• 検索結果がありません。

地下の正倉院展 コトバと木簡

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "地下の正倉院展 コトバと木簡"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

 

1期 2期 3期

10/18-10/30 11/1-11/13 11/15-11/27

☆ 1 2 3

☆ 4 *

☆ 5 *

☆ 6 * 7

☆ 8

☆ 9 10

11 *宮内の夜回りの記録

☆ 12

13 物品の進上を日本語の語順を用いて書いた木簡 14 築地塀を修理する職人への米支給の伝票木簡

☆ 15 くじびきの木簡

☆ 16 裏に同文を習書した散位寮の宿直札

☆ 17 * 「申」などの文字を書いた習書木簡

☆ 18 文書でよく使う文言の習書木簡

☆ 19 「官」「宮」など似た文字を記す習書木簡

☆ 20 * 「叙」などの文字を記した習書木簡

☆ 21 言偏の文字などを記した習書木簡 22 鮫を万葉仮名で記した参河国の贄の荷札

☆ 23 葵を万葉仮名で記した木簡

24 鯵を万葉仮名で記した摂津国の荷札 25 鰯を万葉仮名で記した若狭国の荷札

☆ 26 犬へ支給する米を「瘡男」に渡した木簡

☆ 27 犬へ支給する米を「加佐男」に渡した木簡 28 * 万葉仮名で「アマルトモ」と記した木簡 29 * 万葉仮名で「タカヤマノ」と記した木簡 30 * 万葉仮名で「ツクヨヨミウカレ」と記した木簡 31 端正な楷書で記した勤務評定木簡

☆ 32 行書風の文字で記した書状様木簡 陸奥国白河郡出身者の見える木簡

地下の正倉院展 コトバと木簡

展 示 リ ス ト

展示番号 木  簡  の  内  容

Ⅰ全国に広がる文字

Ⅲ文字のすがたかたち 陸奥国からの昆布の荷札

陸奥国関連の役職を免じることに関する木簡 女官が命令を伝えたことを記す木簡1

女官が命令を伝えたことを記す木簡2 女官が命令を伝えたことを記す木簡3

Ⅱコトバを漢字で

「充」字を用いた塩の支給に関する木簡

「充」字を用いた米の支給に関する木簡

「充」字を用いた飯の支給に関する木簡

旦風での仏事に伴う三項目の長屋王の命令を伝える木簡 日本語の語順がみえる木簡

☆は初公開資料、*は重要文化財を示します。また、展示番号のゴチック数字は、展示リーフレットに写真が掲載されているものを示します。

木簡の内容の詳細は、各会期の解説シートをご覧ください。

(2)

1期 2期 3期 10/18-10/30 11/1-11/13 11/15-11/27

☆ 33 端正な楷書で記した筑後国の荷札

34 行書風の文字で記した藁の借用依頼の手紙の木簡 35 端正な楷書で記した人事評価の木簡

36 行書風の文字で記した酒司宛の手紙の木簡 37 * 若狭国からの塩の荷札1

☆ 38 若狭国からの塩の荷札2 39 * 参河国からの贄の荷札1 40 * 参河国からの贄の荷札2

☆ 41 * 参河国からの荷札

☆ 42 丹後国からの荷札

☆ 43 「万呂」を合わせ字風に記した木簡

44 「戸主」「戸口」を合わせ字風に書いた志摩国の荷札 45 「万呂」「末呂」を合わせ字風に記した木簡

☆ 46 「戸主」を合わせ字風に記し人名を書いた木簡

☆ 47 「麻呂」を合わせ字風に記した但馬国の荷札 48 * 「戸主」を合わせ字風に記した阿波国の白米の荷札 49 * 「まいる」の意味で「参」を用いた召喚状木簡1 50 * 「みっつ」の意味で「参」を用いた参河国の荷札1

☆ 51 「まいる」の意味で「参」字を用いた召喚状木簡2

☆ 52 「みっつ」の意味で「参」を用いた参河国の荷札2

☆ 53 「まいる」の意味で「参」字を用いた召喚状木簡3 54 * 「みっつ」の意味で「参」字を用いた参河国の荷札3 55

56 57 58 59 *

☆ 60 61 62 63 * 64 *

☆ 65

☆ 66 67 68 69 70 71 *

櫃と籠の付札

展示番号 木  簡  の  内  容

Ⅳ木簡から万葉歌をのぞくと 仏像製作者に米を支給した木簡

朱沙の進上を命じた木簡 中酢と記した木簡 備前国からの醤の荷札 若狭国からの鯛鮨の荷札 近江国から藤原京への通行証 東門のキーホルダーの木簡

「建物名+鎰」を列記した木簡

兵部省からの兵衛の呼び出し状 宮殿を守る兵衛たちが記された木簡 衣入れの櫃の付札

鹿の干肉の付札1 鹿の干肉の付札2 阿波国からの鹿の荷札

片岡の所領から届けられた蓮の葉の送り状1 片岡の所領から届けられた蓮の葉の送り状2

☆は初公開資料、*は重要文化財を示します。また、展示番号のゴチック数字は、展示リーフレットに写真が掲載されているものを示します。

木簡の内容の詳細は、各会期の解説シートをご覧ください。

参照

関連したドキュメント

(独)土木研究所寒地土木研究所 ○正 員 角間 恒 (Ko Kakuma) (独)土木研究所寒地土木研究所 正 員 岡田慎哉 (Shinya Okada) 宮地エンジニアリング(株) 正 員

メトロ開発㈱  フェロー  藤木  育雄 東京地下鉄㈱  正会員  大塚    努 佐藤工業㈱ 正会員 ○守山   亨 早稲田大学理工学術院  正会員

正会員  黒 木 義 彦 †1 , 高 橋 春 男 †2 , 日下部 正 宏 †3 , 山 越 憲 一 †4 Yoshihiko Kuroki †1 ,  Haruo Takahashi †2 ,  Masahiro Kusakabe

[r]

訪日代表団 団長 団長 団長 団長 佳木斯大学外国語学院 佳木斯大学外国語学院 佳木斯大学外国語学院 佳木斯大学外国語学院 院長 院長 院長 院長 張 張 張 張

り、高さ3m以上の高木 1 本、高さ1m以上の中木2 本、低木 15

地下水採取等対象物 質と地下水採取を行う

第一の場合については︑同院はいわゆる留保付き合憲の手法を使い︑適用領域を限定した︒それに従うと︑将来に