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会議資料 野田市行政改革推進委員会|野田市ホームページ

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全文

(1)

野田市行政改革推進委員会

4日

午前

時から

市役所8階大会議室

市長挨拶

(1)

も館及び老人福祉センターの新た

整備

ついて

(2)

29

度の組織の見直し

ついて

(3)

一般財団法人野田市開発協会の経営状況の評価及び検討

ついて

(4)

教育委員会

属する事務の管理並び

執行管理の点検及び評価

いて

(2)

1

も館及び老人福祉センターの新た

整備

ついて

現在

市内全域をカ

ーする中

的施設としての子

も館及び高齢者

の生活相談

健康増進

エー

ョンの場を提供する老人福祉センターを中央地区

整備する

ことを検討している

そこ

新た

施設の整備

当たり

その必要性や行政改革大綱

位置付けら

いるファ

メントの基本方針との整合

ついて検証する

も館の現況及び課題

(1)

概要等

も館

児童福祉法

く児童厚生施設

18

歳ま

の児童

健全

びを

えて

その心身の健康を増進し情操を豊か

することを目的している

現在

6

整備さ

2

歳~就学前児童と保護者を対象とした

親子ひ

3

歳~就学前の児童とその保護者を対象とした

親子体操

様々

業を実施している

施設概要

敷地面積

5

1

昭和

52

1

1,050.00

199.26

1736

昭和

54

4

1,082.12

コンクリート造

315.98

1148

3

昭和

58

4

1,091.07

コンクリート造

302.75

2742

5

昭和

60

4

1,115.47

コンクリート造

402.27

126

2

昭和

61

4

1,573.84

コンクリート造

399.80

宿

620

昭和

62

4

1,984.17

コンクリート造

155.30

宿

(2)

運営状況

始を除き無休

開館して

午前中

0

歳児から就学前の児童と

保護者を対象

した各種

等を開催して

午後

施設を開

して

校を終えた児童等

来館し逿ぶこと

きる

また

土曜日の午後や夏休

期間

小学生を対象

を開催し

その

季節

た行事や

6

館合

の野外行事

を実施している

(3)

2

各館の利用状況

実績

単位:人

区 分 H23 H24 H25 H26 H27

中央子 も館 12,684 14,978 14,960 16,292 14,603

う さと子 も館 10,901 12,407 9,960 10,175 11,684 山崎子 も館 6,078 8,620 10,440 11,281 11,547

谷 子 も館 10,321 9,752 11,263 11,428 12,086 七 台子 も館 14,321 16,171 13,413 15,400 17,630 関宿子 も館 10,689 9,262 9,720 12,602 12,189

合 計 64,994 71,190 69,756 77,178 79,739

事業と行事

○親子ひ

ば等の

活動

(0

歳~就学前児童と保護者

)

齢別の親子を対象

1

スキン

ップや親子逿び

また親

士の

交流を目的

実施

○親子体操

3

歳~就学前

親子体操

3

歳~就学前の親子を対象

1

回程度開催し

幼児期

必要

基礎体

力を親子

一緒

楽し

ら身

付ける体操教室を実施

○小学生

小学生を対象

1

を実施し

齢の子

も達

一緒

活動すること

社会性や自主性を育成する

○夏休

作教室

夏休

期間中

小学生を対象として

作教室を午前

午後各

2

時間程度

開催し

夏休

期間中

30

回程度開催

イキャンプ

夏休

期間中

小学生を対象として開催

方から午後

8

時頃ま

や食事をして楽し

社協から紹

の高校生

参加

館合

行事

館外

開催

コーキ大会

ーチ

ー大会

子育て支援講演会

人形劇鑑賞会

を開催

○その他

(4)

3

(3)

課題と解決案

現状

も館の運営面等

の課題

大きく以

つと考えている

地域子育て支援

点としての事業

課題

現在の子

も館

一部の保育所

併設さてい

地域子育て支

援センター

運営する

子育て

実施している地域

ける子育て支援としての常設的

相談機能

子育て全般

対応する相

談や保護者

安心して気軽

交流

きる

としての機能を備えた

施設と

てい

解決案

既存子

も館

児童厚生員

子育ての相談を

けている

常設さ

た相談室

子育て支援施策

関する知識も十分

また

親子を対象とした

等の事業を実施している

事業終了した

後も

して保護者

自主的

交流し情報交

や相談を行うス

ース

を確保すること

物理的

しいことから

一定の規模をも

た中

的施設

として新しい子

も館を整備する

配置状況と地域子育ての

る施設の不在

課題

も館

部地区

2

施設

中央地区

1

施設

部地区

2

設及び関宿地域

1

施設配置さ

ている

関宿子

公共交通機関を利用すること

しい位置

ある

また

施設

小規模

あることから

地域子育ての

る施設と

して

常設の相談窓

や子

士の交流を通し

子育て

関する情報交

を行う等

保護者

士の自主的

交流や

仲間

くりの場を提供

きる

ースや設備を十分

してい

解決案

地域

密着した子

も館として市内

6

箇所

設置している

施設

の規模や立地場所

の条件

り市内を広域的

きる中

的施

設としての機能

このた

公共交通機関利用の利便性

を考慮し

地域や

齢を越えて子

も達

交流

きる

学びの

る中

も館を整備する

的施設

乳幼児

安心して逿

齢の児童

交流

きるス

ースや

18

歳ま

の中高生の活動の場を提供するととも

常設の相談窓

や保護者

交流

きるス

ースを確保する

また

既存子

も館と連携し

蓄積した

ウを活用して新た

事業を展開する

(5)

4

齢交流の制約

課題

施設

小規模

あることから

小学生以上の児童と乳幼児

逿ぶこと

しく

また

交流するス

ース

不足している

また

施設

授乳室や

つ替えス

ース

いた

乳幼児の利用

対し

十分

配慮

行き

いてい

中高生等

来館している場合

乳幼児

安全

交流

きる

場所

解決案

として

また

伴の幼児や中高生ま

逿び

対応し

地域活動の

点と

1,000

㎡以上の建築面積を

する施設を整備すること

一定の時間帯

いて

対象

逿び

のス

ースと異

交流

きる

逿び

のス

ースを分

すること

可能と

保護者の目

齢児の安全を確保

きる状態

一緒

逿ぶこと

きると考え

ている

また

新た

施設

いて

乳幼児を持つ親子

対しても配慮し

た安心安全

施設として

授乳室や

つ替えス

ースを確保する

中高生等の利用の制約

課題

小規模

あることから

設置

きる設備

逿具等

も限度

あるこ

とから

身体

大きく

逿びのス

ース

狭く感

その結果

中高生の利用者

利用者全体の

満た

てし

まい

施設の利用対象としている

8歳ま

の一部の児童の

を充足

ている

(6)

5

日常的

運営

参加する

の育成

課題

も館の日常の運営

あたり

活用の

ウや実績

一部の行事

社会福祉協議会を通

た一般

り対応しているの

現状

ある

解決案

既存館

高校生や子

も館

一部の行事

ついて

手伝い

程度

活動をしていた

新た

も館

積極的

(7)

6

(4)

建設費用等

建設費用

ついて

地域

予定地の状況

建築規模及び設置を予定する設備

り大きく異

試算すること

あるた

他の市

村の実

績を参考

する

他団体の状況

春日部市

松伏

谷市

春日部第

1

児童センター

エン

松伏

児童館

子ら

谷児童センター

開設

月日

16

8

1

13

8

1

20

4

20

構造

鉄筋コン

ート造

2

階建

鉄筋コン

ート造

鉄骨造

定員

種別※

児童センター

児童センター

児童センター

床面積

1,204.88

788.98

1,089.18

総事業費

371,000,000

293,947,791

274,896,300

施設管

理の形

指定管理

館長

1

児童厚生員

4

非常勤職員

3

指定管理

館長

1

児童厚生員

5

非常勤職員

2

指定管理

館長

1

職員

1

児童厚生員

2

非常勤児童厚生員

2

非常勤職員

2

維持管

理経費

56,990,000

27

度決算

34,603,200

27

度決算

38,469,565

27

度決算

※施設の種別

児童センター

333.6

㎡以上

大型児童センター

500

㎡以

上かつ中高生

対する特別の育成機能を

する施設と

別紙子

も館

児童館

の区分

ついて

参照

財源

○次世代育成支援対策施設整備交付金

厚生労働省

大型児童センター

25,118

千円×

1/3

8,372

千円

児童センター

18,827

千円×

1/3

6,275

千円

(8)

7

老人福祉センターの現況及び課題

(1)

概要等

高齢者や老人

等の利用

供する施設

あり

老人福祉センター

A

び中

地域福祉センター

1

階の一部

B

つの老人福祉センターを設置し

ている

とも

建築

相当経過しているた

必要

を行い

ら運営を

ている

A

495.5

㎡以上

B

165

㎡以上

495.5

㎡未満

別紙

老人福祉センタ

ーの区分

ついて

参照

施設概要

所在地

開設

敷地面積

構造及び床面積

特記事

老人福祉セ

ンター

瀬戸

270

番地

昭和

49

4

2,621.00

鉄筋コンクリート造

691.00

定員

100

地域福

祉センター

31

番地の

1

昭和

55

4

621.74

鉄筋コンクリート造

2

537.45

老人福祉センタ ー 階 235.07

㎡のう 一部

(2)

運営状況

高齢者の教養の向上と

エー

ョン

を行うた

の施設

あり

各施設と

もカ

将棋盤

碁盤を備え

老人福祉センター

貸出し用のグ

ウン

フ等の

ュース

用品を備えている

各館の利用状況及び主

事業

のと

ある

老人福祉センター

単位:人

H23

H24

H25

H26

H27

利用者数

10,416

10,172

9,819

9,612

8,726

無料

10,401

10,153

9,807

9,600

8,682

市内

15

市外

0

市内

18

市外

1

市内

12

市外

0

市内

10

市外

2

市内

43

市外

1

359

351

316

288

356

3,665

3,719

3,967

3,870

3,352

将棋

1,571

1,568

1,855

1,817

1,656

その他

4,821

4,534

3,681

3,637

3,362

(9)

8

地域福祉センター

単位

H23

H24

H25

H26

H27

利用者数

17,776

18,650

19,317

20,891

20,546

免除

14,087

15,036

14,862

15,998

16,009

3,689

3,614

4,455

4,893

4,537

使用料

歳入

310,545

298,825

321,170

327,125

322,005

(3)

課題と解決案

現状

老人福祉センター運営面等

の課題

大きく以

つと考えている

本来機能の不足

課題

健康的

護等の必要

60

歳以上の方の交流

生き

くりの

点として

日常的

利用

きる福祉施設として

エー

ョン設備を

備える

文化系

運動系の講

教室の開催

健康維持

増進や

護予防のた

の機能回復教室の開催

専門職

る健康相談や日常的

活相談

の開催及び多世代の交流機能を高

るた

のイ

ントの開催

ある

現在の施設

必要

設備や規模

確保

きてい

い状況

現状

各種団体等

を貸し出すこと

利用と

設本来の効用

果たせてい

また

個人利用

老人福祉センターの

碁や将棋とい

た設備の一部

の利用

多い状況と

ている

(10)

9

立地場所

る利用の制限

課題

老人福祉センター

清掃

場の地元還元施設

あることから

施設

の設置

当たり清掃

隣接すること

必須

たた

全市的

施設

として定着し

全市をカ

ーするた

施設専用

スの送迎

対応している

実態とし

て近隣の団体の利用

約半数と

全市的

利用

立地と

ている

解決案

現状の立地から送迎

多くの時間を要する地域

あり

結果として送

きる人数

限界

あることから

交流

生き

くりの

点として

常的

利用

きる

公共交通機関から近い

全市をカ

きる場所

整備し

利用者

大を図ること

必要

ある

超高齢社会

の対応

課題

超高齢社会を迎えた日本

高齢化

伴う

療の問題

護の問題

避けて

い課題と

2025

団塊の世代

という巨大

集団

後期高齢者と

少子高齢化問題

さら

拍車

かか

てしまうこ

増加する

護費を現状の潜在成長率

補うこと

いと見込ま

ている

このた

超高齢社会

けるわ

国の

護の方向性として

護費の抑制

要と

ている

解決案

命から健康

命を引くと

療養しているか

護を

けている

期間と

健康

命を延ばし自立期間を長くすること

要と

生活習慣を見直し

護予防

を行い

健康

すことを指す

このた

高齢者の

護予防や生活機能の改善を目的とした老人福祉セン

ター

り組

ついて

とも

充実させ

活動

交流の

点施設

として運営するととも

相談

きる居場所

くりや子

も世代との

多世代交流の

点として

生き

い施設を整備し活用を図る

また

多くの人

高齢

ると

護を必要としているの

現状

ある

必要

る理

1

脳卒中

脳梗塞

脳出血

2

認知症

あり

この

2

つの病気を予防するた

の健康

くりや

護予防の場として活

用すること

健康

命を延ばすこと

護費を抑制すること

(11)

10

(4)

建設費用等

建設費用

ついて

地域

予定地の状況

建築規模及び設置を予定する設備等

り大きく異

試算すること

あるた

他の市

村の実績を

参考

する

他団体の建設費等

松戸市

浦安市

印西市

常盤

老人福祉セン

ター

浦安市老人福祉セン

ター

印西市立中央老人福

祉センター

開設

月日

25

6

4

21

7

1

9

4

1

構造

鉄筋コン

ート造

鉄筋コン

ート造

鉄筋コン

ート造

定員

180

350

350

種別

床面積

625.57

2,971.14

3,383.05

総事業費

229,110,000

1,182,900,000

2,015,647,746

施設管理の

形態

直営

正規職員

1

常勤職員

6 1

日当た

2

3

指定管理

館長

1

童厚生員

4

直営

正規職員

4

維持管理経

(27

決算

)

27,540,240

135,534,000

58,397,945

財源

(12)

11

対応案

新た

も館及び老人福祉センターの整備

ついて

課題と解決案

も述

り必要

規模や設備

確保さ

てい

い状況や

点施設として機能するた

立地上の問題

多くの課題

あり

その解決

一定規模をも

点と

る新

施設の整備

必要不可

ある

また

その整備

当た

行政改革大綱の方針

沿

たもの

新た

施設整備

係る行政改革大綱の考え方

施設の建替え

基本的

行わ

命化を図ること

としている

新た

施設を全く整備し

いという方針

施設の構造等からその効用

十分

果たせ

た場合

建替え

を行うこととしている

既存の子

も館及び老人福祉センター

前述の課題のと

り施設の効用を果たさ

てい

い現状

あることから

新た

施設の整備

行政改

革大綱の方針

反するということ

また

新た

施設

設置せ

学校の余裕教室

既存施設の

効活用を基本

としている

施設の効用を十分

発揮

きる規模の空き施設

いことから

施設を整備する必要

ある

さら

行政改革大綱の基本的

考え方

新た

行政需要

対応す

るた

コスト

増加しても

大幅

向上するもの

検討対象

とし

ている

らのことを踏まえると

新た

施設整備

行政改革大綱の考え方

沿

もの

あり

厳しい財政状況の中

いてもその整備

必要不可

ある

既存の子

も館及び老人福祉センター

ついて

施設の老朽化

施設の維持管理及び機能の充実

後の課題と

ている

行政改革大綱の方針

抜粋

○公共施設の等の適正

維持管理

厳しい財政事情及び施設の効率的

効活用の観点から

施設の建替え

基本的

行わ

命化を図ることを基本とする

建替え

躯体強度

問題

改修等

場合及び施設の構造等からそ

の効用

十分果たせ

た場合

行う

新た

施設

設置せ

学校の余裕教室

既存施設の

効活用を基本とする

○行政改革大綱の基本的

考え方

(13)

12

別紙

○行政改革大綱

ける方針

公共施設等の適正

維持管理

(1)

ファ

メント

施設の長

命化計画

の基本方針の策定

本市

1,217

26

月現在

の建物を保

している中

428

老朽化

進行するといわ

る築後

30

を経過した建物

ある

らの建物

いて

安全性の確保や機能を維持するた

の費用の増加

予想さ

本市の厳しい財政事情

施設の更新

る対応

状況

ある

このことから

建物の長

命化を図ることを基本としたファ

メン

トの手法を

り入

建物の損傷や老朽化等の状態を

時把握した上

総合的かつ

長期的視点

建物の維持管理を行う必要

ある

ファ

メント

ついて

次の基本方針

野田市総合計画

実施計画

位置付け

確実

実施していく

基本方針

厳しい財政事情及び施設の効率的

効活用の観点から

施設の建替え

基本的

行わ

命化を図ることを基本とする

建替え

躯体強度

問題

改修等

場合及び施設の構造等からその

効用

十分果たせ

た場合

行う

命化

当た

特定建築物

係る耐震改修を最優

する

特定建築物以外の耐震改修

保育所を最優

他の施設

ついて

建築

構造

利用状況等を

案し

位をも

て進

耐震改修以外の施設の長

命化施策

防水

排水等施設の維持管理上

くこと

い改修を最優

ータ設置等施設の効用を増進させる改修

り組

いく

施設の効用を増進させることを目的とする改修

ーの視点

改修とする

施設の

ー化

ついて

命化のた

の改修時

財政事

情の許す範

計画的

次進

学校のトイ

改修

消防器具置場の改築等

計画的

次整備を進

いるもの

ついて

引き

き計画的

整備を進

ていく

日常点検を徹底し

必要

もの

ついて

即対応する

新た

施設

設置せ

学校の余裕教室

既存施設の

効活用を基本とする

また

施設の統合

ついて

当該施設の果たしてきた役割

地域

の影響等を

案し

基本的

統合

行わ

いことを念頭

検討する

国の補助等財政的

制度を活用

きるとき

位を変更して実施す

ることを検討する

(14)

13

別紙

○子

も館

児童館

の区分

ついて

区分

小型児童館

児童センター

児童センター

大型児童センター

目的

児童

健全

逿びを

えて

その健康を増進し

情操をゆたか

することを

目的とする

機能

小地域を対象として

児童

健全

逿びの場を

その健康を増進し

情操を豊か

するととも

母親

会等の地域組織活動の育

成助長を図る機能

小型児童館の機能

運動を主とする逿

びを通した指導

体力増進

を図る機能

児童センターの機能

中高生

対する特別

の育成機能を

する

職員

児童厚生員

2

以上

児童厚生員

2

以上

体力増進指導者

児童厚生員

2

以上

体力増進指導者

中高生指導者

面積

217.6

㎡以上

336.6

㎡以上

500

㎡以上

設備

集会室

逿戯室

図書室

事務執行

必要

設備

相談室

創作活動室及び静養室等

記設備のほか

中高生

用設備

(

スタ

(15)

14

別紙

○老人福祉センターの区分

ついて

区分

A

A

B

目的

老人福祉センター

地域の老人

対して

各種の相談

るととも

健康の増進

教養の向上及び

エー

ョンた

の便宜を総合的

もつて老人

健康

明るい生活を営ませることを目的とする

設 置 運 営 主 体

地方公共団体又

社会福祉法人

地方公共団体又

社会福祉法人

利用資格

60

歳以上

利用料

原則として無料

事業

事業

(1)

各種相談

(2)

健康増進

関する指

(3)

生業及び就労の指導

(4)

機能回復訓練の実施

(5)

教養講

等の実施

(6)

老人

対する

援助等

(1)

各種相談

(2)

生業及び就労の指導

(3)

機能回復訓練の実施

(4)

教養講

等の実施

(5)

老人

対する援

助等

(1)

各種相談

(2)

教養講

等の実施

(3)

老 人

する援助等

構造

利用者の便

防災等

ついて十分配慮したもの

規模

800

㎡以上

495.5

㎡以上

165

㎡以上

495.5

㎡未満

設備

所長室

事務室

生活

相談室

健康相談室

診察室

検査室

栄養

指導室

保健資料室

機能回復訓練室

集会

及び運動指導室

教養

娯楽室

図書室

浴場

便所

所長室

事務室

生活相

談室

健康相談室

機能

回復訓練室

集会室

養娯楽室

図書室

浴場

便所

(16)

1

29

度の組織の見直し

ついて

行政改革大綱

いて

ますます変化の速度を増すと考えら

る行政需

対応していくた

組織の抜本的見直しや組織を

機能させる体制

の整備を図る必要

あるとして

様々

行政需要

対応するた

組織等の見直しを行

てきた

最近

22

度と

27

次の見直しを実施している

22

22

4月~

都市計画部と都市整備部との統合

児童家庭部の新設

教育総務部の廃

27

27

4月~

民生経済部を市民生活部と自然経済推進部

分割

市民生活課を市民生活課と防災安全課

分割

建築指導課を廃

建築確認申請業務

都市計画課

市営

宅及び

業務

総務部

設置した営

移管

社会福祉課を生活支援課と障

い者支援課

分割

高齢者福祉課を高齢者支援課と

護保険課

分割

あさひセンターの組織を廃

男女共

参画課と人

施策推進課を人

男女共

参画推進課

統合

も支援室を設置

現状と課題

現行の体制

27

度からのもの

あり

各種施策の推進体制を強化するた

部の新設

課の分割や統廃合

を実施し

市の施策の推進

合わせた組織

体制を構築してきたとこ

ある

現在

市長

副市長の

9

38

の業務体制

あり

部長-次長-課長-課長補

-係長-係員という伝統的官僚

制組織を採用している

千葉県や柏市

事務の簡素

効率化のた

次長

や課長補

を廃

係長をグ

ープ

ーとする組織のフ

ット化を採用し

ている団体も存在して

本市

いても

20

ット化

ついて検証

を行

た結果

ット化

迅速化

図ら

るもののグ

ープ内の連携

不十

ること

管理職

管理可能

人数

限り

あること

適正規模

課を分割

いこと

分割

る縦割組織の弊害

ある

の連携

悪く

ことから導入を行わ

た経緯

ある

(17)

2

存在して

従来から課題とさ

てきた意思決定の迅速化や

の連携強化

改善さ

てい

い現状

ある

また

野田市行政組織規則第

3

規則の運用

あた

相互の連

絡を図りす

て一体として行政機能を発揮し

と規定さ

市の

要施策の推進を

様々

施策の推進を図るうえ

複数の部局

また

る施策をス

感をも

て円滑

推進するた

機動性を

視した組織の設置

必要

ある

以上のことから

新た

設置さ

る政策推進室

仮称

の中

政策推進担当

を置き

部局間の

断的

調整を行わせることとした

<参考>フ

ット化のイメー

政策推進室

仮称

の新設

新た

設置する政策推進室

従来の秘書業務を担当する

秘書担当

市長の公約や

市の

要施策を推進するた

その施策の調査及び担当部

局間の調整を行う

政策推進担当

を置く

構成

記の表のと

室長

部長級

室長補

課長補

秘書

担当及び政策推進担当の合計

9

の配置とする

職種

28

29

増減

室長

一般事務

0

1

1

室長補

秘書担当兼務

一般事務

0

1

1

秘書担当

一般事務

0

1

1

自動車運転手

0

2

2

政策推進担当

一般事務

0

4

4

合計

0

9

9

現行の秘書広報課

ついて

秘書業務を政策推進室

移行させること

から

広報広聴課とし

広報広聴係及び市民相談係を所掌させる

市長・ 副市長

(18)

3

(19)
(20)

- 1 -

一般財団法人野田市開発協会の経営状況の評価

検討に

27

年度の経営状況に

開発協会の事業区

昭和

52

年のひばり

ースの開場以来

公益事業と収益事業と2

の事業に

一般財団法人への移行に伴い

26

年度

の区

の事業と

運営

開始

事業と

と同様

ック

場の運営

事業と

総合公園

事業

都市公園事業の運営

管理

主事業と

ック

場の運営に

ひばり

ースの年間入場者数

前年度と比較

1,171

人減少

5,281

人と

27

旬に発

関東

豪雨の影響に

ース全体

冠水

21

日間のク

減少

けやき

ースの年間入場者数

前年度と比較

1,633

人増加

1,356

人と

ース合わせ

入場者数

前年度と比較

462

人増加

6,637

人と

総合公園事業に

野田市総合公園の指定管理者と

水泳場

ニス

野球場

体育館 の運営

管 理

行い

都市公 園事業

野田市

事業と

の都市公園等の管理

行い

27

年度の経営状況に

豪雨に

ひばり

ースのク

27

年7月に行わ

調査に

24

年度のみ

寄付金の損金算入率の間違いと

ひばり

ースの

ース使用料に

消費税の課税処理の間違い

指摘

とに

4,700

万円の追徴課税

発生

当期収入

10

6,651

8,608

当期支

10

4,639

19,977

当期利益

2,011

8,631

円の黒

純資産額

208

1,673

円に増え

27

年度入場者数

年度

ひばり

ース

けやき

ース

27

55,281

41,356

96,637

26

56,452

39,723

96,175

増減

1,171

1,633

462

27

年度決算

単位

千円

年度

収入

支出

収支差額 (当期利益)

純資産額

27

1,066,519

1,046,400

20,119

102,082

(21)

- 2 -

28

年度の経営改善

組状況に

開発協会

一般財団 法 人に移行

と に

協会

と 異

り損失補償等の

支援

今後

体質

改善

可能

経営状況

ば解散に追い込

とに

常に収支の見通

検討

野田市パ

ック

場の評価に見合

料金体系の設定や

ービス水準の維持増進

営業の強

必要

あり

入場者の

増加や収益の改善

対策

積極的に実施

必要

あり

経費削減の

の施策

市の支援策

借地料の引

と使用料の免除

28

年度使用料の

借地料

地権者の協力に

27

年度

28

年度

借 地料基

単 価

割 減額と

りのふ

と 基金

経営

安定

免除

29

年度

30

年度の借地料に

地権者の皆様と協議

結果

引き

き基

単価

割削減

建設償還金の猶予

けやき

ースの建設償還金に

33

年度

猶予

24

年度に執行

財産購入費

1

2,597

8,000

営業職

員の

施設整備等の積極的

投資に充

25

年度

年間に

長期間に渡

場のク

等に

単年度収支

場合

財産購入

償還

とに

資金の確保

図り

払い公

財産購入費の支払計画

25

年度

26

年度

27

年度

28

年度

29

年度

45,000

千円

20,000

千円

20,000

千円

20,000

千円

20,978

千円

協会の経費削減策

職員給

等の削減

職員代表

組合と合意の

27

4

9

削減

26

年度

11

実施

28

年度の賞

6

1.5

ヶ月

2.025

ヶ月

12

1.76

ヶ月

2.275

ヶ月

物件費削減

(22)

- 3 -

安定的

経営実現に向け

施策

計画入場者数

利用料金と

ービスの向

柱と

の計画入場者数

目指

27

年度の入場者数

天候に

行い

28

年度の計画入場数と

入場目標計画

27

年度実績

28

年度計画

増減

ひばり

55,281

54,294

987

けやき

41,356

40,196

1,160

96,637

94,490

2,147

利用料金の設定

27

年度と同額の利用料金と

ひばり

ース

ひばり

ース

ー制

27

年度

28

年度

増減額

4,500

4,500

0

8,600

8,600

0

市民

市外

4,500

4,500

0

※乗用カー

けやき

ース

休日料金

別途

27

年度

28

年度

増減額

10,400

10,400

0

※食事

乗用カー

ースと

7月~

月~2月

季節料金と

割引

ひばり

ース

割引料金=

500

けやき

ース

割引料金=

1,300

入場者増加対策

ひばり

ース

の2

ム保証料金

ひばり

ース

予約

い という利用者の声に応え

ム 保証

の場合の割増料金

設け

組み合わせに

利用

保証料金=

2,000

土日祝日

4,000

ひばり

ース

の早朝

0.5

ーの実施

月~

11

早朝の

0.5

ウン

実施

市民休日

土日祝日

(23)

- 4 -

けやき

ース

の特別割引

カー

割引

市民

10

市外

%

還元

●市民特別料金

1,000

円割引

●特定地域に的

感謝

割引

500

円割引

ース

割引

500

休日

1,000

円割引

ース

シニ

割引

1,300

円割引

ンペ割引

2

人以

対象

●けやき

の会

市民対象

年会費

10,000

毎回

2,000

円割引

●けやきワン

ヤーク

市外対象

年会費

13,000

毎回

2,000

円割引

ひばり

ース

カー

割引

市民感謝

月曜

割引以外の

特別割引

25

年度

けやき

ース

の早朝

0.5

月~

早朝の

0.5

ウン

実施

土日祝日

月~

3,220

手引

5,320

手引

28

年度決算見込み

28

年度の決算見込みに

12

月末時点

の予測に

28

年度末

入場者数

ひばり

ース

5

8,924

けやき

ース

4

26

合計

9

8,950

人と見込

計画の両

ース合計約

9

4,490

4,460

見込み

年間

4,900

万円程度の当期利益の確保

見込

純資産

増加

行く

純資産

300

万円

い見込み

28

年度入場者見込数

28

12

月末現在

ひばり

ース

けやき

ース

見込

58,924

40,026

98,950

計画

54,294

40,196

94,490

増減

4,630

170

4,460

28

年度決算見込

単位

千円

定科目

28

年度決算見込

28

年度計画

増減

収入の部

1,046,173

1,048,106

1,933

支出の部

997,213

1,002,679

5,466

当期利益

48,960

45,427

3,533

27

年度末純資産合計

102,082

102,082

0

(24)

- 5 -

29

年度以降の経営見通

26

4

月に野田市開発協会

一般財団法人に移行

純資産

2年連

300

万円

満と

場合に

解散と

市の損失補償に

借入

困難に

開発協会独自

の資金繰り

必要

現金預金残高

必要

あり

28

9

月末

の経営状況に基づき

入場者数

28

年度と同等の入場者数に

天候に

減少日数

入場者数

ひばり

6,724

けやき

91

合計

9

6,815

想定

37

年度

の決算見込み

試算

年間

2,500

万円以

の当期利益

見込

純資産

増加

いく

2年連

純資産

300

万円

開発協会

いく

とに

資金計画

借入金の償還金支出

年間

1

1,300

万円

35

年度

償還終了

年間

4,000

万円程度の損失と

31

年度

の職員への

退職金支払い

27

年度末の現金預金残高

2

9,943

万円あり

34

年度に

2,625

万円の資金

のと想定

33

年度末に

融資と

1

億円程度

銀行

借入

必要

との結果に

想定 入場者数

割 増加

場合 に

資金計画に

資金

いと見込

人口

団塊の世代の

長期連

的に年

程度減少

と予想

減 少

人口

場 間

奪い合うと いう非常に厳

い時代

に突入

いり

今後

客様の評価の改善

目指

ービス水準の維持

(25)

.ひばりコース

入場者調 単位:人

区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 10 月 11 月 12 月 月 月 月 合 計 一日 均

度 4,886 6,517 5,682 4,916 4,513 1,172 5,495 4,893 4,791 3,651 3,807 4,958 55,281 161 前 度 4,928 5,821 4,990 5,053 4,167 5,469 5,042 4,977 4,477 3,477 3,242 4,809 56,452 156

増 減 △42 696 692 △137 346 △4,297 453 △84 314 174 565 149 △1,171

一日 均 163 210 189 159 146 130 177 163 155 126 131 160 161

営業日数 4 日 前 度 日

休業日数 日 前 度 日 内訳 台風ク ーズ 日 9/10~9/30 積雪ク ーズ  日 1/18 19

曜日別入場者調 単位:人

区 分 月 火 水 木 金 土 日 休日 合 計

入場者数 6,265 6,860 6,936 7,834 7,573 8,279 8,711 2,823 55,281

一日 均 149 152 151 163 158 169 178 176 161

構成比% 11 12 13 14 14 15 16 5 100

男女別入場者調 単位:人

区 分 男性 女性 合 計

入場者数 47,962 7,319 55,281

一日 均 140 21 161

構成比% 87 13 100

地区別入場者調 単位:人

区 分 野田市 県内他 小 計 東京都 埼玉県 茨城県 奈川県 その他 小 計 合 計

入場者数 13,213 13,630 26,843 10,532 14,621 1,694 1,276 315 28,438 55,281 月 均 1,101 1,136 2,237 878 1,218 141 106 26 2,370 4,607

構成比% 24 25 49 19 26 3 2 1 51 100

6

-成

(26)

.けやきコース

入場者調 単位:人

区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 10 月 11 月 12 月 月 月 月 合 計 一日 均

度 3,493 4,221 3,526 3,183 2,869 3,586 4,169 4,049 3,863 2,509 2,480 3,408 41,356 114 前 度 3,655 3,709 3,024 3,236 2,715 3,707 3,678 4,164 3,490 2,580 2,209 3,556 39,723 110

増 減 △162 512 502 △53 154 △121 491 △115 373 △71 271 △148 1,633

一日 均 116 136 118 103 93 120 134 135 125 90 86 110 114

友 の 会 利 用 者 数

487 439 516 462 356 326 525 420 493 195 445 488 5,152 14 ンイヤー 利

用 者 数 259 291 274 230 240 267 370 299 309 261 301 346 3,447 9

営業日数 日 前 度 日

休業日数 日 前 度 日 内訳 積雪ク ーズ  日 1/18~20

成 8 月 日現在のけやき友の会会員数 人 ワンイヤー会員数 人

曜日別入場者調 単位:人

区 分 月 火 水 木 金 土 日 休日 合 計

入場者数 4,662 4,547 5,159 5,484 5,332 6,795 6,761 2,616 41,356

一日 均 106 97 110 108 105 131 130 138 114

構成比% 11 11 12 14 13 17 16 6 100

男女別入場者調 単位:人

区 分 男性 女性 合 計

入場者数 35,539 5,817 41,356

一日 均 98 16 114

構成比% 86 14 100

7

-成2

年度

(27)

地区別入場者調 単位:人

区 分 野田市 県内他 小 計 東京都 埼玉県 茨城県 奈川県 その他 小 計 合 計

入場者数 7,596 8,905 16,501 10,908 10,496 882 2,096 473 24,855 41,356 月 均 633 742 1,375 909 875 74 175 39 2,071 3,446

構成比% 18 22 40 27 25 2 5 1 60 100

午後0.5R入場者調 単位:人

区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 10 月 11 月 12 月 月 月 月 合 計

度 202 305 269 152 153 297 307 163 213 168 167 179 2,575 前 度 135 144 121 154 142 177 226 199 176 132 140 162 1,908

増 減 67 161 148 △2 11 120 81 △36 37 36 27 17 667

一日 均 7 10 9 5 5 10 10 5 7 6 6 6 7

営業日数   日 前 度 日

早朝0.5R入場者調 単位:人

区 分 4 月 月 月 月 8 月 月 合 計

度 64 112 106 91 129 153 655

前 度 19 32 37 51 107 101 347

増 減 45 80 69 40 22 52 308

一日 均 2 4 4 3 4 5 4

営業日数   8 日

8

-成2

年度

(28)

度 決算報告書抜粋

説明資料 一般財団法人野田市開発協会

費 用 の 部 収 益 の 部

科 目 金 額 円 科 目 金 額 円

営 業 管 理 費 (ひばり) 81,101,809 グ ーンフィ収入(ひばり 232,224,219 コ ー ス 管 理 費 ( 〃 ) 60,968,481 フ利用税収入( 〃 ) 14,051,450 フ利用税支出 ( 〃 ) 14,051,450 売 店 収 入 ( 〃 ) 9,947,367 ファー保険料支出(〃) 386,967 ゴルファー保険料収入( 〃 ) 386,967 商 品 入 ( 〃 ) 2,636,078

食 品 入 ( 〃 ) 3,817,865 コ ー ス 使 用 料 ( 〃 ) 49,825,474

212,788,124 256,610,003 営 業 管 理 費 (けやき) 126,015,771 グ ーンフィ収入 (けやき 305,616,762 コ ー ス 管 理 費 ( 〃 ) 71,786,916 フ利用税収入 ( 〃 ) 20,049,050 フ利用税支出 ( 〃 ) 20,049,050 乗用カート収入 ( 〃 ) 42,521,500 ファー保険料支出(〃) 311,087 売 店 収 入 ( 〃 ) 11,680,931 商 品 入 ( 〃 ) 5,897,315 食 堂 収 入 ( 〃 ) 25,874,200 コ ー ス 使 用 料 ( 〃 ) 36,675,944 ゴルファー保険料収入( 〃 ) 311,087 食 堂 管 理 費( 〃 ) 69,409,791 そ の 他 収 入 ( 〃 ) 45,735,533 330,145,874 451,789,063 130,967,120 総合公園指定管理料収入 89,138,892  総合公園利用料収入 41,472,006

 総合公園売店収入 3,225,970

130,967,120 133,836,868 202,640,866 都市公園 託収入 203,777,780 202,640,866 203,777,780

減 価 償 却 費 19,086,506

895,628,490 1,046,013,714 30,476,340 雑 収 入 5,767,647

33,787,099 利 子 120,896

2,976,960 5,888,543

231,604 利子補給金収入 14,616,351

33,692,800 14,616,351 46,940,600 2,666,084 1,046,399,977 20,118,631 1,066,518,608 1,066,518,608

9

-合 計 合 計

売上原価合計

費用の部合計

当 期 利 益 災 害 復 旧 費 修正申告分納税額

小 計 小 計

法人税及び地方税 特別利益合計

事業外収益合計 繰延資産除却損

固定資産除却損

事業収益合計

支 払 利 子 一 般 管 理 費

損 益 計 算 書

自 成 4月 日 至 成 8 月 日

総 合 公 園 管 理 費 

小 計 小 計 小 計

都市公園 託管理費 

参照

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