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アライン テクノロジー 同社は 取り外し式で 透明 のマウスピース型 列矯正装置 インビザライン システム を開発しました インビザライン システム は 最新の 列矯正理論に 3 次元画像等の最新テクノロジーを融合させた画期的な 列矯正装置です 1998 年にFDA 認可を取得して以降 同社はマウス

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Academic year: 2021

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基準価額 9,339円 基準価額 10,892円 純資産総額 15.7億円 純資産総額 2.6億円 設定来騰落率 9.6% 設定来騰落率 8.9% (2017年8⽉22⽇現在) (2017年8⽉22⽇現在) (2017年8⽉22⽇現在) (2017年8⽉22⽇現在) 0 5 10 15 20 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 2016/1 2016/7 2017/1 2017/7 (億円) (円) 純資産総額(右軸) 分配⾦再投資基準価額(左軸) 基準価額(左軸) (年/⽉) 0 5 10 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 2016/1 2016/7 2017/1 2017/7 (億円) (円) 純資産総額(右軸) 分配⾦再投資基準価額(左軸) 基準価額(左軸) (年/⽉)

-投資銘柄のご紹介-

⽇頃より『⽶国イノベーション・ファンド(年4回決算型/年1回決算型)』(愛称:アメリカン・アイドル(年 4回/年1回))をご愛顧賜り誠にありがとうございます。 当ファンドの基準価額は、好調な⽶国経済を背景に⽶国の株式市場が強含んで推移していることや、⽶FRBの 利上げにより為替市場で⽶ドル⾼円安が進⾏したため、堅調に推移しています。 今回のファンドレポートでは、当ファンドで投資している銘柄のうち、成⻑の初期段階として組⼊れている以 下の3銘柄をご紹介いたします。 ※基準価額は信託報酬控除後のものです。 ※分配⾦再投資基準価額および騰落率は、信託報酬控除後の基準価額に対して、税引前分配⾦を決算 ⽇に再投資した修正基準価額をもとに算出、表⽰。 ※騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。 ※上記データは過去の実績であり、将来の 運⽤成果をお約束するものではありません。

<基準価額等の推移 設定⽇(2016年1⽉29⽇)〜2017年8⽉22⽇>

<年4回決算型> ■基準価額・純資産総額 ■騰落率

アライン・テクノロジー

⻭列矯正装置「インビザライン・システム」を取扱う医療システム会社。

レンディングツリー

⾦融機関のローン⽐較サイトを運営。

ログミーイン

世界に散在する企業のヘルプデスクやシステム管理者などに遠隔接続サービスを提供。 <年1回決算型> ■基準価額・純資産総額 ■騰落率

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0 50 100 150 200 2016/1/4 2016/7/4 2017/1/4 2017/7/4 ※当コメントは、資料作成時点における市場環境もしくはファンドの運⽤⽅針等について、運⽤担当者(ファンドマネジャー他)の⾒⽅あるいは考え ⽅等を記載したもので当該運⽤⽅針は変更される場合があり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、将来の運⽤成果等を約 束するものでもありません。 同社は、取り外し式で、透明⾊のマウスピース型⻭列矯正装置「インビザライン・システム」を開発しました。 「インビザライン・システム」は、最新の⻭列矯正理論に、3次元画像等の最新テクノロジーを融合させた画期的な ⻭列矯正装置です。1998年にFDA認可を取得して以降、同社はマウスピース型⻭列矯正装置のパイオニアとして、独 占的な地位を確保しています。 同社では、⻭科医が撮影したデジタル画像を元に、3次元画像技術を使った治療計画「クリンチェック・シミュレー ション」を作成します。患者は、「クリンチェック・シミュレーション」で、治療開始時、途中過程、治療終了後の状態 を様々な⾓度からコンピューター画⾯上で事前に確認し、納得した上で治療を開始できます。そして、⻭科医は治療 の進捗状況に応じて、2週間毎に新しい矯正装置に交換しながら⻭を除々に正しい位置に移動させます。1つの矯正装 置で動く⻭の移動量は0.25mmに限定されており、過度な⼒が掛かり難く、従来型の矯正装置に⽐べて痛みが少ない ことが特⻑です。 ワイヤーを使⽤しない為、矯正装置を装着していることが殆ど⽬⽴たず、患者は⾷事や会話の際も周囲の⽬を気にす る必要がありません。また、矯正装置を取り外して⻭磨きが⾏え、⻭や⻭周組織を健康に保てる他、矯正装置も簡単 に洗浄でき衛⽣的です。

<投資銘柄①>

株価の推移

(2016年1⽉4⽇~2017年8⽉21⽇)

アライン・テクノロジー

<注⽬ポイント>

マウスピース型⻭列矯正装置の普及拡⼤ 「インビザライン・システム」は、2002年に現地法⼈を設⽴し た⽇本を含め、全世界で累計300万⼈超の患者に使⽤されていま す。同社は、マウスピース型矯正装置では最⼤⼿ですが、⻭列矯 正市場全体におけるシェアは未だ11%に留まっています。痛みが 少なく、審美性の⾼いマウスピース型矯正装置の普及余地は⼤き く、同社は着実にシェアを拡⼤できる⾒込みです。 最新テクノロジーを⽤いた効率的な治療 同社では、デジタル画像をレーザー光で計測して画像データを数 値化し、3次元⻭型を作成しています。⻭型製作には、光学ス キャナー「iTero」を⽤いており、2015年3⽉に導⼊された最新の 「iTero Element™ Intraoral Scanner」では、1秒に6,000枚の デジタル画像を撮影できます。⻭科医が撮影した3次元⻭型は、 オンラインで同社に送付され、⾃社開発したソフトウェアを⽤い て「クリンチェック・シミュレーション」を作成します。独⾃の3 次元画像やソフトウェア等のテクノロジーを⽤い、治療過程に合 わせて最適な形のマウスピース型矯正装置を患者に提供し、効率 的な治療を⾏える点が⼤きな強みです。 10代向け矯正装置の伸⻑ 同社では10代向けの矯正装置「インビザライン・ティーン」を開 発しており、同装置を装着すれば、永久⻭が⽣え揃う前の11歳頃 から⻭列矯正が⾏えます。思春期の⼦供にとって、⾒た⽬のコン プレックスは⼤⼈以上に深刻な問題であり、ワイヤーを使わない 「インビザライン・ティーン」は潜在需要が⼤きいでしょう。ま た、⻭磨きがし易く、永久⻭を⾍⻭リスクから守ることができる といった利点もある為、販売は着実に拡⼤するとみています。 (出所)会社HPより (出所)Bloomberg (⽶ドル) 2016年1⽉29⽇から組⼊れ開始

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0 50 100 150 200 250 2016/1/4 2016/7/4 2017/1/4 2017/7/4 ※当コメントは、資料作成時点における市場環境もしくはファンドの運⽤⽅針等について、運⽤担当者(ファンドマネジャー他)の⾒⽅あるいは考え 同社は、⾦融機関のローン⽐較サイトを運営する企業です。 複数の⼤⼿⾦融機関と提携しており、住宅、教育、⾃動⾞、クレジットカードといった個⼈向けローンや、中⼩企業 向けローン等、様々なローンの情報を提供しています。同社サイト上で必要情報を⼊⼒すれば、条件に合ったローン を選別し申し込みも⾏えます。 また、同社サイトのユーザーは、ローン返済やクレジットカード利⽤状況、クレジット・スコア(消費者の信⽤度合 いを数値化したもの)等をリアルタイムで確認できます。更に、⾦利動向等に応じて、より好条件のローンへ借り換え も可能です。 ローンを提供する⾦融機関から⼿数料を徴収するビジネス・モデルである為、ユーザーは上記のサービスを全て無料 で利⽤できます。

<投資銘柄②>

株価の推移

レンディングツリー

<注⽬ポイント>

オンライン・ローン業界のマーケット・リーダー ⽶国の⾦融サービス市場は約3兆ドルの規模がありますが、 オンライン・ローンはその内1%程度に留まっており、今 後のシェア拡⼤余地は⼤きいとみています。同業界のマー ケット・リーダーで⾼い認知度を誇る同社は、市場の成⻑ に伴い持続的な業績伸⻑が期待できるでしょう。 ローンの多様化 サイト設⽴当初は住宅ローン関連事業に特化していました が、2014年から教育や⾃動⾞ローン事業にも進出していま す。こうした戦略が成功し、現在では住宅ローン以外の事 業が売上⾼全体の40%を占めるに⾄っています。今後も、 消費者のニーズに応じて様々なローン情報を提供すること で、利⽤者を増やせる⾒込みです。 安定的なビジネス・モデル 同社は幅広い⾦融機関の商品を取り扱っており、⾦融機関 のシェア変動や経営破綻等の影響を受け難い事業構造と なっています。また、住宅ローン等の⻑期ローンの⽐率が 低く、⾦利上昇による影響も軽微です。尚、⾦利上昇によ る住宅ローン市場への懸念が台頭した2015年も、前年⽐約 1.5倍の増収を達成しました。 (出所)会社HPより (出所)Bloomberg (2016年1⽉4⽇~2017年8⽉21⽇) (⽶ドル) 2016年2⽉25⽇から組⼊れ開始

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0 50 100 150 2016/1/4 2016/7/4 2017/1/4 2017/7/4 ※当コメントは、資料作成時点における市場環境もしくはファンドの運⽤⽅針等について、運⽤担当者(ファンドマネジャー他)の⾒⽅あるいは考え ⽅等を記載したもので当該運⽤⽅針は変更される場合があり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、将来の運⽤成果等を約 束するものでもありません。 同社は、PCやサーバー等へのリモート・アクセス及びサポート等のサービスを提供する企業です。 同社のリモート・アクセス・サービスに加⼊すると、インターネット接続環境さえあればあらゆるPCやスマートフォ ン等のモバイル機器から⾃宅やオフィスにある⾃分のコンピュータへ安全にアクセスできます。例えば、企業が同社 サービスを導⼊した場合、社員は出張先や⾃宅等から会社のPCに⼊って業務を⾏うことが可能となり、利便性及び⽣ 産性の向上を図れます。同社は、24時間365⽇体制でリモート・アクセスをサポートするサービスを提供しており、 例えば、「出張先から会社のネットワークにアクセスできない」と連絡が⼊った場合等、ユーザーがその場にいなくて もITチームがコンピュータにアクセスして対応できます。 また、オンライン・ビデオ会議⽤のソフトウェア「join.me」やIoT⽤のクラウド・ストレージ「Xively」等も提供し ています。なお、「Xively」は、放射能モニタリング(福島原発でも使⽤)、ホテルの浴室管理(各部屋のシャワーの出 具合や温度等を管理)等をはじめ、様々な分野に利⽤が広がりつつあります。「Xively」は、拡張性が評価され、 Salesforce社の「Salesforce IoT Cloud」サービスのパートナー企業にも選ばれており、業績拡⼤を牽引する⾒込み です。 顧客は、国内外の⼤企業、中⼩企業、個⼈のPCユーザーなど多岐に渡り、BestBuy社、Microsoft社、Sprint社、 Samsung社等の有名企業や、Evernote社、Zendesk社といった新興中⼩企業が同社サービスを利⽤しています。更 に、2012年より⽇本市場へも本格参⼊しています。

<投資銘柄③>

株価の推移

ログミーイン

<注⽬ポイント>

無料サービスによるユーザーの囲い込み 同社は、基本的な機能を無料で利⽤できるリモート・アクセス・ サービスを提供しており、ユーザーはインターネットに接続し、 Webブラウザから遠隔にある⾃分のPCを操作することが可能です。 先ずは無料ユーザーを確保し、同社サービスの利便性を実感しても らった上で、ファイル転送やリモート印刷等の有料サービスの利⽤ につなげる戦略を取っています。有料サービスの95%は年単位の ⻑期契約で、契約更新率も80%となっており、ユーザーの満⾜度 が⾼いことを⽰しています。 中⼩企業向け新製品の投⼊ 同社は、中⼩企業向けに、複数のユーザーが画⾯やファイルを共有 してチャットを⾏えるオンライン会議ソリューション「join.me」、 アプリケーション管理ソリューション「AppGuru」、セキュリ ティ性の⾼いオンライン・ストレージ・ソリューション「Cubby」 といった製品を次々に投⼊してきました。IT専任者が少なく、⼤企 業に⽐べてIT投資が遅れている中⼩企業では、新サービスの普及拡 ⼤余地は⼤きく、今後の売上⾼成⻑に貢献すると考えています。 「世界で最も⾰新的なIoT企業」に選出 同社は、2013年に「Xively」の提供を開始し、⽶経済誌「Fast Company」が選ぶ「世界で最も⾰新的なIoT企業」に選出されま した。また、2017年には「Xively」がIoT関連の画期的な製品を表 彰するIoT ブレークスルーアワードを受賞する等、IoT関連分野で ⾼い評価を受けています。 (出所)会社HPより (出所)Bloomberg (2016年1⽉4⽇~2017年8⽉21⽇) (⽶ドル) 2016年1⽉29⽇から組⼊れ開始

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1.⽶国の中⼩型株を主要投資対象とし、中⻑期的な信託財産の成⻑を⽬指して運⽤を⾏います。 ・主に⽶国の⾦融商品取引所に上場されている中⼩型株に実質的に投資します。 ・ボトムアップアプローチによる企業調査や業界分析などから、⾰新的な技術やビジネスモデルを有し、⾼い成 ⻑が期待できる銘柄を厳選して投資します。 ・原則として、為替ヘッジを⾏いません。 ・当ファンドは、「⽶国イノベーション・マザーファンド」を主要投資対象とするファミリーファンド⽅式で運 ⽤を⾏います。 2.マザーファンドにおける運⽤指図にかかる権限を、ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクへ委託しま す。 3.「年4回決算型」と「年1回決算型」からお選びいただけます。 [年4回決算型] ・毎年1⽉、4⽉、7⽉、10⽉の20⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇)に決算を⾏い、原則として収益の分配を⽬指し ます。 [年1回決算型] ・毎年1⽉20⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇)に決算を⾏い、原則として収益の分配を⽬指します。 ・分配対象額の範囲は、経費控除後の利⼦・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。 ・収益分配⾦は、基準価額⽔準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な 場合等には分配を⾏わないことがあります。 ・将来の分配⾦の⽀払いおよびその⾦額について保証するものではありません。 ※資⾦動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発⽣した場合等には、上記のような運⽤ができな い場合があります。 当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、主として⽶国の中⼩型株に投資することにより、中⻑期的な信託 財産の成⻑を⽬指して運⽤を⾏います。

<ファンドの⽬的>

<ファンドの特⾊>

○当ファンドは、マザーファンドを通じて、実質的に株式など値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額 は変動します。また、外貨建資産は、為替の変動による影響も受けます。したがって、投資家の皆様の投資元本は 保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。 ○信託財産に⽣じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。 ○投資信託は預貯⾦と異なります。 ○お申し込みの際には、販売会社からお渡しします最新の「投資信託説明書(交付⽬論⾒書)」の内容を必ずご確認 のうえ、ご⾃⾝でご判断ください。 ○基準価額を変動させる要因として主に、■株価変動に伴うリスク ■為替リスク ■流動性リスク ■信⽤リスク ■カントリーリスク があります。 ただし、上記はすべてのリスクを表したものではありません。

<投資リスク (詳しくは最新の投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください)>

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投資者が直接的に負担する費⽤ ● 購⼊時⼿数料 購⼊価額に3.24%(税抜3.0%)を上限として販売会社毎に定めた率を乗じて得た額とします。 ※詳細については、お申込みの各販売会社までお問い合わせください。 購⼊時⼿数料は、販売会社による商品・投資環境の説明および情報提供、ならびに販売の事務 等の対価です。 ● 信託財産留保額 ありません。 投資者が信託財産で間接的に負担する費⽤ ● 運⽤管理費⽤ 毎⽇、信託財産の純資産総額に年率2.214%(税抜2.05%)を乗じて得た額とします。運⽤ (信託報酬) 管理費⽤(信託報酬)は、「年4回決算型」は毎計算期末または信託終了のときに、「年1回 決算型」は毎計算期間の最初の6ヵ⽉終了⽇および毎計算期末または信託終了のときに、信 託財産から⽀払われます。 <運⽤管理費⽤(信託報酬)の配分> ※委託会社の報酬には、ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクへの投資顧問報酬 が含まれます。投資顧問報酬の額は、信託財産に属するマザーファンドの時価総額に対して 年0.90%以内の率を乗じて得た⾦額とし、委託会社が報酬を受け取った後、当該報酬から⽀ 払います。 ● その他の費⽤ 財務諸表の監査に要する費⽤、有価証券売買時の売買委託⼿数料、外国における資産の保管 ・⼿数料 等に要する費⽤等は信託財産から⽀払われます。 ※監査報酬の料率等につきましては請求⽬論⾒書をご参照ください。監査報酬以外の費⽤等 につきましては、運⽤状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を⽰すこと ができません。 ※上記の⼿数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表⽰することができません。

<ファンドの費⽤(詳しくは最新の投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください)>

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今村証券株式会社(※1) 金融商品取引業者 北陸財務局長(金商)第3号 株式会社SBI証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号 株式会社近畿大阪銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第7号 株式会社埼玉りそな銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第593号 日の出証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第31号 楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 株式会社りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号 (※1)年4回決算型のみのお取り扱いとなります。 (50音順) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 取扱販売会社名 登録番号 日本証券業協会 一般社団法人 日本投資顧問 業協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 ● 信託期間 平成28年1⽉29⽇から平成38年1⽉20⽇(約10年) ● 購⼊単位 販売会社がそれぞれ定めた単位とします。 ※お申込みの販売会社までお問い合わせください。 ● 購⼊価額 購⼊申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額 ● 換⾦単位 販売会社がそれぞれ定めた単位とします。 ※お申込みの販売会社までお問い合わせください。 ● 換⾦価額 換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額 ● 換⾦代⾦ 換⾦申込受付⽇から起算して、原則として6営業⽇⽬からお⽀払いします。 ● 購⼊・換⾦申込 ニューヨーク証券取引所またはニューヨークの銀⾏の休業⽇と同⽇の場合は 受付不可⽇ お申込みできません。 ● 決算⽇ [年4回決算型] 毎年1⽉、4⽉、7⽉、10⽉の20⽇(該当⽇が休業⽇の場合は翌営業⽇) [年1回決算型] 毎年1⽉20⽇(該当⽇が休業⽇の場合は翌営業⽇) ● 収益分配 [年4回決算型] 年4回の決算時に分配を⾏います。 [年1回決算型] 年1回の決算時に分配を⾏います。

<お申込みメモ (詳しくは最新の投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください)>

○投資信託をご購⼊の際は、最新の投資信託説明書(交付⽬論⾒書)を必ずご覧ください。 投資信託説明書(交付⽬論⾒書)は販売会社の本⽀店等にご⽤意しております。 ○投資信託は、元本保証、利回り保証のいずれもありません。 ○投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクは、投資信託をご購⼊のお客さまが負うことになります。 ○投資信託は預⾦、保険契約ではありません。また、預⾦保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありま せん。 ○銀⾏など登録⾦融機関でご購⼊いただいた投資信託は、投資者保護基⾦の対象ではありません。

<投資信託に関する留意点>

■委託会社(ファンドの運⽤の指図を⾏う者) ⼤和住銀投信投資顧問株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第353号 加⼊協会 ⼀般社団法⼈投資信託協会 ⼀般社団法⼈⽇本投資顧問業協会 ■受託会社(ファンドの財産の保管及び管理を⾏う者) 株式会社りそな銀⾏ ■販売会社

<委託会社およびその他の関係法⼈>

参照

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