モジュール
フ対象
クズ
体験の類型 草体験
縫雛灘 w導者
体験か季 節 春
「クズを利用する」 モジュール
クズを生活に利用できる Nズの利用方法がわかる 活動目標
Z能目標
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D1. ・クズの根を掘る
Eクズの根を干す
Eクズの根からデンプンを取る Eクズの葉からデンプンを取る Eクズの新芽を食べる
・クズの根の大きさ太さ、長さがわか 驕Eクズ粉を取る作業がわかる
E葛餅の原料であることがわかる E葛根エキスとして薬用に用いられて
「ることがわかる
Eヨウ素デンプン反応がわかる E光合成の量がわかる
E葉でデンプン形成後、糖に変えら 黶A根に移動することがわかる
E若い芽でないとおいしくないのがわ ゥる
Eクズがマメの仲間だということがわ ゥる
内容の例
利回 pて
キる
活動評価Z能評価 クズを生活に利用できたか?p方法がわかったか
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「クズで遊ぶ」 モジュール 短・
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モジュール
フ対象
タンポポ
体験の類型 草体験 季 節 春
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蟹.
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価標 評目 がを でも きつ
る
「タンポポを利用する、育て る」 モジュール 活動目標
技能目標
タンポポが利用できる育てられる タンポポの利用法、栽培法を知る
内 容 の 例
・タンポポコーヒーを作って飲 む
・タンポポの種子をまく
・タンポポを冬越しさせる
・根の一部から芽を出させる
・花茎の伸長運動を調べる
活動評価 技能評価
タンポポを利用し、育てられたか タンポポの利用法がわかったか
「タンポポで遊ぶ」
モジュール タンポポを用いて遊べる タンポポ遊びのやり方がわかる
・根が深くまで伸びているのがわかる
・発芽の条件がわかる
・発芽の様子がわかる
・タンポポの種類によって発芽条件が 違うのがわかる
・ロゼットを形成するのがわかる
・他の草花のロゼットがわかる
・次の年に咲く様子がわかる
・根だけからでも新芽が出るのがわか
る
・花i茎の長さが変わるのがわかる
筆
記
遊 ぶ
活動目標 技能目標
内 容 の 例
・綿毛を飛ばす
・花茎で笛を吹く
・首飾りを作って遊ぶ
・冠を作って遊ぶ
・水車を作って遊ぶ
・風車を作って遊ぶ
・吹き玉を作って遊ぶ
・花茎を繋げてサイフォン遊びをする
・タンポポの葉で人形を作る 活動評価
技能評価
タンポポ遊びができたか タンポポ遊びのやり方がわかったか
・タンポポの種子を広げる工夫がわかる
・花茎が中空であることがわかる
・中空であると笛になることがわかる
・ダブル)」 一ドの笛の原理がわかる
・カラスノエンドウ笛、スズメノテッポ ウ笛もダブルリード笛であることがわか る
・切り込みを入れて水に浸けると反り返 るのがわかる
・イタドリでも同様に反り返るのがわか る
・サイフォンの原理がわかる
・葉のきょ歯、毛の有無がわかる
・葉が隠れないように交互に出ているの がわかる
・新しい葉はきょ歯が少ないのがわかる
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犠
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得 る
「タンポポを得る」
モジュール 活動目標
技能目標
タンポポを手に入れることができる 目的のタンポポのが見つけられる
内 容 の
.例
・タンポポを探しに行く
・タンポポを見つける
・タンポポを分ける
・タンポポを集める
活動評価 能評価
タンポポを入手することができたか 目的のタンポポのが見つけられたか
・他の草花とタンポポとを見分けること ができる(ジシバリ、ニガナ、ブタナ、
ノゲシなど)
・タンポポを分類できる(セイヨウタン ポポ、カンサイタンポポ、アカミタンポ ポなど)
・タンポポの種類によって生育する場所 が違うのがわかる
・タンポポの種類によって花の咲く時期 が違うのがわかる
・根が長く伸びているのがわかる
評目 価標 しが
五 感
霰
s 嗅
.
味 が 中
v
心「タンポポに触れる、においを 嗅ぐなめる」 モジュール
内 容 の 例
・タンポポに触る
・タンポポの花茎を折る
・タンポポの汁をなめる
・タンポポの花のにおいを嗅ぐ
・タンポポの頭花を分解する
・タンポポを抜く
・タンポポを食べる
・頭花は舌状花の集合であることがわか る
・舌状花は雄しべ、雌しべ、豆果、がく
(冠毛)でできていて完全な一つの花で あることがわかる
・舌状花は5枚の花びらがくっついた合 弁花であることがわかる
・花茎は茎ではなく茎は下部にあること がわかる
・「茎」の概念がわかる
・花茎を折ると乳白色の汁が出ているこ とがわかる
・汁が苦いとわかる
・タンポポの頭花の味がわかる
モジュール フ対象
チガヤ、ススキ、
Iギ
体験の類型 草体験 季 節 春、秋
i 基 本 体 部
,,,nyzA
「チガヤ、ススキ、オギを利用 キる」 モジュール 活動目標
Z能目標
うまく生活に利用できる
?pの仕方がわかる
・ススキで屋根を葺く
Eススキを生ける Eオギの茎で簾を作る
内容の例
活動評価 Z能評価
うまく利用できたか
?p方法がわかったか
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「チガヤ、ススキ、オギ」で遊 ヤ モジュール 活動目標
Z能目標
性質を利用してうまく遊べる Vび方がわかる
・葉で鉄砲を作って遊ぶ
E穂でふくろうを作って遊ぶ
⊥
体験から得た知識 指導者から得た知識
第・
段
階.
山育 用て する
る
園
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・ススキの茎は屋根葺きに使わ れていることがわかる
・別名の「カヤ」とは「刈った 屋根」のことだとわかる
・オギの茎は葉鞘が残らず簾に 適していることがわかる
評目 価標 がを でも きつ
る
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・葉脈が平行で単子葉類である ことがわかる
・穂は乾燥していることがわか
る
・チガヤを束ねてホタルを叩く と簡単にとれることがわかる
i活動評価1うまく趣たか
1技鱗価遊びh
1
が、仙方がわかったかt
lL___ソ
第.
蔑
幣 陛「チガヤ、ススキ、オギ」を得 る モジュール
1
活動目標 技能目標
生育している場所を見つけ採取する 場所がわかるか採取方法がわかるか
内 竃 i例
得
る
・チガヤやススキ、オギを探 す
・生えていそうな場所を歩く ・茎を取る
1・葉を取る
・穂を摘む
1
・チガヤの根を取る
1
1
活動評価 能評価
場所を見つけ採取できたか どこに生えているかわかったか
・チガヤは春に、オギやススキは秋に穂 が出るのがわかる
・ススキは水気のないところ、オギは少 し湿ったところにあるのがわかる
・チガヤは田圃の畦などに群生している ことがわかる
・ススキは株立ち、オギは1本立ちであ ることがわかる
・チガヤは「千のカヤ1つまり、大量に 群生していることからついたとわかる
・葉を持つと手が切れるほど両端が鋭い ことがわかる
・他にどんな植物が生育しているかがわ かる
・付近にどんな動物が生育しているかが わかる
原 体
イィァ コ
1繋1
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一
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五 感
令.
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味 が 中
v
心「チガヤ、ススキ、オギjに触
1る、においを嗅ぐしがむ モジュール
圃
1容l iの1}例1・チガヤの着い穂をしがむ
II
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・チガヤやススキ、オギの穂に 触る
・葉に触る
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・穂がやわらかいのがわかる
・並行脈がはっきりとしており、単 子葉類だとわかる
・ススキはオギと異なり、葉鞘が最 後まで残ることがわかる
t ,L) L. .r. M).− T 1S一一 t 一一V . rr. LL ノ ノJ t.v/q9氏『d・Lノ〃欄」(_Pv4v/IJ4ノ
かる
・チガヤの芸い穂はしかむとHいの ヵわかる
・糖分を貯蔵しているのがわかる
・植物の栄養分の貯蔵のしくみがわ かる
1
モジュール
フ対象
ひっつき虫
体験の類型 草体験 季 節 秋
「ひっつき虫を利用する、育て 驕v モジュール
利用したり育てたりできる
?p法や栽培法がわかる 活動目標
Z能目標
「.. .L、
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K.
・マジックテープとオナモミの
寛qを比べる
E鉢に植える E発芽を見る
内容の例
利育 アて
キる
活動評価Z能評価利用したり育てたりできたか
?p法や栽培法がわかったか
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