第
回
野田市行政改革推進委員会
日
時
成
月
4日
火
午前
時から
会
場
市役所8階大会議室
開
会
市長挨拶
議
事
(1)
子
も館及び老人福祉センターの新た
整備
ついて
(2)
成
29
度の組織の見直し
ついて
(3)
一般財団法人野田市開発協会の経営状況の評価及び検討
ついて
(4)
教育委員会
属する事務の管理並び
執行管理の点検及び評価
つ
いて
-
1
-
子
も館及び老人福祉センターの新た
整備
ついて
現在
市内全域をカ
ーする中
的施設としての子
も館及び高齢者
の生活相談
健康増進
エー
ョンの場を提供する老人福祉センターを中央地区
整備する
ことを検討している
そこ
新た
施設の整備
当たり
その必要性や行政改革大綱
位置付けら
て
いるファ
ィ
メントの基本方針との整合
ついて検証する
子
も館の現況及び課題
(1)
概要等
子
も館
児童福祉法
基
く児童厚生施設
18
歳ま
の児童
健全
逿
びを
えて
その心身の健康を増進し情操を豊か
することを目的している
現在
6
館
整備さ
て
り
2
歳~就学前児童と保護者を対象とした
親子ひ
ば
3
歳~就学前の児童とその保護者を対象とした
親子体操
等
様々
事
業を実施している
施設概要
称
所
在
地
開
設
月
敷地面積
㎡
構
造
及
び
床
面
積
特
記
事
中
央
子
も
館
鶴
奉
5
番
地
の
1
昭和
52
1
月
1,050.00
木
造
199.26
㎡
う
さ
と
子
も
館
山
崎
1736
番
地
昭和
54
4
月
1,082.12
鉄
筋
コンクリート造
315.98
㎡
学
童
併
設
谷
子
も
館
谷
津
1148
番
地
の
3
昭和
58
4
月
1,091.07
鉄
筋
コンクリート造
302.75
㎡
山
崎
子
も
館
山
崎
2742
番
地
の
5
昭和
60
4
月
1,115.47
鉄
筋
コンクリート造
階
402.27
㎡
学
童
併
設
七
台
子
も
館
七
台
126
番
地
の
2
昭和
61
4
月
1,573.84
鉄
筋
コンクリート造
399.80
㎡
学
童
併
設
関
宿
子
も
館
木
間
瀬
620
番
地
昭和
62
4
月
1,984.17
鉄
筋
コンクリート造
階
155.30
㎡
関
宿
複
合
セ
ン
タ
ー
内
(2)
運営状況
始を除き無休
開館して
り
主
午前中
0
歳児から就学前の児童と
保護者を対象
した各種
ー
等を開催して
り
午後
施設を開
して
学
校を終えた児童等
自
来館し逿ぶこと
きる
また
土曜日の午後や夏休
期間
小学生を対象
ー
を開催し
その
他
季節
応
た行事や
6
館合
の野外行事
を実施している
-
2
-
各館の利用状況
実績
単位:人
区 分 H23 H24 H25 H26 H27
中央子 も館 12,684 14,978 14,960 16,292 14,603
う さと子 も館 10,901 12,407 9,960 10,175 11,684 山崎子 も館 6,078 8,620 10,440 11,281 11,547
谷 子 も館 10,321 9,752 11,263 11,428 12,086 七 台子 も館 14,321 16,171 13,413 15,400 17,630 関宿子 も館 10,689 9,262 9,720 12,602 12,189
合 計 64,994 71,190 69,756 77,178 79,739
主
事業と行事
○親子ひ
ば等の
ー
活動
(0
歳~就学前児童と保護者
)
各
齢別の親子を対象
逬
1
回
スキン
ップや親子逿び
また親
士の
交流を目的
実施
○親子体操
3
歳~就学前
親子体操
3
歳~就学前の親子を対象
月
1
回程度開催し
幼児期
必要
基礎体
力を親子
一緒
楽し
ら身
付ける体操教室を実施
○小学生
小学生を対象
逬
1
回
ー
や
作
を実施し
異
齢の子
も達
一緒
活動すること
社会性や自主性を育成する
○夏休
作教室
夏休
期間中
小学生を対象として
作教室を午前
午後各
2
時間程度
開催し
夏休
期間中
延
30
回程度開催
○
イキャンプ
夏休
期間中
小学生を対象として開催
方から午後
8
時頃ま
ー
や食事をして楽し
社協から紹
の高校生
ン
ィ
参加
○
館合
行事
館外
開催
紙
コーキ大会
ーチ
ー
ー大会
子育て支援講演会
凧
大
会
人形劇鑑賞会
ス
ー
イ
を開催
○その他
-
3
-
(3)
課題と解決案
現状
子
も館の運営面等
の課題
大きく以
の
つと考えている
地域子育て支援
点としての事業
課題
現在の子
も館
一部の保育所
併設さてい
る
地域子育て支
援センター
や
運営する
子育て
ン
実施している地域
ける子育て支援としての常設的
相談機能
い
子育て全般
対応する相
談や保護者
士
安心して気軽
交流
きる
点
としての機能を備えた
施設と
てい
い
解決案
既存子
も館
時
児童厚生員
子育ての相談を
けている
常設さ
た相談室
く
子育て支援施策
関する知識も十分
い
また
親子を対象とした
ー
等の事業を実施している
事業終了した
後も
して保護者
士
自主的
交流し情報交
や相談を行うス
ース
を確保すること
物理的
しいことから
一定の規模をも
た中
的施設
として新しい子
も館を整備する
配置状況と地域子育ての
と
る施設の不在
課題
子
も館
部地区
2
施設
中央地区
1
施設
部地区
2
施
設及び関宿地域
1
施設配置さ
ている
特
七
台
谷
関宿子
も
館
公共交通機関を利用すること
しい位置
ある
また
施設
く
小規模
あることから
地域子育ての
と
る施設と
して
常設の相談窓
や子
も
士の交流を通し
子育て
関する情報交
を行う等
保護者
士の自主的
交流や
仲間
くりの場を提供
きる
う
ス
ースや設備を十分
してい
い
解決案
地域
密着した子
も館として市内
6
箇所
設置している
施設
の規模や立地場所
の条件
り市内を広域的
カ
ー
きる中
的施
設としての機能
い
このた
公共交通機関利用の利便性
を考慮し
地域や
齢を越えて子
も達
交流
きる
学びの
点
と
る中
的
子
も館を整備する
中
的施設
乳幼児
安心して逿
異
齢の児童
交流
きるス
ースや
18
歳ま
の中高生の活動の場を提供するととも
常設の相談窓
や保護者
交流
きるス
ースを確保する
また
既存子
も館と連携し
こ
ま
蓄積した
ウ
ウを活用して新た
事業を展開する
-
4
-
異
齢交流の制約
課題
施設
小規模
あることから
小学生以上の児童と乳幼児
時
安
全
逿ぶこと
しく
また
交流するス
ース
不足している
また
施設
授乳室や
つ替えス
ース
いた
乳幼児の利用
対し
十分
配慮
行き
いてい
い
中高生等
来館している場合
時
乳幼児
安全
逿
交流
きる
場所
い
解決案
中
として
また
親
伴の幼児や中高生ま
の
逿び
対応し
地域活動の
点と
る
1,000
㎡以上の建築面積を
する施設を整備すること
一定の時間帯
いて
対象
齢
応
た
逿び
のス
ースと異
齢
交流
きる
逿び
のス
ースを分
すること
可能と
り
保護者の目
も
き
齢児の安全を確保
きる状態
一緒
逿ぶこと
きると考え
ている
また
新た
施設
いて
乳幼児を持つ親子
対しても配慮し
た安心安全
施設として
授乳室や
つ替えス
ースを確保する
中高生等の利用の制約
課題
小規模
あることから
設置
きる設備
逿具等
も限度
あるこ
とから
身体
大きく
る
つ
逿びのス
ース
狭く感
る
う
る
その結果
特
中高生の利用者
利用者全体の
割
満た
く
てし
まい
施設の利用対象としている
8歳ま
の一部の児童の
ー
を充足
き
く
ている
-
5
-
日常的
運営
参加する
ン
ィ
の育成
課題
子
も館の日常の運営
あたり
ン
ィ
活用の
ウ
ウや実績
く
一部の行事
の
社会福祉協議会を通
た一般
ン
ィ
り対応しているの
現状
ある
解決案
既存館
高校生や子
も館
一部の行事
ついて
手伝い
程度
ン
ィ
活動をしていた
新た
子
も館
積極的
-
6
-
(4)
建設費用等
建設費用
ついて
地域
予定地の状況
建築規模及び設置を予定する設備
等
り大きく異
り
一
試算すること
困
あるた
他の市
村の実
績を参考
する
他団体の状況
春日部市
松伏
谷市
春日部第
1
児童センター
エン
ー
松伏
児童館
び
子ら
谷児童センター
ー
開設
月日
成
16
8
月
1
日
成
13
8
月
1
日
成
20
4
月
20
日
構造
鉄筋コン
ート造
2
階建
鉄筋コン
ート造
建
鉄骨造
建
定員
し
し
し
種別※
児童センター
児童センター
児童センター
床面積
1,204.88
㎡
788.98
㎡
1,089.18
㎡
総事業費
371,000,000
円
293,947,791
円
274,896,300
円
施設管
理の形
態
指定管理
館長
1
人
児童厚生員
4
人
非常勤職員
3
人
指定管理
館長
1
人
児童厚生員
5
人
非常勤職員
2
人
指定管理
館長
1
人
職員
1
人
児童厚生員
2
人
非常勤児童厚生員
2
人
非常勤職員
2
人
維持管
理経費
56,990,000
円
27
度決算
34,603,200
円
27
度決算
38,469,565
円
27
度決算
※施設の種別
児童センター
333.6
㎡以上
大型児童センター
500
㎡以
上かつ中高生
対する特別の育成機能を
する施設と
る
別紙子
も館
児童館
の区分
ついて
参照
財源
○次世代育成支援対策施設整備交付金
厚生労働省
大型児童センター
25,118
千円×
1/3
=
8,372
千円
児童センター
18,827
千円×
1/3
=
6,275
千円
-
7
-
老人福祉センターの現況及び課題
(1)
概要等
高齢者や老人
等の利用
供する施設
あり
老人福祉センター
A
型
及
び中
地域福祉センター
1
階の一部
B
型
の
つの老人福祉センターを設置し
ている
とも
建築
数
相当経過しているた
必要
修
を行い
ら運営を
行
ている
※
A
型
495.5
㎡以上
B
型
165
㎡以上
495.5
㎡未満
別紙
老人福祉センタ
ーの区分
ついて
参照
施設概要
称
所在地
開設
月
敷地面積
㎡
構造及び床面積
特記事
老人福祉セ
ンター
瀬戸
270
番地
昭和
49
4
月
2,621.00
鉄筋コンクリート造
691.00
㎡
定員
100
人
中
地域福
祉センター
中
31
番地の
1
昭和
55
4
月
621.74
鉄筋コンクリート造
2
階
537.45
㎡
老人福祉センタ ー 階 235.07
㎡のう 一部
(2)
運営状況
高齢者の教養の向上と
エー
ョン
を行うた
の施設
あり
各施設と
もカ
オ
将棋盤
碁盤を備え
老人福祉センター
貸出し用のグ
ウン
フ等の
ュース
ー
用品を備えている
各館の利用状況及び主
事業
以
のと
り
ある
老人福祉センター
単位:人
円
H23
H24
H25
H26
H27
延
利用者数
10,416
10,172
9,819
9,612
8,726
う
無料
10,401
10,153
9,807
9,600
8,682
う
料
市内
15
市外
0
市内
18
市外
1
市内
12
市外
0
市内
10
市外
2
市内
43
市外
1
舞
踊
359
351
316
288
356
カ
オ
3,665
3,719
3,967
3,870
3,352
碁
将棋
1,571
1,568
1,855
1,817
1,656
その他
4,821
4,534
3,681
3,637
3,362
-
8
-
中
地域福祉センター
単位
:
人
円
H23
H24
H25
H26
H27
延
利用者数
17,776
18,650
19,317
20,891
20,546
う
免除
14,087
15,036
14,862
15,998
16,009
う
料
3,689
3,614
4,455
4,893
4,537
使用料
歳入
310,545
298,825
321,170
327,125
322,005
(3)
課題と解決案
現状
老人福祉センター運営面等
の課題
大きく以
の
つと考えている
本来機能の不足
課題
健康的
護等の必要
い
60
歳以上の方の交流
生き
い
くりの
点として
日常的
利用
きる福祉施設として
エー
ョン設備を
備える
け
く
文化系
運動系の講
教室の開催
健康維持
増進や
護予防のた
の機能回復教室の開催
専門職
る健康相談や日常的
生
活相談
の開催及び多世代の交流機能を高
るた
のイ
ントの開催
必
要
ある
現在の施設
必要
設備や規模
確保
きてい
い状況
あ
る
現状
各種団体等
部
を貸し出すこと
主
利用と
て
り
施
設本来の効用
果たせてい
い
また
個人利用
老人福祉センターの
碁や将棋とい
た設備の一部
の利用
多い状況と
ている
-
9
-
立地場所
る利用の制限
課題
老人福祉センター
清掃
場の地元還元施設
あることから
施設
の設置
当たり清掃
場
隣接すること
必須
あ
たた
全市的
施設
として定着し
か
た
全市をカ
ーするた
施設専用
スの送迎
対応している
実態とし
て近隣の団体の利用
約半数と
て
り
全市的
利用
困
立地と
ている
解決案
現状の立地から送迎
多くの時間を要する地域
あり
結果として送
迎
きる人数
限界
あることから
交流
生き
い
くりの
点として
日
常的
利用
きる
う
公共交通機関から近い
全市をカ
ー
きる場所
整備し
利用者
大を図ること
必要
ある
超高齢社会
の対応
課題
超高齢社会を迎えた日本
高齢化
伴う
療の問題
護の問題
避けて
通
い課題と
て
り
2025
団塊の世代
という巨大
集団
後期高齢者と
り
少子高齢化問題
さら
拍車
かか
てしまうこ
と
り
増加する
療
護費を現状の潜在成長率
補うこと
き
いと見込ま
ている
このた
超高齢社会
けるわ
国の
療
護の方向性として
療
護費の抑制
要と
ている
解決案
均
命から健康
命を引くと
療養しているか
護を
けている
期間と
る
健康
命を延ばし自立期間を長くすること
要と
り
そ
生活習慣を見直し
護予防
を行い
健康
過
すことを指す
このた
高齢者の
護予防や生活機能の改善を目的とした老人福祉セン
ター
の
り組
ついて
質
とも
充実させ
活動
交流の
点施設
として運営するととも
相談
きる居場所
くりや子
も世代との
多世代交流の
点として
生き
い施設を整備し活用を図る
また
多くの人
高齢
ると
護を必要としているの
現状
ある
護
必要
る理
の
1
位
脳卒中
脳梗塞
脳出血
2
位
認知症
あり
この
2
つの病気を予防するた
の健康
くりや
護予防の場として活
用すること
り
健康
命を延ばすこと
療
護費を抑制すること
-
10
-
(4)
建設費用等
建設費用
ついて
地域
予定地の状況
建築規模及び設置を予定する設備等
り大きく異
り
一
試算すること
困
あるた
他の市
村の実績を
参考
する
他団体の建設費等
松戸市
浦安市
印西市
常盤
老人福祉セン
ター
浦安市老人福祉セン
ター
印西市立中央老人福
祉センター
開設
月日
成
25
6
月
4
日
成
21
7
月
1
日
成
9
4
月
1
日
構造
鉄筋コン
ート造
階
鉄筋コン
ート造
階
鉄筋コン
ート造
定員
180
人
350
人
350
人
種別
型
型
型
床面積
625.57
㎡
2,971.14
㎡
3,383.05
㎡
総事業費
229,110,000
円
1,182,900,000
円
2,015,647,746
円
施設管理の
形態
直営
正規職員
1
非
常勤職員
6 1
日当た
り
2
~
3
人
指定管理
館長
1
児
童厚生員
4
直営
正規職員
4
人
維持管理経
費
(27
決算
)
27,540,240
円
135,534,000
円
58,397,945
円
財源
-
11
-
対応案
新た
子
も館及び老人福祉センターの整備
ついて
課題と解決案
も述
た
と
り必要
規模や設備
確保さ
てい
い状況や
点施設として機能するた
の
立地上の問題
多くの課題
あり
その解決
一定規模をも
た
点と
る新
た
施設の整備
必要不可
ある
また
その整備
当た
て
行政改革大綱の方針
沿
たもの
け
ば
ら
い
新た
施設整備
係る行政改革大綱の考え方
施設の建替え
基本的
行わ
長
命化を図ること
としている
新た
施設を全く整備し
いという方針
く
施設の構造等からその効用
十分
果たせ
く
た場合
建替え
を行うこととしている
既存の子
も館及び老人福祉センター
前述の課題のと
り施設の効用を果たさ
てい
い現状
あることから
新た
施設の整備
行政改
革大綱の方針
反するということ
い
また
新た
施設
設置せ
学校の余裕教室
既存施設の
効活用を基本
としている
施設の効用を十分
発揮
きる規模の空き施設
いことから
新
た
施設を整備する必要
ある
さら
行政改革大綱の基本的
考え方
新た
行政需要
適
対応す
るた
コスト
若
増加しても
ー
ス
大幅
向上するもの
検討対象
とし
ている
こ
らのことを踏まえると
新た
施設整備
行政改革大綱の考え方
沿
た
もの
あり
厳しい財政状況の中
いてもその整備
必要不可
ある
既存の子
も館及び老人福祉センター
ついて
施設の老朽化
進
り
施設の維持管理及び機能の充実
後の課題と
ている
行政改革大綱の方針
抜粋
○公共施設の等の適正
維持管理
厳しい財政事情及び施設の効率的
効活用の観点から
施設の建替え
基本的
行わ
長
命化を図ることを基本とする
建替え
躯体強度
問題
生
改修等
困
場合及び施設の構造等からそ
の効用
十分果たせ
く
た場合
行う
新た
施設
設置せ
学校の余裕教室
既存施設の
効活用を基本とする
○行政改革大綱の基本的
考え方
-
12
-
別紙
○行政改革大綱
ける方針
公共施設等の適正
維持管理
(1)
ファ
ィ
メント
施設の長
命化計画
の基本方針の策定
本市
1,217
棟
成
26
月現在
の建物を保
している中
428
棟
特
老朽化
進行するといわ
る築後
30
を経過した建物
ある
後
こ
らの建物
いて
安全性の確保や機能を維持するた
の費用の増加
予想さ
る
本市の厳しい財政事情
施設の更新
る対応
困
状況
ある
このことから
建物の長
命化を図ることを基本としたファ
ィ
メン
トの手法を
り入
建物の損傷や老朽化等の状態を
時把握した上
総合的かつ
長期的視点
立
建物の維持管理を行う必要
ある
ファ
ィ
メント
ついて
次の基本方針
基
き
野田市総合計画
実施計画
位置付け
確実
実施していく
基本方針
厳しい財政事情及び施設の効率的
効活用の観点から
施設の建替え
基本的
行わ
長
命化を図ることを基本とする
建替え
躯体強度
問題
生
改修等
困
場合及び施設の構造等からその
効用
十分果たせ
く
た場合
行う
長
命化
当た
て
特定建築物
係る耐震改修を最優
する
特定建築物以外の耐震改修
保育所を最優
し
他の施設
ついて
建築
構造
利用状況等を
案し
優
位をも
て進
る
耐震改修以外の施設の長
命化施策
防水
排水等施設の維持管理上
くこと
の
き
い改修を最優
し
次
エ
ータ設置等施設の効用を増進させる改修
り組
いく
施設の効用を増進させることを目的とする改修
フ
ーの視点
立
た
改修とする
施設の
フ
ー化
ついて
長
命化のた
の改修時
け
く
財政事
情の許す範
内
計画的
次進
る
学校のトイ
改修
消防器具置場の改築等
こ
ま
計画的
次整備を進
て
いるもの
ついて
引き
き計画的
整備を進
ていく
日常点検を徹底し
修
必要
もの
ついて
即対応する
新た
施設
設置せ
学校の余裕教室
既存施設の
効活用を基本とする
また
施設の統合
ついて
当該施設の果たしてきた役割
地域
の影響等を
案し
基本的
統合
行わ
いことを念頭
検討する
国の補助等財政的
利
制度を活用
きるとき
優
位を変更して実施す
ることを検討する
-
13
-
別紙
○子
も館
児童館
の区分
ついて
区分
小型児童館
児童センター
児童センター
大型児童センター
目的
児童
健全
逿びを
えて
その健康を増進し
又
情操をゆたか
することを
目的とする
機能
小地域を対象として
児童
健全
逿びの場を
え
その健康を増進し
情操を豊か
するととも
母親
子
も
会等の地域組織活動の育
成助長を図る機能
小型児童館の機能
運動を主とする逿
びを通した指導
て
体力増進
を図る機能
児童センターの機能
中高生
対する特別
の育成機能を
する
職員
児童厚生員
2
以上
児童厚生員
2
以上
体力増進指導者
児童厚生員
2
以上
体力増進指導者
中高生指導者
面積
217.6
㎡以上
336.6
㎡以上
500
㎡以上
設備
集会室
逿戯室
図書室
事務執行
必要
設備
必
要
応
相談室
創作活動室及び静養室等
記設備のほか
中高生
用設備
(
スタ
オ
ト
ー
-
14
-
別紙
○老人福祉センターの区分
ついて
区分
特
A
型
A
型
B
型
目的
老人福祉センター
地域の老人
対して
各種の相談
応
るととも
健康の増進
教養の向上及び
エー
ョンた
の便宜を総合的
供
し
もつて老人
健康
明るい生活を営ませることを目的とする
設 置 運 営 主 体
市
区
村
地方公共団体又
社会福祉法人
地方公共団体又
社会福祉法人
利用資格
60
歳以上
利用料
原則として無料
建
物
事業
事業
(1)
各種相談
(2)
健康増進
関する指
導
(3)
生業及び就労の指導
(4)
機能回復訓練の実施
(5)
教養講
等の実施
(6)
老人
対する
援助等
(1)
各種相談
(2)
生業及び就労の指導
(3)
機能回復訓練の実施
(4)
教養講
等の実施
(5)
老人
対する援
助等
(1)
各種相談
(2)
教養講
等の実施
(3)
老 人
対
する援助等
構造
利用者の便
防災等
ついて十分配慮したもの
規模
800
㎡以上
495.5
㎡以上
165
㎡以上
495.5
㎡未満
設備
所長室
事務室
生活
相談室
健康相談室
診察室
検査室
栄養
指導室
保健資料室
機能回復訓練室
集会
及び運動指導室
教養
娯楽室
図書室
浴場
便所
所長室
事務室
生活相
談室
健康相談室
機能
回復訓練室
集会室
教
養娯楽室
図書室
浴場
便所
-
1
-
成
29
度の組織の見直し
ついて
行政改革大綱
いて
後
ますます変化の速度を増すと考えら
る行政需
要
対応していくた
組織の抜本的見直しや組織を
効
機能させる体制
の整備を図る必要
あるとして
り
こ
ま
様々
行政需要
対応するた
組織等の見直しを行
てきた
最近
成
22
度と
27
度
次の見直しを実施している
○
成
22
度
22
4月~
都市計画部と都市整備部との統合
児童家庭部の新設
教育総務部の廃
○
成
27
度
27
4月~
民生経済部を市民生活部と自然経済推進部
分割
市民生活課を市民生活課と防災安全課
分割
建築指導課を廃
し
建築確認申請業務
都市計画課
市営
宅及び
営
業務
総務部
設置した営
課
移管
社会福祉課を生活支援課と障
い者支援課
分割
高齢者福祉課を高齢者支援課と
護保険課
分割
あさひセンターの組織を廃
男女共
参画課と人
施策推進課を人
男女共
参画推進課
統合
子
も支援室を設置
現状と課題
現行の体制
27
度からのもの
あり
各種施策の推進体制を強化するた
部の新設
課の分割や統廃合
を実施し
市の施策の推進
合わせた組織
体制を構築してきたとこ
ある
現在
市長
副市長の
9
部
38
課
の業務体制
あり
部長-次長-課長-課長補
-係長-係員という伝統的官僚
制組織を採用している
千葉県や柏市
事務の簡素
効率化のた
次長
や課長補
を廃
し
係長をグ
ープ
ー
ーとする組織のフ
ット化を採用し
ている団体も存在して
り
本市
いても
20
度
フ
ット化
ついて検証
を行
た結果
フ
ット化
迅速化
図ら
るもののグ
ープ内の連携
不十
分
ること
管理職
管理可能
人数
限り
あること
適正規模
課を分割
し
け
ば
ら
いこと
分割
る縦割組織の弊害
ある
の連携
悪く
る
ことから導入を行わ
か
た経緯
ある
-
2
-
存在して
り
従来から課題とさ
てきた意思決定の迅速化や
の連携強化
改善さ
てい
い現状
ある
また
野田市行政組織規則第
3
条
規則の運用
あた
て
相互の連
絡を図りす
て一体として行政機能を発揮し
け
ば
ら
い
と規定さ
て
り
後
市の
要施策の推進を
様々
施策の推進を図るうえ
複数の部局
また
る施策をス
ー
感をも
て円滑
推進するた
機動性を
視した組織の設置
必要
ある
以上のことから
新た
設置さ
る政策推進室
仮称
の中
政策推進担当
を置き
部局間の
断的
調整を行わせることとした
<参考>フ
ット化のイメー
政策推進室
仮称
の新設
新た
設置する政策推進室
従来の秘書業務を担当する
秘書担当
及
び
市長の公約や
市の
要施策を推進するた
その施策の調査及び担当部
局間の調整を行う
政策推進担当
を置く
構成
記の表のと
り
室長
部長級
室長補
課長補
級
秘書
担当及び政策推進担当の合計
9
の配置とする
係
職種
28
度
29
度
増減
室長
一般事務
0
1
1
室長補
秘書担当兼務
一般事務
0
1
1
秘書担当
一般事務
0
1
1
自動車運転手
0
2
2
政策推進担当
一般事務
0
4
4
合計
0
9
9
現行の秘書広報課
ついて
秘書業務を政策推進室
移行させること
から
広報広聴課とし
広報広聴係及び市民相談係を所掌させる
市長・ 副市長
-
3
-
- 1 -
一般財団法人野田市開発協会の経営状況の評価
検討に
い
成
27
年度の経営状況に
い
開発協会の事業区
昭和
52
年のひばり
ースの開場以来
公益事業と収益事業と2
の事業に
い
一般財団法人への移行に伴い
成
26
年度
の区
く
り
の事業と
運営
開始
事業と
と同様
パ
ック
場の運営
主
事業と
総合公園
事業
都市公園事業の運営
管理
行
い
主事業と
パ
ック
場の運営に
き
ひばり
ースの年間入場者数
前年度と比較
1,171
人減少
万
5,281
人と
り
成
27
年
月
旬に発
生
関東
東
豪雨の影響に
り
ース全体
冠水
21
日間のク
ー
と
減少
の
けやき
ースの年間入場者数
前年度と比較
1,633
人増加
万
1,356
人と
り
両
ース合わせ
入場者数
前年度と比較
462
人増加
万
6,637
人と
り
総合公園事業に
い
野田市総合公園の指定管理者と
水泳場
ニス
ー
野球場
陸
競
場
体育館 の運営
管 理
行い
都市公 園事業
野田市
の
事業と
市
の都市公園等の管理
行い
成
27
年度の経営状況に
き
豪雨に
ひばり
ースのク
ー
や
成
27
年7月に行わ
税
調査に
り
成
24
年度のみ
寄付金の損金算入率の間違いと
ひばり
ースの
ース使用料に
い
消費税の課税処理の間違い
指摘
とに
り
約
4,700
万円の追徴課税
発生
当期収入
10
億
6,651
万
8,608
円
当期支
出
10
億
4,639
万
19,977
円
当期利益
2,011
万
8,631
円の黒
と
り
純資産額
億
208
万
1,673
円に増え
H
27
年度入場者数
年度
ひばり
ース
けやき
ース
合
計
H
27
55,281
人
41,356
人
96,637
人
H
26
56,452
人
39,723
人
96,175
人
増減
▲
1,171
人
1,633
人
462
人
H
27
年度決算
単位
千円
年度
収入
支出
収支差額 (当期利益)
純資産額
H
27
1,066,519
1,046,400
20,119
102,082
- 2 -
2
成
28
年度の経営改善
組状況に
い
開発協会
一般財団 法 人に移行
と に
り
協会
と 異
り損失補償等の
支援
市
け
く
今後
赤
体質
改善
持
可能
経営状況
確
立
け
ば解散に追い込
とに
り
の
常に収支の見通
検討
野田市パ
ック
場の評価に見合
適
料金体系の設定や
ービス水準の維持増進
営業の強
必要
あり
入場者の
増加や収益の改善
図
対策
積極的に実施
必要
あり
経費削減の
の施策
市の支援策
借地料の引
と使用料の免除
成
28
年度使用料の
借地料
に
い
地権者の協力に
り
成
27
年度
28
年度
借 地料基
単 価
割 減額と
み
りのふ
と 基金
に
い
経営
安定
免除
い
成
29
年度
30
年度の借地料に
き
地権者の皆様と協議
結果
引き
き基
単価
割削減
と
了
い
き
建設償還金の猶予
けやき
ースの建設償還金に
い
成
33
年度
猶予
い
成
24
年度に執行
停
公
財産購入費
1
億
2,597
万
8,000
円
営業職
員の
用
施設整備等の積極的
投資に充
成
25
年度
り
年間に
割
支
払
い
に
長期間に渡
場のク
ー
等に
り
単年度収支
悪
場合
公
財産購入
繰
償還
とに
り
資金の確保
図り
払い公
財産購入費の支払計画
H
25
年度
H
26
年度
H
27
年度
H
28
年度
H
29
年度
45,000
千円
20,000
千円
20,000
千円
20,000
千円
20,978
千円
2
協会の経費削減策
職員給
等の削減
職員代表
組合と合意の
と
成
27
年
4
月
給
の
9
削減
H
26
年度
11
減
実施
い
成
28
年度の賞
6
月
給
の
1.5
ヶ月
市
2.025
ヶ月
12
月
給
の
1.76
ヶ月
市
2.275
ヶ月
と
物件費削減
- 3 -
2
安定的
経営実現に向け
施策
計画入場者数
適
利用料金と
ービスの向
柱と
の計画入場者数
目指
成
27
年度の入場者数
基
と
天候に
補
行い
成
28
年度の計画入場数と
入場目標計画
H
27
年度実績
H
28
年度計画
増減
ひばり
55,281
人
54,294
人
▲
987
人
けやき
41,356
人
40,196
人
▲
1,160
人
合
計
96,637
人
94,490
人
▲
2,147
人
2
利用料金の設定
成
27
年度と同額の利用料金と
ひばり
ース
ひばり
ース
ス
ー
ー制
い
区
H
27
年度
H
28
年度
増減額
休
日
市
民
4,500
円
4,500
円
0
円
市
外
8,600
円
8,600
円
0
円
日
市民
市外
4,500
円
4,500
円
0
円
※乗用カー
付
けやき
ース
休日料金
別途
H
27
年度
H
28
年度
増減額
日
10,400
円
10,400
円
0
円
※食事
乗用カー
付
両
ースと
客
少
く
7月~
月
月~2月
季節料金と
割引
行
い
ひばり
ース
割引料金=
500
円
けやき
ース
割引料金=
1,300
円
入場者増加対策
ひばり
ース
の2
ム保証料金
ひばり
ース
予約
き
い という利用者の声に応え
2
ム 保証
の場合の割増料金
設け
組み合わせに
利用
促
い
保証料金=
日
2,000
円
土日祝日
4,000
円
ひばり
ース
の早朝
0.5
R
ーの実施
月~
11
月
早朝の
0.5
ウン
ー
実施
日
市民休日
土日祝日
- 4 -
けやき
ース
の特別割引
●
ン
カー
割引
市民
10
市外
%
還元
●市民特別料金
月
金
1,000
円割引
●特定地域に的
絞
感謝
割引
500
円割引
●
ース
割引
日
500
円
休日
1,000
円割引
●
ース
シニ
割引
1,300
円割引
●
ンペ割引
2
組
人以
対象
●けやき
の会
市民対象
年会費
10,000
円
毎回
2,000
円割引
●けやきワン
ヤーク
市外対象
年会費
13,000
円
毎回
2,000
円割引
ひばり
ース
ン
カー
割引
市民感謝
第
月曜
割引以外の
特別割引
成
25
年度
廃
けやき
ース
の早朝
0.5
R
ー
月~
月
早朝の
0.5
ウン
ー
実施
日
土日祝日
月~
月
3,220
円
手引
5,320
円
手引
成
28
年度決算見込み
成
28
年度の決算見込みに
き
12
月末時点
の予測に
り
と
28
年度末
入場者数
ひばり
ース
5
万
8,924
人
けやき
ース
4
万
26
人
合計
9
万
8,950
人と見込
り
計画の両
ース合計約
9
万
4,490
人
4,460
人
回
見込み
に
り
年間
4,900
万円程度の当期利益の確保
見込
純資産
増加
行く
と
純資産
300
万円
回
と
い見込み
H
28
年度入場者見込数
H
28
年
12
月末現在
ひばり
ース
けやき
ース
合
計
見込
58,924
人
40,026
人
98,950
人
計画
54,294
人
40,196
人
94,490
人
増減
4,630
人
▲
170
人
4,460
人
H
28
年度決算見込
単位
千円
定科目
28
年度決算見込
28
年度計画
増減
収入の部
1,046,173
1,048,106
▲
1,933
支出の部
997,213
1,002,679
▲
5,466
当期利益
48,960
45,427
3,533
27
年度末純資産合計
102,082
102,082
0
- 5 -
成
29
年度以降の経営見通
に
い
成
26
年
4
月に野田市開発協会
一般財団法人に移行
と
純資産
2年連
300
万円
満と
場合に
解散と
り
市の損失補償に
借入
困難に
と
開発協会独自
の資金繰り
必要
あ
適
現金預金残高
確
保
必要
あり
成
28
年
9
月末
の経営状況に基づき
入場者数
28
年度と同等の入場者数に
悪
天候に
減少日数
補
入場者数
ひばり
万
6,724
人
けやき
万
91
人
合計
9
万
6,815
人
想定
成
37
年度
の決算見込み
試算
と
年間
2,500
万円以
の当期利益
見込
純資産
増加
いく
と
2年連
純資産
300
万円
回
と
く
開発協会
いく
とに
り
資金計画
借入金の償還金支出
年間
1
億
1,300
万円
成
35
年度
償還終了
あ
年間
4,000
万円程度の損失と
り
成
31
年度
の職員への
退職金支払い
に
り
成
27
年度末の現金預金残高
2
億
9,943
万円あり
成
34
年度に
2,625
万円の資金
足
生
のと想定
の
成
33
年度末に
融資と
1
億円程度
銀行
借入
必要
あ
との結果に
り
想定 入場者数
割 増加
場合 に
資金計画に
い
資金
足
生
と
いと見込
人口
団塊の世代の
タ
に
り
長期連
的に年
程度減少
け
と予想
り
減 少
人口
場 間
奪い合うと いう非常に厳
い時代
に突入
いり
今後
客様の評価の改善
目指
ービス水準の維持
向
.ひばりコース
入場者調 単位:人
区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 10 月 11 月 12 月 月 月 月 合 計 一日 均
度 4,886 6,517 5,682 4,916 4,513 1,172 5,495 4,893 4,791 3,651 3,807 4,958 55,281 161 前 度 4,928 5,821 4,990 5,053 4,167 5,469 5,042 4,977 4,477 3,477 3,242 4,809 56,452 156
増 減 △42 696 692 △137 346 △4,297 453 △84 314 174 565 149 △1,171
一日 均 163 210 189 159 146 130 177 163 155 126 131 160 161
営業日数 4 日 前 度 日
休業日数 日 前 度 日 内訳 台風ク ーズ 日 9/10~9/30 積雪ク ーズ 日 1/18 19
曜日別入場者調 単位:人
区 分 月 火 水 木 金 土 日 休日 合 計
入場者数 6,265 6,860 6,936 7,834 7,573 8,279 8,711 2,823 55,281
一日 均 149 152 151 163 158 169 178 176 161
構成比% 11 12 13 14 14 15 16 5 100
男女別入場者調 単位:人
区 分 男性 女性 合 計
入場者数 47,962 7,319 55,281
一日 均 140 21 161
構成比% 87 13 100
地区別入場者調 単位:人
区 分 野田市 県内他 小 計 東京都 埼玉県 茨城県 奈川県 その他 小 計 合 計
入場者数 13,213 13,630 26,843 10,532 14,621 1,694 1,276 315 28,438 55,281 月 均 1,101 1,136 2,237 878 1,218 141 106 26 2,370 4,607
構成比% 24 25 49 19 26 3 2 1 51 100
6
-成
2
7
年
度
.けやきコース
入場者調 単位:人
区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 10 月 11 月 12 月 月 月 月 合 計 一日 均
度 3,493 4,221 3,526 3,183 2,869 3,586 4,169 4,049 3,863 2,509 2,480 3,408 41,356 114 前 度 3,655 3,709 3,024 3,236 2,715 3,707 3,678 4,164 3,490 2,580 2,209 3,556 39,723 110
増 減 △162 512 502 △53 154 △121 491 △115 373 △71 271 △148 1,633
一日 均 116 136 118 103 93 120 134 135 125 90 86 110 114
友 の 会 利 用 者 数
487 439 516 462 356 326 525 420 493 195 445 488 5,152 14 ンイヤー 利
用 者 数 259 291 274 230 240 267 370 299 309 261 301 346 3,447 9
営業日数 日 前 度 日
休業日数 日 前 度 日 内訳 積雪ク ーズ 日 1/18~20
成 8 月 日現在のけやき友の会会員数 人 ワンイヤー会員数 人
曜日別入場者調 単位:人
区 分 月 火 水 木 金 土 日 休日 合 計
入場者数 4,662 4,547 5,159 5,484 5,332 6,795 6,761 2,616 41,356
一日 均 106 97 110 108 105 131 130 138 114
構成比% 11 11 12 14 13 17 16 6 100
男女別入場者調 単位:人
区 分 男性 女性 合 計
入場者数 35,539 5,817 41,356
一日 均 98 16 114
構成比% 86 14 100
7
-成2
7
年度
地区別入場者調 単位:人
区 分 野田市 県内他 小 計 東京都 埼玉県 茨城県 奈川県 その他 小 計 合 計
入場者数 7,596 8,905 16,501 10,908 10,496 882 2,096 473 24,855 41,356 月 均 633 742 1,375 909 875 74 175 39 2,071 3,446
構成比% 18 22 40 27 25 2 5 1 60 100
午後0.5R入場者調 単位:人
区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 10 月 11 月 12 月 月 月 月 合 計
度 202 305 269 152 153 297 307 163 213 168 167 179 2,575 前 度 135 144 121 154 142 177 226 199 176 132 140 162 1,908
増 減 67 161 148 △2 11 120 81 △36 37 36 27 17 667
一日 均 7 10 9 5 5 10 10 5 7 6 6 6 7
営業日数 日 前 度 日
早朝0.5R入場者調 単位:人
区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 合 計
度 64 112 106 91 129 153 655
前 度 19 32 37 51 107 101 347
増 減 45 80 69 40 22 52 308
一日 均 2 4 4 3 4 5 4
営業日数 8 日
8
-成2
7
年度
成
度 決算報告書抜粋
説明資料 一般財団法人野田市開発協会
費 用 の 部 収 益 の 部
科 目 金 額 円 科 目 金 額 円
営 業 管 理 費 (ひばり) 81,101,809 グ ーンフィ収入(ひばり 232,224,219 コ ー ス 管 理 費 ( 〃 ) 60,968,481 フ利用税収入( 〃 ) 14,051,450 フ利用税支出 ( 〃 ) 14,051,450 売 店 収 入 ( 〃 ) 9,947,367 ファー保険料支出(〃) 386,967 ゴルファー保険料収入( 〃 ) 386,967 商 品 入 ( 〃 ) 2,636,078
食 品 入 ( 〃 ) 3,817,865 コ ー ス 使 用 料 ( 〃 ) 49,825,474
212,788,124 256,610,003 営 業 管 理 費 (けやき) 126,015,771 グ ーンフィ収入 (けやき 305,616,762 コ ー ス 管 理 費 ( 〃 ) 71,786,916 フ利用税収入 ( 〃 ) 20,049,050 フ利用税支出 ( 〃 ) 20,049,050 乗用カート収入 ( 〃 ) 42,521,500 ファー保険料支出(〃) 311,087 売 店 収 入 ( 〃 ) 11,680,931 商 品 入 ( 〃 ) 5,897,315 食 堂 収 入 ( 〃 ) 25,874,200 コ ー ス 使 用 料 ( 〃 ) 36,675,944 ゴルファー保険料収入( 〃 ) 311,087 食 堂 管 理 費( 〃 ) 69,409,791 そ の 他 収 入 ( 〃 ) 45,735,533 330,145,874 451,789,063 130,967,120 総合公園指定管理料収入 89,138,892 総合公園利用料収入 41,472,006
総合公園売店収入 3,225,970
130,967,120 133,836,868 202,640,866 都市公園 託収入 203,777,780 202,640,866 203,777,780
減 価 償 却 費 19,086,506
895,628,490 1,046,013,714 30,476,340 雑 収 入 5,767,647
33,787,099 利 子 120,896
2,976,960 5,888,543
231,604 利子補給金収入 14,616,351
33,692,800 14,616,351 46,940,600 2,666,084 1,046,399,977 20,118,631 1,066,518,608 1,066,518,608
9
-合 計 合 計
売上原価合計
費用の部合計
当 期 利 益 災 害 復 旧 費 修正申告分納税額
小 計 小 計
法人税及び地方税 特別利益合計
事業外収益合計 繰延資産除却損
固定資産除却損
事業収益合計
支 払 利 子 一 般 管 理 費
損 益 計 算 書
自 成 4月 日 至 成 8 月 日
総 合 公 園 管 理 費
小 計 小 計 小 計
都市公園 託管理費