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センターだより 最近の更新履歴 敦賀市シルバー人材センター「こだわりバァジィ in つるが」

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(1)

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敦賀

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敦賀

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会員

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頃お世話 て年末の れた方は パキと、作 スッキリ 加された も、また

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局におい に済ませ通 の電話で担 直していた の皆様には

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27日の大 イヤ交換な

さんにご協 た。 ございまし

心もス

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になってい 大掃除位は 、皆さんベ 作業を進め

美しくなり 方々、寒く お会いしま

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お礼

話料金が

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発信を控え うにする 、再度会 努力して お願いし

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敦賀 敦賀 敦賀 敦賀

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くいとこ

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える・用件 ・会員の皆 員の皆様か います。 ます。

す!会員

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賀市金山78 賀市金山78賀市金山78 賀市金山78 電話 電話電話 電話 ファ ファファ ファ 発刊: 発刊: 発刊: 発刊:

とは出来な 加させてい 吸で、いち し、窓のガラ

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ないか・・ ただきま いち言わ ラスはスッ

疲れ様で

会員 川 掃除 汗を

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々1丁目) 々1丁目) 々1丁目) 々1丁目) 1250 1250 1250 1250 -3100 -3100 -3100 -3100 1月24日 1月24日 1月24日 1月24日

・ した。参 なくても

キリ・・・。

した。次

勝 紀男 に

流すみなさ

願い

(2)

平成25年12月24日~平成26年1月24日(五十音順・敬称略) 〇入会正会員

〇入会正会員 〇入会正会員

〇入会正会員 5名

北川 修二(木崎) 杉田 司子(本町) 谷野 秀子(若葉町) 玉井 富美子(野神) 吉本 正敏(萩野町)

〇退会正会員 〇退会正会員 〇退会正会員

〇退会正会員 5名

宇野 清(新和町) 坂上 春雄(清水町) 杉本 一彦(布田町) 寺島 秋義(平和町) 中村 俊雄(新松島)

平成25年度 平成24年度 差引増減 主な要因

特別会員 1 1 0

正会員 490 573 △83

准会員 21 9 12

賛助会員 43 45 △2

計 155,646 172,520 △16,874

技術分野 591 1,244 △653 自動車運転・ワープロ文書作成が約

78万円減、指導が約13万円増等

技能分野 41,534 41,340 194 襖、障子・草刈等で約塗装・食品製造が約 135万円増、

111万円減等

事務分野 3,563 4,249 △686 一般事務が約75万円減等

管理分野 41,599 50,870 △9,271 スポーツ施設管理・屋外施設管理・

図書館管理で約864万円減等

折衝外交分野 2,109 3,036 △927 販売が約円減等 56万円減、配達が約29万

一般作業分野 54,493 60,426 △5,933 屋外清掃作業が約344万円減、屋外

雑役作業が約264万円減等

サービス分野 11,194 10,629 565 不用品処分・パンフレット配布が約

100万円増、家事援助が41万円減等

独自事業 563 726 △163 刃物研ぎが約6万円減、竹炭販売が

約2万円減等

平成25年度事業実績(12月末)

(3)

◇お客様の声◇

平成25年12月16日~平成26年1月17日

(お詫びと訂正)センターだより1月号で掲載した内容の一部について、当事者会員に確認せず掲載し (お詫びと訂正)センターだより1月号で掲載した内容の一部について、当事者会員に確認せず掲載し(お詫びと訂正)センターだより1月号で掲載した内容の一部について、当事者会員に確認せず掲載し (お詫びと訂正)センターだより1月号で掲載した内容の一部について、当事者会員に確認せず掲載し た部分がありましたので、下記の通り内容を訂正いたします。

た部分がありましたので、下記の通り内容を訂正いたします。た部分がありましたので、下記の通り内容を訂正いたします。 た部分がありましたので、下記の通り内容を訂正いたします。

声の内容 就業会員名

作業内容 見習う点・注意する点

お 叱 り の こ と ば

(訂正前)

1日仕事だったのに、午後から無断で 休んだ。

(訂正前) 設営作業

(訂正前)

やむを得ない理由で就業 を休む場合は必ずリーダー、 発注者に連絡すること。

(訂正後)

1日仕事の際、発注者に休むことを伝えて 早退した会員がいたが、同じ仕事をしていた 会員には知らされなかった。

(休んだ会員はリーダー、作業内容を事前に 知らされていなかった)

(訂正後) 設営作業 (片付け)

(訂正後)

作業リーダーとの顔合わ せ、打合せを十分に行い、作 業内容を把握しておくこと。 やむを得ない理由で就業を 休む場合は必ずリーダーに 連絡すること。

声の内容 会員名

作業内容

見習う点・ 注意する点

お 誉 め の 言 葉

中日本ハイウェイメンテナンス様(センターが清掃業務 を受託)から、高速道路利用者の方から以下のような感謝 の言葉(メール)をいただいたと連絡をいただきました。 <高速道路利用者からのメール>

山本 日南子

会員

刀根 PA 清掃 作業

仕事をしっかり することはもちろ んですが、このよう なちょっとした気 遣いでお客様を満 足させることがあ ります。また、次の 仕事に繋がる可能 性も考えられます。 どのような仕事に おいても周囲の人 への気配りを忘れ ないようにしまし ょう。

○●○平成 26年1月分配分金支払日○●○

2月21日(金

2月21日(金

2月21日(金

2月21日(金曜日)

曜日)

曜日)

曜日)

配分金明細書をご希望の方は 事務局までお申し出ください。

(4)

◇就業相談日について◇

センターでは会員の就業機会の創出のため、下記のとおり相談日を設けてい ます。

また、平成23年10月以降、入会申込書の書式を一新し、新たに趣味や特 技などの項目を加えました。会員の皆さんの能力や技能の詳細をデータベース 化し、就業につなげていきたいと考えていますので、平成23年9月以前に入 会申込みされた方につきましては、是非とも入会申込書の再登録をお願いいた します。

●日 程 毎月第2、第4水曜日午後1:30~(要事前予約) ●内 容 ①就業に関する相談をお受けします。

(例)仕事が見つからない、今の就業先で困ったことがある、 自分にどんな仕事が向いているのかわからない など ②職群班グループづくりについての相談もお受けします。

(例)どうやってグループを作ったらいいのか グループに入りたいけどどうすればいいのか

③入会申込書の再登録のみでも受け付けます。

●必要書類 就業相談の前に再登録用紙をお渡ししますので、現在の希望職種、 興味や関心などをご記入の上ご持参ください。

◇職群班グループの立ち上げ◇

~この指とまれ~

現在、センターでは会員の自主的な運営参画の一環として、グループによる就 業を進めています。会員同士でグループを作っていただき、グループリーダーを 通じて仕事を依頼していく体制に移行しています。就業機会を求めている方、知 り合いの会員さんを誘ってグループを立ち上げてみませんか。

※この欄で、グループを紹介しますので、積極的に寄稿してください。

◇就業報告書について◇

◆単発作業の就業報告書は、就業後5日以内に事務局まで提出して下さい。 ◆月単位の就業報告書は必ず翌月の5日までに提出して下さい。締切日を過ぎて提

出された分の配分金の支払いは、就業の翌々月になります。

◆単発作業の場合は、就業前に発注者から作業内容確認の署名・押印、作業後は発 注者から確認印を忘れずにいただいて下さい。

(5)

◇会員研修(第 2 回入会時研修)の開催について◇

<日 <日<日

<日 時>平成26年2月14日(金)13:30~15:30時>平成26年2月14日(金)13:30~15:30時>平成26年2月14日(金)13:30~15:30時>平成26年2月14日(金)13:30~15:30

<対象となる会員>平成25年5月~平成25年7月に入会した会員(必須) <対象となる会員>平成25年5月~平成25年7月に入会した会員(必須)<対象となる会員>平成25年5月~平成25年7月に入会した会員(必須) <対象となる会員>平成25年5月~平成25年7月に入会した会員(必須)

上記以外でも 上記以外でも 上記以外でも

上記以外でも希望希望希望する会員(任意)希望する会員(任意)する会員(任意)する会員(任意) (受講必須の会員の会員番号2389~2401) <場 所>センター2階ホール

<内 容>(1)就業の流れについて (2)請求金額の内訳について (3)就業上のトラブル防止について(4)接遇・応対マナーについて (5)その他・質疑応答

<対象となる会員の方へ>

★必ず事前にセンターまで出欠の連絡をして下さい ★必ず事前にセンターまで出欠の連絡をして下さい ★必ず事前にセンターまで出欠の連絡をして下さい ★必ず事前にセンターまで出欠の連絡をして下さい。

★受講が(必須)の方で、無断欠席した場合、就業停止就業停止就業停止就業停止となりますので、必ず受講して下さい。 ※なお、研修の内容は平成25年10月に開催したものと同じです。

()内は平成24年度

インフルエンザやノロウイルスなどが流行する時期となりました。テレビのニュースや新聞など でも取り上げられていますが、感染症にかからないよう「予防すること」が重要です。特に幼児や 高齢者は重症となる場合がありますので、普段から手洗い、うがい、咳エチケットを守りましょう。 <予防のポイント>

<予防のポイント><予防のポイント> <予防のポイント>

① ①①

① 手を洗いましょう。手を洗いましょう。 手を洗いましょう。手を洗いましょう。

外出から帰った後や、食事の前、調理の前、トイレに行った後には、手を洗いましょう。

② ②②

② うがいをしましょう。うがいをしましょう。 うがいをしましょう。うがいをしましょう。

外出から帰った後、手洗いと一緒にうがいをしましょう。

③ ③③

③ 咳エチケットを守りましょう。咳エチケットを守りましょう。 咳エチケットを守りましょう。咳エチケットを守りましょう。

咳やくしゃみ等の飛まつを飛び散らしたりしないために、咳エチケットを守りましょう。

咳やくしゃみ等の症状がある時は、マスクの着用をお勧めします。

④ ④④

④ 普段から規則正しい生活をしましょう。普段から規則正しい生活をしましょう。 普段から規則正しい生活をしましょう。普段から規則正しい生活をしましょう。

バランスの良い食事や睡眠時間を十分にとり、体力・抵抗力をつけておきましょう。

<感染してしまったら・・・> <感染してしまったら・・・><感染してしまったら・・・> <感染してしまったら・・・> 【インフルエンザ】

【インフルエンザ】【インフルエンザ】 【インフルエンザ】

・発熱等の症状がある場合は、医療機関に受診してください。受診の際は、感染の拡大防

止のため必ずマスクを着用してください。

・熱が下がってもインフルエンザの感染力は残っていて、他の人に感染させる可能性があ ります。周囲の人を守るため、症状が始まった日から1週間程度は外出は控えましょう。

【ノロウイルス】 【ノロウイルス】【ノロウイルス】 【ノロウイルス】

・体調が悪い時は早めに医療機関に受診して下さい。有効なワクチン・特効薬はありませ ん。症状の持続期間は短いので、その間に脱水症状にならないようできる限り水分を補

給してください。

・患者のおう吐物や便で感染しますので、処理する時は周囲に広がらないように注意し、

ふき取った場所や物は、塩素系漂白剤による消毒が効果があります。

安全スポット

傷害、賠償事故 1月の

発生件数

0件 0件0件

0件(0件)(0件)(0件)(0件)

25年度 傷害、賠償事故

発生件数累計

2 22

(6)

執行部通信 2014.1.24

★★ ネット活用の実験中 ★★

「チャレンジサイト=いぶし銀の輝き」

でグループ紹介 https://sites.google.com/site/tsibusigin/

Webサイトに情報登載を希望されるグループは申し出て下さい。いつでも受付中

南相馬市シルバー人材センターからお礼状

センターだよりの先月号でご報告したとおり、「福島応援バザー」 の売上げなどを、南相馬市SCに寄付しましたが、昨年末に次の とおりお礼状をいただきましたので、ご紹介します。

(7)

執行部通信 2014.1.24

平成25年12月24日開催の理事会において、「地域班設置要綱」の全面的な改正を決定しまし た(折込み資料参照)(折込み資料参照)(折込み資料参照)(折込み資料参照)。その趣旨や考え方については、あらかじめ「センターだより12月号(25年 11月22日発行)」でお知らせしたところです。近年の補助金大幅削減で厳しい財務状況に陥る 以前から、当センターは十数年来、会員数でも契約金額でも停滞傾向が続いていて、この構造的 要因である組織体質の弱さを改善することが不可欠です。その一環として足腰を強化することに 相当するのが、地域班の改革であると考えています。抜本改革の重要ポイントは次のとおりです。

★1.地域班は活動や就業の主体

会員を増強し、契約の件数・金額を増加させるためには地道なPR活動が必要で す。良い仕事を通じてリピーターを確保し、評判を口コミで広げていただくのが最も 効果的ですが、ご近所などの身近な知り合いからまず働きかけ、置き去りにされが ちな潜在的ニーズに寄り添った就業を開拓することも、とても大切なことだと考えて います。地域のイベントに参加したり、地域内でボランティア活動を行うこともセンタ ーを知っていただく重要な機会になるはずで、会員個々人では難しいとしてもグル ープでなら、こうしたことに取り組んでいただけるのではないでしょうか。

これまで、当センターの活動は市全域が単位になっていて、多くの市民の関心を 引くには目が粗すぎたように思います。職群班も全市内を対象に、概ね通年で仕事 があるような分野に限られていて、センターがそうした固定イメージで受け取られるこ とも多く、幅広い仕事へ向けて受注のすそ野を広げることができませんでした。今後 は、よりきめ細かい網目で地域住民の要望をすくい取ることが求められます。こうし た小規模で多発型の活動・就業は、地域班主体でなければ不可能なのです。

★2.地域班役員の体制確立と交流

これまでは地域班や地区単位での活動や就業がほとんどありませんでしたので、 地域の役員さんも配布物を配るだけで、会員さん同士の対話もなく、つながりも保て ませんでした。しかし、本来、前項のような活動・就業が期待されていますので、役 員さんのあり方も変わらなければならず、その選出方法も改善が必要です。

地域班の実体がほとんどない中で、今までは会員さんは一人ひとり孤立し、それ ぞれが事務局職員と個別に結び付いている状態でした。このことが会員さんの「自 主・自立」をさまたげ、依存体質を強める原因になったと考えています。事務局の少 数精鋭化を実現するためにも、地域班改革によって会員さんの自立を進めなけれ ばならず、地域の役員さんはその要としての役割を担うことになります。

★3.地域班で女性活躍の場を創出

女性の会員さんにとっては、地域班における仲間づくりや就業の方が適当ではな いかと考えています。家事の都合でまとまった時間がとれないとか、運転免許がなく 往来が不便だとかいった事情が女性会員の就業機会を狭め、 【次ページへ続く】

(8)

執行部通信 2014.1.24

新地域班体制の確立と活性化に向けて

地域班改革の説明と意見交換会を開催

――会員の皆さんのご参加をお願いします――

このたびの「地域班設置要綱」改正による、地域班の抜本改革につい

て、その趣旨や新体制の仕組みなどをご説明し、今年6月12日開催予

定の通常総会後の移行に備えて、全地域・地区で会員の皆さんに着実

に準備していただくために、下記のとおり

「地域班改革の説明と意見交換

会」

を開催します。センター改革の重要要素ですので、積極的にご参加

いただきますようお願いいたします。

特に、現在の地域班長、地区委員の皆さんには、新体制の確立に向

けてご尽力いただく必要がありますので、できるだけご出席下さるように

お願い申し上げます。

1.日時:第1回 2月10日(月) 午後1時30分~

第2回 2月12日(水) 午前9時30分~

(いずれか都合の良い方をお選び下さい。2時間程度の予定)

2.場所:センター2階ホール

※参加いただける方は、準備の都合上、前開所日までにご連絡下さい。

<連絡先>

☏ 24-1250

常務理事・糸野または事務局まで

【前ページから続く】 また、入会をためらわせているのではないか、と考えるからで

す。県内各センター中で最下位の女性入会率を少しでも引上げ、家事代行など地 域密着型の受注を増やしていくためにも、地域班の活性化は不可欠です。

地域班改革の重要ポイント

(9)

センターだより2月号折込み資料

執行部通信(2014.1.24)でお知らせしていますとおり、昨年12月24日開催の理事 会で「地域班設置要綱」の改正を決定しました。施行するのは今年6月12日(木)に 開催予定の通常総会後ということですが、すぐに地域班が新体制で稼働できるよう に、改正要綱に基づき今から準備が必要です。地域班や地区の区割りも変更され ますので、十分ご留意のうえ会員の皆さんの積極的ご参加をお願いします。

公益社団法人敦賀市シルバー人材センター地域班設置要綱

(目的)

第1条 公益社団法人敦賀市シルバー人材センター(以下「センター」という)は、次 の各号を実現するために地域班を設置するものとし、この要綱は、地域班設置の 目的を達成するため必要な事項を定めるものとする。

(1) 会員間の連帯意識の向上と会員・センター間の意思疎通の拡充 (2) 地域におけるセンター事業の普及広報と入会勧誘の推進

(3) 地域における就業機会の開拓と地域内会員の就業の促進

(組織)

第2条 地域班は、別表の区割表に定める地区内に居住する会員をもって構成す る。

2 前項の区割表は、前条に定める地域班設置の目的実現のための事業に取り組 むことができる適正規模を確保し、また、班運営の効率化、構成会員数の均衡を 図る等の必要に応じて見直しを行うものとする。

3 地域班内の地区の編成については、会員間の日常的な交流等の観点から適当 と考えられる会員数に配慮して見直しを行うものとする。

(役員)

第3条 第1条に定める地域班設置の目的実現のため役員として、代表、副代表、 地区委員及び女性委員を置く。

2 代表は各地域班に1名、副代表は2名とし、その地域班内の地区委員と女性委 員の互選により選出し、理事長が委嘱する。ただし、代表、副代表のうち少なくと も1名は女性とする。なお、再任は妨げないが、2回を限度とし、従前の地域班長 としての選任回数を含むものとする。

3 地区委員は、各地区内に居住する会員の互選により、それぞれ1名を選出する ものとし、再任は妨げない。

(10)

5 役員の欠員が生じたときは、すみやかに後任を選出するものとする。

(任期)

第4条 代表及び副代表の任期は、選出後の最初の通常総会終結時から2年後の 通常総会の終結時までの2年間とする。

2 地区委員及び女性委員の任期は、選出後の最初の通常総会終結時から次の 通常総会の終結時までの1年間とする。

3 役員が任期途中で退任した場合の後任者の任期は、前任者の残任期間とす る。

(会議)

第5条 地域班の会議として、地域班代表者会議と地域班内の委員会議を開催す る。

2 代表者会議は、各地域班の代表及び副代表が出席し、原則として毎月第3金曜 日に開催するものとする。なお、会議の運営を円滑に行い、意見の取りまとめを 行うため、互選により議長及び副議長を置く。

3 委員会議は、必要に応じて各地域班の代表が招集し、主宰する。

(経費)

第6条 役員がその任務を行うために要する経費として、次の額を支給する。 (1) 代表は年額24,000円、副代表は年額18,000円

(2) 地区委員は、地区内会員一人当たり年額500円

(3) 女性委員は、地域内女性会員一人当たり年額300円の額の範囲内で、各地 域班において担当業務に応じて定める配分額

(改廃)

第7条 この要綱の改廃は、理事会において決定する。

(委任)

第8条 この要綱の施行のために必要な事項は、理事長が別に定める。

附 則

この要綱は、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人

及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関す

る法律第106条第 1 項に定める公益法人の設立の登記の日から施行する。

附 則

この要綱は、平成26年度通常総会終結の時から施行する。ただし、施行に必要

(11)

別表 地 域 班 区 割 表

地域班名

(女性委員数) 地 区 の 構 成

東部地域班 (2)

[1区]金ケ崎町、港町、栄新町、曙町、天筒町、桜町、蓬莱、角鹿町 [2区]元町、相生町、神楽町1丁目、神楽町2丁目

[3区]鞠山、田結、赤崎、江良、五幡、挙野、阿曽、杉津、横浜、大比田、元比田 [4区]余座、大蔵、中、高野、樫曲、河原町、藤ヶ丘町、泉ヶ丘町

[5区]井川、谷、谷口、川北、深山寺、池河内、獺河内、越坂、田尻、葉原、新 保、木ノ芽町

[6区]舞崎町、舞崎町2丁目、国広町 [7区]清水町1丁目、清水町2丁目 [8区]本町1丁目、本町2丁目 [9区]津内1丁目・津内2丁目

10区]三島1丁目

11区]三島2丁目、三島3丁目、開町

12区]川崎町、松栄町、結城町

西部地域班 (3)

[1区]松島町・松島町2丁目

[2区]新松島町、呉竹町1丁目、呉竹町2丁目 [3区]松原町、鋳物師町

[4区]松葉町

[5区]櫛川A(※県道松原粟野線北東側)、永大町、原、

二村、名子、縄間、常宮、沓、手、色浜、浦底、明神町、立石、白木1丁目、 白木2丁目

[6区]櫛川B(※県道松原粟野線南西側)、櫛川町2丁目

[7区]沓見A(※B地区以外)

[8区]沓見B(※63~99番地)

中部地域班 (3)

[1区]木崎、中央町1丁目、中央町2丁目、呉羽町 [2区]平和町

[3区]昭和町1丁目、昭和町2丁目 [4区]野神

[5区]新和町1丁目、新和町2丁目 [6区]和久野

[7区]若葉町1丁目、若葉町2丁目、若葉町3丁目

[8区]萩野町A(※80番台と100、101、103番地)

[9区]萩野町B(※90番台と104、112番地)

南東地域班 (3)

[1区]白銀町、鉄輪町1丁目、鉄輪町2丁目、津内3丁目、布田町、若泉町 [2区]東洋町

[3区]長沢A(※国道8号線西側)

[4区]長沢B(※国道8号線東側)、石ヶ町

(12)

[7区]山泉A(※10番台以下)、堂

[8区]山泉B(※A地区以外)

[9区]道口、衣掛町、坂下、吉河、鳩原、小河口、小河、観音町

10区]市橋、疋田、追分、深坂、駄口、山中、奥野、曽々木、麻生口、奥麻生、

新道、刀根、杉箸

11区]御名

12区]長谷、砂流、みどりヶ丘、山

南西地域班 (3)

[1区]市野々1丁目、市野々2丁目 [2区]櫛林、ひばりヶ丘町

[3区]公文名 [4区]沢

[5区]桜ヶ丘町、金山

[6区]野坂A(※B地区以外)、関

[7区]野坂B(※50番台と48、32、33、69番地)

[8区]莇生野

地域班とその構成地区の区割りを検討するに当たっては、できるだけ従来の地域 班の構成を崩さないことを原則としましたが、新地域班での活動や就業のしやすさ を考え、地区同士のまとまりなどに配慮した結果、次のとおり現・地域班の一部が複 数の新・地域班に分かれることになりました。今後、所属会員数の動向や、活動実 施面での不都合がないかなどを見守りながら、適宜、見直しすることにしますので、 ご了承ください。

[ 現・地域班の分割 ] (町内)

南 地 区 ①新・東部地域班 ・舞崎町・舞崎町2丁目・国広町・清水町1丁目

・清水町2丁目・本町1丁目・本町2丁目

②新・南東地域班 ・白銀町・鉄輪町1丁目・鉄輪町2丁目 ・津内3丁目・布田町・若泉町・東洋町

西 2 区 ①新・東部地域班 ・川崎町・松栄町・結城町

②新・西部地域班 ・呉竹町1丁目・呉竹町2丁目

③新・中部地域班 ・昭和町1丁目・昭和町2丁目

粟野 3区 ①新・中部地域班 ・若葉町1~3丁目・萩野町

②新・南西地域班 ・莇生野

参照

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