• 検索結果がありません。

文書のアクセシビリティー

ドキュメント内 Symphonymaster.ps (ページ 57-61)

7. IBM Docs 文書で使用されるショートカット・キー (続き)

アクション キーボード・ショートカット

「編集」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+E

「表示」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+V

「挿入」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+I

「書式」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+M

「表」メニューを開く。このショートカット

は Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+B

「チーム」メニューを開く。このショートカ

ットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+A

「ツール」メニューを開く。このショートカ

ットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+T

「ヘルプ」メニューを開く。このショートカ

ットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+H

制約事項: IBM Docs で 1 つのメニューを 既に開いている場合、Alt+ Shift+* では通常 どおりにメニューを開くことはできません。

編集域からツールバーをナビゲートする。 Alt+F10 を押すと、フォーカスがツールバー に設定されます。右矢印または左矢印を押し て、ツールバー項目をナビゲートします。項 目を選択するには、Enter キーまたはスペー ス・バーを押します。結合ツールバーの場合 は、下矢印を押すとリストが開きます。

ヘッダーに移動する Ctrl+Alt+O を押した後、Ctrl+Shift+H を押す フッターに移動する Ctrl+Alt+O を押した後、Ctrl+Shift+F を押す

文書を印刷する Ctrl+P 選択対象に上付き文字を適用する Ctrl+.

選択対象に下付き文字を適用する Ctrl+, 標準段落スタイルを使用する Ctrl+Shift+0 ヘッダー・スタイル 1 を使用する Ctrl+Shift+1 ヘッダー・スタイル 2 を使用する Ctrl+Shift+2 ヘッダー・スタイル 3 を使用する Ctrl+Shift+3 ヘッダー・スタイル 4 を使用する Ctrl+Shift+4 ヘッダー・スタイル 5 を使用する Ctrl+Shift+5 ヘッダー・スタイル 6 を使用する Ctrl+Shift+6

リンクを挿入する Ctrl+K コメントを挿入する Shift+F2

「コメント」パネル内のカーソルを編集域に 移動する

Esc

タブオーダーの順方向にナビゲートする タブ タブオーダーの逆方向にナビゲートする Shift+Tab

7. IBM Docs 文書で使用されるショートカット・キー (続き)

アクション キーボード・ショートカット

ヘッダーを編集する Ctrl+Shift+H を押すとヘッダー領域が開きま す。Alt+F10 を押すとツールバーにフォーカ スが移動し、右矢印または左矢印を押すと項 目間を移動できます。

フッターを編集する Ctrl+Shift+F を押すとフッター領域が開きま

す。Alt+F10 を押すとツールバーにフォーカ

スが移動し、右矢印または左矢印を押すと項 目間を移動できます。

ドキュメント内 Symphonymaster.ps (ページ 57-61)