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(1) / 2018/01/23 13:21 (2018/01/23 13:21) / wn_17377231_010_os7UBS_原油先物F_交運_表紙_P.docx wn_17377231_010_os7UBS_原油先物F_交運_表紙_P.docx

UBSアセット・マネジメント株式会社

東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア イーストタワー <お問い合わせ先> 投信営業部 03-5293-3700 (受付時間:営業日の午前9時~午後5時、土、日、祝日除く)

http://www.ubs.com/japanfunds

当ファンドは、投資信託約款において運用報告書 (全体版)に記載すべき事項を電磁的方法により 提供することが定められております。運用報告書 (全体版)は以下の方法でご覧いただけます。 <閲覧方法> 上記の委託会社のホームページアドレス⇒「ファ ンド検索」にファンド名(日経新聞掲載名でも 可)を入力⇒表示されたリストの「ファンド名」 欄にある当該ファンドの名称をクリック⇒「運用 報告書(全体版)」のタブをクリック なお、運用報告書(全体版)は受益者のご請求に より交付されます。書面をご希望される場合に は、販売会社までお問い合わせください。 ©UBS2018.キーシンボル及びUBSの各標章は、UBSの登録又は 未登録商標です。UBSは全ての権利を留保します。 受益者の皆さまへ 平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。 さて、「UBS原油先物ファンド」は、このたび第 9期の決算を行いました。 当ファンドは世界の代表的商品市況を表すUBS ブルームバーグCMCI指数のWTI原油指数に価格 が連動する上場投資信託を含む有価証券を中心に 投資を行い、WTI原油の先物指数の動向を反映す る投資成果を目指して運用を行います。当期にお きましても、当該運用方針に沿った運用を行いま した。ここに、その運用状況をご報告申し上げま す。 引き続き、一層のご愛顧を賜りますよう、お願 い申し上げます。 第9期末(2017年12月5日) 基 準 価 額 8,697円 純 資 産 総 額 3,796百万円 騰 落 率※ -1.7% 分 配 金 合 計 0円 ※騰落率は、分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみ なして計算しています。

UBS

原油先物ファンド

(旧ファンド名:グローバル・アンブレラ

UBS原油(WTI先物指数連動型))

追加型投信/海外/その他資産(商品先物)/インデックス型

第9期(決算日2017年12月5日) 作成対象期間(2016年12月6日~2017年12月5日)

交付運用報告書

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UBS原油先物ファンド <基準価額等の推移(2016年12月5日~2017年12月5日)> (注1)分配金再投資基準価額は、収益分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンドの運用 の実質的なパフォーマンスを示すものです。 (注2)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入金額により課 税条件も異なります。したがって、各個人のお客様の損益の状況を示すものではありません。 (注3)分配金再投資基準価額およびベンチマークは、期首の値を基準価額と同一となるように指数化しています。 ■基準価額は期首比で150円値下がりしました。なお、基準価額の騰落率は-1.7%となりました。 <ベンチマークについて> ベンチマークとは、ファンドの運用を行うに当たり、運用目標の基準あるいはパフォーマンスを評価 するための基準です。なお、当ファンドのベンチマークは「UBSブルームバーグCMCI指数WTI原油 指数」を委託会社において円換算した「UBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベー ス)」です。また、当ファンドはベンチマークに概ね連動する投資成果を目指して運用を行います。 ※UBSブルームバーグCMCI指数のWTI原油指数は、UBSとBloombergが開発した世界の代表的商品先物指数であるUBSブルー ムバーグCMCI総合指数におけるWTI原油を独立して指数化したもので、商品市況におけるWTI原油の先物指数動向を反映す

る指数です。なお、Constant Maturity Commodity Index Family(CMCI:コンスタント・マチュリティ・コモディティ

商品指数)に関する著作権、およびその他知的財産権はUBSおよびBloombergに帰属します。

運用経過

第9期首:8,847円 第9期末:8,697円(既払分配金 0円) 騰 落 率:-1.7%(分配金再投資ベース)

基準価額等の推移について

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- - (2) / 2018/01/23 13:21 (2018/01/23 13:21) / wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx 2 wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx UBS原油先物ファンド ■当ファンドの基準価額は、主にベンチマークが下落したことにより値下がりしました。ベンチマーク が下落したのは、米ドルの対円での下落などのマイナス要因が、米ドルベースでのWTI原油先物指数 の上昇などのプラス要因を上回ったことによるものです。 項 目 当期 2016/12/6~2017/12/5 項目の概要 金額 比率 信託報酬 65円 0.799% 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率 ※期中の平均基準価額(月末値の平均)は8,152円です。 (投信会社) (34) (0.421) 委託した資金の運用の対価 (販売会社) (26) (0.324) 運用報告書等各種書類の交付、口座内でのファンドに係る管理、購入後の 情報提供等の対価 (受託会社) ( 4) (0.054) 運用財産の管理、運用指図実行等の対価 売買委託手数料 4 0.045 売買委託手数料=期中の売買委託手数料÷期中の平均受益権口数 (投資信託証券) ( 4) (0.045) 投資信託証券を取引所で売買する際に売買仲介人に支払う手数料 有価証券取引税 0 0.002 有価証券取引税=期中の有価証券取引税÷期中の平均受益権口数 (投資信託証券) ( 0) (0.002) 有価証券売買の都度発生する取引に関する税金 その他費用 4 0.051 その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数 (保管費用) ( 2) (0.022) 海外保管銀行等に支払う海外資産等の保管・送金・受渡等に係る費用 (監査費用) ( 2) (0.021) 監査法人等に支払うファンド監査に係る費用 (印刷費用等) ( 0) (0.007) 法定開示書類作成の際に業者に支払う作成・印刷・交付等に係る費用(EDINET含む)等 (その他) ( 0) (0.002) 受益権の管理事務に関連する費用等 合 計 73 0.897 (注1)期中の費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は、追加、解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により 算出した結果です。 (注2)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注3)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、 項目ごとに小数第3位未満は四捨五入してあります。

基準価額の主な変動要因

1万口当たりの費用明細

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UBS原油先物ファンド (注1)分配金再投資基準価額は、収益分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンドの運用 の実質的なパフォーマンスを示すものです。 (注2)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入金額により課 税条件も異なります。したがって、各個人のお客様の損益の状況を示すものではありません。 (注3)分配金再投資基準価額およびベンチマークは、2012年12月5日の値を基準価額と同一となるように指数化しています。 (注4)海外の指数は基準価額の反映を考慮して、現地前営業日の終値を採用しています。 2012年12月5日 期初 2013年12月5日 決算日 2014年12月5日 決算日 2015年12月7日 決算日 2016年12月5日 決算日 2017年12月5日 決算日 基準価額 (円) 12,752 16,818 15,210 9,207 8,847 8,697 期間分配金合計(税込み) (円) - 0 0 0 0 0 分配金再投資基準価額騰落率 (%) - 31.9 △ 9.6 △ 39.5 △ 3.9 △ 1.7 ベンチマーク騰落率 (%) - 36.0 △ 8.8 △ 38.4 △ 2.3 △ 0.3 純資産総額 (百万円) 1,336 308 282 5,733 6,846 3,796 (注)「分配金再投資基準価額騰落率」、「ベンチマーク騰落率」および「期間分配金合計(税込み)」は、表中の直前の決算 日または期初からの騰落率および分配金合計(税込み)です。

最近5年間の基準価額等の推移について

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- - (4) / 2018/01/23 13:21 (2018/01/23 13:21) / wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx 4 wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx UBS原油先物ファンド

■WTI原油市場 当期のUBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(米ドルベース)は上昇しました。 期初より、WTI原油価格は、石油輸出国機構(OPEC)の減産合意が好感され堅調に推移しましたが、 減産実施への期待が高まる中で原油在庫の増加などが嫌気され、その後軟調な展開となりました。3 月から期の半ばにかけては、トランプ政権の政策実行能力への懸念などから投資家心理の悪化が重石 となったほか、OPECの減産効果への懐疑的な見方や、米国での増産や原油在庫の増加などによる需 給悪化が嫌気されて、WTI原油価格は下落しました。 期の後半は、国際エネルギー機関(IEA)による石油需要見通しの引き上げや、米国の原油在庫の減 少、11月末のOPEC総会での減産延長への期待などに支えられ、WTI原油価格は反発しました。期末 にかけては、米国の生産ペースの停滞や世界的な好況を背景にした需要の拡大期待などから上昇基調 を強め期末を迎えました。 なお、当ファンドのベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース) は、期中、円高・米ドル安となった影響で、期初比で下落しました。 ■米ドル/円レートの推移 為替相場(米ドル/円)は、期初比で米ドル安・ 円高水準で期末を迎えました。期初、113円台で スタートした米ドル/円相場は、米大統領選での トランプ氏勝利を受けた米国金利の急騰を受け、 一時118円台まで上昇しました。2017年に入る と、米新政権に対する期待の後退や中東や北朝鮮 などの地政学的リスクへの警戒感から円高基調と なり、4月半ばに米ドルは108円台まで下落しま した。その後9月上旬にかけては、フランス大統 領選の好結果や良好な米経済指標、米国の早期利 上げ観測などがドル高圧力となった一方で、米ト ランプ政権のロシア疑惑などの米国政治リスクや、北朝鮮をめぐる地政学的リスクなどの高まりなど が円高圧力となって、米ドル/円相場は108円-114円の間の幅広いレンジで一進一退の展開となり ました。9月中旬から期末にかけては、米国の利上げ観測や税制改革への期待、衆議院選挙での与党 大勝などを背景に米ドル高傾向となり、米ドルは112円台で期末を迎えました。

投資環境について

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UBS原油先物ファンド ■期初よりユーロ円債(商品指数連動債)を高位に組入れ、また、2017年3月に信託約款の変更を行っ た後は上場投資信託証券を高位に組入れ、ベンチマークに概ね連動する投資成果を目指して運用を行 いました。 ■当期中の騰落率は、基準価額の-1.7%に対し てベンチマークが-0.3%となり、基準価額の 騰落率はベンチマークの騰落率を1.4%下回り ました。基準価額の騰落率がベンチマークの騰 落率を下回った主な要因は、当ファンドで流動 性確保のために資産の一部を短期金融資産で運 用したこと、設定・解約に伴う資金の出入りと 商品指数連動債または上場投資信託証券の売買 のタイミングがずれたこと、当ファンドで信託 報酬・信託財産の管理に要する費用(保管費用、 租税等を含みます。)を負担したことなどです。 (注)基準価額の騰落率は分配金再投資ベース ■当期は、市況動向等を勘案し分配は行いませんでした。なお、分配にあてなかった利益につきまして は、運用の基本方針に基づいて運用いたします。 分配原資の内訳 (1万口当たり・税引前) 項 目 第9期 2016年12月6日~2017年12月5日 当期分配金 -円 (対基準価額比率) ( -%) 当期の収益 -円 当期の収益以外 -円 翌期繰越分配対象額 4,464円 (注1)「当期の収益」は「経費控除後の配当等収益」および 「経費控除後の有価証券売買等損益」から分配に充当 した金額です。また、「当期の収益以外」は、「収益 調整金」および「分配準備積立金」から分配に充当し た金額です。 (注2)対基準価額比率は当期分配金(税込み)の期末基準価 額(分配金込み)に対する比率であり、ファンドの収 益率とは異なります。 (注3)「当期の収益」、「当期の収益以外」は小数点以下切 捨てで算出しているため、合計が「当期分配金」と一 致しない場合があります。

ポートフォリオについて

ベンチマークとの差異について

分配金について

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- - (6) / 2018/01/23 13:21 (2018/01/23 13:21) / wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx 6 wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx UBS原油先物ファンド <投資環境の見通し> ■原油価格は、主に世界各国のマクロ指標や景気対策の動向、需給動向、為替の変動のほか地政学的リ スクの高まりなどにも大きく左右されると考えられます。当面は、中東情勢の不安定さがリスク要因 となることに留意が必要です。 <今後の運用方針> ■今後も引き続き上場投資信託証券を高位に組入れ、ベンチマークに概ね連動する投資成果を目指して 運用を行います。 ■約款変更のお知らせ 重大な約款変更にかかる書面決議の手続きを経て、信託約款に以下の変更を行いました。(約款変更 実施日:平成29年3月4日) ・主要投資対象を「ユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)」から「上場投資信託証券」へ変更し ました。 ・運用の指図に関する権限をUBSアセット・マネジメント(UK)リミテッドへ委託しました。 ・ファンドの購入・換金不可日に、スイス取引所の休業日およびチューリッヒの銀行の休業日を追加 しました。 また、上記の変更と合わせて、信託期間を5年間延長し、信託報酬率を引き下げるため信託約款に所 要の変更を行いました。 ファンドの名称を、「グローバル・アンブレラ UBS原油(WTI先物指数連動型)」より「UBS原油 先物ファンド」に変更しました。その他、ファンドの投資対象をより明確にするための変更等、信託 約款に所要の変更を行いました。(約款変更実施日:平成29年12月2日)

今後の運用方針

お知らせ

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UBS原油先物ファンド 商品分類 追加型投信/海外/その他資産(商品先物)/インデックス型 信託期間 信託設定日(2009年2月16日)から2022年12月5日まで 運用方針 世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース)に概ね 連動し、WTI原油の先物指数の動向を反映する投資成果を目指して運用を行います。 主要投資対象 UBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数に価格が連動する上場投資信託証券を含む有価証券を 主要投資対象とします。 運用方法 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース)に概 ね連動させるように運用を行います。 リスク軽減のためデリバティブ取引を行うことがあります。 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 UBSアセット・マネジメント(UK)リミテッドに運用の指図に関する権限を委託します。 分配方針 毎決算時(原則毎年12月5日、休業日の場合には翌営業日)に、経費控除後の繰越分を含めた配当 等収益と売買益(評価益を含みます。)等の中から市況動向等を勘案して分配金額を決定しま す。ただし、分配を行わない場合があります。分配にあてなかった利益の運用については特に制 限を設けず、元本部分と同一の運用を行います。 ※資金動向、信託財産の規模および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

当ファンドの概要

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- - (8) / 2018/01/23 13:21 (2018/01/23 13:21) / wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx 8 wn_17377231_020_os7UBS_原油先物F_交運_運用経過_P.docx UBS原油先物ファンド (%) 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 最大値 39.4 65.0 65.7 47.4 9.3 34.9 43.7 最小値 △46.5 △22.0 △17.5 △27.4 △4.0 △12.3 △17.4 平均値 △ 5.7 20.3 21.4 12.5 2.3 9.3 6.8 *全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。 *2012年12月から2017年11月の5年間の各月末における1年間の騰落率の最大値・最小値・平均値を表示したものです。 *騰落率は直近の月末から最大60ヵ月さかのぼった算出結果であり、当ファンドの決算日に対応したものではありません。 *騰落率は、税引前の分配金を再投資したものとみなして計算しており、実際の基準価額に基づいて計算した騰落率と異なる場 合があります。 ■各資産クラスの指数 日 本 株:東証株価指数(TOPIX)(配当込み) 先進国株:MSCIコクサイ・インデックス(配当込み、円換算ベース) 新興国株:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円換算ベース) 日本国債:NOMURA-BPI国債 先進国債:シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース) 新興国債:JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円換算ベース) (注1)海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円換算しております。 (注2)詳細は最終ページの「代表的な資産クラスとの騰落率の比較に用いた指数について」をご覧ください。

(参考情報)当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較

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UBS原油先物ファンド

(2017年12月5日現在) ■組入上位銘柄(銘柄数:1銘柄)

銘 柄 種 別 国/地域 比率(%) 1 UBS ETF(CH)- CMCI OIL SF(USD) 投資信託証券 スイス 99.5

(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する評価額の割合です。 (注1)「資産別配分」、「通貨別配分」の比率は当ファンドの純資産総額に対する評価額の割合、「国別配分」の比率は当ファ ンドのポートフォリオ部分に対する評価額の割合です。 (注2)組入全銘柄に関する詳細な情報等については、「運用報告書(全体版)」でご覧いただけます。 項 目 2017年12月5日 第9期末 純資産総額 3,796,511,662円 受益権総口数 4,365,500,497口 1万口当たり基準価額 8,697円 (注)当 期 ( 第 9 期 ) 中 に お け る 追 加 設 定 元 本 額 は 539,302,134円、同解約元本額は3,912,087,333円です。

ファンドデータ

当ファンドの組入資産の内容

純資産等

(11)

- - (10) / 2018/01/23 13:21 (2018/01/23 13:21) / wn_17377231_030_os7UBS_原油先物F_交運_ファンドデータ_P.docx 10 wn_17377231_030_os7UBS_原油先物F_交運_ファンドデータ_P.docx UBS原油先物ファンド 騰落率は、データソースが提供する各指数をもとに株式会社野村総合研究所が計算しております。株 式会社野村総合研究所および各指数のデータ提供者は、その内容について、信憑性、正確性、完全性、 最新性、網羅性、適時性を含む一切の保証を行いません。また、当該騰落率に関連して資産運用また は投資判断をした結果生じた損害等、当該騰落率の利用に起因する損害及び一切の問題について、何 らの責任も負いません。 ・東証株価指数(TOPIX)(配当込み) 東証株価指数(TOPIX)に関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、株式会社東京証券取引所 に帰属します。 ・MSCIコクサイ・インデックス(配当込み、円換算ベース) MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円換算ベース) MSCIインデックスに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、MSCI Inc.に帰属します。 ・NOMURA-BPI国債 NOMURA-BPIに関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の権利は、野村證券株式会社に帰属し ます。 ・シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース) シティ世界国債インデックスに関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の権利は、Citigroup Index LLCに帰属します。 ・JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円換算ベース) JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイドに関する著作権、知的財産権その他一切の権利 は、J.P.Morgan Securities LLCに帰属します。

代表的な資産クラスとの騰落率の比較に用いた指数について

参照

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上海 INE の原油先物は UAE の Dubai 原油やオマーンの Oman

NYMEXの原油(Light Sweet Crude Oil)先物価格は2008年7月の145ドル/バレル 1 をピ ークに 2008年12月には33ドル/バレル 2

貴金属(金・銀・白金、パラジウム)

(b)-(a) [図表C-7] 世界の原油需給 0 10 20 30 40 50 40 60 80 100 120 140 160 11/01 12/01 13/01 14/01 15/01

グローバル・アンブレラ UBS原油(WTI先物指数連動型) 商品分類 追加型投信/海外/その他資産(商品先物)/インデックス型 信託期間

図表 4 原油先物による原油輸入価格の MIDAS 回帰分析結果 推計方法:MIDAS,推計期間 2003 年 3 月から 2017 年

注)上記図表はコンタンゴの場合の例。バックワーデーションの状態にあれば、逆のことが起きる。売買手数料等の運用に係る経費は考慮していない。