• 検索結果がありません。

<4D F736F F D C837B91808DEC837D836A B81698F898B8995D2816A5F E646F63>

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "<4D F736F F D C837B91808DEC837D836A B81698F898B8995D2816A5F E646F63>"

Copied!
18
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

トレボ操作マニュアル(初級編)

トレボでは、各銘柄の価格・気配情報(銘柄詳細)やチャート、ニュース、ランキングといったウィン ドウを、複数枚並べて表⽰することができます。 このマニュアルでは、トレボを使う上で必要な、基本的な操作⽅法や便利な機能を紹介します。 なお、より詳しい操作⽅法や機能の詳細は、ヘルプをご覧ください。 【操作】 ・メニューバー上のヘルプボタンをクリック してください。 1.ページを表⽰してみよう ウィンドウ表⽰エリア(ベースウィンドウ) メニューバー

(2)

■マイページを表⽰しよう トレボを起動すると、サンプルのマイページが表⽰されます。 各ウィンドウの位置や⼤きさは使いやすいように⾃由に変更できます。 変更したレイアウトに名前を付けて保存することもできます。 ※ 初期設定では、マイページの保存のデフォルト設定は⼿動保存になっています。 以下の動作が⾏われた場合、ページ内容の保存を確認するメッセージが表⽰されます。 ・マイページの切り替え時 ・トレボ終了時 ■ウィンドウの最⼤表⽰数 1 つのページに表⽰できるウィンドウの最⼤数は以下の通りです。 ウィンドウ名称 最⼤表⽰数 ウィンドウ名称 最⼤表⽰数 銘柄詳細 21 銘柄登録リスト 1 先物リスト 1 指標リスト 1 チャート(ミニチャートを含む) 11 オプションビュー 1 マネービュー 1 リミットマインダー 1 マーケットビュー(市況) 7 マーケットビュー(証⾦・信⽤) 4 マーケットビュー(事象) 6 株式ランキング 4 信⽤残ランキング 6 事象リスト 2 ニュース 3 ニュース本⽂ 1 ニュース過去分 1 Time&Sales(過去分) 1 銘柄個別 2 マーケットティッカー 1 似ている株/似ていない株 1 オプションカルク・マトリクス 1 インフォメーションビュー 1

(3)

トレボを使いこなすために、是⾮ともマスターしておきたい操作を 紹介します。 ■右クリックメニュー 右クリックメニューを利⽤することでほとんどの機能が利⽤できます。 【操作】 ・操作したいウィンドウ上でマウスを右クリックします。 ・メニューが表⽰されたら、使いたい機能を選択します。 2.これだけはマスターしたい操作

(4)

■ドラッグ&ドロップ 銘柄をドラッグ&ドロップすることで、コード⼊⼒なしに銘柄情報を表⽰できます。 ※ が表⽰されている場合はドロップできませんので、ご注意ください。 ①銘柄をドラッグ ②ドロップする ③情報が表⽰される

(5)

■HOT キー連携 ウィンドウに表⽰された銘柄をダブルクリック(*)すると、[HOT]キーを ON にした別のウィンドウの 銘柄を連動して切り替えることができます。 *:マーケットビュー、ニュース本⽂ウィンドウではシングルクリックです。 <例 1>連動させたい銘柄詳細とチャートの右上の[HOT]キーを ON にします。銘柄登録リストに登 録されている銘柄をダブルクリックすると、銘柄詳細やチャートの銘柄が連動して切り替わ ります。 ②銘柄をダブルクリック ①[HOT]キーを ON にする ③銘柄が連動し て切り替わる

(6)

<例 2>⾜種の異なる複数のチャート画⾯を⼀括切り替えできます。 ・銘柄が指定できるウィンドウ(連携元)と、連動して表⽰が切り替わるウィンドウ(連携先)は以下 の通りです。 連携元のみ 連携元/連携先 銘柄登録リスト(リスト/ボード形式) 銘柄個別 オプションビュー 銘柄詳細 先物リスト チャート 指標リスト ミニチャート マーケットビュー(市況、証⾦・信⽤、事象) ニュース ランキング(株式、信⽤残) 売買連携画⾯ リミットマインダー 似ている株/似ていない株 ニュース本⽂ 事象リスト マーケットティッカー インフォメーションビュー ②銘柄をダブル クリック ③全画⾯の銘柄が切り 替わる ①[HOT]キーを 全て ON にする

(7)

トレボでよく使うウィンドウを紹介します。 ■銘柄の登録⽅法 1.銘柄コードを⼊⼒ 銘柄コードが予めわかっている場合は、銘柄コードを直接⼊⼒します。 【操作】 ①銘柄が登録されていない最上⾏の銘柄コード 表⽰部分をクリック ②コード⼊⼒エリアが表⽰されたら、登録したい 銘柄コード(半⾓)を⼊⼒ ③[Enter]キーを押すと⼊⼒したコードの銘柄が登録 されます。 2.銘柄名を⼊⼒ 銘柄コードがわからない場合は、銘柄名の⼀部を⼊⼒することで銘柄検索機能が利⽤できます。 【操作】 ①銘柄が登録されていない最上⾏の銘柄コード 表⽰部分をクリック ②コード⼊⼒エリアが表⽰されたら、登録したい 銘柄名(⼀部でも可)を⼊⼒ ③銘柄検索画⾯が表⽰されたら、登録したい銘柄の市場名をクリックします。クリックした市場の銘柄 が登録されます。 3.様々な情報を表⽰しよう 3-1 銘柄登録リスト コード⼊⼒エリア

(8)

3.ドラッグ&ドロップ操作 ランキングなどからドラッグ&ドロップ操作により、複数の銘柄が⼀度に登録できます。 【操作 1】 ①銘柄登録リストに登録したいランキングの種類と市場を、ツリーメニュー上で選択 ②選択した市場をクリックしたままマウスを動かし(ドラッグ)、銘柄登録リスト上でマウスのボタン を離す(ドロップ)と、そのランキングに含まれる銘柄が登録されます。 【操作 2】 ①ランキング画⾯上で銘柄登録リストに登録したい銘柄を選択 ※[Shift]キーまたは[Ctrl]キーを押しながら指定することで、複数選択が可能です。 ②選択した箇所をクリックしたままマウスを動かし(ドラッグ)、銘柄登録リスト上でマウスのボタン を離す(ドロップ)と、銘柄が登録されます。

(9)

■ニュースアイコンと市況アイコン ・ニュースアイコン 銘柄登録リストに登録した銘柄のニュースを受信した場合、その銘柄のニュースアイコンが点灯しま す。点灯状態のニュースアイコンをクリックすると、その銘柄の最新のニュース本⽂が表⽰されます。 ・市況アイコン 銘柄登録リストに登録された銘柄が以下の条件に当てはまる場合、その銘柄の市況アイコンが点灯し ます。点灯状態の市況アイコンをクリックすると、その銘柄の銘柄詳細が表⽰されます。 ■列の⼊れ替え、表⽰状態の切り替え 銘柄登録リストや指標リストなどのリスト形式のウィンドウは、⾒出し項⽬のドラッグ&ドロップによ り列を⼊れ替えられます。また⾒出し項⽬の表⽰状態を切り替えることにより、不要な列を⾮表⽰にす ることができます。 【操作】 ・⾮表⽰にしたい⾒出し項⽬上にて右クリックし、メニューから「表⽰しない」を選択します。 市況アイコン ニュースアイコン ⾒出し項⽬ 市況アイコンが点灯する条件 a.年初来⾼(安)値更新 b.上場来⾼(安)値更新 c.売買停⽌ d.ストップ⾼(安)

(10)

■ソート機能 登録された銘柄をコード順や価格順に並べ替え(ソート)できます。 ソート対象のデータが更新すると、その内容に従いリアルタイムで銘柄の並べ替えが⾏われます。 【操作】 ・並べ替えたい⾒出し項⽬をクリックすると、項⽬名が⻘⾊に変わり昇順でソートされます。 ・再度同じ⾒出し項⽬をクリックすると、項⽬名が⾚⾊に変わり降順でソートされます。 ・更に同じ⾒出し項⽬をクリックすると、項⽬名の⾊が元に戻り、ソートが停⽌します。

(11)

■メモ機能 メモ(半⾓ 100 ⽂字まで)を⼊⼒することができます。 【操作】 ・メモを表⽰する箇所をクリックすると、⼊⼒エリアに切り替わりますので、そのまま⼊⼒してくださ い。 ⼊⼒エリア

(12)

銘柄詳細では、現値をはじめとして気配値や TICK 回数といった個別銘柄の詳細な価格データを確認す ることができます。 情報量によって 10 種類の表⽰パターンから選ぶことができます。 価格情報のみを表⽰します。 [価格+板 10 本+T&S+ チャート+N] 3-2 銘柄詳細 銘柄詳細 1 価格情報の⼀部と 複数気配情報を コンパクトに表⽰。 たくさん並べられて 便利です。 銘柄詳細 8 価格情報、 複数気配情報(10 本気 配)、 Time&Sales、 ミニ⽇中⾜チャート、 個別ニュースを 表⽰します。

(13)

[板 10 本+価格+T&S+チャート+N] 銘柄詳細 9 複数気配情報(10 本気配)、 価格情報、 Time&Sales、 ミニ⽇中⾜チャート、 個別ニュースを表⽰します。 板 2 複数気配情報と価格情報の⼀部を 縦⻑に表⽰します。

(14)

株価の値動きをリアルタイムで描画します。 メインのチャートに合わせて、サイド、サブチャート表⽰エリアに表⽰するテクニカルチャートが⾃由 に選べます。 ■ツールの操作 チャートを⾒やすくするツールも充実しています。チャートの拡⼤/縮⼩はもちろんトレンドラインを 引いたり、転換点の表⽰や対数モードの切り替えもできます。 ツールの操作はツールバーより簡単に⾏えます。 *:ツールバー上で右クリックし、表⽰されるメニューから「設定」を選択し、ツールバーの表⽰ を変更することができます。 3-3 チャート ツールバーより使いたいツールを選択 ツールバー メインチャート 表⽰エリア サブチャート 表⽰エリア サイドチャート表⽰エリア

(15)

トレンドライン チャート上にトレンドライン を引くことができます。 トレンドラインの伸縮や移動、 削除もスムーズに⾏えます。 数値読み取り チャートの値を読み取りたい 時に使います。 「クロスカーソル」を同時に 利⽤することで、より簡単に 数値を読み取ることが できます。 転換点 チャートの転換点を⽇付や時 刻と共に表⽰します。

(16)

ルーペ 選択した部分のチャートを拡⼤表⽰できます。 【操作】 ①ルーペの形のカーソルで拡⼤したい部分をドラッグします。 ②拡⼤して表⽰されます。 全データ表⽰ 指定された期間のデータを画⾯内に全て表⽰します。

(17)

リアルタイムでマーケット概況やビジネスニュースをチェックすることができます。

■ニュース本⽂

ニュースの⾒出し⼀覧から気になるニュースを⾒つけたら、⾒出し上でダブルクリックします。 ニュースの本⽂が表⽰されます。

(18)

ニュース本⽂内には関連する画像とクリック可能な URL も表⽰されます。

■関連銘柄

ニュース本⽂の下部の関連銘柄欄に、ニュースに関係のある銘柄の銘柄コードと銘柄名が表⽰されます。 銘柄コード上で右クリックするとメニューが表⽰されます。

参照

関連したドキュメント

Q-Flash Plus では、システムの電源が切れているとき(S5シャットダウン状態)に BIOS を更新する ことができます。最新の BIOS を USB

b)工場 シミュ レータ との 連携 工場シ ミュ レータ は、工場 内のモ ノの流 れや 人の動き をモ デル化 してシ ミュレ ーシ ョンを 実 行し、工程を 最適 化する 手法で

各サ ブファ ミリ ー内の努 力によ り、 幼小中の 教職員 の交 流・連携 は進んで おり、い わゆ る「顔 の見える 関係 」がで きている 。情 報交換 が密にな り、個

DJ-P221 のグループトークは通常のトーンスケルチの他に DCS(デジタルコードスケル

各テーマ領域ではすべての変数につきできるだけ連続変量に表現してある。そのため

北区では、地域振興室管内のさまざまな団体がさらなる連携を深め、地域のき

˜™Dには、'方の MOSFET で接温fが 昇すると、 PTC が‘で R DS がきくなり MOSFET を 流れる流が減šします。この結果、 MOSFET

モードで./していることがわかります。モータの インダクタンスがÑnˆきいので、 2 Íの NXT パ ルスの'k (Figure 18 のºˆDWをk) )