• 検索結果がありません。

O: 県内審判員にウェルフェアオフィサーの存在 役割が周知されないと あの人は何をする人か? と混乱 誤解を招く懸念がある O: チーム役員とコミュニケーションを取る中で 判定への苦情など 御用聞きにならないよう注意する必要がある 開幕前研修会などの機会を利用して 県内審判員にも周知を図っていく Q

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "O: 県内審判員にウェルフェアオフィサーの存在 役割が周知されないと あの人は何をする人か? と混乱 誤解を招く懸念がある O: チーム役員とコミュニケーションを取る中で 判定への苦情など 御用聞きにならないよう注意する必要がある 開幕前研修会などの機会を利用して 県内審判員にも周知を図っていく Q"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

(公社)千葉県サッカー協会審判委員会 2016 年 12 月分議事録

会議日時 2016 年 12 月 10 日(土) 13:08~15:56 会 場 千葉県スポーツ科学センター 第3 研修室 司会進行 山岸 書 記 菅原 出席者 (8 名、 敬称略) 委員長/副委員長 山岸、五十嵐 財務部 普及部 総務部 菅原 育成部 1 種委員会 河瀬 強化部 柿沼 2 種委員会 小栗山 女子部 3 種委員会 フットサル&ビーチサッカー部 4 種委員会 並木 インストラクター部 女子委員会 競技部 野崎 フットサル委員会 資 料 等 ・次第及び各部より審議、報告事項等 ・委員長より 議 題 1.県協会より 2.委員長、各部より審議、報告事項等 3.その他、次回開催日について 議事内容 (Q:質問 A:回答 O:意見 文中敬称略) 1. 県協会より Welfare officer(ウェルフェアオフィサー)について、ジェネラルウェルフェア オフィサーより説明。 ウェルフェアオフィサーの役割・・・サッカーファミリーの安全安心を守り、 より良いサッカー環境の構築を図るべく、JFA の指導の下、現在 47FA それ ぞれで設置、普及をすすめている。具体的には、フェアプレー・リスペクト の促進、暴力・差別等の予防対応を行うため、直接的な制裁は下さないが、 関連機関への橋渡しを行う(千葉 FA 内の窓口は事務局次長)。実務的には 試合中、第4 審判の後方や脇に座して、気づいたことをメモする。試合後に それを両チームの監督やマッチコミッショナーに伝える(試合中は伝えな い)。通常は、伝達しなくてはならない事象は殆どない、と想定している。 今回、審判委員会に依頼する動機として、審判インストラクターをされてい る方が講習会やアセッサーとして現場へ赴いた際に、暴言などを聞くような ことがあったら、そういうのは良くない、と伝えていただけることを期待し ている。そこで審判委員会で経験豊富な方々を選んでいただき、それらの方 にマッチウェルフェアオフィサーとして活動していただくべく今年度中に 講習会を開催させていただきたい。 Q:1 回の講習会受講は 2~3 人でもよいか? A:よい。 Q:審判委員会の中で何人程度認定することを想定しているか? A:具体的人数は想定していないが、千葉 FA 登録チームでは、10 チームあたり 1 名くらいの割合で必要ではないか、と考えている。

(2)

O:県内審判員にウェルフェアオフィサーの存在、役割が周知されないと、「あ の人は何をする人か?」と混乱、誤解を招く懸念がある。 O:チーム役員とコミュニケーションを取る中で、判定への苦情など、御用聞き にならないよう注意する必要がある。 ⇒開幕前研修会などの機会を利用して、県内審判員にも周知を図っていく。 Q:ウェルフェアオフィサーが見聞して、第 4 審判が見聞しなかったような問題 行動、発言があって、マッチコミッショナーにウェルフェアオフィサーから 報告があがった場合、それらについては処分の対象となるのか? A:処分対象となる。 Q:ウェルフェアオフィサーが試合に就く、就かないで不公平になるのではない か? A:そのようには考えていない。 Q: ウェルフェアオフィサーの資格を更新する必要はあるのか? A:審判員などと同様、1 年ごとに更新手続きが必要となる。 項目トップへ 議事録トップへ 2.委員長、各部より 2-1.委員長 【報告事項】 ■理事会より ・ユース審判員受講料 500円値上げ ・フットサルインストラクター 審判資格有り 0円 ■レフェリーキャラバンについて ・候補日程を第3候補まであげ申し込むこととした(いずれも土、日) ・2017年9月2~3日 ・2017年9月30日~10月1日 ・2017年10月14~15日 2-2.普及部 欠席、特に資料はなし。 2-3.育成部 欠席、下記資料で報告。 【報告事項】 ・新3 級研修会 日時:11/20(日) 会場:習志野市茜浜サッカー場 内容:千葉県女子サッカーリーグ2 部(70 分)2 試合をお借りした実技 参加者:観戦を含め、18 名

(3)

・ユース育成勉強会 日時:11/27(日) 会場:岩名球技場(人工芝) 内容:佐倉市官公庁リーグ(60 分)2 試合をお借りした実技 参加者:3 名 今後の活動予定 ・ユース育成勉強会 日時:12/24(土)13:30~16:30 会場:幕張勤労市民プラザ 内容:座学①アイスブレーキング②英語で競技規則に触れる ③AFC Project Future Referees について④Q&A ・2016 年度 第 3 回レフリースクール 日時:12/25(日) 会場:幕張総合高校 内容:U-18 フェスティバルをお借りした実技 参加予定者(12/5 時点):4 名 2-3.強化部 【審議事項】 1.次年度事業および予算案について 次年度の事業および予算案について添付資料のとおり承認いただきたい。 ⇒ 特に異論なし。予算については後段

(4)

【報告事項】 1.県内関連 (1)サッカー2 級昇級推薦審査の進捗状況 今年度下期のサッカー2 級昇級推薦審査について、2 次合格者 6 名に対し て12/4 より 3 次審査を実施予定(年内終了予定)。 (2)研修会 1)実施報告 ①強化ミニ研修 11/12(土)県高校選手権・準決勝を利用してミニ研修を実施した。 参加者;8 名(試合担当審判員) ②関東トレセンオブザーバー研修 11/19(土)~20(日)に千葉で開催される関東審判トレーニングセン ターを利用してオブザーバー参加の研修会を実施した。審判員の参加 者は11 名だった。 2)実施予定 ①副審強化研修会(高校選手権派遣者対象) 12/23、25 の県内開催試合を利用して、高校選手権派遣者への副審研 修を実施予定(競技部のご協力のもと対象者を割当済)。 ②強化研修会(次年度強化審判対象) 1 月下旬~2 月下旬の高校新人戦を利用して、関東・県強化審判員の研 修会を実施予定。 (3)更新講習会(サッカー2 級審判) 1)2 級実技講習会 12/4、11、18、25(いずれも日曜日)の千葉県 1 種選手権において サッカー2 級審判員を対象に実技(更新)講習会を実施する。 競技部のご協力によりキックオフシステムを利用して審判員の研修 割当て実施中(強化部では指導者として部員を派遣)。 2)更新講習会 ①第1 回サッカー2 級審判更新講習会(座学) 2016 年 12 月 11 日(日) 17:30~ スポーツ科学センター 定 員 20 名 参加申込者数 20 名(11/29 現在)。 ②第2 回サッカー2 級審判更新講習会(座学) 2017 年 2 月 5(日) 13:30~ スポーツ科学センター 定 員 20 名 参加申込者数 17 名(11/29 現在)。 ③サッカー2 級審判員更新状況(11/29 現在) 全数 117 名(前月 130 名) 更新確定 45 名(前月 10 名) 手続き中 53 名(前月 65 名) 残数 19 名(前月 55 名) *1.前月資料では全数を 130 としていたがこれは休止、降級者を含 むため当年度登録の117 名に訂正。 2.手続き中(未確定)の内訳 更新座学 37 名 上期研修 16 名

(5)

2. 県外関連 (1)関東社会人大会 前月11/4(土)〜6(日)に神奈川県で開催された『第 5 回関東審判研修 会(関東社会人大会)』に参加した1 名が、研修時の活躍が評価され 11/19 (土)の同大会の準決勝戦を担当した。 (2)全国高校サッカー派遣者 第95 回全国高校サッカー選手権大会へ 6 名を派遣する。 それらの者については11/12 の県高校サッカー準決勝および 12/23,25 プ リンス昇格戦ほかで副審研修を実施予定。 2-4.女子部 欠席、特に資料はなし。 2-5.フットサル&ビーチサッカー部 欠席、特に資料はなし。 2-6.インストラクター部 欠席、特に資料はなし。 O:ただ、今年度新規・更新講習会へのインストラクター派遣は、11 月までの実 績を基に年度末までを推計すると308 名程度に達するものと思われる。今年 度もさることながら、来年度も 2 種で開催増が見込まれ、何らかの対応が必 要と考える。例えば受講者数に比して試合数が十分用意できない場合、前後 半で交代して審判を行ったりしてなるべく観戦者を作らないようお願いした い。また、講習会あたりのインストラクター派遣者数も可能であれば絞って いただきたい。 O:4 種の実技更新講習会の受講のきまりについて、地域ごとに隔年で県の審判委 員会インストラクター、4 種審判部が代わる代わる指導するよう見直しを提 案してみては? 2-7.競技部 【審議事項】 1.今後の八千代招待、船橋招待、習志野招待等への対応にについて これらのスケジュールと、公式戦スケジュールが重なる見込みであるた め、従前のような審判員派遣ではなく、公式戦の割当を優先したうえで割当 可能者を審判希望者という形で事前紹介する形で対応したい。 Q:審判希望者を各招待大会事務局へ紹介後、アクシデント等により追加で公式 戦割当を紹介済みの者の中からお願いする場合、誰が、どのように(招待大 会事務局と)連絡調整を図るのか?

(6)

A:まだ詰め切れていないが、どの招待大会の試合を受けるか、審判員本人しか 把握していない場合も考えられるので、本人にお願いすることになるかも知 れない。 ⇒承認 【報告事項】 1.2 級昇級予備審査 3 次審査(実技)6 名の割当について、1 種選手権1・2回戦 で実施中。 2.割当事務の KICKOFF システムを活用した形への移行について。部員それぞ れの担当カテゴリーで一通り活用したが、大きなトラブルなく活用できてい る。なお、割当てが閲覧できる権限を競技部部員のほか、委員長、副委員長、 サッカー統括部長に付与したい。 Q:条件付きで可、と KICKOFF スケジュール入力されている場合、午前のみ 可、午後のみ可、というような簡単なコメントではなく、何時以降キックオ フの試合に対応可、などより具体的に条件を記入してもらうよう審判員に周 知したほうが良いのでは? A:システム上コメントが見づらいので、運用も要検討だが、意見は参考として 承った。 2-8.財務部 欠席。資料あり。 【審議事項】 ・2017 年度予算案について(委員長より説明) ※具体的な予算(案)は固まっていないため、現段階で公開しない。 ・各部からの予算要求が、当初設定した予算枠をオーバーした部については、 財務部長と協議し、多少強引だが削らせていただいた。 ・サッカー統括部…予算枠内での要求であったため、原則要求通り。 ・普及部…実技更新記念品の単価を減額していただきたい。 ・インストラクター部…講習会へのインストラクター派遣費が主な内訳。行 き違いがあり、要求資料が出てこなかったので、委員長と財務部長で案を 作成した。 ・割当(競技)部…予算枠内での要求であったため、原則要求通り。 ・育成部…宿泊研修で予定している収入と支出を合わせて予算の枠内で。 ・強化部…研修で例年8 月に設定されていたものを 4 月初旬に大会が移動し、 研修企画が年度当初で難しい、と考え、その分の研修機会を減らす。ほか、 宿泊研修で講師とスタッフが各2 名と設定されていたものを各 1 名に削減 し、予算枠内に収める(強化部長了承済み)。 ・女子部…部会開催回数を2 回減らして、予算枠内に収める。 ・フィットネスインストラクター部…予算枠内での要求であったため、原則 要求通り。 ・フットサル&ビーチサッカー部…アセッサーの交通費が誤って計上されて いたので、削減した。資料中の『レフェリーニュース』は『フットサルレ

(7)

フェリーズ』の誤り。 ・財務部…今まで強化部が持っていた関東研修会派遣予算を来年度から財務 部が管理する。 ・総務部…精査していくと、永年表彰について、なし、とするのは励みにし ている方もおり、なくすことは考えられないが、何か対象を絞るようなア イデアはないか?また、事務報酬についても要検討である。 O:現行 10,20,30 年としている表彰対象の時期を見直してみては? O:派遣審判を何年、としたとしても、年何回派遣を受けたか、等内容(質) の把握は困難。 O:地域での貢献をもとに推薦、というのも 1 つの方法だが、派遣審判の 貢献の尺度を図るものが浮かばない。 Q:(表彰制度自体は)現状のままでもよいのではないか。 A:予算上、許容できない。 Q:記念品を考え直してみては(高価過ぎるのでは)? A:確かに、現在は対象者がほぼ自薦で、本来対象となる者のうちのごく 一部に対してということを考えれば高価であることは否定できない。 ただ、KICKOFF システムでは 2005 年以降の登録年度しか把握でき ない中で、来年度からは10 年表彰の対象者はこちらで把握できるよ うになるため、対象者全員に記念品を、ということで見直しを進めて きている経緯がある。 Q:対象者はどのくらいを見込んでいるのか? A:200 名弱、と見込んでいる。 Q:(決勝表彰対象)試合を削減する方向で再考できないか? A:審判委員会競技部で割り当てる以外の決勝戦を表彰対象から外すよ う昨年中に検討したが、結局削減には至らなかった。 O:審判委員会競技部で割り当てるかどうか、は別として表彰する気持ち は審判委員会として持っていただきたい、と考える。 O:決勝表彰対象試合を絞り、割当ても委員会でコントロールできるよう 見直してはどうか。また、審判委員会から、ではなく協会から表彰い ただくようお願いしてみるのも1 つの方法である。 Q:決勝表彰取材の方法を工夫することによって、取材費の節約も可能な のでは? Q:長いインタビュー記事としなくても、一言程度、あるいは氏名、写真 だけにして、むしろ県内各地域へ行って取材(一言程度)した方が、 記事として面白い、とも思う。 A:総務部内でそのように企画してみよう、という意見は既に出されてお り、検討、実行に移している段階である。 O:(事務報酬について)割当など業務をやっている方には申し訳ないので は?委員長、部長の報酬から優先的に削減するのが筋では。 O:新年度から組織を改編するので、事務報酬の考え方をゼロベースで再 考するのも1 つの方法である。

(8)

また、部会を毎月(12 回)開催する予算を組んでいたが、前年実績から 10 回予定に削減。そして、携帯(wifi 含む)を現行 12 台から 2 台 (競技部と以 前インスト部で使用していたもの) 解約し、10 台に。 ⇒ 総務部以外の案については承認。総務部案については、保留し、後日修正 後、メールにて各部長と相談したい。 O:2 級予備審査の審査料が安すぎるのでは?多くの者が三次審査まで進 んだ場合に、アセッサー派遣予算を圧迫してしまう。 O:三次審査の受験料を徴収してアセッサーフィーを賄えるようにするの も収支見直しの中で検討して良いのでは? Q:2 級予備審査の受験資格も再考の余地があるのでは?落ちてもそのこ とを振り返って改善することなく、また次回、という事例が散見され るのはいいことではない、と考える。受験を年1 回に制限する、とか。 A:半年(次回)までの間に改善できれば良いのだから、その必要はない、 と考える。 O:昔は委員会が指名した者しか 2 級にチャレンジできなかったが、誰も が受験を希望すれば出来る今の制度は公平になった、と個人的には評 価する。反省や改善の場(外的評価される場)を求めているが、それがな いので受験をする、という側面もあり、今年度になってレフェリース クールが復活するなどそうした場がもっと提供できるよう委員会とし て考えないといけないと思う。 O:今の審判員個々に接してみると、指導に飢えている(望んでいる)ことは 感じる。自分で考える必要はあるのだが、審判委員会としても、もっ と指導していかないといけない。昔は自分で考えるよう突き放してい た面もあったが、今はうまくなりたい、という審判員の意欲を汲むよ う指導者のほうからアプローチ、フォローする必要がある。他人のレ フェリングを見て学ぼう、それにより自分の審判活動をより楽しいも のにしよう、という環境づくりを我々審判委員会で考えていかないと いけない。先輩と接して、もう少ししっかりしなきゃ、考え方を正さ なきゃ、という気づきの機会を(レフェリースクールなどで)作り、 そういう空気が現場に広まってくれれば。 ただ、誰でも 2 級になればよいとは考えていない。一定基準に達す れば 2 級、というのは全国的に決まっている。原則的にはフィットネ ス、競技規則の理解、実技の 3 つが出来ないと 2 級には上がれない。 そのために、2 級審判員には 2 級のプライドを持って活動していただ きたい。 ・2016 年度事務報酬について ⇒ 先月提示した案にて承認 【確認事項】 ・10 月~12 月分の精算につきまして、12/18 までに開催した事業につきまして

(9)

は、12/20 までに提出して下さい。12 月中に精算しなければなりません。 ※期日を遅れたものにつきましては、精算できなくなりますので、ご注意下さ い。 ・12 月 23 日以降に開催する 12 月の事業につきましては、1 月分として取り扱 い致します。 ・各書式を記載する際に「〃」は使用してはいけないので、関係者に周知して頂 きたい。 ・提出資料に未記載部分が多いので、必ず確認してから提出するよう関係者に周 知して頂きたい。 (特に、「担当者名」、「携帯番号」、「合計」の未記載が多くみられます。) 【依頼事項】 ・予算の執行が例年より早いペースで行われております。 審判員の増加などに関連して費用がかかる案件も増えておりますので、 事業を実施する際には各部にて適正な人数で運営して頂き、経費削減に御協 力頂きたくお願い申し上げます。 ・12 月は日本協会並びに千葉県協会の精算月となります。期限厳守で資料の提 出をお願い致します。 2-9.総務部 【報告事項】 ① レフェリーニュース1 月号について 現在1 月号原稿編集中。 地域(郡市)で、頑張っている審判員にスポットをあてた記事を連載でやってい きたい。心当たりがあれば情報提供願いたい。 ② 次年度以降のレフェリーニュースについて ・これまで年 4 回紙ベースで発行していたが、内容と手段を検討していきた いことから、2017 年度については、4 月号を試行的に web のみで配信し たい、と考えている。4 月号は、コンテンツの一部を動画配信したいと考 えている。 ③ 総務部会について ・12 月 5 日(月) 19:00~21:00 船橋市中央公民館 第7集会室 7 人参加 次回2 月 6 日(月)に開催予定。 ④ 決勝審判員表彰について ・12 月 4 日(日) フットサル選手権 ・12 月 11 日(日) JA バンクカップ ⑤ 新年会について 1 月 14 日(土)審判委員会終了後、開催予定。 改めて通知しますが各部出欠を取りまとめの上、12 月中に担当まで 項目トップへ 議事録トップへ

(10)

3. その他 3-1.1種委員会 ・1 種選手権大会開催中である。棄権チームや会場変更等ご迷惑をおかけするがご 協力お願いしたい。 決勝は来年2 月 18or25 日(土)、会場はゼットエーオリプリスタジアムの予定 ・JFL や関東も 3 月から試合が始まる予定。 ・天皇杯の本戦が4 月から始まることに伴い、千葉県選手権が 4 月第 1 週(1or2) に準決勝を、第2 週(8or9)に決勝を行う予定。 O:2 月中旬くらいまでに、1 級をはじめとする担当審判候補者に試合日程を連 絡いただけると有難い。 3-2.2種委員会 ・高校選手権へのご協力感謝したい。 ・県リーグも本日最終週が行われている。1年間ご協力感謝する。 ・ユース審判員受講料の値上げについても、先週のブロック長会議でも周知したが、 2 月に全チームが集まる機会(会議)で周知する予定。 ・新規講習会を2 月に 2 回、3 月に 1 回開催予定である。 O:来月の新人戦の試合でも、強化部が研修に使わせていただく予定なので、よろ しくお願いしたい。 3-3.3種委員会 欠席 3-4.4種委員会 ・全日本少年サッカー大会が終了した。トリプレッタが県代表となった。 ・JA バンクカップ準決勝、決勝の審判員で、ユース審判員を重用予定。 ・5 年生選手権が 12/23 に決勝戦が行われる予定。 ・年明けからは、各学年のトレセン大会が 2 月くらいまでの日程で開催予定。 3-5.フットサル委員会 欠席 3-6.女子委員会 欠席 3-7.その他 次回 審判委員会2017年1月14日(土)15:00~ 船橋商工会議所 5階501号室 項目トップへ 議事録トップへ

参照

関連したドキュメント

・2月16日に第230回政策委員会を開催し、幅広い意見を取り入れて、委員会の更なる

公益社団法人高知県宅地建物取引業協会(以下「本会」という。 )に所属する宅地建物

「欲求とはけっしてある特定のモノへの欲求で はなくて、差異への欲求(社会的な意味への 欲望)であることを認めるなら、完全な満足な どというものは存在しない

父親が入会されることも多くなっています。月に 1 回の頻度で、交流会を SEED テラスに

日歯 ・都道府県歯会 ・都市区歯会のいわゆる三層構造の堅持が求められていた。理事 者においては既に内閣府公益認定等委員会 (以下

問13 あなたの職種を教えてください? 

二月八日に運営委員会と人権小委員会の会合にかけられたが︑両者の間に基本的な見解の対立がある

の繰返しになるのでここでは省略する︒ 列記されている