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新1年 令和2年度 臨時休業中の課題(4/20~5/6)
普通科 音楽科・美術科 国 語 ① 問題集「基礎現代文」7・8・9 「要約トレーニングノート」8も解答すること。 ②「教科書(古典編)」p.8・9「児のそら寝」 ・古典専用ノートを用意すること。 ・ノートに本文を写し、自力で全文を口語訳する。 その際、文法事項や単語の意味は、「やさしく くわしい古典文法」、古語辞典を利用して、徹 底的に調べること。 ③ 漢字学習「TOP2500」は、今までの範囲の どの漢字も書けるようによく学習しておくこと。 ※今までの課題も含め、学校再開後にすべて提出で きるよう、またすぐに授業で活用できるように しておくこと。 ① 問題集「基礎現代文」7・8・9 「要約トレーニングノート」8も解答するこ と。 ② 漢字学習「TOP2500」は、今までの範囲 の、どの漢字も書けるようによく学習しておくこ と。 ※今までの課題も含め、学校再開後にすべて提出で きるよう、またすぐに授業で活用できるように しておくこと。 数 学 数学Ⅰ 教科書P40~P42 教科書P48~P57 4プロセスP23~ 75~89 P30~ 92~106 数学A 教科書P72~P78 4プロセスP137~ 140~142 146~152 157、158 まずは教科書を読み、問題に取り組む。理解度を確 認するために問題集4プロセスを用いて学習をすす める。できないときは解答を読んで理解をすすめる か参考書Focus Goldを活用すること。 週末課題にも取り組もう(入学式に配布したピンク 色の紙) ☆自分と向き合って頑張って取り組んでください。 「新編数学Ⅰ入門ノート」(春課題の緑と白のテキ スト) ①p23~p39の例1~24をよく読んで理解 する。 ②p23~p39の問題53~80をノートに写 して解く。 2回目です。自力で解けるよう反復しましょう。 ※課題用ノートを1冊作って取り組んでください。 英 語 ① システム英単語5訂版(分厚いほう)の単語・フ レーズの暗記。 ★Fundamental Stage(pp.2~50) ・1 日 15 単語を学習するペースを作ろう。 ・青地の部分を単語のみでなくフレーズで答えられ るように勉強しておくこと。 ・単語に関する説明にも目を通しておくこと。 ② SWITCH 1 Unit 2~6 (本冊 pp.8~17 / チェックノートpp.4~13) ・本冊ではなくチェックノートを提出すること。 ・解答/解説書をよく読んでおくこと。③ Crown English Communication (教科書) ★Lesson2 に取り組む。 ・前回のLesson1 のプリントの形式を参考にする。 ・本文をノート左側に書き右側に和訳をつける。 ① Dual Scope Ⅰ ドリルブック P6~21 ★直接テキストに書き込んで行うこと。答え合わせ もしておくこと。 ★Dual Scope 総合英語を参照の上、解答すること。 ② World Trek P14~19 本文をノート左側に書き右 側に和訳をつける。 ○長文読解力を養うための課題○ ニュースを英語で読んでみよう! 1日1記事読めるとよい。 オススメ英語サイト
Level.1 “The Japan Times Alpha” Level.2 “Mainichi Weekly”
Level.3 “Asahi Weekly”
Level.4 “The Japan Times on Sunday” Level.1~4 “Extensive Reading CENTRAL”
2 ・スラッシュ(/)も書き込んでみよう!
④ Dual Scope 総合英語
pp.16~46 の解説を読み、問題に答える。 ★問題とは
・範囲内のPre Check, Check, Exercises(P38), 章末問 題(P40~41) ・Dual Scope についている付録の冊子で答え合わせ を行なうこと。 ④については前回と同じ範囲です。終わった人はも う1回り取り組んで自信をつけよう! ○長文読解力を養うための課題○ ニュースを英語で読んでみよう! 1日1記事読めるとよい。 オススメ英語サイト
Level.1 “The Japan Times Alpha” Level.2 “Mainichi Weekly”
Level.3 “Asahi Weekly”
Level.4 “The Japan Times on Sunday” Level.1~4 “Extensive Reading CENTRAL” 《取り組み方の例》ノートを1冊用意して、 下の3つを書いてみよう。 ① 内容を自分なりにまとめてみる。 ② 自分の感想、意見を書く。 ③ 知らない単語を調べてみる。 ※ワークシートはe-learning システムから ダウンロードできます。 《取り組み方の例》ノートを1冊用意し て、下の3つを書きましょう。 ①内容を自分なりにまとめてみる。 ②自分の感想、意見を書く。 ③知らない単語を調べてみる。 [No.] 月 日 Summary (英文の内容を簡単に日本語で説明)
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Words & Phrases(単語や表現を確認) 理 科 【物理基礎】※4/19 までの課題に追加 センサー 物理基礎 専用のノートを用意して以下の 問題を解答する⇒休校明けの最初の授業で提出 p.10 1,2,3,4,6,7,8 p.12 例題1 p.13 例題2(1) p.15 1,2,3,5 ※NHK 高校講座 物理基礎 https://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/butsurikiso 第2 回 「速い」「遅い」を比べる ~速さと速度~ 第3 回 速度が変わらない運動を表す ~等速直線運動~ も視聴すると良い 【科学と人間生活】 ニューサポート 中学校までの復習 p.4~5,p.16~17,p.28~29,p.40~41 を解答して,答え合わせをする。 Title: 例 例
3 【生物基礎】 ①教科書を読み、セミナー生物基礎の問題をセミナー用ノー トにやる。 教科書 P30 P36~37 セミナー P13 のプロセス 2 P17 の 4 セミナーp13 のプロセス 4 P20 の 12~14 教科書 P38~41 P42~51 セミナー p13 のプロセス 5 p20~21 の 15,16 p13 のプロセス 6 p15 の基本例題 4 p16 の 17,18 ☆セミナーの問題は、4/19 までの課題も含めて、セミナー専用のノート をつくって解答し、答え合わせをすること。 セミナーのページと問題番号を必ず明記すること。 ②「NHK テレビ高校講座生物基礎」の第 1 回~第 4 回 を視聴する。 方法1. テレビで視聴する。 E テレ 火曜日 午後 2:40~3:00 (第1 回) 第2回 第3回 第4回 (4/7,14) 4/21 4/28 5/5 方法2. HP からいつでも視聴できます。 https://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/seibutsukiso/ ・第1回のテレビでの放送は終了しているので、 HP から視聴してください。 ・授業用ノートに、視聴しながらメモをとっておくこと。 地 歴 公 民 【現代社会】 教科書p6 より目次通りに授業を進めます。 ※教科書P.14~29 の熟読 ※『要点マスター 現代社会 演習ノート』P.6~11 を解答する。(提出あり) ※資料集『フォーラム現代社会』P.20~49 の熟読 ※『高校 社会へのステップ』の復習 (確認テストあり) 【世界史】 教科書p.5~p.9、p.20~p.29、p.36~p.39 を熟読し、 『ワークノート』p.2~6、p.7、p.11、p.12、p.15 を解 答する。(確認テストを行う)
4 家 庭 科 ★手縫いで布マスクを作る インターネット等を参考にして手縫いで布マスク を2枚作る。→完成後使用してもよいが、最初の 授業で提出 ★一日家事労働体験(朝から晩までのすべての家事 を行う) ◎レポート作成(用紙はe-learning システムからダ ウンロードするか、レポート用紙等でもよい) <書き方>1.実施計画(日・時系列で書いていく) 2.実施(日・時系列で書いていく)3.写真(1 枚) か、イラスト 4.家事労働について気づいたこと 5.実施しての感想 6.家族の方からのコメント (ひとこと)→最初の授業で提出 実 技 音楽科 【音楽理論】 ・教科書の「第1章 記譜法」(P.16~40)をよく読 み、問題1~5をノートに解く。 ・P.41~の総合問題のうち、〔1〕~〔4〕をノー トに解く。 ・「洗足オンラインスクール・オブ・ミュージック」 の「楽典オンライン試験」を使って確認する。 【視唱】 ・コールユーブンゲン №35 まで ・コンコーネ №1~10 【聴音】 ・「洗足オンラインスクール・オブ・ミュージック」 の「オンライン聴音810」を使って、旋律聴音を 毎日2題行う。導入から超上級2まで9ステップ に分かれているので、自分に合った段階の問題に 取り組む。ノートは音楽理論とは別に準備するこ と。 【主専攻】 ・担当の先生による課題をよく練習すること。 美術科1年素描課題3回目 【課題】手を下記の条件で鉛筆デッサンしなさい。 【条件】 ①手は片手とし、手首から肘までの中間辺りまでを 画面に入れること。 ②手首から肘までは肌が見えること。服で隠さない こと。 ③手のポーズは自由。ただし、立体的、空間的に感 じられるポーズを選ぶこと。 ④構図は縦構図(縦長)、横構図(横長)のどちら でもよい。 ・F8スケッチブック(金具を左側にして使用)
5 進 路 ★「スタディサポート活用BOOK」 問題(スタディチャージ)部分に取り組む。 スタサポ実施後に提出。