお願い致します。

プレスルーム開設日時: 12月30日(金) 9時00分~16時00分

●閉会式はレース終了後13時00分より、「富士総合運動公園陸上競技場」で行います。

   ※雨天の際は競技場施設内へ移動する事がございます。

    雨天の場合は当日、プレスルームにてご案内致します。

●大会終了後はビブスの返却を以下の場所までお願い致します。

  大会当日(~16時00分まで): プレスルームに設置されている返却BOXへお戻しください。

  大会翌日以降: 大会事務局(富士市市役所現業棟2階)

       ※直接ご返却の場合は、

1月4日以降

にお願いします。

プレスルーム

その他

当大会は、フジテレビ系列の全国生中継となります。

 放送時間: 12月30日(金) 9時50分~12時40分 フジテレビ系全国生中継

※タワー分岐映像の使用希望は、フジテレビのスポーツニュース協会までお問い合わせください。

映像使用について

〈大会・広報のお問い合わせ〉

全日本大学女子選抜駅伝競走実行委員会 事務局

 担当 北村・赤津

住所   〒417-8601

      静岡県富士市永田町1-100 富士市役所現業棟2階

(21)

取材者が該当するものに○を付けてください。

 

 

新聞社/通信社/テレビ/ラジオ/写真記者協会/陸上競技専門誌/県・市・学校広報

取材者全員の名前を記入の上、該当する箇所を○で囲んでください。

2016全日本大学女子駅伝選抜競走 取材申込書

社名       媒体名

所属・担当       担当者名

TEL      携帯電話      FAX

Email

住所

【送信先】全日本大学女子選抜駅伝競走実行委員会事務局

FAX   0545-55-2885 

E-mail  [email protected]

□  29日(木) 富士市文化会館 (ロゼシアター)

      

□  30日(金) スタート地点 (富士山本宮浅間大社)

□     〃   フィニッシュ地点 (富士総合運動公園陸上競技場)

申請日     月      日

●報道関係者輸送バス:  乗車を  □希望する (     名)   □希望しない

●カメラ車(スチール専用):  乗車を  □希望する   □希望しない

カメラ車への乗車は後援新聞社、主催者が指定する雑誌社、大会オフィシャルのみとさせて頂きます。

  ご了承ください。

報道受付(ID・ビブス受取)をされる場所に☑を入れてください。

下記の内容で希望される箇所に☑を入れてください。

締切

12

22

日(木)

参照

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