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平成30年度版「利用のてびき」PDF 利用のてびき|青森県庁ウェブサイト Aomori Prefectural Government

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(1)

成30年度

利用のてびき

(2)

0

梵珠少年自然の家 --- (1)運営の方針

---(2)利用 き 団体 ---(3)利用 き 日 ---(4)経費 ---(5)施設の概要---2

活動エ ---2 建物見 ---3

ャン セン 見 --- 2 利用 の流 ---3 到着 退所 の流 ---事前打合せ ---日程や 編成の留意事項 ---食事--- 0 (1)食事の申込 ---(2)食堂の利用 ついて

---炊事 ついて--- 3 (1)炊事材料--- 3 (2)準備 後始 --- 3 (3)利用 き 炊事用具 食器 覧--- 3

入浴 ついて ---宿泊 ついて ---(1)宿泊室--- (2) 団 シ ツ ---(3)テン 泊 ---◆寝具の整理 使い方 ---0清掃 ついて ---(1)清掃の 方 ---(2)清掃時間 ---(3) の 別 始 ---(4)清掃場所 ---安全対策 ---(1)館 非常口 避難経路の確認 ---(2)災害発見~避難の誘 ~避難完了 ---(3)救急傷病者の処置 ---(4) の 険生物対処法 ---(5)最寄 の医療機関 ---2活動 覧 ---3利用 き 用具 覧---2

(3)

1

運営の方針

少 た 恵 た自然の中で 多様な体験活動を行う に 豊かな感性 社会性 創造性を い 自ら考え 行動し 来を 拓く力を身に付け で う諸条件の整 備を図 魅力あ 活動の場や機会の提供に努 。

利用で

団体

◆次の場合 利用 き せ 宿泊の の利用 営利を目的 利用

特定の宗教活動又 政党の めの活動を目的 利用

利用で

始の休所日 12 29 日~ 日 を除い い でも利用で 。ただし 空室

状況等に 利用で ない もあ ので 問い合わ くだ い。

宿泊料ヷ施設使用料 無料で 食 等の経 利用者の負担 な 。

項 目 金 額 支払方法 食費 朝食

昼食 食 3食合計

3 0 3 0 00 , 0

郵便局の口 振込 手数料無料

訳書受領後 日以 お支払い い 洗濯代 館 泊用シ ツ 枕

テン 泊用寝袋シ ツ

活動材料費 実費 p.23参照

食堂 提供 館 食を利用 場合 他 弁当 携帯食 p.10参照 炊事 p.13 参照 が利用 き

● 幼稚園 保育園 学校 中学校 特別支援学校 高等学校 大学

宿泊学習 自然教室 学校行事 お泊 保育 生徒会活動 部活動 学習合宿

● 社会教育団体

子ど 会 ツ少年団 ウ ウ 親子 等の T

行事 J 等

● その他

児童館 社会福祉協議会 好会 活動等

(4)

2

5

施設の概要

梵珠少年自然の家 五所川原 街地 km東方 中山山脈南端の梵珠山 標高 m . km東方 位置 てい 秋 葉が楽 め 春 2,000本の梅 の 花 が 咲 北 限 の 梅 の 所 て 知 津 軽 ワ セン の中 あ

少年自然の家周辺 の林床を つ ツ 代表 東北地方日本海側の 型的 次林 てお 200種類 及 ぶ 草 や 樹 木 四 季 折 々 表 情 を 見 せ 鳥の歌声 白銀の世界 心が洗わ う 自然があ

(5)

3 <利用 の注意>

履きを準備 て い

宿泊室 の飲食 き せ 売店 自動販売機 あ せ

持 込 や缶 持 うお願い

館 禁酒禁煙

喫煙 所定の場所 階研修室2 側 留意事項を 利用 い

留意事項 受動喫煙防止対策の め 研修室2 活動があ 時間帯の喫煙場所の使用を 遠慮

2 喫煙後 研修室2非常口の施錠を必 お願い

3 就寝時間 22時~朝 時 の間 喫煙場所の利用を 遠慮 い

暖 の温度調節が必要 場合 暖 器具 どを直接操作せ 当所職員 お知 せ い

花火を 際 打 花火 花火等火事 つ が 恐 のあ の 禁止 機の利用 き せ 刷物 ど あ め御用意 い

宿泊室及びその他使用 場所の復元 清掃 含め 利用団体 お願い

節電 節水 協力 い 研修室

研修室2

食 堂

体育館

浴 室

160人

荷物兼 長靴置場

足 置場 足

置場

ゴミ集積庫

宿泊室 計 0人収容

(6)

4

■なべ ラ ッ ヸ 包ㄠな の調理器具 食器類の使用 無 料で 。

■屋根 い い ので雨天時 も利用で 。

※利用を希望 場合 必 事前 に 問い合わ くだ い。

(7)

5

ヷ電話で空 状況を確認し くだ い。

宿泊の空 情報に い ホヸムペヸ でも 覧いた だけ 。

ヷ利用希望日の空 状況 確認で たら ただ に 利用 申請書

を郵 た FAXで提出し くだ い。

ヷ自然の家から利用許可書 付 。

ヷ当施設で食事を 場合 食事数連絡票 ※

食物 レ ル ヸに関 調査票

を提出し くだ い。 ヷ野外炊事を 場合 野外炊事注文書

も提出し く だ い。

ヷ自然の家職員 利用当日の活動に い 事前に打合 を し くだ い。 プロ ラムの検討ヷ利用設備の確認等 ヷ 事前打合 日課表

を作成し くだ い。

ヷ食事数の変更 利用初日の 日前 土日ヷ祝日を除く でに 連絡くだ い。

ヷ利用日の変更や利用を辞退 際に 電話連絡の上 利 用期間変更願

利用辞退 ※

を提出し いただ 。変更した分の食 等を 支払いいただく場合 あ

ヷ ヸツヷ活動材料利用申込書 ※

を提出し くだ い。 ヷ活動のし 2部を提出し くだ い。

※の様式 ホヸムペヸ からダウンロヸドで 。 利用申込方法のバナ点を リッ

提出し いただくもの 提 出 日

利用申請書

電話確認後

食事数連絡票

レル ヸに関 調査票

野外炊事注文書

利用 前 の15日 で

事前打合 日課表

利用初日の14日前 で

ヸツヷ活動材料利用申込書

利用初日

活動のし 部 利用初日

利用

での流

問い合

利用申込

食堂利用

野外炊事の申し込

利用 前 の 日 で

事前打合

利用日の 日前 で

入所時の手続

成 度の利用希望に関し 成 ㄦ

旬に 成 度の利用希望 に い の資料を関係団体 に 付 予定で 。必要な方 問い合わ くだ い。

利用の決定

(8)

6

ヷ ヸツヷ活動材料利用申込書 ※

活動のし 2部を 自然の家職員に提出し くだ い。

ヷ次の を職員 確認し くだ い。

○ 利用人数 ○ の いの場所 開始時刻 ○ 気象情報 活動プロ ラムの変更等

ヷ必要に応 各団体で行 くだ い。 <参考例>

の言葉 児童代表あい

団長の話 わ の言葉

自然の家所長の話

※ 引率者の事務連絡 終わ の言葉の後で行 くだ

い。

ヷ自然の家職員 約20分で 自然の家での生活や施設の 使い方に い 説明し 。

ヷ使用した ヸツ 枕 バヸ 退所日の朝に玄関ホヸルの か に返却し くだ い。か 団体 出し くだ い。 ヷ退所日 職員に 点検確認を行い 。 使用した部

屋 施設の清掃を 願いし 。

ヷ点検確認後 宿泊室に入らないでくだ い。 ヷ ヸツヷ活動材料利用申込書

を再度自然の家職員に 提出し くだ い。 午前10時 で

ヷ必要に応 各団体で行 くだ い。

<参考例>

の言葉 児童代表あい

団長の話 わ の言葉

自然の家所長の話

ヷ経 内訳書 払込 扱票 振込用紙 を発行し 。事務 室で受け くだ い。

※の様式 ホヸムペヸ からダウンロヸドで 。 利用申込方法のバナ点を リッ

到着から退所

での流

研修ヷ体験活動

退所点検

入所時の手続

ンテヸ

ョン

退

(9)

7

利用目的や活動の らいを効果的に達成 た に 利用団体の引率者 自然の家職員に 事前打合 を行い 必要な事項を確認し 。 事前打合 原則 し 来所に 打合 で 。

<事前打合 の内容> <利用団体 複数の場合の調整>

○ 事前打合 に来 日時を職員 相談の上決 くだ い。 ○ 事前打合 日課表

に必要事項を記入したものを持参し くだ い。p9記入例参照 ○ 安全管理マニュ ルを参照し 危険防止ヷ安全対策に充分配慮した計画を立 くだ い。

※の様式 ホヸムペヸ からダウンロヸドで 。 利用申込方法のバナ点を リッ 利用目的の確認

利用人数 食事の回数 人数 活動 容 活動

生活時間 関わ 相談 確認 使う道具 活動場所 教材の確認 使用 宿泊室

使用 つ箱

食事 利用方法 対応等

実地踏査 事前研修 安全管理 ついて

活動場所 使用 道具等の調整

活動 の調整

荒天時の活動 含めて 入浴時間 食事時間の調整 起床 消灯時刻の調整 部屋割 つ箱の割 当て 清掃 担

複数の団体が 時 利用 場合 宿泊学習等 複数の学校 団体が 時 利用 場合 活動場所や時間帯 ど 綿密 打合せが必要

学校 団体間 事前 確認の 担当者 緒 事前打合せ おい い

事前打合

利用日の

14

日前

テ ン 及び団体連絡用 ワ の設置

成30 度 玄関ホヸルに利用団体 自由に使え ミヸテ ン ペヸ 及び連絡用 のホワ トボヸドを設置し した。

ミヸテ ン ペヸ 引率者の打合 班長会議等の他自由に 利用いただけ 。 た ホワ トボヸドも 指示ヷ連絡メッセヸ の記入や掲示物の 付け等に 利用いただけ

事前打 合わ の中で 利用団体間で らの利用に い も調整を か いただ 有 効に活用し くだ い。

テ ン ワ

食堂前通路の壁面 主催事業紹介

(10)

8 <標準生活時間>

● 入 所 ヷ 退 所

ヷ8:30以降随時行う で 。

● 朝食ヷ昼食ヷ 食

ヷ食堂を利用 場合 左記の時間に 設定し くだ い。

ヷ1日目の昼食に い 当日退所 団体 優先にな ので食堂で提 供で ない場合 あ 。

ヷ食事係 標準生活時間の10分前に食 堂に入 配膳の準備を行い 。

● 活 動

ヷ日程に変更 あ したら 事務室

で連絡し くだ い。

ヷ使用した場所の復元 清掃も含 利用団体で 願いし 。

ヷ自然の家を離 活動 時 自然 の家職員 連絡を た に無線機を

貸し出し 。

● 入 浴

ヷ 人 満 の 団 体 浴 室 梅 な 。

● 退所点検 ● 経 の 確 認

ヷ職 員 に 宿 泊 室 及 び 清 掃 箇 所 の 点 ヷ 活 動 食 等 の 支 払 い 郵 便 局 で 払 検 を 行 い 。 い 込 ん で い た だ 。

ヷ 荷 物 宿 泊 室 か ら 出 し く だ い 。 ヷ 活 動 食 等 を 支 払 い い た だ く た ヷ 退 所 日 以 降 宿 泊 室 に 入 ら な の 払 込 扱 票 を 発 行 し 。手 続

い で く だ い 。 に 時 間 か か の で 退 所 の1時 間 前 で に 済 く だ い 。

<計画にあた >

自 然 を 相 手 に 場 合 計 画 通 に い か な い 方 多 い も の で 。生活や活動に を持 た 自由な発想で た 自然の中で活動で うに計画し いか でし うか。

の あ プ ロ ラ ム を 組 で 活 動 後 の フ ロ ヸ ッ プ や 当 日 の 思 い た プ ロ ラ ム 変 更 可 能 に な 場 合 あ 。

施設ヷ ヸ を定期的に点検し安全管理に努 自然の中で %安全

いう あ ん。事前に安全管理マニュ ルを参照し 的な安全指 を実施し く だ い。

既存の活動プロ ラムに らわ ない 楽しく 参加者の条件に合 たプロ ラム作 を行 いただけ う 研修課員 間を通 随時相談に応 。

活 動 時 間 起 床 6:00 音楽を流 が き

洗面 清掃 6:00 ~ 退所日荷物移動 6:30 ~

朝 食 7:30 ~ 8:30 退 所 点 検

退所日

7:30 ~

経費の確認 退所日

8:30 ~ 11:00

活 動 準 備 8:30 ~ 9:00 午前の活動 9:00 ~ 12:00 昼 食 12:00 ~ 13:00 午後の活動 13:00 ~ 17:45 食 17:45 ~ 18:45 活 動 準 備 18:45 ~ 19:00 夜 の 活 動 19:00 ~ 20:30 入 浴 20:30 ~ 21:50 消灯 就寝 22:00 音楽を流 が き

(11)

9 < 泊 日の例>

○ 事前打合 日課表 ※

に必要事項を記入したものを持参し くだ い。

※の様式 ホヸムペヸ からダウンロヸドで 。 利用申込方法のバナ点を リッ

退所日荷物移動 場所:

起床時間を知 せ 音楽の有無

めのつどいの開始時間

夜の活動を記入

団体名

○  ○  小 学 校

児生  名 引指 名 計  名

係 活 動 等

18:45

夕 食

3: 出 発 予 定

点 線 の 右 側 必 要 応 雨 天 時 の 活 動 を 記 入 す 欄 す

赤 色 の 欄 所 員 が 記 入 し ま す

3:0 0

ア ベ ン チ         チ レ ン       ビ ン      

:0 0

ト チ 棒 作

梵 珠 山 登 山       自 主

起 床 音楽 あ ・ し 洗面、清掃

6:00

:0 0

キ ン       キ ン       イ       サ ビ ス

17:45

:0 0

自 主 ラ

お わ の つ い 場 所体 育 館  

20:30

消 灯 。 一 斉 ・ 自 主 音 楽 あ ・ し 22:00

21:50

備 考

活 動 場 所 活 動 場 所 体 育 館   体 育 館   活 動 場 所     体 育 館  

昼食 持参 注文弁当

昼 食 場 所 体 育 館

昼 食

:0 0

金 山 焼

活 動 場 所 体 育 館    

活 動 場 所     体 育 館  

活 動 場 所

入 浴 浴 室 松 ・ 梅

活 動 場 所 体 育 館   活 動 場 所 営 火 場   体 育 館  

●シ ツ 活動材料利用申込書 最終 日 11時ま に再度提出し ください 12:00

13:00

2 0

め の つ い 場 所 体 育 館

:0 0

梵 珠 山 登 山       自 主 :

荷 物 搬 入 場 所 体 育 館

● シ ツ 活 動 材 料 利 用 申 込 書 し お り 2 部 提 出

オ リ エ ン テ シ ョ ン

7:30

朝 食 8:30

活 動 準 備

日目

曜 1日目

曜 日目

: 0 到着予定

所長のあい つの有無

職員 エンテ ションの有無

めのつどい エンテ ショ

ン終了 30 が目安

職員 指 の有無

就寝時 自然の家職員 斉消灯 団体の自主消灯 の別

就寝時刻を知 せ 音楽の有無

午後の活動を記入

6:30

退所日 宿泊屋 荷物を移動 場所

午前の活動を記入

(12)

10

食事の申込

○提供で 食事 以ㄦの通 で 。

○ 食事の申込 食事数連絡票 ※

野外炊事食材注文書 ※

食物 レル ヸの調査に い

を 梵珠少 自然の家ホヸムペヸ ダウンロヸドし 必要事項を記入し FAX又 郵 に 利用前 の15日 でに 知ら くだ い。

○ 食事内容及び食事の有無の変更 週間前 でで 。 た 食事数の変更 利用初日 日前 (土ヷ日ヷ祝日を除く) でで 。

鮭の 弁当 ン 弁当 携帯食 ※写真

<弁当 ついて>

弁当 食堂が利用 き い昼食 テン 泊 ン 等の場合 利用 き

弁当の配 場所 ャン セン 又 自然の家玄関のど を選 い 業者 直接受け てい き

館 食 朝食 昼食 食

3 0 3 0 00

食堂 食 が き

1日目の昼食 ついて 当日退所 団体が優先 の 人数 ど て提供 き い場合があ

鮭の 弁当 30 昼食の の提供

ン 弁当 30 昼食の の提供

携帯食 お ン 3 0 朝食 昼食 の提供

炊事 セ 豚汁セ 芋煮セ 各種調味料

食事

(13)

11

食堂の利用に

食堂の利用時間

食事の準備

後片付け

記の

願いしま

※食堂を利用で

時間

次の

それ以外の時間の入室

遠慮ください

入室時間

退室時間

[ 手洗い]

朝食

7:30

8:30

昼食

12:00

13:00

17:45

18:45

厨  

  

マイ

清掃用具入

 

調味料等

職員

に準備し

食事前に拭く必要

ませ

当日

気のあ

食事当番の仕事にあ

うに

願いしま

当番の人

分前

食堂に入れま

それ

早い時間に

食堂に入

いでください

当番以外の人

利用時間前に

いでください

食 堂 の 利 用 時 間

○食事の前

手洗いをしまし

食堂内の手洗い場

2 ヶ

所し

ませ

ので

食事当番以外の人

宿泊棟や体育館横

の手洗い場を使用し

ください

食 堂 見 取

出 入 口

食 事 当 番

食器返却 ン

3

6

3

6

3

0

3

0

食 器 残飯片付け場所 箱)

手 洗 い 流し台

汁物

3

0

カ ウ ン タ

禁止事項

食堂 食 物 飲 物を持 込

食堂 提供 のを食堂の へ持 出

(14)

12

~食事の準備の流れ~

付けに不便を覚え

相談ください

矢印の

でください

食堂の配膳

の前に案内

にあ

調味料等

配膳台にあ

バット

べ等

前のカウンタ

に置い

さい

~食器の後片付けの流れ~

矢印の

でください

箱の

に掲示し

う吐し

場合

そのま まにし

速や

に厨

職員に

せください

う吐処理対策マニュア

処理方法を説明しま

食 事 の 準 備

食事

方式で

一人分

サン

を目安にし

ください

余分に用意

いませ

汁物

大変熱いので

引率者

付けを

願いしま

児童生徒

付け

場合

引率者

添っ

ください

食 事 の 後 片 付 け

配膳台

使用し

カウンタ

にあ

白い布巾で水

ください

使用し

布巾

流し台で

れいに

 洗っ

元の場所に戻し

ください

ぼし

箱横のバ

に入っ

雑巾で

取っ

ください

配膳台

使用し

を清掃し

ください

ぼ し 食器

ト 汁物

配膳

サンプ ル

食器返却 ン

し置 場 ス ン 置 場

カウン タ

ひ 等 調味料

バット

残飯

引率者

食事係

食事係

食事係

(15)

13

炊事材料

○ 当所から提供で の レヸラ 豚汁 及び 芋煮 の 種類で 。その他の 炊事を 場合 材料を べ 持参し くだ い。

○ 利用団体 当日指定 た時間に ャンプセンタヸで材料を直接業者から受け

にな 。

準備ヷ後始

○ 炊事で使用 ふ んヷ洗剤ヷ ポン ヷペヸパヸタ ル 必要数を持参し くだ い。 ○ 薪の燃えか ャンプセンタヸの 屋横にあ ドラム缶の中に入 水をかけ い

くだ い。

○ 炊事後の ミ 当所食堂脇の ミ 屋 で運んでくだ い。

○ 洗 た後の調理器具ヷ食器 し か 水気を拭 職員の点検後 収納し くだ い。

利用で

炊事用具ヷ食器一覧

~ 人

セ (米5合) ,

米持参の場合 , 0

~ 2人

セ (米8合) 2,

米持参の場合 2,

豚汁 調味料 含 てい せ ~ 0人

セ ,

米持参の場合 , 3

芋煮 調味料 含 てい せ ~ 0人

セ 2,0

米持参の場合 ,

各種調味料 そ う 他 価格 p.23参照

調 理 器 具 食 器

どう鍋 14 包 29 皿 181

どう鍋 中 15 皮 き器 24 飯茶碗 177

どう鍋 大 2 飯へ 37 ど ぶ 155

どう鍋 特大 3 杓子 28 中皿 80

板 39 栓抜き 缶 27 湯の 茶碗 258

ン 19 い 52 150

22 ど 24 ン 大 184

52 ど用鉄格子網 24 ン 28

金 14 計 24 ン 9

13 計 ン 17

鍋敷き 12 ン 8

果物 28

(16)

14 <浴室>

男 子 0

30人未満の場合 室を男女 時間を て使用

て い

複数団体が 時 宿泊 場合 当該団体 士 事前 打合せの 順番 利用 て い

梅 女 子 0

◆ 石 鹸 類 用 意 て い せ

◆ 浴 槽 の 湯 温 調 整 引 率 者 が 行 て い

宿 泊 室

○ ュヸ ヷ や な の飲食 しないでくだ い。

○ベッドからの飛び降 等の危険な行 非常灯等の設備品での び 頭髪の手入 しないで くだ い。

○室内に ンセント あ んので 電気製品の使用 で ん。

○退所日の清掃以後 出入 しないでくだ い。 引率者に 最終確認を除 。 ※和室 宿泊で ん。

布団ヷ

ヸツ

○ベッドメ ン 利用者各自で時間を設定し 行 くだ い。 人に ヸツを 枚 枕 バヸを 枚 野営時 寝袋用 ヸツ 枚 使用し いただ 。 しく 入所 時 リ ンテヸ ョンでの説明や 各宿泊室内の掲示を参考にし くだ い。

○ ヸツ置 場及び使用後の返却場所 青い 階ロビヸの階段付近にあ 。 ○寝具を汚し し た場合 鼻血 し 等 利用者 交換 。

汚 た寝具 ふ ん バヸ等を外 F の花のベッドの間の床 置く。 替えの寝具 和室から宿泊室 。

翌朝 寝具を交換した旨を職員に報告。 宿泊室 寝具の種類等を確認

テント泊

○館内の定員 数 宿泊で テント及び ュラフを貸し出しで 。テント

泊の場所 通常 ャンプ場で 状況に 体育館内も利用で 。事前打合 時に 御確認くだ い。

〇テントや寝袋 ュラフ の持込 も可能で 。 <貸し出しで テント>

テン 程度ェ30張

テン 程度ェ3張

宿泊に

(17)

15

◆寝具の整理ヷ使い方◆

ヸツ

枚ヷ枕

バヸの使い方

寝具の片付け方

シ ツ2枚 を シ ツ わ き 程度 返却

へ返却

敷き の 対側へ2つ折

け 毛 つ折

敷き の折 目 向き う け 毛 を を置き

わ 忘 物が い を確認 完成

敷き

枚目のシ ツを敷き の き 出 部 敷 団の 折 込

枕 の中 枕を入 て敷き の おき

2枚目のシ ツを 枚目のシ ツ の け (枕の

う て 毛 け を敷い 出 部 を 側 折 返 )

シ ツ

余 両端 敷き の 折 込

出 部 を 側 折 込 寝具 体が触 い う

き い 折 目が3つ う

わ 宿泊室 あ 写真や使用 を手本 て い 正しくたためてい

(18)

16

清掃のㆁ方

清掃場所 利用箇所 べ で 。複数団体 宿泊の場合 当 団体 士で事前に打合 の 上 協力し 清掃し くだ い。

清掃時間

清掃 朝食前 でに行 くだ い。ただし 創作プロ ラムを行 た場合や 日帰 利用 の場合 利用後に活動場所を清掃し くだ い。

ミの分別

ミの後始 に い 事務室前に備え付けの ミ袋を利用し くだ い。

<分別方法>

ヷ燃や ミ ヷ燃や ない ミ ヷ資源リ ル ヷ段ボヸル

○ 館内の ミ箱 満杯にな たら 集積庫に運んでくだ い。

○ 持 込んだ弁当の容器 ペットボトル 缶 持 帰 う 願いし 。

○ 自然の家に注文した弁当や ュヸ の容器 業者 回収し 。指定 た袋に入 研修室 の外の非常階段ㄦに置い くだ い。

(19)

17

清掃場所

清掃場所 用具保管場所 方 法

体育館 体育館 がけを

用具室 あ ツ用具 どの整 を

黒板 書 てい のを消 黒板 き け

研修室 研修室 がけを

黒板 書 てい のを消 黒板 き け

研修室2 研修室2

男 女

車 用

各 床を うき

便器 ン わ を け 汚 てい 所 雑巾

手洗い場の周 を雑巾

出入 口の ン を整

を補充 2個

水飲 場

水飲 場 水の 場を わ や ン 洗い 周 の水を き

を整頓

浴室 男 女 各浴室

浴室前 梅

浴槽の栓を抜き 水を捨て

ワシ シ を け

洗面器や を整

<清掃後の状態>

風呂場の窓 風呂場の戸

晴天 網戸があ 方を開け 閉めてお

雨 予報含 網戸があ 方を開け 閉めてお

冬季 閉めてお 少 開けてお

脱衣室 男 女 浴室前 梅 床を うき 床が てい き 雑巾

<清掃後の状態>

脱衣所の戸 足 き 大1 2

晴天 開けてお へ干

雨 予報含 開けてお 金属 へ干

冬季 開けてお 金属 へ干

階段 浴室前 梅

2 指 者室

がけを

廊 玄関 浴室前 梅 がけを 物や どを整

玄関 部 玄関 うき 泥や砂 汚 てい き 水

和室 研修室 を うき 床 を け

テ や 団を整

の花 医務室

研修室

テンを帯 束

畳を うき 掃き 床 を け

団を整

食堂 食堂 毎食事後 配膳 食事用テ の を うき 掃

各宿泊室 指 者室 テンを帯 束 を土間 うき

を 燃やせ 燃やせ い けて 洗面所前の

箱 捨て

男 女 各 床を うき 便器 ン わ を け

手洗い場の周 を雑巾 出入 口の ン を整頓

を補充

洗面所 男 女 各洗面所 流 場を わ や ン がき 周 の水を き

床を うき を整 廊 ・ 指 者室 がけを

本 どの整 を

(20)

18

館内非常

ヷ避難経路の確認

○ 引率者ヷ利用者 もに 入所時に施設の非常 を必 確認し くだ い。

○ 階非常階段ド 脇 東西 所 に 宿泊時の避難経路を掲示し い ので 入所時 に必 御確認くだ い。

災害発生

~避難の誘

~避難完了

○ 災害発生時に 活動を中断し 当所職員 連携を図 な ら避難し 。 た 避難時の 館内残存者確認 当所職員の他 引率者にも御協力いただ 。

○ 第 次避難場所 いの広場 又 星見の広場 で 。人員確認の上 第 次避難 場所の ャンプ場 に再避難し 避難完了にな 。

救急傷病者の処置

○ 薬品類を利用 で 。利用を希望 場合 事務室 で 知ら くだ い。

た 階 の花 医務室 のベッドも利用で 。

○ 番通報を 場合 昼間 事務室 夜間 宿直室から電話で 。 〇 事務室前のホヸルに AED 自動体外式除細動器 を設置し い 。

野外の危険生物対処法

○ マヷヘビヷハチヷウル な 危険生物 の対策 し ㄦ記の点に留意し くだ い。 ヷ マ 来臆病な動物であ 人間の活動 リ に 近 ん。自然の家で 団体の

野外活動 あ 場合 朝に職員に 活動 リ の安全確認を行 マの痕跡もチ ッ し い 。野外活動の リ ンテヸ ョンで マ の対処方法も説明し

%有効 いわ もの あ ん。集団で行動し人間の気配を マに知ら 最善の自衛策 な 。団体から要望 あ 熊鈴を貸し出し 。

ヷ 肌の露出を極力抑え た 服装 長袖長 ボンを 勧 し 。 た ハチ ブな

黒 いものに向か く いわ い 。

ヷ 日射病や紫外線対策 し も帽子を着用し 首に タ ルな を巻く いでし う。 ヷ 香水や ロンな に いの強いもの 虫を寄 付け あ ので避けた方 いで

し う。

ヷ ハチの巣やヘビを見 けたら 近 か 職員に 知ら くだ い。

最寄

の医療機関

◎ 総合病院 - -

○ 白生会胃腸病院 - -

○ 中 整形外科 - -

○ 町 山 リニッ - -

○ いたい皮膚科 - -

◎の病院 時間体制の病院で 。

※の様式 ホヸムペヸ からダウンロヸドで 。 利用申込方法のバナ点を リッ

安全対策

施設利用の際

(21)

19

<野外活動>

プロ

ラムの概要ヷ所要時間

~実施にあた 自然の家職員に 説明を受け で ~

所 要 時 間

ドベンチャヸビン 森林 ヸ を ンに従 歩 関門を回 な らビン ヸムを楽し

活動 3

フ ヸルドビン 数字のかわ に動植物な 書か たビン ヸドを持 自然の中を 散策し 自然に親し な らビン ヸムを楽し 活動

1~2

ニ テ ブ ヸム リ 内に設定 た様々な課題を ルヸプで協力しな ら解決 活動 2~3

梵珠山 山 梵珠山の豊かな自然の観察や史跡を見学しな ら頂上を 山 2 ~6.5

森の メラマン 自然物や風景な 掲載 た写真 ヸトをも に その写真 もの を見 け出し デ タル メラで撮影し く 活動

2~3

自然観察ハ 見 マップ や 観察 ヸト を持 森の中を自由に歩 な ら 植物な を観察 活動

1~2

ビン リ ンテヸリン フ ヸルド内に設置 た 個のポ トを制限時間内に探し出し 発見 したポ トの数 ビン で合計得点を競う活動

2~3

暗闇ビン 夜 の 活動 リ を ビ ン を 楽 し な ら 歩 ふ だ ん 経験 の 少 ない 夜 の自 然 を感 活動

1.5

梵珠デ ルフ フラ ン デ を使 た ルフの うな ヸム。ルヸルや方法な 利 用者 自由に変え 行う で

1~2

野外炊事 焚 火 で 炊 事 を 活 動 。 飯を炊 ん う鍋で レヸや豚汁な を 作 活動

2~3

火起 し体験 原始的な火起 しの方法であ 舞 で火を起 活動 1~1.5

テント泊 テ ン ト 設 営 及 び テ ン ト 生 活 に い 実 技 を し 学 活 動 プロ ラ ムに

ャンプフ ヤヸ 自然の中で火を 儀式 歌 踊 等で仲間 の協力や親睦を深 た 活動

1.5

LS リ ンテヸリン 津軽に なんだヒントポ トを ヒントからの連想を楽し リ ンテヸリン

2~3

マ図ウ ヸ ルヸプで協力し マ図から ヸ を 活動 リ 内に設置 たチ ッ ポ ントの課題を解決しな ら歩く野外活動

1~1.5

<冬季活動>

プロ

ラムの概要ヷ所要時間

~実施にあた 自然の家職員に 説明を受け で ~

所 要 時 間 雪上ビン 白銀の中を 関門の課題に挑戦し ビン ヸムを楽し な ら ヸルを

目指 活動

ノヸ ュヸハ ン ノ ヸ ュ ヸ を い 白銀のフ ヸルドを歩 ニマルトラッ ン

や冬芽の観察を 活動

1~1.5

ルヸ く リン 箱に雪を 込んで作 たブロッ を積 上 ルヸを作 活動

2~3

ん ん 雪を利用し 手作 を作 活動

雪灯籠 く リン 箱に雪を 込んで作 たブロッ を積 上 削 雪灯籠を作

活動 2~2.5

チュヸブそ び 雪の上をチュヸブそ で滑 雪に親し 活動

(22)

20

<屋内活動>

プロ

ラムの概要ヷ所要時間

~実施にあた 自然の家職員に 説明を受け で ~

所 要 時 間

ャンドル ヸビ うそくの火を 儀式 歌 踊 等で仲間 の協力や親睦を深 た 活動

1.5

室内 ニ テ ブ ヸム 館内に設置した様々な課題を ルヸプで協力し解決 活動 1.5

梵珠 チ ャ レン ヷ ヷ

ヸム

ルヸプで交流しな ら記録に挑戦し び感覚で身体を動か 楽し を

味わう活動 2

んチャレン ピッ 手軽に各種目を楽し な ら高得点を競う活動 2~3

ん 室内ペタン 目標球にボヸルを投 合 相手 近 け で得点を競う活動 1.5

<創作活動>

プロ

ラムの概要ヷ所要時間

~実施にあた 自然の家職員に 説明を受け で ~

所 要 時 間

焼 工作 乾燥した杉 材を焚 火で焼 上 たわしで磨 あ 素朴な木工品を

作 活動

2~3

金山焼 地域の陶芸 津軽金山焼 の製作を当施設で体験 活動 2~3

プラバン工作 プラ チッ の に自分の好 な絵や文字を描 トヸ タヸで焼 上

ヸホルダヸを作 活動

1.5

梵珠チャ ポ けん玉 真竹を加工し くから伝わ けん玉を作 活動 2

梵珠ブヸメラン 発泡塩ビ で 投 手も にも く ブヸメランを作 活動 2

バヸド ヸル 天然の木を使い 鳥の鳴 声に似た音 出 鳥を 道具を作 活動 1.5

森からのプレ ント 木の に 枝や く な の自然物を飾 付け 壁かけ等を作 活動 2~3

ブンブン 昔から伝わ 素朴な び道具の ブンブン を作 活動

動物マ ネット 自然の木の実や 枝等を使い 動物のマ ネットを作 活動 1~1.5

竹 ん 真竹を加工し くから伝わ 竹 ん を作 活動 1.5~2

リ リ ん 真竹を使 リ リ擦 プロペラ 回 面白い リ リ ん

を作 活動

1.5~2

竹のハヸモニ 真竹を使 い い な音色 出 ハヸモニ を作 活動 1~1.5

竹の水鉄砲 真竹を使 昔 びの一 であ 水鉄砲作 活動 1~1.5

竹の万華鏡 真竹を使 不思議な模様 見え 万華鏡を作 活動 1~1.5

竹の トラップ 真竹を使 独自の トラップを作 活動 1~1.5

森の トラップ ん や木の輪 く 等を使 独自の トラップを作 活動 1~1.5

えん トラップ 北限の梅林の梅枝を使 色の色鉛筆風 トラップを作 活動 1

(23)

21

館 活 動 38

3

セ 1 軽 ツ

ン 体育館 営火場 2 空気入 8

V VHS 研修室 1 15

液晶テ 2 用 1

電子 ン 1 5

ュ ン 体育館用 1 用 2

体育館用 1 ン ン 7

ワ 体育館用 2 ン ン 2

ン 長 1 ン 10

ン 1 テ 33

2 14

燭 大 0人用 1 3

女神 付き人用衣装 ワン 10 2

女神 付き人用衣装 セ 5 卓球 19

女神 付き人用衣装 青赤ワン 2 ン ン球 10

女神 付き人用衣装 青赤ワン 2 卓球 4

女神 付き人用衣装 ン ョ 4 ン 122

女神 付き人用冠 9 3

ウ 手持 用受け皿 148 ャン 5

ウ 手持 用受け皿大 3 ン ン 2

ャ ン テ 8

活動 自然観察 ャ ン ン 1

無線機 8 ャン ン 用縄 短 6

赤 ン 30 ャン ン 用縄 長 11

青 ン 30 ュ ン ション 1

黄 ン 30 16

き 40 得点板 2

シュ 大人用 17 ウ 1

シュ 子ど 用 32 巻き尺 1

ツ 59

用 ンテ 33 ャン ン

35 人用 型テン 3

35 人用 テン 30

天体望遠鏡 1 86

眼鏡 2 銀 24

12 夏用シュ 41

眼鏡用 脚 2 3シ ン用シュ 58

懐中電灯 23 冬用シュ 49

虫めが 64 L ン ン 36

移植 41

(24)

22

創 作 活 動 炊事道具

ン 74 どう鍋 14

大 46 どう鍋 中 15

32 どう鍋 大 2

ン型 24 どう鍋 特大 3

97 板 39

直定規 30㎝ 69 ン 19

穴開け ン 32 22

10 52

ンセ 92 金 14

テ 15 13

20 鍋敷き 12

の 138 果物 28

104 包 29

158 ン 9

刀 110 皮 き器 24

ン 52 飯へ 37

23 杓子 28

彫刻刀セ 300 皿 181

ツ 45 飯茶碗 177

工作用 ン 4 ど ぶ 155

卓 盤 2 中皿 80

湯の わ 258

そ の 他 栓抜き 27

長机 体育館 75 150

体育館 176 い 52

長机 研修室 20 ン 大 184

研修室 60 ン 28

長机 研修室2 白 木目 14 ど 24

研修室2 27 ど用鉄格子網 24

演 体育館 1 計 24

指揮 つどいの広場 1 計 ン 17

ン 体育館固定 1 ュ ン 8

ン 研修室 固定 1 セ ン 19

移動式 ン 研修室2 1 セ 10

移動黒板 体育館 2 ◆ 自然の家に準備し い 活動用具の

移動 ワ 体育館 1 一覧で 。貸し出しに い 職員に

黒板 研修室 固定 1 相談くだ い。

黒板 研修室2固定 1 ◆ 食堂にあ 冷蔵庫な の設備や各種

流 水道つき 体育館横 4 用具 衛生管理上 貸し出し

電気 2 で ん。

冷蔵庫 和室 2

(25)

23 <食費及びシ ツ洗濯代>

食 費 人 朝 食 昼 食

3 0

3 0

00

2 炊事

6~8人

セ ,

米持参の場合 , 0

9~12人

セ 2,

米持参の場合 2,

豚汁

8~10人

セ ,

米持参の場合 , 3

芋煮

8~10人

セ 2,0

米持参の場合 ,

3 調 味 料

※ 炊事 以 調

味料 含 てい せ 調味料の購

入 右記の金額 承

g テ 本入 2

そ 0g入

そ 3kg入

う L入 0

風 00mL入

弁 当 鮭の 弁当

ン 弁当

携帯食 ン お

30

30

3 0

シ ツ 枕 洗濯代 人

シュ 用シ ツ洗濯代 人

<活動材料諸経費>

ャン 燃料代

回 灯油20L 60人以 の団体が目安 2, 00

回 灯油10L 60人以 の団体が目安 ,2 0

2 炊事用薪代 束 330

3 うそ 大(赤)

中(赤)

(白)

0 火起 用火き 杵セ 個 200 金山焼 料 別途 着払い 個 0

焼板工作 燃料薪代を含 枚 2

梵珠 ャ け 玉 個

梵珠 ン 個

ン工作 個 0

10 個 0

11 森 の ン 個 0

12 動物 個 30

13 竹 個 30

14 個 30

15 竹の 個 20

16 竹の水鉄砲 個 0

17 竹の万華鏡 個 0

18 竹の 個 0

19 森の 個 0

20 え つ 個 0

21 ウ ン 個 0

22 ュ 代

※ 又 お茶

3 0ml缶 本 00ml 本 30

23 代 個

(26)

24

年 月 日

青 森 県 立 梵 珠 少 年 自 然 の 家 所 長

殿

〒 -

- - 内線

- - 内線

下 記 の お 申 請 し ま す

年 月 日 :

年 月 日 : ま

館内泊

テント泊

合 計 泊 日

引率・ 指導者 担当者。職)氏名

利 用 期 間

成 研 修 の 名 称

研 修 の 目 的

所 在 地 団 体 名 学 年 代表者。職)氏名

電 話

電 話

日 目

日 目 日 目 日 目

その他 学生

青年 一般 特別支援

学校生

高 校 生 利

男 . 区 分 性 別

宿 泊 形 態 当 す 方 ○

日 目

幼 児 小 学 生 中 学 生

日 目 日 目 女

※ 郵 X 提出 て い

提出先 〒037-0611 五所川原大字神山字殊 峰117-602

(27)

25

成 年 月 日

青森県立梵珠少年自然の家所長

殿

〒 -

所 在 地

団 体 名(学 年) 年

代 表 者(職)氏 名 電 話

担 当 者(職)氏 名 電 話

下記の お 、利用期間を変更したいの 許可し く うお願いします

許可済 の 研修の名称

許可済 の 利用期間

成 年 月 日 : 成 年 月 日 : ま

泊 日

変更後の 利用期間

成 年 月 日 : 成 年 月 日 : ま

泊 日

備考

変更 も う連絡 があ ました 記入く い

※ 郵 FAX 提出 て い

提出先 〒037-0611 五所川原 大字神山字殊 峰117-602

青森県立梵珠少年自然の家 TEL 0173-29-3303 FAX 0173-29-3306

※ 利用日 日前 土日を除 以降の変更 ついて 食費を負担 てい があ の

(28)

26

成 年 月 日

青森県立梵珠少年自然の家所長

殿

〒 -

所 在 地

団 体 名(学 年) 年

代 表 者(職)氏 名 電 話

担 当 者(職)氏 名 電 話

退

下記の理由 、施設利用を辞退します

許可済 の 研修の名称

許可済 の 利用期間

成 年 月 日

成 年 月 日 ま

泊 日

辞退す 理由

備考

他の利用希望時期 があ ました 記入く い

※ 郵 FAX 提出 て い

提出先 〒037-0611 五所川原 大字神山字殊 峰117-602

青森県立梵珠少年自然の家 TEL 0173-29-3303 FAX 0173-29-3306

※ 利用日 日前 土日を除 以降の辞退 ついて 食費を負担 てい き の 了解

(29)

送信票 が 不要

担当

当初申込 変更連絡 変更連絡

利用日 時間帯 月 日 月 日 月 日

食事数 食事数 食事数

館内食 野 炊事 食 食 食

弁当 未 食 食 食

食 食 食

館内食 食 食 食

野 炊事 食 食 食

未 食 食 食

館内食 未 食 食 食

携帯食オニギリ 食 食 食

携帯食 ン 食 食 食

館内食 野 炊事 食 食 食

弁当 未 食 食 食

食 食 食

館内食 食 食 食

野 炊事 食 食 食

未 食 食 食

館内食 未 食 食 食

携帯食オニギリ 食 食 食

携帯食 ン 食 食 食

館内食 野 炊事 食 食 食

弁当 未 食 食 食

食 食 食

館内食 食 食 食

野 炊事 食 食 食

未 食 食 食

人 無

記入上 留意事項

1 当初申込 欄 次 おり記入し ください

1 予 食事内容 ○ 囲ん ください

2 食事があ 場合 食事数 い場合 記入し ください

弁当 注文す 場合 内訳 備考欄に記入し ください

2 ア ギ 欄 利用者 中 食物ア ギ 無 確認し 当す 方 ○ 囲ん ください

ま 場合 そ 人数 記入す もに 別紙 食物ア ギ 調査票に必要事項 記入願います

食事数 食事内容及び食事 無 変更があ 場合 電 又 FAX 次 期限ま に連絡 し ください

1 食事数 変更 利用初日の4日前まで土日祝日を除く す

2 食事内容及び食事利用 無 変更 利用初日の2週間前まで す

提出先

- 11 五所川原市神山字殊 峰11

-青森県立梵珠少年自然 家 総務課長

児童生徒

引率者

一般

野 炊事 場合 食事数 欄 記入す 必要 ありません 注文 際 利用初日 週間前ま に

別紙 野 炊事食材注文書 申し込ん ください

鮭 り弁当 コ

ア ギ

引率者

引率者

一般 引率者

一般

児童生徒

引率者

一般

児童生徒 朝食

一般

年 月 日 ~ 年 月 日

内訳

児童生徒

※野 炊事 内容 別紙

メニュ セット おり す

食事 申込 ○ 囲ん ください

備 考

連絡日

月 日

曜日

引率者

月 日

曜日

食 昼食

月 日

曜日

食 朝食

昼食

一般 一般

児童生徒

引率者

児童生徒

食 昼食

ンバ グ弁当 コ 鮭 り弁当 コ

ンバ グ弁当 コ 鮭 り弁当 コ

ンバ グ弁当 コ

FAX 1 29

電 1 29

児童生徒

引率者

一般

児童生徒

事前打合せ確認

総務課長 栄養士 研修課担当

梵 珠 少 年 自 然

最終確認 年 月 日

(30)

別紙 FAX番号:0173-29-3306

食物ア

に関す

調査票

梵珠少年自然 家 食物ア ギ 持 利用者に対し ア ン(※1) 食材 除去し 食事 提供し り

代替 食材 使用す 対応 行 おります まし 食物ア ギ あ 方が利用さ 場合に い

下記 食物ア ギ 調査票 に必要事項 記入願います

お 次 理由により 食物ア ギ 持 方に食事 提供が出来 い場合があります

ア ギ 専用調理器具 調理が必要 場合

ア ギ 専用調理室 調理が必要 場合

個別 メニュ 調理が必要 場合

完全にア ン 除去し 食材(ア ギ 専用食品) よう 広く流通し い い商品・食材 使用す 場合

※1 ア ン 食物ア ギ 原因物質

団 体 名 記入者名 利 用 日 成 年 月 日 ( 曜日) ~ 成 年 月 日 ( 曜日)

□当団体

対応

必要

ありません

□当団体

対応

必要

下記

おり

ア ン 除去 程度 ア ギ 症状 献立へ 要望

(記入例)

□調味 料 等 原 材 料に 含 ま

場合も反応す

□自分 除去

□そ 他

□全身に

□局所に( 腕・足 )

ん 症状があ

ん麻疹 で 。

過去にア ラ シ 症 状(※2) 起 し が

□ い □ あ

□事 前 に 献 立

知り い

※2 ア ラ シ 急性 ア ギ 症状 頻脈・血圧低下・ぐった す ・意識症状等、死 至 可能性もあ 重篤

ア ギ 反応

※ア ン 記入 お願いします (記入欄が不足 場合 お手数 すが様式 コ し 記入し ください)

ア ン 除去 程度 ア ギ 症状 献立へ 要望

□調味 料 等 原 材 料に 含 ま

場合も反応す

□自分 除去

□そ 他

□全身に

□局所に( 腕・足 )

ん 症状があ 。

過去にア ラ シ 症 状(※2) 起 し が

□ い □ あ

□事 前 に 献 立

知り い

□調味 料 等 原 材 料に 含 ま

場合も反応す

□自分 除去

□そ 他

□全身に

□局所に( 腕・足 )

ん 症状があ 。

過去にア ラ シ 症 状(※2) 起 し が

□ い □ あ

□事 前 に 献 立

知り い

□調味 料 等 原 材 料に 含 ま

場合も反応す

□自分 除去

□そ 他

□全身に

□局所に( 腕・足 )

ん 症状があ 。

過去にア ラ シ 症 状(※2) 起 し が

□ い □ あ

□事 前 に 献 立

知り い

自分で除去 で ない。

(31)

 食材を注文しま

〒    

    

児童

生徒等

一般

セット

,

セット セット

米持参の場合

,

セット セット

セット

,

セット セット

米持参の場合

,

セット セット

セット

,

セット セット

米持参の場合

,

セット セット

セット

,

セット セット

米持参の場合

,

セット セット

児童

生徒等

一般

だし

g × 4本入

g入

g入

L入

4

納入希望時間

  

 

      

 

  

 

      

 

  

 

合計

 そ

金額

セット 引率者

セット

野外炊事食材注文書

セット

セット

セット

セット

注文数

セット数

セット

セット

担当者名

利用団体 

 梵珠少年自然の家 

 マエダストア

セット

セット

セット

セット

豚汁

~ 人分

メニュ

セット

料金

カレ ライス

~ 人分

カレ ライス

~ 人分

セット

芋煮

~ 人分

注文数

調味料注文

セット

合計

引率者

料金

団体名

※食材の

け取

確認

納入希望時間に引率の方

行っ

ください

使用日

※納入希望時間

でください

合計金額

   月   日 

 昼食 

 

食 

※注文数の欄に

セット数を記入し

ください

利用人数で

ませ

セット

連絡先

金額

い れ ○で囲 でください

梵珠少年自然の家

注文数

合計金額

使用日

納入希望時間

(32)

点線 の右側 必要 応 雨天時の活動を記入す 欄 す

: : :

団体名

児生

引指

22:00

備 考

起床 音楽 あ ・ し 洗面、清掃

6:00

20:30

21:50

活動場所 活動場所

おわ のつ い 場所 昼食 持参 注文弁当

昼食場所

昼 食

17:45

18:45

活動場所

夕 食

: 出発予定

活動場所 活動場所

●シ ツ 活動材料利用申込書 最終

日 1 時ま に再度提出し ください

12:00

係 活 動 等

13:00

: :

8:30

活動準備

朝 食

オリエンテ ション

荷物搬入場所

活動場所 活動場所

活動場所

入 浴 浴室 松・梅

日目 / 曜

: 到着予定

●シ ツ活動材料利用申込書 しおり2部提出

6:30 退所日荷物移動 場所:

: めのつ い 場所

日目 / 曜

1日目 / 曜

消灯。一斉・自主 音楽 あ ・ し

(33)

      本

お~いお茶

m缶

       本

お~いお茶

mせ ット

       本

ポ リ エット

mせ缶

       本

ポ リ エット

mせ ット

       本

ア イ

注 文

あ ・ し

利用団体名

下足箱

番~ 番

番~ 番

番~ 番

長靴棚

A F

A F

A F

アイスバ

がりがりくん

もく

す つ

名 宿

西 側

宿泊棟

男 子

入所時の確認事項

活動材料利用申込書

活動の

2部を提出

めのつどい開始時刻

実施

場合の

※この様式 梵珠少年自然の家 ム も ウンロ ます

AM

東 側

宿泊棟

女 子

☎所属 ☎携帯 当日の連絡用

☎所属 ☎携帯 当日の連絡用

☎所属 ☎携帯 当日の連絡用

利 用 団 体 名 担 当 者 氏 名 電 話 番 号

※ 打合せ年月日の記入 自然の家職員が行い

成 年 月 日

☎所属 ☎携帯 当日の連絡用

指導者室

名 名

いち う

リップ

       本

麦 茶

m缶

       本

麦 茶

mせ ット

名 すい

下足数

168

所 員

打合 年月日

PM

31

(34)

活 動 材 料 利 用 申 込 書

青森県立梵珠少年自然の家

申込担当者名

利用期間

シー

ーニン 代

種 別 単ーニン 児童・生徒等利用分 引率者利用分

申込数 利用数 申込数 利用数

1 シー ・枕 ー 館内泊 人分 円

2 シ 用シー テン 泊 人分 円

活動材料代

種 別 単 価 児童・生徒等利用分 引率者利用分

申込数 利用数 申込数 利用数

1

ン イ ー

燃料灯油代

回 灯油20Lま

60人以上 団体 目安

, 円 回 灯油10Lま

60人以下 団体 目安

, 円

2 炊事用薪代 束 円

3 ろうそく

大 本 円

中 本 円

小 本 円

4 火起こし用火 杵 個分 円

5 金山焼 送料 別途、着払い 個分 円

6 焼板工作 燃料薪代含む 枚分 円

7 梵珠チ コけん玉 個分 円

8 梵珠 ー ン 個分 円

9 ン工作 個分 円

10 ー コー 個分 円

11 森 ン 個分 円

12 動物 ネ 個分 円

13 竹 んぼ 個分 円

14 んぼ 個分 円

15 竹 ー ニ 個分 円

16 竹 水鉄砲 個分 円

17 竹 万華鏡 個分 円

18 竹 ス 個分 円

19 森 ス 個分 円

20 えんぴつス 個分 円

21 ウイン ー 個分 円

22 ポカ リ スエッ ト ・缶 本 円

・ペ 本 円

23 ~い 茶

緑茶

・缶 本 円

・ペ 本 円

24 麦茶 ・缶 本 円

・ペ 本 円

25 イス代 個 円

※ 所 員 記 入

※入所時 青字の欄を事前に 記入の上 自然の家職員から 申込 数 の確認を受け くだ い。

(35)

成 年 月~

メニュ 税込価格

米  合  g 豚肉角   20g

い   g 中 個程 玉  4 g 中 個程

に   g 中 本程 カレ   箱

福 漬 小 袋

米持参の場合

,4

4 円

米  合   2 g 豚肉角   g

い   g 中 個程 玉   g 中 個程

に  2 g 大 本程 カレ   箱

福 漬 小 袋

米持参の場合

2,

メニュ 税込価格

米  合  g 豚肉小間  400g

白菜又 キ ベ   4玉 い g 中 個程

に   g 中 本程 笹 ぼう水煮  袋

高野豆腐サイ ロタイプ 袋

長ネ    本

米持参の場合

,4

メニュ 税込価格

米  合  g 豚肉小間  400g

サトイ 水煮  袋 木綿豆腐  丁

角 に く  袋 し   パッ

笹 ぼう水煮  袋 長ネ    本

に   g 中 本程

大根  2本

米持参の場合

,

  カレ ライス以外 調味料等 含まれ いませ  調味料の購入 記の金額で承 ま

   調味料の価格 若 変更に 場合 あ ま  

品  名 税込価格 備  考

 ほ だしスティック  g×4本

2

豚汁 芋煮  セットに ~2本程度

 

そ  

g

2

 

そ  

g

4

 し

 

L

芋煮の場合  人当 2 cc程度 水分 で 変動しま

 

風調味料 4

好 で使用し ください

食材の

け取

確認

引率の方

行っ

ください

時節に 価格変動の 多少材料の種類や大 さ 変わ 場合 あ ま

記のセットメニュ に 燃料費薪代等 含まれ ませ

注文 2週間前までに 梵珠少年自然の家 に Xで申し込 でください

  変更連絡 館内食 様に利用初日の4日前 土日祝日を除くまでで

野外炊事セットメニュ

価格表

食   材

カレ

ライス

~ 人分

,

4 円

カレ

ライス

~ 人分

2,

豚汁の場合  人当 g程度 水分 で 変動しま 食   材

豚   汁

~ 人分

,

食   材

芋   煮

~ 人分

2,

県立梵珠少年自然の家 T L

参照

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