• 検索結果がありません。

カメノテPollicipes mitella (Linnaeus)(甲殻綱,蔓脚亜綱)の外部及び内部形態

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "カメノテPollicipes mitella (Linnaeus)(甲殻綱,蔓脚亜綱)の外部及び内部形態"

Copied!
12
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)横手兵国立大学教育学部. 理科教育実習施設研究報告(2):. (1985). 9 -20. カメノテPollicipes. (甲殻綱,. (Linnaeus). mitella. 蔓脚亜綱)の外部及び内部形態* 蒲生 Anatomy mitella. littoral. a. of. The. GAMO**. systems. various. (LINNAEUS) are. mitella. Barnacle,. stalked. 薫***. Pollicipes. (LINNAEUS) (Crustacea, Cirripedia) Sigeo. Summary.. 重男**・三浦. 、Studied. Kaoru. and. of organs. of. illustrated. and. MIURA*** a. littoral stalked. barnacle,. Pollicipes. herein.. カメノテは北海道南西部以南よりマレー諸島にかけて分布しており(内海,. 1965),外. 海に面した岩礁海岸の潮間帯に群生するタロフジツボの間や,岩の裂け目などに固着・ 群生している。カメノテの上部(頑状部)は黄色を帯びた多数の穀板で被われ,下部(柄 部)は暗色,小さい鱗を密生させており,一見,亀の手の様にみえるo. これらの殻板の. 配列は完胸目の原始的な面影をとどめていると考えられている。相模湾付近のカメノテ は長さ3-4. cm位のものが多いが,時にはこれよりもはるかに大きなものもみられる.. 磯で容易に得られることなどから,本種の外部及び内部形態について調べてみた。. 1.分類学上の位置 Phylum. Arthropoda. Subphylum Class. 節足動物門 大顎亜門. Mandibulata. 甲穀綱. Crustacea. Subclass Order. Cirripedia. 隻脚亜綱. Thoracica. Suboder. 完胸目. Pedunculata. 有柄亜目. (- Lapadomorpha Family. エボンガイ型亜目). Scalpellidae. Pollicipes mitella (- Mitella. ミョウガガイ科. (LINNAEUS). mitella. カメノテ. (LINNAEUS)). *横浜国立大学教育学部理科教育実習施設研究業梼4号 *ホ横浜国立大学教育学部(Faculty of Education, ***笹山小学校(Sasayama Prima紳hool). Yokohama. National. University).

(2) IO. カメノテの頭状部を被う石灰質の殻板(valve,. plate)の数と配列には完胸目の基本的, 原始的な面影をとどめているという。これらの穀板が系統発生的に退化,消失又は融合 する過程を相模湾でふつうにみられる種類についてみると,図1に示す様である。 T. S. RL+R+RL. RL+釈+RL. 図1.相模湾産のエボンガイ,フジツボ類の穀板にみられる系統発生的関係。 有柄亜目Pedunculata (ェボシガイ型類Lepadomorpha) B. :ミョウガガイScalpellum. E. :クラゲエボシAlepas. F. :イワフジツボChthamalus. H. :クロフジツポTetrlaClita. A D. C. :カメノテPolh'cipes :スジュボンConchoderma. :エボンガイLepas 有蓋亜目Operculata (フジツボ型類Balanomorpha) G C. :アカフジツボ,シロスジフジッポBalanus. :峰板tarina. :峰側板carinal. .CL L ( Ⅰ) :中側枚inframedian. L :側板1atus (lateral plate) al) latus L (S) :上側板upper (superior lateral) lateral) S :楯板scutum RL (rostrolateral) :噴側板rostral latus. R. latus (carinolater・ latus. (inferior. :嘆板rostrum T :背板tergum.

(3) ifl. 有柄亜目では,カメノテからミョウガガイScalpellum,エボンガイLepas,スジュボ (フジツボ. ンConchodemを経てクラゲエボンAlepasに至り,有蓋亜目(Operculata 型亜目Balanomorpha))では,イワフジツボChthamalus,アカフジツボやシロスジフ ジッポの類Balanusを経てクロフジツボTetmclihzに至る系列をたどることができる.. 2.材料及び方法. 群生するクロフジツボの間や岩の間隙などから注意して採集した資料は新鮮なうちに 観察する一方,材料が小形であり,或程度の数を必要とするので,残りは海水で薄めた 5%ホルマリンで固定後,. 7. 0%アルコールに保存し,適時研究に用いた。名部形態の. 観察を終えたら,穀板と柄鱗を除去し(Plate. I,. C,. D),順次内部の形態の観察に移. る.場合によってはrl昼夜,メチルンブルーmethyleneblue染色をしたものを併用して. 好結果を得た。神経系の観察には,採集後直ちに冷凍保存し,メテレンブルー染色をし たものを用いた。. 3.外. 部. 形. 態. 隻脚類はノープリウス(nauplius)幼生で僻化し,浮遊生活を送る中に,脱皮を重ね, 最終幼生期であるキプリス(cypris)幼生(Plate. I,. F,. G)となる。この幼生期の終. りに近づくと,幼生は付着場所を求め,都合のよい所をみつけると,第1触角(antenG, (Plate I, B ∴PlateIII, H)から nule)に開口するセメント腺(cementgland) 付着物質を出し付着する。付着後直ちに脱皮し,変態する。それ故に,成体は頭を下に. して,仰向けとなり,そり返った姿勢をとっている。 成体の体は頭状部(capitulum)と柄郭(・peduncle)からなる(Plate. I,. A) ・柄部の. 表面は細かい柄鱗(peduncular. scale)で被われている。頭状部の前方側を噂側(ros・ tral),後方を峰側(carinal)と呼ぶ。頭状部ヰ央には,外套腔の開口(ovifice)を取囲. む1対づつの楯板(scutum)と背板(tergum)があり,それらの撃方に1枚の峰板 (carina)がある。これら5殻板は最初につくられるので,特に初生板(primodial. valve). と呼ばれる。初生板を囲み,各1枚の噂板(rostrum),亜噂板(subrostrum),亜峰板 (subcarina)と,各1対の上側板(upper (inframedian latus),峰側板(carinal. latus),噂側板(rostral. latus),中側板. latus)がある。これらの側板の間には,少し. 小形の付随板(acce占soryplate)があるが,互いに区別し難いので,これら全部を単に 側板(1atus,. lateral. plate)とも呼ぶ。穀板には殻頂(umbo)を中心に刻まれた成長線 (growth lille)がみられる。 穀板と柄鱗をはがすと,膜状の皮膚があらわれる。これは外套(mantle)と呼ばれ,. 背甲(carapace)の変形と考えられているo外套は背板と楯板との間の腹縁に沿って開 く開口(orifice)を除き,本体(body)を完全に包んでいる。外套と本体間の腔所は外.

(4) 12 I,. (Plate cavity)と呼ばれる。 頭状部の外套を除去し,本体をみると(PlateI,. 奮腔(mantle. C,. D)0 D,. E),本は第1触角*から第2. (エビなどの頭部headに当る)と6対の蔓脚をもつ胸部 (caudal (thorax)に分かれている。腹部に相当する部分は退化し,尾部付属器(肢). 小顎までの前休部(prosoma). appendage) (PlateIII, Q)にその痕跡をとどめている。体節は不明瞭で,わずかに皮 膚の摺としてみられるに過ぎない。 (Plate. 口器(mouth・parts). A-G)。口は噂側を1つの上唇(1abrum),峰側を4. II,. 対の付属肢により取り囲まれている。葉状の大顎寮(palpus)の末端には剛毛を密生し, 大顎(mandible)本体は頑丈な数歯を有する。第1小顎(maxillule)は斧状,先端上方 に2大赦,下方に小棟多数を生じ,剛毛を密生している。第2小顎(maxilla)は葉状, 先端は2菓に分かれ,剛毛を生じている。後部にはこの類の排出器(excretory organ) lobe)がある。小顎菓 である小額腺(maxillarygland)が開口する小顎菓(maxillary はミョウガガイ科に特有なものである。 隻脚(cirrus) (Plate. I,. D;. PlateII,. H-P)0. 6対の蔓脚(cirri)は他の甲殻類の. 胸脚に当る。原節(protopodite)は底節(coxopodite)と基節(basipodite)からなり, その先に内肢(endopodite)と外肢(exopodite)がついている。これらは多節で,口に 向し、蔓状に巻かれ,後方のもの程長く,節数も多いo各節の前縁には長い腹轍(verdral spine),複線末端には短かい背棟(dorsalspine)が叢生している。これらの棟は1本づ つ,基則的に配列している微小頼粒状突起上より生じている。. 4.内. 部. 形. 態. 筋肉(muscle)。口器の直前に左右の楯板を結ぶ強力な閉殻筋(adductor. scutorum. longitudinal muscle)及び蔓脚内に発 muscle)があるo胸部には腹側縦走筋(ventral 達している屈筋(flexor muscle)がみられる。柄部には,斜行し,薄い外層,やや厚く, 環状の中層,縦走している内層など, (transversely striated 消化器(digestive. 3層の筋肉層がみられた。これらの筋肉は横紋筋. muscle)であった。 organ) (PlateIII, A-E)は口器に取囲まれた口に始まり,冒. (stomach),中腸(mid-gut),後腸(hind-gut)を経て,尾部付属肢後方の間に虻門を 開く。食道は細長く,環状筋に取囲まれ,内壁は薄く,褐色,光沢があり,若干の縦披 がある.胃は球状,内壁には繰かい波状隆起と披に富んでいるo中腸はやや長く,消化. 管全長の%程を占め,内壁は胃にある様な披に富む。後腸は次第に細くなり,内壁の披 は不明瞭であった。胃背面には1対の大きな消化腺(肝肺臓,中腸腺, atopancreatic,. or. 排出器(excretory. mid・gut. digestive,. gland)があり,中腸前端に開口する。. organ)は成体では腎管(nephridium)に当る小顎腺がある。. *第2触角は成体では消失している。. hep-.

(5) 13. 生殖器(reproductive organ) (Plate I ,∫-ⅠⅠⅠ, ⅠⅤ)。カメノテは雌雄同体(monoecious, hermaphroditic)であるが,通常は交尾針を伸ばし,他家受精(cross fertilization)を 行なう。精巣(testis)は白色の胞状腺で,胸部内を満している。卵巣(ovary)は胞状 腺様を呈し,柄部内腔を満す.. 7-8月頃にはオレンジ色を呈し,'成熟期であるのがみ. られた。嚢状の卵房(genital. atrium)を経て,外套腔に開いている。 成長に伴う交尾針,卵巣の大きさの変化(PlateIV, F)を120個体について観察した. 結果,前休部幅1. ∽∽位では,第6蔓脚の間に僅かに透明な突起として交尾針がみられ,. 3. 5 mm以上のものでは, mm位になると,交尾針の先端と基部の境が明らかとなり, この境界が更に明確となり,卵巣も大いに発達してくるのが観察された。 神経系(nervous system) (Plate V)。食道前方の食道上神経節(supra-oesophagael commisure,. ganglion)より発達し,右左から食道を取囲む囲食道神経環(oesopbageal o.. nerve. ring)は食道下神経節(infra-oesophageal ganglion)に合し,後方に6箇の 胸部神経節(thoracic ganglion)が連なり胸部神経鎖(thoracic nerve-chain)となり・, nervous これちの各神経 いわゆる梯子形神経系(ladder-like system)をなしているo 節からは,体の各器官,各部-神経を送っている。 これ等の神経の大きさは,頭状部の幅15. mm程の個体で,食道上神経節の直径約0.25 (1対の神経節の内片方の大きさ),食道下神経節で約0.55・mm,第5, 6胸部神. mm. また,食道上神. 経節(第5と第6胸部神経節の合一したもの)で約0・27mmであったo 経節と第5. 6神経節間は6.Omm位はなれていた。. ・. 参 BARNES,. R.. D. 1974. Toronto,. Invertebrate. 献 +. (third edition). LXii. 870. Philadelphia,. pp.,. London,. Saunders.. F, A. Jr., 1950. BROWN,. Zoology. 文. 考. Selected. Inverterbrate. Types.-. +. xx. 597 pp.,. New. York,. John. Wiley. &. Sones. BuLLOUGH,. T.. W.. London, GREEN,. S. 1950. W.. CALMAN,. 1909. Adam. J. 1961. A. 弘富士夫1937 京,三省堂。. Practical. lnverterbrate R.. Crustacea:. Anatomy.. Lankaster,. Black. and Charles Biology Crustacea. of. +. xv. +. ix Treatise. ed.,. A. 180. pp.,. 453. London,. pp., Zoology.. on. Lo去don, H.. &. F.. Macmillan.. (3): 1-346. 7. G. Witherby.. 甲殻綱,隻脚亜綱,完胸目Ⅰ.日本動物分類.第9巻,第1篇,第5号,. NIL_SSON-CAN′1、ELL, Systematik. C. A.. dieser. 1921. Cirripedien Zool.. Gruppe.. Studien.. Bidrag.,. Zur. Uppsala.. Kenntnis 7:. 116ppっ東. der. 75-394,. Biologie, Anatomie 1. pls.. H・. G・ 1975. 32, Liverpool,. BaklnuS. Liverpool. ba7mWides・. Univ.. L・ M・. B・. C・ Memoirs.. No.. -. 312pp.,. 37,. v. +. 109pp.,. pis.. 1二. Press.. 内海富士夫1965 甲殻楓蔓脚亜綱:周田要地監修:新日本動物図監,中巻. 隆館. 内海富士夫・元EEl-茂1955 臨海実習法:生物学実験法講座.第10巻Cの1, 東京,中山書店.. und. 3.. 椎野季雄1964 節足動物(I)総説・甲穀類:内田亨監修:動物系統分類学.第7巻(上). 東京,中山書店. STUBBING,. pp.,. 502. (469pp)東革,北. 145pp.,. 2、3 +18. pls.,.

(6) 14. 図. 版. 説. Plate. 明 i. A.全形と穀板の配置を示す B.柄部底と第1触角 C.穀板と柄鱗を除去した全形 D.現状部の外賓を除去し,本体を示す E.本体側面図 F, G.蔓脚類1種のキプリス幼生と穀を除きその本体を示す。 a b :柄部(peduncle) :頑状部(capitulum) 2:背板(tergum) 3:峰板(carina) 1:楯板(scutum) 上側板(upperlatus). 6 :中側板(inframedianlatus). 亜噂板(subrostrum) (accessory plate). 9. :峰側板(carinal. latus). 10:亜峰板(subcarina). 12 :柄鱗(pedunculerscale). 14:外套腔の開口(orifice). 13 :第1触角(antennule,. 15:外套(mantle). 5:. 4:喋板(rostrum) 7 :噂側板(rostrallatus). 16:外割空(mantlecavity). 8. :. ll:付随板 first antenna) 17:. (楯根. 20 :交尾針. 18 :雌性生殖孔(female genital openning) muscle) 27:尾部付属器(肢) (penis) 21-26:第1-第6隻脚(first-sixth cirrus; pl: cirri) (caudal apendage, caudal ramus). の)閉殻筋(adductor. Plate. II. A.口部付近を示す,側面図 B.口部付近を示す,腹面図 4 :第1小顎 3:大顎(mandible) 2二大顎賀(mandibular :上唇(1abrum) palp) 6 5 :第2′ト顎(maxilla, second (maxillule, first maxilla) :第1隻脚(first maxilla) 7 :小顎葉(maxillary lobe) cirrus) E.第1小顎 F.第2小顎 C.大顎 D.大顎蕃 J.第3以後の隻脚 G.上唇 H.第1蔓脚 Ⅰ.第2蔓脚 ll :基部(basipodite) 10 :底節(coxopodite) 8 :外肢(exopodite) 9 :内肢(endopodite) L.第2隻脚の腹棟を除去し,小額粒状突起の配列をみる K.隻脚上の練 13:背線(dorsal 14:額粒状突起 12:腹錬(γentral spine) spine) M, 0.歯状殊 N.第1, 2蔓脚上の腹棟 P二羽状疎 1. 15:鋸歯状棟16:羽状棟 Q.本体最後部,側面図 19:旺門(anus). 17:第6隻脚の基部18:尾部付属器(肢). Plate. 20:交尾針の基部. lII. A.本体内部形態を示す B.消化管と交接器 E.消化管と消化腺,横断面 C.胃内部 D.消化腺 F.第2小顎と小顎腺 G.柄部内の卵巣とセメント腺 H.第1触角とセメント腺の輸管 2 :卵房(genital 1 :食道(oesophagus) Atrium). 3. :消化腺(digestive orhepatopancreatic. 7 :精巣(testis) :輸精管(vasdeferens) :輸卵管(oviduct) :腸(intestine) gland) 8 :尾部付属器 9 :交尾針(器) ll:冒(stomach) 10:口(mouth) 12:中腸(mid-gut) 13:後腸(hind-gut) 16:第2/ト顎17:小額菓18: 14:月工門(anus) 15:噴門(cardia) 23:セメント腺(cement 小顎腺の開口19:小顎腺の輸管 20:小顎腺 21:柄部 22:卵巣 duct) 24:セメント腺の輸管(cement gland) 4. 5. 6.

(7) 15 Plate. IV. A.雌性生殖器(female. reproductive organ) 2:ロ 1:(楯板の)閉殻筋 3:第1隻脚 4:柄部 5:卵巣(ovary) 6:輸卵管(ovi7 :卵房(genital 8 :雌性生殖孔(female duct) genital atrium) openning) B-E.雄性生殖器(male reproductive organ) B.交接器(針),外形 C.交接器;縦断面 D.雄性生殖腺,側面 E.雄性生殖器の全形,背面 9. 12:交接器13二輸精管14:. :筋繊維10:柔軟な繊維組織11.射精管(ejaculatoryduct). 精巣 F.成長に伴う(頭状部の巾を∽∽で示す)交接器と卵巣の発達状況 a:頭状部の巾0.7mm位の個体 e. b:1.7-2.Omm. c. d. :2.4-2.7mm. :3.1-3.6mm. :4.2-4.4mm. Plate. V. A.全神経系,側面 B.前頭部の神経,背面 C.全神経系,背面 D.食道下神経節と付近の神経 E.体後部の神経 1 :食道 2 :柄部 節(supraoesophageal. 3 :単眼(singleeye). 4. 5 :食道上神経. :小神経節(smallga□glion). 6 :柄部神経(pedunculer. ganglion,脳神経節cerebral ganglion) nerve) 0. ring) 8 :食道下神経節(infraoesopbageal commisure, :囲食道神経環(oesophageal 9-ll:第2-第4胸部神経節(2 ththoracicganglion) 12:第5 6胸 ganglion) nd-4 部神経節(5th 6th thoracic 13:神経塊14:神経網15:体背面に向う神 and ganglion) 経16:胃神経(stomach 17:側部神経(lateral 18 :閉殻筋神経(adductor nerve) nerve) 7. ・. nerve) nerve). 19125:第1一第6蔓脚にいく神経(nerves. to. cirri 1-6). 25:尾部神経(caudal.

(8) 刑. a. t. i:. I,.-i...ト'.. F. e. :TIT:,. I.::I.:...:.;.. I;.I. '.I.:.:(:.ihl,ib {i.:;T.I:i. E.

(9) PlateII. 17. p.

(10) PlatelII. ヽヽ.

(11) PlateⅣ. ど. e.

(12) PlateV. D. E.

(13)

参照

関連したドキュメント

中学生水泳選 手 の形 態,筋 力,及 び柔 軟性 の性差 ・学年差 の検討 Table... 低学年 ではま 上

[形態コード P117~] [性状 P110~] [分化度 P112~]. 形態コード

﹂卵性隻胎卜二卵性隻胎トノ鑑別 ︵第一同報告︶

 1)被樵卵 當酒室飼育中ノ白色「レグホン」種ノ産

」  結核菌染色チ施シ何レノ攣沙魚二於テモ多撒ノ抗酸性桿箇チ認メタリ︒

Randomized phase III trial of three versus six cycles of adjuvant carboplatin and paclitaxel in early stage epithelial ovarian carcinoma : a Gynecologic Oncology Group

整合性 + 繁殖性 モジュラーカット除去 厳密性 + 繁殖性

〈びまん性脱毛、円形脱毛症、尋常性疣贅:2%スクアレン酸アセトン液で感作後、病巣部に軽度