• 検索結果がありません。

MINUTE 関数

ドキュメント内 Symphonymaster.ps (ページ 114-117)

MINUTE は時間のシリアル値に対応する分を計算します。分は 0 から 59 までの

数値で返されます。

112ページの『MONTH 関数』

MONTH は入力した日付のシリアル値に対応する月を返します。月は 1 から 12 ま

での数値で返されます。

114ページの『NOW 関数』

NOW は、コンピューターのシステム時計に従って日付と時刻を返します。この値 は、文書を再計算した場合、またはセルの値が変更されるたびに更新されます。

115ページの『SECOND 関数』

SECOND 入力したシリアル値に対応する秒を返します。秒は、0 から 59 までの整

数として返されます。

118ページの『TODAY 関数』

TODAY は、2000/02/2 を返します (コンピューター内のシステムの日付に準じま す)。この値は、文書を開いたり、文書の値を変更するたびに更新されます。

119ページの『WEEKDAY 関数』

WEEKDAY は、入力した日付のシリアル値に対応する曜日を戻します。日は 1 か

ら 7 までの整数で返されます。番号付けが開始される曜日はタイプによって異なり ます。

121ページの『YEAR 関数』

YEAR は、指定されたシリアル値に対応する年を返します。この年は内部的な計算 ルールに従って求められます。

105ページの『DATE 関数』

DATE は、指定された年、月、日の日付を内部的なシリアル値に変換して、セルに 設定されている書式設定で表示します。DATE 関数が定義されているセルのデフォ ルト書式は日付形式です。ただし、このセルの書式を数値 0 の書式にすると、日付 の内部的なシリアル値が数値として表示されます。月や日の値が実際の値を超える 場合は、次の月または日として処理されます。=DATE(00,12,31) と入力すると、

12/31/00 という結果になります。 ただし、=DATE(00,13,31) と入力すると、

1/31/01 という結果になります。

117ページの『TIME 関数』

TIME は、時刻の時間、分、秒を返します。この関数は、時間、分、秒を表す数か ら時刻を換算する際に使用できます。

MINUTE 関数

MINUTE は時間のシリアル値に対応する分を計算します。分は 0 から 59 までの

数値で返されます。

構文

MINUTE(数値)

数値 は小数で表される時刻の値で、これに対応する分が返されます。

=MINUTE(NOW()) は現在の分を返します。

セル C4 の内容が 17:20:00 の場合、=MINUTE(C4) は 20 を返します。

=MINUTE(0,01388889) は 20 を返します。これは =MINUTE(20/(24*60)) と同じであ り、12/30/1899 00:20:00 に対応します。

関連資料:

107ページの『DAY 関数』

DAY は、入力した日付のシリアル値に対応する日を返します。日は、1 から 31 の 値で返されます。負の日付または時間を入力することもできます。

109ページの『HOUR 関数』

HOUR は入力した時間のシリアル値に対応する時間を返します。時間は、0 から 23 までの数で返されます。

『MONTH 関数』

MONTH は入力した日付のシリアル値に対応する月を返します。月は 1 から 12 ま

での数値で返されます。

114ページの『NOW 関数』

NOW は、コンピューターのシステム時計に従って日付と時刻を返します。この値 は、文書を再計算した場合、またはセルの値が変更されるたびに更新されます。

115ページの『SECOND 関数』

SECOND 入力したシリアル値に対応する秒を返します。秒は、0 から 59 までの整

数として返されます。

118ページの『TODAY 関数』

TODAY は、2000/02/2 を返します (コンピューター内のシステムの日付に準じま す)。この値は、文書を開いたり、文書の値を変更するたびに更新されます。

119ページの『WEEKDAY 関数』

WEEKDAY は、入力した日付のシリアル値に対応する曜日を戻します。日は 1 か

ら 7 までの整数で返されます。番号付けが開始される曜日はタイプによって異なり ます。

121ページの『YEAR 関数』

YEAR は、指定されたシリアル値に対応する年を返します。この年は内部的な計算 ルールに従って求められます。

105ページの『DATE 関数』

DATE は、指定された年、月、日の日付を内部的なシリアル値に変換して、セルに 設定されている書式設定で表示します。DATE 関数が定義されているセルのデフォ ルト書式は日付形式です。ただし、このセルの書式を数値 0 の書式にすると、日付 の内部的なシリアル値が数値として表示されます。月や日の値が実際の値を超える 場合は、次の月または日として処理されます。=DATE(00,12,31) と入力すると、

12/31/00 という結果になります。 ただし、=DATE(00,13,31) と入力すると、

1/31/01 という結果になります。

117ページの『TIME 関数』

TIME は、時刻の時間、分、秒を返します。この関数は、時間、分、秒を表す数か ら時刻を換算する際に使用できます。

MONTH 関数

MONTH は入力した日付のシリアル値に対応する月を返します。月は 1 から 12 ま

での数値で返されます。

構文

MONTH(数値)

数値に入力したシリアル値に対応する月が返されます。

=MONTH(1) は、時刻値 1 が 12/31/1899 に対応するため 12 を返します。

注: IBM Docs を可能な限り正確にし、Microsoft Excel との互換性を持たせること が目標です。そのため、日付 1/31/1900、12/31/1899、12/30/1899、数値 32、1、0 以 外は、2 つのアプリケーション間に差異はありません。

関連資料:

105ページの『DATE 関数』

DATE は、指定された年、月、日の日付を内部的なシリアル値に変換して、セルに 設定されている書式設定で表示します。DATE 関数が定義されているセルのデフォ ルト書式は日付形式です。ただし、このセルの書式を数値 0 の書式にすると、日付 の内部的なシリアル値が数値として表示されます。月や日の値が実際の値を超える 場合は、次の月または日として処理されます。=DATE(00,12,31) と入力すると、

12/31/00 という結果になります。 ただし、=DATE(00,13,31) と入力すると、

1/31/01 という結果になります。

118ページの『TODAY 関数』

TODAY は、2000/02/2 を返します (コンピューター内のシステムの日付に準じま す)。この値は、文書を開いたり、文書の値を変更するたびに更新されます。

121ページの『YEAR 関数』

YEAR は、指定されたシリアル値に対応する年を返します。この年は内部的な計算 ルールに従って求められます。

114ページの『NOW 関数』

NOW は、コンピューターのシステム時計に従って日付と時刻を返します。この値 は、文書を再計算した場合、またはセルの値が変更されるたびに更新されます。

107ページの『DAY 関数』

DAY は、入力した日付のシリアル値に対応する日を返します。日は、1 から 31 の 値で返されます。負の日付または時間を入力することもできます。

109ページの『HOUR 関数』

HOUR は入力した時間のシリアル値に対応する時間を返します。時間は、0 から 23 までの数で返されます。

110ページの『MINUTE 関数』

MINUTE は時間のシリアル値に対応する分を計算します。分は 0 から 59 までの

数値で返されます。

115ページの『SECOND 関数』

SECOND 入力したシリアル値に対応する秒を返します。秒は、0 から 59 までの整

数として返されます。

119ページの『WEEKDAY 関数』

WEEKDAY は、入力した日付のシリアル値に対応する曜日を戻します。日は 1 か

ら 7 までの整数で返されます。番号付けが開始される曜日はタイプによって異なり ます。

ドキュメント内 Symphonymaster.ps (ページ 114-117)