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31消費者保護を推進する

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Academic year: 2018

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(1)

8, 938 3, 339

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する

消費者への情報提供・啓発

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 52 674 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

消費者基本法、消費者安全法、寝屋川市立消費 生活センター条例、寝屋川市産業振興条例 市民生活部

所管名 6

31 63101

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

消費生活センター

13, 119

26 年

11

50 1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

9, 221

市川 克美

24

3, 464 取組類型

寺西 親弘

3 2

3, 053 大綱

726 3, 727

21

0. 99 作成

0. 52

17

30 15

9, 655

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 昭和

14

27 4

0. 99

予算 部長名

13

20

23

2, 738 12, 948

18

22

予算

27年度

29 16 消費生活講座事業

消費者組織育成事業

消費生活情報収集・提供事業 啓発資料常設展示事業

消費生活モニター事業

家庭用品等品質表示立入検査及び電気・ガス用品立入検査

エコ・フェスタ事業

活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・消費生活講座、出前講座等の開催により、地域の消費者力の向上及び消費者啓発の充実を図る。 ・小中学校の児童・生徒に啓発冊子を配布し、小中学生の消費者力の向上及び消費者教育の充実を図る。 ・常設展示の充実により、適切な消費生活情報の収集、提供を行う。

・エコ・フェスタ事業、消費生活モニター事業により、適切な消費者啓発と団体育成を図る。 ・家庭用品等品質表示立入検査及び電気・ガス事業法に係る立入検査を行う。

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 52 0. 99 25年度

708 4, 047 12, 985 予算

(2)

設定 根拠

参加者アンケートで、全参加者のうち「役に立った」「少し役に立った」と 回答した人数により満足度を把握する。

消費生活講座、出前講座の参加人数

実績値及び目標値

備 考 %

97 27年度

0 達成率

実績値 設定 根拠 ①

消費生活講座などの参加者の満 足度

970

288 228 252

25年度 26年度 265

② 指 標 名

生活関連物資販売価格調査回数

27年度 24年度

1, 544 人

指 標 名

消費生活講座、出前講座の参加 者数

○ 消費生活講座(11回・315人) ○ 出前講座(21回・671人)

○ 消費生活情報紙くらしねっとの発行 公共施設(4月) ○ 消費者行政活性化基金事業として、消費生活センター の周知を図るための「電話番号入りマグネット」を作 成・配布、市立小学校高学年の児童を対象に「消費者力 向上に関する小冊子」を配布するなど、消費者教育・啓 発の充実を図った。

  (印刷製本費 2, 603千円・委託料 179千円) ○ 消費生活講座(16回・381人)

○ 出前講座(27回・817人)

○ 消費生活情報紙くらしねっとの発行 公共施設(4月) ○ 消費者行政活性化基金事業として、「訪問販売お断り シール」の作成・全戸配布、消費者力アップ講座を開催 するなど、消費者教育・啓発の充実を図った。

(印刷製本費 1, 932千円・委託料 480千円・備品購入費 90千円)

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

単位

101. 8% 101. 4%

23年度 回

101. 8%

1, 198

備 考 24年度

26年度

実績値

0 0

25年度

0

986

年度

22年度

0. 0% ②

達成率

817

288

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

97. 8

25年度

98. 4

0 1 活動指標(アウトプット)

0

97

0

27年度

-0 0

26年度

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

97 単位

指 標 名

年度

97 単位

22年度

98. 7 98. 7

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

自立した消費者の育成を図るために、消費生活講座・出前講座参加者の満足度の向上をめざす。 定 義(説 明) 、計算式

246 モニター数× 12ヶ月

1, 222

0

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

101. 1% 98. 1

0 23年度

(3)

13, 098 263

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する

消費生活相談の推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

4. 23 1, 126 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

消費者安全法、寝屋川市立消費生活センター条 例、寝屋川市産業振興条例

市民生活部 所管名

6 31

63102

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

消費生活センター

14, 757

26 年

11

50 1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

13, 211

市川 克美

24

1, 074 取組類型

寺西 親弘

3 2

267 大綱

807 1, 393

21

0. 21 作成

4. 23

17

30 15

13, 683

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 昭和

14

27 4

0. 21

予算 部長名

13

20

23

267 14, 604

18

22

予算

27年度

29 16 消費生活相談事業

PI O・NET( 全国消費生活情報ネットワークシステム) 事業

活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・月曜日から土曜日まで、市民からの消費生活に関する問合せ、相談、苦情に対して、消費生活相談員が 適切な助言、あっせんを行い解決を図る。

・パイオネット(全国消費生活情報ネットワーク・システム)の活用で、迅速かつ的確な消費生活相談を 実施する。

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

4. 23 0. 21 25年度

780 1, 043 14, 141 予算

(4)

設定 根拠

(斡旋解決+助言( 自主交渉) +他機関紹介+情報提供+処理不要)÷ (全相 談件数)× 100

1年間の消費生活相談の総件数 (PI O・NET入力件数)

実績値及び目標値

備 考 %

99. 5 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

消費生活相談の解決率

2, 500

0 0 0

25年度 26年度 0

② 指 標 名

27年度 24年度

2, 041 件

指 標 名

消費生活相談の件数

○ 消費生活相談(2, 361件)うち、弁護士相談 29件   (委託料 673千円)

○ 消費者行政活性化基金事業として、国セン研修参加等 で相談員のレベルアップを図った。

  (旅費・負担金 192千円) ○ 消費生活相談(2, 296件)うち、弁護士相談 27件

  (委託料 654千円)

○ 消費者行政活性化基金事業として、国セン研修参加等 で相談員のレベルアップを図った。

  (旅費・負担金 211千円)

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

単位

98. 7% 98. 6%

23年度

98. 1%

2, 296

備 考 24年度

26年度

実績値

0 0

25年度

0

2, 361

年度

22年度

0. 0% ②

達成率

2, 262

0

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

98. 7

25年度

97. 9

0 1 活動指標(アウトプット)

0

99. 2

0

27年度

-0 0

26年度

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

99 単位

指 標 名

年度

99. 3 単位

22年度

97. 3 97. 7

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式 消費者保護を図るため、相談者への適切な助言・斡旋による解決率の向上をめざす。

定 義(説 明) 、計算式

0 2, 157

0

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

98. 0% 97. 1

0 23年度

(5)

1, 722 132

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する

計量器の定期検査及び啓発

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 13 2, 399 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

計量法、寝屋川市手数料条例、消費者基本法、 消費者安全法、寝屋川市産業振興条例

市民生活部 所管名

6 31

63103

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

消費生活センター

3, 898

26 年

11

49 1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

1, 774

市川 克美

24

2, 042 取組類型

寺西 親弘

3 2

243 大綱

1, 837 2, 642

21

0. 18 作成

0. 13

17

30 15

1, 856

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 昭和

14

27 4

0. 18

予算 部長名

13

20

23

205 4, 416

18

22

予算

27年度

29 16 計量器定期検査事業

計量器啓発事業

全国特定市計量行政協議会参画事務 計量器立入検査事務

活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員) ・所在場所定期検査を実施する。

・商品量目立入検査(中元期、歳末期)を実施する。 ・消費者団体の協力を得て試買検査を実施する。

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 13 0. 18 25年度

1, 132 1, 264 2, 986 予算

(6)

検査適正品目数÷ 検査実施品目数× 100 %

商品量目立入検査適正率

適正な計量の実施を図るために立入検査を実施しており、適正率が成果となる。 設定

根拠

定期検査合格計量器数÷ 定期検査実施計量器数× 100

隔年実施(偶数年: 集合場所・奇数年: 所在場所)の定期検査において、各 対象事業所の完全実施を行う。

実績値及び目標値

備 考 %

100 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

計量器定期検査の合格率

9

8 8 8

25年度 26年度 8

② 指 標 名

商品量目立入検査・試買検査の 実施件数

27年度 24年度

462 件

指 標 名

計量器定期検査の実施件数

○ 集合場所検査(9月実施 190件・439台)   (委託料 2, 273千円)

○ 商品量目立入検査

  中元期(7月)2店舗・歳末期(12月)2店舗実施 ○ 試買検査(消費者協会の協力で2月に4店舗で実施) ○ 所在場所検査(6月・11月実施 8件・10台)

集合場所検査(6月実施 1件・3台)   (委託料 880千円)

○ 商品量目立入検査

  中元期(7月)2店舗・歳末期(12月)2店舗実施 ○ 試買検査(消費者協会の協力で2月に4店舗で実施)

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

0. 0% 単位

100. 0% 99. 3%

23年度 件

100. 0%

13

備 考 24年度

26年度

実績値

- 100

25年度

100

439

年度

22年度

0. 0% ②

達成率

551

8

100  ※ 記入年度以降は目標値とします。

100

25年度

99. 3 1 活動指標(アウトプット)

100

100

100

27年度

-100 100

26年度

0. 0%

100  ※ 記入年度以降は目標値とします。

100 単位

100. 0% 100. 00% 指 標 名

年度

100 単位

22年度

100 100

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

100. 0% 指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

適正な計量器の使用により、適格な計量の実施を行うために定期検査を実施しており、検査の合格率が成 果となる。

定 義(説 明) 、計算式

8

市内スーパーマーケット( 40店舗)を5年周期を目途に立入検査を実施する。 12

100 100. 0%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

99. 2% 99. 2

100 23年度

(7)

1, 103 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 消費者保護を推進する

消費生活センター管理業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 07 1, 777 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

寝屋川市立消費生活センター条例、消費者安全 法、寝屋川市産業振興条例

市民生活部 所管名

6 31

63104

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

消費生活センター

3, 120

26 年

11

50 2.施設管理・整備業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

1, 137

市川 克美

24

1, 930 取組類型

寺西 親弘

3 2

0 大綱

1, 930 1, 777

21

0. 12 作成

0. 07

17

30 15

1, 190

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 昭和

14

27 4

0. 12

予算 部長名

13

20

23

0 2, 914

18

22

予算

27年度

29 16 消費生活センター施設管理事業

消費生活センター施設改修・整備事業 消費生活センター運営事業

活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・消費生活センター施設の維持管理及び相談窓口機能の周知を図る。 ・施設案内パンフレット等の配布により、相談窓口の周知の強化を図る。

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 07 0. 12 25年度

1, 572 1, 572 2, 675 予算

(8)

-設定 根拠

-相談来所者数+会議室利用者数

実績値及び目標値

備 考

-27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

-2, 400

0 0 0

25年度 26年度 0

② 指 標 名

27年度 24年度

3, 057 人

指 標 名

施設利用者数

○ 引き続き、センターの施設案内パンフレットの配布等 により、相談窓口の周知強化を図った。

○ 引き続き、センターの施設案内パンフレットの配布等 により、相談窓口の周知強化を図った。

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

23年度

0. 0%

2, 949

備 考 24年度

26年度

実績値

25年度

2, 503

年度

22年度

0. 0% ②

達成率

2, 479

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

25年度 1 活動指標(アウトプット)

27年度 ①

26年度

0. 0%

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

単位

22年度

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

-定 義(説 明) 、計算式

0 2, 584

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

0. 0% 23年度

参照

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