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ドキュメント内 スーパーなじらね (ページ 62-70)

IMAGINARY 

ステップ 児童の活動  教師の働きかけ  1.あいさつ

2.今日の活 動の紹介

3.ゲーム

「 理 想 の 家 族」

4.あいさつ

始まりのあいさつをする。

説明を聞き、家族の言い方を理解す る。Aのあとについて練習し、問い に答える。

何人家族で何人兄弟で何番目になり たいのかを考える。

「ペットがほしい。」

「今は一番上でいつも弟の面倒をみ なくちゃいけないから、今度は末 っ子になりたい。」

「今度は妹が欲しいな。」など。

理想の家族の顔を描き入れていく。

終わりのあいさつをする。

H・J・A:始まりのあいさつをする。

H/J・A:磯野家の家族関係を例にあげ、家族の言         い方を紹介する。

Ex) father / brother / sister / grandmother/

grandfather

  ①カツオからみてフネは?

    ”Who’s this ?”    “This is my mother.”

  ②サザエからみてワカメは?

    “Who’s this?”     “This is my sister.”

H/J:「今、自分は兄弟、姉妹の中で何番目かな?」

「本当は何人兄弟の何番目になりたい?」

   子どもたちが具体的に想像できるようにす る。

H・J: 子どもに家族の絵を描く紙を配り、自分の

理想の家族を描くように指示する。

H・J・A:家族の絵の見本を見せながら必要に応じ て補助をする

H/J・A:ゲームのやり方を実演する。

H/J: ”Who’s this?”

A: ”This is my sister!”

H・J・A:終わりのあいさつをする。

3.用意するもの  「理想の家族」ワークシート(P.58参照)、「理想の家族」の絵の見本 1.ねらい    

*家族の言い方を知り、友だちに紹介することができる。

*友だちの理想の家族構成を聞くことができる。

2.学習活動  教師記入例:H=HRT(学級担任)  J=JTL(日本人英語指導員) A=ALT(外国語指導助手) 

ユニット2 (3)  あなたの家族を教えて 

               

1.理想の家族(何人家族で兄弟の何番目になりたいのか)を考える。

2.ワークシートに理想の家族の顔や洋服の絵を描いていく。ペットを描いてもよい。

3.友だちの家族の絵を指しながら、”Who’s this? “と聞く。聞かれた子どもは“ This is my sister.”などと答える。お互いに相手の家族を聞き合ったら、違う友だちを探し、同様 に繰り返す。

理想の家族を作ってみよう!! 

  2.図をいちばん上の面に書き写す。

  拡大してお使いください。

3.点線に沿って切る。

 手足は切り離さない。

見 本 

1.図のように紙を折りたたむ。

ステップ 児童の活動  教師の働きかけ  1.あいさつ

2.問いに答 えよう

3.ゲーム

「先生のカバ ン の 中 身 は?」

4.ゲーム

「動物園を作 ろうゲーム」

4.あいさつ

始まりのあいさつをする。

Aの質問に答える。 “Yes, I do. / No, I don’t.”

ゲームのやり方を理解する。

H・J・Aの後について、相手が持って

いるかどうかをたずねる練習をす る。

“Do you have 〜?”と、Aのカバンの 中にあるものを推測し、持っている かどうかをたずねる。

各自カードを入れる袋と5枚の動物 カードを持つ。

相手を見つけて”Do you have〜?”

“Yes, I do.” “No, I don’t.”を使いなが らゲームをする。

終わりのあいさつをする。

H・J・A:始まりのあいさつをする。

A:子どもたちに、あるものを持っているかどうか をたずねる。

Ex) “Do you have a pen?”

H/J・A:ゲームのやり方を説明する。

H/J: “Do you have 〜?”と、相手が持っているか

  どうかをたずねる。

A: “Yes, I do. / No, I don’t.”

H/J:「では、ALTの先生のカバンの中に何が入

っているか聞いてみましょう。」と子ども

たちに呼びかける。

A:子どもたちの質問に答える。 “Yes, I do. / No, I don’t.”

H・J・A:ゲームのやり方を実演する。

H・J・A:終わりのあいさつをする。

3.用意するもの  カバン(中身の入ったもの)、カードを入れるポケット、動物カード     

Do you have cat?

Yes, I do!

1.ねらい   

*相手が持っているものを推測し、適切な表現でたずねる。

*たずねられた持ち物について、自分が持っているかどうかを答える。

*ゲームを通して楽しくことばや表現を繰り返し使い、習得する。

2.学習活動  教師記入例:H=HRT(学級担任)  J=JTL(日本人英語指導員) A=ALT(外国語指導助手) 

ユニット2 (4)  先生のカバンの中身を教えて! 

「動物園を作ろうゲーム」 

のやり方 1.子どもはカードを入れるポケットと動物カードを5枚持つ。

2.お互い“Do you have〜?”と相手に自分の欲しい動物カードを持っているかどう かを聞き合う。

3.持っていたら”Yes, I do.”、持っていなかったら “No, I don’t.”と答え、お互いの欲 しいカードを決める。

4.ジャンケンをする。

5.勝った方は負けた方に相手の欲しいカードをあげる。

6.“Thank you. Good-bye.”と言って別れる。

7.最も多くの種類の動物カードを集めた子どもが勝ち。

Do you have monkey?

See you!

Yes, I do.

Thank you.

       

       

ステップ 児童の活動  教師の働きかけ  1.あいさつ

2.ALTのプ ロフィール

始まりのあいさつをする。

Aの自己紹介を聞いてAの好きなも のは何かを答える。

A の好きなものは何であったかを答 える。

H・J・A:始まりのあいさつをする。

A:今までに習った表現を使って自己紹介をする。

  My name is〜. I’m〜(years old). I (don’t)   like〜. I have〜. I play〜. 〜makes me happy.

My favorite 〜is 〜.

H/J:「〜先生の好きなものは何だったでしょう。」

と子どもにたずねる。

<事前準備>

3.プロフィ ールの作成

プロフィールの用紙に必要事項を数 字や絵などを使って記入する。

H・J・A:プロフィールを作成するための用紙を配    り、具体的に記入した見本を見せながら記    入の仕方を説明する。

H・J・A:子どもと一緒に自分のプロフィールを作    成しながら必要に応じて補助をする。

H・J・A:子どもの記入したプロフィール用紙をい    ったん回収する。

2.ゲーム

「私は誰でし ょう?」

5.あいさつ

いくつかのグループに分かれる。A の読み上げるプロフィールを聞いて グループごとにそれが誰のことを言 っているのか推測する。

時間が許せば、プロフィールが読ま れた子どもは前に出てきて自分で、

もう1度自己紹介をしてもよい。

グループごとに点数をかける。あた ったらその点数がもらえる。

終わりのあいさつをする。

H・J・A:ゲームのやり方を説明する。

A: 子どもの書いたプロフィールを適当に1枚選 び読む。読む項目の順番は問わない。

“I’m 〜years old. / I like〜. / I don’t like〜. / My birthday is 〜. / My favorite〜 is 〜.”

“ Who’s this?”

H/J:「誰のことかわかるかな?みんなの反応をみ てみよう。」

A・J・H:終わりのあいさつをする。

1.ねらい    

*今まで学習した表現を使って自己紹介をする。 

*活動を通して、友だちに対する理解を深める。 

2.学習活動  教師記入例:H=HRT(学級担任)  J=JTL(日本人英語指導員)  A=ALT(外国語指導助手)

3.用意するもの  プロフィール作成用紙     

ユニット2 (5)   私のプロフィール  

今までに学習した I like・   

I have などの表現を用いた まとめの活動です! 

☆ ここがポイント ☆

*記入しているとき、お互いに相手の  用紙を見ない。 

*事前に記入を済ませておくと、活動  がスムーズに進むでしょう。 

☆  ここがポイント ☆

名前は読まずに、わかりにくそうな項目か ら読みあげていくと良い。 

 

 

ドキュメント内 スーパーなじらね (ページ 62-70)

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