脂肪族カルボン酸と酸無水物
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第3章 アルコールと関連化合物 3
第4編 有機化合物
(1) カルボキシ基をもつ化合物。
(2) 脂肪族のモノカルボン酸(分子内にカルボキシ基を1つもつカルボ ン酸)。
(3) 分子量が大きい脂肪酸。
(4) カルボキシ基とともにヒドロキシ基をもつカルボン酸。
(5) 無色の刺激臭をもつ液体で、水によく溶けるカルボン酸。
(6) 純粋に近い酢酸は、室温が下がると凝固する。そのため、酢酸につ けられた別称。
(7) 2個のカルボキシ基から水1分子がとれて結合した構造をもつ化合 物。
(8) カルボキシ基とアミノ基から水分子がとれて生じる結合。
(9) アミド結合を生じる反応が次々と連続して起こる事で、多数のアミ ド結合をもつナイロン66が生成される反応。
(10) 結合している原子や原子団(基)が4つとも異なる炭素原子。
(11) 不斉炭素原子を1個もつと、実物と鏡像の関係にある分子が1組存 在する。これらは互いに何と呼ばれるか。