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第2回説明資料2( 3,262キロバイト) 「あさひかわ北彩都ガーデン利用促進検討懇談会」会議録(平成28年度第2回) | 旭川市

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Academic year: 2018

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シンボルとなるような植物による造形をつくりだす

あまり広くないエリアを凝縮して楽しめるように、いたるところに楽しむ要素、小

さな庭を点在させ、冒険しながら楽しむような庭の構成とする。

写真スポットとなるところを、ガーデンの特徴的な場所にそれぞれ配置

芝生エリアに華やかなアイランドボーダーを配置

芝生に広がるアイランドボーダー

暮らしの庭_小1

入口の顔として見せる レイズドベッド前の花のイス

生きている庭1

ガーデンセンターを出たところ

で出迎えてくれる、花につつま

れたヤナギの動物造形

暮らしの庭_中1

コンテナガーデンに囲まれ、家具 をプランターとして用いた、花に 包まれたブース型のガーデン

果樹につつまれた、 多肉植物でつくられた家具

生きている庭2

メドウの草花を疾走するヤナギ

の動物造形

森の中にひっそりとたたずむ 緑のテーブルとイス

暮らしの庭_大

草花や大池やその奥の風景眺め ることができる、このエリアに おいて一番ローケーションの良 い場所に、ゆったり佇み、その 空間自体がシンボルとなるよう な、北海道スケールの花の大テ ーブルの庭

かわいい形の芝生でできた テーブルやイス

生き物の庭_中

農の庭にたたずむ

食べられる植物でつくられた

生き物のトピアリー

暮らしの庭_中2

暮らしの庭_小2

暮らしの庭_中3

追加植栽1

大池に対して背景となるための

ヒバやカーペットの花畑

生き物の庭_大

大池を背景に写真をとる事がで

きる大きな花の動物トピアリー

芝生広場に広がるアイランドボ ーダとともに佇む花のテーブル ベンチ

暮らしの庭_中4

生き物の庭_大

プロムナードや南6条通りから

の結節点にたたずむ、シンボル

となる大きな花のトピアリー

追加植栽2

ユジノサハリンスクに自生するタ

カネナナカマド、コケモモ、カラ

フトイバラを用いるとともに、園

芸種を活用した華やかなマウンド

型の花壇

縁には座れる擁壁型のベンチをも

うける

ユジノガーデン

S=1:300

0 1

10

20

30m

2017.02.16

あさひかわ北彩都ガーデン 宮前公園西エリア

参照

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