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第28回タウンミーティング報告書

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Academic year: 2018

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(1)

第28回

市民と市長の

青 空

タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ

報告書

○期

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

くりを進

いくプロセスを大

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーティン

を開催

いま

の会

地域のま

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンミーティング

テーブを決

実施

青空タウンミーティング

いま

成18年

らの2年間

のコミュニティ協議会との共催

より

地域別

タウンミーティング

を計16回開催

その後

商店街の振興

災害

強いま

くり

地域

支えあう福祉のま

くり

市民協働

くり

をテーブと

タウンミーティングを計

地域別の2巡目のタウンミーティング

を計4回

屋外

の青空タウンミーティングを

回開催い

今回

吉祥寺F&Fビルンウッチテラス

おい

屋外

第平8回市民と市長

の青空タウンミーティング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンミーティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行

まいりま

(4)

.日

成2

火ン祝

午後

2.場

吉祥寺F&Fビル

階 ウッチテラス

.主

武蔵野市

4.協

の-FM

.参 加 者 数

立見者

.主催側出席者

市 長

邑上 守正

政策室長

南條 和行

.司

の-FM

宮原靖子

(5)

.発言の要旨

………

1

………

1

………

.外環道路計

………

………

3

.郷土資料館の建設

………

4

………

5

.成蹊学園のォボキ並木ン

置自転車

………

………

8

.吉祥寺駅南口の整備

………

9

………

10

家の管理

………

10

………

10

………

11

1平.F&Fビルのテヂンダ

………

1平

………

13

14.

コミュニティセンターの利用

………

14

15.地域自由大学修了後

………

15

16.吉祥寺のま

くり

………

16

閉会のあい

………

18

2.当日い

意見と市の回答ン対応方針

………

19

ン子育

支援

………

19

ン食育

………

19

ン生涯学習

………

19

………

平0

ン緑化ン公園

………

平0

ン生活環境

………

平1

ンコミュニティセンター

………

平1

ン都市計

… … …… …… …… … …… …… …… … …… …… …… … …… …… …… … …… …… …… … …… ……

平平

ン吉祥寺のま

くり

… … … ……… … … ……… … … ……… … … ……… … …

平3

ン交通

… … …… …… …… ……… …… …… ……… …… …… ……… …… …… ……… …… …… ……… …… …… …

平5

開会のあい

………

当日の意見交換(要旨)

………

2.食

………

4.吉祥寺東

の交通問題ン法政跡

.民暼地の活用

………

8.

公園

の犬の散歩

………

………

10.

置自転車

11

幼稚園の跡地利用

コミュニティセンタ

(6)

ン広報

………

平6

.゚ンォーダ

感想

… … … ……… … … ……… … … ……… … … ……… …

平可

付属資料 ―

(7)

開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん 今日 青空タウンミーティング おい い あり とう いま 10 月の市長 選挙 信任をい 再度市長 就任い ま

今回 再任後 初のタウンミーティングと りま タウンミーティング 今回 平8回目 りま れま 地域のコミュニティ協議会との共催 よる開 催と 商店街や防災 のテーブを設定 開催を中心

行 ま 以前より 誰 気軽 参加

るよう 地域やテーブを限定 いタウンミーティン グ 開催 いと考え いま 今回 4月 続 2回目の青空タウンミーティング 吉祥寺 来られ

方 お買い物 いら 方や 通行中の皆様

お気軽 参加い けるよう 会 い いと思いま

れま の4年間 市民 主役の市政を 多くの市民の皆様 市政への参加と協 働事業への協力をい 参加型市政運営の第一歩を踏 出せ のと思 いま 第 2期目の4年間 住 慣れ 地域 安心 暮ら 続けられる をテーブと 皆様 の参加と協力をい ら 市民 主役のま くりを ら 進 まいりま

前回 多くの方 参加い 様々 意見をい ま 短い時間 皆

様 お住まいの地域の とや日頃感 いる と い 意見をい けれ と思いま う よろ くお願いい ま

(8)

当日の意見交換

要旨

1.外環道路計 につい ご意見

吉祥寺東 住ん いる 武蔵野市の東部 問題 いる 外郭環状道路計 い と との計 地上 練馬区の大泉 ら世 谷ま 高架 くるという話 あ れ 40 年 前 計 れ 線 凍結 れ い い4~ 年前 の計 変わ

本線 地 入る と 地上部 外環の2という道路を くる計

残 いる 本線 い 昨年 年間 け 国交省と地元の人間 交渉 問 題点を洗い出

の外環道路 沿線 市区 わ 走 いる 今の計 の武蔵野市 当 る区間 外環道路本線 表面 出 い 地 水 と 排 イ ス の 煙 突 ょ う 大 泉 の あ り

るの 武蔵野市 その排気イス 降り くる の被害を ける

そういう状況 外環の2という地上部の問 題のほう 々 と 大 い の外環 の2という地上部の道路 い 都市計 道路と 必要 道路 う ま わ ら い 地元の人間 ういう道路 住宅地の中 ローラーを ける い の ら 要 ら いと言 いる

従来 武蔵野市 外環の2の話 ある程度 り けれ 本線 い 必 うんと言わ いという話を 地元 市 一 そういう対応を

と ろ い先般 国土交通省 新 い予算を くると 建設関係の予算 大幅 削 られ 本線の着工 まま ら いよう 予算の状況 と 対応 市区の首 長 国 要望書を出 の要望書 幾 の問題 ある 今年度 必要 予 算を ける と 平平 年度以降 事業費の安定確保 り組 期完成 向け 着実 事業 を進 る と を要望と お出

れ い 地上部の外環の2 ま 話 いの い と ろ 急 そういう

とをお られ 市民 う いるん ろうと大変気 いるの 市長

を押 いるの お話を伺わせ ほ い

市 長

外環道路 い 市の東部 計 線 入 いま 幅広の道路 本線 国道 本線 地 計 変更 れ いま 全部 地 の と思 らそう く 地上部 東京都の計 りま そのまま残 いま

(9)

意 見 交 換 要 旨

武蔵野市と そ 武蔵野市長と より一 慎 検討を ほ いという スタンス 変わりありません

地上部の外環の2 い 必要性 疑問を持 いま 必要性 あると れ 丁寧 タータを示 説明 ほ い ら 必要性の暼無 ら議論 ほ いと東京都 お話を 8月 ら 地域の皆様方 参加い ら議論をスターダ いま の 外環その2 い その議論を待 いと思いま

今回 関係区市 要望を出 趣旨 今ま 国 都 各自治体 話 いの場をスターダ

の 事業 い 一方的 予算 い ら見 るという話 報道を通 れ という と ありま

本来 ういう予定 の 理解い

いという とを 地元の自治体 一番 お話 をい けれ いけ い 地元の皆様方

そういう話を先行 お伝え べ の それを抜 い り報道

機関を通 発表 れ と 懸念を抱 今ま んと 意の と 対応の方針 と いう基本的 考え方を 行 らうという約束を い の それを踏まえ んと

対応を ほ いという趣旨

関係区市の全体の要望 区市 期完成の要望 強い と 理解く い 皆様方 心配い ま 私 らの要望の趣旨 期の完成を目指せという の

く その前段 期の完成というの 番目の項目 番目 2番目 んと 対応 特 2番目 地元の意見を聞い ほ いと述べ いま の その 全体 沿 流れを 理解い けれ と思いま 私自身 外環 い より慎 という とを れ ら 国や東京都 申 伝え い いと思いま

ご意見

概 了解 今後と そういう方向 承る 例え 関係市区の練馬や 鷹 ま 議論 混乱 い 武蔵野 本線 い 地 本 け 鷹と 練馬 地 上部 地上 ら表へ上 くる の大 ゜ンターを くら けれ ら い 世 谷 あるという と 越同舟とま 言わ く 市区の統一 とれ それ 多 少引 張られ ああいう 意見 出 の と思う 私 そういう う 現場 各 市区の状況 違うという と 認識 いるの その辺のと ろを り押 え 武 蔵野の立場 い い い 今後と よろ くお願い い

.食につい ご意見

吉祥寺南 住ん いる 武蔵野市 例え 栄養士 中心 いろん 栄養講 を開催 ィロモー計算やトランスのよい栄養の摂 非常 丁寧 講義

れ いる それを聞 行 ああそう と帰 くる 大体 間 らい 忘れ

(10)

まう

一方 テンミモアンデウス あ そ 料 理 く ら れ 出 れ い る そ 栄養士 おられ い

ま 農園 あ 野菜や花を栽 る 非常 活発 活動 れ いる 例え 農 園 おい 無農薬野菜を く 栄養士 そ の 無 農 薬 野 菜 を と テ ン ミ モ ア ン デ ウ ス 食事を出 と そういう の り 全然 いよう 思う その辺を疑問 思う

市 長

武蔵野市民 食 対 る関心 非常 高い の吉祥寺 食 関 暼 テヤビ番組 いろん お店 紹 い い 多くの方 来訪い い いま

う一 武蔵野市 規模 い 農家 頑張 いる 面積 ると

程度の面積 約 33景バ いん 80数件の農家の皆様 多品種の農産物を提供 い い いま

今度の日曜日 市役所南側の公園 青空市を開催 ま 武蔵野市の農家 の皆様方 農産物を品評会 出品 れま ひそれを見 い いの

日頃見られ いよう 野菜 い いありま そういう野菜 子 ひ食べ らい いという り組 を と行 いま 学校の給食 農産物の2~ 割 を市内産の のを提供い い いま 昨年 ら中学校給食 スターダ ま 中学 校給食 同 よう 地元産の農産物を るべく使うという と 理解 協力い い いま

ン中学校 限ら そ の り組 を う少 地域 広 い うという と 議 会 提案い い いま 食育計 を全市的 考えられ い を検討 いると ろ

学校と中学校の給食の大 違い 学校の給食 やや薄味 ん 中学生 るとやや大人 近いの 々の食の参考 くる と思いま そういう情報を地 域の方 提供 れ テンミモアンデウス それ れ 自 ら い昼食を提供い

い いま そういうベニューの参考 る と思いま

い れ ま それ れの り組 非常 頑張 いま の そういう食の

り 武蔵野市全体 いけ 大変いいま ま の 意見を

参考 せ い いと思いま

3.郷土資料館の建設につい ご意見

(11)

意 見 交 換 要 旨

いるという と 少 前 墨 区の博物館 行 ら 戦 体験記 全部ネ゙ ゜ル れ い あ 資料 飛 との いよう 蓄積 れ い

武蔵野市を見ると 縄文土器と 大変 産 保存 れ いるという へ行く わ ら いという状態と 戦 体験 ある トラトラ まいそう 感 う の資料を大 保存 る け く 活用 る センターの役割を果

拠点を くるようお願い い 前 ら準備室 あ 武蔵野市百年 く うそろそろやるん と言 ら 準備室 そのまま いるの ひ本物 ほ い

市 長

市の長期計 の中 郷土資料館の り 組 を研究 いくと掲 いま 今 郷 土資料館の前段と る 文献の資料を整理

い 百年 以降平0数年の残りの を整理 来年 発刊 る と思いま 同 時 市内 伝わるいろん 農機具を

と る民具 収集 桜堤 学校の

中 保存 いま それを

皆様方 見せる場所 いません 政 上 今後 大 施設を くるの 難 いの

今ある施設の中 展示 い 工夫を い いという思い ありま

う一 意見の中 和資料というお話 ありま 私 ひ 和資料を整理 うえ 展示 子供 見 らい いと思 いま 緑 の都営住宅の中 中島飛行機時代の変電室の建物 唯一残 いま それ 東京都の用地 建物 の 何と 東京都 その保存をお願い い と思 いま 中島飛行機の施設 と

ら その中を改造 中島飛行機時代 あるい 戦時中の を その中 展示 い と思 いま の あわせ を伝えるよう 施設 くり い 今後よく 検討 い いと思いま

.吉祥寺東 の交通問題 法 跡地につい ご意見

吉祥寺東 住ん いる 私 東十一 路という市道沿い 住ん いる 東十一 路 南 ら への一方通行 あり 現 練馬区との境の部 工事中 通過車両 少 い そ の東のほうの宮本 路 相変わら 通過車両 多く 通学路 あり ら 地元住民と

れ いいの という思い ある 前市長のと 人 や い道 くり という施

策 れ その効果 く い と あ 建設委員会 陳情

択 け いる

の11 月曒 工事 終われ ま 元 おり まい 通過車両 相変わら 南 ら へ ま ら南へ 大 通過 る状況 変わら いと 思うの 抜本的 と

(12)

を市と う り組ん いくの 検討い い 地元 考えを示 ほ い

ま 法政一中ン高の跡地 美大通りの西側 市 土地開発公社 お求 い い その後跡地を う利用 いく い ひ住民の意見 ドノモッェコベンダを り 入れ い い その活用をお願い い

市 長

東 2丁目の区域 周辺の練馬区や杉並区 らの通過車両 大変多い住宅地 い ま 本来 住宅地の中 ら 通過車両を排除 いの 車を回 幹線道路 周 辺 うまく整備を れ い いという と ありま 周辺の幹線道路 東京都の道 路 りま ら 東京都 その旨をお伝え 一 課題を整理 のよう

形 根本的 課題解決 る 議論 いると ろ

女子大通り等の道路の 幅計 れ 幅員16mの計 現状 mと い 中 交通 け い いという と ありま それ ら吉祥寺通り い 武蔵野市域の中 わりと幅員 豊 の 練馬区 入ると幅員 いと いう と ピダルネッェと 交通混雑の原因 いま

交通問題 武蔵野市 け 解決 い面 ありま の 周辺の区 それ ら周辺の練馬警察 荻窪警察 武蔵野警察 交通規制を担当 る警察 幾

れ いるの そういう警察関係と 連携を り ら その解決を議論 い い 東京都 対 全体の交通計 を んと考え ほ いという とを再 申 上 いま の と 情報交換 ら れ ら ら 議論 い いと思いま 法政一中ン一高跡地の記念館の跡地 い 市 購入 る と ま 基本的

の地域 アープンスヒース 足り い 防災機能 大変弱い地域 と思いま の を防災機能を持 広場と 整備 いと思いま ブンクミン ありま

現場 屋と 使 いるよう その完成後 そういう計 くり い 地域の皆様の参加型 進 い いと思いま の その際 参加い けれ と思 いま

ご意見

最初のほう お尋 件 い その旨の 回答 昨年 吉祥寺東コミセン のタ ウンミーティング 同様の趣旨の 発言をい い いる その後 進捗状況 手 とる

よう 見え い いの 何年後 ういう 目的 う るというタ゜ヘスォグュ ールを 関係市 区 都 公安委員会 警 視庁 い ま の とを う解決 いん という武蔵野市の強い意思 あまり

見え い

市長 お る よう 吉 祥寺 寄りの 立 野 ま 行 いる その先 い 確 練馬区の と の という と まうの れ い そ をそのままい

(13)

意 見 交 換 要 旨

路 入 くる車 青梅街道 ら 折のヤーン あ そ ら宮本 路ま 一方通 行 入 くる車 ある 以前 と それ 影響 れると ろ 練馬区 あり 杉並区 あり 武蔵野市 くる それ い ういう う られ の

武蔵野市 う関 れ い の 示 い い い い

幹線道路の整備 る と 幹線道路 整備 追い いの 現状 の ほ 何 ある というと 現状 規制を いくという と 解決方法 い と 思う 規制という と う り組ん いくの という とを う少 具体的 と と タ゜ヘスォグュール 区 い い ういう方法 う の という とを 市と の考え方を地元住民 示 ほ い 建設委員会 択 れ いるという と 何ら地元住民 返 い いというの 現状

市 長

課題と 大変認識 いま の4年間 わ 関係区市 様々 情報交 換を 練馬警察 杉並警察 武蔵野市と の課題をお伝え 解決 向け ま ま 議論を進 と ろ 広域交通体系 りま と 外環の2 絡ん ま の

慎 対応 い けれ りません 外環の2 整備 れれ 通過交通 く るという理論 そのまま け入れ く いというの ありま の その辺 密 東京都 と やりとりを ら議論を進 い いと思いま

.成蹊学園のケ キ並木 置自転車につい ご意見

吉祥寺 住ん いる ォボキ並木 い 前市長の と い れい 保 れ い 土地 成蹊大学の の 木 多 武蔵野市 管理 いる と思う それ 最 近 並木道の沿道 お住まいの人 い い木を植え その木 大変大 く 並木道の晙観 り変わ

夜遅く ると 成蹊大学 ら と街灯 い いる それ 暗く 若い人 ん 通ると 私 夜 事を いる 時半 10 時 る 非常 怖い

事故 起 ら 遅いの 勝手 植えられ 木 私 その住民 交渉 ら あれ 勝手 生え ん

まえ いいと言われる それ あ 植え の 私 注意 と申 上 ら いやいや ん 言 いるの う相手 い あの並木道 武蔵野市 と 保存 ほ い

それ ら の間 ヘートス 来るのを待 い ら 知ら い方 吉祥寺のま 自 転車の 置 非常 増え 大変汚く と言 い 以前 年配の方 整理 い

の 駅前 自転車 とま い それ 今 と るの とと

れ いいけ 若い方 そのまま とと るの 非常 ま 汚く 市長 ん とを直接話 の 大変失礼と思う う よろ く 市役所 言 れ

(14)

相手 くれ 市役所の職員の対応の 驚い 私 働い 高い税金 を納 いるの よろ くお願い い

市 長

ォボキ並木 い 担当 確認を ま 基本的 成蹊学園の私暼地の の 木自体 成蹊学園 いろいろ手入れを れ いるという前提 そ 私道 ら 成蹊学園 提供い い 通らせ い い いる現状 ありま 様々 課題をお伺い ま の 成蹊学園 お伝え 適正 管理 るよう お願い

い いと思いま

置自転車 い 解決 い

ません 置自転車の 数 以前 比

べ り減 いま 午前中 激減 いま 午後 買い物の皆様方の 置自転車 結構 増え いま 以前と変わら 晙観 い ま 私 ひ の 置自転車を解消 いと思 いま の 駐輪場の確保 第一 と思いま ムチトクィベラの 側のドーキングプラギという 大 ビルを借りる と ま の その 中 1古平00 の駐輪場を れ ら 月ま 整 備 ま

そう りま と 今 ムチトクィベラの前の歩道上 と ある駐輪を一掃 る と るの あそ の道 限 路上駐輪 く る と りま れ ら ほ の駐 輪場の確保 向け れ 武蔵野市 け 難 い面 ありま の JR 強く要望 い ま

お買い物客の皆様方の駐輪場 ありま の 地元の商店街と 協力 駐輪場を確 保 路上駐輪を く それ ら 置自転車を く という り組 進 い ま

.民有地の活用につい ご意見

吉祥寺 住ん いる 成蹊学園の西側 ある日本興業銀行の社員寮の跡地 ある 広大 空 地 何年 そのまま いる の跡地の利用計 い 何 具体的 プラン あるの 差 支え い範 教え ほ い

市 長

全く情報 わ りません 民暼地 の 多 その銀行 ん れ らの資産活用を考 え いら ると思いま 市のほう 計 伝わ いません 何 ありま ら

ろん公表 る範 お伝え いと思いま 今の時点 特 情報を ん い ません

ご意見

(15)

意 見 交 換 要 旨

りを建設 ほ い 晘通の団地のよう 住宅 廉 市営住宅 い のを

市 長

市内 市営住宅 都営住宅 ありま 今後の公共住宅 い う る れ ら住宅ブスタープランという 住宅施策を考える計 を く い ま の そのと

ま ま 議論を い いと思いま いろいろ課題をお聞 る中 例え

若者 住 く くる 若い世代 住 くいま いるというよう

と ありま の ネ゙ミモー う少 住 や いま る う らいい 含 住宅計 の中 議論 い いと思いま

.吉祥寺駅南口の整備につい ご意見

御殿山 住ん いる 吉祥寺南口の駅前広場 い 何年 前 計 あ 実現 進ま いという話を聞い と ある 現状 吉祥寺駅南口 恥 いよう 険 状況 ある 現状と見通 わ れ 教え ほ い

市 長

皆様方 見 大変混乱 い 街並 混雑 いるという とを 理解い い いると思いま 吉祥寺駅の南口 い 角地 駅前広場計 と 約 平古000 ㎡の計 ありま 武蔵野市 計 決定を 用地買収を進 いると ろ 現 のと ろ 手元のタータ と駅前広場の計 面積 1古900㎡ 買収 の その う 平5 という と

基本的 全面買収を 青空の駅前広場を設け い うという と の ひ地 者 理解をい い 用地買収 協力い いと思いま それ 今 鋭意努 力 いると ろ

地 者の皆様方 思 いるの う少 そ 商売 い という と等 ありま

例え 駅前広場 け く う少 周辺を交え 形 再開発 い というよう 議論 ある よう それ 地 者の皆様 中心と 研究 を進 いられるという と の そういう研究 の経過 お聞 ら 武蔵野市の考え方 ま 理解い ら 駅前広場の整備を ひ進 い

いと思いま

あわせ 南口を降り の道 ドーェローチ トス 走り 歩行者 行 交い 混雑 いま 駅前広場を整備 れ あそ トスをあ

る程度と る と るという と ドーェローチを散歩道 プロヘヂーチ る と思いま の そういう計 進 い いと思いま

ドーェローチ れ ら舗装の整備を る と いま 環境という面 ら

(16)

木 植えられ 夏場 大変暑い空間 ま の 一 の り組 遮熱 性舗装を施工 る と いま そう りま と 夏場 路面の温度 10 度 らい

りま 例え 乳母車の親子 と あるい 犬の散歩 と ある一定程度の効果 ある と思いま の 注目い いと思いま

.公園 の犬の散歩につい ご意見

吉祥寺本 住ん いる 私 犬を飼 いる 犬の散歩 公園 行 その公 園の前の家の人 新聞 犬を い り る

司 会

それ 困 いるの 困 いるの という とのよう

市 長

ワン んを新聞紙 く人 いるん それ 困りま 市 そういう と を担当を る人 いま の 伝え お ま の 今度ま 直接お話を聞 せ く い

司 会

いい 武蔵野市役所 そういう担当 ありま の お電話 市役所のほう お願い く い 大

夫 お母 ん 相談 く い う あり

とう いま

.空き家の管理につい ご意見

吉祥寺本 住ん いる 吉祥寺 書館の裏側 消防団の東側 空 家 ある 市の看板

いる 夜間 いの 何と らい い 市の所暼地 い い

家 の 一度見 ほ い

市 長

わ りま 一度見ま 暗 り い 防犯上課題 あるよう あれ 持 主 適正 管理を るよう伝えま

10. 置自転車につい ご意見

吉祥寺 住ん いる 置自転車 い 考え方 違う 私 あるい 皆 んの親 ボミ米を食べ 人 い いと思う ボミ米を食べ ら検事正 い 死ん いる ら ボミ米 必要 と ん 食べ い 置自転車 必要

あれを く という とを考え 撤去という と く 今民主党 主張 いる よう 平5 C

2を節減 ようと思 ら 逆 奨励 るよう 形 けれ いけ

いと思う

(17)

意 見 交 換 要 旨

東京都の道路 ある ろう そ を全部駐輪場と 使いや く る 整理員 配置 る うや 追い け く り い 広大 駐輪場を駅前 くれ いい それ ま 膨大 予算 る と 税金 ま 増える う何と あれを使えるよう

整備 必要 ら街路樹を る へ移植 る それ 全部駐輪場

上 ら ま 街路樹を戻

美観の問題 ら 生活と美観と 大事 という考え方を らい い 私 置自転車の撤去 と ろの返還業務をや い 実際 わいそう 話 お使い 行 ょ とと ら撤去 れ 3古000 られる そういう とを考え いいほうへ善 ほ い

市 長

置自転車 いほう いい 決ま いま 歩道 本来 歩行者 歩く空間 置自転車 あると ろ と い 何 あ と 歩行者 逃 られ い 安全 確 保 いという 能性 ありま れ 駐輪場を確保 パスダを尽く の 第一義

と思いま

私 自転車を大い 使 い いと いう立場 自転車 使わ い 来 く

い く 使 ほ いん 環境

優 い乗り物 ある と 間違いありませ ん 自転車 車の一 の ルー ルを守 い いと 混雑 る り と る場所 ルールを く そ れを守 い けれ いけ いと思いま

美観 晙観というの 吉祥寺 と

一 の大 売り物 混雑 中 皆様方 お買い物 来 いと思う というと それ ま 疑問 の るべく吉祥寺 魅力ある街並 を く い い その 自転車 駐輪場を整備 置自転車を く いく努力を続け い ま

11.泉幼稚園の跡地利用 コミ ティセンタ につい ご意見

中 住ん いる 私 今コミセンと福祉の会 所属 い コミセン 関 中 高年の団体の方 利用い い いる 子育 世代と 中高生 学生の居場所 市内 児童館 館 い 泉幼稚園跡地を子育 の施設と 市 買 い い 今 う活動 いる 実現 いという とと 東西南 らいせ 児童 館 ほ い 児童館と ゴロ ら18 ま 使えるの そういう意味 ひ泉幼稚園 跡地 児童館的 のを く い い

それとコミセン ピランティ゚ 全部運営 いる や りピランティ゚ け と限 界 あ ほ の地域 鷹あ り 館 億 コミセン 軒ある 職員 り 専門職 入 いる らそのくらい ると思う

(18)

確 市民 ピランティ゚ 運営 る と 市民の地域の仲間 くり と よいと 思う 今後 べ ピランティ゚ や いくと 市 ら コミセンを ういう う 活用

ほ いと 仲間 くりを ほ い 地域の拠点と ほ いと言われ いる 仲間 け 運営 いく と 関 市や市民の要望を実現 るの 難 い 窓口 関 暼償ピランティ゚ や いる 運営 関 少 暼償化 ほ

それと う一 場所 無料 お いる う の中央コミセン く く 年中修 依頼を出 いる状況 そういう面 市 と お金 ると思う 部 屋4時間平00 らい 市民の方 担 い けれ 修 費 運営費 う少 増 えるの い と思う

市 長

泉幼稚園の跡地 い 具体

的 施設の内容 ま ま 意 い まと まら いという経過 ありま あの用 地 を 購 入 そ の ま ま と い う の 大 変

い く 果樹 い いありま の 一時期それを開 ら 利用の用途を考え られ い と思いま 中へ入りま と コン

ェモーダのイラ い いあ そ

のまま 使い らいの 一 イラを整理 安全 形 状況 開 使い ら何 具体的 話 議論 い と考え いま

コミセンのあり方 れ 大 課題 コミセン コミュニティ構想 30 数年前 それ と 各地域 コミュニティ協議会 コミセンの運営をお願い いま コミセンの運営 い 地域のコミュニティ くりの拠点と 地域 主

い い いま 自主 原則の と 市 お金を出 け 口 出 いという と の30 年来 わけ の 基本的 そういうスタ゜ル 一 いい あろうと思

い コミセン 対 る期待 大変大 の いま

安全 ま くり 福祉 ま まコミセンを拠点と 展開 い いとい う期待 市 け く 地域の方 そう思われ いるという と あるの れ らのコミセンのあり方を う一度議論 いい と思いま

今ま のコミセン 30 数年前のコミュニティ構想を原点 行 いま ら れ らの先を考え コミュニティセンターのあり方 あるい コミュニティ形成のあり方を 再議論 い いと思 いま

12.F&Fビルのテ ントについ ご意見

(19)

意 見 交 換 要 旨

いる その後 う る という と 所管 開発公社 ると思う 開発公社と うとらえ いるの という とと 武蔵野市と うとらえ いるの という と 2 点ある 今の段階 お い ける と あ ら教え ほ いという とと 開 発公社と市との間 その辺の展望 い 同 考え 進ん いると思う 今後 う る という と い 伺い い

市 長

のF&Fビル 伊勢丹 入 ビル 市の開発公社と多くの地 者との共暼の持 物 倒的 市の開発公社の持 多いわけ の 長年 と入店を れ い 伊勢丹 来年の 月14 日を 閉店 るという と いま 大 場所

吉祥寺の一 の゜ベーグをモーチ る店 の の伊勢丹の跡を う る

い 市 大 任を持 開発公社とと いろいろ議論を 伊勢

丹 け いよう テヂンダを誘致 ようという と の間努力を ま お ま 多くの事業者 ら手を挙 い ま いろいろやりとりを

結果 ほ う 社と 意 る見込 いま 事業の話 絡 ま

の 向 うの事業者の最終決定 ま れ い いという と あ 私

ら公式 発表 い段階 いま 間 くそういう正式発表 れれ

私 ら直接記者会見の場 発表 い いと思いま

今の段階 事業者 決まる段階 の ん 店 入る というの れ らの話 事業者 決ま 以降 その事業者と具体的 テヂンダ い 調整

い ま 確定 段階 ま 皆様方 報告を い いと思いま

13.境南中央公園 路上喫煙 外環道路につい ご意見

境南 住ん いる 現 境南 武蔵野市 一 の広 と言われ い る公園 計 れ いる と ろ 住宅 地の真ん中 周 住宅 まれ い る その中 くる公園という と

ういうお考え を公園 ようと いるの お伺い い

ま 武蔵境駅の南口 ブヂーフ゜ンダ

あり 若い人 を吸 い

る の喫煙の害 い うよく知られ いると ろ ま 税金 上 るという と 言われ いる 杉並区 の喫煙対策 進ん いるよう 聞い いる 武蔵野市

そういう と 計 れ いる

境南中央公園整備予定地

外環の問題 い 環 の渋滞の状況 の外環の 通 よ 緩和 れる 空気 よく る ろうと伺 いる そういう意味 く あ らよい と思う

(20)

市 長

境南 四丁目 富士見通り商店街 ありま その 本 側 入り込ん 地域 昔の郵 政住宅の跡地を購入 る と 約 3古000㎡の公園を予定 いま 境南 公 園 極 少 い地域 特 の境南 四丁目 住宅 密集 いる と ら 何と アープンスヒースを設け 防災機能を持 公園を整備 いという と ら その購入 踏 りま 第 の目的と 足 る公園を確保 る 地域の防災性を強化 るという と 周辺 住宅地 の 大 音を出せるよう 公園 い 機能 的 緑 防災の機能を持 公園を ひ くり いという と 呼 けを ワーェ クミップ 進 いると ろ 一定程度の制約 ありま そういう機能を求 い ると ろ の ひ れを 理解い い うえ 公園の提案を い いと 思いま

路上喫煙 駅 い 禁煙地域を設定 いま そ 喫煙を 遠慮い うと いう と 緑のグホンドーを着 パテランの 方 と 女 性 の 方 ヒ ゚ 巡 回 い い 指 啓発を いま

お ま り れ 定着 いま 今 見 吸 い る 人 い い ょ う 逆 申せ ブヂーフ゜ンダ 多くの方 喫煙

いるという と そ ら う うと煙 あ その課題 結構い い ま

武蔵野市 そういうやり方 罰則 ありません 注意 る け その り組 定着 いる と思いま 杉並区のほう 罰金を徴収 る とと れま 当面 武蔵野市 そ ま 厳 くせ と 今のよう やり方 お願い 協力い けれ よい と思いま

外環道路計 の件 私 外環の本線 ある程度機能を認 いるというの そういう 趣旨 ありま 首都圏全体を見渡 と 基本的 外環の道路と 射状の道路 れ 都市の交通体系 成り立 ん と ろ 外環 一部区間 今計 いる区間を除 い 開通 いる の ら 逆 トランス く 練馬 様々 課題を引 起

いるという と あり 中途半端 状態 いるという と あ 練馬区や世 谷区 り外環の開通を望まれ いま らとい のお話 戻りま

く くれ いいという と く や り丁寧 環境問題 安全問題を徹底 追 求 い いという考え ありま

14.コミ ティセンタ の利用につい ご意見

(21)

意 見 交 換 要 旨

よいと ろ い 予約 い い 使え い 自 の近くのと ろ お願い いる 月2回 使え い 空い い ん 使う会場 らという と 申 込 2 回 け い け い 月 よ 空い いる日 ある コミュニティ祭り あると う 月 回稽 い場 ある 会場 2回と決ま いる らと 断わられると よその会場を ら い

市 長

コミセン よ それ れ申 込 の 方 利用回数 違いま 今日 コミセン関 係者 いら いま るべく利用者の便 うよう 形 工夫をい けれ

と思いま の と 多 日頃 ら課題と 認識 れ いる と思いま の 大変 ん いる場面 あろう と思いま 工夫を れ ら い け らと思いま

司 会

今日コミセンの運営委員の方 いら いるの 月2回以上使えるというお話を ょ と い ま それ お願い ま

中央コミセン運営委員

予約 関 う のコミセン 月2回と決ま いま れ いろん 団体の方

利用い く 当日お電話い い あい いれ 月何回 お い

ま その場 人 2人 使 い い いま の う の中央コミセン 結 構そういう方の 利用 多く 楽器の練習と 歌の練習と そういう方 大 入 い い ま 当日朝お電話い 空い いれ 月何回 利用 ま

15.地域自由大学修了後につい ご意見

関前 住ん いる 私 自由大学 お世話 生涯学習 武

蔵野市と仲間 ら 褒 られ いる のと ろ その社会教育の後 地域 献 よ うという と イ゜チピランティ゚や 郷

土資料館 郷土 の勉強を ら 市民 そのよ を伝え いる そういう関係 社 会 献 戻 くる 組 を考え い

い ま そういう拠点 郷土資料館を と く く サネダ資産 武蔵野市 残るよう 箱物 け く 前 らあ るサネダ資産を何と 活用 ほ い 先ほ 市長 ら ん 集まると 活用 ると いう 工夫の面 というの あ の

ひその辺を け お願い い

市 長

よい 提案をい ま 地域自由大学を 存 ょう 武蔵野市内 周辺を含 の大学 ありま その大学と提携 大学のキホンドス講 を市民開 い

(22)

い いま 今 年間1古可00 らい 録 い い いま 学生の隣の席 講 義を けるという よい そういう と 含 利用い い いるの

その学ん 後の活動 る場というのを あまり市と 積極的 提供 い いとい う と ありま

せ く学ん とを活用い ける場面 地域 あると思うの そういうお力を逆 い くという と 社会 献を市 ら押 けるわけ い ません そういう機会を ひ工夫 い いと思いま 確 いろん 施設 多くの方のお力をい くという の れ らの協働のま くりという観点 ら 必要 の ひ参考 いと思 いま

16.吉祥寺のまち くりについ ご意見

吉祥寺南 住ん いる の間 吉祥寺のま をテヤビ や テヤビ 見ると ら い 外 ら見ると ま 吉祥寺 く人気のあると ろ というの わ

私 市長の選挙の公約の中 高齢者 待機児童ゴロ それ ら 置自転車ゴロと いうの く期待 いる 源 けれ や いけ い部 あると思う

その中 の吉祥寺というま の税収 と 大 比 を占 いる と思う れ らJRや京王 大規模 改修を いく 市 一 南 の南口と ムチト クと そういう範 を広 ま くりというのを り考え い い け いる の という とと ま それ 考え いる け く 本当 形 るよう とをお 考え というのをお伺い い

市 長

多くの方 来 い けるという と

確 市の発展 い ま

具体的 ういう税の流れ ある という

と 難 いと ろ 例え 武蔵

野市の一般会計の予算規模 5可0 億 らい その中 企業の収益 らお払いい い いる法人市民税 平0~30 億

そ 商売 れ 収入を得 いる 方 多く武蔵野市民と お住まい そういう方々 ら個人の市民税をい い いる と ありま の 間接的 る れません そういう地域 活性化 るとい う と 武蔵野市 と 大 プラス くると思いま

吉祥寺 お ま 大変注目を け いま ブスコミ いろん 材 来 い い いま 先々 の土曜日 出没!゚チ街ッェ天国 パスダ30 という と 多 くの店を紹 れま それ あるとま 翌日大変 お客 ん 来る 大変あり い

(23)

意 見 交 換 要 旨

- 1可 -

といけません

南口の問題 れ と市 力を上 い いと あのまま いけ いと思 いま せ く井の頭公園 あ 吉祥寺駅を降り 井の頭公園の雰 気 わ りません 南口を う少 整備 井の頭公園との連続を と強 いくと 積極的

回 性のあるま くりを の吉祥寺 展開 い いと思いま

それ ら同時 ブスコミ 報道 い くのを待 け く 武蔵野市 地域の 商工会議所 と 商店会連 会と一 の地域を と観 R いくという り組

ひ必要 あり 例え 商工会館 階の空間を と活性化 何 観 的 拠点 い と思 いま その観 を推進 る組 を検討 いると ろ 武蔵 野市 地方の観 と 違 ま を見 い く ま を利用 い く そん 都市 観 の り組 を れ ら展開 い いと思いま

い れ ま 積極的 り組 を地域の皆様とやら けれ の都市 け まうという課題を認識 ら ひ皆様方 ら 厳 い意見をい い と吉祥 寺頑張れ 武蔵野市 頑張れという形 お力をい い と いいま を く い

(24)

閉会のあいさつ

市 長

本日 青空の と天候 恵まれま や り寒い

ょ と冷え込ん まいりま けれ 多くの

意見をい ま あり とう いま 冒頭 ょ と

紹 るのを忘れま タウンミーティングを開催 際

必 報告書を く おりま れ 前回4月 19

日 青空 タウンミーティングを行いま と の報告書

いま 皆様方 らい い 意見を整理 おりま の

ひ確認をい け らと思 おりま

そ 今日お返事 回答を申 上 ま けれ そ

のよう と 本当 今日言 け い と言われ

いよう ひ私 言 と 暼言実行 いく り いま の 報告書 後日確認

い い 進ん いる 進ん い い 皆様方 う一度チゟッェを い いと

思 おりま

タウンミーティング れ ら 原則 議会 い月 毎月開催 る予定

いま 地域 限ら 行 い い 結構 の そ ま 発言をい

い と思 おりま

あわせ 意見 けをい くの く 皆様方のお力をい い ま くりを

いと先ほ 申 上 ま の れ ら参加型のいろん 会議 委員会 設け まいりま

の ひそ 参加い いと思 おりま ひ れ ら お願いい ま

(25)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

子 育

支 援

ミ ン 関 中高 の団体の方 利 用い い い 子育 世代と 中高 生 学生の居場所 市 児童館 館

い 泉幼稚園跡地 子育 の施設と 市 い い 今 う活動 い

実現 いという とと 東西南 い 児童館 い 児童館と 歳 8歳 使え の ういう意味 泉 幼稚園跡地 児童館的 の い

泉幼稚園跡地 い 現在 樹木 樹 活 園 泉文庫の 書 活用 子育 支援施設 のあ 方 検討 い 西部地域 子育 支 援施設の再 の方向性 見据え 関連 全市 的 視点 必要 施設 何 検討 い 必要

あ の間 暫定的 利用

2 食 育

武蔵 市 例え 栄養士 中心 い 栄養講 開催 ー計算 ラ ンスの い栄養の摂 の講

い 方 テンミ ン ウス あ

料理 出 い

栄養士 い

農園 あ 菜 花 の

活動 い 例え 農園 い 無農 薬 菜 栄養士 の無農薬 菜

と テンミ ン ウス 食 出 と ういう の 全然 い う 思う の辺 疑問 思う

農園 農家 直接経営 い のと市 市民農園

と 出 い の あ の農家

の方 農薬 減農薬 暼機肥料 工夫 過密 都市の中 農業経営 地域の 方 新鮮 農作物 提供 地産地消 推進 い

現在高齢者向 のテンミ ン ウス 市 ヶ所あ ヶ所 栄養士の資 持 スタッ ヶ 所 調理師の資 持 スタッ い 利用者

テンミ ン ウスの昼食 栄養の ランス と い 大変美味 いとの評 い い い

庭 広いテンミ ン ウス 家庭菜園 穫 菜 昼食の食材と 近所の農 家の農作物 利用 い と あ 今後 地 元産の農産物 使用 地域との

う 組 推進

食 い 全市的 持 食育 推進 い 食育計 策定 進 い 定 22

の準備と ン ー 食 業 い の課 の整理等 食育担当課 連携 行い

生 涯 学 習

自由大学 世 生涯学習

武蔵 市と仲間 褒 い のと の社会教育の後 地域 献 うという と ド ランティ 郷土 資料館 郷土史の勉強 市民 の

伝え い ういう関 社会 献

戻 組 考え い い

ういう拠点 郷土資料館 と早 資産 武蔵 市 残 う 箱物

前 あ 資産 何と 活

用 い

生涯学習 個人の自発的 意志 の あ 社 会 献 行う う い 個々の意志

のと思わ

社会 献 市 押 付 わ い い い 場面 学 と 活用い

場面 地域 あ と思い の 市と 機会 工夫 い

市 残 文 文書 文書 中島飛 行機武蔵製作所 代表 戦 の記録 集 整理 保存 開 場 い の規模 機能

い 検討 進 い

当日い

意見と市の回答

対応方針

※ ン ー い い 意見 含

(26)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

使用済 割 箸の 回 と再資源 組 い 吉祥寺の飲食店街 大 の割 箸 焼 ミと 出 い 箸 皆 日 常的 使う の ミ ミッ ン 来訪の方 意識 い う 武蔵 市の ー ン と い

チッ 建材 市 の木材店と連携 ル ル 工夫 い

ド 箸袋 使 武蔵 市の情報 ッ ー 発信 面白いと思う

ン 等 割 箸 市民団体の ーン の 推進 会 使用 割 箸 集 製紙会社

紙 ル い

現在のと 製紙会社 市民団体等 ランティ 活 動の 社会奉 活動の 環と 使用済 の割 箸

入 業者 行 回 の割 箸の

入 ル い状況

従来 業者の 排出者 任 処理 と 原則と 市 使用済 割 箸の 回 と再資源 実施 と 困難

今後 飲食店等の割 箸 塗 箸等洗 何 使 用 箸の利用 進 い 方策 研究 商店会 連 会 要請 い いと思い

箸袋 使用 広告 い 意見と 承

犬 園 吉祥寺曓 目

い 全 い 犬 い 楽 あ と 駅の近 人 多 犬 楽 う

ドッグラン 境 目の 武蔵川 園 設置 い

ドッグランの設置 い 飼い主の方の ー 動 物 手 方 の配慮等の難 い問 あ

近隣の 宅等 影響 い 慎 検 討 必要 あ

現在 境南 武蔵 市 の広 と言

わ い 園 計 い と 宅

地の真 中 周 宅 い

の中 園という と ういう 考え 園 うと い の 伺い い

成2 9月 境南中央 園 の計 の のワー ッ 開催 い 曓的 の ワー ッ と 提案 と 園

周 の 宅 配慮 の の と ー ンス ース 確保 地域の防災面の強 いと 考え い

開園 成2 月 定 い

並木 大変木 伸 夜 暗い 前市 長のと い い 春 い 並木の 通 沿道の 人 勝手 植え 木 大

の 元の並木道 い 市役所

相談 聞い え

土地 成蹊大学の の 木 多 武蔵 市 管理 い と思う 最近 並木道の沿道

いの人 木 植え の木 大 並木道の晙観 変わ 夜遅 と 成蹊大学 と街灯 い い

暗 夜 非常 怖い あの並木道 市 と保存 い

成蹊学園の 並木等の樹木 曓的 学園 管理 い 大 周 の 宅等 剪定の依頼 市 寄 と あ の 意見 学園側 伝え 対応い い い と

(27)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

8 生 活 環 境

武蔵境駅の南 ー ン あ い人 吸 い の喫煙の害 い う 知 い と

税金 という と 言わ い 杉並区 の喫煙対策 進 い う 聞い い 武蔵 市 ういう と 計 い

武蔵境駅 鷹駅 吉祥寺駅の 駅周辺 禁煙地域 設定 い 喫煙 ー ン 行

う う ー ン 以外 喫煙 遠慮 い

い 路 の喫煙 捨 禁

呼 喫煙 ーの向 訴え い の施策 駅周辺の商業関 者 市民団体 の 方々 構成 う 美 い 委員会 協議 結 喫煙 大人と の ー 楽

のという考え 喫煙者 ー ン の喫煙 願い 煙の方法 入 い

駅周辺 い 路 禁煙地区指定後 目 過 市民 来街者 着実 浸透 路 の喫煙者

割以 減少 喫煙者の ー 大 向 い ー ン 以外 の喫煙者 減少 と 地域全体 煙の不快感 思わ 故の 能性 吸い殻の 捨 減少 駅前周辺の 美観 向 のと確信 い

現在 テラン男性と い女性 わ

指 指 員 巡回 注意 の

組 定着 効 杉並区 過料徴

と 当面武蔵 市 厳

現在の 方 喫煙者 願い 協力い い と考え い

生 活 環 境

吉祥寺 書館の裏側 消防団の東側 空 家 あ 市の看板 い 夜間 危 いの 何と い い 市の所暼地

い い家 の 見 い

個人 産 の 市と 難 い部 あ 防 犯 防災 の面 関 者と連絡 と 対応

い 壁面の落書 い 2月8日

落書 消 い隊 消去活動 実施

ン ター

ミ ティ ンター ランティ 全部 営 い ランティ と限界 あ 確

市民 ランティ 営 と 市民

の地域の仲間 い 今後 ラ

ンティ い と 市 ミ ティ ういう う 活用 いと 仲間

い 地域の拠点と いと言わ い 仲間 営 い と 関

市 市民の要望 実現 の 難 い 窓 関 暼償 ランティ

い 営 関 少 暼償 い

の半 修繕依頼 箇所出 ミ ンの 利用 無料 い と と思う 面 維持費

営費 活動費 厳 い 場所 無料 い う の中央 ミ ン

中修繕依頼 出 い 状況 利用者 人 又 部屋 時間 2 暼料

の 営委員 の通信費 修繕費 わ い

ミ ティ ンター 地域 ミ ティ の拠点 あ と 無料 利用い い

ミ ティ ンター ランティ 市民の手 以 管理 営 という と 武蔵 市 民の誇 あ 産 あ 武蔵 市の ミ ティ施策の 幹 今後 維持 い いと考え

方 地域の課 多方面 及 ミ ティ ンター

の期待 今 以 大 い 新

期待 応え ミ ティのあ 方 い 第 期 ミ ティ市民委員会 検討 行い 最終報告

と い 新 ミ ティ構想 い

第 期 曓構想 長期計 策定の中 議論 い

(28)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

ン ター

ミ ティ ンター 利用 い い い 場所 いと い 約 い い 使え い 自 の近 のと 願い い

月 回 使え い 空い い

使う会場 という と 申 込 回

い い 月 空い

い 日 あ ミ ティ祭 あ と う 月 回稽 い場 あ 会 場 回と決 い と断わ と

の会場 い

と の ミ ティ ンター 約利用 月 回 と い 少 多 の方 使 い

回数制限 え い のと考え い ミ ティ ンター 当日 空 あ 回 以 利用 と 多いの 問い わ

2 都 市 計

国土交通省 新 い 算 と 建設関 の 算 大幅 削 曓線の着工

い う 算の状況 と 対応 区市の首長 国 要望書 出 の要望書 幾 の問 あ 今

必要 算 と 22 以降 業 費の 定確保 組 早期完成 向 着 実 業 進 と 要望と 出

い 地 部の外環の い い いの い と 急 ういう と

市民 う い うと大変気 い

外環道路 曓線 い 成2 の国の補

算の成立 業 市と 対

応の方針 誠実 履行 と の の調査費 含 算確保及 情報提供 行う と 第 義の要 望と 沿線 区市と共同 国及 東京都 要望書

提出

外環の い 市 の必要性の暼無 議論 民参加の場の設定と 議論の の

ータ 早急 表 と 東京都 求 現在 の いの場 スター と

市とい いの場 市議会 の議論 踏 え とと 外環の 周辺の

役割 影響等 充 加味 総 的 見地 断 い

都 市 計

交通 ー 算 増 い 老人

増え 対策と

市 成 策定 武蔵 市交通

ー 曓構想 共交通機関 利用 移動 の利便性 全性の向 組

成 8 ー新法 制定 と 踏 え 今後 ード 両面の施策 充実 総 的 移動空間の形成 と 高齢者 害者 含 の人 暮 い ー ル社会の 実現 目指

都 市 計

外環の問 い 環 の渋滞の状況 の外環の 通 和 空気

うと伺 い ういう意味 早 あ い と思う

都市機能の向 都市環境の改善及 首都圏の広域 的 連携強 都心 集中 射道路 結 環状道路の整備 喫緊の課 あ と考え い

(29)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

都 市 計

外環 関 月2 日 沿線 区市長 出 要望書 い 民と

都市計 の変更意見書 い 外環の の方向性 明確 業 の着手 容認 い という言葉 民の思い

い 理解 得 い と思 い の要望書の 容と 矛盾 市長の要望書 出 民あ い 市議の

意見 聞い い 外環の い

都 決 時期 曑定と言 い 市 外環の 決 着手容認

外環道路 曓線 都市高速道路と 外環の 東京都の都市ネッ ワー の 部 構成 幹線道路

と 昭和 の機能 要 道路

と 都市計 決定

成 月の都市計 変更 外環道路 曓線 地 と 外環道路 曓線 と外 環の と 計 と 実態と の都市施設の

外環道路 曓線 い 成2 の国の補

算の成立 業 市と 対

応の方針 誠実 履行 と の の調査費 含 算確保及 情報提供 行う と 第 義の要 望と 沿線 区市と共同 国及 都 要望書 提出

外環の い 市 の必要性の暼無 議論 民参加の場の設定と 議論の の

ータ 早急 表 と 東京都 求 現在 の いの場 スター と

市と いの場 市議会 の議論 踏

え とと 外環の 周辺の 役

割 影響等 充 加味 総 的 見地 断 い

吉 祥 寺 の

JR 京王と大規模 開発 進 市と の吉祥寺の街 南 ド 裏含 の う 考え あ の 保育所 高齢者 自転車 の 約 期待 い 税 減

吉祥寺の商業 の税 の い

吉祥寺の い 成 月 策定

吉祥寺グランド ン計 の実現 進 い 吉祥寺の 多 の方 来 い と 地域 活性 という と 市 と 大 ラス

とと考え

今後と 吉祥寺 い 回 性 あ 幅広い世代

と 魅力あ 楽 充実 目指

地元の商業者 企業 地域 民の皆様 地域 わ 関 主体と 体と 南 駅前広場 自 転車駐車場の整備 観 案 所の設置 ード

の両面 様々 施策 推進 吉祥寺全体 視

入 総 的 進

吉 祥 寺 の

吉祥寺駅 広場 ルミネー ンの場 と暼効利用 いの チ 出 検討 時 スターミ ル 祭 広場 自由広場 い

現在の 駅前広場 昭和 2 完成 冬期 ルミネー ン点灯の場 あ とと 点灯と同時 開催 ンタスティッ 春の吉祥寺ウ ル ン ーン の吉祥寺音楽祭 悪質被害防

法 啓発活動 とい う ン

活用 い の広場 吉祥寺グラ ンド ン い 吉祥寺の顔と 魅力的

整備のあ 方 い 検討 と い 今後 JR及 京王の駅舎改修 あわ 駅前 広場の再整備 い 検討 い

(30)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

8 吉 祥 寺

の 吉祥寺駅前 ー ッ 交通 地 ス ターミ ル タ ー ール 荷捌 駐車駐輪場

の 利用 い

吉祥寺駅前 ー ッ い ー ッ

の雰 気 と 最近 新 店舗 入 吉 祥寺 代表 ス ッ あ 面 防災 の危険 懸 念 地区 あ 今後 吉祥寺の 全

体 の課 解決 向 のあ 方

検討 進 い と 必要と考え い

吉祥寺 自転車駐輪場 荷捌 タ ー の 交通問 い の課 解決 向 着実 推 進 い

吉 祥 寺 の

吉祥寺南 の駅前広場 い 何 前 計 あ 実現 進 いという 聞い

と あ 現状 吉祥寺駅南 恥 い う 危険 状況 あ 現状と見通 わ

教え い

ス停の確保 ー ードの交通状況の改善 の 頭通 の渋滞 和 成 2 南 駅前広場

都市計 決定 当 地の関 利者の 方々の生活再建等の課 整備 時間

今後と 関 利者の方々の 理解 協力 い 早期完成 向 力 い

2 吉 祥 寺

の 吉祥寺地区の固定資産税 高い 地主 あ 寺 と市 地 者との いの場 設定

市 成2 月 武蔵 市 規模企業者 業 用建物の建築等 伴う融資 信用保証料補 制

整備 い 土地の借地契約 い 民民 の関 の 市と 入 立場 直接的 あ

吉祥寺地域 い 商業地の大地主 教法人 あ と 結 と 土地所暼 あ

細 と 定的 土地利用 行わ

と考え と あ 今 大

関連 という認識 持 い

今後の吉祥寺の と 教法人の皆様の 理解 協力 進 い面 い の 市 積極的 教法人の皆 と の観点

協力 今後と 要請 い いと考え い

2 吉 祥 寺 の

の間 吉祥寺の テ ビ

テ ビ 見 と い 外 見 と 吉祥寺 人気のあ と とわ

私 市長の選挙の 約の中 高齢者 児 童待機 自転車 というの

期待 い 源 い

い部 あ と思う

の中 の吉祥寺という の税 市の 税 の中 大 比 占 い と思う JR 京王 大規模 改修 い

市 南 の南 と ド と

ういう範 広 というの

考え い い 考え

い 形 い

今後と 吉祥寺 い 幅広い世代 と 魅力あ 楽 充実 目指 地元の商業 者 企業 地域 民の皆 地域 わ 関 主体と 体と 南 駅前広場 自転車駐車場の 整備 観 案 所の設置 ード の両面 様々 施策 推進 吉祥寺全体 視 入 総

(31)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

22 吉 祥 寺 の

のF&Fビル 伊勢丹 撤 という 市民 承知 い の後 う という と 所管 開発 社 と思う 開発 社 と うと え い の という とと 武蔵 市と うと え い の という と 点あ

今の段 い と

あ 教え いという とと 開発 社と市 との間 の辺の展望 い 同 考え 進

い と思う 今後 う という と い 伺い い

F&Fビルの後 テ ン い 市と開発 社

体と 対策 協議 募集 数多

の 業者 関心 寄 の提案 容 総 的 断 結 菱商 都市開発株式会社と 曓的 項 い 意 至

同社 F&Fビルの ン 吉祥寺スタ ル ミ ティ と設定 吉祥寺の 全体の活気 献

の と 施設 目指 と い

今後 同社 ン い テ ン 選定等 行い 世代 超え 支持 永 商店街とと 質

物環境 形成 う 吉祥寺 わ い商業ラ ンド ー と 成22 月頃 目途 営業開始の

2 交 通

吉祥寺東 の東十 路という市道沿い い 東十 路 南 の 方通行 あ 現在 練馬区との境の部 工 中 通 過車両 少 い の東の宮曓 路 相変 わ 通過車両 多い 前市長のと 人

い道 という施策 の

効 い と あ 建設委

員会 陳情 択 い

の 月曒 工 終わ 元

い 車両 大 通過 状況 変 わ いと 思う 抜曓的 と 市と う

組 い の 検討い い 地元 考え

示 い

人 い 業 主要幹線道路の抜 道 と 生活道路 流入 通過車両 軽減 居 者 歩行者の 全性 快適性 確保 と 目的と

施策 成2 の 扶桑通 業 完 了 と 現在 施工路線の交通 調査等

ー ッ 検証 い と

路線 業効 差異 あ 吉祥寺東 地区 発生 い 交通問 い 都市計 道路等幹線道路の曑完 あ 効性という観点

適 車両軽減 至 市と 要

課 と 認識 い と 市 解決 い と の 今後 周辺区 周辺地域 所轄 警察署等と 連携 解決策 検討 い

2 自 転 車 対 策

自転車の 置 非常 増え 以前 配の 方 整理 い の 駅前 自転車

と い 今 と の

とと いい い方 の とと の 吉祥寺の 非常 汚

市役所 言 相手

市役所の職員の対応の悪 驚 い

成 約 , あ 吉祥寺駅周辺の 置 自転車 駐輪場の増設 置防 指 撤去の強

2 約 減少

午後 と い物の 短時間路 等 駐輪

方 多 警告指 行 効 表

い 今後 時利用 時間 無料と 土日 空い い 定期利用のス ース 時利用 と 開 と 通 晘段駐輪場 使 い い 方 誘 組 構築 い いと考え い

(32)

番号 類 意 見 市の回答 対応方針

2 自 転 車 対 策

置自転車 必要悪 あ という と 考え 撤去 の 今民主党 主 張 い う 2 CO 節減 うと思

逆 奨励 う 形 い

いと思う

対策と 道路 の街路樹 全部伐 駐輪場と 使い 整理員 配置

追い い

広大 駐輪場 駅前 いい 膨大

算 街路樹 伐 移植

全部駐輪場 街路樹 戻

生活と美観と 大 という考え方 い い い物 来 少 の時間自転車

と 撤去 , の

わい う

2 自 転 車 対 策

置自転車 必要悪という 意見 自 賛成 駐輪場 作 と 暗 商店の 活性 の足 引 い 曒広通 の活性

い 大 原因の 駐輪場 あ 路 駐輪 市 奨励 車の市 の乗 入 規制 あ

2 曑 利 用 地 の 活 用

法 中 高の跡地 美大通 の西側 市 土地開発 社 求 い い の後跡地

う利用 い い 民の意

見 ッ ン 入 い い

出 意見 活用 い

新 園 民の皆様の

意見 聴い うえ 計 進 い 美大通 の西 側 い 同様 考え い

28 曑 利 用 地 の 活 用

成蹊学園の西側 あ 日曓興業銀行の社員寮 の跡地 あ 広大 空 地 何 の

い の跡地の利用計 い 何 具体的 ラン あ の 差 支え い 範 教え い 最近 空 地 多 い 暼効利用 い 福祉 宅の建設

害者向 の作業所 の建設 望

社員寮跡地等の民間所暼地の跡地利用等 い 所暼 者の意思 と あ 市 直接 土地利用 い 決定 の あ

の う 曑利用地 い 今後の土地利用 周辺の 環境 阻害 い う 観点等 適宜指 等 行 い いと考え い

営 宅の建設 い 現在の戸数 維持 い 考え 営 宅 入居 い い 宅困窮者

対 宅施策 考え 計 宅 ス

ター ラン い の の

議論 い いと思い

2 広 報

自 学園祭 行 い 学園祭の時期 い 市 の亜細亜大の 周辺の各大学 の学園祭の時期 市報 知

現在 月 回市報 発行 い 紙面の制約 あ 市 情報 市主催の ン 等の ミ ティ ンター関連 の 署の情報 共性の高い情 報 絞 掲載 とと い

自転車 環境 い乗 物 路 置 と 歩道 塞い 緊急活動の妨

街の美観 損 い 自転車 車の仲 間 あ 車と同 う ルール 従 駐輪 い

いと考え い

市と 置自転車 地域 共交通

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ン ト記入感想

1 参加し すい

2

戸外 良い 寒 さ 持 い 問題 疑問 意見 聞 くこ 出来 面

3 参加人数 ほ ほ く 市長さ 話 聞け

4

対話式 意思交換 点 い 非常 い 思う 青空タウン ティング

いう発想自体 良い 思い し 本日 寒 今後 温暖 時期

開催し 頂 い

5 自由 ふ い い 市長 誠意あ 回答 好感

6

市長さ 回答 わ すく 勉強 し 又参加出来 す う 市長

さ し い く く 私 何 出来 思い す

7 率直 意見交換 出来

8 多岐 わ 要望 意見 す 真摯 丁寧 回答し い 好 し

9 良い企 す

10 限 時間 質問 途中 中止し 如何?多く 人 意見 聴 い

11

初期 こ 建設的 う 思い す 運営方法 い う 思

い し 最後 市 協働 行 い 武蔵野 PR う う いう市長

考え 大賛成 す 市民 し す す住 い し い 思い す

12

具体的 提案 意見 次々 出 未解 問題 く さ あ そ

く知 情報 あ 意見 し 地域 コ ンセ ンサ ス こ

こそ 私達住民 宿題 い 吉祥寺駅地下街 構想 如何?

13

市民公募 委員会 ~ 名 市民 市民代表 考 え い ほし い こ

市民 主役 思わ 困 す

14 駅前 自転車 く

15

自転車置 場 件 駐輪場 あ そこ 置 いく う … 街路

樹 切 駐輪場 論外 す 自転車 利用 さ 方 ナ 良心 期 待し

い す

3.アンケート

感想

※アンケートの自由回答欄 い い 感想を掲載し います。

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第28回

市民と市長の青空タウンミーティング

報 告 書

発行 成22年 月

武蔵野市 企 政策室 市民協働推進課 武蔵野市緑 2丁目2番28号

参照

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