「サーバ情報」画面より「コンソール画面を表示する」をクリックします。
コンソール画面がポップアップ表示され、「サインインするには Ctrl + Alt + Del を押してください。」と 表示されます。画面右上の「Send CtrlAltDEL」ボタンをクリックします。
以下の画面に切り替わり「ユーザ名」と「パスワード」を求められます。
サーバ作成時に取得した「ユーザ名」および「パスワード」または利用者が作成した「ユーザ名」、「パス ワード」を入力し、サインインします。
注意・制限事項
VM コンソールの機能は日本語キーマップでのみ動作します。他のキーマップには対応しておりません。
全角/半角の切り替えは「shift」+「Caps Lock」で行えます。
コンソール表示時にブラウザバック(戻る)やリロード(更新)などのブラウザ操作を行うと、コンソー ル画面が表示されなくなる場合があります。その場合は全てのブラウザ画面を閉じて、再度コンソール 画面表示を行ってください。
VM の作成時期、または強制再起動の実施時期によっては、VM コンソールを表示させるために VM の強制 再起動が必要な場合があります。
サーバが CentOS、Ubuntu、Red Hat Enterprise Linux の場合
リージョンポータルにて操作を行います。リージョンポータルが表示されていない場合は「リージョン」
から該当するリージョンを選択し表示を切り替えます。
「サーバ管理」画面からコンソール接続したいサーバの「サーバ ID」をクリックします。
※注意:サーバサービス(HA)のサーバではコンソール接続できません。
操作ガイド リソース管理 > サーバ管理 > サーバ管理 > サーバ ID
「サーバ情報」画面より「コンソール画面を表示する」をクリックします。
コンソール画面がポップアップ表示され、ログインする「ユーザ名」を求めるメッセージが表示されます。
表示されない場合は「enter」キーを押してください。
サーバ作成時に取得した「ユーザ名」および「パスワード」または、利用者が作成した「ユーザ名」およ び「パスワード」を入力しログインします。
注意・制限事項
VM コンソールの機能は日本語キーマップでのみ動作します。他のキーマップには対応しておりません。
コンソール表示時にブラウザバック(戻る)やリロード(更新)などのブラウザ操作を行うと、コンソー ル画面が表示されなくなる場合があります。その場合は全てのブラウザ画面を閉じて、再度コンソール 画面表示を行ってください。
VM の作成時期、または前回の再起動時期によっては、VM コンソールを表示させるために VM の強制再起 動が必要な場合があります。