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はじめに クチコミュニティ(R) マーケティングとは コミュニティ から クチコミ を 起 こす! という 戦 略 です 地 域 の 女 性 たちをコミュニティ 化 し 女 性 目 線 生 活 者 目 線 の 気 づき 改 善 点 アイデア ヒントを 取 り 入 れることで 商 品 開 発 販 促

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Academic year: 2021

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(1)

女性生活者目線の意見を商品開発、販促企画等にご活用

∼女性生活者を味方に!∼

「あなたの企業の応援サポーターを作りませんか?」

企画

ご提案書

2009。6月 女性生活者目線の意見を商品開発、販促企画等にご活用

∼女性生活者を味方に!∼

「あなたの企業の応援サポーターを作りませんか?」

企画

ご提案書

2009。6月 株式会社 HER STORY(ハー・ストーリィ) URL:http://www.herstory.co.jp/ TEL:082-501-0456 FAX:082-501-0457

(2)

クチコミュニティ(R) ・マーケティングとは、

「コミュニティ」から「クチコミ」を起こす!

という戦略です。 地域の女性たちをコミュニティ化し、女性目線、生活者目線の気づき、改善点、アイデア、ヒントを取り入れることで、 商品開発、販促企画等にご活用しませんか?

企業の「応援サポーター」企画

をご提案をいたします。

はじめに

お客様

企業

【企業が発信す

る情報】

テレビCMやホーム ページ・カタログな ど様々な媒体やお 客さまとの接点機 会を設けるが・・・

【一方向の情報発信】

●「お客さまにわかり易く伝わっているのか?」 ●「お客さまの要望にお 応えできているか?」 などの問題が生じてい る。 企業

お客様

応援サポーター 生活者の視点で紹介 生活者の視点での 意見、アイデア 生活者の視点を取り入れ 改善提案

従 来

企業の「応援サポーター」企画導入 お客様を「買う人」から、 「育ててくれる人」へ コミュニケーション ギャップ ニーズに合わせた 展開ができる 私たちの意見が反 映されて嬉しい。 応援しよう。 教えてあ げたい。

(3)

地域の女性から、サポーターとして活動 してくれる女性たちをリクルート ★貴社のファン ・既存顧客 ・未来顧客

社内企画チーム

(御社内)

企業の

応援サポーター

★採用された女性生活者たちは、

サポーターとして採用後

店舗改善、発展活動に協力

★商品企画、イベント企画、改善

提案等、プロジェクト開始前に、

テーマを決めてサポーターミーティ

ングによる「意見交換会」を開催。

地域の女性たち

協力

企業の「応援サポーター」企画 ∼実施概要∼

★企業の「応援サポーター」企画とは?

ターゲット層に近い、地域の女性たちを5∼6名程度募集し、企業の「サポーター」として組織します。 生活者視点での率直な感想(ご意見)や改善に向けたアドバイス、ユニークな企画アイデアなどの ご意見を述べていただき、企業と生活者との橋渡し役(パートナー)として活躍していただくことを目指します。

(4)

企業が、生活者の意見、

要望を実現してくれた

ことへの感謝

企業や商品に対する

ファン化

企業や商品に対する

「親近感」「好印象」化

未来顧客へ

店舗スタッフ、社員の心理

お客様と接触し、自らの行動に気づ

きを得る意見交換をすることでお客

様との一体感が期待

=お客様に育てられている

社内企画チーム

(御社内)

<メリット>

●潜在顧客の発掘

●宣伝、PR効果

●ファンの醸成

●お客様の本音、声を知る

●クチコミリーダー獲得

女性視点、生活者視点の企画やアイデアが広がるとともに、

企画チームのパートナーとして参加することで、女性たちがクチコミしたくなる話題が生まれます。

【参加者の心理】

私が育てた店!

わたしのおかげで「良くなったお店」

=私が育てている

(母性)

=身内の店だから行ってね!

(自慢)

応援サポーター

<参加することで生まれる

●自分の意見が反映されることで、

「役に立てる」喜び。

●企業と女性、参加者同士がつな

がることで生まれる信頼感、連帯

感。

応援サポーターを活用する

ことで生まれる効果

ファン化・身内意識が生まれた女性たちは、話題にせずにはいられない!

“企業の「応援サポーター」企画”から生まれるメリット

(5)

応援サポーターの活動例

モニター体験後、アイデア会議、企画会議に参加

御社の既存商品やイベントをモニター体験。 女性生活者としての視点で、利用した感想、改善点、アイデア等を 出し合いながら、社内企画チームと意見交換会を開催。 イベントにも参 加し、生活者視 点で商品をPR.

例えば、

応援サポーターさんたちはこんな活動をしていただいています。

対象商品を モニタ リング。 改善提案、 アイ デア等を持ち寄 りながら、社内 企画チーム と意 見交換。 集客のための サポートも実施。

モニター活動

ツール配布隊として楽しみながらPR活動

イベント集客活動や商品PR活動。女性たち(ターゲット層)が集まりそうな場所、 女性コミュニティ、カフェ、美容院等へのPRツールを配布。

ブログで対象商品、サービスをPR

企業側からの視点では提案できなかった女性生活者視点の使い方、アイデア、 お役立ち情報等を、専用ブログのライターとして広くPR。

運営サポート

企画イベント等でのサポート活動

企画チームのパートナーとして自らアイデア出し、提案した企画に対する サポート活動。

PR活動

(6)

●応援サポーターが自分の

ブログでPRしたくなる(例)

応援サポーター活動を通じて「親近感」「身 内感覚」、「ファン意識」が生まれことで、 女性たちは話題にしたくなる。 ブログへの書き込みや、クチコミは、自主的 なPRのため、信頼性、信憑性が高い。

応援サポーターをつくることで得られる波長効果

紹介文の一例

●名刺でクチコミしたくなる(例)

友人、知人に渡したくなるクチコミツール例。 サポーターとしての活動に対する責任感や、 共感度、連帯感、パートナーシップを高める。

●メディアに取り上げられる(例)

企業取組みとして、話題になりやすくなります。

(7)

小さくても身近な感動の提供。

「誰かに知らせたい!」「誰かと一緒に」体験したい!を生み出す。

1.学・・・・女性の「学びたい心」を引き付ける

2.遊・・・・日常と非日常の「遊び心」をくすぐる

3.働・・・能力を発揮できる「場」・貢献の「場」の提供

4.交・・・人と人とが出会う場を設ける

企業の「応援サポーター」企画自体が、クチコミしたくなる話題。

プラス、企画する内容もこれらをキーワードを軸に展開していく。

【参考】クチコミしたくなる話題づくり ∼4つのキーワード∼

(8)

5∼6名程度の女性を採用し、意見交換会への参加や、

意見交換会の際に、企画したイベントのサポート活動をお願いしていきます。

<●●応援サポーター イベント実施までのフロー>

※1クール8ヶ月を想定 <調査・仮設設計> サポーターミーティングによる意見交換会やイベントサポート等(全6回) ※意見交換会では、毎回きちんとテーマを設定。

★社内企画チームと、

女性生活者合同で企画、

実施するメリット

=深い絆が築ける

生の顧客の声を意識することに

よって改善への意識が高まる。

企業の「応援サポーター」企画 ∼実施フロー∼

<仮説検証・企画> ※イベント等

<企画の具体化>

<準備・集客>

<実施>

<反省会> 【実施前の準備】 ●全体の企画設計 ●社内企画チーム発足 (チーム名称決定) ●目標、ゴール設定 ●スケジュール ●サポーターミーティングテーマ設定

準備期間

★意見交換 ★意見交換 ★意見交換 ★意見交換

募集期間

説明会開催 1∼1.5ヶ月 約6ヶ月間

(9)

企業の「応援サポーター」企画(1クール6ヶ月) お見積書

納品物

× △※立会いのみ 。司会 進行は御 社にて実 施。 ○ ※毎回発 言集を提 出いたし ま す。 ●サポーターミーティングの実施 (月1回×6ヶ月、1回約2時間) サポーター (運営) × ○ ○ ●実施報告書 ●増客のための改善提案 ・クチコミ施策の企画 ・フォローイベントの発案 ○ ○ ○※オリジ ナル データ付き ●実施マニュアル ○ ※1回ミ ーティ ング ○ ○ ●企画会議① ・プロジェクト設計について ・目標設定について ・社内企画チーム発足について ・スケジューリングについて 全体企画設計

× ○ ○ ●企画会議② ・サポーターミーティングのテーマ設計 ・採用ポイント Cコース Bコース Aコース 項目 実施概要 フェーズ × × ○ ●リクルート・選考

15万

180万

300万

TOTAL(税別)

※交通費、宿泊費、説明会会場費、サポーター謝礼別途 × × ○ × △※立会い のみ。司 会進行は 御社 にて 実施。 ○ 全体企画、 アドバイス、 実施サポ ート × ○ ●ブログ(アメブロ想定)−1点 × ○ ※ 100部 ×5∼ 6名分 ●名刺−1点(※人数分印刷込) × ○ ●発言集、改善提案 ・改善ポイント、提案ポイントの洗い出し × ○ ●HS会員への告知 サポーター (リクルート)

× ○ ●サポーター運営管理 ※サポーターへの連絡、問い合わせ窓口業務 (ブログ管理等含む)

× ○ ●説明会開催(1回/約2時間程度) マニュアル のみ 企画・運営、 クチコミツ ール制 作・ 報告まで 全て 実施

(10)

お申し込み・お問い合わせは

こちらまで

株式会社ハー・ストーリィ

本社:〒733-0834 広島市西区草津新町2-15-17

TEL:082-501-0456

FAX:082-501-0457

担当:六浦(ムツラ)、大岩

お問い合わせフォーム:

https://www.herstory.co.jp/MailForm/index.php5

参照

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